2009年12月31日

あなたは大手マスコミを支持しますか?

オモシロイ調査だ!!
出来れば、応募してほしい。
御礼は、別にないが感謝!!


 本来、事実をありのままに伝えるメディアは、極めて重要だ。メディア・マスコミの重要性には異論はない。

 が、デマ、事実を意図的に隠蔽するメディア・マスコミには異論がある。これを意図的に組み込んで、選び取る報道姿勢を、偏向報道と呼ぶ。また、公平性を欠いた論議を公共に対し放送・報道するのも、亦、同じ偏向報道だ!!


http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=27699より

ラベル:アンケート
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逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!28

マシュー君のメッセージにちりばめられた真理!!
ノルウェー発光現象の秘密。


 年内に間に合った。森田玄さんの翻訳を待っていた。玄さん、本の出版もあり、お忙しかったのだろう。不思議な縁で、マシュー君との付き合いも、森
田玄さんを通じて、間接的ながら28回目を迎える。こんなに長くなるとは思わなかったし、これからどれだけ続くかも見当も付かない。


 それにしても、今回のマシュー君のメッセージは、年の最終章として相応しいものである。

 何故、投稿者がマシュー君のメッセージにこれほど拘泥するかというと、そこに真理がちりばめられているからである。物事には様々な見方、見解があって当然である。しかし、真理には有無を言わせないものがある。見方見解を超えて、受け入れるか、さもなくば、拒否するか選択の仕様がない。それが真理である。

 解りやすく言おう。人間の存在とは何か? それは魂である。これは受け入れるしかない。さもなければ、拒否するだけだ。肉体とは、魂の乗り舟である。これも受け入れられる。

 そして、人間は転生する。魂の学習のために転生する。そして、カルマを引き受け、魂のバランスを調整する。これは真理である。さもなければ、拒否するしかない。

 マシュー君は、現在、ニルヴァーナ(涅槃)に存在する。これも解る。仏陀以来の真理だ。そして、魂は誰でもニルヴァーナ(涅槃)に還る。これが死だ。往生だ。そして、創造主の愛により転生を重ねる。永遠の進化を果たすために......。 

 光より全ては創造される。闇から創造される存在はない。これも真理である。

 マシュー君の見解に相反する見解もあろう。これは自由であるが、真理の見解には受け入れるか、拒否するか選択肢はない。投稿者は受け入れる立場であるが故に、マシュー君の見解に同意できる。少なくとも、判断できない見解も、信頼できる。

 こういう次第である。

 さて、ノルウェーの発光現象には、驚いた。さらにマシュー君の見解には驚いた。その真偽について、どうこう思う前に驚いた。それにしてもHAARPによる邪悪な現象でないと言うから一安心した。プラズマ現象であることには間違いないだろう。原因はマシュー君に聞くしかないか.....?。

200912101202

【転載開始】水曜日, 12月 30, 2009

玄のリモ農園ダイアリー』さんより転載

Genmorita

マシュー君のメッセージ(28)

 
この1、2ヶ月はイベントつづきで毎日が怒濤のような感じで過ぎて行きましたが、一昨日恒例の年越し餅つきを無事終え、手付かずにしておいたマシュー君の翻訳を今日やっと終えることができました。やはり時間が速くなっているのでしょうか。それとも単に歳の暮れということでしょうか。あらゆることがどんどん進んで行くような気がします。

もちのJPG

もちのJPG

今年は玄米もちを15キロも炊いたので、全部搗き終わるのに数時間も掛かってしまいました。そしてお腹いっぱい食べたことはもちろんです。

いろいろあった今年を振り返ると、なんと言っても「マシューブック2・新しい時代への啓示」を出版できたことが大きいです。自分自身で訳しながら、これほど心に響いたことはまず他にそうありません。そのような本に関われたこと自体が非常に光栄なことです。

さて、今回のメッセージはそのマシューブックシリーズ(1〜4)からの抜粋が引用されています。「新しい時代への輝き/"Illuminations for a New Era"」はマシューブック3、「宇宙の声/"Voices of the Universe"」はマシューブック4ですが、これらは日本では未邦訳です。マシューブック3はいま翻訳中ですので、来年の春には出版したいと思います。これも素晴らしい内容ですよ。

ところで、マシュー君がシンクロニシティ(共時性)のことを言っていますね。いま我が家にはアラスカから来たジョセフ・プリンシオッタさんが泊まっています。彼は9・11事件でニューヨーク市消防局の消防士だった従兄弟を二人も失っている9・11遺族のひとりです。9・11の犠牲者たちからの直後のメッセージがここに書かれているのも偶然では決してありませんね。

ジョセフさんはこのメッセージを涙をうかべて読んでいました。

ジョセフさんは犯罪科学捜査官という仕事を35年務めて来たひとです。犯罪が行われた犯行現場を科学的に検証して裁判で証言するという仕事です。彼はその仕事上の能力をフルに活用して、9・11という犯罪事件の徹底的検証をし、だれでも理解できる「9・11の真実」として話をしながら旅をつづけています。じつは今日我が家で友人たちに声をかけてジョセフさんの話しを聞く会が開かれています。先日は、横浜の港の見える丘講演で、神奈川県の斉藤勁衆議院議員といっしょに、『9/11:真実への青写真(ブループリント)』DVDをジョセフ・サンタがプレゼントするというイベントを行いました。


さて、12月10日のノーベル平和賞授賞式の夜、ノルウェーの上空に不思議な発光体が現れ人々を驚かせました。じつは、ETがやったことだったのですね。


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マシューのJPG


2009年12月17日


分かち合いの光、ETによるノルウェーの現象、オバマ、世界中で増大する変化のエネルギー、天国での暮らし、魂と魂たちの再会、祈り、宇宙の引き寄せの法
則、カルマ、地球人類の起源、クジラ、動物の進化、9・11犠牲者たちからのメッセージ、愛と恐れ、創造する信念、来るべき平和、神との直接のつながり、シンクロニシティ、ETの支援


1. マシューです。この宇宙領域ステーションにいるすべての魂たちから心からのご挨拶をします。この聖なる日々の季節になると、さまざまな個人的な感情がその状況によって増幅されるのが通例です。興奮と歓喜が、絶望と悲しみと同時に流れだします。その点では、今年はいつもとまったく同じですが、違った意味で素晴らしい違いがあります。余りに多くの愛する魂たちに降り掛かったさまざまな苦難の中から、あなたたちの世界のいたるところで莫大な寛大なこころが流れ出ているのです。あなたたちの生命への恵みへの感謝と思いやりの気持ちが、かつてないほど豊かに溢れ、それが持たざる者たちと分かち合うこころを同じように呼び起こしています。家族や隣人たちから、遠い土地の異なる文化的信仰や慣習をもった人々にまで、この寛大なこころが地球全体を覆っているのです。あなたたちにも僕たちが見ているように見えたらいいのですが・・夏の日光のような輝きが地球の魂の家族たちを包み込んでいます。それが銀河系のたくさんの地点からあなたたちに向かって送られている光と混じり合っています。なんと壮大な光景でしょう!!

2. あなたたちの21世紀の最初の10年はもうわずかな日々しか残っていませんが、これはあなたたちの歴史上でも極めて重要な時期です。過去10年間、光が幾世代にわたって隠されて来た闇を暴き、根絶してきましたが、それはまた同時にあなたたちの自己発見と”目に見えない宇宙”に
ついての内面的な気づきをもたらす窓を大きく開いてきました。これからの10年間は、あなたたちの世界の暮らしを永久に変えることになる夥しい真理の開示がダイナミックに起こるでしょう。それには間近にせまった宇宙文明人の存在が公に認められることも含まれます。たくさんの改革をもたらすことになる長い間抑えられて来た他の真理が、風に吹かれて転がる草の塊のように次々と現れ、あなたたちを地球の黄金時代に導くでしょう。


3. 今日の僕たちの主なメッセージは、特別な贈り物なのですが、まず最初に、多くの人たちが抱いている疑問について話しましょう。「ノルウェーの上空に現れた現象は何だったのだろう?」。(友人の)ジーン・ハドンがすぐ質問して来たので、それに答えて僕が母に言ったことをここにコピーするように母に頼みました。

「マシューによれば、これは他の宇宙文明社会の兄弟姉妹たちから彼らの存在が正しく認められる時が近いことを示す重要なサインだということです・・それが起こることを望まない者たちがこの劇的なサインをどう言い逃れしようとも無駄です。その渦巻き全体は、あらゆる魂が”始まりのとき”から・・強烈な光の中心から・・光の中にお互いに切れ目なく結ばれていることを象徴しているのです・・そして地球に向けられた青い渦は、これまで彼らがやってきた目的と同じ気持ちで私たちが意識的に彼らと接触して欲しいと今日まで望んでいることを示す強力な証拠です。そのタイミングと場所には意味があります。オバマ米大統領の世界平和達成への彼のビジョンと貢献度に対するノーベル平和賞の贈与に注意を喚起させ、その目的を達成するために私たちを助けるために彼らがここに来ていることを示すために選ばれたのです。」

4. ありがとう、お母さん。あなたたちが知っているように、あれは”ロシアのミサイル”だという言い逃れや、またHAARPから来ているんだといった別の説明もあります。ミサイル説でわいわい騒いだり、それをあなたたちの多次元世界の兄弟たちのテクノロジーを使った驚くような絵を見せて邪悪な人造グリッドシステムのせいにしているのを見ると思わず笑わざるを得ません。

5. さて、あなたたちの中には、オバマ大統領がアフガニスタンの増兵を決めたことに深く失望している人たちがいることを知っています。権威ある平和賞を受賞したこととまったく反することに見えますからね。今この時期ではそう見えるでしょうが、やがてノーベル平和賞委員会の決定がじっさいはまったく正しいことが分かるでしょう。

6. はじめて職務について以来、オバマは、国と世界に平和をもたらす神聖なる彼のビジョンに対する強力な反抗に会っています。究極的な目標からわずかも逸れることは決してないのですが、自己のビジョン、魂からのメッセージとは相容れない譲歩と暫定的な決定をせざるを得ない状況にあります。たぶんこれも皮肉と言っていいでしょうが、かつてない規模で寛大なるこころを呼び起こしている同じエネルギーが、同時にすべての改革に反抗している者たちをますます執拗に固執させる結果になっています。収賄、強請、脅迫によって悪のネットワーク組織を造ってきた人間たちが今でも政治的な支配をねらっています。オバマと彼のビジョンに同調する議員たちは、議会を支配下に置き続けようとするそれらの利己的な者たちからあくまでも粘り強く議会を解放する努
力をつづけるでしょう。


7. これはアメリカ合衆国だけの話ではありません。世界中の国で起きていることなのです。政府の内部と政府間同志の舞台裏で起きつつあることは、最後にはあらゆる光に満ちた人々の勝利に終わるでしょう。そして地球の暮らしを苦しめて来た支配体制と他の組織内にいる闇の人間たちは消滅するでしょう。惑星波動が引き続いて上昇するにつれ、それらの無慈悲な支配者たちは去るでしょう。彼らが受け入れようとしない光なしには彼らの肉体は生き残れないからです。その魂は彼らの転生エネルギー記録に相応しい世界に行くことになるでしょう。

8. オバマの魂の本質は彼の言葉の中に言い表わされています。あなたたちも覚えているでしょう。彼は賢いことに、自分自身を信じなさいとあなたたちに言っているのです。あなたたちが熱望して、言わば”自らの手を挙げた”とき、政治や法律や社会経済層の欺瞞と腐敗を経験することは分かっていたはずです。そして、その分断化と不平等性からあなたたちの世界を解放するためにあなたたちは地球に転生してきたのです。

9. あなたたちは今それをやっているのですよ!世界中の村、町そして都市で、人々のエネルギーがこれまで富む者たちをさらに富ませ、貧者をさらに貧しくして来た不正なシステムを崩壊させているのです。そして徹底した改革を待ちきれない声が膨れ上がっています。これもまた、強さを増している光のより高い波動に応じて起きていることです。そして平和を希求する気持ちも同様に大きくなり、そのために軍関係者たちの中でさえ摩擦が増えています。あらゆる行動と反応はエネルギー加速に従って際立ってきています。それをあなたたちは時間が速くなるというように感じるでしょう。様々な問題についての侃々諤々(かんかんがくがく)も、地球が黄金時代に近づきにつれ、やがては共通のより大きな目的へとまとまってくるでしょう。

10. 僕たちは、愛と平和とすべての人間たちとの協調の世界と自然と調和した暮らし(2007年12月31日、”2012年についてのエッセイ”)と、もうすでに時空連続体では存在しているこの素晴らしい世界のマスタープラン(2008年11月21日 )について詳しく話してきました。もしこれらのメッセージをまだ読んでいないのでしたら、時間のある時に読んでみて下さい。きっとワクワクした気持ちと確信でこころがいっぱいになるでしょう。今日の僕たちの特別の贈り物は、マシュ−ブックからの抜粋ですが、それは僕たちの宇宙家族としてあなたたちが肉体と精神をもって転生することと、宇宙という世界でのあなたたちの住処である惑星についての永遠の真理のコラージュです。僕たちが選んだ抜粋が、黄金時代へ向かうあなたたちのスピリチュアルな道を照らし、あなたたちが本来そうである神や女神のように”光に生きる”ようにあなたたちを導くことを心から望んでいます。 

(『天国の真実』からの抜粋)

11. 人が生きることには本当に深い意味があるんだよ、お母さん!ここにいる人たちは真の歓びや情熱で溢れている。ここにはやりがいのある仕事もあるし、ほとんど際限のない学びや地球の家族たちへの訪問、神々しい音楽、びっくりするような旅行、そして桁違いの美がある。天国にあるとされているスピリチュアルの至福な暮らしよりもはるかにたくさんのことがここにはあるんだ。この領域の正式な名称はニルヴァーナというんだよ。・・・

12. ”天国”といった決まった所もないし、”地獄”もない。地球の人たちが天国や地獄と呼んでいるものは、実際は自分たちが置かれた様々な状況をそういうように見ているに過ぎない。人それぞれが自己の人生の状況として自分で具現化しているんだ。・・・そこではどの魂も自己の周りの環境を創造する。そして、それらはその人生を共有している身近な人たちに見えている同じ”道具だて”とも異なる。それぞれの世界を創っているのは、個人個人の見る目なんだ。そして、人はその人生のあらゆる面をどのように見たいのか選べるんだ。あなたたちが天国にあると思っている栄光を創り出すことは、また地獄にあると思っている恐怖を創ることと同じくらい簡単なことだ。今その両方の状況がそこに創られているんだよ。・・・”あの人は自分で地獄を創っている”とか”天国と地獄はまさに地球上にある”と言うのを聞いたことがあるよね。そこにあるとされているものはここの霊的世界には存在しない。・・・

13. 地球に肉体を持って転生した魂は、その肉体と精神と同じようには第三密度の制限に縛られることはない。だから、睡眠中や深い瞑想状態の時はどこにでも好きなところに行ける。親しい魂同志であれば、彼らの愛のエネルギーの絆が他のものたちに誰かの魂の移行が間近いことを知らせるんだ。それには、再び肉体に転生した者たちもすべて含まれる。だから彼らは、その人をすぐ出迎えられるんだ。よくあることだけれど、肉体死を迎えようとしている人に彼らが何人か見えることがある。そしてその人がまもなく彼らと一緒に行くことを満足して理解するんだ。

14. その結果として再会があるのだけれど、それはいつもこの(ニルヴァーナ)領域でできる。そしてたいていの訪問はここで行われる。けれども、彼らのエネルギー波動で行けるところであれば、魂たちは宇宙のどこでも会うことはできる。転生した魂が旅をするのはまったく自由だ。魂と魂を結びつけているエネルギーによって、それがどこにいようとそのエネルギー範囲以内であれば両者が望むどこにでも再会は可能だ。・・・

15. あなたたちの愛の想いと感情、他人への思いやりが祈りだ。これらは何時でも、どこでも、どのような言葉でも、あるいは言葉でなく感情だけでもよい。・・・神が教会を何か建物であるとしたことはない。荘厳な大聖堂などは人間が考えついたもので、神の考えではない。教会とはすべて魂の内にあるものだ。それは人が敬い、感謝するこころだ。それは神の愛と光の中に精神が高まることだ。このように考えれば、教会は宇宙に届くことができる唯一の祈りと言える。・・・

