2009年12月11日

旧日本軍のスーパーサブマリン発見さる!

戦争は2度と起こしてはならないが......
歴史は正しく見つめ直さなければならないだろう。



 第二次大戦、日本軍は世界に冠たる最新鋭軍事国家であった。その事実を彷彿させる遺物が発見された。この伊號第四百型潜水艦は、あまり知られていないが、当時の世界最大の潜水艦である。好意的な見方としては、これがポラリス潜水艦や、トマホーク搭載潜水艦の原型になったとされるから、驚きである。

I400_2_2


 考えてみれば、第二次大戦当時、空母中心とする機動部隊を保持していた国は、日本とアメリカぐらいではなかろうか。世界で最初に本格的空母を建造就航させたのは日本のはずだ。本格的空母機動部隊で攻撃を果たしたのは、真珠湾攻撃であったし、その点では日本は最先端軍事技術を駆使した訳だ。

 このスーパーサブマリンが、実戦的価値を有していたかは疑問が残るが、先端的意義は誰も異議を唱える者はいないだろう。考えてみれば、第二次大戦当時、国力は別にして日本は驚くほど先端的であった訳で、一説によれば、原爆も既に完成していたとする向きもある。

 生物兵器、化学兵器もおそらく世界最高水準であったであろう。良いも悪いも日本は相当世界の手強い軍事国家であった。世界支配権力にとっては、日本ほど目障りな存在はなかったであろうと想われる。

 今となっては、そういう日本が計略を以て、壊滅作戦に引き込まれたことは明らかであるから、不幸な戦争を開始し、敗北した訳である。しかし、負けは負けである。



 現在、日本は牙を抜かれ、おまけに先端性は米国の軍事技術に転用され、資金は軍事費用に引き抜かれている訳であるから、大人しくせざるを得ないが、本当は違うことを認識しても良いと思う。



 そういうことを認識させないことも、彼らの戦略であるから、そのようになっているが、これからは次第に違ってくるのではないだろうか? それが実は一番恐れられている側面である。

 戦争は、絶対反対である。しかし、能力は自覚しても良い。いつでも君子豹変できるという子を腹に据えて、交渉すれば、真の独立国家樹立も難しいことではないと思う。沖縄普天間基地移転問題で、その腹で交渉すれば、海外移転も夢ではない。

【転載開始】
旧日本軍のスーパーサブマリン発見さる!

091123_japsub3_01.jpg

2005年に位置はわかっていたのですが、今回伊201潜水艦伊401潜水艦ハワイ沖で発見されました。

伊201潜水艦は通常の倍の速度で水中航行するため船体をスリム化、洗練された艦橋に兵装は収納可能。そして伊401型潜水艦はアメリカ本土を直接攻撃する目的で3機の爆撃機「晴嵐」を搭載する潜水空母。最新鋭の潜水艦の3倍もの巨体、乗員144人、航続距離は約6万キロ。晴嵐は800キロ爆弾を搭載し、爆撃後はフロートを使って着水します。

さらに爆弾のかわりにコレラやチフスなどを感染させたラットを缶につめ、落とそうという計画もあったそうです。なんと卑劣な、とはいえ実戦投入しませんでしたね。なのにアメリカ軍は原爆を投下するなんて。

戦後アメリカ軍は超ハイテクの塊だった伊201潜水艦と伊401潜水艦を接収、内部を調査してソビエトに情報が渡らないようさっさとハワイ沖に沈没させたんですね。その後冷戦時には潜水艦から発射する巡航ミサイルが開発されましたけど、今後は潜水艦発射タイプのドローン、無人攻撃機を開発するようです。伊401からインスパイアされているの、みえみえですね。

091123_japsub091123_japsub2091123_japsub3091123_japsub4
【転載終了】
タグ:潜水艦
posted by tsumuzikaze at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気候変動詐欺の唾棄すべきプロパガンダ!!

ここまでやるか?!
いくらプロパガンダでも、
いくら何でも品性が欠ける浅ましさ........。
野獣の子供食いは、自然界の摂理ではないか!!


 気候変動詐欺を捏造する輩は、これでもかと言うほど『ホッキョクグマ』を出汁(ダシ)にする。そのほとんどの写真は、意図的に撮られたセンセーショナルものばかりだ。

Main

これも

Me_ph03

これも

P0801_3

 こんな写真は、ゴマンとある。その意図は明らかで、どれも為にする写真ばかりだ。そして、何等、相当因果関係が証明される訳ではない。

 しかし、今回のは酷い。唾棄すべきプロパガンダと言える。

 真実を追究するのならまだしも、単に、センセーショナルに温暖化に結びつけるこうした報道は、世迷いを助長する以外の何物でもない。温暖化を推し進める連中の品性が見透かされて、気分が悪くなる。

 その相当因果関係を検証しないで、報道するメディアは、その連中の共謀共同正犯と言うことになる。

【転載開始】ホッキョクグマが共食い始める 気候変動の影響で

2009.12.10 13:50

Scn0912101350002p111月20日、米国が率いる国際的な科学調査によると、気候変動の影響でホッキョクグマが狩りをする北極圏の氷原が溶け、共食いをするクマも現れた。写真はカナダのマニトバ州で(2009年ロイター)

 米国が率いる国際的な科学調査によると、気候変動の影響でホッキョクグマが狩りをする北極圏の氷原が溶け、共食いをするクマが現れたことなどにより、ホッキョクグマの生息数が減少している。


 11月20日には、カナダのマニトバ州チャーチルから300キロほど北で、オスのホッキョクグマが共食いした子グマの頭部を運ぶ写真も撮影されている。(ロイター)【転載終了】

 40年前は、寒冷化が喧伝され、人口過剰問題で人々を脅かしてきた。それがいつの頃か温暖化に変わった。又寒冷化に変わる可能性がある。

 当時、ジョン・レノンに人口問題について、質問している動画がある。それにきっぱりと『信じない』と言っている。連中の繰り人形を拒否した形だ。それも殺される理由の一つになったのだろう。

John Lennon's Opinion about Over Population

http://www.youtube.com/watch?v=3yRh5NNiFG0

【転載開始】35年前、メジャーメディアは人口過剰を脅していた。皆が絶望していた。
そして、氷河期が来て、それによって誰もが死んでしまうと。
今や、われわれは、皆、温暖化で死ぬだろう。
そうだからって、ジョン・レノンは主流派の考え方には従っていなかった。


(1)なかなか可愛い姉ちゃんが人口過剰について説明する。

(2)オノ・ヨーコが答える 問題は人口過剰ではなく、食糧のバランスである。浪費して捨てているところもある。

(3)レノンは、人口過剰ではなく、世の中には当時の人口を養えるお金と資源があると言っています。【転載終了】

 一人で憤っていたら、同じ見解を見つけた。同感である。

【転載開始】

ショッキング!ホッキョクグマが共食い!?のウソ・・・


  • ともこ
2009-12-10 00:44:22

ロイターでショッキングな

ニュースやってましたね汗

・・・あちゃー

この記事、全くのでたらめDASH!
 
ホッキョクグマは
昔から共食いしてまーすビックリマークドンッ
 
厳密に言えば・・

共食いというより、

子食いなんですけどね・・・目

・・つまり、

不倫の子を産ませるため!爆弾

相手のメスの子供を食べて、叫び

自分の子孫を残そうとするんです!ドクロ

がーん

(こっちの方が、ショックあせる

・・というわけで、

気候変動でも温暖化でも

ありませ〜ん!メラメラ

(いつから「地球温暖化」のこと

「気候変動」って言いだすように

なったの?)

だまされませんよーに!!

・・以上、

気性変動の激しいトモ食いトモコの

頭上温暖化現象でした!プンプン【転載終了】
posted by tsumuzikaze at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エネルギー革命は、とうに始まっている! O

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.5

これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!


 これで一連の転載は、終局面を迎える。あとは関連周辺資料の転載を残すのみとなった。時、奇しくも、元記事の著者GhostRiponさん(HN)さんからコメントを頂いた。製作に取りかかるという。
 
 転載者として恥ずかしいが、製作する能力はない。残念ながら、その技量はない。最大限その真偽を見抜く理解力しか持ち合わせていない。エンジニアリングの細部については、それすら怪しい。何度も読み返していくしかないが、製作するという報は、大きな期待を抱かせる。きっと成功するという、勘が蠢く。そして、それは歓びでもある。

 静かに見守りたい。そして、可能な報告を待ちたい。報告があれば、あるいは元記事著者のブログで公表されれば、転載したい。

 確かな歩みを感じ、勇気づけられる思いがする。

 GhostRiponさん(HN)さんは、優れたエンジニアリング技量の持ち主と確信する。それ以外、すばらしい人格も感じ入っている。この後、関連資料の転載を終えた後は、感じ入った人格を彷彿させる記事も発見しているので、投稿者なりにご紹介したいと思っている。

【転載開始】


2009年10月07日(水)

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.5

テーマ:エコ&エネルギー

O0522016510260406117

Panacea-BOCAF On-Line University
下記の文章は、『Ravi Cell(英語45ページPDF)』の解説をしているサイトhttp://h2o0il.com/の翻訳です。
詳しく読みたい方は、PDFをダウンロードして読んでください。


Research Paper on Ravi’s Water Fuel cell Replication

[Stanley Allen Meyer Page 35]
Conditioning
The conditioning time was pretty long. The surface forms a layer of Nickel oxides along with Chromium oxide as well and in the case of 316L you have @ 2% Molybdenum in the SS alloy but you could be right about the Cr oxides acting as a dielectric. Nickel passivates in air and forms oxides like Zinc in galvanised form. Example: incase you need to electroplate on nickel you need to reactivate the surface layer before
the plating process or the plated layer just peels off.
調節時間はかなり長かったです。
表面はクロム酸化物と共にニッケル酸化物の層をうまく形成し、そして、316Lの場合では、SS合金に@2%のモリブデンが含まれていますが、誘電体とし
てクロム酸化物が作用することはあり得るかもしれません。ニッケルは、空気や酸性物質により不動態化され、亜鉛メッキされたような状態になります。
[不
動態:金属の表面に酸化した被膜(薄膜)ができ、内部を酸による腐食や、酸化などから保護する状態のこと。非常に酸化力の強い酸に曝された金属の表面にも不動態ができる場合がある。ステンレス鋼は、特に極薄の不動態皮膜によって耐食性が安定に維持される。酸化剤、例えば硝酸などによるステンレス鋼(12%以上のCrを含有する316L)の不動態化現象は、酸化剤の作用(電子を吸い取る)で、目に見えない透明な厚み1〜3nmの水和オキシ水酸化クロム(他の元素の濃縮はない)が合金表面上に形成される現象である。したがって、酸化力のない環境では不動態皮膜は生成されない。]
 用例:電解ニッケルメッキが必要な場合、メッキ行程前またはメッキされていた場合は、一皮剥くかメッキを剥がし表層を復活させる必要があります。

The initial conditioning is very very important and I recommend to use the process I posted as with lesser Amps you form a thin fine grain layer and once you increase the Amps the grain size of the deposition layer increases. The bigger grains can come off the surface easily...so once you do this you go back to the longer time low Amp conditioning in the process I posted...this again reinforces the larger grains deposited during the high Amp conditioning to bond to the base / previous layer.
I have never posted this info before but this is the reason why
different Amp levels are used in the process. I have to give the reasoning for the low Amp conditioning as a lot of replications seem to be taking the short cut method of conditioning at high Amps to save time.
初期の調節は非常に非常に重要です、そして、私が掲示した、最初に少ないアンペアで薄い細い粒子のコートを形成し、その後、アンペアを増加して多くの大きな粒子のコートを積層させる調節を推奨します。大きな粒子のコートは、表面から容易にとれてしまいます... とれてしまった場合は、もう一回はじめから少ないアンペアで行う方法、私が示した調節をやり直してください... この作業は、大きな粒子のコートを再びベース/前の層に接着し補強します。私は、以前、このインフォメーションを一度も掲示したことがありませんが、これが異なったアンペアレベルで調節を行う理由です。
たくさんの複製が、調節時間を節約するために高いアンペアで調節する方法を取っているようなので、私は低アンペア調節のための推論を与える必要があります。


PLEASE DONOT GO ABOUT CONDITIONING WITH HIGH AMPS ONLY AS YOU'LL ENDUP HAVING A WEAKLY BONDED COAT. LOW AMP CONDITIONING IN EXTREMELY IMPORTANT FOR PROPER BONDING OF LAYERS TO THE BASE METAL and the previous layers. FOLLOW THE POSTED PROCEDURE. It’s a time consuming process but worth the effort. The bond strength of the layer can be increased further as after every cycle of conditioning you need to stop for at least an hour. During this period you can let the pipes air dry only after every cycle...this compacts the layer even more due to the loss of moisture from the surface...then change water and go about the conditioning cycle. Never touch the layer till it dries up completely.
弱々しく接着されたコーティングになりますので、高いアンペアのみでの調節には取り組まないでください。
低アンぺアでの調節は、コートの適切な接着のため非常に重要な行程です。 掲示された手順に従ってください。
それは、時間のかかる行程ですが努力に値する価値があります。コートの付着強度は、調節サイクル後のセルを休ませている間(1時間の間)に強化されます。
この期間、調節サイクルの後にだけパイプを空気乾燥できます... これは表面から水分がなくなるため層を固まらせます... 次に、水を変えてください、そして、調節サイクルに取り組んでください。 完全に乾燥するまでは、コートに決して触れないでください。

http://www.mtaonline.net/~hheffner/GlowExper.pdf
Ravzz states- IT DESCRIBES WHAT REACTIONS HAPPEN DUE TO CONDITIONING!! IT SAYS THIS CONDITIONING COAT FORMS IN WATER WITH NICKEL.....WELL SS316L HAS THE MOST AMOUNT OF NICKEL IN THE 300 SERIES! This even confirms the reason why there is a glow in the WFC and even confirms that it can be seen only when its dark...and that’s what I had seen. Looks like this the key to what happens during and due to conditioning. The doc even talks about cold fusion taking place in the cell.....and over unity due to the conditioned coat!! These docs should put an end to the reason why conditioning is so important and why the step conditioning needs to be followed.
ラビ氏は、提示する -それは、どんな反応がこの調節で起きているのかを記述します!
この調節でできるコーティングが、水とニッケルで形成されることを示します..... そして、SS316Lは300のシリーズの中で最も多くの量のニッケルが含まれています!これは、その理由の裏付けになります、なぜ、暗闇でWFCの輝き(光っている)を見る事ができるのか... それは、私が実際に見たものです。
[プラズマかもしれない] これが、調節中および調節のために何が起こっているかの、カギになります。 資料(document)は、セルの中に起こる常温核融合に関して話しています..... そして、Over Unity(入力<出力)は、調節されたコートのお陰で起こります!!これらの資料(documents)は、調節がとても重要であり、ステップ調節(低アンペアから行う、ラビ氏の方法)を行う必要がある最終的(決定的)な理由です。
http://www.mtaonline.net/~hheffner/BlueAEH.pdf
http://www.mtaonline.net/~hheffner/GlowExper.pdf
http://www.mtaonline.net/~hheffner/OrangeGlow.pdf
http://www.mtaonline.net/~hheffner/Key2Free.pdf
The following may be related, could the plasma version of the "diode effect" mentioned in papers previously mentioned above.
以下は関連している可能性があります、上記に記載の論文において言及された「ダイオード効果」のプラズマバージョンはそうすることができました。

Additional options
Using Delrin
O0400049410265268415
In one of Stan’s patents he talked about using polyoxymethylene (Delrin) which has a high dielectric constant. He used Delrin on the outside of the outer pipe and the inside of the inner pipe to contain the electron leakage. The barrier formed by the conditioning coating has a comparatively lesser dielectric constant than the Derlin material thickness used.
スタン氏の特許のうちのオプションの1つは、高い誘電率(絶縁性)を持っているポリオキシメチレン(デルリン)を使うことについて述べています。彼は、リークを防ぐために、アウターパイプの外側とインナーパイプの内側にデルリンを使用しました。調節(以下で説明)コーティングで形成されたバリアは、デルリンの材料厚より薄く、比較的少ない誘電率を持っています。

Slots cut into the outer pipes
The picture below clearly shows there are slots in Stanley Meyers tubes, light can be seen though the slots eliminating the possibility of it being spacers. A Rectangular slot cut in the top of each tube can clearly be seen.
下の写真は、スタンレー・マイヤー氏のチューブにスロットがあることをはっきりと示し、後ろの光が透けているのでスペーサーである可能性はなく、チューブが取り除かれたスロットです。 個々のチューブのトップに切開された矩形のスロットがはっきりと見てとれます。
O0400030010262589254

Stan’s cell in operation – Scene is taken from a documentary on Meyers

Since we are dealing with an acoustic resonance it makes sense to create slots in the positive of the tubes to help mimic the resonant frequency of the negative tubes. It is not known for sure why Stan did this at this time. Please consult the original D14 document for more back round.
ここでは音響共鳴を扱っているので、(+)極チューブにスロットを作成して(-)極のチューブの共鳴周波数に近づける手助けをしています。 スタン氏がなぜ、これをしたかは確かに知られていません。 詳しくオリジナルのD14文書を参照してください。
O0400030010265268416

WFC by spike

The original D14 document described a way to create the same resonant pitch when constructing. Please consult the original D14 document. An engineer has contacted Panacea and offers the following advice.
Message: I have duplicated Stan Meyer's work, and have taken it several steps forward.
First, during assembly of the generator, I have found that you must tune the tubes to the same pitch. I do it with a simple guitar tuner. Just clip it to the tube and strike it with a small brass (to prevent polarization) hammer. The easiest way to change the pitch, it's always the outside tube, grind a notch in it like Stan did.
オリジナルのD14文書は、組み立てるときに同じ共鳴周波数にするための方法と述べていました。オリジナルのD14文書を参照してください。
エンジニアは、Panaceaに連絡して以下のアドバイスに従ってください。メッセージ:私は、スタン・マイヤー氏の仕事をコピーして、いくつかのステップの前にスロットを作りました 。
[フルー管の調律:http://blog.livedoor.jp/polymnia/archives/cat_50038725.html] 
最初に、ジェネレータのアセンブリの間、私は、チューブを同じピッチ(周波数)に調整しなければならないと気付きました。私は簡単なギターチューナーで、ピッチ調整を行います。
[KORG INC:http://www.korg.co.jp/Product/Tuner/] クリップ式チューナーをチューブに留めて、小さい真鍮ハンマー(振動方向の分布を一様にするため)で打ってください。最も簡単なピッチを変えるための方法は、スタン氏が行ったような、外のチューブにV字形の切込みを入れる方法があります。

Second, oscillate it with high voltage, low amperage voltage. Water resonates at 926khz, and will disassociate at that range. Before conditioning the generator, briefly dry modulate it in 5 second bursts, with about 2 min between bursts for about 10 min. You should be able to hear it hum, and with a practice ear, tell if one set is out of pitch. I also added a toroid coil, to produce parahydrogen. Tube size is determined by the diameter of the cell, be it 4, 5, or 6 but the optimum gap between tubes should remain .045 to .060. Try to maintain the low side. You are correct, in that it takes at LEAST 2 to 3 months to condition your tubes. I don't add the toroid until final assembly, and try to maintain a 1/8' gap from the top of the tubes to the toroid. I am currently running 70psi in the generator. -End
第二に、高電圧、低アンペアの電圧で、それを振動させてください。水は、926khzの周波数帯で、共鳴して分解するでしょう。ジェネレータを調整する前に、5秒ほど水滴を飛ばして約2分から10分ほど乾燥させてください。そうすればハミングされるのを聞くことができるはずで、訓練すれば、耳で周波数がずれているセットがわかるようになるでしょう。私は、パラ水素を生み出すために、トロイドコイルを追加しました。[パラ水素:水素分子は、それぞれの原子核(プロトン)の核スピンの配向により、オルト(オルソ、ortho)とパラ (para)
の2種類の異性体が存在する。統計的な重みが大きいほうをオルトと呼ぶ。オルト水素は、互いの原子核のスピンの向きが平行で、パラ水素ではスピンの向きが反平行である。オルト水素とパラ水素は、化学的性質に違いがないが、物理的性質(比熱や熱伝導率など)が若干異なる。]
 チューブのサイズ
はセルの直径によって決定されます、4インチ(101.6mm)、5インチ(127mm)、6インチ(152.4mm)にかかわらず、チューブの最適なギャップは、0.045インチ(1.143mm)から0.060インチ(1.524mm)の間であるべきです。低い側を採用してください。チューブを調節するために、最小で2〜3ヶ月に取るという認識で正しい。私は最終的なアセンブリまで、トロイドを追加せず、チューブの上部からトロイドまで1/8インチ(3.175mm)のギャップを試しました。 私は、現在、ジェネレータを70psi = 4.921kg/cm2で動作させてます。- おわり


Cold Current Circuit
If you are experimenting with the cold current circuit, and wish to alter the values of the circuit components for example the capacitors. Please keep the following in mind. Ignoring some relatively minor construction features, capacitors are all the same. They act as a reservoir for electrons. If you have a lot of electrons like in a power supply, then you need big capacitors - the bigger the better. If you are passing low
frequency AC through a capacitor, then when the signal is high, electrons will flow into the capacitor. When the signal goes low, those same electrons will flow back out. You need to make sure that the storage capacity inside the capacitor is big enough to handle the current flowing in and out. If the frequency is high, then the signal is only high for a very short time and so not much storage capacity is needed. Consequently, high frequency capacitors can be very small in
size. BUT if the capacitor is high quality and has low leakage as a component, then a large capacitor can do the job at high frequency just as well (though it is physically bigger, heavier and more expensive) - just commonsense really.
もしCold Current回路で実験し、例えば回路部品において、コンデンサーを安く済ませたいと望むならば。以下を覚えておいてください。いくらかの割合で入力を無視する点で、コンデンサーの動作は共通です。それらは電子の貯蔵所として機能します。もし電源の中のたくさんの電子があるならば、大きいコンデンサーが必要です-より大きいほうが良い。
もしコンデンサーを通るのが低周波の交流であるならば、電子がコンデンサーに流れこむ時、周波数が高くなるでしょう。信号が低くなるとき、それらの電子は逆流するでしょう。あなたは、コンデンサーの容量が電子の流れを処理するために十分な容量があるかを確かめる必要があります。もし周波数が高いならば、信号は非常に短い間、高いだけなので、コンデンサー容量は多い必要はありません。その結果、高周波のコンデンサーのサイズは、非常に小さくなります。もしコンデンサーが高い品質で低漏れ電流品ならば、大きい容量のコンデンサーでも、高周波で仕事をすることができるでしょう。(それは物理的により大きくより重く、より高価ですが) - 常識的である。


