2009年11月28日

ウクライナの状況は酷い−間違いなく生物兵器散布−

ウクライナは相当酷い生物兵器実験場と化している!!
オレンジ革命は、裏の権力者主導の革命
しかもアシュケナジーユダヤの地だ
中世のペスト人口殲滅作戦の二の舞が始まった?!



 これが新型インフルであろうはずがない。新種の生物兵器が使われたに違いない。新たな実験が始まった。仲々思うほどパンデミックしない新型インフルに業を煮やしてのことか?!

 それとも、いよいよ大イスラエル構想の下均しに、人口殲滅を企図しているのだろうか。やることが露骨、足掻きの様相を呈している。かつて。中世を席巻したペストの再来を企図しているのだろうか? ユダヤ人の移動するところに、かつてペストは広まった。これは歴史的事実だ。

 まだ分からない。

 それでも事態はますます進展しているようだ。

 それにしても、WHOまでそれに荷担して気配がある。WHOそして米軍、オレンジ革命のウクライナ政府それらは連動している。そう見て間違いない。

 まだまだ、懲りない面々が策動している。
   

【転載開始】2009年11月18日

ウクライナの状況

★たぶん、確実な情報

(1)★10/29日、10/31日に、西ウクライナの人々数百人が軽飛行機が何かを空中散布しているのを目撃した。

(2)★10/29日の夜から、非常に多くの人が体調を悪くし始めた。

(3)★ウクライナ政府は、病気の急な発生に対して空中散布を行ったことを否定、もしくは、ウクライナの上空で空中散布をすることも認めてはいないことを発表した。

(4)★10/30日、ウクライナ当局は学校を3週間休校として、公共の集会を禁止した。

(5)医師たちは、病気は肺ペスト、もしくは、出血熱の一種、出血性インフルエンザ、出血性肺炎だと推測している。その病気が何であれ、豚インフルのようには見えない。

(6)★WHOが数日間をかけて遺伝子のシーケンスを調べたが、データは公開していない。

(7)★WHOはウクライナの隔離を求めていないし、病気がはやっている地域からの出入りを制限してもいない
これは、メキシコで最初に豚インフルがはやったときと同じで、この態度がウイルスを初期に閉じ込めることを阻害し、結果として世界中に広がることとなった。


(8)★症状は、肺の内部の温度がしばしば53度くらいになる。検視によると、肺には血がいっぱいで、黒色となっていて、肺細胞は破壊されている。
初期症状を呈した患者は、48時間以内に発病する。時には、その日に発病することもある。


(9)★病気は一日20万人のペースで増えていたが、現時点では10万人となっている。
300万人ひどい症状で、6万人以上が入院していて、重態もしくは非常に悪い状態だ。
病気は高い伝染性があり、少量で発病する。
公式的な死亡の報告は300人であるが、(?)3000人と報道しているメディアもある。


(10)(?)1918年のスペイン風邪と良く似た「cytokine storming」が起こっていると疑っている。

(11)病気はポーランドに広がり、ベラルーシ、ハンガリーなど中央ヨーロッパにも広がっている。

(12)()南アフリカのウエブサイトが11月8日に出した記事では、疑わしい航空機が2機、1機はムンバイに強制着陸されられ、もう一機はナイジェリアの戦闘機に強制着陸させられ乗組員が逮捕されたというニュースがあった。
中国人民軍が、インドとナイジェリア情報部にコンタクトをとり、ウクライナで活動していた航空機の存在を尋ねた。中国の高官の中にはH1N1による大量虐殺の計画を信じている人もある。これらの航空機にはケムトレイルをばら撒くための装備が付けられていたという。



元記事【転載終了】

【転載開始】■大紀元 --- 日本

患者の視察に来たユーリヤ・ティモシェンコ首相(AFP)

死者の肺は真黒 ウクライナで謎のインフルエンザが流行、既に315人死亡   
      
【大紀元日本11月19日】現在ウクライナでは謎のスーパーインフルエンザが大流行している。死亡した患者の肺は炭のように黒く、内出血と肺水腫の症状があり、第1次世界大戦後のスペイン風邪に状況がよく似ている。ウクライナ政府の発表によると、現地では16日の時点ですでに140万人が感染、315人が死亡しており、近隣諸国のパニックを引き起こしている。WHOの先週の論評では、現地のウィルスは突然変異していないとのことだが、世界的流行病の第二波であると考えられているようだ。

 今回のインフル発生後、当初はH1N1インフルと考えられていたが、間もなく、3種のインフルが変種したウィルス性肺炎であることが伝えられ、新型インフルと別のインフルが結合し、スーパーインフルに変種したのではないかと指摘されている。

 ウクライナの救急医師Myron Borysevych氏は、このインフルエンザウィルスはH1N1型でも肺炎でもないと見ていると述べた。医師らは、このインフルは内出血と肺水腫の症状があり、スペイン風邪に類似していると考えている。また、西部地区の医師がこのウィルスによって死亡した患者を解剖したところ、肺が炭のように黒く、まるで焼け焦げたようになっていたという。
 ウクライナ首相、WHO専門家にウィルス分析を依頼

 ウクライナのビクトルユシチェンコ大統領は、WHO専門家9人を首都キエフ及びリヴィヴに緊急召集してウィルス検査を行い、英ロンドンへ送って分析を行っている。大統領はさらに、現在多くの人が死に直面し、インフル大流行により医師まで死亡していると伝えた。

 「他の国で流行しているインフルとは異なり、ウクライナでは新型インフルのほかにも季節性インフルとカリフォルニアインフルが同時に流行している。ウィ
ルス学者は、この3種のウィルスが変異して一つに結合してしまえば、攻撃力を持つ合成ウィルスになるだろうと推測している」と大統領が伝えている。


 17日、WHOはサイト上で、ウクライナの新型インフルは、今年4月に始まった新型インフルの遺伝子と同じであり、突然変異ではないことを伝えた。
 1日で2万人近くが感染

 ウクライナ「キエフポスト」紙は、15日の時点で、インフル感染と呼吸道ウィルスによる死亡者は299人に増え、134・7万人が感染しており、当日
24時間以内に1万7千人余りが感染していると報道。この数字は1時間ごとに更新されている。現在さらに多くの人の感染が伝えられ、特に西ウクライナ9地
区に集中しているようだ。


 現在ロシア、スロバキア、ポーランド、ハンガリー、ルーマニアはすでに、入国するウクライナ人に対して健康診断の実施を開始している。ポーランドのトゥ
スク首相は、欧州委員会とEU議長国のスウェーデンのラインフェルト首相に書簡を出し、「EUレベルでの迅速な行動が必要である」と促した。


(翻訳編集・坂本)

【転載終了】
 
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暴かれるか、日本航空123機墜落事故の真相?!M

謎が多い日本航空123機墜落事故
しかし、信憑性にイマイチ欠ける追求情報!!
それが一変するかも知れない.......。

渾身の情報が発信されつつある!! 第13弾
 



 日航機は撃墜された。米軍機によって、しかも何らかの核爆発を伴うミサイルによって最終的に墜落した。その爆弾は中性子爆弾であるとの推理はあった。それが空対空ミサイルであったかは確測出来ない。というのがこれまでの投稿者の推理であった。

 どうもそれ以上の事態が、発生していたようである。憶測であるが、空対空ミサイルは発射された。それは主力エンジンにに突き刺さったミサイルの残骸から推測できる。しかし、それで、123便は墜落したのではなかった。空対空ミサイルでは、大型旅客機は仲々撃墜出来ないと言うことも理解できる。

 では、一体何があったのか?  

 結論は、まだ見えない。そのカギは、何故日航機を落とす必要があったのか? 動機なき犯罪はない。その動機が解明される必要がある。その実行に際して、内部対立があったことも考えられる。あるいは、予測しない突発事態が発生したことも考えられる。

 いずれにしても、あれだけの惨事をを想定しても、実行しなければならない動機とは何か?

 それを解明しなければ、真相解明とはならないだろう。

【転載開始】

JAL123便墜落事故−真相を追う−そしてミサイルは発射された(6)

2009-11-19 23:53:55 | 日記


このところ「ミサイル」ネタから脱線しており申し訳ありません。これまで「そしてミサイルは発射された(5)」や「オバマ大統領訪日に寄せて」で、現地に散乱している米軍機と思われる破片の数々、戦乱の跡などについて報告させていただきましたが、このような夥しい物証の中で、123便がミサイルに撃墜されたか否かの論証を行うこと自体に、もはやそれほど大きな意義はなくなりつつあります。

結論を先に言えば、ミサイル、あるいはそれに類する軍事兵器による撃墜以外の原因は考えられないのであり、後は現場調査・物証レベルで、どのような状況下でどのようなミサイルが発射され、どうやって同機が墜落に至ったか、そのメカニズムを具体的に考察する段階に来ています。

ここまで米軍機のことを表に出してしまった手前、今回は、この事故が常に米軍の関与するところのものであることを示す一例をお見せしましょう。ただし、「米国が日本の旅客機を撃墜したのだ!」と、「日本 vs米国」のような短絡的な結論を導くことだけはないようにお願いします。24年に渡る事実隠蔽を成し得たのは、日本側の協力体制なしには有りえないこと、また、事故当夜に米軍同士が激しく衝突している事実もありますので、この'事変'を巡る背景については、123便の直接的な墜落原因以上に、より慎重に検証
していかなければなりません。


■米国事故調査スタッフに紛れ込んだ軍人

過去の記事でも紹介した、この写真(写真1)を見てください。


写真1:米国事故調査スタッフ


青い服装の人物が、いわゆる「ロッキード社の技術者」でないかということで、胸のワッペンがロッキード社の先端技術開発チーム「スカンクワークス」のロゴマークに似ていると報告しましたが、実際はそれ以上の情報がこの写真の中には含まれて居ます。次の写真(写真2)はこの人物を拡大したものです。


写真2:青い服装の米国人


前回の記事では敢えて全情報の開示を控えていたのですが、真実を知る人々の口が相変わらず重いようなので、今回はこの人物について本当の事を報告します。なお、これらは国際軍事評論家のB氏の指摘によるものです。

(1)サングラスをかけているので目付きまでは分かりませんが、他のスタッフが暑さでバテているのに、この人は背筋が伸びて、周囲の状況をしっかりと監視しています。体躯も鍛えられた軍人のそれです。

(2)この青い服装は、当時の米国空軍の夏用制服です。

(3)胸についた赤い帯に見えるもの、これは「略綬(りゃくじゅ)」または「略章(りゃくしょう)」と呼ばれる、ジャラジャラとした勲章の代わりにコンパクトにその人物の軍歴を示すものです。

(4)はボヤけてよく見えませんが、「スカンクワークスのロゴ」よりはV字型に翼を広げた鷲:米国空軍のロゴマーク(図1)の方が近いと言えそうです。


図1:現在のデザイン化された米空軍ロゴ(当時はリアルな鷹の絵柄だったはず)


(1)〜(4)の事実が示すもの、それは、この人が全くの米国空軍の軍人だということに尽きます。なぜ、こんなバレバレの格好をするのか、B氏に尋ねたところ、次のような回答を得ました。

 ・多くの人間を動かす場合、自分の地位と権限をはっきりと周囲に誇示する必要がある。そのために民間人に偽装しなかったのだろう。それにしても

  露骨過ぎるので、日本をかなり見くびっている面もあるようだ。


そして、この軍人がどれ位の地位の人間かについてもお聞きしたところ

 ・略綬の数からいって、左官、それも中佐クラスの人物。ペンタゴン(米国防総省)

  から直接派遣された技官であろう。この人が黙って右手を略綬に当てれば、一緒

  に来ている民間の調査員などは、頷いて命令に従うしかないだろう。


なお、軍事産業の技術者が同時に軍属であることなどは、米国社会では珍しくないので、この人物が、噂通りに「ロッキード社の社員」であっても矛盾は生じません。

1985年8月17日に米国事故調査団として事故現場に入った空軍の高級軍人が、いったい何の目的で現れ、何を指示していたのか?偶発的に起きた事故調査のためにわざわざ米国防総省から派遣されて来たと思うなら、あなたはかなり幸せな発想の持ち主です。

SED UNUS MILITUM LANCEA LATUS EIUS APERUIT ET CONTINUO EXIVIT SANGUIS ET AQUA

管理者
【転載終了】

ラベル:123
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2009年11月27日

FRB監視強化法案が下院で可決か?!

まさか本会議では無理だろう!!
もしも、通過すれば、CHENGEが現実化?!
阻止に躍起も無理はない。



 もし、通過すれば、1913年以来のCHENGEである。

 米下院金融委、格付け会社の規制強化法案を可決


10月29日11時59分配信 ロイター

 
 [ワシントン 28日 ロイター] 米下院金融委員会は28日、格付け会社の規制強化法案を可決した。格付け会社は、世界的な金融危機のきっかけとなった問題を見過ごしたとして幅広い批判を浴びている。


 同法案は金融委員会で民主、共和両党議員の支持を得て賛成49、反対14で承認された。今後は下院本会議に送付され、来月には採決が行われる見込み。》



 現在、下院金融委員会は可決している。本会議通過の見通しが立っている訳ではない。一種のガス抜きのジェスチャーかも知れないし、楽観できる話ではない。諸悪の根源は中央銀行制度にあることは判っている。

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 その中央銀行が、政府のコントロール下になく、国際寡頭金融資本にあることがその理由である。それを正面切って物言う者は少ない。物言えば、陰謀論者の烙印を押されるのを恐れるからだ。

 中央銀行設立に反対したリンカーンも、第16代大統領エブラハム・リンカーンも第20代大統領ジェームズ・ガーフィールドも暗殺された。ケネディーは大統領行政命令11110号にサインし、連邦準備銀行の役割を制限したために、暗殺された。この見方はほぼ正しいだろう。

 もし、下院で可決し、上院で追認されオバマ大統領が署名すれば、世界は本当にCHENGEに向かうかも知れない。それはほぼ絶望的だと考えざるを得ない。

 まあ、希望的観測をしたまでであるが.........。 

【転載開始】

巨大金融解体、議会は本気 ウォール街ロビイスト、阻止に躍起

2009/11/24


巨大金融機関を解体する構想を描く下院金融委員会資本市場小委員会のポール・カンジョルスキ委員長(ブルームバ−グ)
巨大金融機関を解体する構想を描く下院

金融委員会資本市場小委員会のポール・
カンジョルスキ委員長(ブルームバ−グ)

 ウォール街(米金融街)の7人のロビイストが今月9日、ワシントンの連邦議会を訪れた。下院金融委員会資本市場小委員会のポール・カンジョルスキ委員長(民主、ペンシルベニア州)は巨大金融機関を解体する構想を描いているが、それが良い考えではないと委員長のスタッフを説得できる−。ロビイストらはそう期待していた。

 しかし、彼らは厳粛な結果とともにワシントンを離れることになる。カンジョルスキ議員が本気だっただけでない。議員は来週にも法案の提出を計画しており、それが議会を通過するかもしれないというのだ。同日の会合が非公開であることを理由に2人の出席者が匿名を条件に語った。

 11月12日は、大恐慌時代に成立し、銀行の融資・預金業務と投資銀行業務の分離を定めたグラス・スティーガル法の規制が、1999年に当時のクリントン米大統領によって撤廃されてからちょうど10年目に当たる。規制の撤廃は、後に450億ドル(約4兆円)もの公的救済資金によって支えられる巨大金融機関シティグループの誕生を可能にした。金融業界は現在、議会が再び法的規制に動くのを阻止するため躍起となっている。

 金融機関の利害を代表してロビー活動を行うクラーク・ライトル・アンド・ゲドゥルディグのロビイスト、サム・ゲドゥルディグ氏は「われわれは実弾と戯れている。銀行業界は懸念してしかるべきだ」と話す。同社は9日の会合には参加していない。

 大手金融機関18社の最高経営責任者(CEO)で構成する「金融サービスフォーラム」のロビイストらは、カンジョルスキ議員の事務所を訪問する計画を立てた。フォーラムは11月上旬に、下院金融委に所属する議員やスタッフら10人余りと会合を予定していたか、実際に会ったものとみられる。フォーラムのロブ・ニコルズ代表は、国際的に競争するために米国は巨大な金融機関を必要とすると主張している。(Alison Vekshin、Robert
Schmidt)【転載終了】

【転載開始】

巨大金融解体、議会は本気 ウォール街ロビイスト、阻止に躍起

2009/11/24



Fedへの監視強化法案をロン・ポールが提出




アルルの男・ヒロシです。
 
最近、オーストリア学派の経済書を何冊か読みましたが、この中でシカゴ大学のフリードマン教授が批判されている。ところが、元投資銀行家のジョージ・クーパーという人が書いた、The Origin of Financial Crisesという入門者向けの解説本では、フリードマンは死ぬ直前の2006年、雑誌「リーズン」に行ったインタビューの中では、「中央銀行を廃止することが望ましい。しかし、それは現実にはそれが実現する可能性はゼロだ」と語っていたのだそうだ。

《中略→全部を読む

 それが現在アメリカ下院に提出されている、HR1207(連邦準備制度の透明性向上法案)である。

H.R. 1207:111th
CongressThis is a bill in the U.S. Congress originating in the House of Representatives ("H.R."). A bill must be passed by both the House and Senate and then be signed by the President before it becomes law.
2009-2010 Federal Reserve Transparency Act of 2009


To amend title 31, United States Code, to reform the manner in which the Board of Governors of the Federal Reserve System is audited by the Comptroller General of the United States and the manner in which such audits are reported, and for other purposes.

 この法案は既存の米国の法律に簡単に何項目かの文言を加えただけの法案であるが、この法律が成立すると、the Comptroller General of the United States (GAO)が持つ、連邦準備制度理事会への監査権限が強められるという。

 この法律案にはロン・ポール他、190人の下院議員の賛成がある。議席数は435だから過半数にも満たない数字だが、下院銀行委員会での議論を深める中で支持を広げていくのだろう。(http://www.govtrack.us/congress/bill.xpd?bill=h111-1207

 この動きに対して、Fedの側も、ロビイストを雇い、反論しようとしているという。ポール議員の動きと呼応しているかは分からないが、現在、各地区連銀の理事の任命は議会承認事項にすべきだという意見があがっている。つまり、これまではニューヨーク連銀の総裁の承認は議会が関与できなかったということだ。ニューヨーク連銀は複数の銀行が作る会員制の民間銀行だからである。

 ニクソン大統領が金とドルのリンクをはずしたのが1971年8月15日。
 今年の8月15日、世界はオバマ大統領の衝撃的な発表をきくことになるのかどうか。ガイトナー財務長官の中国訪問によって、今や中国はアメリカとロシアを両天秤にかけることができる超大国であることが明らかになった。


 中国としては米国債を買い続ける一方で、預金準備のゴールドへの転換、SDR建てのIMF債への転換も視野に入れて動いているフシもある。アメリカが作り上げた装置であるIMFも今や多極化の時代を迎えている。
 
米連銀はジョージア州のジキル島で生まれた民間銀行だが、1930年代にワシントンでFRBが誕生し、1951年に政府からの中央銀行の外見上の独立を定める「アコード」が成立し、現在に至る。現在は、事実上、政府・財務省とFRBは一体化しているといっていい。政府側=議員に選挙資金を出すのも連銀加盟行である民間金融機関、連邦準備制度理事会に参加するのは地区連銀の総裁だが、これもまた加盟行の合意で決まる人事である。政府と中央銀行の「所有者」はそもそも同じ勢力、「マネー・トラスト、フィナンシャル・オリガーキー」(金融寡占資本)である。それがばれないように外見上は別段隊にしただけの話だ。

 ジキル島の怪物がどの程度まで弱められるか。【転載終了】


ラベル:ロンポール
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2009年11月26日

鳩山新政権と事業仕分けについて

事業仕分けインターネット実況中継を
見ながら考えた
マスコミ(一説にマスゴミともいう....)の
メディア芸者の見てきたような評論に
つい、怒りがこみ上げて......書く!!



 事業仕分けは、実に面白い。こんな面白い場面を提供してくれたのは、政権交代が実現したからだ。これが正直な感想。テレビではなく、評論ではなく、実際に一部始終を実況で見れば、誰でもそう思うはずだ。

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 しかしながら、メディアの報ずるところは、相当に温度差がある。

 見もせずに、あれやこれやを言っているからだ。最初に批判ありきが透けて見える。メディアが何に与(くみ)しているかを白状しているようなものである。その姿勢知ってか知らずか、メディア芸者(評論家、コメンテイター)は見てきたかのようなウソを言う。講談師なら許せるが、国民の生活に密着する政治の評論をする資格はない。

 事業仕分けは、画期的な初めての国民目線による予算執行の是非を問う公開議論である。国会討論よりも百倍面白い。これが見てきた者の実感である。

 結論に是非があっても、それは仕方のないところである。結論には是非は付きものだ。議論に結論が付きものだ。その議論を目の当たりにする事こそ、重要である。それをこれまで見えないように隠されてきた。その隠された議論を目の当たりにすることによって、どれだけ真剣さが醸成されたか、あるいは、こ
れまでのいい加減さが白日の元に晒されたか、この意義は限りなく大きい。


 個々の議論に是非を云々するつもりは、今回、意図しないが、一つだけ言っておきたい。

 『国防(自衛)?展示館』についての事業仕分けについて、メディア芸者の批判があった。所謂、有料化云々についてである。日頃、あれほど箱物展示館について、無駄だ、浪費だと評論している芸者達が、国防となると特別意識を持つ。議論することこそ、論外だとのたまわる。

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 これは全く以て可笑しい。それは同時に沖縄普天間基地問題にも通ずる。国家間の既定の約束であるから、論外という。それほど洗脳された話はない。
日本は独立国であって、その意志は国民の主権に委ねられているのであれば、政権が変わったのであるから、大いに議論されてしかるべきである。約束は約束として尊重されなくてはならないけれども、議論は大いにするべきであって、その議論に基づいて、約束の変更も提議されてしかるべきである。


Mcas_futenma

 嘗て、不平等条約を徳川幕府で結ばれたものを、永年の積み重ねで撤廃を獲得した歴史もあるはないか。それが政治というものである。それを新たに選択することがあっても当然だ。それが政権交代というものではないのか。

 『国防(自衛)?展示館』の有料化であれ、議論は正当である。国民主権に聖域はない。国防も主権の範疇である。何を血迷って、芸者魂を発揮ししているのか? どこに向かって太鼓持ちをしているのか、本人達は判っているのか?

 最後に、鳩山首相の政治資金問題について......。

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 この所、井戸塀議員が少ない。井戸塀議員というのは、金持ちが自己資金を費やして政治家を全うすることを言う。たかり議員(政治屋)が圧倒的に多い中に、見上げた度量である。寧ろ、褒めそやされることがあっても非難されるべきではない。論点がおかしいのである。

 『政治資金規正法』も法である。その事は法に従って、裁かれることは仕方がない。政治家鳩山首相が非難されるいわれは一切無い。それを理由に、政
治生命を云々されることがあってはならない。その時には、指揮権を発動されても、正当性は何等失われない。政権交代を有名無実にする蛮行を許してはならない。


 斯く考えるのは、政治とは権力闘争であるとの現実からの結論である。政治権力を決めるのは、国民の主権であって、検察ではない。 以上
ラベル:事業仕分け
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2009年11月25日

インフルエンザワクチンについて、某医師からの意見!!

まあ、この程度なら分かりやすいだろう!!
市井(しせい)の医師の意見、
大方の標準........
で、転載する次第......!



 アジュバンドだの、不妊化だの、人口抑制だの、はたまた、ナノチップインプラントだのと言ったって、大方の人々に眉をひそめて白い目で見られるのがオチ。

 そこで、大幅に世間に迎合して書く次第!!