16. 今存在するすべてを、僕たちは魂のレベルですでに知っている。僕たちが神と創造主とは切り離せないように、宇宙のこころとも切り離せられない。僕たちが知っていることをすべて意識の上で思い出すことが、あらゆる転生を経験する旅なんだ。・・・それは経験することを成就することであり、永遠のうちに約束された完璧さの極みである創造主への回帰を熱望することだ。その永遠なる生命の絶え間ない実現が魂の成長への旅にある。

(『新しい時代への啓示』からの抜粋)

17. ”類は類を呼ぶ”なんだ。宇宙で作用している力には、地球の幸福にとって”為になる”ものと”為にならない”ものがある。あなたたちから発せられた思考形態は、はるか強大な脳パワーを持つ遠い存在から発せられた似たような思考形態を引きつけるんだ。宇宙の法則によって、あなたたちはそれらを招き入れなければならない。そして実際に、それらがやって来てしまうんだ。あなたたちの意図がその招きの元になっている。意図は強力な影響をあなたたちと惑星地球に及ぼす。なぜなら意図から思考形態が産まれるからだ。その意図が”良く”も”悪く”も、同じこころや同じ意図を持つ存在たちを、あなたたち自身と一緒になって活動するように、あなたたちが招き入れるのだ。

18. 誰もが神の一部だということ、そして一人のエネルギーは大勢の人たちに影響力を持つほど強力だということを誰でも知ったら、人生はそれほど複雑にはならないんだ。だからこそ、ネガティブな態度をポジティブなものに変えることがとても重要なんだ。普段の会話を考えてみよう。話し方の調子(トーン)を明るく陽気にも暗く押し付けられたようにもできる。それがそのまま会話に影響を及ぼすだけでなく、その人たちがその気持ちを拡げていくので、遥か遠くまで善くも悪くも影響が波及的に伝わっていくんだ。スマイル(微笑み)には何事も抵抗できない。スマイルへの自然な反応からはポジティブなエネルギー運動が生まれ、それが精神を捉えているネガティブなエネルギーに取って替わる。そのようなポジティブな態度は、あなたたちのレベルでできるほかのどのような行動よりも、再生する地球の助けになる。スマイルはあなたたちのまわりのすべてへの輝く美と善であり、よりよくなることのためには、その波及効果に勝るものはない。

19. 魂は、創造主から最初に生まれたものだから、まさしく生命のエッセンス(本質)そのものなんだ。それは決して破壊できない光エネルギーの生きた存在で、肉体かエーテル体、アストラル体、あるいは何も持たないフリースピリット(自由な霊)だけとして存在している。
僕たちの魂は、神がその共同創造するパワーを使って創造主と共に具現化されたものであり、神の愛と光の表現なんだ。そのミクロコスモス(小宇宙)に神のエッセンスがすべて含まれている。それがどのような形であっても、魂は神聖なる独立した存在であると同時に、神と創造主と他のすべての魂たちと不可分の関係にあるんだ。


20. 肉体は魂が自由に動くための乗物に過ぎない。魂は地球人類のからだのような、どのような第三密度の肉体にくらべはるかに強靭にできている。そして、肉体に魂があるのではない。それぞれの肉体での転生で魂が選ぶ独自の経験にふさわしいイメージにそって、魂が肉体を創造するんだ。魂が肉体から離れる同じ瞬間に、エーテル体も離れる。そしてそのエーテル体の中で,魂は光のスピードで地球からニルヴァーナへ移って行く。その肉体生から霊的生への変化をあなたたちは”死”と呼んでいる。

21. 魂は地球に存在するすべてのものの背後にあるパワーだ。それは、より偉大な経験のために魂が創造するその分身すべての生命力だ。進化のあらゆるレベルで、それぞれの魂の分身は知性、性格、好み、目標とほかのあらゆる生命要素を具えた独立した自己存在(セルフ)であり、それがそれぞれの人間をユニークな個性ある存在にしている。魂の個々の転生がそのパーソネージだ。魂のパーソネージがすべて集合したものが集合魂で、それぞれのパーソネージから得られた知識はすべて、どのパーソネージにも入手できるようになっている。このようにして、それぞれが自分の転生経験で得た知恵を持ち合って集合魂に融合することで、集合魂が進化するにつれ個々のパーソネージも進化する。

22. カルマは魂がバランスを得るための機会であるだけでなく、魂たちと地球との間の象徴的な関係でもある。地球の小宇宙として、人類はそれ自身のカルマ経験を通して進化することで、彼女(地球)のバランスを増している。そして、このことが地球により多くの光を与えて、その住民たちを照らしている。そうやって、彼らがバランスを達成する後押しをしているんだ。カルマ学習はこの宇宙のどこでもできるんだ。他の形の肉体や世界での転生も神と、そして創造主に再統合するための成長には欠かせないけれど、普通は地球が、惑星の人類発生から始まるあらゆる感情を経験するための校舎なんだ。これを修得すると、魂は、知性とスピリチュアルな覚醒が現在の地球人類の能力を超える領域世界での他の生命体に進化して行く。・・・

23. (イサカ)人類はアダムとイブの物語のように誰からともなく出現したわけではない。また、ダーウィンが立てた説のように猿の祖先から枝分かれした子孫でもない。おおよその大きさと直立運動という祖先の体型に類似点があるに過ぎない。あなたたちの惑星の各種の猿類はすべて元々の原種猿から様々に変化したものだ。人類は、その宇宙の祖先たちからもたらされた原種人類(human root stock)が並行して開発され、それから現在のような形に直接進化したものだ。脳と魂を持つ神の分身は、ホモサピエンスに直接にしかもそれだけにもたらされたもので、それがこのふたつの系統種の決定的な違いである。・・・

24. ”失われた大陸”アトランティスとレムリアは空想の物語ではない。それらは地球文明社会の始まりの一部だ。そして今日地球に転生している魂たちのほとんどは、それらの最も動乱の時代の二つの文明の一部だった。

25. (マシュー)地球は、私たちの宇宙にある何十億の銀河系の中でも小さいほうの銀河系の、どこでもあるような太陽系の中のひとつの小さな惑星というだけの存在ではない。その惑星は神のお気に入りの場所のひとつだった。そして、実際にエデンと呼ばれるパラダイス(楽園)だったんだ。その輝くオーラと汚れのない美しさによって宇宙のこの領域では模範的存在だった。そして、それが神が創造主と供に、愛と光エネルギーの中に共同して創造するパワーの証しでもあった。その当時、闇の勢力がもたらしていたあらゆる宇宙の災いの中にあって、この惑星はその反対の存在であった。そこで地球の征服が彼らの目標になったんだ。・・・

26. クジラは、遠く宇宙から地球に向けて発せられた光エネルギーをしっかりとつなぎ止めている。深く広大な海の中にそのエネルギーを保つ彼らの波長パターンは、闇の勢力が同調できるレベルを超えている。だから、人類を使ってクジラの命を断つことが闇の勢力の重要な戦略であり目標であることが分かるだろう。そのネガティブ(破壊的)な意図のエネルギーに立ち向かって、ある人間たちが魂レベルのインスピレーションから行動し、クジラを絶滅から救おうと勇敢にも地道な活動を始めている。現在クジラの総体数が回復しつつあることが、地球がネガティビティ(破壊的エネルギー)からアセンションするこの数年間に、特に波動を高めるのに貢献している。そのとき、光がその惑星地球の体を癒し、またその人々の意識を向上させるんだ。

27. 動物のエネルギーは常に動物のからだとして具現化するわけではないけれど、肉体化して多くの転生を送ることもできる。その間学ぶことは、あるゆるものが一つと言うワンネスの中でのその意味を理解することだ。創造主の光のエッセンスは具現化しているあらゆるエネルギーの根源だ。人間の命が神聖で不可侵の魂自身であるように、あらゆる動物の命も同じだ。
動物たちはそれぞれの地球での転生が終わるとここに来る。そして人間の魂のように、その過去の転生経験に基づいて次の肉体化する転生を選ぶ。動物がより高い知性を得るようになると、それはまたあらゆる生命の不分離性とあらゆるものの神と創造主との直な繋がりの気づきを得る。


28. 進化の中で、動物たちの中には人間の魂をその根源に持っているものがある。ほとんどの動物は違うが、高い階位にある動物魂には、成長過程での隙間を埋めるために動物での転生経験を望む人間の魂から来ているものがある。そのような場合は、残酷に扱われたり、ただ食用のために飼われたり、人間たちとまったく関わりのないようなものよりも、いつも優しさと愛情を持って扱われるような動物たちの中から選ばれるのが普通だ。

29. 魂がどのようにエネルギーの流れを導いて動物の・・或は人間の・・転生を始めることが出来るか例を示そう。魂を池だと思って、そこにお母さんが小石を投げ入れる。すると陽の光がさざ波の上に数えきれない光の点を造る様が見える。光の屈折とさざ波のエネルギーが人間の魂のエネルギー流を表わしている。それは、魂がバランスを達成するためにどのようなものを選んでも、動物と人間の転生を何回でも具現化するために使われる。これはすべてコンティニウム(時空連続体)の中で起きる。そこではそのような転生はすべて同時に起きているんだ。

2001年9月16日

スーザン:マシュー、カラマから聞いたわ。タワーで亡くなった人たちの代表があなたにメッセージを送ったと彼女に言ったそうね。もしあなたのところに何かあれば、きっとジーンとマイケルが配信してくれると思うわ。

30. マシュー:うん、お母さん、その人たちのメッセージをもらっているよ。それとニルヴァーナ評議会とこの領域にいる他の魂たち全員に代わって話すようにも言われているんだ。僕たちも泣いている。僕たちにはもっと大きな背景が見えているけれども、やはり悲しいには違いない。あのようなひどいショックと悲しみの後でそう感じない人がいるだろうか。すべての魂たちが愛と思いやりと平和を感じ、その感情を胸に抱くようにして欲しい・・そうすればすぐ、ここに最近来たあなたたちの愛する家族と友人たちが、自らの言葉で語るだろう。

31. その人たち全員は親切で思いやりある心からの手当を受けてい
る。多くの人が他の霊界での転生からここの馴染みのある環境に気づいていて、このようになることや魂レベルで参加することに同意したことを思い出している。でも、彼らは、僕たちもそうだけれど、これで彼らのことを愛する人たちを慰めるわけにはいかないことは知っている。


32. このどうみても不可解な苦しみの背後にいる闇の心を持つ者たちが、戦争こそ”死んだ者たちへの正義”だと主張している。しかし、その戦争はこの惑星にある光をすべて消滅させようという企てのもとに、さらに大きなネガティビティを造るのがその目的だ。犯人たちが望んでいるのは、あなたたちが恐れと憎しみを感じて“正義”を主張することだ。なぜなら、魂が光と闇のどちらを選ぶかというこの重大な時期にその決定的な支配を維持できるためには、暴力の連鎖をつづけることしかないと彼らが知っているからだ。あなたたちは選ばなければならないんだ。かならず光をね。

33. 起きた事は国対国というレベルの問題ではない。わずかな人間たちが全人類を相手にするのでさえない。この狂気の根源に邪悪なパワーがあることをあなたたちのほとんどは知らないが、その目的は地球自身が泣くほど悪意に満ちたものだ。この真実はやがて明らかになるだろう。でも今のところは、あらゆる生命を癒す愛の心だけをしっかり持ってほしい。
あなたたち自身の意識レベルで、報復や復讐、憎しみ、さらに残虐な殺人を要求する闇の心に同調しないように、あなたたち一人ひとりの内なる自己の神性さの光を失わないようにしなさい。あのような灼熱の瞬間に地球を離れた何千のいのちを、闇の者たちが望むようなものではない何か意味あるものにしなさい。全員の声として、最近離れて行ったこれらの魂たちが言っている:


”いのちをこれ以上失わせてはいけません。今は、亡くなった人たちと傷を負っ
た人たちのために、憐れみと癒しをもたらし、地球に癒しをもたらすために、なによりも愛を絶やさないようにする時です。私たちを想うばかりに、復讐して殺
したいというような無情な気持ちを持つ人たちに必要なのは、何よりも光だということを知って下さい。天国のこの領域にいるすべての存在に代わって、私たち
があなたたちにお願いするのは、愛を持って話すこと、今地球で起きていることに目を開いてはっきりと見ること、そしてあなたたちの世界をすべて犠牲にしてもよいと思っている、あなたたちの想像を超える深い闇の勢力によって犯されたこの悲劇を越えて立ち上がることです。私たちにはそれがここから見えます。あなたたちが心を高揚させて光を招き入れ、新たな悲しみにいる人たちを慰めてあげることで、何百万の光の使者(ライトワーカー)たちを助けてやってほしいのです。どうか私たちの願いを聞いて下さい。私たちは光の中であなたたちに手を貸そうとしています。そして光の中にあなたたちと永遠に結ばれているのです。”


(『新しい時代への輝き』からの抜粋)

35. 地球の苦しみは光に照らされなければ癒されない。それを産んだ闇の
中にとどまるかぎり、癒されることはない。それが単一の魂でも、あなたたちが想像さえできないような巨大なパワーのフォース(力)の場にあっても、愛だけ
が苦しみを癒せる宇宙の唯一のエッセンス(本質)だ。目に見えそして分離できないできない愛の構成要素である光が、完全な癒しのためにいま地球自身とその全生命体に注ぎ込まれつつある。あなたたちの世界は絶望的になすすべがないように見えるかもしれないけれど、そうではないんだ。そのコントロールはそれぞれ個人の中にある。それが一人ひとりの魂の愛が持つ限りない能力だよ。・・・


36. 恐れのエネルギーが恐れの対象や状況と光のエネルギーとの間に障壁(バリアー)をつくる。その障壁があるために、恐れでいっぱいの魂の中にある光が意識にまで届かないので、その命を支配している恐れのパワーを追い払うことができない。そして光の使者たちから送られている光はそれを貫通できない。その障壁は本当にそこに壁があるように感じるので、その人は孤立して恐れで立ち尽くし、どこにも逃げ場がなく感じる。この光のエネルギーの遮断が恐れているもののパワーをさらに増大させるために、結局はそれ自身が恐れているものを現象化させることになる。恐れは人から人に闇雲に伝わっていく。そしてそのパワーが増大していくと、恐れの感覚の流れはネバネバしたよう
になる。それがエネルギーの相互作用をもたらして、常識や正常な判断そしてまともな決定をできなくしてしまう。恐れは非常に陰湿なので、そこから抜け出る道はさらに深く闇に向かう出口しかないと人に思わせてしまう。恐れが原因となって偏見、専横、欲、残虐性、闘争心、嘘、軽蔑、憎しみといった行為や性格をもたらす。理由のないような罪のない人々の虐待や殺害も、恐れで歪み苦しんだ精神状態から起きてくるものだ。光には、愛と宇宙の知識とスピリチュアルな明晰性があるけれど、それらの魂に届かないので、闇のパワーがどのような呪文で彼らを脅しても彼ら自身のスピリチュアルパワーの方がはるかに強いことを知らせることができない。光より強力なものはない。それはすべての魂たちへの神の愛とパワーの贈り物だ。・・・


37. (神)なるほど、あなたたちが尋ねているこの”予測”だね、あたかも終わりの日とかアルマゲドンが間近にせまっているという話だ・・それは忘れなさい!そんなことにはならない。それは誰かが考えたことだよ。自分たちが地球に生きている間に、自分たち自身でそれを創りだそうということだ。なぜなら、それはまったく彼らの考えの範疇だけのことだからだ。彼らが信じていることがそれを創りあげるんだ。だから、アルマゲドンがあると思い込んでいる人間たちには、そのようになる。しかし、そんな”未来”などあるはずがないと思っているあなたたちには、それは起こらないんだ。・・

38. 光の内にある限り、あなたたちはより高い次元に昇り、さらなる神への接近と理解と気づきを得られる。そこには複雑で厳格すぎて誰も守れないような決まりはない。しなければならないのは光の中に生きることだけだ。あるいは、簡単に言えば、思いやりをもつことだ。・・・