When used in a timing or oscillator circuit, small capacitors fill up faster and as the circuit switches over when the capacitor is full, the generated frequency is higher. The rate of current flow into a capacitor is controlled by the
size of the resistor feeding it - the higher the resistor value, the lower the current flowing through it, the slower the capacitor charges up, the lower the frequency of the oscillator.
タイミングまたは発振回路において使われる時、回路上では小さいコンデンサーがより速く切り替え動作をするので、生成された周波数はより高くなります。コンデンサーに流れる電流は、抵抗器の大きさによって制御されます。 - 抵抗(Ω)を大きくすると、電流(A)は小さくなる。[E(V)=R(Ω)× I (A)] コンデンサーがよりゆっくりとチャージすればするほど、発振器の周波数はより低くなります。

You will see this in, say, Dave Lawton's circuit where the frequency range is selected by switching a larger capacitor into the circuit to get a lower frequency. 47, 10 and 1 microfarad for slow, medium and fast gating while the high frequency oscillator which is being gated has 0.22, 0.1 and 0.01 microfarad capacitors giving a very much higher frequency. (The old version was drawn with the switches operating in opposite directions).There is lots of scope for variations, but typically, 10 microfarad capacitors are for switching in the 10 Hz or lower region, 0.1 to 1 microfarad for high audio frequencies, and 0.01 or smaller for ultrasonic or radio frequencies.
デイブ・ロートン氏の回路は、周波数レンジをスイッチにより切り替えられるようになってます。47μF、10μF、1μF、それぞれスロー、ミディアム、ファーストの発振(スイッチで切り替え)、そして、0.22μF(220nF)、0.1μF(100nF)、0.01μF(10nF)のコンデンサー(スイッチで切り替え)によって、より速い周波
数が発振されます。(スイッチがそれぞれ反対の方向に作動している状態で、古いバージョンは描かれました。) 多くのバリエーションがありますが、10μFコンデンサーが10Hzか少し低い領域で発振し、0.1から1μFは、高い可聴周波数で発振し、そして0.01μFもしくはそれより小さいサイズは、超音波またはラジオ周波数での発振になります。
[Pulsed Water-splitters No.3(回路の説明) http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10332022863.html]
O0800038910254482663

デイブ・ロートン氏の回路(クリック拡大)

A third party has confirmed that after speaking to Dave Lawton on the phone he expressed the opinion that the size of the capacitors was not particularly important as the frequency was high. Dave was doubtful about that and said that the bulb lit better the larger the capacitor was. So, although some may see no logic for it at all, it is better to
go with very large capacitors.
第三者は、電話でデイブ・ロートン氏と話しに、彼が周波数が高かったので、コンデンサーのサイズは特に重要ではなかったという意見を述べたと確認しました。デイブ氏は、それに関して疑問を持っており、コンデンサーの容量が大きい方が、電球をより明るく点灯させたと言いました。従って、そのためのロジックを全然見つける事ができないけれども、非常に大容量コンデンサの方が良いです。

Note –on the circuit it looks as it is a DC cap. There is no such thing as "an AC capacitor" or "a DC capacitor" there are just "capacitors". They are all the same, with the slight exception of manufacturing differences in the materials used.
Tantalum has minimal leakage and can hold their charge for days on end, but they don't go above 1 mF in capacity. Electrolytic capacitors can have massive capacities but their leakage can be massive with the charge bleeding off rapidly from really big ones. So there is no AC or DC capacitors, just "capacitors" and any of them can be used for any application. Low capacitances can't handle low frequencies properly as
they fill up long before the waveform has returned to zero, so the waveform gets chopped off and highly distorted.
注意 -回路上では、DCコンデンサーであるように見えます。「ACコンデンサー」または「DCコンデンサー」というものは無く、それは、ただの「コンデンサー」です。それらは、使われた素材の製造差の例外でみんな同じです。タンタルは最小量の漏れで、数日の間チャージを保持できますが、容量は1μFより大きくできません。電解コンデンサーは大きな容量を持つことができますが、それらの漏れは大きく急速であるかもしれません。交流用または直流用のコンデンサーはないので、どのような用途でも「コンデンサー」として使用できます。低い容量のコンデンサーは、波形がゼロに戻る長い間の前に放出してしまうので、低周波を適切に処理できません。従って、波形は切りとられ、高度にひずんだ形になります。

By showing the capacitors that Dave used, without making it clear that he used those capacitors as they happened to be sitting on his bench at the time he was experimenting with the circuit. It is highly likely that any electrolytic capacitor will work in that position. Just whack one in and see if it works well. A 'common-or-garden' 1000mF would probably do very well - just try whatever is to hand. It is definitely NOT the case that Dave tested lots of capacitors and found that the only ones that worked were the ones shown in the circuit.
[わかり辛いので概要だけ。デイブ氏の回路図にある、555タイマーチップにつながるコンデンサ(各チップの3種類)の選定は、実験結果から効果的なものを選んだのではなく、「こんなもんだろう」と勝手に決めたもので、正確ではないと言うことのようです。ですので、最適な組合せを探せるように、調整可能になっているようです。詳しくは、リンクを参照願います。Pulsed Water-splitters No.3(回路の説明) http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10332022863.html]

O0600046310265268417

Analogy of the cold current circuit by Tao

この次に書かれているEEC回路は、追加の機器のようなので保留にします。
(理由は、解読するのに時間がかかりそうなので)
NEXT>>
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.6
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10357447751.html


とりあえず、ここまでで水の分解を理解できると思います。
理論を伴った複製品を作る事も可能でしょう。

補足でもう一度、デイブ氏のレポートを読んで頂ければ完璧だとと思います。

Pulsed Water-splitters No.1(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330994478.html

■過去記事
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.1
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10346485209.html
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.2
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10347229739.html
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.3
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10349626443.html
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.4
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10350464658.html

■関連記事
Stanley Meyer Data特許資料(英文) [pdf 221ページ]
http://www.free-energy-info.co.uk/MeyerData.pdf
Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10328859717.html
【資料】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330431267.html
【資料2】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10342515816.html
各セル構造の比較&検証(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10335356396.html
【転載終了】
タグ:水が燃える
posted by tsumuzikaze at 14:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月10日

暴かれるか、日本航空123機墜落事故の真相?!N

謎が多い日本航空123機墜落事故
しかし、信憑性にイマイチ欠ける追求情報!!
それが一変するかも知れない.......。
渾身の情報が発信されつつある!! 第14弾
 


 これまでの情報は、反って参考にならない。寧ろ、捏造された可能性すら見えてくる。情報は操作する情報もあると言うことだ。

 CVRのテープを何度聴いたことだろう。結局は分からなかった。悲惨な状況、奮闘する乗務員、想像するだに心痛む生の遺声。それに尽きる。そう捉えていた。一部、改竄があったであろう事は想像できたが、その内容は洋として知れるものではない。

 全てが改竄されていたとすれば、話は全く違ってくる。おそらく、改竄前のものは、一層鬼気迫る何かが記録されていたであろう。とてもそれは公表できる代物ではないはずだ。そうすると、いち早くリークされた『ド〜ンといこうや』という意味も全く違ったものになろう。

 大体からして、その部分だけが、リークによって表面化すること自体、謀略性を禁じ得ない訳だったが、全編改竄したテープの公表であったすると、最初から最後までいまだ隠されていると考えるべきだ。内部告発によって、意味もなくテープがマスコミにリークされるなど、よく考えてみるとおかしな話だ。

 しかも、その内容が、事故調報告書に準じた内容であるなら、内部告発も何も有ったものではない。マスコミに対するリップサービス以外の意味合いでしかない。

 成る程! 体の良い情報操作であったのだ。よくよく考えると、理解できる。

【転載開始】

JAL123便墜落事故−真相を追う−そしてミサイルは発射された(7)

2009-11-25 18:41:13 | 日記
タイトルにしっかりと記載されているにも拘わらず、ミサイルネタから離れてばかりですみません。今回こそ先を進める予定でしたが、その前に、このブログに対していつも投じられる疑問についてお答えしたいと思います。

■ボイスレコーダーに触れないのはなぜか?

世の噂の中には「都合が悪いから引用しないのじゃないか?」など、色々おっしゃられる方がいますが、その通り、確かに都合が悪いから引用しないのです。なぜなら、明らかに私たちが入手した物証、事故直後の証言の数々、事故現場の物理的状況、どれと比較しても、ボイスレコーダー(CVR)、フライトレコーダー(CFR)、そして事故調査報告書に示された記録とは多少の齟齬が生じてしまうからです。

今こうしてパソコンに向かってブログを書いている間にも、机の上に置かれた米軍戦闘機、ミサイル破片の数々がくっきりとした輪郭を持って私の目に飛び込んできます(写真1)。この確かな物証と、これまで報道や、ネット上で公開されてきたCVRなどの事故関連情報、どちらを信じたら良いのかと問われれば、答えは明らかでしょう。

写真1:机の上に置いた破片の数々(ラップしているもの)

■ボイスレコーダ発表の経緯を問う

以前、コメントにお答えする形で説明したのですが、改めてここで、CVRが発表された経緯について、その頗る不自然な点をご紹介しましょう。

(1) 国際規約上、CVR(音声)の公表義務はない

(2) CVRの録音テープは匿名でマスコミ関係者に届けられたものである(2000年)

(3) マスコミ各社は充分な裏取りをしないままこのテープを放送(2000年)

(4) 一応、匿名テープを鑑定したのは当時の日航パイロットで、この事故を独自に調査していた藤田日出男氏

(5) 匿名テープのマスコミ配布前に、藤田氏は日航運行部長に呼ばれ、「内密で高濱機長のご家族だけには聴かせて良い」と、同内容のテープを渡され、ご家族に聴いてもらっている(音質はその後公開されたものより悪かったと、藤田氏は証言している)

上記の内、特に(4)(5)については話が出来過ぎです。藤田氏が事前にテープを聴かされていなければ、この匿名テープの真贋を語れる人物は誰も居ないことになります。これは想像になりますが、その藤田氏にとっても、上司である運行部長に信託されたモノと同一内容であるからこそ、本物と認定したのでしょう。

本来ならば、藤田氏の意見だけに依存せず、マスコミはこの匿名テープの真贋に慎重になるべきだったはずです。公表義務のない音声テープが、なぜ、事故から15年経過した2000年になって、突然マスコミ各社に届けられたのか?その理由は何なのか?藤田氏は「心ある内部関係者の告発」と、その匿名の人物の行為を良心の現れと評価しているようですが、その「心」を無警戒に「良心」と見なしてよかったのか?大いに疑問が残るところです。

2000年といえば、直近の1998〜1999年、池田昌昭氏が3冊の著書(「御巣鷹山ファイル」シリーズ)で、自衛隊撃墜説を大々的に発表した直後になります。1993年の角田四郎氏の著書に続いて、事故調査報告書に記されたCVRの文字情報に大きな疑いが投げかけられた直後に当たります。まるで、その疑惑追及の声に応えるような形でCVRは電波で流れるようになった、それも事故調査報告書をほとんど裏付けするような内容で。

■2000年には確実に存在:声紋合成技術

匿名テープに疑いがあると言えば必ず返ってくるのが「本人の声は誤魔化せないだろう」「家族が聞けば分かるだろう」という反論なのですが、答えを言えば「本人の声は誤魔化せる」し「家族が聞いても分からない」になります。

人の声にはその人特有の声紋(せいもん)が存在し、声紋の違いが、その人を他の声主から識別させるのです。国際軍事評論家のB氏によると、「声紋をコンピュータで合成し、他人に成りすます技術は、以前よりカーネギーメロン研究所で開発されており、2000年までには確実に実用化レベルで存在していたはずだ」とのこと。つまり、2000年の匿名テープは声紋合成技術が取り入れられている可能性が極めて高いと言えます。

2000年から9年たった現在、音響技術の専門家なら当たり前の話になりますが、既に手元のパソコンで声紋合成することさえ可能なのです。元公明党委員長、矢野絢也氏の著書「黒い手帳」を読むと、2000年代初め頃、某巨大宗教団体が録音テープを編集し、証拠資料として裁判に提出している、と、声紋合成技術が悪用されている現実が生々しく紹介されています。また、2001年の911事件の渦中に墜落した93便に関しても、乗客が機内から掛けたとされる電話(有名な[Roll Up!]など)は、声紋合成技術を使って誰かが成りすましたのではないかという疑いが以前より指摘されています。

最後に、このブログのコメントに元マスコミ関係と名乗る方からいただいた投稿をここでご紹介します。

 ・このテープが編集されたものであることは、業界の常識

この方だけでなく、私もマスコミ関係者数名から同じような話を聞いています。

長々と書いてきましたが、結論は単純明快です。ボイスレコーダーは捏造されている可能性が極めて大なので、当ブログでは論拠としてこれを使用しません。捏造テープだった場合、音声をいくらミリセコンド単位で分析しても、真実からますます遠ざかるばかりだからです。ですから、この先触れることがあっても、せいぜい参考程度の扱いとさせていただきます。そして、真に信じられる証拠として、

 (1)物証

 (2)事故直後(情報操作の影響が少ない期間)の記事・証言

 (3)現地調査によるデータ

以上に重点を置き、論証を進めて行きます。

※このテープが捏造されたものであったなら、藤田氏にテープを渡した日航運行部長は情報操作に加担、すなわち日航上層部が隠蔽工作に加担していることを示す重要な状況証拠となり得ることにご注意ください。もちろん大手マスコミ各社が加担していた疑いも拭いきれませんが。

* * *

匿名ボイスレコーダーを聴き、打ち震え、涙した方は多いと思います。そんな心優しき人々を欺く冷酷かつ緻密な手法には、もはや人の心すら感じられません。
しかしそれでも、彼ら「悲劇の計画者」当人に真実を打ち明けてもらい、人(ヒト)に帰っていただくのが私の願いであり、当ブログの存在意義であると考えています。

QUI A SEMET IPSO LOQUITUR GLORIAM PROPRIAM QUAERIT QUI AUTEM QUAERIT
GLORIAM EIUS QUI MISIT ILLUM HIC VERAX EST ET INIUSTITIA IN ILLO NON EST

管理者【転載終了】

posted by tsumuzikaze at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月09日

逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!27

マシュー君もウクライナの細菌兵器を認めた!!
闇の生み出したものは、所詮、長らえるものは何一つない。



 注目すべきは、”闇から生まれるものは何であれそのすべてに残された時間は急速になくなっているのです。”という、メッセージであろう。

 全くその通りだと思う。真実でないものは、廃れる。芸術、文学、楽曲......何であれ、そうであるから、科学、政治、経済であってもその類に漏れない。

 一代雑種、あるいはハイブリッド品種として、種苗供給を独占を計っているのはモンサント、カーギル、あるいはデュポン等の国際企業である。それに追随する国内大手種苗会社、異業種参入鉄鋼メーカーなどがある。これは食糧独占を計り、ひいては食糧コントロールしようとする邪な魂胆がある。

 しかし、これらは長らえない、という。

 ビルゲイツ・財団などは、それを見越して世界中の種子を『種子銀行』と称して、北欧のとある島に収集している。これは古来の種子を根絶やししようとする魂胆があるからに他ならない。

 残念ながら、こうした計画は破綻する。それと同じで、人為的に作られた細菌、ウィルスの類も長らえない。生物兵器散布作戦も、虚仮威しに終わるとメッセージでは言っている。同感である。

 それにしても、宇宙人公表発言は、大多数にとって眉唾の域を脱しないだろう。それは仕方がない。あまりにも長く隠され、揶揄され、時には荒唐無稽を演じられてきたからだ。目で見るまでは信じないという人は多い。見ても証拠を出せと迫る人も多い。

 自らも宇宙人の一人であるという現実を忘れている。

 ここに来て、オバマ大統領が宇宙人公表をするという説が俄に流れている。真偽は判らないが、その出所は以下の動画かも知れない。すると、オバマまでが陰謀の張本人として、攻撃の対象に取りざたされる複雑化をもたらす。


Bill Ryan talks about obama probably announcing onTV nov 27-2009 Contact with 6 friendly E.T races
http://www.youtube.com/watch?v=Z58Dv3WNXW0


 とかく、宇宙人問題は何かと混乱を惹起する。

 投稿者の考えである。宇宙人が居たって、至極当然。UHOも当然。UHOがなくて、何が宇宙進出か。ロケットなど宇宙の花火にも満たない。大気圏外薄皮一枚の無重力遊びにしか過ぎない。広大な宇宙を雄飛するには、時空を越えて移動する以外に遣りようも、どうもこうもないではないか。と斯く考える。

【転載開始】水曜日, 11月 25, 2009


玄のリモ農園ダイアリー』さんより転載


Genmorita
 
マシュー君のメッセージ(27)

今月は雨ばかりで、畑をやっている人には苦労つづきです。昨日、やっと雨があがった頃合いを見計らって、ずっとできなかった小麦の種をなんとか蒔きました。収穫してある小豆や大豆は軒下で晴れの天気がつづくのを待っています。国産種の中でもっともグルテン分が高いアオバ小麦を栽培しているのですが、今年は例年になくたくさん穫れたので、これから蒔いてみようという方がありましたら、お分けしますのでご連絡ください。(送料は負担して下さいね。)

さて、そんなこんなですっかりマシュー君の方も遅くなり、今日やっと翻訳が終わりましたが、全世界のテレビでETの公表をするというんですから、ただごとで
はありませんね。銀河系間宇宙船艦司令官のハトンさんとは、昨年スージーさんのところで話したことがあります。とは言っても、もちろん直接ではなく、テレ
パシー交信でスージーさんを通してのことでした。でも、彼女の話し方が突然男のような発声になったので、いわゆるチャネリング憑依現象だったのかもしれません。そのときはマインドコントロールについての説明をしてくれました。ハトンさんは、宇宙船艦隊長であると同時に、宇宙の通信コントロールセンターの長官でもあります。たとえば、マシュー君とお母さんとの通信がなにかに邪魔されたりすると、すぐやってきて対応する仕事をしています。ですから、つねにオンラインで待機しているそうです。優しい感じのする人(?)でした。


文中に出て来るアメリカのテレビ番組”V”というのは、今月6日からABCで始まったSFシリーズです。平和を装ったETが実は地球征服を狙っていたという内容のようですが、これを観た人はたしかにETを恐ろしい存在としてしまいますね。
***************************

マシューのJPG


2009年11月19日


期待のエネルギー、テレビ番組による宇宙人発表とその背景、テレビ番組"V"と"2012年と恐れの陰謀、ウクライナの疫病、愛のパワー、神/女神の魂の本質、第三密度から第四密度へ変化する子どもたちの肉体、直感と思考、双対性の課題、魂の合意と生前の合意

1. マシューです。このステーション(宇宙領域)にいるすべての魂たちから心からのご挨拶をします。そして僕たちが観観察していることをシェアしたいと思います。この瞬間は、”期待でいっぱい”というのが、気づきを得た魂たちの総合的な気持ちをもっとも良く表わしているでしょう・・それはべつに宇宙ファミ
リーの存在が公表されるからだけではなく、とても大きな期待のエネルギーがその方向に向いているということです。あなたたちの中にはじっと静かに、でももちろんワクワクして待っている人もいるでしょう。また、わくわくする気持ちもあるけれど、”早く起きてくれないかな”と辛抱できない人もいるでしょう。
そして、”だったら見せてよ”という疑心でせっかくの熱情が冷めてしまった人もいるでしょう。それから、ほとんどの人々は他の宇宙文明人の存在がまもなく
公式に認められることなどまったく思いにも浮かんでいないことでしょう。


2. ハトンが、この公表に関して舞台裏で起きていることについて話すことに同意してくれたので、ここで僕たちはこの場を彼にバトンタッチしましょう。

3. ハトン:ありがとう、私の友であるマシュー。銀河系間宇宙船団司令官であり多次元コミュニケーション長官として、私は、地球外文明人たちの存在を明らかにする全世界テレビ番組が準備されていることを知っています。

4. 公式な認知をこれ以上延ばすことはできません。なぜなら、宇宙活動のこの段階でまだたくさんのことをやり遂げる必要があるからです。非常に大事なことは、地球に加えられた深刻な破壊を修復することで、その健康を取り戻し、彼女の住人たちに快適な暮らしを回復させることです。もう時間を無駄に出来ません。私たちは地球からの要請があって、そして私たちにあなたたちを助ける能力と希望があるという理由で、神からの許可を得てここに来ています。しかし、これはあなたたちの世界ですから、決定をするのはあなたたちの代表たちです。


5. 私たちの存在を発表するプログラムは複雑な仕事です。私たちを期待し、心から歓迎してくれる人々の数はほとんどわずかです。そのプログラムは大勢の人々向けに作成中です。恐れや無駄な反発を招かないようにやらなければいけません。私たち自身の存在に対しては一切それを認めようとしない手強い相手がいます。このプログラムに関わるすべての人たちの安全を第一に考えなければいけません。私が”安全”という時、それはまたすべての立会人たちと他の参加者たち、そしてその家族たちの感情面での安全も意味しています。単に彼らの肉体的な安全だけではありません・・それについては私たちはしっかりと手を打っています。

6. プログラムは単に宇宙船の目撃フィルムの寄せ集めではだめです。地域のよってはそれが余りにも頻繁なことなので、”あーあ、またかい” となってしまいます。私たちの存在については確実な証拠が必要です。そこで個人的なことが関わって来ます。目撃者たちの秘密は厳守するという約束で行う委員会での証言と、その人たちの正体を世界中に公開することとはまったく意味が違います。そして、私たちと一緒に活動してくれている人たち、または少なくとも何故私たちがここにいるのか知っている人たちにも同じことが言えます。ある人たちは職を追われ、あるいは妄想だ、狂っている、と言われています。場合によっては家族が脅かされたり、私たちの存在を知られて欲しくない、特に今あなたたちと一緒にここにいることを知られて欲しくないと思っている一派に殺されてもいます。このプログラムを担当している人たちは、個人的な経験について進んで話してくれる人たち全員が、安心してそれをできるように望んでいるのです。

7. これは国際的な行動で、重要なことは関わっている各政府間に合意があることです。主要なことは決定していますが、細かいことについてはまだ協議中です。あなたたちの代表の中には当初のプログラムは短くして、人々が圧倒されないように徐々に情報公開して行く方がよいと言う人たちがいます。その人たちは、過去数年間で目撃された多くの宇宙船は他の宇宙文明社会から来ていること、それには危害を加える目的があると考える理由は何もないこと、そして詳細が分かり次第さらに情報が提供されるという簡単な発表を提案しています。他の人たちは、論理的な質問にすべて答え、また私たちの代表が、あなたたちがシフト(転換)とか浄化と呼ぶプロセスを通してどのようにこの惑星地球を援助してきているのか説明するというプログラムを希望しています。中には、私たちが自分たちの故郷でいるままの姿で現れるのは怖がらせてしまうのではないかと心配している人たちがいます・・私たちが全員あなたたちと同じ姿というわけではありませんから。他にも、あなたたちの文明社会とは違うところから来ていることをはっきり示すためには、私たち自身そのままの姿を見せる必要があると言っている人たちもいます。また他にも、母船がその覆いを脱いで正体を現すところのライブ中継もやったらよいとか、それは安心させるどころかかえって脅かすことになると考えています。

8. このプログラムでどのような情報を伝え、またやる過ぎないようにどの範囲までにするのかは今協議中です。地球が故意にその通常軌道から逸れているために
惑星外と惑星上で私たちの助けを必要としていることを説明するのは、役に立つのか、それともやり過ぎなのでしょうか?それには、地球自身がひとつの魂であ
ることを説明することになるのでしょうか?私たちのテクノロジーについて、それを私たちがどう使うか人々を警戒させないようするには、どこまで言ったらい
いのでしょうか。私たちの出現によって他の宇宙文明人たちの地球への侵入が防げられていると言うことは、ばかばかしいことなのでしょうか、それとも安心させることなのでしょうか?どこまで隠ぺい工作を公表すべきでしょう?あなたたち全員を滅亡できる兵器開発と戦争を終えることの交換条件に、私たちがテクノロジーの提供を申し出たことをあなたたちの政府が拒否したことを認めることについてはどうでしょう?他の宇宙文明社会から来た闇と光の存在たちがどちらもあなたたちの中にいて、あなたたちの暮らしに影響を与えていることを知ったら、あなたたち人類はどう受けとめるでしょう?プログラムに、良い意図と悪い意図の両方から起きた拉致事件の個人的な説明を含むべきでしょうか?地底都市に長年住んでいる”小さいグレー人たち”について何と言えばいいのでしょう?科学と政治と宗教それぞれの専門家をどのようにプログラム織り込むべきでしょう?


