こんな事を書くと、奇を衒い、注目を引かんとする魂胆と
蔑みは覚悟の上で、書く!!
はじめは、単なる勘から、今は確信に変わった。!!
考えてもみたまえ。イラクに米軍が侵攻する客観的な理由など、何一つ無い。アメリカが侵略支配する理由ならいくらでもあるが、それ以外はない。9.11はその為の自作自演の『リメンバーWTC』であったことは、今や、自明である。
それ以外に、特定の敵が無ければ戦争は出来ない。特定の敵は仕組まれて当然である。9.11が仕組まれた一方の事情であるなら、もう一方の事情はサダム・フセインである。サダムは間違いなく、育成された一方に敵である。タリバンがそうであるように、アルカイダがそうであるように、サダム・フセインは育成された。その担当者は、少なくともラムズヘルドが関わっている。

戦争が首尾よく起こされ、占領され、捕まった。これはプロパガンダである。

そして、処刑された。?!

あまりにも、出来すぎた話ではないか。これはショーである。ショーには配役が必要だ。

明らかに違う3つのサダム・フセイン。左端が本物、中は合成。右端は捕まったサダム・フセイン。会ったことはないので、写真からしか判断出来ないが耳、鼻、目、あご、首、細部を点検してほしい。ついでに前掲の『こうして手繰られる−群集心理−!!』<http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/09/post_8cd8.html>の写真もクリックして確認してほしい。絶対別人である。捕まった後は、顎髭を生やしてカムフラージュしている。捕まり方からして、やらせ臭い。
下段掲載のビデオは、地元メディアの放送分と、問題になった携帯動画ビデオである。携帯ビデオが流出する刑場が果たして存在するだろうか。そして、最後は搬送されたサダムの遺体が蘇るのである。これはジョークとして吹聴されているけれども、案外、本当だと推察する。悪党は、とかく自己顕示欲が高い。やらせの犯罪は彼らの誇りでもある。ジョークとして流出させ、密かにほくそ笑んであるのであろう。(動画は、見方によれば、グロでもあるので注意を喚起したい)
(アル・アラビアの報道映像)サダム・フセインの最期の姿
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=106423
サダム・フセインの最期の映像
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=162598
(衝撃)!!!サダム・フセイン最期の映像!!!
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=115048
ここまで、劇場を設営するのは、全く『9.11WTC』劇場と瓜二つではないか。そして、実行者とその指示者達は、その作品に受けを取っているのである。
そして言う。『それでも、あれだけ大々的に洗脳したことだから、『認知的不協和』で結局は認めるしかないさ。』
洗脳効果もチェックするのである。
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