39. 私は、どのような苦しみでも、それを経験している魂すべてと供に泣き、喜びを感じている魂すべてと供に喜ぶよ。私はあらゆる最悪のものと、あらゆる最高のものの魂だ。だから、最高のものと分け隔てできないし、最悪のものとも分け隔てできない。いま地球に起きていることを見て私が喜んでいるか?幸せである人たちがいれば、そう、わたしもそうだ。独裁的権力がなくなることを心配している者たちがいれば、私も同様に感じている。・・・分離したものが集まって全体があるのではない。融合があるのだ。魂は肉体を
もった転生の間は神聖な存在であり、霊界に行っても神聖であり続ける。そうして、それは地球上で繰り広げられる劇に影響を与えるように、”神の領域”の中でも影響を与える。・・・私の分身たちがすべて、私が創造された光の中にあればよいなと私が思うか?そうだよ。創造主がその完璧さに戻ることを願わない者があろうか。しかし、私の分身がどのように道を誤っても、それを非難したり罰したりはしない。たとえ光の中に存在しないことを選んでも、私の力の及ぶ限界を定めた創造主の決まりに私は従うように、私はここにいてあなたたちが”敬虔な”祈りと呼ぶものに応えているのだ。・・・


40. それでは、平和が早く訪れるように、平和と公正さと愛が地球に君臨するようにと私に祈る人たちすべてに納得してもらうには、私は何と言えばいいのだろう?私に言えるのはこうだよ。私はあなたたちの祈りを聞こう・・それは正に私自身の祈りだからね・・そして、それは私たちが望む通りに聞き入れられるだろう。

41. 間近に迫っている日々は、あなたたちが地球上で馴染んでいる暴力、憎しみ、悲しみ、破壊、専横、死の最終章だ。たとえ戦争が激化し、死が肉体を奪い、愛する魂たちがニルヴァーナに迎えられようとも、約束された新しい時代は今もたらされつつある。あなたたちのほとんどが知らない宇宙の存在たちがあなたたちとあなたたちの惑星にたくさんの重要な支援をしてくれている・・私の子どもたちである宇宙文明人たちの光と愛とテクノロジーだ。彼らは適切な時期にあなたたちに自らの存在を明らかにするだろう。

42. これらの長い、悲しい、暗い日々は、宇宙の兄弟たちがあなたたちの中にいることを明らかにして、あなたたちの惑星を元に戻すための手助けになれる前のことだ。闇の魂たちには自由意志があるが、それを私は、私自身の愛によってコントロールも抑制も触れることさえできない。彼らがそれを拒否するためだ。彼らのエネルギーは、あなたたちの大気中に刻一刻と到達している強力な光のエネルギーに耐えられないので、彼らは地球を離れことになるだろう。

43. あなたたちが神、あるいは他の同じふさわしい名前で呼んでいる存在は、いつでも善良さの"味方”だ。それは愛、慈悲、同情、公正さ、他人へ思いやりとしてあなたたちが結びつけている善良さのことだ。闇の魂たちも等しく私の分身でもあるのだが、彼らの自由意志によるその善良さの冒涜を許している創造主の決まりに勝手に私が立ち入ったり、それを無視するようなことはできない。しかし、地球の私の子どもたちとその敬虔さがあるニルヴァーナの聖域に対しては、私は意見を言うことができる。輝く霊性であるあなたたちの惑星は、その本来の栄光を取り戻したのだ。あらゆるものが一つである不変の愛を経験することがあなたたちがこの転生のためにやって来た理由だ。そして、あなたたちはそれを天国にすでにある地球上でするのだ。そうなることを知りなさい。

(『宇宙からの声』からの抜粋)

44. (ハトン)あなたたちは本や絵やセミナーにはない何かを感じたいと切望している。それはあなたたちが必要としている神性さへの個人的な道程だ。それは何年も掛かって旅しなければならない神秘の山や渓谷ではない。それどころか、この旅を何年かつづければ、一日も早く神との直接のつながりを始められる。・・・子どもは神とのその直接
の結びつきを知りながら地球へ転生して来る。それは完全に直感的な知識であり、完全な一体性の感覚だ。子どもは別に学んだり、何時間もセミナーに出席したり、高位のマスターたちに教えを乞うことをしたわけでもない。子どもはただ単に神自身なのだ。それから離れるような生き方のみが神との分離をもたらすのだ。そうすると、あなたたちはいろいろな形の”いかにすべきか”といった方法でそのがりを求める。いつでもあなたたちのものであることに、いつでもあなたたち自身であることに到達しようとしてだ。


45. (マシュー)偶然の出来事や出会い、幸運や悪運、単独の出来事、そして特にあなたが”偶然”と思っていることは、実際は、ある特定の結果をもたらすように完全に確定、調整された方向に向かうエネルギー運動なんだ。・・・共時性(シンクロニシティ)には始まりも終わりもない・・宇宙のように、それは常に動いている・・そして共時性の出来事は直線的にあからさまに起こることはない。・・・
共時性はそれを演じる者たち全員が目的としている結果を具現化させるために必要な一連の状況だ。僕が”演じる者たち”と呼んだことでどうか感情を害しないでほしい。さまざまな直感、動機、洞察、これらこそあらゆる出来事が起こる理由なのだが、それに作用するあなたたちの意識の魂への深遠なる重要性を知ることができたら、地球は、あなたたちが選んだカルマの役割をあなたたちすべてが演じきるためのステージだと分かるだろう。その”重要性”は魂が選んだ使命だ。それがそのような知らせによって意識レベルまで伝えられるのだ。あらゆる出来事の”まさにその理由”とは、あなたたちがそれらを自由意志の選択で具現化したということだ。・・・あなたたちはもちろん共時性的な出来事に参加するけれど、状況を創ったり、つながりになる人たちと連絡をとる責任はない。計り知れない数のエネルギー源がそれぞれの人生に関わっていて、つながりを結びつける機会をお膳立てする。でも、いつものように自由意志が尊重されるので、それぞれの”開かれた戸口”では・・あるいは、新しい知人や出来事に対しては・・だれでも望むように対応できるんだ。


46. (ラザラス)私たちの愛するテラ(地球)は光が入ったおかげで以前の力を相当取り戻しているが、我々はさらに光を加えている。それと同時に我々のテクノロジーで彼女をしっかりと安定させている。知っていると思うが、彼女からネガティビティ(破壊的エネルギー)を取り除くための大変動がすべて終わっているわけではない。
だから、彼女が第4密度のエネルギー波動に完全に入るまでは、われわれのこのような努力を減らす意味はない。そうなったら、我々全員が万歳だ・・地球での我々の仕事が完了するということだ!そしてその時点で、あなたたちはすべてあなたたちの宇宙の兄弟姉妹たちを知ることになるだろう。・・・
私が心から願うことは、最初のET(地球外生命体)たちが地球上でその正体を明らかにしたとき、人々があなたたちと同じような家族として思ってくれることだ。あなたたちが家族を思うように我々はあなたたちを思っているのだ。


47. マシュー:あなたたちの新しい世紀の最初の10年が終わろうとしている今日、啓示とガイダンスと励ましという贈り物を残して、私たちはメッセージだけでのお別れを言いましょう。どのような時でも、あなたたちの旅の一歩一歩に、僕たちはあなたたちと供にいるのですか"

愛と平和を
スザンヌ・ワード


_______________________________

スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Message
訳文責: 森田 玄


【転載終了】
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チャーリー・シーンのメッセージ(日本語字幕版)とシーンの逮捕!!

9.11テロについて、オバマ大統領に告発メッセージ
発したあのチャーリー・シーンが、
逮捕された!!
お決まりの信用毀損の謀略だ!!
見え透いた、唾棄すべき
『真実隠蔽工作』だ!!


 あのチャーリー・シーンが家庭内暴力で逮捕されたとの報道が、数日前にあった。その時、お決まりの事件だ!! と、直感したが、あんまりお決まり過ぎるので、ブログに書くのも億劫に感じたほどだ。『信用毀損』の常套手段だ。

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<上記載逮捕写真は可哀想だから、男前写真を掲載!>

 殺されることはない。殺せば、英雄視される。信用毀損が一番だ。誰でも考える。これで、9.11テロ告発メッセージの信用毀損を謀ったのであろうが、分かる者には分かる。

 告発メッセージを真から嫌った証拠だ。と言うことは、このメッセージの信憑性の裏付けになると言うことだ。見え透いている。2月8日が出廷だと言うことだが、その期にこの議論を煽れば良い。逆も真なりと言うことだ。

 9.11テロは自作自演であった。そして、純粋水爆が使われた。真相究明が急がれる。救援隊の癌死が激増している。それを指摘すると、殺されるか、罠に嵌められ、信用毀損が行われる。

 と言うことだ。で、改めてメッセージを再掲する。今度は日本語字幕付きだ。

チャーリー・シーンからオバマ大統領へのメッセージ(日本語字幕版)
http://www.youtube.com/watch?v=_ZhbMnSzt98

ラベル:9.11
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2009年12月30日

国民新党・亀井静香代表の直言!!オモシロイ!

亀井金融相のインタビューはオモシロイ!!
政治界の『ノムラ監督』だ
民主党政権も彼によりどれだけ救われているか?!
本音トークが炸裂!!


 理不尽な民主党攻撃が止まない。鳩山、小沢攻撃が止まない。しかし、亀井攻撃は少ない。底の浅い新政権攻撃の論拠が、浮薄である証拠だ。

 下記の【単刀直言】は産経記事だ。その中で、亀井金融相は産経批判も織り交ぜている。これが笑える。当の産経新聞の記者は、どう対応して良いか戸惑ったに違いない。遠慮会釈ない亀井大臣の真骨頂がそこにある。

 表題にも書いたが、政治界の『ノムラ監督』そのものだ。これからもますます注目を集めるであろう。少なくとも投稿者は注目して止まない。

 亀井静香こそ保守本流の政治家だ。だから、批判する論拠が見つからない。保守を騙る米国追随政治家や、『売国派』の勢力も真正面から攻撃できな
い。何れは与させようと言う魂胆があるからだ。そこに民主党の救いがある。民主党を攻撃する論拠は、『社会主義』、『全体主義』、『独裁』、『壊し屋、』
挙げ句の果て『売国政党』まである。


 何れも、浅薄なレッテルに過ぎない。ところが政治家亀井静香に貼るレッテルがない。精々、『強面』ぐらいしかない。そこで、言いたい放題が出来る。その言いたい放題は、本音で正鵠を得ている。その一言は、浅薄な民主党攻撃を一撃論破して余りある。

 おそらく、この亀井発言は実態を表している。極小政党の国民新党は、今、民主党を筆頭として連立政権の過半の政局をリードしている。ある意味で、国民新党=亀井静香が居なかったら、新政権運営に多大の障壁を余儀なくされたであろう。

【転載開始】


【単刀直言】国民新党・亀井静香代表「数だけが力じゃない」
  

2009.12.27 22:16

Stt0912272219006p1亀井静香金融大臣・国民新党代表=25日午後、東京・霞が関(桐山弘太撮影)

 民主党も自民党も国民新党の政策にすべて寄ってきている。マスコミは素直に認めないけどね。(国民新党は与党内で少数だけど)数だけが力じゃない。どれだけの地力を出すかなんだ。数だけあったって、どうしようもない。自民党がいい例だ。289人ぐらいいたがダメだった。安倍晋三(元首相)も福田康夫(元首相)も1年の短命だった。


 民主党だって308人いるって威張ってるけど、数に安住して国民新党を軽視したらおしまいよ。国民新党と社民党を外したらどうなるとか、政治の社会ってのはそんなもんじゃない。

 政治を死にものぐるいでやれば(他党は)付いてこざるを得ない。民主党は郵政民営化見直しに賛成じゃなかった。それが同調した。小泉純一郎(元首相)のやったことを国民新党が全部、ぶっ壊しちゃう。

 今年を漢字で表せというから「乱」と答えたが、来年も「乱」だ。人心が収まらないだろう。産経新聞みたいな新聞が幅を効かせてるからだ(笑)。

 だからといって、参院選では国民新党が独り勝ちする展望はない。国民は相当数いかれているので国民新党にばーっと支持が集まる可能性はない。

 でも、その政党が今や政治を動かす。あんたたち(マスコミ)に「しっぽが頭を振り回している」と悪口言われながら。来年もまっしぐらに政局を、政治を動かしていく。経済が「乱」にならないよう、ちゃんとした経済対策をやれと言い続けるよ。

 小沢(一郎民主党幹事長)さんの力は今、最高の状況にある。何百年に1人の政治家であるのは間違いない。わが道を行き、絶対に妥協しない。幹事長としてちゃんと民主党内を押さえている。

 オレは鳩山(由紀夫首相)に言ってやった。「小沢さんの力が強いから影響を受けているとマスコミに書かれておるけれど、気にしなさんな」と。中曽根内閣だって約5年やったけれど、最初は(田中角栄元首相との)「田中曽根内閣」だったんだよ。

 (鳩山政権を)二重権力とか言うけれども、小泉政権こそ米国との二重権力だったじゃないか。

 鳩山内閣は長期政権になる。あいつ(首相)は宇宙人だから、些事(さじ)構わずみたいなところがある。宇宙を遊泳して、宇宙の視野でやっているんだ。

 永住外国人地方参政権を付与する法案には国民新党は反対する。そもそも(与党党首級の)「基本政策閣僚委員会」がオーケーしないものは閣議にかけられない。(推進派が)議員立法で出そうとしても民主党内に賛否があるから、参院選前に小沢さんはそんなことしないよ。

 残っている自民党議員の中では谷垣(禎一総裁)や大島(理森幹事長)はベストの人物だが、あの党が息を吹き返すのは難しい。気力がなくなっている者に気力を持てというのは、犬に木を上れということと同じだからね。

 今の自民党に足りないのは何が何でも政権を奪い返すという気迫だ。だから展望がない。

 鳩山さんの献金問題だが、国民はお金持ちや「ロイヤルファミリー」にはおおらかなんだ。俺(おれ)みたいな貧乏人の小せがれだった政治家には厳しいんだよ。

 政治資金規正法は事件のたびに規制を強化して現実無視のテクニカルな法律になっている。その法律が犯罪者をつくって検察の餌食にさせている。対応の仕方がまずかったから代議士に責任とれと言うなら、みんな(議員)バッジを外すことになる。

 相当数のいかれた国民は「亀井けしからん」と言うかもしれないが構わん。オレは今、国民やマスコミによく思われようなんて気は全然ない。本当だよ。【転載終了】
ラベル:亀井静香
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不思議な少年!! その68

イエス、ヨルダン川でヨハネに逢う


 ヨハネはエリヤの再来と言われている。

 先駆者として、イエスの真理を説く地ならしとして、先遣された偉大な魂である。そして、それはいよいよ大きな収穫を得ようとしている。しかし、真理の道は険しい。只、与えられるものではないからである。自ら気づき、啓くものである。

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<ハトぽっぽ、思わずパチリ@:記事に無関係>  


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ハトぽっぽ、思わずパチリA:記事に無関係

 大多数は、イエスを王として、外見上の支配者としてみているが、そうではない。キリストとは内面の王のことであって、心の王国を意味する。イエスがキリストであれば、誰でもキリストの王国を心に打ち立てることが出来る。キリストとは愛である。

 その王国の確立を携えて、イエスは登場した。よく言われる『再臨のイエス』を期待する向きがあるが、これとて同じである。ヨハネの先駆的行為によって、多くの人々をすなどり、結集したが、大半は、支配者としてのキリストを期待した。盲目的他力本願である。

 その意味で、『再臨のイエス』は、根も葉もない虚構の空想であって、実現することはない。実現するとすれば、『再臨のイエス』自作自演詐欺しかないことが、善く聖書を読めば理解できる。昔も今も、そして、未来も希(こいねが)い、確立すべきは心の王国であって、やがて、チリになる現世の栄華ではない。その意味で、どんな陰謀術策もこの原理から成就する事はないのである。

イエス、ヨルダン川でヨハネに逢う。初めて民衆にキリスト者の話をする。その話。弟子たちと共にベタニヤに行く。

 翌朝、イエスは再び渡場の近くでヨハネと一緒になった。ヨハネが勧めたので、彼は立って語った、

 「あなたがたイスラエルの人々よ、聞け、御国は近い。見よ、時代の大きな鍵の番人があなたがたのなかに居る。彼はエリヤの霊を持って来た。見よ、彼は鍵をまわした。大きな門が広く開いた。望む者はすべて王にまみゆることが出来る。

 これら女、子供、男の群集を見よ。彼らは街路に溢れ、外庭に集まっている。われさきに王にまみえんと競っている。

 見よ、監視者が来て呼ぶ、『誰でも望む者ははいるがよい』と。しかし中にはいる者は、まず悪念邪想を一掃しなけれぱならぬ。低き自我を満足させようとの願いに打ち勝たねばならぬ。迷える者を救うためには、自分の生命を捨てねばならぬ。