9. 放送時間についても意見が分かれています。かつて私たちの存在をもっとも声だかに否定していたアメリカ政府は、今では最大の情報公開をできるだけ早くすることに賛成しています。あなたたちの代表の何人かは、あなたたちの世界がどの程度の情報公開の準備があるのか決めるには、さらなる調査とよく準備されたインタビューが必要だと考えています。両グループの中には、プログラムの放映前にその内容について各国指導者全員に個人的に報告してもらいたいと希望する人たちと、それぞれにはプログラムの概要を送れば外交儀礼として充分だと考える人たちがいます。

10. 一年前にゆっくりと始まったこの重要な決定プロセスは、遅くても2ヶ月以内にこの”地球覚醒”プログラムがオンエアされるという時点に到達しました。この中心になっている人たちは誠実さと叡智とスピリチュアルな信念を抱き、彼らに反対する者たちによる脅し、収賄そして暗殺計画にも心を揺らがされることはありません。彼らのことをイルミナティとかエリート集団、陰謀組織、ニューワールド政府とか陰の政府、ニューワールドオーダーとか闇のグループとか呼んでいますが、それは皆同じです。それは、ネガティブ(破壊的)な思考形態の巨大なフォースフィールド(力の場)である闇の勢力の強力な支配の下で活動していて絶望的になっているグループのことです。このことは、このプログラムに載せるには余りにも謎めいていますが、地球がより高いエネルギー領域に進んで行くにつれて、人々が住むこの巨大な宇宙についての真理はすべて明らかになるでしょう。これですべてカバーしていると思います。ありがとう、マシュー。

11. マシュー:ありがとう、ハトン。ここは時期に適ったいろいろな質問に適切な場所ですね。それらはまとめると、”地球外生命体の存在を証明することで、あらゆるものが神と一体のワンネスであることに人類全体がスピリチュアルにより目覚め易くなるのでしょうか?”、ということになるでしょう。僕たちはそれを地球の人々全員に心から願うのですが、どうもそうはならないようです。地球以外に知的生命体が存在する証拠があっても、それで第三密度の文明社会にスピリチュアルな明晰性を自動的にもたらすわけではありません。あなたたちの世界の人口の大多数はまだそのレベルなのです。これから明らかにされる多くの長い間隠されて来た真理の中でも、多くの人々にとって最も受け入れ難いものは宗教の始まりとその目的です。どんなに確固たる証拠があったとしても、その真理を受け入れることには強い抵抗があるでしょう。欲に駆られ、支配力に飢えた人間たちが、大衆を支配し区別するために宗教ドグマ(教義)を捏造し、神を恐るべき崇高な存在として祭り上げて、その掟は守らなければならないとしたこと、その神の掟はそれらの欲に溺れた人間たち自身が作ったこと、そして神の真のメッセンジャーたちによって伝えられた情報の多くが宗教書の中で歪められ省かれたことを理解しないかぎり、魂のスピリチュアルな明晰性と成長はあり得ません。

12. ハトンは地球外生命体の存在を認めることに対して恐ろしいほどの圧力があることを話しました。これには他の宇宙文明人たちの動機について恐れをかき立てることがあります。闇に影響された者たちがエンターテイメントの場でそれを行っています。テレビ番組”V”は、一年ほど前に宇宙文明人の存在を公に認めることをめぐって最初の討論があった後に、どうやら戦略的に作られたようですが、そのような番組を制作することは何世代に渡って蒔かれて来た恐れの種のひとつに過ぎません。同じことが映画”2012年”にも言えます。これもいくつかの原理主義宗教が予言しているような終末を世界が実際に迎えるかもしれないという恐怖感を引き起こそうと意図されたものです。そのような信仰を満足させ、またエイリアンたちへの恐怖をさらに増すような”エンターテイメント(娯楽)”があるのですから、他の多くの人気ある暴力的な娯楽は言うまでもなく、発表プログラムはあらゆる観点から慎重に考慮されなければならないことが分かるでしょう。

13. 恐れは闇の者たちの光に対する最も強力な武器です。なぜなら、恐れのエネルギーは意識と魂との間に障壁を作るだけでなく、闇の者たちに燃料を補給してさらに元気にさせるからです。その二重の目的と世界人口を減らすという目的を達成するもう一つの方法は、様々なインフルエンザ・ウイルスの開発でした。あなたたちの歴史上で計り知れない恐怖と死者数をもたらした疫病を創造するというこの恐ろしい陰謀の重要なところは、地球の人々を条件づけて死を恐れの中で究極のものにしたことです。

14. ウクライナを襲い、さらに国境を越えて広がっている正体不明の病気は、闇の者たちの細菌戦争の延長です。SARSや鳥インフルエンザそして豚インフルエンザ/N1H1ウイルスが僕たちの宇宙ファミリーのテクノロジーによって中和無害化されてしまったために、目標にしていた地球規模の恐怖と死者数を生むことに失敗した闇に支配された者たちは、今度は、研究所で開発された毒性に劣るそれらの三つのウイルスのように簡単に破壊されないような病原性を持つ混合ウイルスを開発したのです。

15. それが計画されたような世界的な流行になって多数の死者が出ることにはならないでしょう。でも、病気になった人たちがみな回復できる訳ではありません。生前の合意の寿命事項に従って死ぬ人たちもいれば、合意の完了前に離れる人たちもいます。ニルヴァーナでは、自分が選んだ第三密度のカルマ学習を終了するのが、肉体を持った転生の時よりもより簡単であることにこれらの魂たちは気づくでしょう。なぜなら、あらゆる学習は・・それは新しい情報を学ぶことではなく、あなたたちが魂のレベルで知っていることを思い出
すことなのです・・地球の精神世界の強力な愛のエネルギーによって助けられるからです。これは合意の完了以前に離れた、あるいは離れる予定の魂たちや、元々の合意事項の変更要請が認められた、あるいは認められる予定の魂たち全員に言えることです。


16. 別の蔓延している恐れは、生命維持に不可欠なもの・・きれいな空気、食物、水・・の欠乏です。闇の者たちは地球自然の基本的なものを汚染するだけでなく、彼女の何十億の住民たちの最低限の
生活環境をも容赦なく与えようとしなかったのです。長年にわたる精神的条件づけによる恐れの植え付けと、恐怖、病気、苦しみ、死をもたらす状況を造り上げることで、闇の者たちは地球の人々を支配して来ました。


17. 以前のメッセージで、僕が遺伝子組み換え食物は無害だと言っていると何人かの読者たちが理解したので、そのことに触れましょう。いいえ、そうは言っていません。あなたたちの生命に悪影響を与え、絶え間なく恐れを煽りつづけるために、闇の者たちが考え出すたくさんの策謀の例としてそれらの食物とワンシーズン限りの種をあげたのです。
お母さん、僕が言っているところをここにコピーしてください。


”今出まわっている他の情報も恐れをもたらすために考案されたものです。例
えば、接ぎ木によって生産される穀物、フルーツ、野菜は何十年間もなんの健康障害なしに消費されてきました。ですから、何時から”遺伝子組み替え食品”が有害だという考えが出て来たのでしょう?次世代の収穫ができないより最近の種の生産はまた別の問題です・・闇の目的で造られた他の生産物のように、それも長生きはしないでしょう。闇から生まれるものは何であれそのすべてに残された時間は急速になくなっているのです。”


18. ありがとう。
今から思うと、たしかに僕の言葉は遺伝子組み換え食品と再生殖不能の種は恐れを造る闇の意図から来ていることをはっきりと伝えていませんでしたね。でも、僕の母が僕の意味を理解したものだから、二人とももっと明確に言うべきだったとは思わなかったんです。曖昧なところがないように、この抜粋してもらった最後のところをもう一度繰り返しておきましょう。


”闇から生まれるものは何であれそのすべてに残された時間は急速になくなっているのです。”


19. 闇の者たちの誤算は、あなたたちが再覚醒し、あなたたち自身の神性を取り戻したために彼らの支配から自由になったことです。あなたたちがこのことに勝利したことは闇の者たちにとっては死滅を意味します。でも、彼らの終わりが避けられないという明白なあらゆる事実があるにもかかわらず、闇の勢力の操り人形たちは、恐れとパニックを引き起こせるかぎり敗北を受け入れようとしないでしょう。僕たちは、多くの気づきを得た魂たちがどうやったら最も光の存在たちの役に立てるだろうと思っていることを知っています。それには、あなたたちの光をしっかりと胸に抱き、無条件の愛の光を地球に送ることです・・愛のエネルギー、それは光と同じエネルギーが形を変えたものですが、恐れのエネルギーにくらべるとはるかに強力なのです。

20. あなたたちがあまりにも多くの悲しみ、飢え、病気、貧困で混乱しているこの世界を眼のあたりにすれば・・こういったことばかりが新しいニュースとして報道されます・・愛や美しさ、そして善良さをそこにいつも見るのは難しいですが、あなたたちの世界にはそれらがもっと広く行き渡っているのですよ。その多くは目に見えないかもしれませんが、あなたたちの周りに、あなたたちのこころのすぐ近くに、いつもたくさんあるのです。そういったマスコミの見出しが”耐えられない”ようだったら、平和と愛の世界を想像してみてください。あなたたちはそれがあなたたちの時間でもう間近にせまっていること、そして宇宙時間ではすでに起きていることを知っているはずです。歓びと愛の気持ちをこころに流れ入れ、こころから流れ出るようにしてください・・愛にはあなたたちとあなたたちの周りの人たちをすべて向上させる計り知れない能力があります。このエネルギーは非常に強力ですから、遠く離れた土地まで届きます。

21. そうは言っても、誰もが選んでこのエネルギーを受け入れるわけではありません。なぜなら、それには多くの真理への開かれたこころを必要とするからです。そして、その中でも最重要なものがすべてがひとつというワンネス、つまりあらゆる魂は神と創造主と不可分であることなのです。あなたたちの愛する人たちが”光を見ない”からといってどうか悲しまないで下さい。そして彼らにそうさせることがあなたたちの責任だと感じないで下さい。誰でも自分自身のその時が来れば目を覚ますでしょう・・この転生でなくても、また別の転生で同じようなスピリチュアルな成長のための機会を得るでしょう。あなたたちとあなたたちが愛する魂たちがどこの宇宙領域にいようとも、永遠の愛の絆であなたたちはつながっています・・生命は永遠です。その魂は不滅です!

22. ”自分自身や他人を神とか女神と見るにはなかなか抵抗があるのですが、そうだと地球と一緒にアセンションするチャンスが減るのでしょうか?”

己認識を”神のような”外見で捉えている人はだれでも、自己の内を知ることの代わりに外側を見ているのです。あなたたちはそれぞれこの転生で選んだ性にし
たがって、神あるいは女神となるようになっています。でも、そのような違いは重要ではありません・・誰もが神の一分身だということを知ることが重要なので
す。神は、両性具有で、女性と男性エネルギーが釣り合っています。それらは性とはまったく関係ないことで、むしろ魂の本質です。


23. 人間性というものを、この転生で魂がそれぞれ選ぶ性(ジェンダー)を単に強調することになる神とか女神と言う代わりに、その本質性を考えることが役に立つし、同じように正確かもしれません。というのは、これはバイセクシャル(両性具有)の人たちの問題を提起するからです。でも繰り返しますが、魂を形成しているのはそのエッセンス(本質)です・・形や容貌、性やジェンダーではありません。あなたたちがそれぞれそのエッセンスを使うことを選ぶことが、”神のように”生きるかどうかを決めるのです。私たちの宇宙のあらゆるものは、神と永遠に相互につながり、また神から分離できません。魂はすべてそのワンネスの分身です。これを知ること、感じることがスピリチュアルな成長のひとつであり、そうすることでより高い密度へのアセンションが可能になります。

24. ”赤ちゃんや子どもたちも地球と一緒にアセンションするのでしょうか?”
生前の合意でその魂が自分自身と他の全員に恩恵になるように短い輪廻転生を選んでいなければ、ええ、地球と一緒に行きますよ。


25. ”子どもたちが第四密度の肉体に転換する際は、どのような肉体的変化を経験するのでしょう?”
最近やって来た魂たちにはクリスタル細胞構造の肉体を持っている子どもたちがいます。またそうでない子どもたちも、同様に肉体が炭素基盤からクリスタル基盤
に変化する大人たちに比べて、肉体的症状と感情的症状はより軽いものになるでしょう。大人たちの調整のひとつは、その信条システムを形づくっている思考パターンと細胞記憶によって歪められている行動パターンの根絶と破棄です。子どもたちはそれほど深刻な教化を受けるほど長く生きていないので、たいていの大人たちよりもずっと早く、積極的に高い波動に反応します。この数年間に肉体をもって生まれて来た魂たちの多くは、自己の神とのつながりを意識的に知っており、私たちの宇宙ファミリーの自分たちの居場所にも気づいています・・その生来の知識は第三密度の肉体でも”失われる”ことがなかったのです。心から願うのは、このような幼児や子どもたちに選ばれた両親が、彼らの子どもたちの太古の叡智から生まれた飛び抜けた好奇心を削ぐのではなく、大事に育てることです。


26. ”何が直感で、何が自分の考えであるとどう知ることができますか?”
直感というのは、新しい状況や新しい情報に対する瞬間的な反応です。それは”完璧な”思考を越える感覚です。”ふと浮かんだ考え”というものも直感かもしれません。でも、状況や情報の印象が一呼吸おいてからやって来て、そこに明確な精神集中があれば、それは考えです。どんな問題にしてもそれに思いを寄せたり分析することは、あなた自身のそのことに対する考えです。直感を、無意識に反応することと同じように、とっさに行動するための信号か、あるいは自分がなぜそのような反応をとったのかと真剣に考えることを促す信号だと考えることもできます・・最初のものはたぶん人の命を救うような場合で、二番目は仕事を変えるような場合でしょう。


27. ”私たちはかつてないほど自分自身の「闇」の問題に直面しているようです。それらの感情や態度、気持ち、依存性などに取り組むことに「期限」があるのでしょうか。それとも、ただそれらの存在を認識していれば、第四密度の存在に進化するにつれて、私たちが成長して問題ではなくなるのでしょうか?”
このように考えることは、人間の感情や性格や行動のスペクトラム(領域範囲)である第三密度の双対性と、双対性の落とし穴を経験しそれを克服するためにある魂の輪廻転生の核心に直接触れることです。


28. それぞれの輪廻転生で選んだ経験を完遂するための運命にはデッドライン(最終期限)があると言えますが、時間というものが存在しないコンティニウム(時空連続体)の中ではそのようなデッドラインはありません。そこでは、魂がそれぞれの独立した神聖なるセルフ(自我)であるパーソネージとして経験するたくさんの転生が同時に起きています。個人的な経験として思い出せないことや、リニアル(線形的)な時間のない人生とかたくさんの独立した魂・パーソネージで成り立っている魂というように、意識レベルで参考になるものがないことを理解するのはなかなか難しいです。でも、僕たちはあなたたちが魂のレベルでは知っていることをうまく説明できるようにベストを尽くすつもりです。

29. あなたたちの銀河系では、地球は双対性の扱いを学ぶには最高の学
校のひとつです・・あなたたちがそこにいるのはそれが理由です。いわゆる卒業は、双対性の多くの課題をマスターし、双対性のない第四密度へと進化することです。魂のパーソネージたちが、ネガティブ(破壊的)な、あるいは闇の波動ではなく、ポジティブ(建設的)な、あるいは光の波動を伴った思考、感情、動機そして行動を持てるようになるには、わずか数回の転生で済むかもしれないし、何百回も転生が必要かもしれません。


30. 地球の精神世界でのそれぞれの転生が、魂の次のパーソネージである次の輪廻転生への準備なのです。魂はもっとも最近の肉体生を見直します。そしてその見直しプロセスの中で、その転生でのあらゆる瞬間を見るだけでなく、そのときの自己の感情と自分が関わった人間すべての感情をすべて感じるのです。魂がその転生で関わった他の魂たちとの生前の合意にどれだけ忠実であるかにもよりますが、この見直し作業は宗教の言うところの”天国”と”地獄”だとも言えます。

31. けれども、この見直しは、カルマと同様に、褒美でも懲らしめでもありません。それは直前の過去の転生をすべてのパーソネージ転生からの視点で評価し、欠陥を埋めるために、そして弱点を強化するために、何が全体的な経験の中で必要か決定することなのです。あらゆる魂の目標はスピリチュアルな進化ですから、遅れている者は高い気づきを得ている”先輩の魂”からアドバイスを求めることができます。また、転生の見直しが思わしくなかった魂は、より経験豊かな魂たちから次のパーソネージの転生に必要なことを選択する指導を受けるでしょう。

32. 精神世界では、あらゆるものはワンネス(一体)であることは知られています。アドバイスと指導は無償の愛で与えられます。それはまた、魂たちがある転生を分かち合うことに同意する際の基本的なことであり、それにはスピリチュアルな成長に必要な経験を他の魂たちに与えるために”悪役”を引き受ける魂もそれに含まれます。魂たちは不可分でありながら、パーソネージとしては独立して機能するので、ひとりの進化が全員に貢献します。その反対の”逆進化”もまったく同様に起こり得るのです。ですから、お互いに助け合うことがあらゆる魂たちにとって最もためになることなのです。その”動機”の説明は魂が進んで協力することを示しているだけです。というのは、無償の愛
は生前の合意やガイダンス(指導)の基礎を超えるものだからです。それが魂そのものを造っているのです。


33. 愛が満ちあふれているのに、どうして魂が闇にはまってしまうのだろうと不思議に思うのも無理はありません。それは、どん欲な、血も涙もない、恥ずべき、独裁的な行動の見返りに、富と支配という報酬を差し出す存在に、意志薄弱になって、神が自ずから持っているパワーを譲ってしまうからです。それが闇の勢力として知られている存在で、ネガティブ(破壊的)な思考形態の巨大なフォースフィールド(力の場)です。そのような見返りに誘惑される魂は、その思考形態にそれ自身と行動を同調させるようになり、光の中にあった”始まりの時”の状態から堕落して闇の中へと沈んで行くのです。

34. ところで、魂がそれぞれの肉体を持つ転生を選ぶときは、遺伝的、文化的、環境的な理由で両親を選ぶことから始まります。それは特定のスキル(技能)や才能、興味、個性・・個人を他とは異なるユニークにさせるものすべて・・を選びます。それらが総合されたものと、人生を共有することになるすべての魂たちとのあらかじめ意図された相互関係とが一緒になって、新しいパーソネージの魂の契約になります。それが生前の合意です。