 昨今、誰彼問わずマスクファッションが目立つ。あんまり格好の良いものではない。おまけにそのマスクの使い方は、口は隠しているが鼻は大気に晒したままだったり、折りたたんだまま口先にチョッコリ乗せているだけの者、ひどいのはあごに引っかけて満足している者もいる。

 これではインフルエンザ流行よりもインフルエンザグッズの流行が、先んじて来た感じがする。何が何やら判らないが、とにかくマスクをとでも思っているのかも知れない。マスクでインフルエンザが防げるものか。ウィルスは極微だ。仮に空気感染するとしても不可能だ。(空気感染はしない)

 感染者がマスクをするのは良い。エチケットでも大事なことだ。のどに弱点がある人も用心に越したことはない。寒さ防ぎにも結構役に立つ。マスクを否定するつもりは毛頭ないが、宣伝に踊らされ、目に見えぬ恐怖におののいて、効果の知れないマスク着用がこうも増大すると、不気味としか言いようがない。
039ahsa
<アヒルの真似ではあるまいし.....?>


 みんながロボットに見えてくる。あるいは人相を隠したい不逞の輩に見えてくる。

 不逞の輩と言えば、カルトの輩はみんなそういう風情をしていた。オウム事件の時もそうであったし、最近は公安刑事にもそうした格好が多い。余計目立つじゃないかと言いたいが、本人は隠したつもりになっている。

 最近、一橋容疑者が捕まったが、これなどマスクにサングラスで異様に目立ったからかも知れない。大体、そういう風体には一度ならず目がいくと言うのが寸法である。目立ちたくなければ、市井(しせい)に紛れ込む方が得策だ。普通が一番目立たない。

 マスクをしているからと言って、余計にウィルスが寄ってくる心配は考えられないが、少なくとも、この人危ない?と、何かしら感ぜられるのは、ワタシダケ........?

 いずれにしても、この茶番劇は程なく終わる。今は、ワクチン接種、緊急景気対策で町医者が手軽に潤っているだけだ。もっと潤っているのは当然、製薬会社とグッズメーカーであろうが、最もほくそ笑んでいるのは誰か? 少しは冷静になって考える必要がある。

 マスクをしている人間も、その周りの人間もあまり気分のいい話ではないし、懐も暖まらない。もっと真実に向き合い、頭脳を働かせ、冷静に分析をする目を持たなくてはならない。

 言っておこう。今年(今期)のインフルエンザ流行は、例年にも増して、季節性であれ新型であれ、大きく下回ることとなるであろう。それはワクチンの所為ではない。自然の摂理である。ウソだと思ったら、来年の春過ぎに検証してみよう。

 その理由(わけ)は今は言わない。分かる者には分かるだろう。春が楽しみである。
 
【転載開始】
■ インフルエンザワクチンについて


 インフルエンザワクチンについて、某医師から非常に参考になる意見を聞いた。以下、掲載します。


 これは非常に回答が難しい御質問ですので、慎重に自身の考えを述べさせて頂きます。あくまでも参考に留め、最終的な御判断は御自身か或いはかかりつけ医に尋ねてみて下さい。(開業医は儲けたいのでワクチンを勧めると思いますが・・・。)


インフルエンザワクチンを勧められない患者

・卵黄アレルギーがある。

・かつてインフルエンザワクチンに対してアレルギー反応が出たことがある。

インフルエンザワクチン接種に注意が必要な患者

・喘息がある。

・糖尿病や腎不全などの基礎疾患がある患者。

新型インフルエンザワクチン登場までの経緯

・今年の3月にスイスにあるB社のインフルエンザワクチン研究室から強毒性鳥インフルエンザH5N1ウィルスが「なぜか」ワクチンに混入して出荷され、欧州で大問題になった。(新聞等で公式報道済み。)

・3月頃より「突然に」豚インフルエンザH1N1が猛威をふるい始め、通常夏季には流行がないはずのインフルエンザウィルスが地球全体に蔓延する。

・新型豚インフルエンザには、ヒト型、鳥型、そして豚型が混合した計5種のDNAが存在することが判明したが、自然界でこのような配列が生じる確率は0に近い。

・突然米国のB社と英国のGSK社が「半年で新型豚インフルエンザに対するワクチンを出荷できる。」と発表。ワクチン工場においても、なぜか新型ワクチン生産体制が通常1年近くかかるものを数カ月で完成させた。

・新型ワクチン出荷前より英国では、「全国民に新型ワクチン接種を勧める。」と発表。その後日本も英国の勧告通りに全国民接種に向けて、今までは国産のみだったワクチンを大量輸入することを決定した。

・B社は「出荷を前倒しするために通常の治験を一部省略して出荷する。」と発表。

・新型ワクチン出荷直前に、オーストラリア国立大学のウィルス学専門の名誉教授が、「新型豚インフルエンザワクチンは人工的に作られた疑いが持たれる。」と公式声明を発表し、新聞やインターネットに掲載されていたが、すぐに削除されて見られなくなった。

現況

・現時点で3人の新型インフルエンザワクチンの副作用による死者が発生。(但し、判明分のみ。)

・日本では小児を中心に60人以上の新型豚インフルエンザによる死者が発生。

・毎冬、季節型インフルエンザで数千人から一万人前後の死者がでる。

個人的意見

・ワクチンを接種しない場合の危険性と摂取した場合の危険性の検証が、中国でしか行われていない。(日本では治験に参加する人間が少ないので、この手の研究ができない。)日本人と中国人では結果が異なる可能性があるので安全については何とも言えない。


以上です。何かのご参考に・・・【転載終了】

新型インフル:ワクチン接種後に死亡、計8件に

 厚生労働省は18日、新型インフルエンザのワクチン接種後の患者死亡報告が新たに4件あったと発表した。死亡例は、これで計8件になった。いずれも基礎疾患のある60〜80代の患者で、主治医の所見では接種と死亡の因果関係が強く疑われるケースはないという。今後、専門家で詳細に検証する。

 厚労省によると、死亡したのは▽富山県の80代男性(脳梗塞=こうそく、肺炎で入院中)▽滋賀県の80代男性(肺気腫、胃がんで自宅療養中)▽栃木県の60代男性(肝がんで入院中)▽静岡県の70代女性(腎不全で透析治療中)。4人は10月21日〜今月13日にワクチン接種を受けていた。通常副作用が起こるとされる接種30分以内では異常がなかったが、その後に容体が悪化した。

 栃木県の男性のケースは、主治医が「体内でのがんの破裂が死因でワクチン接種との関連はない」と報告した。残りの3件は「評価不能」とされている。【清水健二】
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2009年11月24日

不思議な少年!! その65

イエス、ガリラヤより来てヨハネからバプテスマを受ける


 有名なバプテスマのヨハネの誕生。

 ヨハネはエリアの再来である。再来と言うことは、転生と言うことであろう。かといって、誰もその事を知るものはいない。魂は目に見えないからである。イエスは見抜いていた。此も旧約の預言の成就であった。

 バプテスマ(洗礼)とは、禊ぎである。象徴(しるし)であるが、魂の覚醒を目的とする。はっとわれに返る、本質のわれに返ることを目的としている。

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<薄曇りに顕れた珍しい地震雲?!:記事に無関係>


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<ケムちゃん!:記事に無関係

 聖書には、有名な部分であるから各福音(マタイ、マルコ、ルカ、ヨハネ)書に必ず登場する。ヨハネはイエスを知らないと言っているが、知らないはずがない。知らないのに畏れるはずはないからである。又、そもそもイエスより先行してバプテスマを施したのはヨハネの方である。

 イエスはヨハネを知り、ヨハネはイエスを知っていた。バプテスマの意味も知っていた。福音のマッチポンプである。その意味で、よくよく計画された真理敷衍のプロローグがここに開かれる

 鳩が下ったというのは、勿論、見える人には見えたであろうが、そうでない人も多くいたであろう。一つの聖霊現象と観るべきであろう。


イエス、ガリラヤより来てヨハネからバプテスマを受ける。聖気彼が救主なることを証す。

 この噂がガリラヤに達したので、イエスは群集と共に先駆者が渡場で説教しているところにおりて来た。

 イエスは先駆者を観て言う、「神の人を見よ、最大の予言者を見よ、見よ、エリヤが戻って来た。神が道を開かんと送った使者を見よ。天国は近づいている。」

 ヨハネはイエスが群衆と共に立っているのを見て言う、「神の聖名(みな)によって来た王を見よ。」

 イエスはヨハネに言った、「わたしの魂を清めるしるしとして水で洗ってほしい。」

 ヨハネ、「あなたを洗う必要はない。あなたは思想も言葉も行為(おこない)も清いから、またよしやあなたを洗う必要があっても、わたしがその儀式を行う資格はない。」

 イエス、「わたしが来たのは、人の子らの模範となるためだ。わたしが彼らになせと命ずることは、先ず自分でこれをなさねばならない。これは災を清めるための象徴(しるし)である。

 この洗浄の儀式を定め、これをバプテスマの式と名づけ、今後そのように呼ばれよう。

 予言者なる先駆者よ、あなたの仕事は道を準備し、隠れたものを明らかにすることです。

 人々は生命の言葉を聞くばかりになっている。そしてわたしは三位一体の神の予言者として、また人々にキリストを示すために選ばれた者として、全世界にあなたを紹介するためにあなたにやって来た。」

 そこでヨハネはイエスを渡場(わたしば)に案内して川に下り、キリストを人々に示すために、これを遣わし給うた者の聖名(みな)に於いて彼にバプテスマを施した。

 彼らが川から上がって来ると、聖気が鳩の形をして降りて来て、イエスの頭にとまった。

  この時、天から声あって言う、「これは神の最愛の子キリスト、神の愛の表現(あらわれ)なり。」
 ヨハネはその声を聞き、その声の意味を悟った。

 それがらイエスはそこを去った。ヨハネは人々に説教した。

 罪を告白して悪から正道に立ち帰った多くの人々に、先駆者は正義によって、罪を消滅する象徴(しるし)として、バプステスマを施した。


【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】

            
  第十三部 先駆者ヨハネの奉仕 

 第六十四章 イエス、ガリラヤより来てヨハネからバプテスマを受ける。聖気彼が救主なることを証す。

1)この噂がガリラヤに達したので、イエスは群集と共に先駆者が渡場で説教しているところにおりて来た。

2)イエスは先駆者を観て言う、「神の人を見よ、最大の予言者を見よ、見よ、エリヤが戻って来た。

3)神が道を開かんと送った使者を見よ。天国は近づいている。」

4)ヨハネはイエスが群衆と共に立っているのを見て言う、「神の聖名(みな)によって来た王を見よ。」

5)イエスはヨハネに言った、「わたしの魂を清めるしるしとして水で洗ってほしい。」

6)ヨハネ、「あなたを洗う必要はない。あなたは思想も言葉も行為(おこない)も清いから、またよしやあなたを洗う必要があっても、わたしがその儀式を行う資格はない。」

7)イエス、「わたしが来たのは、人の子らの模範となるためだ。わたしが彼らになせと命ずることは、先ず自分でこれをなさねばならない。これは災を清めるための象徴(しるし)である。

8)この洗浄の儀式を定め、これをバプテスマの式と名づけ、今後そのように呼ばれよう。

9)予言者なる先駆者よ、あなたの仕事は道を準備し、隠れたものを明らかにすることです。

10)人々は生命の言葉を聞くばかりになっている。そしてわたしは三位一体の神の予言者として、また人々にキリストを示すために選ばれた者として、全世界にあなたを紹介するためにあなたにやって来た。」

11)そこでヨハネはイエスを渡場(わたしば)に案内して川に下り、キリストを人々に示すために、これを遣わし給うた者の聖名(みな)に於いて彼にバプテスマを施した。

12)彼らが川から上がって来ると、聖気が鳩の形をして降りて来て、イエスの頭にとまった。

13)この時、天から声あって言う、「これは神の最愛の子キリスト、神の愛の表現(あらわれ)なり。」

14)ヨハネはその声を聞き、その声の意味を悟った。

15)それがらイエスはそこを去った。ヨハネは人々に説教した。

16)罪を告白して悪から正道に立ち帰った多くの人々に、先駆者は正義によって、罪を消滅する象徴(しるし)として、バプステスマを施した。


【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  

SECTION XIII

MEM

The Ministry of John the Harbinger


CHAPTER 64
Jesus comes to Galilee, and is

baptized by John.

The Holy Breath confirms his messiahship.



THE news reached Galilee, and Jesus with the multitude went down to where the harbinger was preaching at the ford. 


2) When Jesus saw the harbinger he said.
Behold the man of God! Behold the greatest of the seers! Behold, Elijah has returned!

3) Behold the messenger whom God has sent to open up the way! The kingdom is at hand.

4) When John saw Jesus standing with the throng he said,
Behold the king who cometh in the name of God!

5) And Jesus said to John,
I would be washed in water as a symbol of the cleansing of the soul.

6) And John replied,
You do not need to wash, for you are pure in thought, and word, and deed. And if you need to wash I am not worthy to perform the rite.

7) And Jesus said,
I come to be a pattern for the sons of men, and what I bid them do, that I must do; and all men must be washed, symbolic of the cleansing of the soul.

8) This washing we establish as a rite – baptism rite we call it now, and so it
shall be called.

9) Your work, prophetic harbinger, is to prepare the way, and to reveal the
hidden things.

10) The multitudes are ready for the words of life, and I come to be made known by you to all the world, as prophet of the Triune God, and as the chosen one to manifest the Christ to men.

11) Then John led Jesus down into the river at the ford and he baptized
him in the sacred name of him who sent him forth to manifest the Christ to men.

12) And as they came out of the stream, the Holy Breath, in form of dove, came down and sat on Jesus' head.

13) A voice from heaven said,
This is the well-beloved son of God, the Christ, the love of God made manifest.

14) John heard the voice, and understood the message of the voice.

15) Now Jesus went his way, and John preached to the multitude.

16) As many as confessed their sins, and turned from evil ways to ways of
right, the harbinger baptized, symbolic of the blotting out of sins by righteousness.

【続く】
ラベル:物語
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2009年11月23日

国民の借金? 国民の資産=国の借金

国の財政破綻は即、国民の借金であろうか?
国民の資産でもある国の借入金は、
国民監視の上、国民資産として
有効活用すれば済むだけの話ではないか?!



 これほどのパラドックスはない。下記の記事でも分かるように、債権者と債務者の取り違えが、本来債権者である国民の判断力を狂わして、自虐思考に陥らせてしまっている。

 本来、債権者である国民は、国家に対して債権者請求権を行使して当然である。つまり、行政の機能、事業の見直し、国家経営の効率化を請求監視する権能が付与されている当然であるが、それをしてこなかった。あるいはそれが出来ないと勘違いをさせられている。
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 これが『国民の借金』という意識の刷り込みが、メディアを使って大々的に推し進められている。そうではない。『国の借金=国民の資産』なのである。

 であるから、国は借金を減らすために、民営化をするというが、それは真っ赤なウソであって、民営化することによって国の資産が目減りすることを意味する。そうであってはならない。国の資産が目減りすれば、国民の債権は実質的に回収不可能になることを意味する。

 郵政民営化は、高速道路民営化は莫大な資産が、国から民間に移動したことを意味する。未だその経営権である株は、国有であるから国の資産であると
も言えなくもないが、一旦売り払われてしまえば、実質的にも民間のものになる。その民間たるや一部の利権企業に株を取得されてしまえば、一企業にその莫大な資産が移動し、その他一般国民の債権は大幅に回収不可能になると言うことである。


 そればかりではない。ゆうちょ銀行などは、大量の国債を引き受けている。勿論、原資は一般国民の積立金であるから、間接的に一般国民の債権には違いないが、その管理は株を取得した一企業に委ねられてしまう。もしも、その株が外資の手に渡ったら、実質的に外債となる。これが危険と言わずして何が危険と言えよう。

 その魂胆が、民営化の本質である。

 日本高速道路株式会社の莫大な不動産資産も、その経営権を委ねた株主のものとなり、株主が外資であれば、外国資産となるのであって、国に対する債権者たる国民は債権回収の手だてを失うこととなる。

 これは何としても阻止しなければならない。阻止する有効な手だては、第一に国民の意識が、債務者意識から、債権者意識に転換することを要する。

 債権者なら誰しも、債務者の破綻を怖れる。それは債権回収を不能にしてしまうからである。その意味で、国を破綻させてしまうと言うことは、国民の債権を回収不能してしまうことに繋がる。その意味で国の財政破綻を防止しなければならないと言うことになる。

 その時、肝要なことは単年度の収支勘定では足らない。長期の収支勘定はもとより、資産勘定を加味する必要がある。ところが予算・決算は収支勘定だけである。資産勘定の公開はない。いわゆる資産表が不可欠である。





 国の収入は言うまでもなく、直営事業か税収しかない。いずれもその増減は経済の規模に由来する。税率は二義的なものである。経済成長なくして増収
はない。このことは植草先生の慧眼に委ねるとしても、現今の資本主義経済は、インフレ・デフレの思惑に左右される。実体経済といえどもその埒外にない。


 デフレ圧力の経済状況下に於いて、増税(税率アップ)は問題外であることは、誰にでも解る。殖産興業しかないのである。そのための資本は増強され
なくてはならない。資本とは現行の資本財と資金である。資金とは通貨である。大幅な通貨サプライを強化する必要は言うまでもない。


 国債発行はやむを得ないと考えるべきである。それは財政出動がやむを得ないと言うことであって、それが確実に内需拡大に繋がるようにする必要があ
る。間違っても金融投機経済に注ぎ込まれることの内容に配慮されなくてはならない。そして、実体経済は真に活況を呈する手段を講じなければならない。


 そして、債権者であるところの国民が賢明に働くことを務めれば、債権による利息は入るは、労働収入は増加するは、悪いことはないはずである。その内、税収は高進して国債返済もスムーズに進み、好循環が生まれるのは自然である。

 それを阻害する要因は、利権と売国、そして、過度にまで進展した金融投機経済を規制する以外にない。何よりも国民意識を、債務者意識から債権者意識に転換し、健全な資産管理を国民主権に取り戻す必要がある。

 この後、予算問題でさらに国債問題が俎上に上がり、新政権攻撃が強まると考えられるので敢えて、正論(?)を提起してみた。
 

国民の借金  <時事方言より転載>                   




経済シンクタンク HARVEYROAD JAPANの「日本の借金時計」が刻々と増え続ける国の借金総額数を表示しています。

2009年11月5日午前9時57分現在の国の借金総額は804兆3,236億2,922万円です。

本年5月の日本の人口確定値は1億2,752万9,000人ですから国民一人当たりに換算すると約630.7万円となります。ご苦労の末「日本の借金時計」をお作りになった経済ジャーナリストの財部誠一氏によりますと、国の借金は毎年29兆円のペースで増えているそうです。

11月4日菅直人副総理、国家戦略担当相が平成22年度の新規国債発行額が44兆円を超える可能性があると話し、また22年度予算が100兆円規模になりそうだということから「国民の借金」という言葉がテレビや新聞に盛んに報道されることになりました。いずれも「国民1人当たりの借金がやがて640万円になる」と言い、「子供が産まれたとたんに640万円の借金を背負わされる」などとセンセーショナルな報道になっています。

実はこれと同じことが報道される度に私は本誌でご注意を申しあげてまいりました。

日本の国債の保有者は他の国々とまったく異なり、ほぼ100%が日本の国民なのです。たとえばアメリカの国債は日本や中国を中心に発行額の50%以上は外国勢に持たれています。日本の場合はお父さんがお祖父さん、お祖母さん、奥さん、子供等から借金しているのと同じです。アメリカのようにお隣さんから借りて返済不能になると自宅を差し押さえられるリスクがありますが、日本ではお父さんの名義になっている家に家族みんなで住んでいるので、お父さんが家族に返済しないといってお父さんを除く家族が自宅を差し押さえても仕方がありません。すなわち日本の国の借金は対外的リスクがゼロなのです。だから今日のように世界的不況の時は何処の国のモノでも買えるアメリカのドル(基軸通貨)と、まったく安全な日本の円を世界が保有しようとするのでドルと円が上がるのです。

さて、日本の国の借金である国債はすべて日本の国民が持っているのですから日本の国民は「国の借金」の貸主であり「国の債権者」です。

では、日本の国の債権者である国民と債務者である国について国会ではどんなことになっているのでしょうか。

今日までの累積赤字を作ってきた自民党代表:「鳩山総理、今生まれたばかりの子供にまで640万円の借金を背負わせるような不健全な財政政策をどうお考えですか」。

鳩山総理大臣:「あなたにだけは言われたくありません」。

驚くべきことは、自民党も民主党もマスコミも国民も、「日本では子供がオギャーと産まれたその瞬間から640万円もの債権者になれる」という「すばらしい事実」を知らず、まったく事実に反する逆を信じているのです。(信じていることになっている)

国の政治は国民のためですから、国は赤字国債を発行し続けて国民に国債の利息を払い続けているのです。借金大国のアメリカの国債発行額のGDP比は50%プラスです。日本は166%!人類の歴史上これほど借金した国は日本だけです。だから日本人(日本の国民)は世界一金持ちで、世界中の羨望の的なのです。

日本の国の借金を国民の借金だなどという間違いを知っていながら囃している者と、本当に間違いを知らない者が存在している事実をお忘れなく。

あなたがAさんから100万円借りました。どう考えてもこの先返せません。でもさらにAさんから借金をしなくてはなりません。さあ、あなたはどうしますか。なんとしてもAさんの債権者意識をなくすことです。マスコミや国会や評論家の合唱でAさんに暗示を掛け債権者意識を債務者意識に転換させることです。
これ以外にあなたはAさんに借金を返済せずAさんから永遠に金を借り続けることは出来ないのです。おわかりになりましたか。》



【転載開始】2009年11月17日 (火)

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第2次補正予算規模をめぐる論議への提言

 鳩山政権は11月17日午前の閣議で追加経済対策を盛り込む2009年度第2次補正予算編成の指針を決めた。景気の「二番底」懸念が強まる中、重点分野として雇用、環境、景気の三つを位置付け、2010年度予算と一体的に「15カ月予算」として編成する。ただし、補正予算の規模については、閣僚間の意見集約が進まず、結論を持ち越した。


補正予算の規模については菅直人国家戦略担当相が2兆7000億円の規模を示唆したが、亀井静香金融相がより大規模な対策を求めたため、決定が先送りされた。


2010年度にかけて、鳩山政権最大の難問は経済政策である。


日本経済の先行き再悪化懸念が強い一方で、日本の財政バランスが極端に悪化したことがその背景である。


ただし、問題を考察する前に確認しなければならないことは、鳩山政権が発足する時点ですでに日本の財政バランスが極度に悪化していたとの事実である。


日本の国家財政=一般会計においては、財政赤字の代表的指標である国債発行額が2008年度当初予算において25.3兆円にまで減少した。緩やかな経済改善が持続し、税収が増加したことが財政赤字減少の主因だった。


ところが、「100年に1度の金融津波」が世界経済を覆い、日本経済も戦後最悪の経済状況に陥った。この経済危機に対応して麻生政権は巨大な財政政策を発動した。経済対策の内容については、不要不急の支出が多く含まれており、強い批判が生じたが、いずれにしろ巨大な景気対策が発動された。


2009年度は本年4月に始まった年度だが、2009年度財政は鳩山政権が発足した2009年9月の段階で、極度に悪化していたのである。


麻生政権は88.5兆円規模、国債発行金額33.3兆円の2009年度当初予算を編成した。税収見積もりは46.1兆円だった。2008年度当初予算よりも国債発行金額が8兆円も多い予算だった。


この2009年度予算に対して、麻生政権は年度当初に超大型14兆円規模の補正予算を編成したのである。予算規模は102.5兆円に拡大した。国債発行金額は44.1兆円に拡大した。


ところが、事態の悪化はこれだけでは済まなかった。46.1兆円と見積もられた税収の達成が絶望視されているのだ。2009年度税収は40兆円を割り込む可能性が高いと見られている。仮に税収見積もりが38兆円に下方修正されると、8兆円の歳入不足が発生する。この歳入不足は埋蔵金か国債発行で賄われざるを得ない。


国債発行で賄われると国債発行金額は51兆円に達し、税収の38兆円をはるかに上回る金額になる。


102.5兆円の予算規模、38兆円の税収、51兆円の国債発行金額が2009年度の日本財政の姿になる。この数値は衝撃的なものである。102.5兆円の暮らしをするのに、38兆円しか基礎収入がないのだ。51兆円が借金で賄われる。


鳩山政権打倒を狙うマスメディアは、日本財政の劇的悪化を鳩山政権の責任に帰すような偏向報道を展開することになるだろう。


しかし、現実はまったく違う。102.5兆円の財政規模、38兆円の税収、51兆円の国債発行は鳩山政権が生み出したものではなく、麻生政権が生み出したものであるからだ。