 あなたがたが王国の門に近づけば近づくほど、場所は広くなるが、群集は去ってしまった。もし人々が肉の想いと情念と欲望とをもって王国に来ることが出来るなら、みんなを入れる余地はあるまい。

 しかし彼らは狭き門から入ることが出来ないから去ってしまう。少数の者だけが入って来て王にまみえろだけである。

 見よ、ヨハネは人々をすなどるすばらしい漁師である。彼は大きな網を人間の海に投げ入れ、これを引きあげれば、獲物は一杯だ。しかし何と雑多な獲物だろう、蟹、蝦、鮫、爬虫類のなかに、目ぼしい魚類は少しここかしこにあるばかり。

 見よ、数干の人々が山の野人の言葉を聞きに来る。彼らは群れをなして来て、澄みきった川の流れに身を洗って、おのが罪を告白する。しかし翌朝となれば、彼らは再び悪の巣窟に入って、ヨハネを罵り、神を呪い、王に無礼な言葉をあびせかける。

 しかし心の清き者は幸福である。彼らは王にまみえるだろうから。

 また心の強き者は幸福である。彼らは風のまにまに動かされないから。しかし心なき軽薄な者は、食欲を満たそうと、韮(にら)や肉欲の野菜を求めて、再びエジプト国に戻って行ったが、心の清き者は王を見出した。

 また、信仰弱く肉の姿に退ぎないような者でも、いつかは再び戻って来て、王にまみえんと喜んで来るであろう。

 ああ、イスラエルの人々よ、この予言者の言うところに耳を傾け、意志は強く心は清く、油断なく人々を助けるがよい。御国は近くにある。」

 イエスはかく言ってそこを去り、六人の弟子たちと共にベタニヤに行き、数日問ラザロと一緒であった。

【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】
 
            

  第十四部 イエスのキリスト者たる奉仕−準備期


第六十七章  イエス、ヨルダン川でヨハネに逢う。初めて民衆にキリスト者の話をする。その話。弟子たちと共にベタニヤに行く。

1)翌朝、イエスは再び渡場の近くでヨハネと一緒になった。ヨハネが勧めたので、彼は立って語った、

2)「あなたがたイスラエルの人々よ、聞け、御国は近い。

3)見よ、時代の大きな鍵の番人があなたがたのなかに居る。彼はエリヤの霊を持って来た。

4)見よ、彼は鍵をまわした。大きな門が広く開いた。望む者はすべて王にまみゆることが出来る。

5)これら女、子供、男の群集を見よ。彼らは街路に溢れ、外庭に集まっている。われさきに王にまみえんと競っている。

6)見よ、監視者が来て呼ぶ、『誰でも望む者ははいるがよい』と。しかし中にはいる者は、まず悪念邪想を一掃しなけれぱならぬ。

7)低き自我を満足させようとの願いに打ち勝たねばならぬ。迷える者を救うためには、自分の生命を捨てねばならぬ。

8)あなたがたが王国の門に近づけば近づくほど、場所は広くなるが、群集は去ってしまった。


9)もし人々が肉の想いと情念と欲望とをもって王国に来ることが出来るなら、みんなを入れる余地はあるまい。

10)しかし彼らは狭き門から入ることが出来ないから去ってしまう。少数の者だけが入って来て王にまみえろだけである。

11)見よ、ヨハネは人々をすなどるすばらしい漁師である。彼は大きな網を人間の海に投げ入れ、これを引きあげれば、獲物は一杯だ。

12)しかし何と雑多な獲物だろう、蟹、蝦、鮫、爬虫類のなかに、目ぼしい魚類は少しここかしこにあるばかり。

13)見よ、数干の人々が山の野人の言葉を聞きに来る。彼らは群れをなして来て、澄みきった川の流れに身を洗って、おのが罪を告白する。

14)しかし翌朝となれば、彼らは再び悪の巣窟に入って、ヨハネを罵り、神を呪い、王に無礼な言葉をあびせかける。

15)しかし心の清き者は幸福である。彼らは王にまみえるだろうから。

16)また心の強き者は幸福である。彼らは風のまにまに動かされないから。

17)しかし心なき軽薄な者は、食欲を満たそうと、韮(にら)や肉欲の野菜を求めて、再びエジプト国に戻って行ったが、心の清き者は王を見出した。

18)また、信仰弱く肉の姿に退ぎないような者でも、いつかは再ぴ戻って来て、王にまみえんと喜んで来るであろう。

19)ああ、イスラエルの人々よ、この予言者の言うところに耳を傾け、意志は強く心は清く、油断なく人々を助けるがよい。御国は近くにある。

20)イエスはかく言ってそこを去り、六人の弟子たちと共にベタニヤに行き、数日問ラザロと一緒であった。

【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  


SECTIO NXIV


NUN


The Christine Ministry of Jesus Introductory Epoch


CHAPTER 67


Jesus visits John at the Jordan. Delivers his first Christine address to the people.

The address. He goes with his disciples
to Bethany.



NOW, on the morrow Jesus came again and stood with John beside the ford; and John prevailed on him to speak, and standing forth he said.

2) You men of Israel, Hear! The kingdom is at hand.

3) Behold the great key-keeper of the age stands in your midst; and with the spirit of Elijah he has come.

4) Behold, for he has turned the key; the mighty gates fly wide and all who will may greet the king.

5) Behold these multitudes of women, children, men! they throng the avenues, they crowd the outer courts; each seems to be intent to be the first to meet the king.

6) Behold, the censor comes and calls, Whoever will may come; but he who comes must will to prune himself of every evil thought;

7) Must overcome desire to gratify the lower self; must give his life to save the lost.

8) The nearer to the kingdom gate you come, more spacious is the room; the multitudes have gone.

9) If men could come unto the kingdom with their carnal thoughts, their
passions and desires, there scarcely would be room for all.

10) But when they cannot take these through the narrow gate they turn away; the few are ready to go in and see the king.

11) Behold, John is a mighty fisher, fishing for the souls of men. He throws his great net out into the sea of human life; he draws it in and it is full.

12) But what a medley catch! a catch of crabs, and lobsters, sharks and
creeping things, with now and then a fish of better kind.

13) Behold the thousands come to hear the Wild Man of the hills; they come in
crowds that he may wash them in the crystal flood, and with their lips they do confess their sins.

14) But when the morrow comes we find them in their haunts of vice again, reviling John, and cursing God, and heaping insults on the king.

15) But blessed are the pure in heart, for they shall see the king.

16) And blessed are the strong in heart, for they shall not be cast about by every wind that blows;

17) But while the fickle and the thoughtless have gone back to Egypt land for leeks and carnal herbs to satisfy their appetites, the pure in heart have found
the king.

18) But even those whose faith is weak, and who are naught but carnal
manifests, will some day come again, and enter in with joy to see the king.

19) O men of Israel, take heed to what this prophet has to say! Be strong in mind; be pure in heart; be vigilant in helpfulness; the kingdom is at hand.

20) When Jesus had thus said he went his way, and with his six disciples came to Bethany; and they abode with Lazarus many days.

【続く】
ラベル:物語
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2009年12月29日

必死のパンデミック自作自演も下火!!

推定流行インフルがほとんど新型インフル??
季節性インフルは淘汰された??
検出は季節性インフルたった一件???
そんなバカなことが......???


 下記は、国立感染症研究所のサーベイランス情報である。現在、流行中のインフルは全て新型インフルとなっている。

 しかしながら、体験上ウィルスの分離検査は事実上していない。全て、簡易検査である。言うまでもなく、簡易検査は、ウィルスの型を判定するだけのものであって、新型か季節型かを見極めることはしない。

 このデーターは、推定による全くいい加減なものと考えることが出来る。それにもかかわらず、新型と推定することは為にする情報と言えなくもない。常識的に考えても季節性インフルが淘汰されたなど、都合のいい話がどうして受け入れられようか?

 新聞報道によると、新型インフルエンザワクチンも、厚生労働省と欧州の製薬会社2社(グラクソ、ノバルティス)と結んだ購入契約書には、副作用を
理由に解約できないとある。のみならず、解約条項には同省が解約できる可能性は、企業側に契約義務違反があった場合に限られており、余剰が生じても解約は出来ない。


 つまり、全量を買い取らなければならないという訳である。


 おそらく、相当に余剰が生じるであろう。であるから、使い切らなくてはならない事情がある訳だ。この調子でいくと、ワクチン接種拒絶者も少なくはないであろうから、必ず余る。そのために、新型インフルをまだ煽りたいのであろうが、どうも『不都合な真実』が現出している。

 おそらく、これから例年の流行期を迎える季節性インフルも新型インフルとして統計されることは間違いがない。いい加減なものである。医は算術と言うが、正にパンデミックも算術であることが露呈した。

 再三に亘って、パンデミック・フルー騒動を糾弾してきたが、その事は事実上、証明される事態に至っている。ワクチンはビジネスであり、陰謀である。副作用とその損害賠償を製薬会社側に問わないと言うことは、ビジネスを越えた危険性を孕んでいる。副作用(副反応)を予見しての取り決めであることの自白でもある。

 だから、断じてワクチン接種は拒否しなければならないという論理は、正しい。心ある人々は、良く検証の上、決断を下すべきである。
 

Head_01


https://hasseidoko.mhlw.go.jp/Hasseidoko/Levelmap/flu/new_jmap.html  


 2009年第50週のインフルエンザの定点当たり報告数は27.39(患者報告数131,972)となり、2週連続で減少した。第28週より報告数は増加傾向となり、第33週に定点当たり報告数が1.00を超えて始まった今回の秋季に大きな増加がみられた流行は、そのピークを過ぎつつあるものと考えられる。
 定点医療機関からの報告数をもとに、定点以外を含む全国の医療機関を1週間に受診した患者数を推計すると約132万人(暫定値)となり、第28週以降これまでの累積の推計患者数は約1,546万人(95%信頼区間:1,528万人〜1,564万人)(暫定値)である。
 
定点当たり報告数は、都道府県別では宮崎県(55.51)、福井県(53.78)、徳島県(39.59)、長野県(38.56)、長崎県(38.51)、青森県(38.43)、山口県(38.35)、福島県(38.05)、大分県(37.83)、愛媛県(37.26)の順となっている。定点当たり報告数は、北海道、東京都、神奈川県、山梨県を除く43府県で20.00を上回り、26県で30.00を上回っているが、41都道府県では前週よりも減少した。
 警報レベルを超えている保健所地域は432箇所(47都道府県)となり、注意報レベルのみを超えている保健所地域は71箇所(28都道府県)となった。
 
インフルエンザの報告数が増加し始めた第28週以降、検出されているインフルエンザウイルスの殆どが新型インフルエンザウイルスAH1pdmである状態が続いており(感染症情報センターホームページ:http://idsc.nih.go.jp/iasr/prompt/graph/sinin1.gif参照)、最近の発生患者の殆どが新型インフルエンザに罹患しているものと推定される。


 以下は、サーベイラスセンターより

01flu

5001flu

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posted by tsumuzikaze at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Israel Soldier _Palestine Girl(イスラエル兵士とパレスチナ少女)

多くを語る必要のない一コマ
理不尽な争い、
その中で翻弄される人間性
兵士も、少女も同一線上の過酷極まる青春


 取材陣が韓国クルーだろうか? それが一層、現実感を際だたせている。

 おそらく、兵士も少女も個人的に憎しみがあろう筈がない。歴史に翻弄されているに過ぎない。歴史に?と言うと、余りに虚しい戦争屋の企みに翻弄されている。パレスチナ問題は、故意に創られた対立の構造だ。その奥の院にイルミナティーがいる。

 しかし、末端には殺し殺される究極の憎しみが創成される。インティフィーダの抵抗、それに発砲するイスラエル兵士、身を張ってそれを阻止しようとするあどけないパレスチナ少女。何れも若き無垢の魂の持ち主であろう。見えないバリヤーが相克している。

 世が世なら、時が時なら、互いの魂の出会いが麗しく、清いものであったであろうに憎しみの中の対峙とは? イスラエルとパレスチナは、意図的に創られた対立である。

【転載開始】

イスラエルの最高裁判所の建物に見る

フリーメーソン・イルミナティの勝利宣言

シスコ・ホイーラー著「Behold a White Horse」より
 

 日本での、同書の出版を願っているのだが、本紙の読者には、少しずつ抜粋してお送りしようと思う。特に今回はイスラエルに建設された最高裁判所の建物に、あからさまに示されたフリーメーソン・イルミナティの勝利宣言とも言えるシンボルについてお伝えするが、これはJerry Golden
という人のブログ2003年11月16日号からの引用である。興味のある人はYahooの英語版でJerry Goldenと索引されたい。

これがその全景であるが、屋上の左にあるピラミッドに注意されたい。言わずと知れた、あの1ドル紙幣にあるピラミッドである。→続きを読む【転載終了】


Israel Soldier _Palestine Girl(イスラエル兵士とパレスチナ少女)
http://www.youtube.com/watch?v=SQyIKyd2gqA

ラベル:動画
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藤崎駐米大使はクビにしろ!!

『ゲンダイ』のこの記事は、

あまりに当を得ているので、
広く、拡散する必要がある!!


 
 CIAかブッシュ・クリントンクリミナル(犯罪)グループによる策動かどうかは知らないが、その辺りの意を受けて藤崎駐米大使は動いたのであろう。それにしても前後の見境のない、浮薄なシナリオではないか。それを真に受けて、あるいは飛びついた大新聞・メディアの醜態が嘆かわしい。


 これまでなら、それも何とか騙し仰せたのだろうが、政権交代後の今は、すぐに馬脚を現す。その事をありのままに書いた記事は、おそらく『ゲンダイ』のこの記事ぐらいだろう。その意味で、この記事の拡散は意味がある。

 重要なことは、真相である。そして、その意味するところは、何を意図しているか、いかなる状況の元に為されているかを、読み解くことである。

 日米関係を巧みの操った勢力は、確実に焦燥の状況にあると観る。焦っているのはその勢力の方で、新政権の鳩山政権ではない。日本の危機ではない。勢力の危機であり、勢力に纏わり付く利権勢力の危機である。そうでなければ、こんな醜態は発生しない。

 次期駐米大使は、首をすげ替えられるであろう。これは間違いがない。

【転載開始】

[外務省] クリントンから呼び出しデッチ上げ〜藤崎駐米大使はクビにしろ
 


            こんなウソつき野郎はクビが当然だ。クリントン米国務長官が、普天間基地移設問題で藤崎一郎駐米大使(62)を呼び付けたという一件は、なんと、藤崎大使のヤラセだった。相手国の大臣をダシにして、ありもしない事実をでっち上げるなど、到底許されることではない。
20091224205105713_2
21日に米国務省で行なったクリントン長官との会談について、藤崎大使は「朝、急きょ呼ばれた。普天間計画の即時履行を求められた。大使が呼ばれるのはめったにない」と神妙な面持ちで解説した。これを受けて大マスコミは早速、「駐米大使、異例の呼び出し」「米国が強い不快感」と大々的に報道。日本と米国が戦争
でもおっぱじめるかのように大騒ぎした。


ところが、これ、大ウソだった。翌日、クローリー国務次官補が会見で「呼んでいない。(藤崎)大使が立ち寄ったのだ」と明かしたのだ。これが本当ならとんでもないし、仮に呼び出しが事実だとしても、真っ先にマスコミに話すことが国益になるのか。政府内で話し合うのが筋だろう。外務官僚が勝手にやっていいことではない。

「本省の指示なく、勝手にやったのだとすれば、一種のクーデターですね」

こう言うのは元レバノン大使の天木直人氏。
「本来なら、すぐに東京の本省に連絡を入れて対応を協議すべき内容です。それを真っ先にメディアに話したのだから怪しいと思いました。そもそも大使は、当該国の要人を呼んだり、自分が呼ばれたりするのが仕事です。駐米大使に就いて2年近くになるのに、呼び出しを『異例』という感覚も信じられない。自ら『仕事をしていない』と白状していることになる」


普段の藤崎大使は、ぶら下がり取材に応じないという。そんな人物が進んでペラペラと話したのだから、「何かある」と疑うのが当然だろう。ところが、大マスコミはウソつき男の発言を真に受けて“世論操作”の片棒を担いだのだ。とんだ赤っ恥である。