35. 新生児はこの合意事項をすべて知っています。でも、赤ちゃんが重い密度の肉体の必要性に適応し、親の条件づけに順応するにつれて、それは消えて行きます。子どもが成長するにつれ、仲間や先生、そして他の権威ある人たちからの影響がその人生に入り込んで来ます。魂の合意にあったすべてが忘れられるだけでなく、他人の基準や期待に沿うべきだという圧力がかかります。魂はそのパーソネージと常に連絡をとって、良心や直感、インスピレーション、願望を使ってパーソネージを”ちょこん”と突っついて合意の方向に行くようにさせているのです。でも、自由意志を表わしたいという想いは非常に強く、そこに双対性の課題が生じて来るのです。双対性のスペクトラム(範囲)のどの方向にパーソネージの興味と望みと目標が向いているのか、光あるいは闇?ということです。

36. さて、あなたたち全員とその背景にあるすべてを、地球にかつてない、実際宇宙でも未曾有のこの瞬間に置いてみましょう。端的に言って・・このことはこれまでのメッセージで詳しく説明してありますから・・地球は第三密度を離れることを選びました。でも、彼女はネガティビティ(破壊的パワー)によってあまりにも弱められてしまったので、彼女自身だけではそれができないので、助けを求めました。その助けのひとつは、ネガティビティの源になっていた長い間支配的だった男性エネルギーとバランスをとるように、女性的、あるいは女神のエネルギーの注入です。その”混合”エネルギーはあらゆる感情と特質を強めています。そして、光と闇の傾向の違いがますます顕著になってきています。この言わば”玉石混淆”の状態によって、自分自身がもっと明確に見えるようになっています・・他人の行動があなたたちへの鏡となっているのです。

37. 地球のアセンションには宇宙の”窓”があります。そして地球の線形時間が押し迫っています。彼女(地球)が時間通りに目的地に到達することは確かですが、もしあなたたちが肉体を持って一緒に行きたいと望むのであれば、あなたたちが魂の合意で選んだ第三密度でのカルマ学習を清算しなければなりません。魂はあなたたちの意識にその合意に気づいて欲しいとそっと信号を送っていることを思い出せば、自分自身について何か不快な感情は重要なメッセージだと分かるでしょう。ですから今は気に入らない自己の態度や行動をただ認識していればいいというのではなく、今こそそれを変えるべきタイムリミットがあるチャンスなのです。

38. あなたたちがこの惑星にいてそれがアセンションするからというだけで、第三密度から第四密度への進化が起こるわけではありません。あなたたちの進化は、あなたたちの合意に沿って魂があなたたちを導くために用意してくれ
ている良心や直感そして他の叡智に従うことで起こります。それは内省すること、自尊心をもって行動すること、自然のあらゆる生命を大事にすること、嘘と真理を見分けること、尊敬する人を真似するのではなく見習うこと、そして他人を審判しないことです。それは、暮らしの中での恵みに気づき、感謝すること、そして自分を許し、不正をしていると思われる他人を許すことです。それはあなたたちの魂の座であるハート(こころ)から生きることです。


39. 自己発見と進化の旅にあなたたちがひとりぼっちであることはけっしてありません。神がその無限の両腕に抱えるものが・・天使たち、スピリットガイド(指導霊)とフリースピリット(訳注:エーテル体やアストラル体を必要としない肉体を持たない魂)たち、ニルヴァーナの愛する魂たち、スピリチュアルに進化し
ている文明人たち、そして愛と光として顕現され、そのパワーに勝るものがない創造主の愛の意識のエネルギー・・あなたたちと供にあるのです。


愛と平和を
スザンヌ・ワード

_______________________________

スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Message
訳文責: 森田 玄


【転載終了】
タグ:マシュー君
posted by tsumuzikaze at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本を脅喝に来た、グリーン、アーミテージ!!

一言、二言、いっておきたい!!
結局は日本をネオコンの世界戦略に
つなぎ止めたい魂胆で、
ブッシュドクトリンの化石連中が脅喝に
訪日したという構図だ!!


 ブッシュ元大統領が、11月3日に突然来日した経緯がある。何で今頃、わざわざ始球式のために来日した訳でもあるまい。暗黙の鳩山首相に対するネオコンの圧力を受けてのことであることは、誰にでも推察できる。
O0200020010295858954

 それでも、事態が急転しないものだから、その諜報部員を派遣したと言うのが今回のマイケル・グリーンリチャード・アーミテージの訪日の構図であろう。そして、民主党ではなく、落ち目の自民党の要人にあった。谷垣総裁と石波茂にである。

Richard_l_armitage
200912063324751l

 何とも回りくどい諜報活動ではないか? 

 それを、メディアの外野席が後生大事に書き立てる。まるでメディアは米国の機関誌みたいだ。どう考えても独立国家日本のメディアにしては、論点がすれている。

 日本は政権交代したのである。

 これまでに自民党とは違う政権公約を打ち立てて、選挙を戦った訳であるから、日米関係、就中、沖縄米軍基地問題に関して見解が違っても当然である。日米基本合意はあるにしても、対応は違って当然と言える。

 それにヤキモキしているのは、米国(ネオコン)の方であって、日本ではない。だから、これはその焦燥感からの言わば脅喝行動と観て間違いはない。
小沢党首はどう考えているか見えないが、『第七艦隊』発言からも推察できるように、日本に米軍基地は要らないと考えていると推察する。


 その考えに投稿者は賛成する。

 日本の防衛に米軍は役に立たない。日本を必要としているのは米国(ネオコン)の方である。考えても分かる。日本の防衛に米軍は一体何をしたというのか。これから何をするというのか。本当は頭を冷やして、ゆっくり考えてみる必要がある。

 そもそも、あらゆる紛争、危機は管理され用意周到に引き起こされるものだからである。そう考えると、そもそも他国の軍事基地があると言うことは、日本の防衛のためにでなく、他国の戦乱に引き込まれるという危険が、論理的にも現実的にも現存すると言うことである。そうではないという反論は、証拠を以
て提示することは不可能であるが、そうだと言うことはいくらでも証拠を提出できる。
(※投稿者は、別に社民党支持者ではない。)


 核の傘と言うが、公式には『非核三原則』、非公式には『密約』、これでどうして核の傘などと論理的に説明できよう。日米安全保障条約は、正確に言うと、米国安全保障条約である。在日米軍基地が攻撃を受けなければ、米国は日本の為に武器は取らない。これは間違いない。

 それもこれも、言う言わないにかかわらず、暗黙の了解事項であろうと考える。にもかかわらず、日本に在日米軍基地が存在するのは、日本の占領支配を実質上継続するためであって、日米安全保障条約はその理由付けであることは知れている。



 だから、あわてているのである。



 米国日本占領体制継続の55年体制は、既に、崩壊したのである。というより、その前に日本占領能力は、米国自身崩壊している。そのための思いやり予算であり、戦費調達費用の日本無心に表れている。それを無批判に受け入れてきたのは、これまでの自公政権であった。
Plc0911241919019p1

 だから、自民党要人と会い、愚痴を溢(こぼ)すしかないのである。

 建前で言うなら、日米合意事項は重要である。その履行は厳守する必要がある。しかし、曲折はあっても、とやかく言われる必要はない。取り分け、日本のメディアにとやかく言われる必要はない。日本のメディアなら、日本の『政権交代』の実情と『連立政権』の内情を、つぶさに報道して、国益になかった報
道をすべきところであるが、実際は全く逆である。


 これはメディアが、如何に反日的、米国(ネオコン)追従的であるかを表している。これは普通に考えると、大変おかしな現象と言わざるを得ない。

 来年になると、沖縄の選挙で『政権交代』ならぬ『首長交代』がきっとある。それを機に世論が盛り上がることを恐れているのであろう。そして、参議院選挙がある。その時、完全な『政権交代』が完結する。そのために焦っているのであろう。

 よしんば、メディアを煽り、危機感を捏造し、民主党を貶めたいと考えての戦術であろうが、残念ながら、もはや国民目線では、それでは騙されなくなってきた。メディアが煽れば煽るほど、自民党が遠吠えすればするほど、その売国ぶりが目立つようになってきた。国民は目覚めつつあるのである。

 参議院選挙でも民主党が圧勝する。日米安全保障条約は見直される機運になるかも知れない。それでも日米関係の有効性は失われる理由はない。そして、日本は滅びない。

【転載開始】普天間移設の早期決着を=石破、アーミテージ氏らが議論−日米関係シンポジウム

 日米関係をテーマとするシンポジウムが8日、都内で開催され、自民党の石破茂政調会長、アーミテージ元米国務副長官らが出席した。席上、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題の早期決着を求める意見が相次いだ。
 
アーミテージ氏は普天間問題の決着が遅れた場合「日米合意が白紙に戻ってしまうのではないか。日米同盟、普天間問題が白紙になる」と懸念を表明。石破氏も、移設先を抱える同県名護市の来年1月の市長選に触れ、「安全保障を地域の選挙に委ねることは政府の責任放棄だ」と同市長選を待たずに鳩山由紀夫首相が
現行計画を容認するよう早期決断を求めた。
 司会を務めたグリーン元米国家安全保障会議(NSC)アジア上級部長も「普天間基地を今後20年、30年このままにしておくのは残念だし、危険だ」と指摘した。
 一方、長島昭久防衛政務官は石破、アーミテージ両氏の意見について「非常に共通するところが大きい」とした上で、「日本の都合で海兵隊がどこ行け、あっち行けと本当に言えるかどうか」と疑問を呈した。 (2009/12/08-19:05)【転載終了】

posted by tsumuzikaze at 19:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月08日

エネルギー革命は、とうに始まっている! N


Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.4
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!

 長らくエンジニアリングのテーマにお付き合い頂くのも、恐縮に感じているが、不得手の方は、飛ばして頂いても結構かと思っている。しかし、連載はしつこく続ける予定である。何度も言うが、これは拡散でもある。
 
 特筆すべきは、スタン・マイヤーは効率1700%を達成しているという。つまり、100のエネルギーのインプットで、17倍のHHOガスを生産した訳であるから、これぞフリーエネルギーと言わずして、何と言うべきかと言うことである。ラビ氏の追試でも、600%を超えたと言うことは、充分に技術の有用性を証明している。

 こんな現実が、目の前にあって、その製作情報が克明に公開されていると言うことを真摯に受け止めるべきであろう。それが出来ないと言うことは、世の中が間違っている。こうしたブログこときで、紹介すべき事柄ではない。

 科学技術の革新が真に求められているなら、国家的に、あるいは国際的に即刻注目され、追試し、応用技術が促進されるべきである。それが為されていないところに義憤を感ずる。
 
技術革新が封ぜられているのである。あるいは隠され、隠匿している勢力がある。それが窺い知れる。しかもそれが、世界を支配し、誘導している。我々は騙されているのである。地球温暖化、二酸化炭素犯人説などは真っ赤なウソである。もし、それば本当なら、こうした技術を捨て置くはずがないではないか。一にも二にも、即刻、実現化を図るはずだ。仮に、不確かな情報であるなら、総力を挙げて議論を挑むはずだ。

 それなく、しかも、封じ込め、提唱者を抹殺する。これは明らかな組織犯罪である。現在は、犯罪者が世界を牛耳っている状況にある。だから、拡散するのである。
それだけ......。

【転載開始】
2009年10月05日(月)

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.4

テーマ:エコ&エネルギー

O0522016510260406117

Panacea-BOCAF On-Line University
下記の文章は、『Ravi Cell(英語45ページPDF)』の解説をしているサイトhttp://h2o0il.com/の翻訳です。
詳しく読みたい方は、PDFをダウンロードして読んでください。


Research Paper on Ravi’s Water Fuel cell Replication

[Stanley Allen Meyer Page 27]
Above is a picture of the multiple bifilars Ravi tried on the WFC. These were connected to each pipe individually. Diode used 1200 V 40 Amps. Solid core length 8" wound with 0.711 mm conductor end to end. The generation increased by approximately another 10cc of gas for a 20 second period
compared to regular wound inductors. This works on efficiency!! Need to try out other combos to see if it can increase some more.
下は、WFCにおいてラビが試した複数のバイファイラーの写真です。 これらは個別に各パイプに接続されました。
ダイオードは1200V-40Aを使用しました。
芯(フェライト棒磁石)は長さ8インチ(203.2mm)で、0.711mm径のエナメル線で巻かれています。
インダクターを使用する事で、使用しないときに比べ、常時、約10cc/20secのガスの増加が得られました。 これは効率に影響します!
より発生を増加できるかを確認するために、他の組合せを色々と試す必要がありそうです。


O0450040710264639934

[Stanley Allen Meyer Page 28-32]

O0600046110264639937

Variable resistors

Ravi also experimented with using Nichrome 80/20 Resistance Alloy wire in 1.6 mm diameter as the variable resistor. This has resistance of 0.52 Ohms/mt. The efficiency of the cell comes down initially. Ravi states that “if I dont use it for about three to four days but about ten to fifteen minutes after its switched on it gets back to the higher efficiencies”.
ラビ氏は、また、可変の抵抗器として1.6mm直径のニクロム線(NiCr 80/20) を抵抗として実験を行なった。[ニクロム線:ニッケルとクロムを中心とした合金で作られたもの。ニクロム線は電気抵抗が大きくて高温に強く耐久性があるため電熱線として広く利用されている。たとえば、ドライヤー、電気コンロや電気ストーブなどのヒーターとして、ニクロム線は使われている。] これは0.52Ω/mの抵抗を持っています。 セルの効率は、抵抗を入れることで下がります。「実験ですので、約3〜4日間は使用してませんが、抵抗をつけた約10〜15分後には、より高い効率に戻ります。」と、ラビ氏が述べています。


If you go through Stan's patent 4,798,661 on page2 Figure 1 these variable resistors are designated by the numbers 60a to 60n which are individually connected to each of the inner tubes. Ravi has not tried the immersed exciter array in figure 1 this could probably increase the efficiency even more!
スタン氏の特許#4,798,661[http://www.freepatentsonline.com/4798661.pdf]で見るならば、2ページFigure 1により示され、これらの可変の抵抗器は、チューブのうちのそれぞれと個々に接続される60aから60nまでになると思われます。ラビ氏は、たぶん効率をもっと増大できただろうFigure 1でのEXCITER ARRAY(37番)を沈めることを、試みませんでした![EXCITER:励磁機(れいじき)、励振器(れいしんき) 励磁:コイルに電流を通じて磁束を発生させること。励振:小さな振幅の刺激によって、大きな振幅の振動が引き起こされること。また、引き起こすこと。]


O0600035910265151790

Stan's patent #4,798,661 on page2 Figure 1

Connecting the unit to an ICE
The main reason why Ravi wanted to free source this process was to be used for vehicles as this unit cannot / would not be allowed to be sold commercially as it can give you at least 50% gain in mileage! This would reduce the world’s automobile pollution problem drastically.
Power generation through an ICE is not that feasible due to the high wear pertaining to automobile engines when used continuously for months together. As per Ravi’s calculations the engine needs a re-bore every two months if used continuously!!. So the only viable alternative is to use in small Turbines. For backup gensets, IC Engines could be OK. When
connecting to an ICE there are a lot of minor to major modifications and tune ups need to be done depending on the engine type and /year of make.
ラビ氏が技術を公開したかった主な理由は、自動車の燃費における最低50%の向上を与えることができるので、このユニットを商業的に売ることが許されないためです!
これは世界の自動車公害(排気ガス問題)を大幅に減らします。ICE(Internal Combustion Engine:内燃機関)から発電する方法は、何カ月も絶え間なく継続的に使用されると、自動車用エンジンは多くの摩耗が起こるため現実的ではありません。ラビ氏の計算によると、もし継続的に使われるならば、2ヶ月毎にエンジンをOH(オーバーホール)する必要があるようです。従って、唯一の実行可能な選択肢は、ガスタービンエンジンを使う方法です。バックアップ発電において、IC Engines(Internal Combustion ngine:内燃機関)の採用は、OKかもしれません。内燃機関への装着は、エンジンの大小様々な変更が必要となり、さらに、エンジンのタイプと、製造年に応じて調整される必要があります。


RAVI 'S STANLEY MEYER REPLICATION WATER FUEL CELL -003http://www.youtube.com/watch?v=-1lScTsHBkQ


Frequency Generator
O0500028310262588617

Front view
O0500028310262588619

Rear view
O0500037510262588620

O0447017710264645123

O0600057510264645125


O0450045210264639938
Panacea’s first test cell

Variable inductor
Ravi is trying some variable inductor Concepts.
ラビ氏は、様々な可変インダクタ構想を試しています。


O0400029410265268412

O0400029510265268413

[Stanley Allen Meyer Page 33-34]
Faculty information Solid state version
Ravi advises that if the FETS in your signal generator are blowing, the best option would be to alienate the freq gen by introducing the VIC in between. Go through Stan’s US Pat 4936961 for the construction details of the VIC. All that is required are the inductors and a torroid to be wound as per the patent. Ravi states to use larger diameter wires and a
larger torroid to avoid heating up of the windings. Also use a high speed 600-1200V 40 Amp diode in between the positive of the inductor and the toroid’s secondary. Problem solved!
ラビ氏は、もし信号発生器のFETSが逝くようならば、最良の選択肢は、中間にVIC(電圧-電流変換器)を導入することによって周波数発生を避けることであるとアドバイスします。VICの構成を確認するために、スタン氏の特許#4,936,961[http://www.nogw.com/download2/-9_meyer_water_electrolysis2.pdf]
に目を通してください。ラビ氏は、コイルの発熱を避けるために、より大きい直径ワイヤと、より大きいトロイドの使用を述べてます。また、トロイダルコイル
の2次側とインダクタの(+)極との間に、高耐圧・高速ダイオード600〜1200V/40Aを使用してください。 解決された問題!


O0550023910262589252

Originally Dave’s 100 turn inductors were actually made from this VIC description.
He did only the inductors and left out the torroidal and the diode. The torroid is the one that isolates the frequency generator and steps up the voltage. Ravi reports that he has already tested it and it improved the gas generation even more.
元々、デイブ氏の100回巻きのインダクタも、このVICの記述により作られました。彼は、トロイダルとダイオードを省略してインダクタだけを使用しました。トロイドは、周波数発生と電圧上昇とを分離するものです。ラビ氏は、既にトロイダルとダイオードの追加をテストし、それがガス発生をさらに改善したと報告します。


Faraday calculations
Calculating 2.4 Watts x 1 hour long applied / liter. 2.4 Watt hours of energy per Liter. That’s multiplied with the hour not divided by the hour.
水素は、1リットル当たり、2.4W/hourのエネルギーです。


Volts x Amps = Watts 12 x 0.51 = 6.12 watts [投入エネルギー]
The generation is around 7 cc/sec of H2 + O2
H2 + O2のガスの発生が7cc/sec、その2/3が水素ガス(4.66cc)


This converts to 4.66 CC of H2/sec which converts to 16.776 Lits / hour 16.776 x 2.4 watts (Faraday/lit/hour generation) = 40.262 Watts. Ravi seems to be generating the equivalent of 40.2 watts as per Faraday with just 6.12 Watts. This would mean he is generating 550% excess as the above works out to 40.2/6.12 x 100 = 656.86%656.86 - 100 (Faraday) =
556.86% OU !!
これは、4.66cc(水素)/sec→16.776L/hour、16.776 x 2.4 watts (Faraday/lit/hour generation) = 40.262W。ラビ氏は、6.12Wの投入エネルギーで、40.2W分の水素ガス発生を得られた計算になります。分解効率は、40.2W(発生)÷6.12W(投入)x100(率) =656.86% これは、656.86%-100%(投入)=556.86%、550%以上の過剰なガス発生が得られたことを意味します!!


Presently the approximate volumetric gas discharge by an inverted measuring flask is given below:
逆さにした計量フラスコによる、放出ガスの容積測定結果を以下に示します:


INPUT--H2+O2 cc/sec----H2 only cc/sec-----H2 L/hour
0.5 A-----7.00--------------4.66-------------16.776
1.0 A-----8.66--------------5.78-------------20.808
1.5 A-----11.66-------------7.78-------------28.008
2.0 A-----14.00-------------9.33-------------33.588
3.0 A-----16.36------------10.91-------------39.276
4.0 A-----18.00------------12.00-------------43.200
H2+O2 was calculated on an average basis for collection time of 30 secs. I'm not very sure of H2 and O2 volumes as I've calculated H2 as 2/3rd the volume of the total and O2 as 1/3rd the volume. Incase im wrong please do let me know how to calculate these.
水素+酸素(混合ガス)量は、30秒間の平均収集量に基づいて算出された。水素と酸素の量は、別々に測定したのではなく、発生した混合ガスにおいて水素2/3、酸素1/3の比率で導き出しました。間違っていた場合、どのようにこれらを計算するかを知らせてください。


RAVI 'S STANLEY MEYER REPLICATION WATER FUEL CELL -009http://www.youtube.com/watch?v=mMSUe76PZLQ


The gas collected was over 150CC could be 160 / 165CC. As some might say that there could be Steam / Vapour / Mist lets just take the output as 150CC in 20 Secs. This comes to 7.5CC of gas/Sec at 0.48A - 0.50A. Last I checked with the old leads was 7.0 CC gas without any thing removed from the generation.This video shows the voltage input and the amps in both digital and analogue meters. One part of the pulse circuit was switched off (left side 555 in the D14 with the switch on pin 3) and you can see that the current draw is over four fold.
収集されたガスは、150ccより多く160/165ccであるかもしれない。いくつかの可能性をいうと、湯気/蒸気/霧が、150cc/20secのガス発生に含まれているかも知れません。これは、0.48A-0.50Aの投入で、7.5cc/cecのガス発生になります。最後に、私は古いリード(銅に変更する前のステンレス導線仕様)によってチェックしました、7.0ccのガス発生でした。下記の動画は、デジタルテスターで電圧入力を、アナログメーターで使用アンペアを見せています。パルス回路の1つの部分のスイッチが切られ(D14回路における左側IC555のピン3のスイッチ)、その後、使用電流が4倍を超えている事に気づくと思います。[パルス回路の効果を証明していると思われます]



NEXT>>Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.5
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10350465759.html


■過去記事
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.1
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10346485209.html
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.2
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10347229739.html
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.3
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10349626443.html


■関連記事
Pulsed Water-splitters No.1(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330994478.html
Stanley Meyer Data特許資料(英文) [pdf 221ページ]
http://www.free-energy-info.co.uk/MeyerData.pdf
Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10328859717.html
【資料】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330431267.html
【資料2】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10342515816.html
各セル構造の比較&検証(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10335356396.html
【転載終了】

タグ:水が燃える
posted by tsumuzikaze at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クライメート・ゲート、要するに地球温暖化詐欺の陰謀!!