鳩山政権はまずこの事実を国民に周知させる必要がある。問題はこの劇的に悪化した2009年度財政が現存するという現実を踏まえて、鳩山政権が次にどのように対応するのかである。


2009年度補正予算のうち、鳩山政権は3兆円の執行を凍結させた。したがって、鳩山政権が凍結した3兆円を2009年度には支出しないことを決定すれば、2009年度の国債発行金額を51兆円とせずに48兆円に留めることができる。


しかし、日本経済の再悪化懸念が強いため、鳩山政権は凍結した3兆円を、2009年度第2次補正予算の財源に充てて、景気対策を実行する方針を固めたのである。これでも、この施策を実行すれば2009年度の国債発行額は51兆円になってしまう。


亀井静香金融相は日本経済再悪化懸念が強いことを踏まえて、2009年度第2次補正予算の規模を拡大するべきだと主張している。亀井金融相の景気再悪化懸念は理解できる。


しかし、問題を考察するにあたってより重要な視点がある。それは、2009年度補正予算だけでなく、2010年度当初予算を中心とする2010年度の財政政策が日本経済再悪化の引き金を引かないように配慮することである。


2009年度予算は麻生政権の14兆円の補正予算編成により急拡大している。この2009年度予算をさらに拡大させる場合、2010年度当初予算を劇的に拡大させないと、2010年度予算が日本経済に対して強度のデフレ効果を与えることになる。この事態を避けなければならない。


つまり、追加の景気対策を考えるなら、2009年度補正予算ではなく、2010年度当初予算での措置を検討するべきである。


2009年度予算は第一次補正後で102.5兆円規模に拡大し、国債発行金額は51兆円に達する情勢にある。これに対して、仙谷由人行政刷新相は2010年度当初予算規模を92兆円にとどめ、国債発行金額を44兆円以下に抑制する方針を示している。


このまま2010年度当初予算が編成されると、2010年度予算は日本の2010年度GDP成長率を1.5%ポイントから2.0%ポイントも低下させる影響を発揮してしまうことになる。1997年度の橋本政権、2001年度の小泉政権による日本経済崩壊の失敗が繰り返される可能性が濃厚になる。


したがって、日本経済の再悪化を防止するには、2009年度の大型補正予算追加よりも、2010年度当初予算を景気抑制予算にしないことが重要である。


 マスメディアは2010年度予算編成で国債発行額が44兆円を超えることや予算規模が2009年度当初予算の88.5兆円を大幅に上回ることを、「財政規律が失われる」と騒ぎ立てるだろう。しかし、財政の経済への影響を考察する際には、財政規模や国債発行金額の前年比増減が何よりも重要な尺度になる。

2009年度第一次補正後の段階で予算規模が102.5兆円に膨張し、国債発行金額が実質的に51兆円に増大している現実を踏まえなくてはならない。


2009年度予算が麻生政権の巨大補正予算によって拡張されてしまった以上、この2009年度補正後予算を発射台として見なさざるを得ないのである。2009年度当初予算を発射台として論議を進めることが経済破壊の大きな誤りを生み出す元凶になる。


一般国民はマスメディアのヒステリックな「鳩山政権が財政規律を喪失した」とのプロパガンダ報道に影響を受けやすい。この弊害を除去するには、政府が財政状況悪化の原因と今後の経済政策の適切な対応について、きめ細かい広報を展開する必要がある。


鳩山政権は日本経済の崩壊回避と、マスメディアによる鳩山政権批判の両方に対応しなければならないのである。この意味で、鳩山政権が直面する課題は極めて困難なものであると言わざるを得ないが、その困難を乗り越えなければならない。【転載終了】

ラベル:植草一秀
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2009年11月22日

エネルギー革命は、とうに始まっている! L


Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.2
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!


 実際に、磁気共鳴周波数を用いて、水を分解して水素・酸素ガス発生装置の製作状況を克明に紹介している。いろいろ疑う人は、書かれてあるようになぞって挑戦してみることだ。それもしないで、批判しても始まらない。

 この元は、スタン・マイヤー氏の特許、
#4,936,961[http://www.nogw.com/download2/-9_meyer_water_electrolysis2.pdf]から製作されているので、それも参照されると良い。サイトが消去される虞もないとは言えないので、下記にダウンロード出来るよう添付しておいた。

「-9_meyer_water_electrolysis2.pdf」をダウンロード

このシリーズを転載する目的の一つには、資料の拡散とセキュリティーの意味もある。本転載資料は全てキャッシュしてあるので、転載元のGhostRiponさん(HN)さんのサイトにいかなる事態が生じてもこの業績は失われない。本サイトについても、同じ事が予想されなくもないので、キャッシュ並びにダウンロードされることをお勧めする。

 みんなで共有すれば、いかなる企みも阻止することが出来る。

 宇宙はみんなのもの、自然はみんなのものだ。それを認識しない輩は、フリーエネルギーを論じる資格はない。独占する必要は全くない。独占しようとするから、争いが起こる。独占はエゴだ。エゴは必ず、破綻する。


 ともかく、こうした工夫をして、磁気共鳴周波数を発生させると、投入エネルギーの1700%の率で水素・酸素混合ガスが得られるという。これこそ、フリーエネルギーではないか。このガスを利用して、水素燃料電池を動かして、それを入力エネルギーに用いると、不断にエネルギーの拡大生産が可能だ。

 そして、排出されるものも、基本的に水だけである。再利用する事で永久に作動させることが可能となる。一体、そのエネルギーはどこから来るのか? 『空(くう)』からである。


【転載開始】2009年10月01日(木)

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.2

テーマ:エコ&エネルギー

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Panacea-BOCAF On-Line University
下記の文章は、『Ravi Cell(英語45ページPDF)』の解説をしているサイトhttp://h2o0il.com/の翻訳です。
詳しく読みたい方は、PDFをダウンロードして読んでください。


Research Paper on Ravi’s Water Fuel cell Replication

[Stanley Allen Meyer Page 7]

This replicated version of the Meyer's technology can be done on-board motor vehicles with a small auxiliary device powered by the vehicle's electrical system, in effect allowing the use of water as fuel to act as a boost to the internal combustion engine and improve MPG significantly. The combustible gas mixture produced is generated as needed, and not stored aboard the vehicle, making it possible to burn ordinary water in any Internal Combustion Engine, Turbine, Furnace, or Torch, processing it into fuel on- demand, in real-time, without transportation or storage of compressed or liquid Hydrogen, caustic alkalis, catalytic salts, or metal hydrides. This process yields only water vapor as exhaust, which may be easily recovered by means of a radiator/heat exchanger, and re circulated in the engine system if desired.
これは、自動車の電気系統によって動かされている、車載用セルで、マイヤー氏のレプリカバージョンになります。燃料として水を使用して内燃機関を動かし、MPG(マイル/ガロン:1ガロンあたりの走行距離)もかなり走ります。生産
された可燃性の水素混合ガスは、必要に応じて生成され、車には普段蓄えません。これは、結果的に普通の水を、どのような内燃機関、ガスタービン、溶鉱炉で燃やすことを可能にします、また、必要なときにすぐ生成できるので、水素ガスを圧縮したり、液化したり、金属に溶かして運んだりして保存する必要がありません。このプロセスは、排気として水蒸気だけを産出します。それは、ラジエター/熱交換器(冷却)を必要とせず、排気の水蒸気を回収してさらにエンジンを動かす事ができるでしょう。


This is available for any one to replicate now on our on line university. The organization has hundreds of registered engineers who are seeking grants; a host of other water fuel
cell engineers have begun to join a distributed research initiative to deliver practical, public domain technologies to the world in an Open Source environment.
これは、現在のオンライン大学の資料で複製可能です。
組織には、交付金を求めている何百人もの登録された技術者がいます;
多数の他の水燃料電池エンジニアは、オープンソース環境での実用的な、パブリックドメインの技術を提供する分散型の研究の取り組みに参加し始めている。


All are prepared to collaborate in a resource grant based environment, as can be by done in the non profit organizations proposed granted research and development center, where a whole host of other technologies can be produced, all of which are profiled on the web site. Meyer's original performance levels were reported to be has high
as 1700% efficiency from creating molecular resonant frequencies in water. Currently this water fuel cell technology needs further investigation to reach that level, and has allot of potential. Recently tests on the replication of the Meyer's WTF cell also showed effects of cold current electricity. What is cold current electricity; it was used by EVGRAY in his patented radiant energy motors, where he was able to light up light bulb underwater using cold current electricity.
すべてのリソースに対し付与ベースで協力する用意があるので、すべてのWebサイト上で紹介した研究開発センターが協力しテクノロジーを開発することができます。マイヤー氏のオリジナルの性能は、効率1700%であり、水の分子共鳴周波数を作成したことが高い理由だと報告されました。現在、この水燃料電池テクノロジーは、物理の原理原則を超えたレベルに到達し、さらに詳細な調査を必要とします。また最近、マイヤー氏のWTFセルの複製品のテストは、「Cold Electricity」の効果を示しました。 「Cold Electricity」と呼ばれるものとは何か; Edwin V. Gray(EV Gray)は、高電圧コンデンサーの放出が、莫大な静電気の炸裂をリリースするのに使えること発見しました。
このエネルギースパイクは、グレイ氏の電気回路と、氏が「conversion element switching tube」と呼ぶ特別な機器(特許取得済み)により生産されました。 この「conversion tube」を出たエネルギー(Cold lectricity)は、彼のデモンストレーションで電気器具およびモーターを全て動かし、そしてバッテリーを再充電して見せました。水面下で「Cold Electricity」を使用すれば、電球を点灯することができるでしょう。

[The Free Energy Secrets of Cold Electricity http://www.teslatech.info/ttstore/books/330002.htm]


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Dave Lawton's cold current electricity demo, all photos courtesy of Dave (Thanks Dave!)

[Stanley Allen Meyer Page 8]
EVGRAY, like Meyers was also killed. We at panacea feel that the granted research and development center is needed to create social reform, as the public will know why its there and what subject matter goes on there, the main stream faculties can also benefit from the organizations findings and research and development., but we need grants to survive. In the Mean time, any experimenters can replicate the open sourced findings of this and other technologies which are made available on the panacea online university.
[理念と大学の話、要約は、「寄付してください」 ですので省略]


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[Stanley Allen Meyer Page 9-12]
Replication
To achieve Ravi's efficiency, a strict selection and preparation of stainless steel tubing is important.The following parameters need to be considered.
(1) Choice of the grade of stainless steel
(2) Tube gap and Thickness / SWG / AWG of tubes
(3)Pre preparation and conditioning [This sanding is typically done by hand or on a belt sander using 60 or 80 grit sandpaper.]
ラビ氏のセルを複製するにはステンレス鋼管の厳密な選択、および調整をすることが重要です。次のパラメータを考慮する必要があります。
(1)ステンレス鋼のグレードの選択 
(2)管のギャップと肉厚/SWG(British Standard Wire Gauge)/AWG(American Wire Gauge)断面積あたりの抵抗値
(3)前準備および調節、[一般に、60番または80番のサンドペーパーを使って手またはベルト研磨機によりされます。]


Choice of the grade of stainless steel
Stan said he used T304 in line 52 of patent # 4936961. Ravi's choice was to use 316L seamless pipes. Use ONLY SEAMLESS PIPES and not seam welded.
These tubes were annealed for 3 hours in inert atmosphere of Argon to remove all residual magnetism and cold work stresses before they were assembled. Even Nitrogen can be used as the inert atmosphere. The tubes are annealed to get rid of the crystal lattice imperfections induced due to cold work and any traces of residual magnetism. They have to be
in bright finish only you don't want oxides of nickel chromium or iron on the surface (more details in preparation below).
スタン氏の特許#4,936,961[http://www.nogw.com/download2/-9_meyer_water_electrolysis2.pdf]6ページのライン52にT304を使用したと書いてあります。
ラビ氏の選択は、316Lシームレス・パイプを使用することでした。ステンレス板を丸めて継ぎ目を溶接したパイプではなく、シームレス・パイプを使用してください。SUS316Lシームレス・パイプは、すべての残留磁気を取り除かれ、冷間引抜加工後、アルゴン不活性雰囲気の中で3時間焼きなまされたものです。不活性雰囲気として、窒素も使用することができます。チューブは、冷間加工することによって引き起こされる結晶格子欠陥と残留磁気を取り除くために焼きなまされます。ニッケル、クロムまたは、鉄の酸化物を表面から取り除き、輝いた仕上げにする必要があります。(下での準備で詳細)


You can use most of the 300 series Nickel-Chromium Steels but 316L would be the most preferable and next would be 304L. Never go for 310 as this has the highest resistivity among the 300 series. Avoid Inconel grade (High Nickel Alloys) pipes as well due to their high coefficient of resistance. Just between 316 and 316L there's a lot of difference in resistivity of the material due to carbon presence. Seam welds have magnetized seam lines along the length of the tubes. You must have them annealed after machining/cutting/sanding before being assembled. If considering 316L stainless, the slight increase in Molybdenum, Nickel and Chromium would increase the Electric Specific Resistance of the material ever so slightly, but the thicknesses can offset this problem.
One needs to find out if there is any Aluminium content in the grade.
If the aluminum content is less than 0.5 Wt% or nil, you could use this if it is easily available in seamless form and your required size.
あなたは、ステンレス300番台(クロム・ニッケル系)のほとんどを使用できますが、316Lが最も望ましいでしょう、そして、次の候補は、304Lでしょう。ステンレス310は、300シリーズの中で最も高い抵抗率を持っているので、決して使用しないでください。それらの抵抗の高い係数のためまた、インコネルグレードパイプを避けてください。(高いNickel含有量)[インコネル:スペシャルメタル社の商品名、ニッケル76%にクロム16%,鉄8%を加えた合金。耐熱・耐食性にすぐれ,900℃以上でも酸化されない。ケイ素を加えて鋳造用としたもの,チタンまたはモリブデンを加えて機械的性質を向上させたものもある。]316と316Lの間にも、炭素含有量の違いにより抵抗率の違いがあります。継ぎ目の溶接によって、管の長さ方向に沿って溶接ラインは磁化します。機械加工/切断/サンディングの後、組み立てる前に、もう一度、それらを焼きなます必要があります。もし316Lステンレスで考えるならば、モリブデン、ニッケル、およびクロムのわずかな増加は、素材の電気抵抗をわずかに増大させるが、厚さを増すことでこの問題を相殺できます。もしグレードにいくらかのアルミニウムの入っているものがあるならば、調査する必要があります。もしアルミニウム含有量が0.5wt%(重量百分率)未満またはゼロで、シームレスタイプの必要なサイズが容易に入手可能ならば、これを使うことができます。


The reason why you need to check for Aluminum content is that it is used as a deoxidizer during the melting and alloying process. So there is a possibility of it remaining in trace amounts based on the amount of O2 available in the bath for it to turn to Alumina and float up in the slag. Aluminum is
the main component in Fe-Cr-Al alloys which increases the electrical specific resistance. Incase these manufacturers use Cerium mischmetal or some other Rare Earths for deoxidizing, we don't even need to consider Al. The 316L seamless tubes Ravi used were sourced from a retailer of Sandvik, Sweden'.
[日本では、316Lステンレスの入手が容易ですので、アルミニウム含有のステンレスの説明は省略。316Lのシームレスパイプの選択でよいでしょう。http://www.silicolloy.co.jp/sus316L.html ] ラビ氏が使った316Lシームレスな管は、Sandvik(スウェーデン)の小売店から購入したものでした。


Using 304
Stan claimed he was using T-304 SS. As there is no caustic electrolyte as such, is right to say that 304 grade s/s can be used. However, expect there to be a good deal of brown gunk generated during the conditioning process, with the additional part coming from the 304 material. There are some higher percentages of Ni and Cr in 316 and 2% of Molybdenum.
Some of the manufacturers use Cerium Mischmetal (Rare earths) during the melting and pouring operations and this is done in the more expensive alloys like 316 to increase the hot life and the surface layer strength and in case of seamless tubes a little extra silicon is added for free flow in hot condition (Hot Extrusion of seamless tubes).

スタン氏は、T-304SSを使用していたと主張しました。苛性の電解質が全くないので、304のグレードs/sが使われうると言う判断は正しいです。
しかしながら、コンディショニング過程の間に、304素材から多くの茶色のぬるぬるしたものが発生することを想定しておいてください。316には、NiとCrが高い割合で含まれており、モリブデンは2%です。製造メーカーのうちのいくつかが、316のようにより高価な合金において、セリウムミッシュメタル
[複数の希土類元素でセリウムは鉄鋼添加剤:フェロセリウムとしてステンレス鋼などの硫黄や酸素原子による還元作用を、酸化作用で抑制する] を溶融操作で注ぎ、そして、表面層の強さが必要な場合と、シームレスチューブの場合は、少し余分にシリコンを添加し加工しやすくします。(シームレスな管の熱い押し出し)


All these put together add up to different metallurgical properties of the material in our case. When in hot condition the Rare Earths, Silicon, Molybdenum tends to migrate owards the surfaces of the metal and this helps in the formation of a strong protective surface layer (The reason why I said annealing was important). SS 316L is the only SS that can be used in human Medical Implants other than titanium, that's how stable 316L grade is.
In summary -The best grade of SS to use is 316L. Next preference is 316,304L and 304. L stands for Low Carbon in the SS alloy.
これらすべてをまとめ私達の場合には、素材に異なる金属的性質を追加します。
高温の条件下では特に希土類、シリコン、モリブデンは、金属表層に移動する傾向があり、これは、強い保護する表面層の形成において役立ちます。(私が、焼きなましが重要だと言った理由)SS316Lは、チタンを除いて医療インプラントで使われうる唯一のSSであり、そこから、どれほど316Lグレードが安定しているかわかります。要約すると、SSの中で最高グレードは316Lです。次に良いのが、316、304Lと304です。 「L」は、SS合金の低炭素(LowCarbon)を表します。


316L composition(組成) : %
Carbon(炭素) : 0.03
Manganese(マンガン) : 2.0
Phosphorous(リン) : <0.45
Sulphur(硫黄) : 0.03 max
Silicon(シリコン) : 1.0
Chromium(クロム) : 16 to 18
Nickel(ニッケル) : 12 to 14
Molybdenum(モリブデン) : 2.0 to 3.0
Plain316 SS nickel range is 10 to 14% and carbon being 0.08% 304 SS has lesser % of Nickel and Chromium and doesn't have Molybdenum at all.
通常の316 は、ニッケル範囲10〜14%、炭素0.08%。304 SSは、ニッケル、クロムが316より低い%で、モリブデンが含まれてません。


Tube gap and Thickness / SWG / AWG of tubes
Ravi's tubes sizes used were:
Outer Pipe OD(外側パイプ外径) : 25.317mm
Thickness(肉厚) : 14 SWG or 2.032mm
Outer Pipe ID(外側パイプ内径) : 25.317mm - (2.032mm x2) = 21.253mm
[パイプの肉厚をSWGで表現してます]


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Inner Pipe OD(内側パイプ外径) : 19.930 mm
Thickness(肉厚) : 14 SWG or 2.032 mm
Gap is 1.323mm ( 21.253mm - 19.930mm )


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This was adjusted to both the sides as the inside pipe is centered is 1.323/2 = 0.6615 mm on either sides of the inner tube. So effectively the gap between the pipes is less than .670 mm. Ravi went for a lesser gap by increasing the thickness of the outer tube. Ravi had some difficulty in the alignment of pipes as they were shorting. He had to get them straightened on a pipe alignment machine. Ravi does not suggest that people without engineering skills go for this small a gap, but is convinced that the higher output of my setup could be due to this smallgap. SWG stands for Standard Wire Guage Suggestions are, you really don't want an outer tube smaller than one inch, so that pushes
us to the 2 mm wall thickness. The inner diameter of a 25.4 mm tube 2 mm thick (14 SWG) is 21.4 mm, so for a 1 mm gap, the inner tube needs to be 19 mm. The outer diameter of a 3/4 inch tube is 19.05mm, which would give a gap of 1.175 mm. For a 1.5 mm gap, you would need an inner tube diameter of 17 mm.
外側パイプと内側パイプのギャップは、1.323mm(21.253mm-19.930mm)/2=0.6615mmです。実際に、パイプのギャップは0.670mm未満です。ラビ氏は、外側パイプの肉厚を増すことで、より小さいギャップに設定しました。ギャップが狭いと接触してショートしやすいので、ラビ氏は、パイプの整列に苦労しました。彼は、パイプ整列マシンの上で、それらを真っすぐにしなければなりませんでした。ラビ氏は、工学的スキルのない人々がこれほど小さいギャップに設定するのを推奨しませんが、高いアウトプットがこのsmallgap(0.67mm)に起因していることを確信しています。SWG標準ワイヤゲージの提案の場合は、アウタチューブは、1インチより小さくあって欲しくはありません、したがって、外径1インチ(25.4mm)で、肉厚2mmを私たちを推奨します。厚さ2mmの25.4mmのチューブ(14SWG)の内径は21.4mmなので、1mmの
ギャップを設けるためには、インナーチューブ外径は、大体 19mmである必要があります。
3/4インチのチューブの外径は19.05mmです。その場合、1.175mmのギャップになります。1.5mmのギャップのためには、外径17mmのイ
ンナーチューブが必要です。


If you were to use the 1-inch 16 SWG (1.626mm), then it is difficult to determine the exact wall thickness, so you should check with the supplier. In that case, a 20 mm inner tube would give 1.1 mm (or 1.112 mm) and if the inner tube has a diameter of 3/4 inch or 19.05 mm, it would give a gap of 1.575 mm (or 1.587 mm).
Ravi suggests, Order for an outer pipe of 1 inch (25.4mm) OD and a thickness of 16SWG (1.6mm) and an inner tube of 20mm OD. This size should be available commercially anywhere. With this you can get a gap of 1.1mm.If youwant lesser gap than that just increase the thickness to
14SWG (2.0mm), this should give you a gap of 0.7mm but is very difficult to align as the spacing is close. Calculation: (Both setups have same tube diameters) Dave's WFC: 6 tube of 5 inch length.
Considering the gas generating heights of 6 tubes x 5 inches = 30 inches in length/height. Ravi's WFC: 9 tubes of 9 inch length. That's an increased reactive surface area of over 150% than Dave's. Dave's and Stan's systems had a spacing of 1/16" (1.5875mm). Ravi's pipes have a gap of less than 0.670mm (could be the main reason for the higher efficiency in his unit).
もし外径1インチ(25.317mm)、肉厚16 SWG (1.626mm)を使用するつもりであったなら、正確な肉厚を決定することが難しい。従って、製造業者とチェックするべきです。
もしこのケースにおいて、20mmのインナーチューブなら、ギャップは1.1mm(または、1.112mm)を与えて、チューブが直径3/4インチ、または、19.05mmなら、その場合のギャップは1.575mmまたは、1.587mm。ラビ氏は提案します、外径1インチ(25.4mm)、肉厚16SWG (1.6mm)のパイプ、および外径20mmのチューブの注文を。このサイズは、どこでも市販で入手できるようにすべきです。
これによって、1.1mmのギャップを得ることができます。
それより少ないギャップが欲しいなら14SWG(2.0mm)に肉厚を増加してください、これはあなたに0.7mmのギャップを与えますが、非常に間隔が
近いので整列しづらいです。計算: (両方のセットアップは、同じ管直径を持っています)デイブ氏のWFC: 5インチ長さの6管。
長さ/高さの6管x 5インチ= 30インチのガス発生高さを考慮します。 ラビ氏のWFC: 9インチ長さの9つの管。
それは、デイブのものより、150%以上の増加する反応表面面積です。デイブ氏とスタン氏のシステムは1/16インチ(1.5875mm)のギャップを持っていました。ラビ氏のパイプは0.670mm未満のギャップを持っています。(彼のユニットのより高い効率の主要な理由であるかもしれません)


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Dave Lawtons Cell

What also must be taken into account is that Ravi is using 9 tube sets of 9" length and the inner being 1/2" more than the outer for connections.
Dave used 6 tubes of length for his 300% OU.
デイブ・ロートン氏のセルとの違いも考慮されなければなりません、それはラビ氏が9インチ長のチューブを9本使った点と、アウターとインナーのギャップが1/2インチ以上ある点です。デイブ氏は、6本のチューブで効率300%でした。