過去にも事実をネジ曲げた前科
実は、この大使、過去にも事実をねじ曲げた“前科”がある。「93年にオーストラリア大使館で公金流用疑惑が発覚しました。当時、藤崎さんは会計課長で査察の責任者でした。ところが疑惑が広がらないよう、関わった職員の処分をせず、事実の隠蔽(いんぺい)を図ったのです」(外務省関係者)


慶大を中退し、69年に入省。同期には普天間問題や北朝鮮の拉致問題で有名になった田中均元外務審議官(現東京大学公共政策大学院客員教授)がいるが、「駐米公使時代、国防総省に日参するものの相手にされなかった話は有名」(事情通)という。もともと能力には疑問符が付く男なのだ。

それでもアジア局参事官、北米局長などを経て08年4月に駐米大使に就いている。トントン拍子に出世しているから不思議だ。
「次官経験もない藤崎が『外交官最高のポスト』と呼ばれる駐米大使に就任したのは、“大蔵一家”の妻のコネが大きかったとささやかれています。妻の父親は大蔵官僚出身で元東京銀行頭取・会長、母親も大蔵OBで元明治製糖相談役の娘です」(外務省事情通)


駐米大使の収入は在勤手当だけで月約70万円。これに本給や配偶者手当、住居手当などを合わせれば年収3000万円は軽い。退職金も数千万円はもらえるだろう。まったくふざけた話である。

(日刊ゲンダイ 2009/12/24 掲載)
【転載終了】
ラベル:藤崎駐米大使
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2009年12月28日

Michael Jackson tabloid junkie (lyrics & interview)

マイケル・ジャクソンが殺された?!
その理由は、この歌に余すところ無く表現されている!!
そして、タイガー・ウッズも
又、同じように攻撃を受けている......。


 タブロイド紙を使った、情報操作、人身攻撃.....。これは謀略の常套手段だ。そして、それを暴く、絶大な訴求力をもってマイケルは表現する。

 最後の手段として、トリガーに指をかける。これは頷ける。しかも、彼らの総本山、英国のロンドン公演を阻止することは、至上命令であったであろう。そして、マイケルは死ぬ。

 しかし、生き続けるものがある。思想である。メッセージである。これは殺すことが出来ない。やがて、真実が全てを明らかにするであろう。

Michael Jackson tabloid junkie (lyrics & interview)
http://www.youtube.com/watch?v=2Nf08H-pqxg

「Tabloid Junkie」 Michael Jackson


君が嫌いな人が落ちぶれる様子を思い描いてみればいい

君はヒステリックに迫
害するメディアのように押収した嘘を循環させて

その相手を毀損してず
たずたにするんだ

君は次に誰を掘り下げ
るんだ?

ジョン・F・ケネディ
はCIAの正体を暴い

公にされた真実は君の
全ての栄光の中の

恐喝の物語のように草
に覆われた弔いの鐘となる


それは中傷だ

それは剣ではないと君
は言うが

君はペンで人々を拷問
にかけている

君は神をはりつけにし
ているんだ

君はそれを読む必要も
ないし我慢する必要もない

それを買うということ
はそれを楽しむということだ

だから何故僕たちは自
分たち自身を愚かにしてしまうんだろう?


その理由は君がそれを
雑誌で読んだりテレビで見たりするからだ

誰もがそのことに関し
て何でも読みたがっているけれども

それを事実のように見
做してはいけない

その理由は君がそれを
雑誌で読んだりテレビで見たりするからだ

彼のことをホモセクシ
ャルだとみんな言っているが

それを事実のように見
做してはいけない


君は隙をみて彼を不良

にでっち上げる

君は彼を非難して殺そ
うと狙っているんだ

もしも彼が死ぬなら

このような誤った証言
と独善性で同情されるんだ

黒人だということで僕
は背後から刺される

面前で嘘をつかれて人
種を侮蔑する

君の栄光の全ては

「ヘロインとマリリン
・モンロー」という噂話の見出しで作られる


君は言葉を駆使して中
傷する

君は印刷物の寄生虫だ


ニュースのためなら何
でもする

君はそれを買いに行き
はしない

誰もそれを称賛するこ
とはない

それを読むことで誰も
が自分たちを正当化するんだ

何故僕たちは自分たち
自身を愚かにしてしまうんだろう?


それを事実のように見
做してはいけないけれ

誰もがそれを全て事実
だと信じたがっているんだ


彼女がブロンドのバイ
セクシャルだと

事実のように見做して
はいけない


君は全く尊敬に値しな
いよ


「2 Bad」 Mi
chael Jackson

君が間違ったことをし
ていると僕に言った

言葉が独り歩きして僕
に衝撃を与える

しょっちゅう「狼が来
た」と叫ぶ奴は男とは見做されない

君は手の内を隠すため
に石を投げるんだ


君は僕のために十分な
ことをしてくれない

君は僕をむかつかせて
いるんだ

君は僕だけに狙いを定
めている

君は僕をむかつかせて
いるんだ

君はただ僕に一撃を食
らわせたいだけなんだ

でもそれは余りにも酷
すぎる


あの場所をただ歩いて
いた人を見てみろ

その顔は息が詰まって
いて死んだようだ

君は僕を跪かせようと
していたけれども

君は驚くだろうが立っ
ている人(=僕)を見てみろ


そのことに関しては余
りにも酷すぎる

何故君は金切り声を上
げてそれを叫ばないんだ!?


君は良いものを手に入
れて

ハリウッドで勝手気ま
まな暮らしをしていると言っている

ゴミの穴から這い出て
きて受け売りの話をしているんだ


君は僕から何が欲しい
んだ!?

僕に付きまとう君には
飽きたんだ

君は僕だけに狙いを定
めている

君は僕をむかつかせて
いるんだ

君は僕を流血させたく
てうずうずしている

でもそれは余りにも酷
すぎる


顔を平手打ちされた人
を見てみろ

そこでその顔は息を詰
まらせて死んだようだ

僕は僕がいたい場所へ
戻りたい

君が僕を蹴り続けても
僕は立っている


人生は夢に囲まれてい


マイケル・ジャクソン
が俺のチームにいて俺のテーマの時

俺は本当に負け知らず


現実こそが現実主義を
生み出すんだ

それは二重に鋼のよう
に強力な生命体の男になる

プリズムからは生まれ
ない

(アフリカの金属製の
指輪のような)お金のように制御できなくな

9時から5時までの毎
日の仕事が結晶して「スリラー」となる

俺の女を捕まえようと
して膝を捻って俺は万事休す

マイケルは悪いし、俺
も悪いが

一体誰が善人だと言え
るのか?

posted by tsumuzikaze at 13:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鳩山総理メッセージ 動画貼り付け公開!!

再掲、『鳩山総理メッセージ』
動画貼り付け!!
速攻、貼り付け拡散動画アップロード!!
GhostRiponさん、有り難う



 早速、GhostRiponさんが動画貼り付けを可能にしてくれた。拡散してほしい。
ご無沙汰してます。

埋め込み禁止のようなので、埋め込みできるようにしました。

怒られたら消す予定です。

皆に知らせたいなら、なぜ埋め込み可能にしないのだろうか?

とりあえず、ご活用ください。

【政府】鳩山総理メッセージ 年末年始、生活にお困りの方へ
http://www.dailymotion.com/video/xbnggt_yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news

【政府】長妻大臣メッセージ 年末年始、生活にお困りの方へ
http://www.dailymotion.com/video/xbnghp_yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyy_news
投稿
GhostRipon |2009-12-27 17:33

 拡散ご協力を乞う!!



【政府】鳩山総理メッセージ 年末年始、生活にお困りの方へ



【政府】長妻大臣メッセージ 年末年始、生活にお困りの方へ


ラベル:鳩山由紀夫
posted by tsumuzikaze at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【政府】鳩山総理メッセージ 年末年始、生活にお困りの方へ!!

長妻厚労相もメッセージ!!
こんな事は、自公政権では考えられない
議論はともかく、
こういう事は、率先実行に価値がある.....。
文句があったら、正々堂々と批判してみろ!!


 『いのちを守る政権』と公言した以上、当然である。こう言うと、すぐに『売名行為』だとか、『人気政策』だとか、『集票政策』だとか騒ぎ立てる者が多く出る。そういう前に、昨年の暮れを見よ。

 自公政権は、派遣切りに路頭にさまよう人々を尻目に、民間による『年越し派遣村』を卑劣にも揶揄し、無策の体をあからさまにした。それで済む話ではない。かくて政権交代が為されたのだ。時の閣僚の一人は、責任内閣の一員でありながら、『ホームレスのたまり場』発言をし、顰蹙を買った。翻って、盛大な新年会を催した自民党代議士の多くは、野に下ることとなったのである。これは当然の報いである。

 国民の経世を憂えることにこそ、為政者の努めである。それが、売名、人気、集票と呼ばれようとも、行為が重要である。愛には行為が伴ってこそ力を発揮する。それ以外は無意味である。

 よって、拡散する。残念ながら、タグがないのでリンクのみを貼る。

【政府】鳩山総理メッセージ 年末年始、生活にお困りの方へ

Middle_1261863055
http://www.youtube.com/watch?v=gprYFxPjTEc 「hatoyamam.flv」をダウンロード

【政府】長妻大臣メッセージ 年末年始、生活にお困りの方へ
http://www.youtube.com/watch?v=HWGq4ZwXqxE 
「nagatumam.flv」をダウンロード
posted by tsumuzikaze at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月27日

暴かれるか、日本航空123機墜落事故の真相?!R

謎が多い日本航空123機墜落事故
しかし、信憑性にイマイチ欠ける追求情報!!
それが一変するかも知れない.......。
渾身の情報が発信されつつある!! 第18弾


 風雲急を告げる、『日航機123便墜落』の真相。自衛隊よ! お前もか?と言うべき事態が展開されているようだ。想像はある程度出来ていた。しかし、物証がないと、単なる、空想小説に過ぎなくなる。

10378

<決して、雪の積もらない場所?>

 どうも小説の話ではないようだ。逆に言えば、物証の公表を恐れていると言うことになる。と言うことは、物証に信憑性が高いと言うことになる。
 
 実際、こうして転載を続けて行くには理由がある。それは単なる『空想小説』を転載する興味本位ではない。単なる小説ではないとの認識から、拡散に参画するのである。これが杞憂であれば、小説に終わり、祝着と言うべきだ。その事を心の隅では願っている。どうもそういう雰囲気ではない。
 
 オウム真理教事件もある。これも未だ解明されてはいない。サリン事件はオウムの烏合集団で出来る仕業ではない。警察庁長官が狙撃されたが、未だ未解決である。そして、その仕業は限りなくプロの手口に近い。それらの示唆する方向性は、この『日航機123便墜落事故』と線を一にすると睨んでいたが、必ずしも、妄想ではないようだ。

 北富士駐屯地の特殊部隊と言っても、極秘部隊を素人が調べようがない。が、想像はつく。大宮の化学防護隊はオウム事件以来、一度ならず、世の注目を浴びた。その二つが関係すると言うことになると、ちょっと、思考すれば想像がつく。
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 政権交代が為されて、あらゆる事が国民目線で改善されるべき時、今がその時かも知れない。今後の具体的公開が待たれる。それよりも、転載記事の著者が言われる通り、『自ら率先して、事実解明』に当たることが、賢明であろう。

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 今、警察、検察、裁判所、そして、自衛隊までもその暗部をさらけ出し、真の近代化をするべき時に来ている。


【転載開始】

JAL123便墜落事故−真相を追う−自衛隊への最後通告


 このブログでは、我々が調査した結果を徐々に開示することで、関係者の猛省と真実の公表、そして同じ人間同士としての和解を目指していました。しかし、一昨日からこの記事を書くまでの間、自衛隊関係者、いや、この様に書くと良識有る他の自衛隊員の方々にまでご迷惑がかかるでしょうから、具体的に部隊名を挙げると

 陸上自衛隊東部方面区北富士駐屯地に設置されている極秘の特殊部隊、および富士駐屯地の富士学校

の隊員によると思われる、およそ一個中隊(約100名規模)の車両数十台、および、大宮の化学防護隊の車両により、私およびS氏が運転する自動車が執拗に追い回され、また特殊兵器による攻撃を受け、何度も死の危険に追いやられました。これを踏まえ、もはや「許し」と「和解」の選択を放棄せざるを得ない状況に陥ったことを、非常に残念ですが、読者の皆様にご報告します。

よって、この記事は自衛隊関係者に対する最後通告として、緊急に提言するものです。これが聞き入られない場合、黙殺される場合、また、今後もこのような殺人行為を継続する場合、私たちは次の重要事実について、殺される前に知り得たことを余すところ無く、全てこのブログで開示します。それは

 ・私たちを襲撃した車両ナンバーと顔写真、その手口

 ・JAL123便の積荷が何であったのか−真の撃墜理由

 ・JAL123便の最終的な墜落原因


 ・事故現場地下に建設された揚水発電所内で何が行われているのか

 ・4〜50名生存していた事故犠牲者に対し、あなたたちが何をしたのか

 ・国民に黙ってあなたたちが何を開発していたのか

 ・誰があなたたちに、技術と資金を提供したのか

 ・あなたたちがこれから何をしようと企てているのか

 ・あなたたちと行動を共にした大企業とその犯罪行為

 ・そして、真の黒幕とその目的

など、私としても多くの日本国民にとって刺激が強過ぎて、自身の手で開示するのが躊躇われることばかりのものです。私の最新の研究では、米国・旧ソ連の積極的関与はもはや隠せるものではありませんが、両大国の対立関係の中で上手に立ち回り、旧大日本帝国軍再興の野望を夢見て暴挙に打って出たのは、まさにあなたたちでありました。

大人しいポチの振りをして米国の言いなりを装い、東側国と組んで軍事の独自路線を歩もうとしたことについては、賛否両論分かれる問題でもあり、敢えてそれを問題にしませんが、その刃が自国民に向き、520名の犠牲者を生み出したことについては、いかなる言い逃れも正当化することはできません。

私は、あなたたちが、(今すぐでなくとも)期限を決めてJAL123便の情報を公開すると約束しない限り、上記の事項について調査結果を淡々とここに書き綴ります。単なる頭のおかしい人間の戯言だと思わないでください。上記について動かし難い物証も既に手にしています。その物証にほんの少し手を加えるだけで多くの人間を殺害する物質に変化することは、あなたたちもよくご存知でしょう。公安警察の方々にもサンプルをお渡ししましたよね?いつまでも頬かむりしないでください。いったい誰のための警察なのですか!警察のヘリコプターが撃墜され、お仲間のお命が失われた事実を知っていながら、どうして事実解明に動こうとしないのでしょうか?

事故犠牲者の一人、N川さんは御遺影に写った大礼服を見る限り、陸上自衛隊1尉クラスの士官とお見受けしますが、陸上自衛隊の皆さんは、お仲間の死について、いったいどのようにお考えなのでしょうか?私は、国民を見殺しにし、仲間を見殺しにするあなたたちに、もはや日本国に存在する大義はないと思うのですが、如何でしょうか?

以上、連絡を待ちますが、待っている間に私が何も行動しないとお取りにならないように。また、あらゆる威圧的行為は本通告に対する拒絶と解釈しますので、ご注意ください。なお、F-4EJの機体破片については、記者会見を開催した後、防衛省に対し国有財産の喪失に関する情報公開を求めていく所存ですので、ご答弁の準備をよろしくお願い申し上げます。

SI MALE LOCUTUS SUM TESTIMONIUM PERHIBE DE MALO SI AUTEM BENE QUID ME CAEDIS
管理者
【転載終了】


ラベル:123
posted by tsumuzikaze at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一つの小さな決断、実行!!