クライメート・ゲートとは?
気候(
climate)変動のデータ改竄(かいざん)の事件
地球温暖化捏造の陰謀のことである
結局、気候温暖化は全くのデマであった.....。


 
 人為的温暖化は、全く根拠がない。二酸化炭素説など根も葉もないことなのである。二酸化炭素排出権などという博打金融市場を創設するための陰謀か、ハルマゲドン脅喝を捏造するための陰謀か、いずれにしてもデマであったことが明らかにされた。

 手口はこうである。地球の気候変動を時代ごとに検証するデータが改竄されていたのだ。

 歴史時代の温度変化は木の年輪から測定される。それによると一定の変動が読み取れる。そのデータによると、1960年〜1980年代は寒冷化している。それでは都合が悪いので、その間のデータは温度計のデータにすり替えるというトリックが用いられた。

 温度計のデータと言っても、信頼性があるという訳ではない。任意のデータにその根拠が有る訳ではない。そうして、近未来急速に温暖化するというIPCCの根拠にされたというのだ。

 これがその地球温暖化説ねつ造データ(IPCC発表)
200912_03_14_e0171614_11434424

 本来の年輪推定気候変動データ

200912_03_14_e0171614_11442245


 今はIPCCも上のグラフは引っ込めて、知らぬ存ぜぬの態度を通している。その捏造データを作った時のメールのやりとりが流出した事件が、クライメート・ゲートである。

 これまでも『地球温暖化の原因のウソ!』など、その欺瞞性を追求してきた徒労を味わう瞬間である。結局は、騙しであったのである。元々ウソだったのである。

 ウソの上塗りに、このところ気象操作が盛んである。映画(「2012」)まで動員してハルマゲドンプロパガンダに忙しい。元々ウソであるから、詐欺であるから、何がウソであったか漏れたところで痛痒だにしない。ウソの上にウソを重ねる。詐欺師はウソがばれたくらいでたじろぐことはない。さらにウソの弁明を考える。


 コップ(COP)15が開かれる。陳腐な茶番劇が繰り広げられるのである。


20091020_009
<本日のケムトレイル:2009-12-8 11:37撮影>

20091020_004
<コントレイルとケムトレイル:2009-12-8 11:36撮影>

【転載開始】

昨今、表のマスゴミには殆ど報道されないが、電網でアツい問題の一つに「クライメート・ゲート」がある(@w荒

これは英国のイーストアングリア大学の科学者ジョーンズが外部の科学者と交信した電子郵便の内容が電網侵入に依って漏出し、人間の活動から生じた二酸化炭素に因る地球温暖化問題での与件改竄や、反対派科学者への不適切な情報遮断が行われたのではないかという疑惑が勃然と噴出して来たものだ(@w荒
参考1


ヲレの地球温暖化に関する考え方は、以下の参考2や参考3に示しているように、現在は蒙古帝国の時代から始まり、1870年代まで続いた小氷河期が終わって序々に暖かくなっている時期であり、所謂温暖化は人間の活動による二酸化炭素よりも太陽の周期的活動が起因していると考えている(@w荒

参考2
参考3

さて、クライメートゲートに関して、問題の電子郵便の与件が漏れて来たのは蘇連時代にKGBによって閉鎖都市としてその存在を秘密とされた露西亜の核兵器開発都市トムスクであるという報道が英国のタブロイド紙デイリー・メールに依って行われた(@w荒

同紙は日本で言うと東スポと迄は謂わないが、精々日刊フジといった位置付けの媒体である(@w荒

報道に拠れば、電子郵便の与件元はトムスク国立大学の研究者が使っている便益提供計算機らしい(@w荒

トムスクの電網侵入者達は以前より露西亜諜報部(FSB)に使役され、露西亜当局が芳しく無いと思う電頁を破壊する等の工作を行ってきたとされている(@w荒

石油や天然瓦斯を大量に産出し、また消費もする露西亜としては、二酸化炭素が地球温暖化の原因であると断じる温暖化論者の巣窟であるイースト・アングリア大学が面白かろう筈が無い(@wぷ

真偽は未だ不明であるが、面白そうに描かれた絵図である事は間違い無い(@wぷ
【転載終了】
posted by tsumuzikaze at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月07日

押尾事件の深層!! そして、ついに3名逮捕!!

押尾事件の深層!!
MDSA譲渡容疑を突き詰めると、
ドラッグ密売組織を洗わなくてはならない
遺棄致死事件を突き詰めると、
押尾学容疑者以外の容疑者を挙げることは、
必然の成り行き!!


 そこに捜査陣営の真骨頂が問われるのだ。深層に迫るか、それとも、スケープゴートを作って、幕引きを謀るか。それでは既に情報は拡散して、真実は覆い隠せない段階に来ている。

K0zn

 政権交代はしたし、恐れる必要はない。この際、洗いざらいぶちまけて、真実の法の執行を模索すべき時が来ている。この中で一番重要なことは、ド
ラッグの密売流通ルートを洗いきることである。その中で見えてくるものがある。それは政治経済をドラッグで汚す悪のトライアングルが見えてくる。


 それが即ち、諸悪の根源である。

 覚醒剤、その他ドラッグの使用者、末端の密売人は計算されたように挙げられるが、その深層に捜査の及ぶことは甚だ少ない。それはその深層に権力の庇護の網が掛けられるからであろう。その権力構造は何なのか? 

 政治家、官僚、取り分け、警察官僚の中にも触手が伸びているものと考えられる。それらが組織的に非合法の密売組織をコントロールしている。庇護するが、上がりをキックバックさせて闇資金として流用しているのである。

O0191020210330308599

 これは検証推理であるが、当たらずとも遠からずであろう。確信している。暴力団と警察の関係も似たようなものであった。只、そのキックバックは、重要犯罪、捜査ノルマの達成において協力するのである。

 その他に経済事犯と警察においては天下りがある。

 今回の押尾事件は、一体何の繋がりがあるのか。これを国民は知りたがっている。六本木、ヒルズ、芸能人、スポーツ選手、政治家の息子、と来れば、
壮大な闇の深層に光が当てられるかも知れない。おそらく、密売組織の中枢に繋がるであろう捜査の行く手に、戦々恐々としているものは何か?


 そもそも、ドラッグがはびこる力学は何か? その資金は? そして、その上がり(利益)はどこに消えていくのか? 想像ではあるが、カルト、似非政治活動、非合法活動のゴロツキの育成資金になっているものと思われる。

 既に一人の人間が、餌食となり亡くなった。一見優雅に見える世界に夢をはせた女性が訳もわからず死んだ。利用せられ、家畜のように無惨に死んだ。
親の気持ちとして、納得できる話ではない。それをテコにこの際、徹底的に洗い出すことが、政権交代したこの期において他はない。


 そう思うが故に、事の成り行きをいやが上にも注目させられる。これは警察官僚刷新の試金石となる。

【転載開始】

押尾容疑者知人指名手配も…重要人物「ユウスケ」所在つかめず

 麻薬取締法違反(譲渡)の疑いで4日に逮捕状が出た元俳優・押尾学容疑者(31)の事件で、警視庁はすでに押尾容疑者と、ともに逮捕状が出た元マ
ネジャーの所在を把握していることが6日、分かった。しかし、押尾容疑者にMDMAを渡した疑いで逮捕状が出ているネット販売業の知人男性の行方が分から
ず、逮捕には至っていない。3人の身柄がそろい次第逮捕する方針だが、知人男性が逃亡を続けた場合、指名手配が出る可能性もある。


 警視庁捜査1課は、すでに押尾容疑者の所在を把握していた。

 警視庁は4日夜、押尾容疑者、押尾容疑者が「ユウスケ」と呼ぶネット販売業の知人男性、所属していたエイベックスの元マネジャー(現在は退社)の
3人の逮捕状を取った。警視庁は押尾容疑者と元マネジャーの居場所は確認している。だが「ユウスケ」が行方不明のため、まだ誰も逮捕に至っていない。<後略>【転載終了】


【転載開始】<前略>

まあ、余談はこのくらいにして、未だに行方不明で身柄が確保されない押尾学

 これは極論だが、すでに“殺害”されている可能性だってある。もっとも、“殺
害”と言っても、表向きには“自殺”ということで、処理されるに違いない。押尾が逮捕されたら、困る人間は、言うまでもなく多いのだ。


 不謹慎と言われようが、ここまできたら麻布警察署だって「死んでくれ!」なんて思っているかもしれない。他にも大物政治家やその愚息Yとか…。とにかく、押尾をこの世から葬ってしまいたいと思っている輩はゾロゾロいるはずだ。

 要は、押尾さえいなくなってくれれば「すべて決着」というわけである。まあ、あくまで極論ではあるが、可能性は否定できない。その場合、どこかのホテルで首吊りか? 麻薬死か? あるいは事故死か? 

 いや、もしかしたら、押尾自身、自分が狙われていることが分かって、逆に逃走しているかもしれない?ま、そういった意味では、同じく逮捕状が下りている押尾の友人で、ネット雑貨販売業Iも似たり寄ったりかもしれないが…。それにしても、いつ来るか分からない押尾を麻布署の前で待ち続ける報道陣も大変である。<後略>【転載終了】

【転載開始】

押尾学事件 現場に呼ばれた4人の中に超大物スポーツ選手K島K介が?

【転載終了】

《未確認情報》当日部屋にいたのは、殺された彼女、

 押尾、

 北島、

 森息子、

 小渕恵三の兄の息子

  で貧乏くじは押尾って事?《未確認情報》
追記
【押尾容疑者逮捕】MDMAを譲渡容疑で押尾容疑者ら3人を逮捕

2009.12.7 16:28【転載終了】
タグ:押尾事件
posted by tsumuzikaze at 20:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月05日

ブログ記事の改竄(かいざん)は確かにある?!

ふるいちまゆみさんのブログでも
改竄事件があったが.......
やっぱり、うちにも来たか?!



 単なるエラーかも知れないが、心当たりはない。偶然に発見した。注記を入れて、そのままにしている。証拠保全である。

Photo

 他にもあるかも知れないが、とてもチェックできない。見つけたら教えてほしい。

 何、一つも心配はしていない。そのためのミラーサイトを予め複数走らせてある。すぐに修復して、ウェブページに載せておいた。http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/hukkatu.html

Photo_2

 折からクライメート・ゲート事件がある。気候変動操作事件である。地球温暖化は、データー改竄とトリックで造られたという事件である。その証拠メールがイギリスで大量に流出し、明るみになったのである。

 改竄された記事は、武田先生の動画を含む関連記事であるから、てっきり改竄としか思えないのだが、こちらでは証拠が掴めない。偶然に発見したので
ある。それも過去記事を閲覧することは珍しいので、たまたま閲覧が集中していたのをいぶかしく思って、確認すると途中から記事が消えている。


 『2009-08-03 環境問題のウソ !!−再掲版−』がそれである。再掲版としたのは、先の武田先生の動画が消されていたので、再掲したのものだ。

 ふるいちまゆみさんの消去事件の時は、直後に確認したが、確かにいくつかの記事が消失していた。でも、後に復活していた。当方もそうなるかも知れないが、すぐに消失時点で変更を加え、再アップした。すぐに、元通り復活したら面白くない。証拠が消失する。

 これから、ちょっとクライメートスキャンダル(気候変動謀略)ついて、チクリを入れたいと想っている。この所、2012年ハルマゲドン(アルマゲドン<英語読み>)を捏造するためか、気象操作がかまびすしい。ふるいちまゆみさんのブログにてんこ盛りなので、いつも眺めているが、こちらも報復戦のつもりで参戦しなければいけなくなったようだ。
B0086362_15444226
つながっているこころより拝借:酷いもんだ。きちがいじみている!!>

 『地球温暖化』は、気象版取り込み詐欺である。気象操作はその理由付けであり、二酸化炭素排出権売買はその手段である。

 今、国際的詐欺が横行している。いくつか列記する。
  1. デリバティブ金融詐欺
  2. 通貨変動詐欺
  3. パンデミック詐欺
  4. テロ戦争詐欺
  5. 地球温暖化詐欺
  6. グリーン(環境)詐欺
  7. ハルマゲドン詐欺
  8. ・・・・・・

 挙げればキリがないが、名前を付ければ面白いほど浮かんでくる。何れも取り込み詐欺の一種と考えて間違いはない。
タグ:ブログ改竄
posted by tsumuzikaze at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高橋洋一氏テレビ出演が罷り通る恐ろしい国

このことは植草先生なら
痛いほど分かるこの国の深層だろう
植草先生でなくても、分からなくてはならない!!
『政権交代』はしたが、
警察・検察・裁判所の闇を祓う必要が残っている
おっと、忘れてはならない
メディアに巣食うひも付き手先を一掃する必要がある!!



 公正な社会にこそ、正義は育つ。公正をないがしろにしているから、冤罪、謀略事件が横行する。それらは巧妙に企てられ、悪意の裁量の内に不正の天秤が行使される。天秤の支点が、裁量にみだりに動かされてたまるものか。

 明日は、我が身である。

 雪印食肉補助金詐欺事件を内部告発した、西宮冷蔵鰍ヘその故に国土交通省から、業務停止処分を受け、大手荷主からは報復取引停止を受けて、廃業寸前までいった。今は、支援に支えられ復活しているが、これは政官癒着による不当な内部告発者潰しであった。

 政権交代は、この政官癒着を勢いを止めることになろうと思う。

 しかしながら、司法の癒着は大きな闇として残る。渋谷事件は、下記転載記事にもあるようにブロガーが一気に騒いだので、不当逮捕事件にならずに済んだが、リチャード・コシミズ独立党事務所前狼藉事件では、警視庁は動かなかった。多くの公安警察員を配置しているにもかかわらず、目前で暴行事件まで現認しているいるにも関わらずである。動画で確認する限りは、明らかな騒音、迷惑行為は明らかである。
20091001_295_580x388

 それに加えて、検察・裁判所が公正を行使できないと言うことは、堪ったものではない。『高知白バイ交通事故冤罪事件』などに至っては、警察の明らかな証拠捏造までしての冤罪事件が発生している。それを裁判所は三審とも無辜の市民を有罪として断じ、現在に至っている。

 たまたまDNA鑑定が、無罪を証明した『足利事件』等は、奇跡中の奇跡の冤罪解明事件である。多くの事件が、恣意的な裁量によって冤罪として葬り去られている。その反面、重大且つ凶悪な事件が、捜査すらされず、迷宮入りになっている可能性を否定できない。

 押尾事件が、別件事件として再捜査されると言うことは一条の光であるが、とにかく、司法にメスが入れられることを期待して止まない。

押尾学元被告

【転載開始】2009年12月 4日 (金) 

Photo


高橋洋一氏テレビ出演が罷り通る恐ろしい国


神州の泉」主宰者の高橋博彦氏が11月29日付記事


「植草一秀氏と高橋洋一氏に対するテレビの向き合い方の違い


に、元財務省職員の高橋洋一氏についての論考を掲載された。


「神州の泉」様は12月1日には、


Conspiracy(「Tokyonotes 東京義塾」氏から全文転載)」


と題する記事を掲載された。


Tokyonotes東京義塾」様が掲載された11月30日付記事


Conspiracy


を全文転載された。


 驚くべきことは、窃盗事件で書類送検された高橋洋一氏がテレビ朝日番組「朝まで生テレビ」に出演したことである。


 日本の警察・検察・司法における「法の下の平等」がいかに空虚なものであるのかがわかる。


 また、マスメディアの出演者に対する報道自己規制がいかに歪んだものであるのかもよく分かる。


 高橋洋一氏は本年3月24日午後8時ごろ、練馬区にある天然温泉施設「豊島園庭の湯」の脱衣所で、鍵のかかっていなかったロッカーから同区の会社員男性(67)の現金約5万円入りの財布やイタリア製ブルガリ高級腕時計(数十万円相当)などを盗んだとの疑いで書類送検された。


高橋氏は現行犯で身柄拘束されたが逮捕されずに直ちに釈放された。その後、書類送検されたが不起訴とされ、結局、無罪放免された。

警察、検察の裁量次第で、人の運命が大きく変わる現実がある。

私は4月25日に

「人間の運命を左右できる警察・検察の「裁量権」」

と題する記事を書いた。

4月28日には、


「窃盗現行犯高橋洋一氏無罪放免の背景」

を書いた。

このなかで以下の事実を指摘した。

「日本国憲法は第31条に「罪刑法定主義」、第14条に「法の下の平等」を定めている。この規定の原典になっているのがフランス人権宣言であると考えられる。フランス人権宣言の第6条から第9条を以下に転載する。

第6条(一般意思の表明としての法律、市民の立法参加権)

法律は、一般意思の表明である。すべての市民は、みずから、またはその代表者によって、その形成に参与する権利をもつ。法律は、保護を与える場合にも、処罰を加える場合にも、すべての者に対して同一でなければならない。すべての市民は、法律の前に平等であるから、その能力にしたがって、かつ、その徳行と才能以外の差別なしに、等しく、すべての位階、地位および公職に就くことができる。

第7条(適法手続きと身体の安全

何人も、法律が定めた場合で、かつ、法律が定めた形式によらなければ、訴追され、逮捕され、または拘禁されない。恣意的(しいてき)な命令を要請し、発令し、執行し、または執行させた者は、処罰されなければならない。ただし、法律によって召喚され、または逮捕されたすべての市民は、直ちに服従しなければならない。その者は、抵抗によって有罪となる。

第8条(罪刑法定主義)


法律は、厳格かつ明白に必要な刑罰でなければ定めてはならない。

何人も、犯行に先立って設定され、公布され、かつ、適法に適用された法律によらなければ処罰されない。

第9条(無罪の推定)

何人も、有罪と宣告されるまでは無罪と推定される。ゆえに、逮捕が不可欠と判断された場合でも、その身柄の確保にとって不必要に厳しい強制は、すべて、法律によって厳重に抑止されなければならない。」


 数十万円相当の物品を窃盗し、現行犯で身柄拘束され、無罪放免との措置が一般市民であり得るだろうか。私の知識の及ぶ限りではNOである。

 通常は逮捕・拘留され、少なくとも略式命令で罰金刑が科せられるだろう。手錠、縄で捕捉され、護送車で検察庁に押送され、取り調べ後、警察署に逆送される。地獄の経験を強いられるのが通常の対応である。

 ところが、高橋洋一氏は逮捕もされず、起訴もされず、無罪放免となった。小泉・竹中一派に所属して郵政民営化を推進した人物であることが、特別扱いの背景であると考えられる。

 この高橋氏が今度はテレビ番組に通常の出演者として登場した。テレビ局が判断しなければ、このような措置は実現しない。とても分かりやすい事例である。

 本ブログ2008年7月19日、20日に

「長銀事件逆転無罪判決の闇」

「長銀事件逆転無罪判決の闇()

を記述したが、長銀粉飾決算事件での最高裁逆転無罪判決の狙いは、同種の日債銀粉飾決算事件で、高裁において有罪判決を受けた大蔵省OBの窪田弘氏を救済することにあると見られる。長銀事件最高裁判裁判では大蔵省出身の津野修氏が担当裁判官の一人となっていた。

2009年4月14日には、防衛医大教授が痴漢冤罪事件上告審で最高裁逆転無罪判決を得た。私が巻き込まれた事件と酷似する事件構造であったが、防衛医大教授は無罪判決を得た。

他方、2008年10月26日に発生した「渋谷事件」では、まったく罪のない市民が、公安警察職員の意図的な接触により、公務執行妨害容疑で不当逮捕、勾留された。

 「渋谷事件」では、公安警察職員の犯罪的行為が一部始終動画撮影され、この動画がインターネットで広く配信されたことから、被疑者は無事に無罪放免されたが、証拠映像が保全されていなければ、無実の市民が犯罪者として取り扱われたはずである。

私が巻き込まれた事件でも、私の無実を確実に証明する品川駅防犯カメラ映像が存在したが、警察の手によって闇に葬られてしまった。

 元財務省職員、元大蔵省高官、防衛医大教授は、犯罪者とされない。一般市民で権力に立ち向かう者は、無実であっても犯罪者に仕立て上げる。

残念ながらこれが日本の警察・検察・裁判所の実態である。

本年3月3日には小沢一郎氏の公設第一秘書が突然逮捕された。自民党議員により重大な疑惑が存在しても検察は素知らぬふりであった。森田健作氏に対する刑事告発が実行されたにもかかわらず、検察当局の行動はまったく見えてこない。

「かんぽの宿」不正売却未遂容疑でも国会議員が刑事告発しているが、その後の操作状況についての報道がまったく示されない。

日本の警察・検察・裁判所の現状は、近代以前の段階にある。警察・検察・裁判所の近代化を実現しなければ、市民は安心して暮らすことができない。【転載終了】

タグ:植草一秀
posted by tsumuzikaze at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月04日

デーヴィッド・アイク ニューズレター、2009年9月13日号

優生学からswine flu(豚インフル)ワクチンへ......
歴史は連綿と、虎視眈々と人口殲滅計画が、
生き続けている
昨日今日の問題ではない!!
雌雄を決する闘いが、始まった!!