[Stanley Allen Meyer Page 13-14]
Stan's were 9 tubes of 18 inch length on his demonstration electrolyzer and in one of the videos available. In Stan's version there are claims that he's making 1700% OU over Faradays Law. When compared to this efficiency Ravi states he has some more work to do. However any OU is
good OU :). Tube holders You Tube tutorial Jamie's Replication - Making of the tube holders
スタン氏のものは、彼のデモンストレーション電解槽、および入手可能なビデオでは、長さ18インチの9本のチューブでした。
スタン氏のバージョンには、ファラデー理論を超えて1700%の効率があるという記述があります。この効率と比べると、ラビ氏のものは、しなければならないいくらかの作業がまだあると述べます。 しかしながら、この効率でも十分です:)
[ラビ氏のセルは確か650%]


http://www.youtube.com/watch?v=BqSyTiPu8VI

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Preparation of the Tubes: IT IS ADVISED THAT POLISHED TUBES ARE NOT TO BE USED IN MAKING THE WFC. If one is to use them make sure they are not Nickel plated or Hard Chrome plated pipes. If they are Plain SS 304L or 316L but polished you must use a sand paper on them before hand. The brightness of your tubes reflection is based on how small a grit of sand paper you use. The tubes have been fixed to a lathe and sanded with very fine grit paper to remove any oxidation on the surface after
annealing of the pipes. The inner tubes need to be sanded to remove all discoloration (oxides). Use as small a grit to get fine scratches and when you condition at low amps the bonding between the white coat (explanation later) and the metal is good. Do not try high amp conditioning at the start as you want a thin fine layer on the fresh metal.
チューブの準備:
WFCを作る際には、磨かれている(鏡面仕上げ)チューブを使用してはいけないとアドバイスします。
それらがニッケルメッキかクロームメッキパイプでないことを、必ず確認してください。もし、それらがPlain(メッキ無し)のステンレス304Lか
316Lでも、磨かれている(鏡面仕上げ)チューブならば、あなたは、紙やすりを使用して表面を荒らす必要があります。どれ位小さい粒の紙やすりを使用するかは、パイプの明るさ(光の反射)によって判断します。パイプは焼なましの後に生じた酸化皮膜を取り除くために、チューブは旋盤に固定され、非常に細かい紙やすりで研磨されます。チューブの内側もまた、変色(酸化物)を取り除くために、紙やすりで研磨される必要があります。細かい紙やすりを使えば使うほど小さいキズが得られ、コンディショニングの際に発生する白いコート(後で説明)が低アンペアで得られます。(このコートは良い)コンディショニングの際、薄い層(白いコート)が欲しいときは、皮むきした金属に対し、最初から高いアンペアで試みないでください。


If you order large pipes and cut them, you need to get the tubes annealed once they are cut and finished to lengths before being assembled. It's done in a separate inert atmosphere furnace of Nitrogen or Argon. You have people who do heat treatment or metals they'll give you the procedure if you tell them the grade you are using. Tell them that you need a bright anneal in nitrogen or argon atmosphere. Annealing is done after every cold work operation and at the finishing stage to reset the lattice structure. As we are cutting the pipes and slightly finishing
the surfaces with sand paper to remove any imbedded impurities during tube drawing, it's all cold working. So you need to relieve these induced stresses in the lattice through annealing. Ravi advises - Use an abrasive cutter or a saw and then anneal them as you induce a lot of stresses in the lattice during cutting due to the hot and cold areas.
If you use laser then you could cut the annealed tubes as you are not inducing any mechanical stresses during the cutting but you could check along the length with a compass and see if there's any difference. Take a compass close to the tubes and you can usuallysee it deflecting before annealing but once the annealing is done the deflection is a fraction of what you have seen before on the same tubes or none at all, this is what youwant.
もし長いパイプを注文してそれを切るなら、切断後、組み立てられる前に、チューブを焼きなます必要があります。焼きなましは、窒素またはアルゴンの不活性雰囲気炉で行います。熱処理をする人々に焼きなましを
依頼する際、処理時間や手順の指示、目的を聞かれると思いますが、「結晶格子欠陥と残留磁気を取り除くのが目的」と伝えてください。そして、窒素またはアルゴン雰囲気において、「光輝焼なまし」が必要であると伝えてください。
[光輝焼なまし:鉄鋼の表面の酸化、脱炭を防ぎ、金属光沢を失わぬように中性ガスまたは真空中で行なう焼きなましを、光輝焼きなましという。主として薄板または仕上がり製品などの焼きなましに応用される。] 
格子構造をリセットするために、あらゆる冷間加工後と仕上げの段階で焼きなましを行います。
私たちがパイプを切るとき、引き抜き中に埋め込まれた不純物を取り除くために紙ヤスリで表面をわずかに仕上げるとき、それらはすべて冷間加工に含まれます。従って、焼きなますことによって、ステンレス鋼の残留応力除去を行う必要があります。ラビ氏は助言します-のこぎりや研磨カッターで切断する際、余分な熱や圧力がかからないように作業して下さい。たくさんの圧力や熱をかけてしまった場合は、残留応力除去のため、再度焼きなましてください。もし焼きなまされたチューブの切断にレーザーを使用するなら、機械的なストレスは発生しませんが、回転させたときの長さが正確か(切断面が斜めになっていなか)を確認する必要があります。


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[Stanley Allen Meyer Page 15-17]
fraction of what you have seen before on the same tubes or none at all, this is what youwant.
Assembly options- It appears that Dave Lawton used insulated copper wire to connect to his tubes. Ravi used spot welded stainless steel wire on his tubes. Originally Ravi had his wires too long which had a negative impact on his efficiency. He then had to shorten them.
組立時のオプション-デイブ・ロートン氏は、チューブと接続するために、絶縁された銅線を用いました。
ラビ氏は、チューブにスポット溶接されたステンレス鋼ワイヤを使いました。元々、ラビ氏は、ワイヤを長くし過ぎました。(効率面でマイナスの影響がありました)そして、彼はそれらを短くしなければなりませんでした。


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Video -New copper leads being connected by shortening the length of previous leads
As per Stan's Patent each inside tube is connected to an individual variable resistance. He has 18 leads ( 9 +ve and 9 -ve). Ravi has since advised that copper leads covered with high temperature automotive silicone sealant are better than SS leads. The RTV silicone is to be applied only at the exposed copper connecting the pipes and no where
else. Or alternatively, you can construct the cell as seen from Panacea's endorsed version.the hydrogen shop"http://www.thehydrogenshop.com/ "
ビデオ-新しい銅線は、それぞれのチューブを個体変数抵抗として接続しているスタン氏の特許に従って、リードの長さを短縮され接続されました。18本の銅線があります。( 9本の+veと9本の-ve)ラビ氏は、銅線を高温用の自動車シリコンシーラントでカバーしたものの方が、ステンレス線より優れているアドバイスします。RTVシリコーンは、パイプと接続する露出された銅部分だけに適用される必要があり、他に適用してはしけません。また、あなたはPanaceaに承認されたバージョンのセルを組み立て
ることができます。



Another construction option is illustrated in the following isolated wire plexi glass design.
別の構築オプションは、以下の分離された銅線とプレキシガラス(アクリルガラス)デザインにおいて説明されます。


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If using the sealed copper wire option, the ends of the copper wire needs to be sealed with high temperature heat resistant silicone sealant and should not contact water, as this generates a lot of greenish brown muck. Therefore put silicone sealant or automotive gasket silicon
sealant all over it so that the water doesn't touch any of these parts.
Then use the sealant over the exposed copper wire. For stainless steel lead in wire, the thinner SS wire you use the higher the electric resistance. If you use SS go for the thickest possible leads you could weld. It is advised toreduce the outside length of the wires as much as possible to reduce resistance. Go for at least 3.0mm or higher to reduce the electrical resistance. Panacea choose to spot wield stainless steel wire onto our tubes. Our wires were 4mm thick. DO NOT USE 316L AS LEAD WIRE THEY HAVE TOO HIGH A SPECIFIC RESISTANCE TO BE USED AS LEADS approximately 46.8 times that of copper. Incase you want to introduce a resistance on the negative lead (to 60n in Stan's Patents) you could always used a wire wound variable resistance. This seems to have been the problem of leads heating up.
密封された銅線オプションを使用するなら、銅線の両端は、高温の耐熱シリコンシーラントで封をされる必要があり、水に接触せてはいけません、接触させると緑青(ろくしょう)を発生させる。したがって、水がこれらの部品のいずれにも触れないように、シリコンシーラントか自動車のガスケットシリコンシーラントを塗ってください。そして、露出している銅線の上にシーラントを使用してください。ワイヤのステンレスリードに使用するSSワイヤが、薄ければ薄いほど、電気抵抗は高くなります。もしSSを使うならば、溶接できる可能な限り厚い導線を使用してください。そして、電気抵抗を減らすために、ワイヤの長さをなるべく減らすようにアドバイスされます。電気抵抗を減らすために、最低3.0mm以上にしてください。Panaceaは、スポット溶接でチューブにステンレス鋼線材を固定する方法を選びます。私たちのワイヤは、厚さ4mmです。316Lのステンレス鋼線材は、電気抵抗値が銅線の約46.8倍と高いので使用しないで下さい。常に使用される(-)極のリード線に抵抗(スタン氏の特許の60n)を導入すれば使用できます。これは、熱くなっている導線に問題があったようです。


Specific Resistances:
Copper(銅) : 1.63 MICROHM-cm(1.63μΩ/cm)
316(ステン316) : 75 MICROHM-cm(75μΩ/cm)
Ravi chooses to use plastic tubing around his wires only to avoid shorting of the positive & negative leads.
ラビ氏は、ワイヤの周りでプラスチック・チューブを使用しますが、(+)と(-)リードのショートを避けるためです。


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Ravi's cell showing the plastic insulated SS wire

The SS wires act as resistors. The specific resistance of 316L is around 75 Micro-Ohm-cm and that of copper is 1.72 Micro-Ohm-cm. The leads heat up when higher amps are drawn by the freq gen. I've replaced the leads up
to the bottom of the WFC with 4 Sq.mm double insulated copper wire and the heat generation did come down. When choosing clamps for your water fuel cell. Always choose Stainless steel Clamps,never choose galvanized
clamps, If the clamps rust then the nickel % is extremely less for it to be used. Galvanized are basically Mild Steel screws / clamps which are zinc plated. The plating would come off in no time and you will have brown muck all over. They have to be SS or the brown muck would never stop. Extra clamps for support are ok but have to be SS. 300
series (302,304,306, 308, 310, 316) only and not 200 or 400 series. For spacing between the tubes any nonconductive flexible material will do even the speaker wire plastic covering will work with this. Video 1: This video shows the innards of the WFC without water
SSワイヤは抵抗器として作動します。316Lの具体的な抵抗は、約75μΩ/cmであり、銅は1.72μΩ/cmです。高いアンペアでパルス波形を描いたときに、導線が加熱するようです。私は導線を、4スケア(平方ミリ)の二重被覆銅線に(WFCの下部まで)取り替えました、そして、熱発生は減りました。水燃料セルのための、クランプ選択。ステンレス鋼クランプを選んでください、亜鉛メッキされた留め金は選択しないでください。次に、ニッケル含有率は非常に少ないもの(抵抗値の低いもの)を選んでください。(304か316製:○、310製:×)亜鉛メッキされている部分は、スチールねじ/留め金です。メッキはすぐに剥がれるでしょう、そして、あなたは茶色の汚れをいたる所にに見るでしょう。それらがステンレス鋼でない場合は、茶色の汚れが決して止まりません。サポートのために追加する留め金には、抵抗値の問題はありませんが、ステンレス鋼でなければなりません。ステンレス300番代(302、304、306、308、310、316)のみ使用可で、200番代と400番代は使用不可。チューブの間のスペースに関しては、非導電性の柔軟な素材を使用し、スピーカケーブルを巻くプラスチックが意外と使えるでしょう。ビデオ1: このビデオは水なしでWFCの内容を見せています。

http://www.youtube.com/watch?v=2vzTzqpp-Uk

NEXT>>Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.3
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10349626443.html


■過去記事
Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.1
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10346485209.html


■関連記事
Pulsed Water-splitters No.1(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330994478.html
Stanley Meyer Data特許資料(英文) [pdf 221ページ]
http://www.free-energy-info.co.uk/MeyerData.pdf
Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10328859717.html
【資料】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330431267.html
【資料2】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10342515816.html
各セル構造の比較&検証(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10335356396.html


【転載終了】
ラベル:水が燃える
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島根女子大生殺人は儀式殺人.....?!

不穏な、不気味な事件である!!
サカキバラ事件、小岩井生首事件に続く
真相解明が待たれる事件である!!



 『儀式殺人』と聞くと、普通??がいくつも付く理解不能、判断停止状態を呈する人々が、圧倒的に多いであろう。投稿者もついこの前まではそうであった。
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 よくよく調べていくと、決して珍しいことではないことに気が付いた。そのきっかけは、神戸児童殺傷事件である。一応、A少年逮捕で決着を見たが、甚だ、疑問が多い。そして、それは未だ終わった事件ではない。

 去るコメント氏が、情報を寄越してくれた。公開を望まれていないので、そのコメントは非公開としたが、同じく疑問を感じつつあったので、調べていたが、暫定的ながら『儀式殺人』の線を確信しつつある。あまりにも猟奇的すぎる事件であるからだ。
Crm0911191926027p1

 猟奇的と言っても、所謂、性的倒錯者とか、異常性格者の犯行とするにはその手口が露骨であって、むしろ、これ見よがしの傾向がある。一種の見せしめ的傾向が見受けられる。犠牲者には何の落ち度も見受けられないが、一種の『生け贄』にされたのではなかろうか?

 何故に『生け贄』か? 犯人達は、一種の悪魔教のカルトの一員と考えられる。あるいはその手先として、かなり洗脳されたグループであろう。自らを選民者として振る舞っており、優越意識を抱いている。一人ではない。二人以上の相当訓練を積んだグループと考えられる。

 決して、狼狽して、死体遺棄したものではない。見せつけたものと考えた方が良い。そして、それにはメッセージ性を否定できない。時はハロウィンである。今時、日本で何故にハロウィンが隆盛する? ハロウィンはアイルランドの古代宗教の悪霊儀式だ。あんまり、関わらない方がいい。
20071023224542

 誘い込まれ、哀れ、犠牲になった被害者に衷心より哀悼を......!


 警戒しなければならない。今、日本にも悪魔教が跋扈している。少々転載引用は長いが、充分よく読んで、警戒を怠らないことが肝腎だ。決して、幼い子供、若い女性の一人行動はくれぐれも、いや、絶対しない方がよい。用心の上用心を.......!


【転載開始】島根女子大生殺人は旧約聖書をモチーフにした儀式殺人である
http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/404.html


投稿者 アナグラム読み 日時 2009 年 11 月 17 日 23:06:26:
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報道によると、遺体は頭部が切り離され、肩と股関節から手足が切断された状態で発見された。腹部に刃物で切られた跡があり、内臓の大部分がなかった。さらに胴体部分は全体的に黒ずみ、たき火などで焼かれた形跡もあったという。常人では考えもつかないような惨殺の手法である。犯人は遺体を隠そうとしたとは思えない。むしろ発見されることを予期し、右往左往する警察やマスコミを軽蔑し愉しんでいるように思える。これは旧約聖書をモチーフにした儀式殺人ではないか。この手の事件は過去日本に何件も起きている。だがそのいずれもが迷宮入りするか冤罪の犯人が逮捕されるかによって幕引きされており、一般にはそれと知られていない。その最も有名なものは神戸の連続児童殺傷事件であろう。(この件については後に関連サイトを挙げておくので参照されたい)

旧約聖書をモチーフにした猟奇殺人には、犯人が暗号めいた文字、数字の謎かけを残すことが多々ある。島根女子大生殺人では被害者の名前や犯行にかかわる地名がそれにあたる。

平岡都。この被害者の名前が象徴的である。イスラエルの首都エルサレムの名前の由来を知っておられるだろうか。イール・シャローム(平和の町)だと言われている。不幸にも被害者の名前は「平和の都の中央に岡(丘)がある」という構造になっている。この丘とは言うまでもなく神殿の丘、別名シオンの丘である。ユダヤ教の聖地嘆きの壁のある場所だ。この被害者は、哀れにも名前がユダヤ教の聖地を意味するというだけで生贄に選ばれたのだ。ちょうど神戸の連続児童殺傷事件で土師淳君が、旧約聖書の土師記を意味するため選ばれたように。遺体は臥竜山で発見された。竜は旧約聖書では悪魔の象徴とされる。神戸事件でも被害者の胴体が見つかったのは竜の山(通称タンク山)であった。また、臥竜山の麓には八幡湿原がある。八幡という地名もユダヤと関連があるらしく、日ユ同祖論では「ユダヤ」のアラム語「イエフダー」が転訛して「ヤハタ」になったと語られたりする。
また、事件の起きた浜田市には弥栄町という地名がある。被害者の失踪した国道9号線と臥竜山の中間あたりに位置する。弥栄とは、ずばりユダヤ教の唯一神ヤーヴェが転訛した言葉だという話がある。ニュースでは被害者の身元は浜田市としか伝えられないが、弥栄町と関係していないか確認すべきであろう。たとえ関係がなくとも、関係づけるために犯人が弥栄町に何らかの痕跡を残している可能性もある。
なお、これらの地名が本当にユダヤ起源であるかどうかは問題にならない。犯人の頭の中でそれらの単語が関連しているだけで象徴殺人は可能になる。


また、この手の象徴殺人においては数字合わせもよく行なわれる。犯行の行なわれた日にちなどの数字が、旧約聖書の章番号その他を意識して選ばれる。残念ながら今回の事件ではそれを見つけられなかった。心ある人は、この謎ときに挑戦していただきたい。この国の民には知恵者はひとりもいないとせせら笑っているであろう犯人の鼻をあかす名推理を期待する。

ところで、今回の象徴殺人事件の舞台となったのは島根県であるが、なぜ島根なのか?すぐに思い出すのは出雲大社の存在である。出雲神道は伊勢神道よりも大陸からの影響を強く受けている。その中には遥か中東からシルクロードや新羅を経由してきた勢力の影響も含まれる。日本古来の神道を出雲勢力が乗っ取ってできたのが現在の神道であるという説もある。少なくとも、神
道とユダヤ教の儀礼とに見られる著しい類似性は誰にも否定できない。


今回の殺人が儀式殺人であるならば、儀式の目的があるはずだ。それは出雲から日本の国体を侵食した歴史を再現することではないだろうか。ユダヤ系の外資に代表される勢力が日本の買い占め(出資と言い換えている)を画策している現状を重ね合わせずにいられない。象徴的あるいは霊的に日本を支配したいと考えた犯人が、臥竜山でユダヤ流の「血の儀式」を行ない、その視線は出雲大社に向けられていた、と考えることが可能なのではないか。そしてこの事件は、日本人の心に混乱をもたらし言いようのない不安を植え付けるための心理操作の一環として計画されているのではないか。一般の人々に世も末だと感じさせ、この国もここまで病んだかという諦念に捕われるよう誘導しているのではないか。神戸事件では、この手法の舞台に「神の戸」となるべき地が選ばれている。ここで意図されている神は、日本固有の八百万の神ではない。【転載終了】


【転載開始】http://www.asyura2.com/0510/senkyo17/msg/893.html (出典:阿修羅)
182 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/10/22(月) 20:49:03 ID:wHDP67u0]
1989年5月1日、オプラ・ウィンフリー司会のワイドショーで一人の女性が証言した。 
彼女は幼い頃、「儀式殺人」の場に参加させられ、幼児が殺されるのを見て トラウマ(精神的外傷)を負ったという。 
彼女はユダヤ人だった。 
全国ネットで放送された番組には、当然ユダヤ人団体からの猛抗議が寄せられた。 
 
ユダヤ儀式殺人の歴史 History of Jewish Ritual Murder 
http://www.asyura.com/sora/bd9/msg/177.html 
問題の番組の動画
http://www.youtube.com/watch?v=inj-Zx1tSlc (転載者注:リンク切れ)
  
その「儀式殺人」の為に、毎年、米国では200万人もの異教徒の幼児・子供が誘拐されて・・・
http://www.asyura2.com/0510/senkyo17/msg/893.html

《ユダヤ教の経典「タルムード」は、真のユダヤ教徒が守り従うべき遵奉義務として、異教徒の子供の殺害と血を抜きそれを確か飲むことまでも、信徒に
務付けていたと、うろ覚えながら記憶致しております。その「儀式殺人」の為に、毎年、米国では200万人もの異教徒の幼児・子供が誘拐されて「ユダヤ教徒」と思しき犯人によって殺害され、血が抜かれて殺されています。有名な被害者の例では、戦前には始めて大西洋を無着陸で飛行機による横断を成功させた、

「あれがパリの灯だ。」で有名なリチャード・リンドバーグの子供が、誘拐されてこのユダヤ教の「儀式殺人」の生贄に捧げられた話は有名です。リチャード・リンドバーグは、有名な反ユダヤ主義者であったが故に、意図的に見せしめにその子が「ユダヤ儀式殺人儀式」の生贄に奉げられたのです。どんな高位の人物に
も、ユダヤ教徒には課される宗教上の義務なのですから、その極悪犯罪を覆い隠す為には、ユダヤは革命や戦争や恐慌による経済変動によって異教徒から収奪した金をふんだんに注ぎ込み、事件のもみ消しや証拠隠滅には有り余るユダヤ資金が使われていると聞く。米国の独立革命と米国政府樹立に際して初代大統領の
ジョージ・ワシントンはじめ政府首脳は皆フリーメーソンだったようで、その衣服を着て儀式に参加していて、皆、エプロンのようなものを身に付けていたが、それはユダヤ教徒の「儀式殺人」儀式の際に、生贄の血を抜く時にほとばしり出る血が付かない為に着用しているものだとのことである。



こうした「儀式殺人」は、これまではユダヤ教徒が少なく、仏教徒や神道が大半の日本国内では、行なわれてはいなかったようだが、今回このように公然とわざと堂々と見せしめのように行なわれた理由というのは、小泉エージェントの下でのユダヤの直接支配体制を強めて来た連中が、日本社会の不安を掻きたてて揺さぶりを
かける為に、公然とユダヤの異教徒の「日本人児童の生贄の儀式殺人」に乗り出したと見るべきでしょう。ディズニーランドも、そもそも犠牲者の子供を集めて密かに誘拐する為の施設として、ユダヤ人のディズニーが生み出し作り出したとも言われていて、ディズニーランドに行く時には保護者は、子供達の手を決して離してはいけないとも言われているのは、このユダヤ教の生贄の「儀式殺人」の犠牲者にならないように戒めたものです。》



【転載開始】http://www2.odn.ne.jp/~cac05270/2ndchousen.htm (神戸事件の真相を究明する会ホームページより)



1 またしても当会あてに怪文書が送りつけられてきた。この第二の怪文書が届いたのは、あの「酒鬼薔薇聖斗」が一年前に「第二犯行声明」を神戸新聞社に送りつけたのと全く同じ日の6月4日であった。そして署名は、第一怪文書と同じ「M.V.Project HONDA Sigekuni」であった。

 この封筒の中には、「せっかくヒントを与えておいてやったのに江戸川の惨劇は防げなかったじゃないか」という文言を盛り込んだ赤刷りの日本語のワープロ手紙が、JR小岩駅のコインロッカーの鍵についているプラスチック製番号札57とともに同封されていた。第一怪文書で「酒鬼薔薇聖斗は健在だ、次は東京で惨劇をおこす」と宣言したのに続いて、今度は「江戸川バラバラ殺人事件」の「犯行声明」ともいうべき怪文書を送りつけてきたのだ。

2 他方、6月12日に、「河上イチロー」と名のる人物から当会にEメールが送信されてきた。このEメールによれば、二度にわたって当会を挑発する怪文書を送ってきた「HONDA Sigekuni」は「本多繁邦」と書き、1995年11月と同12月の二度にわたって「元オウム信者」を名のって「宝島社」に「テロ予告」を出したことがある、とのことである。