インフルが、ついに我が家にも......!
A型。新型か、季節性かは不明


 娘の容態が、昨日夕方からおかしい。39度6分の熱が出る。これはインフルに違いない。そう確信を持った。昨日の朝、ケムトレイルを探して、空を仰いでいたためか。そんなことはあるまい。しかし、ケムを吐いたり、止めたりしながら低空飛行していたのは、紛れもない事実だ。

 発熱を繰り返して、朝方、やはり38度台。

 妻君が医者に連れて行くと言う。出かける前に、タミフルはお断りの意志を伝える。これは親権である。妻君には理由を話して、判断は妻君に委ねる。強制する話では無いからだ。

 早速電話があった。簡易検査でやはりインフルだという。タミフルを奨められるが、話は伝わったようだ。件の医師は、『ご主人がそう言うなら、やめときましょう。』と、あっさり同意したようだ。

 妻君は、日曜日に、ある行事を控えて、事にインフルにはナーバスである。娘より前から微熱が出たり引っ込んだりしていた。ついでに診察をしてもらったようだ。インフルではない。単なる風邪の一種だという。しかし、行事のためにナーバスであったが故に、お守りとして『タミフル』を持ち帰ってきた。

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 これは自由である。それぞれ選ぶ権利は各自にある。後刻、妻君が発熱しかけたら、タミフルを服用すると、短時日に症状を軽快するのに役に立つと教
えられたようである。それも道理であろう。医師の立場から言うと、確信を持った見解であろう。患者の立場で抗う必要があろうか。ましてや、妻君では無理
だ。


 かくて、ささやかなインフル闘病が始まった。因みに娘とは中学3年生である。未だ、熱は上がったり、少し下がったり、食欲はなく、おかゆを少々、あとはアクエリアスでじっと寝ている。お茶が良いが、本人がアクエリアスと決めているから、好きにさせている。これも明日には快方に向かうはずだ。

 健常人では大体3日で、インフルは収まる。寝て、休めばそれで良い。

 投稿者もその内、洗礼を受けることになるかも知れない。その時は、医者には多分行かないと思う。薬も多分飲まない。インフルもたまには、免疫力向上機会ぐらいに考えている。だから、マスクなどしない。自分が罹れば話は別である。マスクぐらいはするだろう。エチケットである。

 パンデミック・フルーとは、その程度のことである。何をそんなに騒ぐ必要がある? ちゃんちゃらおかしい話である。
posted by tsumuzikaze at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『純粋水爆』、mini-NUKEあるいはサムソナイト爆弾B

『純粋水爆』 
でWTCタワーは破壊された
間違いない!!...........そして、
大小様々、その種の『核』兵器が現在も多用されている.......!
渾身の拡散、ハルマゲドン計画を阻止しよう 最終回!!


 リチャード・コシミズ率いる独立党に勝手に共闘する!!

 話は変わるが、COP15は事実上、失敗した。排出権取引取り込み詐欺計画が頓挫。そう観て良い。折から、日本は寒波襲来、これから気候は寒冷化する。嘘っぱちの気候温暖化ドラマは、多くの『不都合な真実』で崩壊寸前になった。

 真実が啓かれると、ウソがバレル。このことは多くの分野で見受けられる。

09.12.12リチャードコシミズ東京学習会【純粋水爆】7/9
http://www.youtube.com/watch?v=qoi0OYmNp_8


09.12.12リチャードコシミズ東京学習会【純粋水爆】8/9
http://www.youtube.com/watch?v=1_0pqbnMT1Q


09.12.12リチャードコシミズ東京学習会【純粋水爆】9/9
http://www.youtube.com/watch?v=AobaOX5eaFM

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2009年12月26日

『純粋水爆』、mini-NUKEあるいはサムソナイト爆弾A

『純粋水爆』 
でWTCタワーは破壊された
間違いない!!...........そして、
大小様々、その種の『核』兵器が現在も多用されている.......!
渾身の拡散、ハルマゲドン計画を阻止しよう


 リチャード・コシミズ率いる独立党に勝手に共闘する!!

 『純粋水爆』は、一般的には未知の兵器である。漏れ出た情報は相当数ある。バンカーロケットの動画もある。あれなど『純水水爆』を用いていなければ用を為さないであろう。

 ファルコン(AIM-26Nuclear Falcon)ミサイルなど、Nuclear(核)と言うからには、どう見ても超小型『純粋水爆』としか考えられない。既に、一線配備しているのである。

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 このことは、実戦使用を前提としている。使用は常態化していると見て間違いはあるまい。その一つが、日航機123便墜落(撃墜)事件に使用されたとしても、不思議ではない。


09.12.12リチャードコシミズ東京学習会【純粋水爆】4/9
http://www.youtube.com/watch?v=GgcXr1saAoI


09.12.12リチャードコシミズ東京学習会【純粋水爆】5/9
http://www.youtube.com/watch?v=fHHRaIexU5o


09.12.12リチャードコシミズ東京学習会【純粋水爆】6/9
http://www.youtube.com/watch?v=51z_QPrZBko

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亀井大臣「大新聞は狂っている」

どこに本質的な『真実』が、
行われているか? 目を開いて見つけなければならない!!
大メディアの偏向報道が問われているが、
亀井節から何が見えるか?


 偏向報道が、あちこちで叫ばれている。右からも左からもその声は聞こえてくる。それはそうだろう。立場が違えば、見方も変わって当然だ。
Ann091020_2

 しかし、それは『真実』に基づいているか否かが問われる問題である。

 明らかに大手メディアは、新聞のテレビも民主党新政権の攻撃に憂き身をやつしている。それを全く正反対に捉える人士もいるが、これは為にする議論であって、そのほとんどは具体的事実に乏しい。時には、ディスインフォーメーション張りのことが多い。

 それでも、事実に基づいている場合は検討する余地がある。普天間基地移設問題に関するメディアのアメリカ恫喝論議は、引きも切らない。まるで日本のメディアにあらず、CIAの機関メディアと勘違いするほどである。

 ところが、実際はアメリカは恫喝などしてはいないようなのである。実際に国と国との間柄においては恫喝など埒外の話であって、もしあるとするならば、裏の権力内での話であろう。諜報機関とか、民間陰謀団の話なら頷けなくもない。と言うことは、メディアが報ずるところは、その真相をつぶさに衝いていることになる。どうしてそういう見解の裏を取ったのか。

 裏を取った話ではなく、指令を受けた話とすれば頷ける。メディアはそういう裏の権力団に支配されている。と言うことになる。

 記者クラブを離れた亀井金融相の記者会見から、いろいろ新しい『真実』が見えてくる。


091217亀井大臣会見2.flv
http://www.youtube.com/watch?v=8kQLuG3Zx_k

【転載開始】

亀井大臣「大新聞は狂っている」、大塚副大臣「産経新聞はひどい」 (12/17金融庁記者会見)

 投稿者 shimbi 日時 2009 年 12 月 21 日 22:41:40: ibnpLFktmKXy6


[コメント]
2009年12月17日の金融庁記者会見で亀井静香大臣
と大塚耕平副大臣が、日本インターネット新聞社・田中龍作氏の質問に答え、産経新聞の報道にからめてコメントしています。その場面の動画(フリーランスの岩上安身氏が撮影したもの)がYouTubeにアップされており、下記URLで見ることができます。


091217亀井大臣会見2.flv
http://www.youtube.com/watch?v=8kQLuG3Zx_k


以下、2009年12月17日付の金融庁会見議事録から引用します。

(引用ここから)
問)日本インターネット新聞社の田中龍作といいます。


普天間の件ですが、亀井大臣がおっしゃっていることと類似したことを岡田外務大臣もおっしゃっていまして、「ルース駐日大使が顔を真っ赤にして怒った」というふうに、一部のメディアは書かれているのですが、「ああいうことは一切なかった」と言うのですよ。「これはもう新聞社の創作だ」と言うのですね。具体的に言うと、「産経新聞の創作だ」と言うのですが、全くそのとおりだと思います。アメリカの米軍の機関紙のスターズ・アンド・ストライプスというのも「我々
は日本政府には圧力をかけていない」と言うのです。にもかかわらず、今、大メディアがこんな「大変だ」、「大変だ」と言うのは、大臣はどこら辺の勢力がこれを書かせているのだと思いますか。


答)いや、大新聞自身が、自分たちが狂っているのですよ。大新聞が狂っている発信元なのですよ。私は本当にそう思いますよ。結局、一周遅れなのですよ。占領時代と同じ考え方なのですよ。「アメリカの機嫌を損ねたら、日本は大変なことになる」と。
「何が大変なことが起きるのかと言ってみろ」と。だって、この間、日米航空交渉は妥結したでしょう。あれによって、その中身が少しでも日本に不利になったことがあるのかと。アメリカがそれで怒って強硬になって、あえて邪魔をしてと(いうことは)ないわけでしょう。そういう(ことが)、あるはずがないのです。経済政策を変えるわけにいかないでしょう。


私は5月にワシントンに行ったときに、(日本の)新政権が気に食わないといって、「在日米軍を使って倒せるのかい」と(笑)。そのときに私は教えてあげたのです。「だから、CIAがこの私を暗殺せんと、新政権はあなたたちの思うようにならないのだぞ」と言ったら、こういう顔をしていたけれども。何もできないのですよね。あと、アメリカにとって、日本は大変な大事な極東における同盟国なのですよ。
日本にとって、アメリカが大変な(大事)な同盟国であるのと同じようにね。そこなのですよ。だから、日本がリーズナブルなことをやって、誠意を持ってやる限りは、直ちにアメリカの要求が、直ちにそのまま満足できることがなくても、日本の新聞が期待しているように、アメリカが子どもみたいにウワッとやったり、ダァーッとやることはないのですよ。


問)とはいえ、辺野古にできることによって、懐がとても豊かになる人たちが日本の旧政権にも、アメリカにもいますよね。渡邉恒雄(読売グループ本社代表取締役会長)さんとか、そういう人と仲が良いですよね(笑)。それは関係があると思いませんか。

答)どうですかね。私は夕べ、渡邉恒雄(読売グループ本社代表取締役会長)さんとご飯を食べたけれども、そんなこと言ってなかったですよ。

問)そうですか。

副大臣)だから、そういう質問も裏付けがないでしょう。だから、おっしゃるけれども、渡邉(恒雄 読売グループ本社代表取締役会長)さんが、本当にそういう仲が良いと、風評だけれども、誰も事実を確認しないで質問するでしょう。

それで、1点だけいいですか。産経新聞はひどいですよ。私もやられたけれども、それから今日、また昨日、北朝鮮のサッカーチームが入るか入らないか、ということで、武正(外務)副大臣が、「スポーツだから入れてやってほしい」というふうに発言したと載っているけれども、私はそこに一緒にいたけれども、そんなこと一言も言っていないですからね。もう、なぜああいう…。

問)ねつ造ですか。

副大臣)ねつ造ですね。多分、武正(外務副大臣)君は、今、抗議していると思うけれども、本当に、大新聞の、もうクレディビリティー(信頼性)には、大いにクエスチョンマークが入りますね。だから皆さん、ぜひ頑張ってくださいね(笑)。

答)彼らは、やはり自信がないから、「あなたたちと一緒の記者会見は嫌だ」と言うでしょう。彼らは、自分たちがあなたたちよりレベルが低いという自覚があるから一緒にやりたくないのだと…。
(引用ここまで) [ 引用元URL http://www.fsa.go.jp/common/conference/minister/2009b/20091217-2.html ]


大塚副大臣が「産経新聞はひどいですよ。私もやられたけれども」と言っているのは、2009年9月10日付けの産経新聞記事「「日銀の自主性に口挟まない」
 民主・大塚氏が弁明に奔走」のことを指していると思われます。この件については、ブッダの弟子さんが下記の投稿をされています。


(マスゴミはここまで堕ちていた。特に産経) 民主 大塚氏、産経の記事のデタラメをブログで淡々と指摘
http://www.asyura2.com/09/senkyo71/msg/301.html


[関連]
政府が北朝鮮女子チーム入国で協議 2009.12.16 21:48 SANSPO.COM
http://www.sanspo.com/soccer/news/091216/scd0912162148002-n1.htm
「北の女子サッカーチーム入国許可、要請していない」外務副大臣 2009.12.17 18:05 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091217/plc0912171805012-n1.htm
岩上安身氏のHP
http://www.iwakamiyasumi.com/ 【転載終了】

ラベル:亀井静香
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2009年12月25日

呼び出しなどしていない、藤崎大使が立ち寄ったのだ!!

事実無根のデマ報道?!
これがメディア・大新聞の報道実体だ.....。
それに、一言の釈明もない、メディアの粛正を決心すべし!!


 事実を伝える。これが報道の原点である。その原点をないがしろにして、事実無根のデマ報道がまかり通り、重要事実が黙殺される。これでは報道の体を為さない。

 これが偏向報道の実体だ。

 メディア・大新聞のある勢力のプロパガンダ機関誌化を見過ごすべきではない。国益を重視するのは、日本のメディアの姿勢であるべきだ。それを期待しないまでも、せめて、事実を正しく伝える必要がある。それすら出来ないメディア・大新聞は、粛正されて当然である。

 政権交代は、事の善し悪しは別にして、政策・国策に変更が伴うことは自然である。事の善し悪しは、歴史と後代の選挙民が決めることである。このことはどこの国でも同じだ。政権交代に伴う変更は、誰しも予想される、それこそ『CHANGE』である。

 オバマが、クリントンがそんな初歩的状況を察しない訳はない。既定の合意を表明するのも交渉の原則だが、交渉は交渉であるから、常に流動する。合意が変更されたからと言って、何等不都合はない。

 その不都合を感ずる勢力が、確かに存在する。その勢力に感化されて、ご都合偏向報道する。これが偏向報道の実体である。その勢力とは、CIAを始めとする謀略機関と軍産複合体企業である。そして、そのお零れに預かる国内利権企業群だと見て良かろう。

 その構図を透かしてみれば、偏向報道の元凶が意味が見えてくる。確かに、それらの勢力は、足掻きをし始めている。だから、身の程知らぬ無茶苦茶ぶりを呈しているのだ。

【転載記事】米国務長官、藤崎大使呼び異例の会談


藤崎駐米大使

 【ワシントン=小川聡】クリントン米国務長官は21日昼(日本時間22日未明)、藤崎一郎駐米大使を国務省に緊急に召請し、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題について会談した。

 長官は、日米合意に基づき、同県名護市辺野古への移設計画を早期に実施するよう改めて求めた。国務長官が駐米大使を呼んで会談することは極めて異例で、鳩山首相に対する米政府の不信感の高まりを示すものといえる。

 普天間問題をめぐり、首相は17日、コペンハーゲンで長官に対し、名護市辺野古以外の新たな移設先を検討するため、結論を来年に先送りする、との鳩山政権の方針を説明。これについて、首相は18日、「(長官に)十分に理解いただいた」と記者団に説明した。クリントン長官の緊急召請は、米政府の基本方針は現行計画の履行であり、コペンハーゲンでの首相の説明を了承していないことを示す狙いがあったと見られる。

 藤崎大使によると、21日朝、長官側から急きょ連絡があり、会談が決まった。長官は大使に「(自分の)考えを改めて伝えたい」と会談の趣旨を述べたという。大使は会談後、「国務長官が大使を呼ぶということは、めったにないことだ。重く受け止める」と語った。

(2009年12月22日11時01分  読売新聞)【転載記事終了】

【転載開始】2009年12月24日Amaki_face2

藤崎大使の発言問題をうやむやに終わらせてはならない

 ほかの話題について書く前に、これはとても重要で深刻な問題であるから、書いておかなければならない。

 23日の各紙が一斉に取り上げた藤崎駐米大使の、「クリントン国務長官による異例の大使呼び出し事件」は、一体何だったのか。

 これはなんとしてでも鳩山政権の手で検証されなければならないと思う。

 というのも、あの藤崎大使の発言の後で、米国国務省のクローリー次官補(広報担当)が呼び出しなどしていない、藤崎大使が立ち寄ったのだ、と否定していたからである。

 私はそれをテレビのニュースで見た。

 詳細は新聞で詳しく報道されるだろうと思って、この件については23日のブログでは詳しく書かなかった。問題提起にとどめておいた。

 ところが本日(24日)の新聞各紙は、ものの見事にクローリー発言を黙殺している。

 これは明らかに異常だ。

 とりあえず考えられるのは、各紙とも一斉に藤崎発言を鵜呑みにし、「大変だ、大変だ、米国が異例の呼び出しをして鳩山首相に釘を刺した」、などと報じたため、格好がつかなくて黙殺したのだろうということだ。

 「間違いました」とお詫びの訂正を出すのは、さすがに大手メディアの沽券にかかるから、黙殺するほかはない。

 しかし、たとえそうであってもこの藤崎発言を曖昧なままに放置して終わらせてよいはずはない。

 藤崎駐米大使という政府高官の発言で各社が一斉に誤報させられたなら、普通であれば各社が怒り狂って、連名で責任をとれと詰め寄るはずだ。

 藤崎大使の辞任要求をするはずだ。しかしその動きはまったくない。

 藤崎発言が誤りならば、その事によって信用を失墜させられた鳩山首相や岡田外務大臣は、直ちに藤崎大使を東京に召還し、説明を求めるはずだ。

 しかしその動きはまったくない。

 私の思い違いではないかとクローリー国務次官補の発言を確かめてみた。

 インターネット時代は便利だ。ものの見事に確認できた。藤崎大使は立ち寄ったのだ、時間がかかるという日本政府の方針を伝えに来たのだ、米側が呼びつけたのではない、などとはっきり否定している。

 これは極めて重大な事件である。どちらかが嘘をついたということだ。

 しかもその嘘によって日米関係の現状認識が大きく異なってくる。

 岡田外相、鳩山首相の政治主導が問われている。説明責任が問われている。

 メディアの責任が問われている。

 本件についての明日からの動きが注目される。【転載終了】
ラベル:天木直人
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2009年12月24日

暴かれるか、日本航空123機墜落事故の真相?!Q

謎が多い日本航空123機墜落事故
しかし、信憑性にイマイチ欠ける追求情報!!
それが一変するかも知れない.......。
渾身の情報が発信されつつある!! 第17弾
 


 一体何があったというのか? ますます、混迷と思考の混乱を余儀なくさせる。まあ、事実を踏まえて、一歩一歩読み進めていくしかあるまい。

 肝腎なのは、事実である。物証は事実を証す。事実の積み重ねの中に真実は見えてくる。真実のつながりが真相を明らかにする。混迷を来すのは、そのつながりの謎である。謎を解く作業は、誰でも困難を克服しなくてはならない。叡智を必要とする。

 123事故現場に、やはりあったか? F-19(F-117ジューク)。F-4EJまでも、さらにMIG-25とくると問題がややこしくなる。それにUH-1Hが加わる。それらが同一場所に存在したのだ。そして、何れも破壊された状態で、現れる。

 この事実は、何を意味するのだろう。その真相は?