 これは決して、絵空ごとではない。神をも畏れぬ、いや、自らが神だと自惚れる悪魔(ルシファー)教がその諸悪の根源である。人口選択的殲滅計画が、今、火蓋を切られたのである。

 まあ良い。こんな荒唐無稽の話を誰が信ずるもんか。そういう声が聞こえる。それでも良い。遠からず、我が身に降りかかった時、『ああ、そういうことだったのか。』と、気が付くだけでも、進歩というものだ。それでは遅いのだが.......。

 しかし、その時、声を上げれば、数人には届く。数人が気付けば、万人が気づき始める。やがて、真実が明らかになるであろう。それまでに無数の人々が、その計画の毒牙に罹って、命を落とす。しかし、命は永遠だ。繰り返す内に、真実が知れる。最後は、真実が勝利する。

 米国民の半数はワクチン接種を拒否している。大きな反抗だ。オバマの娘達もその一人である。《自宅で死亡しているのが発見された大原麗子さんが患っていた難病「ギラン・バレー症候群」。大原麗子さんの他に女優、釈由美子さんが「ギラン・バレー症候群」にかかったことを告白して衝撃をあたえた。》


 「ギラン・バレー症候群」とは、ワクチン接種によって起こる。

 プロジェクト・キャメロットインタビューのジェーン・バーガーメイスター女史は、米国の生物兵器バラマキに対する訴追文書を送付した。残念ながら、英語版だが、参考になる。誰かスーパーを付けてくれると有り難い。

 今、日本で新型インフルで死亡した患者は、70余人。そのほとんどが、タミフル、リレンザの副作用と思われる。それ以上の人々が、ワクチンによって死亡することが危惧される。これは、間違いがない。

Project Camelot interviews Jane Burgermeister
http://www.youtube.com/watch?v=PelTWCUmTsU


 考え方はみな自由だ。しかし、綿々と続く優生学に基づく、人口計画が、火蓋を切って落とされた事を気付くべきだ。せせら笑ってもどうでも良い。事実は事実だ。

【転載開始】

デーヴィッド・アイク ニューズレター、2009年9月13日号


0102

・・・(連綿と続く)優生学の話

みなさん、こんにちわ。


「支配者民族」優生学運動を支持する者たちが、世界規模の「豚インフルエンザ」ワクチン接種計画の裏側で如何に勢力を持っていたかを、私は先週手短に述べた。今日はそのテーマを掘り下げるつもりだ。


知らない人がいるかもしれないが、かつてアメリカの非常に多くの州で優生学に基づく法令と「劣等家系」の強制断種が強要されていた。最も悪名高い優生学の提唱者アドルフ・ヒトラーが、優生学についての公の「人気」に終止符を打つ前のことである。けれども、優生学は消滅しなかった。単に名前や言葉遣いを変えただけである。


優生学の目的は、「優良な」血統を管理生殖させ、「劣悪な」種を断種絶滅させることによって「支配者民族」をつくることである。


これは重要な手掛かりであり、世界規模の人口政策、安楽死、環境活動、「衛生」管理、社会科学、その他多くの事柄の裏側にいる勢力を今もなお動かしている。


エリートの血統「半神」に対する信仰は、レプティリアンや他の非人間的存在と人間が異種交配していた大昔から私たちとともにある。そのことを私は本に著したし、古代人は「人の娘」と異種交配した「神々の子孫」(聖書の一節に本当にある)のことを世界中で説明している。


03


「神の子らが人の娘たちを美しいと見た」

ダニエル・チェスター(一九二三年)
これらの交配種の血統は後に「王」族や貴族となり、さらに後に政府、銀行、企業カルテル、主流メディア、その他の裏側にいる支配的な陰謀団となった。彼らは優生学運動の裏側にいる一族でもあり、あなたのご想像通り、彼らは「エリート」とか「劣等」とかといった遺伝子の型に固執している。

英国の聖職者で経済学者のトマス・ロバート・マルサスは、一九七八年の著書『人口論』で多くの人に刺激を与えた。彼は「もし貧困層の人口増加が制限されないなら、食糧供給を追い越し、その後、人口の膨張を抑制・均衡させるために飢餓や戦争が起こる。」と主張した。


マルサスは、貧困層への高賃金と福祉に反論した。その理由は、そうすると貧困層が生き残り、子供を産んで人口増加につながるからというものだ。彼は「科学的人種差別主義の父」といわれている。


チャールズ《適者生存》ダーウィンはマルサスの熱心な信奉者であり、彼が「自然選択」と進化について一八五九年に出版した著作『種の起源』にマルサスの理論を数多く盛り込んだ。しかし、ヒトラーやそれを超えるものへと導く狂気を本当に引き起こしたのはダーウィンの従弟フランシス・ゴルトンであった。


04


ゴルトンは、さまざまな業績をもつなかで特に生物学者としての一面が強いが、従兄の理論に刺激され、物理的および知的な形質がどのように遺伝されうるかを研究した。彼は自然選択にはあまり興味を示さず、管理生殖による「不」自然選択を望んだ。ゴルトンはギリシャ語で「健全な誕生」を意味する優生学(Eugenics)という造語を生み出し、一八六九年に優生学運動を起こした。


彼の考えは、「健全な遺伝子」を持つ者がより多くの子孫を作ることを促進し、「劣悪な遺伝子」を持つ者の生殖を全てにおいて「妨害」しようというものだ。彼はイルミナティのフェビアン協会の会員、たとえばジョージ・バーナード・ショー、バートランド・ラッセルといった作家や、創始者のシドニー&ビアトリス・ウェッブの支持を受けた。フェビアン協会の大学、ロンドン経済学校(LSE)は優生学の本拠地だ。シドニー・ウェッブは一九〇九年に次のように言っている。


「我々が優生学者としてこれからすべきことは、極貧層をそのまま無計画に救済しようとする旧弊で貧弱な法律を『廃止』し、適格なナショナル・ミニマム(訳注:国家が国民に保障すべき最低限の生活水準)以下の取り返しのつかない者の増加を抑えるか、あるいは予防するように社会環境を変えるといった聡明な政策で置き換えることだ。」


羊の衣をまとった一匹の狼のロゴをもつフェビアン協会は、イルミナティが世界に張り巡らせた蜘蛛の巣のなかでも重要な糸のひとつである。そして、フェビアン協会員のジョージ・オーウェルやオルダス・ハクスレイが「一九八四年」や「す
ばらしき新世界」といった著作を書くにあたって着想を得たのは、イルミナティの将来の行動計画(アジェンダ)についての知識の源泉からである。


05


「すばらしき新世界」の主題は、国家が「孵化場及び調整センター」で研究所の飼育計画を通して全ての子供たちを生み出すという社会についてである。子供たちは遺伝的な階級制のなかで別々のカーストにはっきりと選り分けられて飼育される。これがフェビアン協会などの優生学の熱狂者たちが考える理想郷である。


優生学を支えたのは英国優生学協会の会長と副会長であり、ジュリアン・ハクスレイとその弟、フェビアン協会員で「すばらしき新世界」の著者オルダス・ハクスレイだ。彼らの祖父はトーマス・ヘンリー・ハクスレイで、チャールズ・ダーウィンの進化論をやかましく支持したために「ダーウィンのブルドック」として知
られるイギリス人の生物学者だ。


06


レオナルド・ダーウィン
優生学運動は、チャールズ・ダーウィンの息子レオナルド・ダーウィンが一九一一年に英国優生学協会の指導的地位としてフランシス・ゴルトンの後任となったときに最盛期を迎え、一九二八年まで支配的な立場にあった。

彼と精神に異常をきたした支持者たちは、慈善団体や教会が弱者や貧困者に施しをすることで彼らが延命し子孫を増やすことになるのを非難した。レオナルド・ダーウィンは「欠陥のある」遺伝子を持つと考えられる者をすべて投獄するという法律を通すための運動を起こして、その政策を「分離(segregation)」と呼んだ。彼は一九二五年に優生学批評誌「Eugenics Review」で優生学協会についての日誌を書いている。


「犯罪者、精神異常者、精神障害者に対してならば、強制することはいま許された。そして、この理念は、子孫を持つことによって深刻な損害を将来の世代に及ぼすだろう全ての者に拡大して適用されるべきである。」


ダーウィンは「分離」に対し多大な影響力を伴う支援を行った。熱狂的な優生学者のウインストン・チャーチルやロックフェラー家のような古典的なイルミナティ血族も同様だ。


英国議会のフェビアン協会員アーチボルド・チャーチは一九三一年に強制断種を目的とした分離法案を導入するよう努めた。チャーチはかつてこう発言している。
「あらゆる面で両親にとって重荷となる者、両親にとって苦痛となる者、私見では、共同体の社会生活にとって脅威となる者を対象に」。


この言葉は、フェビアン協会が発足させ今日まで統制している英国労働党の国会議員のひとりが放ったものだ。元首相トニー・ブレア、その後継者ゴードン・ブラウン、そして重要な閣僚らはフェビアン協会員である。


同じことがアメリカでもより手早く起こっていた。ロックフェラー家、カーネギー家、ハリマン家が優生学運動に資金を提供し、子孫を持つことが許された者に免許証を交付するよう求めていたのだ。優生学と分離の法案は一九〇七年に可決され、奇形を伴う者や試験の成績が悪い者に対して押し付けられた。


そう、これはすべて「自由の地」でのことである。


07


一九〇一年から一九〇九年まで合衆国大統領を務めたセオドア・ルーズベルトは、例の血族のもつ精神構造に影響を受けて、次のように発言している。


「社会は、堕落者が子孫をつくることを許める筋合いはない。・・・どんな農場主の集団であっても、彼らの最良の種が生殖することも許されない。そして、最悪の種から増加した者はすべて、保護施設へ入ることが相応しい被収容者として扱おうではないか。・・・


いつの日か我々は、最重視すべき義務、正しいタイプの善良な市民にとっての不可避の義務が、その者の体内に隠れた血液をこの世界に残すことだと悟るだろう。
そして我々には、間違ったタイプの市民の永続化を許める筋合いもない。文明において重大な問題とは、全住民の中でそれほど価値がない者、あるいは有害な要素を持つ者と比べ、有益な要素を持つ者の相対的な増加を保証することである。・・・


・・・我々が遺伝の計り知れない影響力に十分考慮しないのなら、問題は満たされることはないだろう。・・・私は邪悪な者たちの生殖が完全に妨げられることを切望してやまない。そして、これらの腹黒い者たちが十分目に余るときは、それがなされるべきである。犯罪者たちは不妊に、知能の低い者たちは子孫を残すことを禁止にすべきである。・・・望ましい者たちが生殖するほうに重点を置くべきである。」


フェビアン協会員H・G・ウェルズは、優生学の主要な奨励者で、彼の恋人マーガレット・サンガーは、合衆国で優生学を普及させるためにロックフェラー一族から一九二三年以来資金を受けていた。サンガーはまるで取り憑かれた狂信者のように自分の仕事をこなした。国家の行政機関、学校、教会等はすべて優生学を売り込む対象であり、一九二七年に連邦最高裁判所の後援もあって米国のおよそ25の州で「劣等家系」の強制断種が採用された。


二十世紀前半の、例の血族が優生学に対して燃料を注ぎ、資金を供給したヒステリー状態の期間には、どの子供が断種され、家族から取り上げられるべきかを決定するために民生委員が任命された。私たちは今日、たくさんの民生委員による独裁によって歴史が繰り返すのを目の当たりにしている。


08


マーガレット・サンガーは米国産児制限連盟を設立し、現在それは家族計画連盟と呼ばれている。サンガーは、黒人に狙いを定めた断種計画においては黒人の指導者が看板役として採用されなければならないと、ある仲間に手紙を書いている。


「私たちは有色人種の代理人を3人か4人雇うべきです。社会奉仕の経歴があり、人を引きつける魅力のある人物が望ましいでしょう。ニグロに対する教育的なアプローチで最も成功した例は、宗教心に訴える力を使ったものです。私たちは、ニグロ集団を皆殺しにしたいという言葉を公にしたくないわけで、もしその考えに反抗心の比較的強い彼ら加盟員の誰かが気づくとしたら、 その代理人こそがそれに対応してくれる人物です。」


サンガーはかわいい女性だった。サンガーの他の発言をいくつか引用する。


「女性は子供を産む法律上の権利を持たないことになるでしょう、・・・親としての許可なしでは。」


「幼児を持つ家庭が幼児のひとりに対して行うもっとも慈悲深いことは、それを殺すことです。」


「産児制限は最終的にもっと混じりけのないひとつの家系に導かれねばなりません。」


「優生学の断種は緊急の責務です。・・・私たちはこの劣悪な家系の生殖を阻止しなければなりません。」


「いみじくも米国優生学ジャーナル(American Journal of Eugenics)は、かつて光の運び手ルシファーとして知られていました。」


アドルフ・ヒトラーと彼の「民族の純潔」狂信者たちは、イギリスとアメリカの優生学者たちから刺激を受けていた。ロックフェラーが資金を供給し、ロスチャイ
ルドが編成した惨事は、「支配者民族」を求めてドイツとナチス配下のヨーロッパで受け継がれた。何十万もの人々がその名目で断種され、殺害された。


09


ヒトラーは戦前、アメリカの指導的な優生学者たちから助言を受けている。彼らはエルンスト・リューディンの仕事にも資金を出していたロックフェラー家によってドイツに送られた。リューディンは優生学、人類学、ヒトの遺伝について研究するドイツのカイザー・ウィルヘルム協会で、ヒトラーお抱えの最高位の「人種的な衛生士」だ。


リューディンは国際優生学協会連盟(IFEO)の会長で、優生学運動の世界的権威であり、「劣等」な人々を分離、断種、根絶によって排除し、「より優秀な」もしくは、「支配者」の階級をつくることを唱道し、それを継続している。


ドイツのナチスと占領後の欧州で受け継がれた残虐行為は、優生学の公然とした広報宣伝活動を終わりに導いた。ナチスがやったことと優生学者たちが推進しようとしていたことの間には明らかな類似点が多過ぎるのだ。


優生学は「人口抑制」もしくは「産児制限」という呼称によって、「立派な」側面があると受け取められた。マーガレット・サンガーの米国産児制限連盟は家族計画連盟へと呼称を変更し、「優生学季刊誌」は「社会生物学」になった。


こういうわけで家族計画連盟が、関係官庁や「博愛主義者」からの莫大な財政的支援を引き寄せるのだ。ビル&メリンダ・ゲイツ財団は、「第三世界」におけるワクチン接種計画に莫大な資金を援助しているが、家族計画連盟や同種の機関に220億ドルの資金の大部分を出している。ゲイツ財団の「人口抑制」に対する寄付は、現在何百億といった規模になっている。


その彼らでさえ、その友人の超億万長者ウォーレン・バフェットに負けていた。バフェットはゲイツ財団に対して370億ドルを寄付しているが、そのほとんどが何処に使われることになるのかは明らかだ。


10


Violinsfortheplayingof.com

(訳注:家族計画連盟の「ヴァイオリン奏者たち」)

中国は、イルミナティのグローバル社会の青写真だが、家族計画連盟や国連機関と共同して一人っ子政策をとっている。父ブッシュは家族計画連盟に極めて近い人物で、その法令について中国に助言もしていた。


中国人は複数の子供を持つと大きな経済的刑罰を受け、投獄されることさえあり、強制堕胎は普通のことだ。結果として国内の男性の数が女性より約三千万人多い。


例の血族は世界規模の一人っ子政策を、彼らが「許可」した者だけであってもその政策を強要したいと考えていて、それはまさに米国産児制限連盟、現在の家族計画連盟の設立者マーガレット・サンガーが米国で要求していた政策だ。


人口協議会(Population Council)は、優生学のもうひとつの表看板だ。それは一九五二年にジョン・D・ロックフェラー三世によって創立され、ロックフェラー・ブラザーズ・ファンドが資金を拠出している。それはヒトラー以後の優生学が、それ自体を如何に人口抑制として再売り込みしたかというさらなる例だ。


11


人口協議会の最初の会長はフレデリック・オズボーンで、米国優生学協会の指導者であった。彼は一九六八年に「優生学上の目的は、優生学とは別の名前のもとで達成される可能性が最も高い」と書いている。


人口協議会は現在、ニューヨーク、アフリカ、アジア、ラテンアメリカの18カ所に事務局を持ち、60カ国以上に影響を及ぼしている。その国際評議員会は生体臨床医学、商取引、経済開発、政府、衛生、財務、メディア、慈善事業、社会科学の代表からなり、すべての分野が優生学の隠された方策を広報宣伝するために利用されている。


12


一九四五年に発足した国連教育科学文化機関(UNESCO)の最初の代表はジュリアン・ハクスレイで、一九三七年から一九四四年まで英国優生学協会の副会長、一九五九年から一九六二年まで会長だった人物だ。


UNESCOは、「すばらしき新世界」の作者オルダス・ハクスレイの兄弟が代表をつとめた、優生学のもうひとつの地下活動にすぎない。ジュリアン「卿」は、ヒトラーが行った優生学に関する悲惨な広報活動の影響が将来起こると言っている。


「たとえ急進的な優生政策が、これから多年にわたって政治的、心理学的に不可能になるとしても、UNESCOにとっては優生学の問題が最大の関心を持って検討されるとみることが重要だろう。そして現在考慮に値しないとみられるこの問題を、せめて考慮に値するほどの重要な問題として世論に認知させることも大切である。」


ジュリアン・ハクスレイは世界野生生物基金(World Wildlife Fund)、現在の世界自然保護基金(World Wide Fund For Nature)も設立していて、そこには別の優生学者が二人いる。フィリップ王子と、イルミナティのビルダーバーグ・グループで初代から長期にわたり議長であった、元ナチス親衛隊将校、オランダのベルンハルト王子だ。


環境保護運動は、たとえその支持者や推進者のほとんどがそのつもりがなくとも、優生学の方策を継続するためのもうひとつの隠れ蓑だ。


私は最近のニューズレターで概略を書いたが、一九六九年に家族計画連盟の代表だったリチャード・デイ博士(Dr Richard Day)は、ピッツバーグにおける博士たちの私的な会合で、世界がどのように世界規模のオーウェル的国家に向かって転換されようとしているかを詳細に説明している。


彼が述べたことは、並外れて正確だったことが証明されている。なぜなら、家族計画連盟はロックフェラーの組織で、デイはレプティリアン混血種族との密接な交渉によって、計画済みの策略を入手できるからだ。


彼が語った要点のひとつは、製造されたウイルスと集団ワクチン接種計画を、人口削減のために利用する構想についてである。これは数十年間着々と進行していて、エイズは使われた中で最も有名な兵器であり、今までのところ、人間の免疫機構に攻撃を仕掛けている段階だ。


13


免疫機構は、これから起こる「豚インフルエンザ」ワクチン接種計画の主要な標的である。特に人々の自然免疫能を壊滅させ、普段予防できていた病気や発作に対して、無防備な状態になるよう設計されている。


重ねて言うが、ロスチャイルド一族やロックフェラー一族が、優生学運動の裏側に事の始まりからずっといて、世界保健機関、ノヴァルティスやバクスター・インターナショナルやグラクソ・スミスクラインといったワクチン製造業者、そして製薬カルテルから一般大衆を守っていると信じられている政府や官庁の裏で糸を引いているのを、あなたは発見するはずだ。


優生学は、特定の民族や遺伝子型が化学的に標的となりうるという核心に達している。ネオコンの「シンクタンク」、アメリカの新世紀に向けたプロジェクト(Project for the New American Century)の、ボーイ・ジョージ・ブッシュ(訳注:息子のほう)の背後の権力によって、二〇〇〇年九月にこれが書かれた。「・・・特定の遺伝子型を『標的』としうる細菌戦の発展形は、細菌戦をテロの領域から政治的に有用な道具に転換するかもしれない。」


実際は、彼らの国民に対する細菌戦ということだ。


私たちはいま、「超人間主義(transhumanism)」として知られる新興の運動で「優生学の究極の最先端」を見ている。これはマイクロチップ、ブレインチップ(訳注:脳に埋め込む集積回路)、脳とコンピューター間のインターフェイス、サイボーグ、ナノテクノロジーといったさまざまな操作技術を開発、
推進している。


14


たとえば、人間の肉体へ外部的なテクノロジーをどんどん埋め込むことによって、人類を「アップグレード」しようという主張がなされている。「超人間主義者」という言葉は、優生学狂信者ジュリアン・ハクスレイによって最初に使われた。


超人間主義者たちは、健康や知性を改良できるという利点を強く主張するが、ほんとうの考えは、人間の要素と機械の要素をもつ支配者民族をつくることだ。それは優生学のもうひとつの表面上の戦略だが、その下層にいるほとんどの人々は、これがそういうことだとは全く分かっていない。


こういった面妖な人々のひとりが、「私たちがいま家畜として牛を飼っているのと同様に、将来は人間を飼うことになる」と主張している。超人間主義者たちは、そうしたサイボーグの「亜種」の先取りとして、 単に人間に注意を向けているにすぎない。


それは英レディング大学(University of Reading in England)でサイバネティクスの教授をしているケビン・ワーウィックの引用だが、彼自身がチップを埋め込んでいることで有名になっている。


15


この男は、このすべてがどこに導かれるように立案されているのかを全く分かっていない。ましてや、それが何故かということさえも。彼のもうひとつの古典はこれだ。「もし機械があなたに完璧に満足させる信号を伝達しているなら、なぜマトリックスの一部になろうとしないのか?」 オルダス・ハクスレイは、「すば
らしき新世界」の中で次のように言っている。「人々が奴隷状態にいることを好むようにせよ。」


優生学は、マルサスやゴルトン以来、長い道のりをたどってきている。しかし優生学は、依然としてそのまま存在している。




「豚インフルエンザ」ワクチンに関して

ジェーン・ブルガマイスターが語る必見の動画


swineh1n1


クリックして動画を見る…


【転載終了】

posted by tsumuzikaze at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

工作組織への伝達! 敵対者への伝言!−メッセージ−

儀式殺人』に対する追記
何のための儀式か?
工作組織への伝達?!
敵対者に対する伝言?!