3 「HONDA Sigekuni」は、神戸事件から一年後の5月29日に、次は東京で「惨劇」すなわち「第二の神戸事件」をひきおこす、という挑発的で予告的な文書を当会あてに送りつけてきた。それだけではなく、この輩は、いわゆる「江戸川事件」において、透明のポリ袋に入れられていた生首が発見された(6月1日)二日後の6月3日に、今度は「青いポリ袋の街〔=神戸〕から透明のポリ袋の街〔=東京〕に移ってきた」という第二怪文書を、江戸川事件の現場に近い小岩郵便局から投函したのだ。江戸川事件の「犯行声明」ともいうべきこの文章を彼が送ってきたのは、5月31日に明るみに出た「江戸川バラバラ殺人事件」の発生をあらかじめ知っていたことを誇示するためであったにちがいない。そして、酒鬼薔薇聖斗としての「HONDA Sigekuni」は、「まだまだゲームは続く」と公言しつつ、今回のバラバラ殺人事件は予行演習であり、いよいよつぎは゛第二のJ君事件をひきおこすうそぶいているのだ。

 実際、怪文書はさらに、1958年の小松川高校女子生徒殺害事件の犯人とされた18歳の朝鮮人の「李少年」を持ちだして、あの事件も冤罪であったことを匂わせている。そして「子供を、救え」などとうそぶいているのである。−−今日版の大本営発表=警察情報のアヘンを吸って没知性化し、いまなおA少年を犯人扱いしている大江健三郎氏ら日本の知識人たちの姿を嘲り、勝ち誇るかのように。

4 当会に送りつけられてきたこれらの怪文書を、「江戸川バラバラ殺人事件」に便乗したイタズラ手紙とみなすことはできない。江戸川殺人事件は、「報道」によるだけでも、奇怪な点が多々ある。犯人は殺害した相手が所有していた車や部屋の鍵、血のついた衣類などを、バラバラに切断した遺体と一緒に投げ捨てた、とされている。そうであるならば、犯人は被害者の身元を隠すために遺体を切断し投棄したわけではないことになる。それは一体、何のためなのか。犯人が「ナイフと金ノコ」を使って首を切断し、切断した生首をわざわざ中が見える「透明のポリ袋」に入れて投棄したこと。また警察はいまだに「死体遺棄」容疑だけでしか被疑者を逮捕できないでいること。……江戸川殺人事件そのものが「痴情のもつれによる外国人犯罪」というような単純なものとはとうてい思われないのである。

5 ところで、95年11月の時点で「HONDA Sigekuni」が「元オウム信者」を名のっていたということは、彼らが95年3月の地下鉄サリン事件と警察庁長官の銃撃事件などでも暗躍しており、そして同年6月の麻原の逮捕をもって現実的にオウム教団の解体作業を終えオウム教団から飛びだしたことを、示唆しているといえる。そして「M.V.Project」というコード名は、彼らが新たな暗躍を開始したことを通告するという意味さえもっているにちがいない。

 他方、江戸川事件で指名手配されたフィリピン人男性が「死体遺棄」容疑で逮捕された(6月10日)ことを見届けるかのように、その二日後の6月12日
に、今度は「河上イチロー」が先のEメールを当会に発信してきたのである。この「河上イチロー」は「酒鬼薔薇聖斗」から「警察のSAT」や「Nシステム」さらに「紀宮の結婚」にいたるまでの膨大な地下情報をホームページに蓄えている。これらのことからすると、「元オウム信者」としての、あるいは「酒鬼薔薇聖斗」としての「HONDA Sigekuni」の「オモテの顔」がすなわち「河上イチロー」であると考えられる。おそらく「M.V.Project」(「M.V.」とは「Master's Voice」の略という)の情報担当という役割をはたすのが、この「河上イチロー」なのであろう。そして、彼は元FBI捜査官ロバート・レスラーの日本における右腕=翻訳グループなのであろう。

6 すべての皆さん!

 当会に送りつけられてきた悪辣で挑戦的な2通の怪文書を直ちに社会に公表した(6月5日に記者会見)私たちは、あらためてすべての人々に訴える。「まだまだゲームは続く」「子供を、救え」などという許しがたい言辞を弄しつつ、ひろがりゆく真相究明の運動の攪乱をもたくらむ者どもの化けの皮をはがし、さらに前進しようではありませんか。



【転載終了】
ラベル:儀式殺人
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2009年11月21日

無から有という見方もあるが、実相は空から有!!

無と考えてる世界は、
実は『空』という、エネルギーの世界である?!
空とは、無ではない。
見えないから空という.......?!



 フリーエネルギーは、無尽蔵のエネルギーの世界から取り出すエネルギーであるから、フリーなのだ。元々あるものなのだ。


  こう考えることが出来る。

 実際は、全てがそうなのだ。電気もそう、原子力だって人間が造ったものではない。元々あったものを工夫して、以下に取り出すかを発明したに過ぎない。その発明を独占しようとする輩がいる。発明は独占できないが、いろいろ仕組みを考えて独占する。これが諸悪の根源である。

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<山火事:記事に無関係>

 これが人間のエゴである。

 石油は人間が造ったか? 石炭は人間が造ったか? 土の中から湧いたに過ぎない。土の中に眠っていたに過ぎない。それは無尽蔵にある。実は、無尽蔵にあるのである。エゴな人間は、第一に利益を求める。そのために暴利をに叶わない埋蔵物は、それ以上の独占した資源に矛先を向けられるに過ぎない。

 それがウラニウムであったり、この頃は二酸化炭素排出権に姿を変える。

 宇宙には、エネルギーが充満している。エネルギーが集中固体化したものが物質である。だからE=MC自乗が成り立つ。エネルギーは目に見えない。だから空である。目に見えないから無とも見える。無から有は、自然の成り立ち、宇宙の成り立ちと言える。

 無から有というと、物理学の原則を外しているかと思われるが、そうではない。空(エネルギー)から、有(物質)と言うことだから原理に忠実な訳である。その方法が分からないから、分かった事から、人間はエネルギーを求めてきた。石油を燃やしたり、石炭を燃やしたりする化学的エネルギーを利用してきたに過ぎない。薪を燃やすのと変わりがない。

 少し、進化した方式が、原子力である。酸素を用いる燃焼と違うことは、中性子を中てて、原子を分裂させる、核分裂反応で熱エネルギーを取り出す違いがある。その後は同じである。

 核融合はちょっと違うが、大体似ている。

 最近は、素粒子をどうこうして、エネルギーを取り出そうとしている。しかし、これは危険と言わざるを得ない。E=MC自乗であるから、下手をすると永年を懸けて創造されてきた物質を一挙に破壊させてしまう虞がある。核エネルギーも相当に危険であるが、それ以上に危険なことが今行われている。

 それに比べて、水を燃やす技術の穏やかなことか。水は最も安定した不思議な物質だ。水の構成原子は水素と酸素だ。この構成物質は火を消す役割を持つが、元はと言えば火の素でもある。それにある一定の磁気共鳴を与えると、火の素に変わるのである。水が油に変わる。

 これは即ち、磁気共鳴をする事によって、水を水たらしめている物質を宇宙からエネルギーを引き込んで、火の素である水素と酸素に分解すると言うことである。これは画期的な発明である。

 これが無(空)から有を生み出すという意味である。

【転載開始】

無から有
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水の低周波分解で夢のエネルギーを取りだす技術は、予測通り町工場のおじさんから出てきた。
これからも同様だろう。
無数の町工場のおじさん、おばさん、さらにおたくの6畳一間のアパートから人類を救う色々な技術が出てくる。大手の研究所から出てくるものはダメ。
なぜダメかというと、それらは、一部の利益に供するためのもので、その時点ですでに業を持っている。


散々ワクチンのことを悪く書いてきたが、もちろん中にはよいワクチンや効果のあるワクチンももしかしたらあるのかもしれないが、これからの時代、愛情のないものによって作られたものなど、あまり信用しないほうがいいと思う。
その意味では、日本製のワクチンの方が外国のものよりも、数段は安全だという気はするが、それでも、あのエイズウイルスを血清の中に分かって入れた厚生省だ、とうてい愛情があるとは考えられない。
本当に怖い時代になった。
しかし、もう少しで人間の愛情に支えられた、本物の科学技術が私たちを救ってくれる絵が見えてきている。お願いだから、この流れは邪魔してほしくない。
民衆がそうした技術の恩恵に触れてしまうと、支配できない、操作できない、金儲けができない、、、、という特権階級のうまみがなくなってしまう。
だから、人類のためになる、本物の技術は隠され、邪魔され、インチキ扱いされてきた。こうしたことばかり研究している変わった人もいるらしいが、フリーエネルギーなど、かなり昔から色々なものがあったという。
生物でも医学でもそれは同じだ。おそらく不老不死まではともかく、人間が150歳程度までは楽に生きられる方法がすでにあるのだと思う。
しかしそれでは困る。
全世界の人が半病人になってもらうのが一番いい。そう、金儲けのためにはそうなる。
そして自分たちだけは長生きするように、絶対にワクチンも打たないし、添加物も接種しない、、、そうにきまっている。
本当の金持ちが病気にかかったときに、すべてアーユルヴェーダによって治していたのを個人的にも知っている。
数兆円以上の金持ちは、私たちが行くような医者などに行ってないのではないか。ビルゲイツなど、絶対に風邪薬など飲んでないと思う。
超技術を民間の天才たちから取り上げ、それを嘘だとして、抹殺したのち、その技術や発明を上位者だけは得ている。
すでに地球は完全な二分化に至っているのではないか。
金持ちたちの最後の遊びは特権遊びになる。我々下級層との間に露骨な差異を作り、絶対的な権威でいじめて遊ぶ。
その規模の小さいものは、企業でも機構でもどこでも見られるように、くだらないが普遍的なものなのだろう。
しかし、中には、特権層の中に、極めて繊細で、美と芸術に秀で、宇宙の波動を感じ取れるように発展する人も出てくる。
上の上の上の半分はこうした人種でもある。
神か悪魔かはっきりしてしまう。
ロシアの大統領が突然、人生の意味は愛情である、、、なんて言い出している。
面白いことだ。あれは嘘で言ってるのではないと思う。
プーチンへのあてつけでもないだろうし、本位はわからないが、自分の無力を感じた首相が一人の人間に戻って自分を確認するために言っている。
おそらく何かとてつもなく怖いものを見てしまったか、知ってしまったのだと思う。要職にある人が突然そういうことを言い出すことはない。何かあったのだ。
マイケルジャクソンではないが、この世の悪魔の仕組みを知ってしまったのかもしれない。


話しは戻るが、しかし上の上の上には、もしかしたら神のような人がいるかもしれない。何代にもわたってよいものを食べ、よい音楽を聴き、よい教育を受け、大切に育てられ、よく悪魔的なものを理解し、その上での、愛の希求がもしかしたらあるというケース。
期待はもちろんできないが、これから苦しむことでおそらくはゆがんでくる下よりも可能性はあるかもしれない。
人間は苦労するとどうしてもゆがむので、はじめは善良な人もあまり苦しむと悪魔的に変化する。逆に悪魔的な血筋の中にも、突然変異的に神のような人が出てくる。
結構そんなことが時代のスイッチになってくれるのかもしれない。
そして下も上もなく、文化は生きる意味と力を人に与える。特に音楽、歌。
いま重要なことは、悪魔は悪魔になりきり、天使は天使になりきり、人は人になりきり、それぞれの立場で、それぞれの歌を歌う、、、その真実の音が、他の意識を変容させる。
マイケルがなんであんなに支持されるのか、、、彼は人生の苦しさの中から、ロシア大統領のように、怖いものを見たのだ、、、そして、愛以外に戻る場所を見つけることができなかったのだ。
その優しいマイケルのメッセージがきっとどこかにこもっていて、私たちの意識の変容を多少なりとも促進しているような気がする。
私たちもそれぞれの歌を、それぞれの場所で、伝えたい相手に、届けること、それによって自分がいまここで生きていることを感動的に伝え、多くの奇跡が起きてくる。
歌う歌のないものは、生き方が間違っている。
何かにとらわれて生きているから歌う歌がなくなる。
大好きな歌があった時、歌いたい歌があった時、誰もが幸福な時代を生きていたと思う。
歌がなくなり、そして不安の人生となったのだ。
再び、歌うこと。【転載終了】

ラベル:水が燃える
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2009年11月20日

エネルギー革命は、とうに始まっている! K

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.1

これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!


 これからは、スタン・マイヤー氏の水の電磁分解方法を複製し、追試したラビ・ラジュ氏(インド)の論文翻訳である。

 様々な制御方法も記述されているので、今にも完成しそうだ。勿論、実際の問題も発生するだろうが、問題をクリアーする方法は、さらに工夫されて良い方法も見つかるだろう。現代はエレクトロニクス制御の時代であるので、取り分け、日本人には得意中の応用分野となろう。

 具体的な構造の細工の要領、部材の調達に至るまで記述されている。日本とは事情が異なるところもあろうから、読み分けることが必要であろう。日本なら、もっと調達が容易になるものが多いだろう。

 こうした詳細な情報が公開されていることに、その意味を感じない訳にはいかない。こうした技術は独占してどうこうなるものではない。そういう考え方こそ、フリーエネルギーには馴染まない。元々フリーなるものを独占しようとしている考え方に、人間のエゴが表れている。これからは、エゴでは世界が成り
立ち行かなく事を暗示させる。


 そのためのフリーエネルギーである。

 エゴからエヴァへ、これは船井幸雄氏の言葉であるが、そのように世界は変わる必要がある。著作権、特許権もある意味で重要な問題ではあるが、変わってくる問題である。故正木和三工学博士などは、3000件を越える発明特許を放棄した。このために日本の家電業界が大発展したことも、周知の事実である。

【転載開始】2009年09月29日(火)

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.1

テーマ:エコ&エネルギー

O0522016510260406117

Panacea-BOCAF On-Line University
気になる点があったので、追加で調べました。
下記の文章は、『Ravi Cell(英語45ページPDF)』の解説をしているサイトhttp://h2o0il.com/の翻訳です。
見出しのページ番号は、『Ravi Cell(英語45ページPDF)』と対応してます。
詳しく読みたい方は、PDFをダウンロードして解読してください。


Research Paper on Ravi’s Water Fuel cell Replication
[Stanley Allen Meyer Page 1]
"Breakthrough In HHO Production" I'm not here to argue whether things work as per the preset laws of physics or thermodynamics but you need to keep an open mind to evolve and see if something actually works. I'm an engineer and been taught that things don't work if you break the laws. Well I know my laws thank you. I've been making cells for the last 8 years but now I've got something that works. If people want to replicate it they can I'm giving out info on how to do it if they don't want to fine by me!
I'm getting nothing nor losing any thing by this. Stan wanted to sell his units! well I'm not! This is for the people who are already trying it out and who want to do something about the environmental mess the orld is in, its accelerating by the year and it wouldn't be long before that the powers be would realize that most of these changes are irreversible. Vanishing Glaciers, melting polar caps, Europe has seen the hottest summers in living memory and now Asia is going through the
worst floods in the living memory. We are heading for a disaster and have already reached a point of no return with the fossil fuel addiction. Its time we make ourselves count by Creating this togeter now! The Internet is really accelerating this success beyond anyones ability to stop it.
「HHO生産におけるブレークスルー」、私がここにいるかどうかは別とし、物理学や熱力学の原理原則を主張する方もいるが、実際に何かが動作しているということを、心を開いて進化した目で参照してください。私はエンジニアであり、もし原理原則を破るならば、物理現象は起こらないと教えられて来ました。私は、原理原則を知っています。私は、8年間セルを作り続けてきて、現在は実際に動作させてます。もし人々がそれを複製したいならば、それらを動作させることができます。私は、どのようにするかの情報を発表しています!私は、これで何も得ておらず、どのような物も失っていません。スタン氏は、彼のユニットを販売したがっていました!私は、そうではありません!これは既に十分にテストされていて、世界の環境混乱に関して何かをしたがっている人々のためのものです。それは、ここ1年で加速しています。そして、強国(先進国)による環境対策への大部分が、逆に不可能であると認識するまでそう時間はかからない。氷河の消失や極冠融解、ヨーロッパでは最も暑い夏を経験し、アジアの生活は、最悪の洪水に直面している。我々は、災害へ向かっていて、すでに化石燃料依存症に伴う引返しの限界ポイントに到達している。われわれ自身のために、これを一緒に作成するときが来た!インターネットは、この成功を加速して広めることができ、それを止めることができはずです。

316L Stainless Cavitation Info
Surface modification of AISI 316 stainless steel using various forms of NiTi for enhancing cavitation erosion resistance. In this study, NiTi powder was preplaced on the AISI 316L substrate and melted with a high-power CW Nd:YAG laser. With appropriate laser processing parameters, an alloyed layer of a few hundred micrometers thick was formed and fusion bonded to the substrate without the formation of a brittle interface.
EDS analysis showed that the layer contained Fe as the major
constituent element while the XRD patterns of the surface showed an austenitic structure, similar to that of 316 stainless steel. The cavitation erosion resistance of the modified layer (316-NiTi-Laser) could reach about 29 times that of AISI 316L stainless steel. The improvement could be attributed to a much higher surface hardness and elasticity as revealed by instrumented nanoindentation tests. Among
various types of samples, the cavitation erosion resistance was ranked in descending order as: NiTi plate > 316-NiTi-Laser> 316-NiTi-TIG >AISI 316L, where 316-NiTi-TIG stands for samples surfaced with the tungsten inert gas (TIG) process using NiTi wire. Though the laser-surfaced samples and the TIG-surfaced samples had similar indentation properties, the former exhibited a higher erosion resistance mainly because of a more homogeneous alloyed layer with much less defects. In both the laser-surfaced and TIG-surfaced samples, the superelastic behavior typical of austenitic NiTi was only partially retained and the superior cavitation erosion resistance was thus still not fully attained.
キャビテーションによるエロージョン(壊食)を防止するために、Ni-Tiなど様々なフォームを使用して、AISI316ステンレス(AISI:米国鉄鋼協会規格)の表面処理をしてください。この研究において、Ni-Ti(粒子)は、あらかじめAISI
316Lの表面に置かれて、強力なCWシングルモード(単一縦モード)発振LD励起Nd:YAGレーザーで溶かされました。適切なレーザー加工パラメータでは、数百マイクロメートルの厚さの合金層を形成され、脆いインターフェイスの形成なしに結合された。EDS分析は、表面のX線回折パターンを316ステンレス鋼のオーステナイト系の構造、それに似ていたが、レイヤーの主要な構成要素としてFe(鉄)を含んでいることが示されました。改質層(316-Ni-Tiレーザー)のキャビテーションによるエロージョン(壊食)抵抗は、AISI316Lステンレス鋼の約29倍を達成することができました。改善は、はるかに高い表面硬度計装ナノインデンテーション試験によって、はるかに高い表面硬度と弾性になったと考えることができました。各種タイプのサンプルの中で、キャビテーション・エロージョン抵抗は高い順にランク付けされた:NiTi plate > 316-NiTi-Laser> 316-NiTi-TIG >AISI 316L、316-NiTi-TIGは、Ni-Tiワイヤを使ってタングステン不活発ガス(TIG)プロセスにより、表面が処理されたサンプルを表します。レーザで表面を仕上げられたサンプルとTIGによって表面を仕上げられたサンプルには、同様の金属組織の特性がありましたが、前者は(ずっと少ない欠陥を持つ)より均質な合金化された層のため、より高い浸食抵抗を示しました。レーザでの表面仕上げおよびTIGでの表面仕上げサンプルでは、主にオーステナイト系のNi-Tiを代表する超弾性をもつ特性が部分的に保有されただけで、その結果、優れたキャビテーション・エロージョン抵抗は、まだ完全に達成されたわけではありません。

[キャビテーション(Cavitation)] : 液体の流れの中で圧力差により短時間に泡の発生と消滅が起きる物理現象である。
[エロージョン(コロージョン)] :
減肉現象の一つ。高速流体・粉体などの衝突やキャビテーションなど物理的または機械的な作用による浸食をエロージョンと言い、電気化学的作用による腐食をコロージョンと言う。同時に発生した場合をエロージョン・コロージョンと言う。相互作用により減肉の程度は、これらが単独で発生した場合と比較して大きくなる。
[キャビテーション対策:316Lのチューブの表面硬度を向上させる(熱処理/表面処理方法)]

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[Stanley Allen Meyer Page 2]
Helping others to make this technology feasible and easy to replicate whatever small contribution no matter how much ever small to improve the air we breathe would go a long way for our children's future.We need people to know this side of science before it's too late. Look at the change in the environment in the last 100 years in the garb of development were ruining the world we live in for the uture enerations and we are shown a picture of development as prosperity actual fact being more the prosperity more we ruin the environment for our creature comforts its a vicious cycle we could introduce the alternate cience atplaces where its hurting the environment the most at least in a small way. End quote- Ravi
この技術の実現を手助けし、複製を容易にするための貢献は、どんなに小さいことでも空気(の汚染)を改善するのに役立ち、子どもたちの未来にはるばる届くでしょう。私たちは、手遅れにならないうちに科学の負の側面を知る必要
があります。ここ100年の世界の環境変化(環境汚染)を見てください。多くの人たちが、発展したスタイル、衣食住のために環境を台無しにしてきました。
私達は未来の世代のために、この邪悪なサイクルにかわる新技術を見出す責任があり、代替科学を導入することは、その打撃を最小限にとどめるためにあります。


目次
* Overview
* Replication
* Faculty information
* Panacea Endorsed Supplier of cells and components
* Supplies
* Related Links
* Related Ravi Technical discussion
* Videos
* Credits

Overview
The following research paper is the first document in a sequence of material which will be used to create a complete course on pulsed DC resonant systems. This course will be coming to the Panacea University site soon. This research paper mean time intends only to out line the specific replication criterion which is necessary to duplicate Ravi's
water fuel cell results. All related faculty information, validation data and further details of the water fracture process will be included in the complete course material expected to be ready in late 2008. Ravi Raju is a registered open source engineer with Panacea and has recently disclosed his WFC replication success. Ravi's version is based on the
old (now upgraded) Panacea university "D14" plans. These plans originated from the disclosures and device of open source engineer Dave Lawton.
Panacea大学により承認され、以下の研究論文は、素材の連鎖に関する最初のド
キュメントで、パルス化されたDC共鳴システムの学科コースを作成するために使われます。このコースは、Panacea大学サイトにすぐ出来るでしょう。
この研究論文で述べられているのは、ラビ氏の水燃料セルの結果を複製するのに必要な具体的な基準(概要)だけです。水の破壊過程のすべてに関連する教授陣情報、認証データ、および詳細な教材は、2008年後半に準備をしている学科コースに含まれるでしょう。ラビ・ラジュ氏は、Panacea大学に登録されたオープンソース技術者であり、最近、WFC(Water Fuel Cell)複製成功を明らかにしました。ラビ氏のバージョンは、古い(現在はアップグレードされます)Panacea大学 「D14」計画に基づきます。これらの計画は、オープンソース技術者デイブ・ロートン氏の情報開示と機器から始まりました。