 123便日航機、これは民間旅客機である。それに最新鋭ステルス機、当時の航空自衛隊迎撃機、当時仮想敵国のソ連最新鋭機、そして、救難ヘリコプター。
 
 見えてくるものがある。何らかの事故は123便に発生した。当然、救難のためにヘリコプターは出動したであろう。それが直後か、時間をおいてかは分からない。墜落以前にヘリコプターが同時存在したとは考えにくい。それはその飛行特性にある。ヘリコプターは何らかの原因で墜落もしくは撃墜された、その直後か、時間差をおいて現場に存在すると考えるのが順当である。

 多の2機は同時存在したことが考えられる。目撃者証言に寄れば、123便機を追尾するように2機の戦闘機が後を追ったという、有名な話がある。それが上記2機であったかは断定できないが.......。

 いくつかのことが考えられる。
  1. MIG-25が123便を攻撃した。それを阻止しようとしてF-4EJが緊急発進して警護に起ったが、F-117のさらなる救援を必要としたが、何らかの予期せぬ事態に4機とも同時墜落する羽目になった。
  2. F-117が123便を撃墜させる目的で後を追った。MIG-25は123便の警護の目的で随伴していた。F-4EJは分けも解らず、単なる事故として救難出動して、現場でとばっちりにあった。4機とも墜落。
  3. MIG-25、F-117とも123便撃墜が目的で後を追った。即ち、共同戦闘行動であった。F-4EJは、緊急発進したが叶わず、何らかの予期せぬ事態に4機とも墜落。
  4. 123便を3機が同時攻撃戦線であった。何らかの予期せぬ事態に4機とも墜落。
  5. F-4EJ機が、MIG-25緊急発進追尾中、何らかの事故が起こり、123便に損傷を与えた。それを隠蔽するために米軍に応援を要請、F-111が駆けつけた。何らかの予期せぬ事態に4機とも墜落。
  6. その他
 それにしても、予期せぬ事態とは何か? いずれにしても同時に4機とも同じ場所に墜落するとは、『核』意外にない。予期せぬ事態とは、電磁傷害により、機体コントロール不全を来した。

 その後、救援ヘリコプターはその目撃者として、証拠隠滅のためランチャーで撃墜。あるいは、同じ電磁傷害で巻き込まれた。

 
何れも空想の物語である。いずれ、真相が集約されるものと想われる。物証によると、123便を攻撃したミサイルはファルコンであったことは、明らかであった様子であるから、少なくとも攻撃したのは、F-117であった可能性を否定できない。『核』とは、ファルコンAIM-26Nuclearである可能性が
ある。
 
これも空想である。

【転載開始】JAL123便墜落事故−真相を追う−セミナー開催報告(091212)

2009-12-15 01:18:03 | 日記

----- 本記事は12月15日午後に加筆訂正されています-----

12月12日(土)、都内某所で開催されたB氏の月例セミナーにて、1時間半程度の時間枠をお借りして、JAL123便事故に関する最新の研究内容を報告いたしました。

報告内容の主な項目は以下の3点です。

(1) 羽田−静岡までの飛行ルートの分析

(2) S氏が現場で拾得した航空機材の公開

(3) 1998年の橋本−エリツィン会談と日航機事故の関連性について

(1)では、事故犠牲者の1人である小川哲さん(あるいは同氏のお嬢様)が撮られた写真、および事故調査報告書に掲載された、海上で回収された尾翼写真を厳密に解析することにより、事故調査報告書に記された飛行ルートがまったくのデッチアゲであることを証明、及び、垂直尾翼は御巣鷹の尾根より、偽装工作のためにわざわざ運搬されていた可能性が極めて高いことを解説しました。以上よりわかった事実を箇条書きにします。

 ・123便は、早くから要撃(航空機による追撃)の回避行動を行っている

 ・垂直尾翼は墜落直前まで失われていなかった

 ・垂直尾翼の操舵は墜落直前まで可能であった

 ・事故調発表の飛行ルートに準拠するボイスレコーダー(CVR)及び、

  フライトレコーダー(CFR)は著しく改竄されている

(2)においては、事故現場付近に落ちていた以下の機材破片を、セミナー参加の皆様に、実際に手にとってご確認いただきました。

 @ UH-1Hの機体 フレーム破片 (米陸軍MP、または警視庁・警察庁)

 A F-4EJファントム 機体破片 (航空自衛隊)

 B MIG-25 機体破片(旧ソ連)

 C F-117 機体破片(米空軍)

読者の皆さんにとっても驚きでしょうが、何を隠そう、一番驚いているのは、国際軍事を専門にしているB氏であり、私自身です。S氏の手によるこの驚異の発見により、以前より私たちが想定していた「米空軍説」についても、大幅な修正が余儀なくされました。

(3)橋本−エリツィン会談が行われた、伊豆半島東海岸の川奈(かわな)は、私たちの現場調査と資料分析の結果、JAL123便の実際の飛行ルート直下と判断した場所です。
ここで(2)のMIG-25が交渉材料として使われたことは、状況証拠などから充分にその可能性が伺われ、北方領土の2島返還寸前まで交渉が進んだと言われる同会談の背景に日航機事故の真相が潜んでいることを明らかにしました。会談に臨んだ橋本龍太郎元首相は、1987年に公布された事故調査報告書の最高責任者(運輸大臣−当時)でもあります。

(2)の写真と解説については、下記をご覧ください。(1)飛行ルート分析と(3)川奈会談の背景については、別テーマとして当ブログで取り扱う予定です。何だか後回しの宿題がすっかり多くなってしまいましたね、ごめんなさい。

■公表資料の解説

写真1は同セミナーで公開した航空機材の破片(4点)です。各破片について、B氏による鑑定を基に、簡単な解説を加えます。


写真1:公開した破片

@ UH-1H

その青い塗装から、米陸軍のMP(Military
Police)所属のヘリコプターであると解説しましたが、同色の塗装は日本の警視庁、及び警察庁のヘリコプターにも施されています。事故現場に対して警察が調査用のヘリを出すのは極めて当たり前のことで(そうでないと困りますよね)、このフレームの機材は必ずしも米軍のものとは限定されません。事故現場、「招魂の碑」の近くにはかなり立派な警視庁による救難活動の碑も建立されており、何か深い意味を感じさせます。やはり戦乱に巻き込まれた、警察関係のものだったのでしょうか?


写真2:警視庁のUH-1H 写真は救助活動で活躍した警視庁の「おおとり」

A F-4EJ

アルミ合金と思われますが、ぶ厚くて重く、手にずっしりときます。この合金は、機体重量の重さに難が指摘されているF-4特有のものであり、リベット径から旧型であることも判定できます。また、かなり退色しているもののベージュ系の塗装跡が確認され、明らかに航空自衛隊の機材であると断定できます。

自衛隊機が落ちていたということは、この事故への自衛隊の関与に関して深い示唆を私たち与えます。仮に撃ち落されたとしたなら何故彼らは黙っているのか?
また事故で墜落したとしても、それを沈黙したり、隠す必要はどこにあったのか?自衛隊を犯人扱いする諸説が溢れているのに、自衛隊のとっている行動は奇妙としか言いようがありません。


写真3:航空自衛隊のF-4EJ (Wikipediaより)

B Mig-25

B氏によると、この機体の出現については想定範囲であったそうです。米軍・自衛隊による乱戦が発生しているような状況では、旧ソ連がハバロフスクから最速の偵察機(Mig-25R)を送り出し、現状視察を行うことは想像に難くないとのこと。それにしても、簡単に落とされていることに対しては、素直に驚きを覚えます。判定の決め手となったのは、破片がやや黄色味を帯びたニッケルを含んだ鋼材であったこと。耐熱用の鉄鋼であり、世界広しとはいえ、このように素朴な素材を戦闘機の機体に用いているのはMig-25以外に有り得ません。

ただし、B氏の偵察機説に対しては、私は若干異論があり、このMig-25こそが相模湾上空に現れた未確認航空機でないかと推察しています。そうだとすれば、航続距離の短い戦闘機タイプであり、ハバロフスクから飛来して作戦実行するのはかなり難しいことになります。しかし、当時、日本から最も近い東側の国はどこかと考えた時、私は「北朝鮮」がMigの発進に関与した可能性があることも考慮しておくべきだと思っています。角田四郎氏の著書「疑惑」では、日航職員が犠牲者の家族に向かって「北朝鮮のミサイルに撃ち落された」と語っていたことが紹介されていますが、薮から棒に「北朝鮮」の名前が出てくるのはかなり不自然であり、その時の日航職員が北朝鮮に関する何らかの情報を得ていたと考えるのが、最も自然なのではないでしょうか。

加えて、川奈会談の交渉材料がMig-25Rの日本国内墜落だけでは、北方領土の2島返還の決め手として強いとは思えず、やはりMig-25戦闘機が相模湾上空で123便に直接関与したからこそ、エリツィン元ロシア大統領に対して橋本元首相は強気で責められたのでないかと推察されます。もちろん、伊豆の川奈という地を、交渉場所に選んだ最大の理由も、おそらくそこにあったのでしょう。

写真4:旧ソ連軍の Mig-25 (Wikipediaより)


写真5:Mig-25で使用されている3重の燃料配管

 「設計思想が西側戦闘機と根本的に異なる。Mig-25のものに間違いない」by B氏

C F-117

この機材の出現は私たちを最も悩ませました。「気になる怪説(2)」でバッサリと切り捨てた手前、何とも切り出しにくいのですが、こうやって実物を見せ付けられると、観念して認めざるを得ません。S氏は以前から「F-19(F-117と同じ)が落ちている」と主張しておりましたが、「いくら何でもそんなことは有り得ない」と意に介してなかったのは私やB氏です。固定観念に囚われていたのは間違いなく私たちで、S氏にはこのブログを借りてお詫びの意を伝えたいと思います。

さて、特殊なステルス機材を採用しているため、本機の判定は極めて容易です。柔軟性のあるガラス繊維が翼面に採用されており、ハニカム構造で強度を高めた上にハニカム内に軽量金属を充填している。占める面積に比べて非常に軽く、航空機の機体素材として全く異質なものです。事故当時、その存在すら公表されて
いなかった米空軍の F-117 に間違いありません。

困ったのは、現在「そしてミサイルは発射された」シリーズで書きかけの「謎の黒い戦闘機」に続いて、F-117と、米空軍の戦闘機、それも当時最新鋭の機材が惜しみなく投入され、しかも落とされている(墜落かもしれませんが)その事実そのものについてです。このまま米軍、自衛隊の関与を考えているだけでは、全体の背景説明を行うことはたいへんに困難です。もはや旧ソ連(+北朝鮮)の積極的関与と、'事変'隠蔽のために動いた何らかの国内組織
存在を想定することは避けられないと私は考えます。そして、その組織とはおそらく「グリコ森永事件」、「松本サリン事件」など、日本の怪事件に大きく関与しているグループでしょう。思い返してみれば、これらの事件でよく噂される黒幕とは、「CIA」や「米軍」はもちろん、「北朝鮮」であり「ロシア」であり、そして「自衛隊」です。日航機事故の一件もこれら怪事件の系統につながるとは言えないでしょうか?


写真6:米空軍のステルス戦闘機 F-117 (Wikipediaより)


写真7:F-117の翼面素材(柔軟性のあるガラス繊維)、Cの裏面

* * *
それほど深く考えずに付けたブログタイトル「(新)日本の黒い霧」ですが、日航機事故に関する「黒い霧」が、まさかこれほど深く暗いものだとは思いもしませんでした。最近になって、私の身辺でもたびたび黒い霧を見かけるようになりましたが、世の中を明るく照らす街灯はいったいどこに行けばあるのでしょうか。

ADHUC MULTA HABEO VOBIS DICERE SED NON POTESTIS PORTARE MODO

管理者
 【転載終了】


ラベル:123
posted by tsumuzikaze at 13:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月23日

デーヴィッド・アイク ニューズレター、2009年9月27日号

デーヴィッドでなくても感じる、
人々の目覚めの速度........。
そして、次々と起こる『不都合な真実』
きっと、ナノチップ埋め込みも失敗するだろう!!


 確かに、パンデミック・フルー作戦の第?弾(何回目か定かではないほどの試み)新型インフル作戦は、失敗に終わりそうだ。だって、もう流行は終息傾向に入った。新型も季節型も混ぜ込みにして、パニックを引き起こそうとしたが、それももう終わりだ。

 人間は忘れやすい。特にいわゆる『B層』として揶揄して、利用しようとしたが、それはどだい無理な話だ。流行は廃れる。これは宿命だ。斯くして、日本は『政権交代』したのではなかったか。考えるに、これは一種の皮肉であるが、『小泉・竹中改革』にその遠因を求めることが出来る。

 『B層』をターゲットに見事に2004年総選挙に圧倒的勝利で飾り、『郵政米英化』を謀ったが早晩崩れた。流行は冷めやすいと言うことだ。サブプライムローン破綻、リーマンショックという『不都合な真実』がそれを促進した。お陰で、多数が目覚めることになった。

  温暖化詐欺COP15も同じだ。先物排出権取引は暴落した。クライメート・ゲートという『不都合な真実』が底流にある。それよりも何よりも、時を同じくして襲った、近年希な大寒波は『不都合な真実』の自然からの警告かも知れない。二酸化炭素排出権取引などと言う、希代の詐欺商法は、確立すること
なく空中分解するだろう。


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 これでもかと言うほどのパンデミック自作自演テロは繰り返されるだろうが、何れも長続きしない。

 その理由は、彼らが考えている摂理という、宇宙観、自然観、宗教観が何れもインチキであるという単純な事から、推察出来る。それについては今回詳しく論じないが、数多くの『不都合な真実』は、その証左である。

 もう目覚める時は来ている。急速に来ている。その事はデーヴィッド・アイクニューズレターからも窺い知ることが出来る。

【転載開始】

私たちを活気づける者はいなかった・・・とにかく、先に進むとしよう


デーヴィッド・アイク ニューズレター、2009年9月27日号

私たちを活気づける者はいなかった・・・



・・・とにかく、先に進むとしよう


みなさん、こんにちわ。


私はちょうど一カ月に及ぶアメリカとスウェーデンへの講演の旅に出たところだ。そして、十月末に帰って来るまでには、状況はかつてない速さで動いているだろう。


問題の「豚インフルエンザ」ワクチン接種はもうすぐか、十月中旬までには必ず始まるはずだ。そしてこれを皮切りに、経済大崩壊はもちろんのこと、長期的に計画された一連の事件が起こりだすだろう。台本に載っているのだから、それは確実に起こる。時間の問題でしかない。