 貴重な情報を頂いたコメント氏から、最後と言うことでコメントがあった。最後では困ると、丁重に返事したが、どうなるか判らない。ともかく、このコメントは公開非公開<ご本人の申し出を尊重して、変更>することとした。不明な部分もあるが、大意は良く理解できる。

Photo


 コンスピラシーは、様々な情報伝達を試みる。映画であったり物語であったり、おとぎ話であったりする。それらには意味を込められている。分かる者には分かるというシグナルである。

 映画『2012』もシグナルである。大衆は、良くできたスペクタル映画とばかり喜んでいるが、実は計画の暗黙の誇示である。同時に工作組織への伝達も兼ねている。

3_large
  『儀式殺人』それと同次元で発生するとなれば、何と恐るべき事か?! しかし、それをあながち荒唐無稽なトンデモ話とうっちゃっておくことは出来ない。その源流は、悪魔教の秘儀に由来しているものと思われるが、その事の詳細に触れるのは後回しにして、直近の事件に纏わる不思議なつながりを考察したい。

Dst0911230957004p5

 先ずは、そのコメントの要旨だけを書く。お読み頂きたい。

<前略>

 一例としてわかりやすいのが・・

ビル火災で4人死亡・12人重軽傷…東京・高円寺

11月22日11時22分配信 読売新聞

22日午前9時15分頃、東京都杉並区高円寺南4、「第8東京ビル」(地下2階地上5階)の2階から出火。鉄筋コンクリート造りの同ビル2階部分約130平方メートルを焼いた。東京消防庁によると、この火事で2階にいたとみられる男性4人が死亡した。そのほかに、12人が重軽傷。

警視庁杉並署幹部によると、出火元とみられる2階には北海道の郷土料理を扱う石狩亭居酒屋が入居しており、同店の店員は同署に、「厨房(ちゅうぼう)から火が出た」と話しているといい、同署で調べている。


何故見出しが高円寺なのか?報道時間は語呂合わせの意味がある。

高円寺は小沢村である。(民主小沢)そして氷川神社・・氷川丸。(金塊)

そして北海道・・・。ゼロ戦。今後石狩か道東になにか起きる可能性大。


平岡さんは千葉大学園芸(?:転載者注)・・市橋も同じ・・・。市橋は在日2世。

天皇陛下来校時期確認。千葉女子大放火殺人はキテイが大好きな彼氏なんて見出しが出た・・キテイは粉のルートである。キテイ・水商売・・・水となる。


なを平岡さんは伝記の引用。弾圧された少数部落の呪いの儀式の伝記の例え。

工作組織への伝達である。また、敵対者への伝言でもある。

また、自分の子を売る親も居るということ。報奨の支払い方法は・・

○○○-ズ、米合同は○○Aである。


代理犯はSSRIにて(何故認可になったのか?)、もしくは魂を買う男がいる。

和歌山カレー捜査員が平岡さんの父親。


<後略>》

 勿論、コメント内容について裏を取ってのことではないので、そのままお読み頂くとして、この洞察には、驚くべき内容を含んでいる。というのは、偶然にも愛読しているふるいちまゆみさんのブログ『つながっているこころ』にも、同じ直近の事件について触れられているではないか。

 こちらは、観点は全く異にするが、多くの部分で一致している分析がある。単なる火災事件とは思われない注目点がある。失火か、意図的な放火かは別にして、何らかの意味を読み取っている。それが奇しくも多くの点で一致している。

 伝達・伝言について、詳細に解する能力は投稿者にはない。それにしても、何らかの伝言伝達を感じ取ることは少し出来る。それに北海道を示唆する点も不気味だ。この転載には触れていないが、ふるいちまゆみさんも北の方角を警戒する文言があった。

 何かが起こりそう.........。

 とにかく、この頃はいろいろ隠されたものが顕れ、同時に企図されたアジェンダ(日程)が闇雲に渾然一体となって、吹き出始めた様な気がする。まさに『神が動き始めた』ようだ。

【転載開始】http://cocorofeel.exblog.jp/12368464/ つながっているこころより

<前略>
ビル火災で4人死亡・12人重軽傷…東京・高円寺11月22日11時22分配信
『22日午前9時15分頃、東京都杉並区高円寺、「第東京ビル」(地下階地上階)の階から出火。鉄筋コンクリート造りの同ビル階部分約130平方メートルを焼いた。東京消防庁によると、この火事で2階にいたとみられる男性人が死亡した。そのほかに、12人が重軽傷。』


東京のことも昨夜書いたばかり。
記事の配信時間が11月22日11時22分で11221122。
地下2階と地上5階を足すと7。
台風の夫婦岩の注連縄切れから2が一気に増えてきたし、
最近、4もよく出てくる。


「高円寺」、wikiで調べてみた。

高円寺は、北の一丁目から四丁目、南の一丁目から五丁目まであって合計すると九。
高円寺駅は環状七号線西側・桃園川北側に位置するとあってここにも7が。
偶然としても不思議なつながり。


かつては高円寺村と呼ばれていたが、江戸時代初期までは『小沢村』と呼ばれていた。
徳川三代将軍・徳川家光が鷹狩りでしばしば村内を訪れ、宿鳳山高円寺を度々休憩に利用。
家光はこの寺院が気に入り、境内に仮御殿が作られるようになった、とある。


現在の高円寺は、北の一丁目から四丁目、南の一丁目から五丁目まで合計すると9。
高円寺駅は環状七号線西側・桃園川北側に位置する。
偶然にも7と9。


貞明皇后は生後すぐに高円寺の農家に里子として預けられたという話もみつかった。

高円寺駅南口に氷川神社がある。
氷川神社
所在地 杉並区高円寺南4−44−19
御祭神 素盞嗚尊
文治5年(1189)源頼朝が奥州征伐のときに社殿を建てさせた。
とある。


また頼朝、源氏だ、戦の神だ、!
杉並区で杉、杉といえば源氏、戦いの神を祭る神社。
杉と過越(すぎこし)のすぎは近い?
まさかユダヤの過越祭は関係ないよね。


住所に4が並ぶね。
全部足しても4だよ。


その氷川神社の境内には日本で唯一の気象神社がある。
気象神社なんて初耳。
ちょっと気象神社を調べてみよう。
面白いサイトみつけた。
<中略>
氷川神社といえば、台風18号の埼玉県富士見市諏訪の氷川神社
閉じ込められた神が動きだした? その37 にはこう書いてある。
『埼玉県富士見市諏訪の氷川神社の境内で倒れてきた高さ約40メートルイチョウの木が板金業の男性の背中に当たり死亡。約26メートルのところから幹が折れ、折れた部分の幹は直径約18センチ。』


こちらも死亡した人は板金業。
氷川神社自体はやはり金属・鉱脈につながりそう。


そして、戦の神は金属の神でもあるんだろうね。
戦には金属は欠かせないから。<後略>【転載終了】

タグ:偽装殺人
posted by tsumuzikaze at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月03日

ランボルギーニの最速ポリスカー、全損クラッシュ

こんなパトカーが横を通ったら、
追っかけるか、カメラを取り出すだろう!
間違っても、
逃げようなどと、無駄な努力はしない!



 それにしても勿体ない話である。事故だからしょうがないが、これで見るとやっぱりメルセデスが頑丈さにおいては証明された。

 カーマニアではないが、常識的な範囲でランボルギーニ『ガヤルドLP560-4』が如何に凄い車であるかは理解できる。最大出力560psを発生する5.2リットルV10を搭載していると言うことは、普通の車は200ps(馬力)以下であるから、その3倍近くあると言うことだ。一般的なスポーツカーでも300ps(馬力)足らずであるから、如何に怪物であるかが分かる。

 因みに、F1では、2.4リッターエンジンで700ps(馬力)であるというから、これは又別格である。これは航続距離2000キロ〜3000キロでくたばっても良いよう、チューンナップしての性能であるから比較にならない。

 ランボルギーニ『ガヤルドLP560-4』は、F1車に準ずる高馬力の車が、一般公道上を常時走っていると言うことである。とても勝ち目はない。追っかけられたらおしまいだ。とても逃げおおせるものではあるまい。

 といっても、運転するのは人間である。人間の不注意とヘマは、いかなる高級車もお釈迦になると言う話だ。
 

ABC News - Lamborghini Police Car
http://www.youtube.com/watch?v=FYddeaLz3J4


Lamborghini Donates Gallardo LP560-4 to Italian Police
http://www.youtube.com/watch?v=TwMP8OY2ccs



47cd1b9eae214ddd91405db1ab51b1ae

8dcc102dfa76465ba1c1e07002419f1b
9631167e868b436482b4274ff3038e0c882905c1f791425bb09dca506a8e54ef1e604c715a224e25a6dfd94e8e0e0189


【転載開始】2009年12月2日

ランボルギーニの最速ポリスカー、全損クラッシュ

世界最速のパトカーとして知られるイタリア・ボローニャ警察のランボルギーニ『ガヤルドLP560-4』が、一般車との衝突事故により、全損となったことが明らかになった。

事故は11月29日夜、北イタリアのロンバルディア地方中央に位置するクレモナ市内で発生した。ガヤルドは市内で開かれたイベントで展示され、その帰路についたところだった。

すると、通りを走行中、突然1台の車がガソリンスタンドから飛び出してきた。これを避けようとしたガヤルドが急ハンドルを切ったところ、駐車中のメルセデ
スベンツ『Aクラス』に激突。Aクラスはガヤルドの上に乗り上げる形となり、付近が騒然となる大クラッシュに発展したのだ。


幸いにもAクラスは無人であり、ガヤルドに乗車していた2名の警察官も軽傷で済んだ。しかし、世界最速のポリスカー、ガヤルドはノーズ部分がつぶれた無惨な姿をさらし、全損となってしまった。

ランボルギーニは昨年、イタリア国家警察に2台のガヤルドLP560-4を納車。走行距離が伸びた従来の『ガヤルド』の後継車として、ローマ警察とボローニャ警察に配備された。

同車は最大出力560psを発生する5.2リットルV10を搭載。0-100km/h加速3.7秒、最高速度325km/hという世界最速のパトカーとして、多くのメディアで取り上げられた。

配備から約1年という短い期間で、ガヤルドのポリスカーの1台は任務を終えた。ちなみに日本での同車の価格は2428万円。事故直後の映像(静止画)は、動画共有サイトで見ることができる。【転載終了】
タグ:ニュース
posted by tsumuzikaze at 13:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月02日

「戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?」 

これは転載しない訳にはいかない!!
いつも、シャープな切り口で、
深層を抉り出す<さてはて>さんの
一刀両断!!
いつも勉強させられる......!



 結論は、全く共有する。しかし、いつも情報の裾野と深さには驚嘆させられる。しかも、センスと訴求力に圧倒させられる。

 結論に相違がなければ、訴求力を高めるために、転載させて頂く事とした。

 新型インフルも、鳥インフルも何か得体の知れないウィルスは全て、生物兵器! そして、ワクチンこそ止めの生物兵器。アジュバンド、不妊化、ナノチップもそれを強化する為の戦術兵器。戦略は人口殲滅計画が魂胆。

 それに荷担するWHO、国連諸機関、各国政府機関、そして、その出先機関の諜報網。それに動かされる軍事機構。こうもはっきりすれば、すっきりする。まさにそのとおり!

 多言は要しない。先ずはご覧じあれ!


「戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?」  予防接種という名の生物兵器

今日はこれを転載します。

「戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?」  予防接種という名の生物兵器
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3188.html
http://tamekiyo.com/documents/others/ukraine.html


内容紹介・訳者メモ

ウクライナの謎の疫病とオーストリアの状況について、オーストリアのジェイン・ブルガマイスターのブログ記事です。これが書かれた後の11月17日付で、WHO(=国際金融マフィア傘下機関)は、「ウクライナの患者から取り出した標本ウィルスにはH1N1からさほど変異はなかった。パンデミック・ワクチンに使っているウィルスと似ているため、ワクチンの有効性が再確認された」(http://www.who.int/csr/don/2009_11_16/en/index.html) と発表しています。

ブルガマイスターは「鳥ウィルスに変異した」とWHO(=国際金融マフィア傘下機関)が発表するはずと推測してますが、これはもっと先の話なのかもしれません。

現在のところは、今のワクチンが有効だと宣伝しなければ売れ残ってしまうので、変異なしとしたのでしょう。

余談ですが、ティモシェンコ首相は美人過ぎて、いくら何でもこれはないだろうと・・・海賊版ビデオを売って財を築いたとか、何だか釈然としない経歴(ユーリヤ・ティモシェンコ『ウィキペディアWikipedia)』)ですが、(操り)人形なのがバレバレではないでしょうか。

マネーカルトの手にかかると、地球全体が映画館にされてしまいます。

c Official website of Yulia Tymoshenko 「公式サイト」の「ギャラリー」(美術館?) http://www.tymoshenko.ua/uk/gallery ブルネットの写真もある→ Belle Femme  こんな女性に「ワクチンを打ってね!」と言われて断れるでしょうか?

本題に戻ると、ウクライナは実験場で、ウクライナで起きていることが他(日本)でも起きるかもしれないという指摘がポイントかと思います。

戒厳令第一号はウクライナ、次はオーストリアか?


UKraine first and Austria second for martial law? By Jane Burgermeister ジェイン・ブルガマイスター (The Flu Case) 2009年11月8-9日 翻訳:為清勝彦 Japanese translation by Katsuhiko Tamekiyo

・・・・・・
参考


このジェーン・バーガーマイスター女史を長い間支援してきたのがマイケル・ジャクソンであった。

そのマイケルが去年の11月、ロンドンで、バーレーン王の息子”シェイク・アブドゥラ・ビン・ハメド・アル・カリファ氏”と交わした契約は、「何百万ドルの契約料の一部を前払いする代わり、彼の完売しているイギリスのコンサートで、これから起ころうとしている大量殺戮を世界に警告する。」だった。

http://vickywallst.blog15.fc2.com/#entry664

マイケル・ジャクソンはCIA(=国際金融マフィア出先機関)に暗殺された

●ロシアのFSBは、マイケル・ジャクソンはCIAに暗殺されたという
http://blue.ap.teacup.com/97096856/2915.html


「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」映画化! by 揺らぎ
http://www.youtube.com/watch?v=gepa0jEEzaE&feature=player_embedded
(引用注:これも「コロンビア」から始まるのが、何となく怖?)
−−


2004年12月、雲で覆われてどんよりした寒い日の午後、短時間だがウクライナの大統領ビクトル・ユシチェンコ(Viktor Yushchenko)に会ったことがある。彼はウィーンのデープリング(Dobling)にある病院で中毒の治療を受けていた。退院のとき、医者に囲まれて行った記者会見には多くのジャーナリストが集まった。ユシチェンコは、やつれた様子で殆ど言葉を発することもなく、青ざめていた。顔には痘痕が残り、毛髪の色も普通ではなく、ルドルフフィナーハウス私立病院に脅迫されていたわけでもないだろうが、彼の目は不信と恐怖で満ちていた。

それから5年経ち、そのやつれ果てた人、かつては民主化要求運動のヒーローであった人が、自分自身を独裁者だと宣言しようとしている。

ウクライナは、2005年国際保健規則によって、国連とWHO(=国際金融マフィア傘下機関)の管理下になる第一号の国である。

実態的には、ユシチェンコと首相のユーリヤ・ティモシェンコ(Julia Timoschenko)が、ただ単にWHOと国連(=国際金融マフィア傘下機関)に命令されるがままに行動し、パンデミック緊急事態と戦うという名目で、人権と民主主義を一時停止しただけである。

ウクライナに残された一部の自由も、消滅するのは時間の問題だ。来年1月の選挙は、延期されることになる。(訳註:ティモシェンコ首相は根拠がないと否定)
 デモは禁止された。政治的に敵対するものは、検疫隔離されたエリア内での旅行を禁止されている。すでに国境線の一部は閉鎖されている。


大規模ワクチンへの批判者は、犯罪者として起訴され、収監されかねない状態になっている。国土の大部分は検疫隔離されている。

国民に毒性のある未検証の豚インフル・ワクチンを強制接種させる計画が進められている。

米国(=国際金融マフィア)政府は、百万回分に近いワクチン(生物兵器として機密扱いにされた物質)を12月上旬までにウクライナに送る計画をしている。

ユシチェンコは、ナチスの宣伝担当ゲッべルスに匹敵するような嘘と論理の捻じ曲げを使い、「健康を守る」ために妊婦と子供への投与が必要であると主張した。そのため、妊婦と子供は、ワクチンの最優先対象となっている

c Official website of Yulia Tymoshenkoユーロラブ(Eurolab)のテントがキエフに出現し、インフルエンザの治療を行っている。  http://ukrainiantranslator.blogspot.com/ (訳註:リンク先は削除されている)

ユーロラブは、不祥事にまみれたドイツの大企業ジーメンスの診断部門らしいが、また新たな私的提携関係を政府と持っているようだ。

ウクライナ西部で(人為的に工作されたと思われる)肺炎の流行が突然発生したことを理由に、ユシチェンコは、戒厳令の実施を正当化し、WHO(=国際金融マフィア傘下機関)に貢献した。

疫病の発生前に、都市部に飛行機が空中散布していたという報告がある。

実際に疫病が発生するちょうど1ヶ月前、WHOは疫病バイオテロの演習に参加していた。

バクスターは、ウクライナに施設を持っている。

WHOと資金提供者である国際犯罪企業シンジケートは、ワクチンの危険性にあまりに多くの人々が目覚めたため、ヨーロッパとアメリカで大流行を引き起こす計画を前に進めることができないと判断したのかもしれない。

これは2月にWHOとバクスターが、生きた鳥インフルエンザ・ウィルスで汚染されたワクチンの材料72kgを輸送したのが見つかったことが大いに原因している。

ヨーロッパでは、ごく限られた人々しか豚インフルエンザ・ワクチンの接種を受けていない。スウェーデンでは数千人に留まっているようだ。政府は供給した数(140万回分)しか集計しておらず、実際に接種した人数は把握していない。

こういう次第でウクライナは、彼らの試作品をテストし、疫病、パニック、誤解を発生させ、ウィルスが突然変異したと発表し、ウィルスをワクチンに入れ込み、無防備な国民に対して生物戦を仕掛け、最終的に自国の軍隊を使ってワクチンを強制する計画の実施場所として他よりも適していたのだろう。

現在WHOは、ウクライナの謎のウィルスを調査しているが、パニックをひろげるために、豚インフルが鳥インフルに変質したと発表すると予想できる。これが生きた鳥インフル・ウィルスをワクチンに入れる言い訳となり、さらに疫病の流行は拡大することになる。

WHO(=国際金融マフィア傘下機関)は何年も鳥インフルエンザ大流行の準備をしてきた。鳥インフルエンザは、米国の生物兵器の研究所の科学者が、スペイン風邪ウィルスを再現して作った人工的な実験ウィルスである。

オーストリアのマスコミ企業(やはりWHOの糸を引いているのと同じ犯罪企業シンジケートにコントロールされている)は、大流行がまもなく拡大すると人々を信じさせるように働きかけている。

キエフからの飛行機は一日5便あり、感染した人を検査するといった予防措置はとられていないと、オーストリアの新聞(=日本の新聞と同じく国際金融マフィアの飼い犬となっているby一陣の風)は言いふらしている。

オーストリアの新聞が、疫病または鳥インフルエンザがオーストリアにやってきたと宣言するまで、あとどれぐらいだろうか?

政府がワクチン強制と強制隔離の前段階として暴力的な戒厳令施行を仕掛けてくるまで、あとどれぐらいだろうか?

最近、オーストリアの街中をパトロールする警官や民間警備員の数が、確実に急増している。なんと今や制服を着た民間警備員がウィーン大学の図書館をパトロールしている。過去にはありえなかったことだ。空港や国境の道路でも、警官が増強配備されている。

陸軍の指揮命令系統は中央に集約された。

バクスターの施設があるコールノイブルグ(Korneuburg)には、陸軍の特別部隊の基地もあるが、パンデミック非常事態の想定訓練を行い、病院で患者を検疫する訓練をしている。

オーストリア政府は、学生たちの抵抗に直面しており、また、巨大製薬会社とWHOを資金的に支えている犯罪企業シンジケート(=国際金融マフィア)が工作した経済崩壊にも直面している。政府は、巨額の銀行負債でオーストリア国民を束縛した。これによって経済から巨額のマネーが吸い出され、1930年代に匹敵する恐慌が近づく中、学生や年金生活者に回る分が一層少なくなった。

政府関係者が犯した罪の証拠は極めて明確であり、仮にクラウディア・バンディオン・オルトナー法務大臣が腐敗していなければ、議会の大半は監獄行きだ。

芯まで腐ったオーストリア政府が、自らの犯罪の説明責任を回避するため、パンデミックという名目で戒厳令を出し、国民を脅すようになるまで、あとどれぐらいだろうか?

銀行ギャングと製薬会社から命令されたWHOと国連(=国際金融マフィア傘下機関)の役人が、オーストリアの医療サービスと警察を乗っ取り、ワクチン強制と強制隔離を命令するまで、あとどれぐらいだろうか?

パンデミック計画の橋頭堡(前進基地)を西ヨーロッパに築いたWHOは、同じ犯罪をオーストリアと同様、他の国でも実行することができるだろう。 (=日本も勿論例外ではない by 一陣の風)



原文の紹介


原文 UKraine first and Austria second for martial law?
http://www.theflucase.com/index.php?option=com_content&view=article&id=1697:ukraine-first-and-austria-second-for-martial-law&catid=1:latest-news&Itemid=64〈=en


THE FLU CASE  http://www.theflucase.com/
http://www.theflucase.com/


by Katsuhiko Tamekiyo
【転載終了】
posted by tsumuzikaze at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月01日

エネルギー革命は、とうに始まっている! M

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.3
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!