[Stanley Allen Meyer Page 3]
Dave Lawton's success in constructing a working VERSION of the Meyer WFC was reported to produce gas at 3x the Faradic equivalent rate for the power consumed. Dave, who spent much of his career at Britain's Rutherford Labs (equiv. U.S. Lawrence Livermore) designing and constructing instrumentation for high energy particle physics research,
is far from the average 'tinkerer'.
マイヤーWFC(Water Fuel Cell)の動作バージョンを復元することについてのデイブ・ロートン氏の成功は、誘導電流に消費されたパワー(投入エネルギー)の3倍(300%)でガスを発生させると報告されました。デイブ氏、キャリアの多くをイギリスのラザフォードLabs(米国だとローレンスリバモア国立研究所と同等)で、高エネルギー素粒子物理学研究のために計測器を設計製作するのに費やした、その知識は、一般的な『修理屋』とはほど遠いです。
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Videos of his two WFC units, one with an employing solid state timing logic,was posted on YouTube and has since received over 50,000 hits. The cells operated at 12-13v/3-4a - averaging approximately 57 watts of input power - producing gas aggressively in distilled water with no added electrolyte. The difference between Ravi's replication results and Dave's is that Ravi built a biggercell and conducted a gas flow meter test. This gas flow meter test proved with out any doubt that he had some thing closely related to Meyer's original process. Meyer's results reportedly showed an out put which was up to 1700% above Faradays law of electrolysis. Thus it is only logical to assume that the pulsed DC resonant systems are not conventional electrolysis.
Nothing about this process involved in the Water Fuel Cell resembles electrolysis. There is no electrolyte used; there is NO current admitted to the water, in a proper system. No heating occurs in the water as it produces gas. The gas produced is Hydroxy (aka HHO or "Brown's Gas"), not differentiated Hydrogen and Oxygen; and all of the work is performed by resonance and the voltage potential. As a result
of Ravi disclosing his gas flow test on Youtube.Com, intimidation intended to interfere with his research resulted. Ravi was un lawfully threatened. This prompted
彼の2つのWFCユニットのビデオ(使っているソリッドステートのタイミング論理がある1)は、ユーチューブに掲示されて、以来、5万以上のヒットを受けて
います。セルは12-13V/3-4A--約57ワットの平均入力--生産ガスに関しては、添加電解質なしの蒸留水で積極的に作動しました。ラビ氏の複製結果とデイブ氏のものの違いは、ラビ氏がより大きなセルを作って、ガス流量のメーターテスト(測定)を行ったところです。このガス流量メーターテスト(測定)で、何らかのものがマイヤー氏のオリジナルのプロセスと密接に関連あることが証明されました。マイヤー氏の結果は伝えられるところでは、最大1700%の電解効率でファラデー法則を超えていました。従って、パルス化されたDC共鳴システムが、従来の電気分解ではないと仮定するのは当然の流れです。 水燃料電池(Water Fuel Cell)にかかわるこの過程は、電解に類似していません。ガスを発生させるとき、水に加熱(暖まること)は起こりません。生産されたガスは水素混合であり(通称:HHOまたは「ブラウンガス」)水素と酸素は、分離されません;そして、仕事のすべてが共鳴(反響)と電圧によって実行されます。
Youtubeのラビ氏のガスフローテストを明らかにした結果として、彼の研究を妨げることを意図する威嚇は結果として生じました。ラビ氏は非合法的に脅
かされました。


[Stanley Allen Meyer Page 4-5]
public action by the non profit organization and a reporting of this incident to the authorities by us. Currently our subscribers keep a public watch on Ravi's and the organizations actions. The public are needed to assist in this task to stop energy suppression, please subscribe to our news letter.
Only consolidated in this task can we effectively prevent engineers from being harassed and enable them to freely present free energy research to the public. The Non profit organization Panacea-BOCAF intends to support open source engineers working with the WFC and other suppressed clean energy technologies. These engineers require grants, resources, faculty recognition and security. All this can be created! For those able to help this effort, please contactPanacea's proposed granted research and development center. Contact us.
Ravi's version of "D14" used bigger 9" (inch) tubes and a 9 tube set.
This gave him a resulting lower input current of 0.51 Amps from the frequency generator. Given the efficiency reports by Ravi this technology is an invaluable power management process which the mainstream faculties must benefit from. As an emission cutting device andpower savings device alone, this technology justifies (and needs) law for its mandatoryimplementation. The Non profit organization
Panacea-BOCAF intends to support open source engineers working with the Meyers other uppressed clean energy technologies. These engineers require grants, resources, faculty recognition and security. All this can be created in Panacea's proposed granted research and development center. For those able to help this effort, please Contact us. Panacea's Stanley Allen Meyer Page on Meyer's technology
民間非営利組織による公的な行動、私たちによるこの事件の当局への報告。
現在の、私たちは、ラビ氏と共に行動するようにしてます。エネルギー抑圧を止めるために一般大衆がこの仕事を補助することが必要です。どうぞ、私達のニュースレターに申し込んでください。このタスクに統合されるだけで、私達は、エンジニアが悩まされることを効果的に防止し、一般大衆にフリーエネルギー研究を自由に公開するができるようにします。民間非営利組織Panacea-BOCAFは、WFCおよび他の抑制されたクリーンなエネルギーテクノロジーで働いているオープンソースエンジニアをサポートする予定です。これらの技術者は助成金、資源、認識能力、およびセキュリティを必要とします。このすべてを作成することができます!支援制度については、Panaceaの提案を付与する研究開発センターに連絡してください。私たちに連絡してください。ラビ氏のバージョン「D14」は、以前より長い9インチの9本管仕様です。これは、周波数発生器から0.51Aの入力電流を与えました。ラビ氏には、この技術によって、主流の学部からの給付があります。このテクノロジーは、測り知れないほど貴重なパワー・マネジメントプロセスです。排出削減機器および単独の省力機器として、このテクノロジーは、実施のための義務的な法律を正当化します。(そして、必要性も)民間非営利組織Panacea-BOCAFは、マイヤーズと、他の抑制されたクリーンなエネルギーテクノロジーを作動させているオープンソースエンジニアをサポートするつもりです。これらのエンジニアは助成金は、リソース、認識能力、およびセキュリティが必要です。すべてPanaceaの提案を付与する研究開発センターで
援助することができます。この努力を支援することについては、お問い合わせください。

Description
Until
further OPEN SOURCE testing can be done, so far it is understood that
there is compound resonance present in the WFC (actually it is more of
an electrolyzer than a fuel cell).This compound resonance has so far
been evident in experimenter's cells. There is an electrical resonance between the inductors (Resonant Charging Choke coils), there is an electrical resonance within the electrode gap itself within the
water,and, finally, there is an acoustical resonance between the cylindrical electrodes, which is somehow phase coupled to the electrical resonances.The electrical resonance involves a phase delay between the pulses to the electrodes, which has the effect of inhibiting current flow into the cell; the acoustic resonance may be producing a standing wave which inhibits ion transport. Both of these contribute to dielectric breakdown in the water, which is where electrons are ripped from the water
これまでのところ、WFCに合成共鳴があることが理解されています。(実際、燃料電池よりも電解効率は上) この複合している反響(合成共鳴)は、実験者のセルでこれまでに明らかにしています。まず、インダクタ(共振充電チョークコイル)の間に、電気的共鳴があります、そして、水中の電極ギャップ内にも電気的共鳴があり、最後に、円筒形の電極の間に音響の共鳴があります。それらは、電気的共鳴と段階的に結合されてます。電気的共鳴は、セルへの電流の流れを抑制するという効果を持っている電極間のパルスの位相後退にかかわります。 音の共鳴はイオン輸送を抑制する定在波を発生させているかもしれません。 これらの両方が水の絶縁破壊に貢献します。(電子が水から裂かれることです)

This concept and technology first surfaced in the 1990's, individuals such Dr. Henry Puharich showed that by molecular resonance the production of this gas are possible, as did Dr Yull Brown hence the name Brown's gas.
The reality of the hydrogen on demand process became self evident with the emergence of the Stanley Meyer's water fuel cell patent, which showed that conventional electrolysis theory is incomplete and not the whole picture as Stanley Meyer was able to create enough hydrogen out of the water to run a car from as little as 13 volts and very little amperage. Stan's efficiency's were calculated to be up to 1700%.
この概念とテクノロジーは、当初、1990年代に浮上し、ヘンリーPuharich博士が見せた個人での分子共鳴で、このガスの生産が可能であることが示さ
れ、後にYullブラウン博士の名前がブラウン・ガスとして示された。スタンリー・マイヤー氏が水から最小13ボルトと非常に少ないアンペア数から、車を走らせることができる量の水素を取り出したとき、今までの水分解の現実(理論)は全貌ではなく、且つ従来の電気分解の理論が不完全であることが、スタンリー・マイヤー氏の水の燃料電池特許の出現で明らかになりました。スタン氏のセルの分解効率は、最大1700%と試算されました。


Today this pulsed resonant DC hydrogen on demand process is still currently unknownand thought to be impossible by the mainstream faculties. What mainstream faculties must realize is that there is not one part of a??Water Fuel Cell' operation which resembles conventional electrolysis. Therefore the out puts are not expected to resemble faraday's equations in any way. (There is no electrolye; 2) There is NO current admitted to the water, in a proper system; 3) No heating occurs in the water as it produces gas; 4) The gas produced is Hydroxy (aka
HHO or "Brown's Gas"), not differentiated Hydrogen & Oxygen; and 5) All of the work is performed by voltage potential alone. If you think how an opera singer is able to split a 'memorex' glass with her voice, by the pitch, volume, and frequency of sound waves, this is aresonance with the glass and either splits, fractures or cracks the glass. The simple way to explain what Stan Meyer is able to do is he was using no current (ElectroStatic Voltage DC Feilds plus DC Pulses added... 600cps 50% duty cycle with 42.8khz pulses each half cycle) voltage @ resonant frequency.... instead of sound to split the water from resonance created in the water by circuitry and steel cylinders. It is understood that Stan harnessed the voltage potential. There is still allot mainstream science doesn't not yet have in their curricula regarding voltage or electricity. For example Tesla's Longitudinal and transverse waves.
今日、直流パルス化された共鳴による水分解方法は、過程が現在まだ未知であるという点から、主流の科学者からは、不可能であるように考えられてます。主流の科学者がわからなければならないことは、Water Fuel Cellの動作に、従来の電解に類似している部分がないということです。従って、ファラデーの方程式があてはまりません。(電解質が全然ありません; 
2) 適切なシステムには、水に認められた電流が全くありません;
3) ガスを生産する過程で、加熱(暖まること)は水に起こりません;
4)生産されたガスは、水素混合ガスであり(通称:HHOまたは「ブラウンガス」)水素と酸素は、区別されません ;そして
5)仕事のすべては、電力の投入によって単独で実行されます。もし例えるなら、オペラ歌手が彼女の声でどうしたら'memorex'グラスを割ることができるかと考え、音波のピッチ、ボリューム、および周波数を色々試して、ガラスにヒビを入れるか、割るか、破砕するか試みるようなものです。スタン・マイヤー氏ができたことを説明する簡単なやり方は、彼が水と回路とスチールシリンダによって作成された共鳴(音の代わりに共鳴周波数を使用)から水を分解するのに、現在の電圧(DC12V、600Hz50%のデューティ・サイクルパルスに42.8kHzのハーフサイクルパルスを乗せたもの)は使用していなかったということです。スタン氏は、それらを理解した上で電圧を用いようとしていた事がわかります。未だ電圧か電気かに関するものしかカリキュラムを持っていない、理論を優先して現象を見ない主流科学があります。例えば、テスラの『Longitudinal and transverse waves』は、理論付けの学問で説明できますか。


Technically it is thought the gas results from an electromagnetic deformation of the ionized water molecule to Hydroxy (HHO), in which the Hydrogen atoms are bound magnetically, at less than the 105 degrees separation classically attributed to H2O. This results in a stronger magnetic polarization of the molecule, whereby it also carries an additional electrical charge, and is recovered upon combustion. The complete preciseness of the physical mechanism involved is still not completely agreed upon today,
however the technology works. You can see this in certain industrial welding equipment that use the unique properties of Brown's Gas. This has been commercially available for over 25 years, removing all doubt as to its existence. When the water fuel cell technology emerged In the '90s, it was assumed by the energy suppressors, one would suppose, that by murdering Yull Brown that Brown's Gas would disappear as a technical concept; or that with killing Stan Meyer and Puharich, the WFC would 'dry up and blow away' They certainly believed that if all THREE!
技術的にH2O(水)の105度未満の分解では、古典的に、イオン化された水分子の電磁的変形から、水素原子が磁力に縛られた水素混合(HHO)にガスなると考えられてます。これは分子の、より強い磁気分極をもたらします、それは追加の電気チャージも伝えて、燃焼のときに分子に再結合され回復されます。かかわった物理学的メカニズムの完全(正確)さは、今日、まだ完全に解明されたというわけではありませんが、テクノロジーは実在します。ブラウンガスのユニークな性質を使用する産業用溶接装置において、これを実際に見ることができます。これは商業的に25年以上にわたり使用され、その存在としてのすべての疑いを取り除かれ利用されています。そして、90年代に水燃料電池テクノロジーが出現した時、エネルギーの抑圧者らは、Yullブラウン博士を殺害し、ブラウンガスと技術の概念を共に葬り去る;既に殺害しているスタン・マイヤー氏とヘンリーPuharich氏と共に、3人目としての抹殺を考えたことでしょう。

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[Stanley Allen Meyer Page 6]
Were out of the picture; the water fuel issue would sink beneath the waves.
There is no regulation at the federal level committing grants and security into harboring the manufacture of this suppressed alternative energy technology. The current mandated laws do not prevent a corporate cartel based influence from making or creating difficult economical or
political conditions to suppress this environmentally sound technology and further harbor their own profit motives. They can also simply buy the patent off the inventor and shelve it, there is no law preventing them form this. Despite there currently being no regulation and or social reforms into these matters, and these murders the water fuel cell issue is very much alive and being preserved today more then ever, this has only been able to be done with the aid of open sources
engineers, whom are part of a non profit organization called
Panacea-BOCAF. These engineers have independently successfully replicated a version of the Meyers water fuel cell from his patent and disclosed their results and instructions open sourced on the organizations on Line University.
仮に手を引けば;水燃料の成果は、海中に沈んだことだろう。全くこの抑圧された代替エネルギー技術の製造を行うのに、交付金とセキュリティを遂行する連邦レベルの規則がありません。現在の法は、法人のカルテルに基づいている影響が、環境に配慮した技術を抑圧し、自身に利益誘導する難しい経済であり政治的な状態です。彼らは、また、発明者から特許を高額な金額で買い取って、それを握りつぶして来ましたが、それらを防止する法律が全くありません。これらの問題、およびこれらの殺人、水燃料電池の問題は非常に多く、社会改革を含めた世直しをPanacea-BOCAFと呼ばれる民間非営利組織の一部であるオープンソースエンジニアの援助によって成そうと思います。これらの技術者は、彼の特許からマイヤーズ水燃料電池のバージョンを独自に複製し、オンライン大学で結果と手順を明らかにしました。


Why open sourced? Well, one can judge by history why this is the only way. Examples can be seen in water fuel cell technology done by an individual named Steve Ryan's 6687who operates the Bios fuel corporation, Steve presented a water powered motorcycle.
In late 2005, there was a segment aired on the show "60 Minutes" in New Zealand. This process may have used some sort of catalytic process to turn the water into a usable fuel. When the non profit organization recently asked Steve what happened to his technology, he replied and I quote due to the current economic and political conditions we are unable to bring you the water fuel cell technology at this time. He now
only sells a 50/50 mix of water and fuel. Energy suppression does exist today, Stanley Meyer is thought to have died of unknown food poisoning, other engineers with technology have been removed also. Also recently the Xogen and black light power cooperation both had working water fuel cell technologies, plus 4 other companies have hydrogen on demand technologies, including a very interesting effect patented by Prof. Kanarev, all have not been able to publicly disseminate their technology.
なぜ、オープンソース化なのですか?
歴史を見ればわかると思いますが、これが唯一の(安全な)方法です。例としては、Bios fuel corporationを経営しているスティーブ・ライアン氏によって行われた水の燃料電池テクノロジーで見ることができ、水が寄贈されたスティーブ氏は オートバイを動かしました。2005年後半に、ニュージーランドの「60 Minutes」と言う番組で取り上げられました。このプロセスは、水を使用可能な燃料に変えるために、ある種類の触媒作用のプロセスを用いたかもしれません。最近、民間非営利組織が、彼の技術がどうなったかをスティーブ氏に尋ねたとき、彼は答えました。その内容は、現在の経済上、政治上の理由から、水の燃料電池技術をあなたにもたらすことができないという事でした。彼は現在、水と燃料の50/50ミックスを売るだけです。
エネルギー抑圧は今日も存在します、スタンリー・マイヤー氏を未知の食中毒で死亡させ、また、技術を持つ他のエンジニアも社会的に抹殺しています。最近も、Xogenおよびブラックライトプロセスの(実際に動作する)水分解技術、それプラス4つの水燃料電池テクノロジーがありました、Kanarev教授が特許を取得した非常に興味深い効果を含む技術が、おおやけにすべて公開できるわけではありません。


So where does that leave the public, open sourced public disclosures:
Allow NO WAITING FOR SOME COMPANY TO GET A PATENT
NO WAITING FOR SOME MANUFACTURER TO GET PRODUCT OUT TO THE MASSES?
NO SPECIAL "HIDDEN COSTS" TO APPLY THE TECHNOLOGY!
NO, "I CAN'T SHOW YOU EVERYTHING BECAUSE OF INVESTORS" EXCUSES on the Electrostatic Catastrophic Dissociation of HHO WFC VIC
NO WAY FOR THIS TO BE HELD BACK FROM THE PUBLIC IN ANY WAY EXCEPT FOR GETTING THE WORD OUT!
NUMEROUS PROVEN REPLICATIONS AROUND THE GLOBE!!!!!
そのためには、一般大衆に対してオープンソース化するしかありません、公的なディスクロージャーです :


NEXT>>Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.2
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10347229739.html


■関連記事
Pulsed Water-splitters No.1(パルスを用いた水の分解)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330994478.html
Stanley Meyer Data特許資料(英文) [pdf 221ページ]
http://www.free-energy-info.co.uk/MeyerData.pdf
Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10328859717.html
【資料】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10330431267.html
【資料2】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10342515816.html
【資料3】Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
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各セル構造の比較&検証(パルスを用いた水の分解)
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原子水素ガス - HHO GAS - ブラウン・ガス -
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10323958738.html
【続】原子水素ガス - HHO GAS - ブラウン・ガス -
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10328872198.html
水で走るエンジン発明者は抹殺せよ。
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10338343314.html


燃える塩水 - Salt Water -
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10323134471.html
Byron New Energy - チャージ水 - charged water -
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10324533613.html


環境にやさしいエマルジョン燃料(水と油の混合燃料)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10305067462.html
環境にやさしいエマルジョン燃料2(水と油の混合燃料)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10305030054.html
水を燃やす画期的なHHO燃焼システム
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10328986374.html
【転載終了】

ラベル:水が燃える
posted by tsumuzikaze at 19:26| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暴かれるか、日本航空123機墜落事故の真相?!L

謎が多い日本航空123機墜落事故
しかし、信憑性にイマイチ欠ける追求情報!!
それが一変するかも知れない.......。
渾身の情報が発信されつつある!! 第12弾
 


 驚きの新事実。しかし、これらは巷に既に流れていた情報である。誰も関心を持たず、あるいは異端視してきた既実の情報でもある。これが渾身の勇気ある発信を以て、世の中に出ることは良いことだ。

 だから、初めて本ブログでも転載する事が出来る。

 勘は当たっている。多くを語ることは要しない。ご覧じあれ! 協賛して拡散に務めたい。


【転載開始】

JAL123便墜落事故−真相を追う−そしてミサイルは発射された(5)

2009-11-11 14:52:15 | 日記

これまで、123便墜落の原因がミサイルではないかとの物証と推論を提示してきました。証拠が本当に現地で調達したものであるとお疑いの方もいるでしょうが、それならどこでミサイル破片を入手できるか逆に教えていただきたいと思います。お断りしておきますが、ミサイル部品の物証は写真に掲載したものだけでなく、多種多様、しかも大量です。それらは、真実を知る方々が何も公表しないのであれば、このブログで全てを掲載いたします。また、身の安全が確保できれば、現地の土が付着したままの物証と科学的分析結果を携え、複数の証人とともに証言台に立つ用意があります。

物証や現地調査に基かない議論は無意味なだけです。ジェーン年鑑を丸暗記すれば軍事が理解できるわけではありません。軍事とは詰まるところ「殺し合い」なのです。私がこれから提示する事実及び推論の中には、ネット上やデータブックには記載されていない、あるいは記載と異なることも多く含まれます。殺し合いが、将棋やカードゲームのように決められた手駒やルールの中で行われていると本気で信じているならば、これから書くことは軍事通だと自認しているあなたをひどく立腹させることでしょう。私は、夢の世界で遊んでいたいあなたたちの楽しみを奪うつもりはありません。これ以上読んでいただかなくて結構ですのでどうぞ、どこぞの有名掲示板で空想を躍らせていてください。

ちょっと煽ったような書き方になってすみません。上述について少し考えてくださるのなら、戦記物の古典『ガリア戦記』をお読みいただければ、私の真意がご理解いただけるかと思います。また、もっと気骨のある方なら、ぜひ現地の山を登って物証の数々をご自身の目でお確かめください(まだまだ出てきます)。ただし、単独登山だけは危険ですのでお止めください。できれば登山ガイドを含む数十人くらいの同志を募って出かけられることをお勧めします。今の時期登れば、民間人に偽装された大勢の陸自・空自の特殊部隊、化学防護隊の皆さんと現地でお会いすることができるでしょう。運がよければデルタフォース(米陸軍特殊部隊)の米軍兵士とお会いできるかもしれません・・・言い忘れてました。現地の隊員さん同様、ヨウ素剤の携行もお忘れなく。

■オレンジ色の破片、再び

角田氏の著書「疑惑 -JAL123便墜落事故-」の中に出てきた吉原公一郎が見たという「オレンジ色の破片」について、考察します。まずは、下の写真を見ていただきたくお願いします。


写真1:赤味の強い破片



写真2:写真1とは色調の違う破片




写真3:機体の一部と思われるオレンジ塗装−(1)表・(2)裏・(3)破断面


写真1は、「そしてミサイルは発射された(3)」で示したものと同じで、国際軍事評論家のB氏もまだ特定できていません。

写真2は写真1の写真とは明らかに色調が異なるものですが、まずは、多くの特徴を備えた写真3の解説を先にします。

写真3-(1)は人の足が写っていますおりますので、だいたいの大きさがわかると思いますが、一抱えよりはちょっと小さいくらいの、破片と呼ぶにはかなり大きいものです。塗装は、グレーの上にオレンジ色を上塗りしてあります。材質は金属のようでありますが、同量の鉄材などと比べばずいぶん軽く、ジュラルミンのようなア
ルミ合金とは少し違う触感です。


写真3-(2)はこの破片を裏返しにしたところで、2つの板がリベット打ちで継いであることがわかります。リベットは小間隔の2列ずつで、ナットにはハードロック型が使用されており、非常に強固に強度が保たれているのがわかります。これは明らかに航空機、しかも軍用の仕様であることがわかります。

写真3-(3)は、この破片の破断面をクローズアップしたもので、ちょっと見難いかもしれませんが、真ん中に筋が通っており、この板自体が2枚の貼り合わせで構成されていることを示しています。

写真3をB氏に鑑定していただいた結果、次のような特異な点を見出しました。

 ・このグレー色は米国海兵隊の機材に用いられる塗装

 ・オレンジ色は救難機の識別色として上塗りされる塗装

 ・板は木製チップを含む合板で、地のままの金属よりも軽く安価に強度を増したもの

 ・リベットの打ち方・部材は、軍用としてもかなり強度を要求される部分である


以上を総合し、B氏の出した結論は

 ・米国海兵隊の偵察機 RC-130 の救難仕様、その着陸装置の一部

というものです(図1参照)。


「ええっ!何で米国海兵隊の飛行機が落ちているの?」多くの皆様がそう思うはずです。私も最初は耳を疑いました。しかし、これを裏付けるような報道も実はなされているのです。事故翌日の1985年8月13日、讀賣新聞夕刊にて報道された「4メートルのエンジンプロペラ」との記者目撃報道。RC-130のプロペラ径は約4メートルでまさにこの報道にぴたりと符号するのです。


図1:RC-130の着陸装置


疑問はさておき、写真2についてもB氏は次のように結論付けました

 ・破片の裏側に残っているのは炸薬の破裂痕であり、ミサイル等の弾頭部分であろう

 ・赤色(オレンジ色)の塗装が施していることから、携帯用地対空ミサイルFIM-43

  (通称レッドアイ)の弾頭部分である疑いが濃厚である



写真4:地対空ミサイル レッドアイ


何と、これまで空対空ミサイルの議論をしていたはずなのに、地対空ミサイルまで飛び出してきてしまったのです。また、B氏によると、RC-130の破片が短冊型に(写真5)バラバラになっていることから