一九三九年のポーランド侵攻の後、イギリスはドイツに対して宣戦布告したが、一九四〇年にフランスの戦いが始まるまでの何カ月かは何も起こってないように見えた。この見かけのうえで不活発な期間は、後に「まやかし戦争」として知られるようになった。


私たちは、陰謀があからさまになる過程にいるが、そのシステムそのものに直接「関与」していないという意味では、私たち自身の「まやかし戦争」を経験している。そして、その「まやかし戦争」はいま終わろうとしている。


私たちは、これまでたくさんの侵略や不正に関する集団抗議を見てきたが、私たちはいま、理解の新時代に入りつつあり、初めて、陰謀そのものに関して、単なる個人の表現ではなく、大多数で人々が抗議するのを見ようとしている。


今こそ、抑えられない力としての人類の覚醒が、動かしがたい対象と考えられている世界独裁のアジェンダと真正面から向き合う時である。それが動かしがたいものではないのだと、結局私たちは理解することになるが、平静にというわけにはいかないだろう。


いかなる状況においても、たとえ威嚇や挑発の程度がどうであろうと、私たちは強くなり、これらの支配狂の人々におとなしく従うことを拒否する必要がある。


イルミナティ血族には、お金、政府、銀行、企業、警察、軍隊があるかもしれないが、彼らがまったく情け容赦なく標的とする人類には、数がある。一般大衆が恐怖、分断、統治に屈服せず、ハイテクを使った人体への介入を許さない限りは、ごく少数が途方もない大多数に対して、自分たちの意思を押し付けることは出来ない。


ものすごい数の群衆がオバマと彼が代理を務める統制機構に注目している。

その機構にノーと言うために人類が自らの数の上での潜在力を使い、

その奴隷化に協力するのをやめるという自由、

そのことの意味合いを想像してみよう。

ワクチンを接種した者としなかった者、職のある者とない者、持つ者と持たざる者、宗教、収入格差、そして偽のテロリズムや偽のブギーマン(訳注:悪い子供をさらっていく小鬼)への恐怖という境界線に沿って、私たちを分断するかなり多くの企てがあるだろう。


もし充分な数の人々が団結し、こうしたことに引っ掛からなければ、この陰謀は予定の速さで進行し続けることが出来ない。私たちはこの困難に立ち向かう力を持っているが、充分な数の人々がその力を使う選択をするだろうか? 私たちはまさにその答えを知ろうとしている。


「まやかし戦争」を終わりに導くのは、「豚インフルエンザ」ワクチンである。これは本当に人類征服への大きな一歩であり、この数週間や数カ月で、私たちはオーウェル的アジェンダに対して回復不能な打撃を与える機会を得る。


集団ワクチン接種への口実はあからさまな詐欺だ。人間の健康とは一切関係ない(健康を台無しにするという意味を除いて)。彼らは、人間の免疫機構を根底から弱体化させるべく設計されたワクチンを使い、全ての男性、女性、子供の体へ介入し、普段なら予防できていた疾患によって人口を削減しようとしている。


彼らは、現在七十億以上いる人々の数の多さに対抗できないことを知っているため、比較的短時間で大規模に本気でこれにとりかかる道を探っている。


集団ワクチン接種の要点は、肉体を精神的、感情的、物理的に外部操作することが可能なナノテクノロジーのマイクロチップを体内に埋め込むことだ。標的となった人々の暗殺や一般大衆の皆殺しを引き起こすために使うことが可能な、いわゆる「死のチップ」も存在している。



私たちはいま、見せかけの「パンデミック」が画策された最大の理由は、マイクロチップを一般大衆の体内に埋め込むことにあるという証拠が徐々に積み上がりつつあるのを目にしている。「新しいドイツの薬」と呼ばれる独自の取り組みによりドイツの医学界で注目されているライク・ゲールト・ハマー博士(Dr
Ryke Geerd Hamer)は、オーストリアのウイーンで開かれた講演会での経験を語っている。


聴衆の中の女性が、ウイーンの製薬会社(ワクチン製造のバクスターインターナショナルがウイーンに子会社を持っている)に勤める友人に聞いた話だが、豚インフルエンザの注射針の最先端がナノ粒子で構成されているのだと、ハマー博士に向かって説明したと言う。それは裸眼で見ることは出来ないが、12倍の拡大顕微鏡でならはっきりと見える程度に小さいものだった。


その製薬会社の職員は、こうしたナノ粒子は人間の体内でコンピューターのマザーボードのように機能し、たくさんのデータをそれに記憶できると、その女性に話したと言う。これは私が、人間の肉体は生物学的なコンピューターで、埋め込まれたチップによって外部的に操作が可能だと、長年言ったり書いたりしてきたことにぴったりと当てはまる。


ハマー博士は、その女性もまた医療分野に従事していて、患者としてやってきたある弁護士にどうしたらチップ埋め込みを避けられるのか彼女が質問したと言う。
その弁護士は大衆にマイクロチップを埋め込むことを知っていて、ほとんどの「上流階級」の社会構成員はその計画に気付いていると語った。彼は強制のワクチン接種は年内には計画されていないが、代わりに自発的なワクチン接種を人々に奨励するだろうと言った。


もしワクチン接種を選ぶ人が少なすぎるなら、彼らは来年には強制接種を押し付けることになると、その弁護士は言う。「エリート」や信頼できる政治家は免除され、彼は弁護士として接種を避ける方法を知っているが、大多数の人々は免れないだろうと言う。


私たちはそれを血眼になってたっぷりと見ることになるだろう。



そのワクチンは生きた豚、鳥、季節性インフルエンザウイルスも含んでいて、ケムトレイルなどの他の方法と同様に、更なる強化版のウィルスを広めるために設計されている。


これが意味することは、ワクチンを拒否する人々をおびえさせて考え直すよう仕向けることと、ワクチン接種を受けた人が受けていない人を、彼らは「集団の免疫」を妨げている、といった基準により攻撃するよう操作することである。


この考えは、群集の心理をおびえさせて強制のワクチン接種は自己の利益だという気にさせる流れを支えるものである。本当の自己の利益とはワクチン接種を拒否することにあるのだが。


人類はそれほど愚かではないため、こうした混乱にはまることはなかったが、これから数カ月のうちに、私たちはこうした実例を非常に多く目にすることになるだろう。群集の心理なるものがこうした愚かさを押し付けてきたとしても、残りの人々は強さと冷静さを保たなければならない。


私たちが直面しようとしている困難の規模を人々の目から隠すことを私は望まない。なぜかと言うと要点は何か? 私たちは、何に対処すべきかを知る必要があり、そうすれば初めてそれに対処することができる。



この全ては何十年又は、それよりもさらに長期に亘り計画されてきたことであり、警察国家に向けて軍事と法律制度を強要する構造を徐々に整えてきた。「豚インフル・パンデミック」はこれを正当化するために使われるだろう。


私が二十年間暴露し続けている、クモの巣のような相互に絡み合った秘密結社と組織のおかげで、あなたは世界中の国々で同様のことが起こっているのを見ている。


私たちはまったく新しい世界に入ろうとしていて、「まやかし戦争」は、いよいよ本当に終わりだ。


何が起ころうとしているのかを考えることは、人々にとっては恐ろしいことだと私は理解しているが、私たちはこれを別の視点から捉える必要がある。


この全てがまさに起ころうとしている時に、なぜ私たちはこの瞬間に「此処」にいるのだろうか? なぜ私たちはこの困難を経験するために此処にいることを選んだのだろう?


五感の現実という周波数の牢獄にいる間は多くの人にとっては、このことを把握するのは難しいだろう。私たちは此処にいることを、間違いなく選んだ。別の次元には、その肉体に入らなければ発砲すると言いつつ、AK-47の銃口を向けてくる人なんて一人もいない。


それは選択である。



映画マトリックスの中で、予言者オラクルがネオに言ったように。


「あなたはすでに選択したのよ。今はそれを理解しなければならないの。」


「あなたは此処に選択しに来たんじゃなくて、あなたはもうそれを済ましてるわ。なぜそれを選択したのかを理解するために此処にいるのよ。」


これを理解するいちばんの妨げになっているのは、その選択をした「あなた」の水準が、その選択を直接経験している水準に達していないことである。以下の臨死体験者からの引用が、このような決定をなす意識の状態について、もっと分かりやすく説明してくれている。


「・・・
私の誕生、先祖、子供達、妻、全てが初めから同時に起こり、自分と私の周りの全ての人に関するあらゆることや、彼らがその時に考えている全てを理解しました。彼らがその時に考えていたこと、以前起こっていたこと、今起こっていること。そこには時間も、出来事の連続性も、距離、期間、時間や場所の限界などは、一切ありませんでした。私は、どこであろうと好きな場所に同時に存在することができました。」


それは、今日の世界を見て、「何故私が?」と尋ねたりするメアリー・スミスないしチャック・ジョーンズからは全くかけ離れている。私たちは、まったく違う二つの見方や現実を相手にしていて、その二つを一緒に調和と相互理解の中に引き寄せればよいのだ。


地球と呼ばれているこの小さな現実に、この小さな仮住まいにいる私たちに何が起ころうが、私たちは常にその全てであり、永遠にその存在であり続けることができるだろう。私たちが経験していると思っているこの「物質的な」現実は、単に私たちが注目しているひとつの点である。それだけのことだ。


(注目せよ。自分は無力だと。)

五感の現実に対して注目したり、関心を集中させれば、私たちは「小さな私」という存在を感じ、他の全てからかけ離れてしまう。この数週間や数年の間に、もし私たちがその状態に留まれば、人生はとても厳しくなっていくだろう。


しかし、もし私たちが、その注目、つまり観測する点を、私はデーヴィッド・アイクだ、から、私はデーヴィッド・アイクとしての経験を積んでいるすべてだ、に移せば全てが変わる。


なによりも、人類覚醒と、そしてこの統制機構が作った罠や落とし穴を避けることの、どちらのためにもなる正しい場所と正しい時間に、私たちがいるように促し導いてくれる意識の水準に、私たちは意識的に接触し始めている。


そのような経験を積んでいる永遠の意識であるという感覚は、経験による感情への衝撃を弱めることにもなる。その衝撃がなんであれ、自分が経験そのものであると考える人々よりもそれは弱められる。


そう考えると、なぜ私たちはここにいるのか? なぜ私たちはこの選択をしたのか? という疑問に戻ってくる。ただ店で働いたり、バスを運転したり、事務所を経営するということでは間違いなくなかった。私たちが「此処」にいる間には、さまざまな経験をするが、それは私たちが「此処」にいる最大の理由ではない。


何千年もの間、この現実を奴隷状態に押しとどめてきた統制機構を経験したり、それに協力したり、それを暴露し瓦解させることのどれもがその理由である。


ほとんどの人が目を背けたくなるような困難として直面する出来事は、実は、好機というすばらしい贈り物なのだ。この現実はハイジャックされてきた。そして、もし私たちが自己認識を無力な自分から全能なる自分に、小さな私から全知なる「私」に定義し直せば、そこから解放されることになる。



これが全ての人にとって最大の困難となる理由は、あらゆることは自己認識の転換から始まるからだ。あなたがその水準の自己に向けて開放的になれば、もはや「どうすればいいか?」と尋ねる必要はなくなる。あなたは知っているのだ。あなたはもう勇気を振り絞って正しいことをしなくてもよい。あなたは、ただそれをやっている


そうした認識の転換は、最低限なされるべきことだ。私たちにはその精神状態、態度、感応が大量に必要になる。すぐにも。シートベルトを締めよう。これからはちょっとしたドライブになる。



MUSE: THE RESISTANCE


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【翻訳チーム◆1412】
【転載終了】
posted by tsumuzikaze at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月21日

ハトハトハト、ハトヤマノボレ

理論を極めた説得より
一遍の詩に込められた真実が
時には圧倒的な説得力を持つ.....。



 そういう不思議な存在が、ふるいちまゆみさんである。鳩山新政権がどのようにブレを指摘され、批判されても、そのブレは平均的日本人には、当然の葛藤と写るには何故か?
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 批判する人々は、為にする批判であることが透けて見えるからである。当然、ブレるべくしてブレる。迷うべくして迷う。そういうブレ、迷いが娑婆にはある。自然界には当然ある、揺らぎというものだ。

 それを鬼の首を取ったように批判する人々は、嘗て、サマリアの女を、不義を理由に石を持って打てとイエスに迫った衆愚のような人々だ。その時、イエスはじっと屈み、『己の心にやましい思いがない者が、石を持ってこの女を打て』と言った。誰も打つことが出来る者はいなかった。そういう類だ。

 表題の『ハトハトハト、ハトヤマノボレ』は東京kittyさんから拝借した。面白いと思って温めておいた。無論、『トラトラトラ、ニイタカヤマノボレ』をもじった言葉であろう。

 そうなのである。誰がどう言おうと、現状認識では鳩山首相の方が勝っている。それをあれこれ批判する『連中』は、正直批判するだけの認識を抱いているかどうか、胸に手を当てじっと内省する必要がある。無いであろう。

 只、自分の都合上、あるいは立場の都合上批判しているだけに過ぎない。これを総称して偽善者と呼ぶのだ。何も思慮に値しない、借り物の理論で批判するのは卑怯者である。それでは真実には勝てない。寧ろ、自らの愚かさを天下に晒すようなものである。

 『ハトハトハト、ハトヤマノボレ』の号令は、天命である。いずれ早晩、そう遅くないうちにコーポレーションアメリカは衰亡する。アメリカ国民が衰亡するのではない。アメリカに寄生するコーポレーションは衰亡する。その時、分かるであろう。

 日本から米軍が撤退し、真に独立し、コーポレーションから解放された素のアメリカを助け、世界の平和安定に率先して貢献できる日本が成立している姿が見える。そうならなければウソである。又それを目指すことが、日本国民の務めではないだろうか。

 『ハトハトハト、ハトヤマノボレ』の号令は、それを意味している。そして、ふるいちまゆみさんの不思議な詩は、そんな思いを抱かせてくれた。そして、その事を書きたかった。


【転載開始】「鳩山さんとは何ですか」

公開が遅くなりました。
邪魔が入り中断したものも全て公開します。



「鳩山首相とは何ですか」

それはいきり立ち、乗り越え、翻弄されたもの

ゆくゆくは君のハタラキなれど
今まだ時間がかかる
ゆくゆくの中にみえる一人の男
狂わされながらも何とか持ちこたえ
それでもこけおどしにあいながらも
乗り越えてゆくもの
それは古に約束されたもの
人の眼にみえる己がイノチのハタラキ


ハトヤマに似たハトの山
ハトホルに似たハトの山
いきなりにセンドウされ
見事に


・・・邪魔が入り終了・・・

2009/12/04 (金) 19:36

「鳩山首相とは何ですか」

それは約束されたもの
古の約束
夢から夢へ渡り歩くものの中に
みえる一筋の光
いかんしがたきものといえども
氷りつくものもいる


・・・邪魔が入り終了・・・

2009/12/05 (土)

「鳩山さんとは何ですか」

それはよく出来たもの
通り過ぎたもの
翻したもの
それはよく出来て壊される
故に尊び学ぶもの
志の中に死んでいったものに
フタをされたもの


ゆくゆくは君の出番なれど
もう少し時間がかかる
明日の朝日に見合うよう
手はずを整えること
日本の行く末、君にかかっている
故にこけおどしにのってはならず


はといきれのはとやまの
はとの中の十の九ぞ


鳥取に沈めた宝を
持ち帰ること
よいな


良しき悪しきに関係なく
それはやってくる
起こってくる


ハトの中に隠された古の約束
それは見事に出来ていて
計られている
故に尊びなさい
人は身に覚えのないものを欲する
よくよくみれば欲づくし


古の約束とは何であるか
それはこけおどしにみえて
神のハタラキぞ
神々に伏せられた神のハタラキぞ
君のハタラキいかんでは
水となり泡となり


いちいちから立ち上がるもの
それは約束されたもの
何がなんでも掘り返すものは
クズとなろう
木っ端微塵に砕け散る
故に尊びなさい
もうこれ以上ないところまで
やってきたものに
フタをしてはならず
行かせてやりなさい


人は見かけに騙される
見事に騙される
化けの皮をはがすのは
真の御心ぞ
神に依存するではない
各々がハタラキ
築き上げつくるもの


ヒのヒの中にみえる水の魂
みずみすしくみえるものに沈むヒの宝


とっとり、とっとり、とぶとり
はとの八の十ぞ
よいな


沈めたもの浮き上がるぞ

【転載終了】
posted by tsumuzikaze at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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