 実際に作動してみる。その前段階で、慣らし運転というか、電極に絶縁体の生成を待つ必要があるようだ。これは所謂、電気分解でないという点に留意する必要がある。水は水道水でも、湖水でも何でも良いが、水質にも様々な違いがあるので、結果にも違いが生まれる。

 水道水が望ましいようだ。出来るだけピュアな水が良いような雰囲気。と言うことからしても、伝導性を水に求めているのではなく、寧ろ、絶縁体の生成を待つと言うことであるから、水の電気分解とは概念が全く違う。


  今回は、動画を駆使して実際を目の当たりに出来るので、臨場感がある。疑う人は何でも疑う傾向があるものだから、言うべき言葉もないが、素直に受け入れてみるのも一興というものであろう。

 しかるべき慣らし運転を終えて、条件が整うと、水からガスが発生する。HHOガスである。無論のこと可燃性のガスであるから、注意を要する。換気環境を選ばなければならない。


 この時、一定の周波数に於いて、ガスの発生は飛躍的に増大する。それに伴い、使用電力は暫減すると言うから不思議である。何事もやってみなければ分からない。

 電気回路などには、不得手な方も多いであろう。投稿者もその例に漏れない。しかし、理解は出来る。不得手な部分はスルーしても、全体を汲み取ることは出来る。得意な方は、実際に挑戦してみられる恩寵がある。


【転載開始】

2009年10月03日(土)

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.3

テーマ:エコ&エネルギー

O0522016510260406117

Panacea-BOCAF On-Line University
下記の文章は、『Ravi Cell(英語45ページPDF)』の解説をしているサイトhttp://h2o0il.com/の翻訳です。
見出しのページ番号は、『Ravi Cell(英語45ページPDF)』と対応してます。
詳しく読みたい方は、PDFをダウンロードして解読してください。


Research Paper on Ravi’s Water Fuel cell Replication

[Stanley Allen Meyer Page 18-20]
Video 2: This video shows freshly filled Tap Water. No other impurities (Read no Salts or Acids or anything at all just plain tap water and not distilled water) added.
ビデオ2: このビデオは新たに満たされた水道水を示します。不純物を加えたものではない。(蒸留水ではなく、また、塩や酸を追加していない普通の水道水です)

http://www.youtube.com/watch?v=FNJ_vjuO_ME

Additional options

In one of Stans patents he talked about using polyoxymethylene (Derlin) which has a high dielectric constant. He used Derlin on the outside of the outer pipe and the inside of the inner pipe to contain the electron leakage. The barrier formed by the conditioning (explanation below)
coating has a comparatively lesser dielectric constant than the Derlin material thickness used. Also D14 originally talked about creating slots in the outer pipes. This has not been confirmed yet, and should be investigated further.
スタン氏の特許のうちのオプションの1つは、高い誘電率(絶縁性)を持っているポリオキシメチレン(デルリン)を使うことについて述べています。彼は、リークを防ぐために、アウターパイプの外側とインナーパイプの内側にデルリンを使用しました。調節(以下で説明)コーティングで形成されたバリアは、デルリンの材料厚より薄く、比較的少ない誘電率を持っています。またD14は、外のパイプにスロットを作成することに関して話しました。これは、まだ確認されていないので、さらに調査されるべきです。


Conditioning
Average time takes 4 weeks, based on Dave's and Ravi's reports. The impurities in the water differ from place to place. This makes a huge difference.
You could see this difference by using ground water and water from streams and lakes which has been exposed to sunlight. Ravi chooses to use tap water.Electrode conditioning helps by providing an appropriate insulating layer on the electrodes and that helps to lower useless current leakage through the water. Check this video. You can see the confirmation of non conductivity of the layer formed. The white insulating coating formed during conditioning is non conductive in between the tubes (pipe gap) so you need to take it for granted that the process is basically dielectric breakdown of the bonds. The initial conditioning is very important. Ravi recommends to only using the following process described.
平均的な調節時間は、デイブ氏とラビ氏のリポートによると4週間かかります。水の不純物は、地域によって違います。これは莫大な違いを生じさせます。あなたは日光にさらされている湖水と、川の水、地下水とで違いを見つけることができると思います。ラビ氏は、水道水を使用することを選びました。調節された電極は、電極の上で適切な絶縁層を提供することによって、無駄な(水を通しての)漏電電流を下げるのを助けます。このビデオをチェックしてください。[動画はリンク切れ]
調節層が形成され非伝導になったことを見ることができます。調節時に形成された白い層(絶縁コーティング)が、チューブ(パイプギャップ)の間で非伝導で
あるので、くっつく過程で、基本的に絶縁破壊されます。初期の調節は非常に重要です。 ラビ氏は、説明された以下のプロセスを唯一推薦します。


DO NOT GO ABOUT CONDITIONING WITH HIGH AMPS ONLY AS YOU'LL ENDUP HAVING A WEAKLY BONDED COAT ON YOUR NEGATIVE TUBES. LOW AMP CONDITIONING IN EXTREMELY IMPORTANT FOR PROPER BONDING OF LAYERS TO THE BASE METAL and the previous layers.The bond strength of the layer can be increased further as after every cycle of conditioning. You need to stop for an hour at least. During this period you can let the pipes air dry after every er even more due to the loss of moisture from the surface. Then
change the water and go about the next conditioning cycle. Never touch the layer till it dries up completely.
高いアンペアだけで、調節に取り組まないでください。(-)極のチューブのコーティングの接着が弱く剥がれやすくなります。低いアンペアから調節をはじめることが重要で、そうする事により、コーティングの適切な接着が得られ、層が厚くなります。層の付着強度はあらゆる調節サイクルの後に、さらに増加します。調節サイクル終了後、少なくとも1時間の間停止する必要があります。あなたがパイプを空気乾燥できるこの期間、表面から湿気を取り除いてください。次に、水を変えてください、そして、次の調節サイクルに取り組んでください。完全に乾燥するまで層には、決して触れないでください。


Ravi's procedure originally given to him by Dave Lawton: 
1. Do not use any resistance on the negative side when conditioning the pipes. 
2. Start at 0.5 Amps on freq gen and switch off after 25 minutes and stop for 30 minutes 
3. Go to 1.0 Amps for 20 min and stop for 30 min 
4. Go to 1.5 Amps for 15 min and stop for 20 min 
5. Go to 2.0 Amps for 10 min and stop for 20 min 
6. Go to 2.5 Amps for 5 min and stop for 15 min 
7. Go to 3.0 Amps for 120 to 150 seconds.
You will then need to check if WFC is getting hot, if it does you need to reduce the time. AFTER THE 7 STEPS ABOVE LET THE WFC STAND FOR AT LEAST AN HOUR BEFORE YOU START ALL OVER AGAIN. You would hardly see any gas generation at the beginning and it makes a lot of brown muck. It took Ravi and Dave about one month before the brown muck disappeared.
1.パイプのコンディショニングを整える時には、電源の(-)極に抵抗をつなげないでください。
2.0.5Aでパルス発生回路をスタートしてください、25分間作動させて、それから30分の間停止してください。
3.そして、1.0Aで20分間作動させて、それから、30分の間停止してください。
4.そして、1.5Aで15分間作動させて、それから、20分の間停止してください。
5.そして、2.0Aで10分間作動させて、20分の間停止してください。
6.5分の間2.5Aで作動させて、15分の間停止してください。
7.120から150秒の間3.0Aで作動させてください。
作動中に、セルチェックをして発熱しているようならば、作動時間を減らす必要があります。
上記7つのステップ終了後に、もう一度始める場合は、その前に最低1時間は、セルを休ませてください。
あなたは、このコンディショニング過程の初期段階では、ほとんどのガス発生も見ないでしょうが、多くの茶色の汚れ(の発生)を目撃するでしょう。茶色の汚れ(の発生)が消滅するのに、ラビ氏とデイブ氏は1ヶ月前かかりました。


O0400033210264615472
Brown muck produced

Change the water after every cycle initially. DONOT touch the tubes with bare hands if the tube ends need to be cleaned of muck use a brush but do not touch!! Ravi's experience showed that leaving the brown muck in water for the next cycle goes on to heat up the water and you need to avoid this. Over a period of time you will see a reduction in generation of the brown stuff. When the muck is reduced you should see a gradual decrease in the Amp draw for the same amount of generation.
An artist painting brush would be perfect to clean the tube ends during and after conditioning. When you are conditioning you don't need to connect the VIC -voltage intensifier circuit (Toroid + Inductors).
Eventually the pipes will not produce any brown stuff at all. At this point you should now have a very good generation of gas. You will get a whitish powdery coat on the surfaces. Never touch the pipes with bare hands once this comes on.
最初は、あらゆるサイクルの終了のたびに、水を交換してください。その際、素手で電極チューブに触れないでください。チューブの端を掃除する必要があるなら、ブラシを使ってください。ただし、電極には触れないでください!!茶色の汚れが次のサイクルの間、水に残されているなら、水はそれで暖まります、そして、あなたはこれを避ける必要があります。作業の終了は、最終的に茶色の汚れを全く見なくなるでしょう。汚れの減少度合いと比例して、セルでの使用アンペアが減少するでしょう。調節の時、および調節の後に管端を掃除するために、塗装用ブラシを使用するのが良いです。慣らし中は、VIC- 電圧-電流変換器 (Toroid +Inductors)を接続する必要はない。最終的にパイプは、どんな茶色の汚れも全く作り出さなくなるでしょう。この時には、非常によい(多く)ガスの発生が見られるでしょう。チューブは、白っぽい粉末状のコートを表面に得ます。いったんコートが出来たら、素手でパイプに触れないでください。[Pulsed Water-splitters No.4(パルスを用いた水の分解) http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10333372780.htmlと記述内容は同じ]


O0400030010263276889
A white insulation coating formed on the negative

DO THE CONDITIONING IN A WELL VENTILATED AREA OR PREFERRABLY CLOSE THE TOP AND VENT THE GAS OUT IN THE OPEN. AS THE WFC IS LEFT ON FOR QUITE SOMETIME EVEN SMALL AMOUNT OF GENERATION CAN GET ACCUMULATED IN A CONSTRICTED SPACE AND COULD BE A HAZARD. The above process is to be done after annealing the pipes. See to it that no oxide formation is left on the pipe and use a detergent to wash off the pipes and rinse them thoroughly with fresh water. Then assemble the setup including the leads and base. Finally flush the pipes with lots of fresh water do not touch the pipes with bare hands after this.
白い絶縁コーティングが、(-)極に形成されます。必ず風通しの良い場所で調節するか、または、セル(容器)の蓋を閉じてください、そしてガスを戸外へ放出してください。この過程の間、セルはかなりの時間動作しますので、ガス生産が非常に低い速度であっても、非常に危険な水素ガスが相当量蓄積されます。上記のプロセスは、パイプを焼きなました後にすることです。
形成された酸化膜がパイプ上に残されていないように、洗剤を使用してパイプから洗い落し、淡水でそれらを徹底的にすすいでください。そして、リードとベー
スを組み立ててください。 最後は、綺麗になったバイプにたくさんの淡水を入れてください、この時に素手でパイプに触れてはいけません。


Aaron's video explaining about the non conductive Layer
When the power is switched on you see bubble formation on the external surfaces of the outer tubes just like in the video. This happens all along during the conditioning process. Ravi states he remembers Dave saying that you know the tubes are conditioned when these bubbles stop forming on the external tube surfaces and you see a white powdery coat
on the tubes. Ravi went on conditioning even after that and ended up with larger bubbles. 0Ravi states it is critical that people follow the conditioning procedure as you get very uneven coat formation on the surface if you use High Amps for long periods. When you go above 3 Amps there's a possibility of the coating flaking off. The bonding between layers would not be that strong. These layers form one over the other
after every cycle of conditioning. The small time high Amp conditioning gives you an uneven coat and the long time low Amp conditioning evens out this more or less. The longer you use Low Amp conditioning the better the end outputs! Ravi has also used 0.2 amps for low amp conditioning. This is ideal how ever time consuming. If you do the procedure described above and still wish too build up a better coat afterwards then you can use the 0.2 amp conditioning process afterwards.
アーロン氏のビデオでは、非伝導の層について、パワーがONされたとき、まさしくビデオのようにアウタチューブの外側の表面で気泡が形成されることを説明しています。[動画はリンク切れ] 
これは、調節プロセスの間にずっと起こります。
ラビ氏は、「これらの気泡が、外部のチューブ表面に形成されるのを終えて、チューブ上に新たな白い粉末状のコートが形成されることが終了の条件」と、デイブ氏に言われたことを覚えていると述べます。ラビ氏は条件とし、その後の調整が進むと、より大きい気泡が発生すると続けます。もしも長い時間、高アンペアでの調整プロセスを行うならば、それは、表面に非常に不規則なコート形成を招く結果になるので、ラビ氏の調整プロセスに従うべきでしょう
。3アンペア超えで作業を行うとき、コーティングは、はげ落ちている可能性があります。チューブとコートの密着は、それほど強いくはありません。これらの
層は、各サイクルの調節後に、1層づつ積層され形成されます。小さい時間の高アンペアでの調節は不ぞろいなコートになり、そして、長い時間の低アンペアでの調節は多少これをならします。あなたが、長い時間、低アンペアの調節をすればするほど、最終的なガスアウトプットは良くなります!ラビ氏は、低アンペア調節のために、0.2アンペアを使用しました。このように時間がかかるが理想的です。
もし上で説明された手順をして、その後、より良いコートを確立したいというなら、後に0.2アンペアでの拡張コンディショニングを行ってください。


O0600040010260501688

[Stanley Allen Meyer Page 21]
A lot of people have been asking what the conditioning coat of Ravi looks like plus why they shouldn't touch and why it can't be dismantled and reassembled. Check: http://www.youtube.com/watch?v=leAtiaCygng
WFC Circuits Alternator Stevie's Unit For some there may be more losses in the alternator than the solid state version. The original alternator schematic will be included. It is recommended you use the solid state version and get it working first. The alternator was only done by Dave to mimic the car's operation in Stan's technology.
多くの人々が、ラビ氏の調節コートが何に似てるか、そして、なぜ触れるべきでないのか、およびそれが、分解できず、組み立て直すことができないのかを尋ねて
います。WFCの回路(交流発電機仕様スティーブ氏のユニット)の交流発電機は、ソリッドステート仕様に比べてロスが多いです。(モーター駆動に2A)
そうなった要因は、オリジナルの回路図に交流発電機が含まれていました。実際に製作するならば、ソリッドステートを使用し、それを動作させることを推奨し
ます。 交流発電機仕様は、スタン氏が自動車用に考えた技術で、それをデイブ氏によって復元されただけです。
[自動車なら、交流発電機を回す動力は、モーターではなくエンジン。それでも、ソリッドステート仕様の方が効率が良いと思います]


O0400029610263276890
Alternator
O0400029810263277416
Stevie’s Unit
http://www.youtube.com/watch?v=leAtiaCygng

[Stanley Allen Meyer Page 22-23]

O0600046110263277418

Bifilar Inductors Test
One needs to experiment and search for superior circuitry as Stan Meyer did. Stan had a better circuit which he never disclosed - the UK TV documentary states that Stan would not even let them point a camera at his more advanced cell. The inductors were actually part of the VIC.
Dave had used the exact specs (100 turns, wire dia, etc) of the inductors mentioned in Stan's US Pat 4936961. Then Ravi had later added the toroid and the diode as per the VIC which increased the efficiency compared to using only the inductors. Ravi had not used the variable inductor mentioned in the patent. His were wire wound like the ones mentioned in the old D14, pg7.
スタン・マイヤー氏が実験と解析をして作った、優れた電気回路が必要です。スタン氏は、決して明らかにしなかったより良い回路を持っていました-イギリスのテレビドキュメンタリーは、スタン氏がそれらと高度なセルにカメラを向けさせてもらえなかったと述べます。インダクタは実際、VIC(電圧-電流変換器)の一部でした。デイブ氏は、スタン氏のUS特許#4,936,961[http://www.nogw.com/download2/-9_meyer_water_electrolysis2.pdf]
において言及されたインダクタの正確な仕様(100回巻き、ワイヤの線径22SWGなど)を使用しました。そして、ラビ氏は、後にインダクタだけを使用す
るのと比べて、効率を増大させたVICに従ってトロイドとダイオードを追加しました。ラビ氏は特許で言及されている可変インダクタを使用していませんでし
た。彼のものは、古いD14、pg7において言及したように、巻き上げられたワイヤです。


O0500078510264629612

[Stanley Allen Meyer Page 24]
Ravi states "The inductor on both positive and negative is a must. I've made it on a Ferrite rod of 25 mm length 100 turns of Double Enameled Electrolytic Copper (99.99%) of 22 SWG (0.711mm dia)" which was what Dave suggested." You will notice an increase in gas generation when the bifilars are connected. Try with one in the beginning if it heats up
increase the number of inductors.
「(+)極と(-)極のインダクタは、ともに必要なものです。私は22SWG(線径0.711mm)のエナメル線(銅99.99%)を、長さ25mm(250mm?)のフェラルロッドに2本のエナメル線を平行に100回転巻きつけたもの(バイファイラー巻き)を作りました(デイブ氏が勧めたことでした)。」と、ラビ氏は述べます。
バイファイラーコイルが接続されているとき、あなたは、ガス発生の増加に気付くでしょう。初めに1度テストしてください、もし加熱するようなら、インダク
タの数を増やしてください。


O0500020610262588880

O0600060310262588878

[Stanley Allen Meyer Page 25]
Ravi used 9 individual bifilar wound inductors for 9 tubes with 22SWG magnet wires. The inductors and the toroid (Part of the VIC) do heat up after a while and the efficiency comes down this happens due to the temperature coefficient of resistance of copper. So the answer to this problem would be to use bigger inductors and toroids and thicker wires.
ラビ氏は9本のチューブに対し、9つのバイファイラーコイル(22SWG)を個々に接続しました。
しばらくして、インダクタとトロイド(VICの一部)が加熱して、効率が下がりました、これは銅の抵抗の温度係数のため起こります。
従って、この問題への答えは、より大きいインダクタ、トロイド、および、より太い線径ワイヤを使用することです。


O0400053010262588881
Voltage intensifier circuit
O0400029710262588883

[Stanley Allen Meyer Page 26]
The VIC specs give as per patent 4936961 in Stanley Allen Meyer Page 6 of the toroid size would probably be OK for a very small setup but may be not for the lengths and the numbers Ravi is using. Stan gave a basic idea of how it should be but we need to figure out the specs for our own build sizes. My WFC is not a done thing its still in an evolutionary stage and lot of combinations with the inductors are yet
to be tried out. The VIC basically needs a toroidal core and a 600V 40A metal diode with a heat sink. The specs of wire sizes and turns are in Stans US pat 4936961. He has a variable inductor in the patent on the -ve side but what Ravi has is a regular inductor, two of them one on positive and one on negative. Ravi states he would not suggest using bifilars as inductors as they ended up shorting three of the tubes.
VICのスペックは、トロイドサイズのページ、スタンリー・アレンマイヤー氏の特許#4,936,961[http://www.nogw.com/download2/-9_meyer_water_electrolysis2.pdf]
(6ページ)に従って与えられます、使用には問題ないだろうけども、ラビ氏が使用しているセルのチューブ長と本数用のスペックではないでしょう
。スタン氏は、その部品が必要であるとの基本的な考え方を与えたけれども、私達は、個々のセルサイズのためのスペックを導き出せるようになる必要があります。私のWFCで、インダクタとのたくさんの組み合わせを試されることになっています。基本的にVICには、ヒートシンクを持つドーナツ形をしたコアおよび600V40A金属ダイオードを必要とします。ワイヤサイズと巻き数の仕様は、スタン氏の特許#4,936,961に書かれてます。彼は特許において、-ve側に可変インダクタを持っていますが、ラビ氏が持っているものは、不変のインダクタで、それらのうちの2つのうち、一つは(+)極、もう一つは(-)極のです 。ラビ氏は、結局、3本のチューブをショートさせたので、彼はインダクタとしてバイファイラーコイルを使うことを勧めません。


O0550023910262589252

The 100 ohm 0.25W resistors were replaced with 100 ohm 0.5W as 0.25W kept burning out. The bifilar inductors are wound on ferrite cores using the recommended turns stated in the original D14 document. When using Ravi's version, you must use the diode to cut out the back EMF, Ravi states that this is very important! And is what gives you huge generation, this part is not mentioned by Dave or in D14. You end up
getting all the juice from the system only if your tubes are
conditioned enough. This video hows the higher output is all to do with the inductors mentioned in the D14 circuit and conditioning and slightly through the resistance wire to reduce the current draw. Even without the resistance you can get the same output but another 0.3 to 0.6 amps extra but I feel this could be offset by making a bigger inductor. Just go on conditioning and keep reducing the amp draw to the WFC gradually and the generation would kind of remain the same even at very low Amps. Once you condition the tubes your generation will dramatically increase and the current required will fall by leaps. It took Ravi almost 3 months approximately to reach these outputs.
100Ω0.25W抵抗器は、焼損し続けたので、100Ω0.5W抵抗器に取り替えられました。バイファイラーインダクタは、オリジナルのD14文書において述べられた推奨された巻き数でフェライトコアに巻かれます。ラビ氏のバージョンを使用するとき、あなたは、逆起電力(back Electromotive Force:EMF)を切るのにダイオードを使用しなければなりません、ラビ氏は、これが非常に重要だと述べてます!そして、これは莫大な発生を与えるものであり、この部分については、デイブ氏またはD14においては言及されていません。もしチューブが十分に調節されているならば、システムから大量のガスを得ることが最終的にできます。このビデオは、より高いアウトプットのすべての理由が、チューブの調節と、抵抗値を下げた導線とともに、D14回路におけるインダクタであることを示しています。抵抗なしで、同等のアウトプットを得られますが、追加で0.3Aから0.6A必要です、しかし、私は、より大きいインダクタを作ることによってこれを相殺できるだろうと感じています。セルを調節し続けて、WFCにおいて消費されるアンペアを(徐々に)減らし続けててください。そうすれば、発生は非常に低いアンペアで同じ量だけ行われるでしょう。セルを調節し続けていると、あるとき劇的に発生が増大するでしょう、そして、必要な電流も飛躍的に落ちるでしょう。これらのアウトプットに達するために、ラビ氏はおおよそ約3ヶ月かかりました。


http://www.youtube.com/watch?v=u9XrLOudwRw

NEXT>>Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.4
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10350464658.html


■過去記事
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.1
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10346485209.html
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.2
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10347229739.html


■関連記事
Pulsed Water-splitters No.1(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330994478.html
Stanley Meyer Data特許資料(英文) [pdf 221ページ]
http://www.free-energy-info.co.uk/MeyerData.pdf
Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10328859717.html
【資料3】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10343331687.html
各セル構造の比較&検証(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10335356396.html


【転載終了】
タグ:水が燃える
posted by tsumuzikaze at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。