 ・地対空ミサイルで撃墜された可能性もあるが、低空飛行中に対戦車ロケット弾

  などの貫通弾をあびて、機体内部で炸裂した可能性の方が高い

と指摘しています。



写真5:短冊形に割れた機体破片


これまで、米軍機が123便をミサイルで撃ち落したのではないか、その事だけに注目していましたが、現実には、もっと複雑な背景がこの事故の裏側にあるようです。米軍機が落ちているとしたら、当然ながら米軍兵士の犠牲者もあったことでしょう。その(おそらく)裏付けとなるのが写真6です。


写真6:現場に残された腕時計 


一見するとなんだか安っぽいデジタル時計のようです。メーカーはSANYO(サンヨー)、デジタルクォーツで防水加工が施されているもの。Made in Japanですが海外で販売されていたものです。時計バンドの腕周りは、ゆうに20cmを超え、かなり大柄な人物が着用していたことが分かります。

B氏によると、この時計は1980年代、米軍パイロットが使用していたものに間違いないそうです(もちろん軍用品を一般乗客が着用していた可能性もあります)。

吉原公一郎氏が目撃した「オレンジ色の破片」。それが、いったい上記の内のどれを指していたのか不明ですが、オレンジ色には御巣鷹の尾根の闇夜の出来事を解き明かす大きなヒントが隠されている、それだけは間違いなさそうです。

* * *

先日現場に入ったS氏は、御巣鷹の尾根にある慰霊の塔の前で悲痛な面持ちでたたずむ白人男性を目撃したそうです。その方が、ここで命を落とした米軍兵士の関係者かどうかはわかりませんが、どんな理由であれ、この地で果てた全ての命に黙祷を捧げます。

BEATI MITES QUONIAM IPSI POSSIDEBUNT TERRAM

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2009年11月19日

不思議な少年!! その64

先駆者ヨハネ、エリコに行く


 真理が説かれる時、魂を揺り動かさないと、すんなりとは入ってはいかない。その役割がヨハネには使命として与えられていたのであろう。所謂、『つかみ』である。

 当時、エルサレム近辺ではローマの侵攻とユダヤ本来の宗教勢力と軋轢から、人心は不安定の中にあったと想像される。教条主義と偽善が横行していたと思われる。その中で救世主の出現を宗教的信念で待ちわびる人々も多くいた。

 ある意味で、真理を求める風潮は高まっている状況にあった。

20091012_112
<記事に無関係>


20091012_036
<記事に無関係

 しかし、ヨハネは容赦はない。あくまでも悔い改めと贖罪を求めた。新たな酒は革袋が必要なように、真理に感応するには、魂を清めなければならない。魂を清めるというのは、今風に言うとパラダイムの転換である。


 その象徴(しるし)として、バプテスマ(洗礼)を施した。所謂、水の洗礼である。当時、ヨルダン川に全身を投げ入れて、ザブンと浸かることを言う。決して、ちょこっと水を額に掛ける程度のものではない。しかし、それでも象徴(しるし)である。

 日本の水垢離(みずごり)と基本的には同じ性質のものだろう。ところ変われば、呼び名が違う。コピー用紙に譬えれば、一度、コピーした紙に新たにコピーしても読めなくなる訳で、一度白紙にする事を必要とする。

 それが、言わば洗礼である。


先駆者ヨハネ、エリコに行く。ギルガルで民衆に逢う。自分の使命を語る。バプテスマの儀式を始める。多くの人々にバプテスマを施す。ベタニヤに帰って教える。ヨルダン川に帰る。

 ヨハネはエリコに下り、そこでアルパヨと一緒になった。人々はヨハネがそこに居ることを聞いて、大勢群をなしてつめかけ、その話を聞こうとした。

 彼は誰とも語らなかったが、時が来ると、ヨルダン川に下り、人々に言った。

 「改心して清き泉に来り、汝らの罪をすっかり洗いきよめるがよい。ヨルダン川の渡場に来て、この川の水で洗い清めるがよい。これは魂の内部を清める象徴(しるし)である。」

 すると、見よ、群衆がおりて来て、、ヨルダン川で洗われ、一同自分の罪を告白した。

 数ヶ月間、周囲の各地方で、ヨハネは純潔、正義を説き、それから幾日かの後再びベタニヤに行って教えた。初め正直な求道者だけしか来なかったが、やがて利己的で悪意を抱いた連中が改心もせずにやって来た。これはただ多数の人々が来たからやって来たのである。

 ヨハネは改心しないパリサイ人、サドカイ人を見て言った。

 「なんじら蝮(まむし)の子孫よ、待て、やがて来る御怒(みいか)りのしらせを聞いて心配しているのか。

 さあ、改心の実を示すがよい。

 なんじらがアブラハムの子孫だと一言うだけでそれでよいのか。わたしは否と言う。アブラハムの子孫は、神の前では、異邦人と同様に悪事をすれば、同様に悪い。

 斧を負るがよい。よい実を結ばぬ木は残らず根もとで切られて、火に投げ入れられる。」
  すると群衆は、「わたしたちはどうすればよいか」と聞いた。

 これに対してヨハネは答えた。

 「すべての人々を助ける働きをするがよい。自分の持ちものを利己的に使ってはならない。二枚のコートある者は一枚ももたない人にやるがよい。食べものある者は無い者に分けてやるがよい。」

  酒税人が、来て、「わたしは、どうすればよいか」と尋ねると、ヨハネは答えた、

 「正直な仕事をなし、集める税金を余分にとって、これを自分のものにしてはならない。応の命ずる以上に取ってはならぬ。」

 軍人が来て尋ねた、「わたしたちはどうすればよいか。」先駆者は答えた、

 「人をおどしたり、不正に強奪しないで、自分のもらう給与で満足するがよい。」


 ユダヤ人のなかには、キリストの来ることを待ち受け手いる者が多かったので、ヨハネをキリストと思っている者もあった。
                                                 しかし、彼らの問いに対して、ヨハネは答えた、「わたしは汝らを水で清める。これは魂を清めるしるしである。しかし、来るべき者が来れば、彼は聖気を以て清め、火で浄化するだろう。
 彼は手に箕(み)を携え、麦と籾殻(もみがら)をわけ、籾殻を捨て、麦は一粒も残さず倉に納めるであろう。これがキリストである。

 見よ、彼は来る。そして汝らと一緒に歩むだろうが、汝らは彼を知らぬだろう。彼は王である。わたしはその靴の紐(ひも)を解くにも足らない。」

 それからヨハネはベタニヤを去って、再びヨルダン川の渡場に行った。


【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】
 
            

  第十三部 先駆者ヨハネの奉仕 

第六十三章 先駆者ヨハネ、エリコに行く。ギルガルで民衆に逢う。自分の使命を語る。バプテスマの儀式を始める。多くの人々にバプテスマを施す。ベタニヤに帰って教える。ヨルダン川に帰る。

1)ヨハネはエリコに下り、そこでアルパヨと一緒になった。

2)人々はヨハネがそこに居ることを聞いて、大勢群をなしてつめかけ、その話を聞こうとした。

3)彼は誰とも語らなかったが、時が来ると、ヨルダン川に下り、人々に言った。

4)「改心して清き泉に来り、汝らの罪をすっかり洗いきよめるがよい。

5)ヨルダン川の渡場場に来て、この川の水で洗い清めるがよい。これは魂の内部を清める象徴(しるし)である。」

6)すると、見よ、群衆がおりて来て、、ヨルダン川で洗われ、一同自分の罪を告白した。

7)数ヶ月間、周囲の各地方で、ヨハネは純潔、正義を説き、それから幾日かの後再びベタニヤに行って教えた。

8)初め正直な求道者だけしか来なかったが、やがて利己的で悪意を抱いた連中が改心もせずにやって来た。これはただ多数の人々が来たからやって来たのである。

9)ヨハネは改心しないパリサイ人、サドカイ人を見て言った。

10)なんじら蝮(まむし)の子孫よ、待て、やがて来る御怒(みいか)りのしらせを聞いて心配しているのか。

11)さあ、改心の実を示すがよい。

12)なんじらがアブラハムの子孫だと一言うだけでそれでよいのか。わたしは否と言う。

13)アブラハムの子孫は、神の前では、異邦人と同様に悪事をすれば、同様に悪い。

14)斧を負るがよい。よい実を結ばぬ木は残らず根もとで切られて、火に投げ入れられる。」

15)すると群衆は、「わたしたちはどうすればよいか」と聞いた。

16)これに対してヨハネは答えた。「すべての人々を助ける働きをするがよい。自分の持ちものを利己的に使ってはならない。

17)二枚のコートある者は一枚ももたない人にやるがよい。食べものある者は無い者に分けてやるがよい。」

18)酒税人が、来て、「わたしは、どうすればよいか」と尋ねると、ヨハネは答えた、

19)「正直な仕事をなし、集める税金を余分にとって、これを自分のものにしてはならない。応の命ずる以上に取ってはならぬ。」

20)軍人が来て尋ねた、「わたしたちはどうすればよいか。」先駆者は答えた、

21)「人をおどしたり、不正に強奪しないで、自分のもらう給与で満足するがよい。」

22)ユダヤ人のなかには、キリストの来ることを待ち受け手いる者が多かったので、ヨハネをキリストと思っている者もあった。

23)しかし、彼らの問いに対して、ヨハネは答えた、「わたしは汝らを水で清める。これは魂を清めるしるしである。しかし、来るべき者が来れば、彼は聖気を以て清め、火で浄化するだろう。

24)彼は手に箕(み)を携え、麦と籾殻(もみがら)をわけ、籾殻を捨て、麦は一粒も残さず倉に納めるであろう。これがキリストである。

25)見よ、彼は来る。そして汝らと一緒に歩むだろうが、汝らは彼を知らぬだろう。

26)彼は王である。わたしはその靴の紐(ひも)を解くにも足らない。

27)それからヨハネはベタニヤを去って、再びヨルダン川の渡場に行った。


【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  

SECTION XIII

MEM

The Ministry of John the Harbinger


CHAPTER 63

John, the harbinger, visits

Jericho. Meets the people at
Gilgal. Announces his mission.

Introduces the rite of baptism. Baptizes
many people.

Returns to Bethany and teaches. Returns
to the Jordan.



AND John went down to Jericho; there he abode with Alpheus.

2) And when the people heard that he was there they came in throngs to hear him speak.

3) He spoke to none; but when the time was due he went down to the Jordan ford, and to the multitudes he said.

4) Reform and in the fount of purity wash all your sins away; the kingdom is at hand.

5) Come unto me and in the waters of this stream be washed, symbolic of the inner cleansing of the soul.

6) And, lo, the multitudes came down, and in the Jordan they were
washed, and every man confessed his sins.

7) For many months, in all the regions round about, John pled for purity and
righteousness, and after many days he went again to Bethany; and there he taught.


8) At first few but the honest seekers came; but, by and by, the selfish and
the vicious came with no contrition; came because the many came.

9) And when John saw the unrepentant Pharisees and Sadducees come unto him, he said,

10) You children of the vipers, stay; are you disturbed by news of coming wrath?

11) Go to, and do the things that prove repentance genuine.

12) Is it enough for you to say that you are heirs of Abraham? I tell you, no.

13) The heirs of Abraham are just as wicked in the sight of God when they do wrong as any heathen man.

14) Behold the axe! and every tree that bears not wholesome fruit is cut down at the roots and cast into the fire.


15) And then the people asked,
What must we do?

16) And John replied,
Accept the ministry of helpfulness for all mankind; spend not upon your selfish selves all that you have.

17) Let him who has two coats give one to him who has no coat; give part of all the food you have to those in need.

18) And when the publicans came up and asked,
What must we do?

John answered them, 


19) Be honest in your work; do not increase for selfish gain the tribute you collect; take nothing more than what your king demands.

20) And when the soldiers came and asked,
What must we do?
The harbinger replied, 


21) Do violence to none; exact no wrongful thing, and be contented with the wages you receive.

22) Among the Jews were many who had been waiting for the Christ to
come, and they regarded John as Christ.

23) But to their questions John replied, In water I do cleanse, symbolic of the cleansing of the soul; but when he comes who is to come, lo, he will cleanse in Holy Breath and purify in fire.

24) His fan is in his hand, and he will separate the wheat and chaff; will
throw the chaff away, but garner every grain of wheat. This is the Christ.

25) Behold he comes! and he will walk with you, and you will know him not.

26) He is the king; the latchet of his shoes I am not worthy to unloose.

27) And John left Bethany and went again unto the Jordan ford.


【続く】
ラベル:物語
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司法官僚裁判所支配に触れた佐宗那皇氏の急逝!!

驚きの事実である!!
真相は闇であるが.......
佐宗那皇氏の急逝には、多大の疑念を持っている一人である!!



 元日本航空社員であり、あの植草痴漢冤罪事件『品川事件』の東京地裁判事の大熊一之氏の同窓であり、その会話のエピソードが下記動画に披瀝されているという。

 ワールドフォーラム「御巣鷹山の真相について」佐宗邦皇代表WF200908例会における、氏の発言といい、余りに率直な真相の披瀝に驚いたからである。そもそもワールドブロガー協会設立に尽力したことは、隠したい情報を持つ輩からすれば、それこそ目の上のたんこぶ、何よりも先に除きたい人物であったのではなかろうか?

 真相は分からない。しかし状況は、極めて危険な状態にあったのではなかろうか?

 今や、暗殺に刀や銃器を必要とはしない。もっと巧妙な方法がいくつもある。一番安全且つ後の詮索を免れる方法は病死である。その手段は詳しく知る
手だてはないが、MKウルトラ計画などでは、電磁兵器が多用される。これは今に始まったことではなく、あのソビエト連邦華やかかりし頃からの完成兵器である。


 マイケル・ジャクソンもそれで殺されたと、ロシア情報局はメドべージェフ大統領に報告している。それで狙われた可能性を否定できない。

 下記転載ブログにもあるように、『あれほどお元気にされていた方が突然亡くなられて...云々』ということは、その可能性を否定できないでいる。嘗ての故小渕総理大臣も急死もすこぶる怪しい。

 確証がある訳ではないが、おかしいのはいくつも出てくる。橋本元総理の急死などは、その範疇に入るだろうし、大平元総理(当時総理)だって疑えばきりがないが、急死の経緯を再検証する必要が出てくるかも知れない。とにかく、事実は小説よりも、遙かに奇である。
 

植草一秀先生ご挨拶/ワールド・ブロガー協会第一回取材会HD
http://www.youtube.com/watch?v=LjQmG0e-B88


【転載開始】2009年11月13日 (金)

Photo


司法官僚裁判所支配に触れた佐宗那皇氏の急逝

本ブログ11月11日付記事に


新藤氏『司法官僚』が示す司法制度改革の原点」


を掲載した。


『司法官僚』






司法官僚―裁判所の権力者たち (岩波新書)Book司法官僚―裁判所の権力者たち (岩波新書)

著者:新藤 宗幸
販売元:岩波書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する


は、日本の司法制度改革を考察する際に、その原点を提示する基本書となるだろう。国民必読の書と言える。


「三権分立」を確保し、公正で適正な裁判を実現するためには、裁判官が


「良心に従い、独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される」


ことが不可欠である。


日本国憲法は第76条第3項にこの規定を置いている。


この規定に沿った裁判官の行動が確保されて、初めて中立で公正な裁判が実現される。


ところが、日本国憲法第80条の条文が個々の裁判官による独立した職権の行使を妨げる可能性を生み出しかねない危険を内包している点に十分な留意が求められる。


 日本国憲法第80条には以下の定めが示されている。


「下級裁判所の裁判官は、最高裁判所の指名した者の名簿によつて、内閣でこれを任命する。その裁判官は、任期を10年とし、再任されることができる。但し、法律の定める年齢に達した時には退官する。」


 この規定に関して、新藤氏は上記著書に重大な事実を指摘している。


「最高裁事務総局が裁判官人事に実質的に強大な権限をもっている法的根拠は、なによりも憲法八〇条一項の前段「下級裁判所の裁判官は、最高裁判所の指名した者の名簿によつて、内閣でこれを任命する」にあるといってよい。そして、この憲法条文をうけた裁判所法は、第四二条において高裁長官ならびに裁判官の任命資格を列挙するとともに、第四七条において「下級裁判所の裁判官の職は、最高裁判所がこれを補する」とし、裁判官の指名、人事異動や昇任などの権限を最高裁に与えている。


 これらの規定を「素朴に」解釈するならば、最高裁が裁判官人事のすべてを取り仕切ることになる。」(『司法官僚』197〜198ページ)


新藤氏は最高裁の裁判官人事に関する権限を次のように総括する。


「判事補・裁判官の任用と再任用、転勤、昇任、報酬、部総括指名、人事評価などは、実質的に最高裁事務総局の司法官僚の手ににぎられている。そしてまた、選任の基準はまったく不明のままだが、判事補段階において司法官僚のエリート候補生の選別が、最高裁事務総局によっておこなわれている。」(同197ページ)


つまり、裁判官の人事上の命運は、ひとえに最高裁事務総局という、司法官僚のエリート組織に完全に握られているのが、日本の裁判所の実態なのである。


さらに新藤氏は1974年9月に発生した台風16号による東京都狛江市の多摩川堤防決壊に伴う国家賠償法に基づく損害賠償訴訟についての重大な事例を紹介する。この訴訟では東京地裁が79年1月に住民勝訴の判決を示したが、87年8月に東京高裁は住民逆転敗訴の判決を提示した。


新藤氏はこの問題に関連して、1987年11月8日付朝日新聞が、83年12月2日に最高裁事務総局が全国の地裁・高裁の水害訴訟担当裁判官を集めて裁判官協議会を開催していた事実を報道したことを紹介する。新藤氏はこの裁判官協議会がクローズアップされた理由が、84年1月26日の大東水害訴訟最高裁判決直前の協議会であったことを指摘する。


これらの事実関係を踏まえて新藤氏は次のように記述する。


「朝日新聞のスクープ記事や多摩川水害訴訟の東京高裁判決を機として、最高裁事務総局がこれまでみてきた人事による裁判官コントロールにくわえて、法律の解釈や判決内容についてもコントロールしているのではないか、そしてこの二つは相互に密接に関係しつつ、下級審や裁判官にたいする事務総局「支配」の基盤となっているのではないかとの問題関心が、在野の弁護士を中心にたかまっていった。」


私が巻き込まれた2004年4月の品川駅冤罪事件の不当有罪判決を示したのは東京地裁判事の大熊一之氏であった。


この不当判決について、ジャ−ナリストの高橋清隆氏から、重要な情報が提供された。ワールドフォーラムを主宰されてきた佐宗邦皇氏が、東大の同窓ということであろうかと推察するが大熊一之氏と面識があり、大熊氏と酒席を共にしたときに大熊氏が以下の内容を示したとのことだった。


「私は長崎の五島列島の簡易裁判所が初任地だった。東京地裁は夢のようなところで、当局の意向に逆らうわけにはいかない。」


私は本年4月21日に開催された「ワールド・ブロガー協会設立記念講演会」に出席し、挨拶をさせていただいた。その動画映像がYOU TUBE映像で公開されている。挨拶に先立ち、佐宗氏が私を紹介下さったが、そのなかでこのエピソードを紹介された。ぜひ動画をご高覧賜り、佐宗氏の発言をご確認いただきたい。


私は本年8月から10月の身柄勾留期間に東京拘置所で、新藤氏の『司法官僚』を読んだ。この書によって最高裁事務総局による裁判官および裁判支配の核心を知ることになった。そこに書かれていた事実は、佐宗氏が挨拶のなかで触れられた大熊一之氏の述懐とピタリと符合するものであった。


10月に身柄を解放されて、私はかねてより内諾をいただいていた佐宗氏との会談を楽しみにしていた。その私に驚愕の知らせがあった。佐宗邦皇氏が8月9日に急逝されたとの報に触れたのである。


佐宗氏はご講演の最中に具合を悪くされて、そのまま回復せずに翌朝に逝去されたとのことである。あれほどお元気にされていた方が突然亡くなられて、いまでも信じられない気持ちでいっぱいである。


佐宗氏急逝の原因について確かなことを知ることができないが、記念講演会で極めて重大な発言をされた直後の急逝であるだけに、より詳細なお話を賜ることができなくなった現実には呆然とするしかない。詳細な内容をお伺いすることになっていただけに、口封じされてしまったとの疑念を拭い去ることができない。


 謹んで佐宗邦皇氏のご冥福をお祈りするとともに、心からのお悔やみを申し述べさせていただく。同時に、佐宗氏の提起された重大な事実を手がかりにして日本の司法制度の闇を明らかにし、その根本的な変革を実現することが私たちの重大な責務であると確信する。【転載終了】
ラベル:植草一秀
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2009年11月18日

天皇陛下に対するオバマ大統領のお辞儀!!

オバマ大統領の陛下へのお辞儀が、
アメリカでメディアが取り上げる!!
これは何を意味するか?



 オバマのリップサービスか? それともオバマの本質を顕現させたものか? 意見は分かれるところである。

Amr0911141349014p2

 投稿者は、顕現と観る。

 些細なことと言えば、些細なことである。些細なことでも歴史を動かす端緒にはなる。

 オバマは、単なる繰り人形ではないと観ている一人であるが、大方はそうではない。巨大な米国の真のオーナーの単なる一支配人とオバマを観ている人々は多い。そうでなければ、決して米国の大統領になれなかったであろうと見る向きが多い。その局面は、投稿者も認諾する。

 が、人間はいかなる場合も、ロボットであることは無い。そう観測している人間こそ、自らをロボットと嘆じている哀れな人間であると日頃信念している。ロボット、即ち、繰り人形と嘆じている精神を、いつかは解放する時が来る。人間とはそうした崇高な精神を有していると信じる。

 その片鱗は、かすかな物腰、表情に表れる。それを鋭い人は見抜いている

 話は変わるが、中国では共産党脱退者が6000万人を越えたと、大紀元時報(2009-11-17)は報じた。毎年注目しているが、去年の同時期に3000万人と言われているから、倍増した。この運動は、2007年が2000万人位だから、等比級数以上の伸びを示している。数字自体は確証はない。

 数字はともかく、心情的脱党者が確実に増えているのは確からしい。と言うことは、やがて、確実に中共は瓦解する。時間の問題である。これは精神のなせる技であって、どのような施策もこれを押しとどめることは出来ないであろう。これは精神の顕現であるから.....。

 日米協議で沖縄基地問題がかまびすしいが、これとて同じである。政権交代は、行われたのであって、どんな国家間合意も、時の民意を離れては成立しない。合意は変更を余儀なくされても不思議ではない。それを恰も背信のように騒ぎ立てるのは、ジャパンハンドラー(隷属主義者)の足掻きと言わず何と言われよう。

 要は、合意は合意として、新たな変更を求めることに何の不合理はない。契約の変更は常に許される。只一旦合意したものを変更するのは、そうでない
よりも困難を伴うと言うだけの、程度を問題である。善し悪しは別にして、そう志す政権を支持しないで、隷属主義に陥る姿勢こそ、繰り人形の典型ではないか。


 オバマは、繰り人形かも知れないが、精神を持った人間オバマであるから、きっと化ける!!

Obama bows to Japanese Emperor(陛下へのオバマのお辞儀)
http://www.youtube.com/watch?v=3kyD_e0Y7FQ
SKY NEWSで報じた動画>

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2009年11月17日

最高裁事務総局を頂点とする裁判所の独善!!

事業仕分けが始まった!!
いろいろ批判が伴うのは、新しい試みだからだ....。
国民の目に見える改善は、基本的に正しい。




 司法の事業仕分けならぬ、『人事仕分け』を最高裁事務総局から、国民目線に取り戻せ。そうでないと、良心と憲法と法律に基づく、司法の独立は守れない。崇高な精神の裁判官は日本の司法から除外される。


Img_topsaikosai



 『裁判所よ。お前もか!』でも書いたが、言いたいことが山ほど有る。その元凶が、最高裁事務総局に有ることは判っている。

 本当かどうかは確認できないが、『日本の裁判官達の生態!!』の様な実態が真実なら、由々しいことだ。又、『現役・地方裁判所職員の証言!!』にあるような証言が、真実であるなら、権力の暗黒の中に国民は存在することになる。

 本ブログでもいくつかの冤罪事件を取り上げたが、裁判所が真に真相の解明に熱心であれば、こういう事は減るだろう。真相を解明する砦である裁判所が、もっぱら官僚機構の中に埋没した存在であるなら、国民は救われないだろう。

 この問題は、避けて通ることは出来ない大問題である。
 

【転載開始】2009年11月11日 (水)

Photo


新藤氏『司法官僚』が示す司法制度改革の原点


 官僚制批判、地方分権推進について説得力のある主張を展開されてきている政治学者の新藤宗幸氏が

『司法官僚』






司法官僚―裁判所の権力者たち (岩波新書)Book司法官僚―裁判所の権力者たち (岩波新書)

著者:新藤 宗幸
販売元:岩波書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する


と題する著書を出版された。

 私は同書を身柄拘束中に読んだ。私の民事訴訟事件で弁護団を指揮下さり、完勝に近い勝利を獲得して下さった梓澤和幸先生がご恵送下さった。梓澤弁護士は東京新聞読書欄に同書の書評も掲載されている。

 私は日本の権力構造が三権分立ではないことを、拙著

『知られざる真実−勾留地にて−』





知られざる真実―勾留地にて―Book知られざる真実―勾留地にて―

著者:植草 一秀
販売元:イプシロン出版企画
Amazon.co.jpで詳細を確認する


にも記述した。

 議院内閣制は大統領制と比較して、「権力の抑制=チェックアンドバランス」よりも「権力の創出」の特性を持つ制度である。

 議院内閣制の下での内閣総理大臣は議会多数派勢力から選出される。内閣総理大臣は内閣を編成し、内閣が行政権を担う。他方、議会における決定権は議会多数派が確保する。議会多数派=与党は議会を支配すると同時に、内閣を構成する母体となり、政治的意思決定およびその実行が円滑に促進される。

 これに対して米国の大統領制の下では、大統領が所属する政党が議会で多数派である保証はない。大統領所属政党と議会多数派が異なることも多い。

 米国の大統領制は大統領に強い権限を付与しているが、大統領選と独立に実施される議会選挙によって大統領が所属する政党とは異なる政党が議会多数派を形成する機会を創出することにより、大統領の行政権限を議会がチェックし、けん制する機能が期待されている。

 この意味で日本の議院内閣制には、もとより権力が集中しやすい特性が内包されていると言える。

 このなかで、問題は司法制度である。

 日本国憲法は、裁判官について、

@最高裁長官は内閣が指名し、天皇が任命する(第6条)
A最高裁長官以外の最高裁裁判官は内閣が任命する(第79条)
B下級裁判所の裁判官は、最高裁判所の指名した者の名簿によつて、内閣でこれを任命する(第80条)


 ことを定めている。

 つまり、内閣が裁判所裁判官の人事について、強い権限を有しているのである。

 私は「小泉政権の五つの大罪」について、上記拙著『知られざる真実−勾留地にて−』にも記述したが、そのひとつに

「権力の濫用」

を掲げた。過去の総理大臣の多くは、三権分立の大原則を踏まえ、憲法に規定された内閣および内閣総理大臣の権限行使に対して、一定の自己抑制を働かせてきた。しかし、この自己抑制を完全に排除した初めての総理大臣が小泉純一郎氏であったと考える。

 政府は政府の保持する強大な許認可権を行使することによって、「第四の権力」と呼ばれるマスメディアを支配してしまうことも不可能ではない。現実に、総務省からの圧力により、NHKを政治的な支配下に置く行動も取られたと考えられる。

 内閣総理大臣はその意思さえ持てば、司法を支配することも不可能ではないのである。日本国憲法が定めた制度設計に「権力の分立」ではなく、「権力の集中」、「独裁」を生み出す要因が内包されている点について、十分な再検討が求められていると考える。

 さて、問題は現在の司法制度である。警察・検察の「裁量行政」の問題も重大である。刑事取調べの適正化、取調べの可視化など検討が求められる課題は枚挙に暇がない。

 同時に、起訴された刑事事件の99%が有罪とされる日本の裁判制度には根本的な問題が存在するとの指摘が強い。被告人が否認しているケースでの有罪率はイギリスなどの場合、50%程度であるとも指摘されているが、日本では99%が有罪の判決を受ける。裁判制度が機能していないと言わざるを得ない。

 問題の本質は日本国憲法第76条第3項に規定された事項がまったく無視されているという現実にある。

 日本国憲法第76条第3項は以下の規定を定める。

「すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される」

 裁判官は本来、「その良心に従ひ独立してその職権を行ふ」ことを要請される存在である。裁判官は法の番人であって、「憲法及び法律にのみ拘束される」べき存在である。

 裁判官が独立に、その良心に従って憲法や法律を適正に適用して裁判を行えば、多数の悲惨な冤罪判決を生み出すことはないはずである。

 新藤氏は上記著書によって、日本の裁判制度を歪めている元凶を見事に抉(えぐ)り出している。その元凶とは「最高裁判所事務総局」である。

 最高裁は司法修習生時代に裁判所トップエリートを選出し、この一握りのトップエリートに最高裁事務総局の権限を担わせてきているのである。トップエリートは最高裁事務総局と主要各地裁判所判事、法務省官僚を歴任し、日本の裁判所裁判を実質的に支配している。

 裁判員制度が導入され、司法制度改革が進められているとの説明がなされているが、本質的な司法制度改革にはまったく着手すらされていないのが現状である。

 新藤氏の著書は、司法制度改革の本丸がどこに存在するのかを鮮やかに浮かび上がらせている。司法制度改革について、一般国民は本質的に重要な事項を何一つ知らされていない。職業裁判官と検察官がすでにお膳立てを終えた事案について、最終的に量刑を決定する際に一般国民が申し訳程度に関与する制度=裁判員制度は司法制度改革の名称を用いることのできる代物ではない。

 すべての国民が『司法官僚』を読んで、問題の本質のありかを知ることが司法制度改革の第一歩であると考える。【転載終了】
ラベル:植草一秀
posted by tsumuzikaze at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エネルギー革命は、とうに始まっている! J

今回は、エネルギー革命の原理を
お復習いしてみることにする!!
『水を燃やすということ??』
このパラダイムシフトがなければ、何も見えてこない!!



 水が燃えるのでは勿論ない。水の成分である水素が燃えるのであるが、その分離がいとも容易く出来るという事実を理解しなければ、一歩も前に進むことは出来ない。

 それが可能なのである。

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 理論は常に後付であるから、頭の固い人ほど、別な言い方をすれば成績が良い人ほど、否定する。それは自由であるが、一昔前は、電磁力学から電気が生み出されることなど、魔法の世界でしかなかった事を思い出されるが良い。エレキテルを作った人物は、電磁力学の大家ではない。たまたま出来たのである。

 あるいは、原子力エネルギーは、アインシュタインが取り出したのではない。理論をつけたに過ぎない。

 水が容易に水素と酸素に分離することは、ある振動を共鳴させることによって可能である。これは熱力学からは理論化できない。量子理論で説明される
かも知れないが、そんな理屈は後回しで良いではないか。とにかく、水が、本来水素と酸素で、共に安定的な状態でエネルギーを保存していると考えれば、これほどの安全クリーンなエネルギー媒体はないのである。


 そして、それは既に成功している。

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 問題は、この活用を促進するかという段階に来ている。以下に掲げる記事はその一端を示すものと言える。聡きものは覚るであろう。大切なことは、旧来の陋習を捨て去り、挑戦する気概を持つ必要がある。二酸化炭素25%削減など、いとも簡単なのである。

参考文献
【転載開始】水を燃やすということ??

F様

              (株)日本理化学
              (株)日本量子波動科学研究所
                 山口潔

コラムに採り上げていただきましてありがとうございました。

F様の水の分解燃焼に関する理解において、正しい部分とそうでない部分がありますので、できる限り詳しく説明いたします。

水のスピン磁気量子波動分解(略して量子波動分解と以下表現します)は、水を構成する水素と酸素の結合電子に働きかけます。

量子波動の振動数が結合電子の固有振動数に一致していると、共鳴して結合電子が飛び出し、その結果、水はごく小さなエネルギーで分解します。

分解すると、水素と酸素は今度は分子として安定化するために周りの空間からエネルギーを吸収します(一般に吸熱反応と言われます)。

通常の熱分解であれば、4,300℃以上の温度とそこにある熱エネルギーを吸収して水は熱分解して水素と酸素になります。

水をその固有振動数の量子波動でごく低エネルギーで分解すると、
水素と酸素は物理空間に満ち充ちた量子波動エネルギーを吸収して安定します。
そこに点火すると水素酸素燃焼します。

そこで発生するのは加熱された水、すなわち水蒸気です。水蒸気も水ですから、これを量子波動で分解すると上記のように分解されさらに火をつけると燃えます。

水が分解されて、さらに燃えていると理解するよりも、水が量子波
動分解と通常の燃焼によって、量子波動エネルギーと言う現代科学にとっては未知のエネルギーを物理空間から引き出している、と考えてください。

量子波動のメカニズムが理解されれば、仕掛けは比較的簡単で乗用車に積めるほど小型にできます。

この装置の使い方としては、水を燃料として使うのですが、使う直
前まで水と言う非常に安全な形で貯蔵します。
使う直前に波動分解し、すぐに使ってしまいます。出てくるものは
水(水蒸気)ですから安全、クリーンです。

水素を使用する自動車エンジン、ガスタービン、燃焼炉、コンロ、
その他のエネルギー機器は一般社会において既に開発済みです。
経済的で、安全な水素の発生や貯蔵が現在の技術ではできないために、水素エネルギー社会が実現できていないのが現状です。

量子波動科学とそれを応用する技術は水素エネルギー社会を水燃焼エネルギー社会として実現します。

既に、スピン磁気量子波動エネルギーを直接に利用する技術についても開発しています。

これらの話は、スピン磁気量子波動エネルギーの存在を認めない限り、永久機関の仲間として排除されます。

19世紀の人が原子力エネルギーを理解できないのと同様に、現代の人がスピン磁気量子波動エネルギーを理解するのは難しいでしょう。
実験や装置を見せてすこしづつ認めていただいていくほか無いでしょう。
【転載終了】


【転載開始】

火と水の時代

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 2009年11月 9日 (月)

水の電気分解により酸素と水素を取り出すことはできるが、水素の扱いは非常に難しい。
しかし低周波で水を電気分解すると水酸素という従来にはなかった形でのガスエネルギーが取り出せる。
極めて極めて簡単な技術である。なんてことない、水ですべてのエネルギーをまかなえる。水を火にも動力にも使え、水素爆発の危険もなく、また水に戻るだけ。
外界の酸素を燃焼させずに火が使える。外界の酸素を使わずにエンジンを回し、明かりにもできる。要するに、これ一つで、原発も火力発電所も何もいらない。完全なエネルギーである。
どこからこうした技術が出てきたのか、、、やはり町工場であった。
頭の禿げたうだつの上がらない感じのおじさんが作った。
殺されなければいいが。以前なら確実に殺された。
こうしたものができると困る人が世界を運営している。しかし、やりたい放題やって世界を壊した以上、もうそんなことは許されない。
人類が生きていく、、、ということは、本当はすごく簡単で、たった一握りの人が自分らの利益だけを追求さえしなければ、私たちの時代はあっという間にユートピアが到来していたのだ。
しかしさんざん壊してくれたので、もういいだろう、、さんざん儲けた利益を持ってどこかで勝手にくらしていればいい。
あとは、貧乏人の知恵でどうにかする。国もそうした上の利益のために動いてきたが、もうそろそろいいだろう。
殺人ワクチンなどはやめて、こうした、本物の技術をなぜ支援しない。
馬鹿にするのにも程があると思う。
いいかい、水からすべてのエネルギーがゲットできるんだよ。しかも安全に。コスト面でとか、馬鹿なこれまでの逃げ口上は許されない。原発に費やす、百万分の一の金額でいい。
はげ頭のおじさんのプロジェクトに投資してあげれば、世界のエネルギーは数年でただにできるだろう。
国を動かす上の上は、自分らが勝ったと思っているかもしれないが、もう本当は負けている。それとも、またこうした善良な町工場のお爺さんを殺すつもりなのか。
それとも、痴漢でもしたと捕まえるか。そういうことを本当にしていたのは、いったいどちらだ。
歴代総理の身辺調査でも再びやったら、国民は一人残らず、真っ青になるようなことが本当はあるのではないか。
要するに、これまで世界や国を動かしてきたうえは腐りきっているということだ。だんだんとそのことがわかってくる。わかっている人はすでにわかっている。
口が悪い浜田幸一などは、とある歴代総理に対して、公共の面前で「この人殺し野郎」と言ったことさえあった。
事情をわかっているのだろう。とにかくこれからは水の時代だ。
水が火を生み、水が清め、水が悩み、水が喜ぶ、水を通して物理の喜びの扉は開いていく。
易経では、最後の卦の二つがまさに、水と火の象意となっている。
水火既済と、火水未済の二つ。最後の最後は火水未済である。これは流転やまず、、、の意味。
完成は一つ前の既済であるが、易は完成では終わらずに流転していく。
しかし、どちらも火と水の組み合わさった象意である。水の中に火を閉じ込められていた。片方ずつ取り出すとそれは危険であった。
しかし、水酸素という不思議な状態で取り扱うと、水の中から火を取り出して、のこりは水に戻せる。これは確実にフリーエネルギーの頂点に立つものだ。
数億も投資してあげれば、世界を救える技術として、小型発電機ができるだろう。一台、おそらく数万円でできるだろう。大した装置ではなかった。
大量生産すれば、2万円ぐらいになると思う。そこに水を入れる。すると自由に電気が取り出せる。

なぜ、やらない。なぜ、いちゃもんをつける。
さんざん嘘を振りまき、民衆を言いように扱い、だまし、不安に落とし込むことで戦争に駆り立て、ローンでしばり、1億総病人として薬代を儲け、働いても働いても決して楽にならないシステムは、誰が作ったのだ。
すべての民衆の汗と知恵を自分らの利益にしてしまい、そして最後にギャンブルでその金をすり、その上、さらに、国民の金でその穴埋めをしているのが、今の国の姿ではないか。
しかもさらに儲けるために、従来のどうしようもない夢のない機械やシステムに人をしばりつけ、人を自由にできる、こうした技術をまだ消し去ろうとするのか。
もういい加減にしなさい。もう戦争をしてももうからない。
もうワクチンを強制して人口を将来的に減らそうとするような悪魔的なことは、時代が許さなくなっている。そうしたことを本気でやったら未来永劫恥をかくことにきっとなっていく。
その権化だったアメリカは毒を食らわば皿まで、、、で行くしかないかもしれないが、そんなことをしていたら、アメリカはどの国にも顔向けできない国になる。きっとそうなる。
そんなに先のことではない。日本のマスコミも同じである。改心した者勝ち。
良心が多少とも残っている人から、マスコミも変わっていく時期に来たと思うが。【転載終了】

ラベル:水が燃える
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やっぱり、ナノチップ混入ワクチン接種計画が存在する!!

やっぱり、ナノチップ混入ワクチンが存在する!!
特殊なニードル(注射針)が必要なので、
その接種が遅れている.......。



 アジュバンドによる副反応、不妊化危惧も由々しき問題だが、一番、戦慄を感じさせる計画は、このナノチップ混入ワクチンだ。最後に残る究極のワクチン陰謀が、このチップ注入にある。

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 こんな話、誰も想像すらしないだろう。言えば荒唐無稽と揶揄されるだけだ。しかし、それは静かに確実に進行していると見て良い。『人間家畜化計画』の進行だ。

 それにしてもお粗末な面も露呈している。ちゃんと準備が出来ていないらしい。ニードル(注射針)が足りないだって......!? ふざけるのもいい加減しろ、と言いたい。

 そもそもワクチン接種が是か非かが問われている。言うまでもなく、非である。下記のグラフを見てほしい。

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 前橋レポートを受けて、インフルエンザワクチン集団接種がなくなった。1994年のことである。前橋レポートとは、接種と非接種でが無いことが窺われたことと、副反応のリスクが大きいことが窺われたことで集団接種が中止された。

「maebashi.pdf」をダウンロード

 ワクチン接種は、非なのである。

 騙されてはいけない。ワクチン接種を推進するのは、ワクチン製造を促し、販売促進以外の何物でもない。それ以上に、副反応(副作用)のリスクが危
惧される。のみならず、『人間家畜化計画』なるものが、現存するかしないかを議論する以前に、ナノチップに対する警戒を要する。


 これらは秘密裏に計画されていることは、事実である。

 要するに、ワクチン接種を拒否することが必要だ。接種しなければ、副反応もチップ注入も避けられる。

 もう一度言う。ワクチンは今も、昔も、そして、将来も効果はない!! ウソだと思うなら、『前橋レポート』を詳しく読破したまえ!! あなたとあなたの家族のために!! そして、奴隷になることを拒否するために!!

【転載開始】2009年11月10日

注射針とチップ

特殊な針が必要なためノルウェーのワクチン計画に遅れが生じている

ノルウェーの豚インフルワクチン接種計画が遅れている。理由は、病院が特殊な注射針と注射器を待たなければならないからだ。
政府支給の特殊な注射針が用いられるのは、ナノ・チップが含まれているからだということを意味する。
注射器のパッケージのバーコードがトレーサビリティを可能にするだろう。


また、巨大薬品企業は全部、ベリ・チップ社とRFIDチップの契約を結んでいると伝えられる。

元記事


【元記事】


Need for special needles delays vaccination campaign in Norway

Sunday, 08 November 2009 14:26

In Norway, the swine flu vaccination campaign was delayed because the hospitals had to wait for special needles and syringes. It has been suggested that special government supplied needles are to be used
because these will contain a nano chip. A bar code on the syringe package would allow traceability, for example.

Also, all of the big pharma companies are reported to have contracts for RFID chips with Verichip.

http://www.health.state.nm.us/h1n1/documents/2009_H1N1_Influenza_Vaccine_Ancillary_Kit_Description_102609_v1.7.pdf【元記事終了】

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2009年11月16日

暴かれるか、日本航空123機墜落事故の真相?!K

謎が多い日本航空123機墜落事故

しかし、信憑性にイマイチ欠ける追求情報!!
それが一変するかも知れない.......。
渾身の情報が発信されつつある!! 第11弾
 

  映画『沈まぬ太陽』を鑑賞した一人であるが、あの映画、社会派的観点から観たドラマとしては優れものであると思う。しかしながら、真相解明の観点からすると、隔靴掻痒(かくかそうよう=もどかしいこと)の感は否めない。

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 もし、真実が明らかにされたら、あの映画のような叙情も感傷も吹っ飛んでしまう戦慄を覚えることであろう。しかし、真実は小説よりも奇なりを通り越して、残酷である。

 航空機を舞台にした残酷極まりないドラマは、世界に数多くある。大韓航空機を舞台にしたものでもちょっと数えれば、3つある。いちいち数え上げないけれども、有名なものばかりであるから、誰でも思いつくはずだ。

 9.11テロなど記憶に生々しい。4機の衝突、墜落など恐るべき事であるが、真相はと言うと、到底程遠い内容解明であって、いずれもほとんどの遺体の収容は為されてはいないのである。それのみか、機体までが消え去っている。

Photo

 一体どうしたことか? 消えた機体、消えた人々は今どこにいるのか? 殺されたのか、幽閉されているのか? 今もって明らかにされてはいない。 しかしながら、毎年のように慰霊祭だけは行われ、哀しみの事故、あるいはテロ犠牲として偽善のセレモニーが行われている。

 はたして、それで当人達は浮かばれるか? 大切なのは真相解明である。『The Truth will be You Free』 とはよく言ったものである。

 日本航空123機墜落事故の真相を追求することは、極めて重要である。仮に戦慄すべき事実が明らかになろうとも、真実に目見えることは人間としての権利であり、その努力は使命でもある。
【転載開始】
JAL123便墜落事故−真相を追う−そしてミサイルは発射された(4)
2009-11-10 07:44:51 | 日記

日航機事故のミサイル発射に関する論述を進めます。

その前に、私の複数の友人から「ミサイルを喰らっても旅客機が簡単に落ちないことを初めて知りました」との感想をいただき、多くの人にとって、「ミサイル」という言葉に対するイメージが間違って与えられていることを知りました。これから「ミサイル」に関する議論を進める上で、この認識が誤っていると誤解を生む原因となりますので、くどくなりますが「ミサイル」というものの実際について、少し補足を加えたいと思います。

■大韓航空機に見るミサイル攻撃の実際

国際軍事評論家のB氏によると、現実を知る上で最もわかりやすい実例は、1978年に起きた、大韓航空007便によるソ連領空侵犯事件だろう、とアドバイスを受けました。この事件は、大韓航空のボーイング707がソ連領ムルマンスクの上空を侵犯し、ソ連超地内の氷河湖に不時着したというものです。同機はソ連空軍機のミサイル攻撃を受けたのですが、それもB氏の入手した情報によると4,5発命中したらしいのですが、1人の犠牲者も出さず不時着に成功しています。

ミサイル攻撃を受けていたことは最近になって公表されましたが、それに関する報道記事があったので下記に引用します。、

-----------------------(ここから)-----------------------

【78年の旧ソ連不時着大韓航空機、ミサイル攻撃受けた】

  1978年に旧ソ連領空を侵犯し、ムルマンスクに強制着陸した大韓航空(KAL)ボーイング707旅客機は、2度にわたりミサイル攻撃を受けていたことが、27日、明らかになった。

  KAL707機は4月21日、乗務員と乗客110人を乗せてパリを出発し、ソウルへ向かう途中、北極航路を離脱した後、ムルマンスク南200マイル地点の湖面に非常着陸した。 当時、ソ連戦闘機の機関銃警告射撃だけを受けた、と知られてきた。

(以下略)

中央日報(日本語版) 2005.6.29
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=65080&servcode=400&sectcode=400

-----------------------(ここまで)-----------------------

写真1:大韓航空のB707機(写真は貨物機) 

ちょっと恐かったですが、安いので貧乏旅行にはよく使っていました

1983年のサハリン沖領空侵犯事件といい、大韓航空による旧ソ連領内のスパイ活動は軍事関係者の間で有名ですが、それは本題ではないので、まずは、ミサイル攻撃を受けたところで大型民間機は簡単に撃墜されないという事実にご注目ください。

■半分不発は当たり前の空対空ミサイル

「ミサイルが激突すれば爆発するはずだ」とどなたかがコメントしていたようですが、衝撃を受けるたびに爆発していたのでは、戦闘機が事故や不時着を起こすたび大爆発、下手したら基地内や、空母の甲板上で核爆発が起きていたでしょうね。

ミサイルの爆発は簡単に言えば起爆装置が制御しています。この感応精度を上げれば理論上は当然爆発しやすくなりますが、アニメの世界と違って、基地をスクランブル発進した戦闘機が必ずミサイルを発射して帰ってくるわけではありません。戦時中でなければ、多くの場合にミサイルを搭載したまま帰還するでしょうし、発射されなかったミサイルは地上で再び整備を受けなければなりません。

ミサイルは戦地を飛ぶことよりも、自軍の管轄内に存在していることの方がはるかに多いですし、爆発物としてのミサイルを整備するのは自軍の整備兵です。現実の軍事では、武器の取り扱い事故を減らさなければならないという、極めて泥臭い問題も抱えています。ですから、起爆装置の感応精度が有る程度の範囲に制
限されるのは当然のことです。「ぶつかりゃ大爆発」なんていうミサイルは、危なっかしくて、おそらくどこの軍隊でも採用されないでしょう。

感応精度に制限がかかる以上、起爆に至らない不発弾の問題も当然発生してきます。

「不発率(ふはつりつ)」という言葉があります。打ち出したミサイルや魚雷の内、どれくらいの割合で不発になるのかを表す数字です。相手戦力を測定する上で重要な情報となりますから、公表されることはまずありません。第2次世界大戦中の魚雷の不発率については、米軍が公表したデータを見た記憶がありますが、確か、9割以上不発だったはずです。まさしく「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」のレベルです。

B氏が入手した軍事情報によると、米国の巡航ミサイル「トマホーク」の不発率も湾岸戦争当初は9〜8割のレベルだったが、戦争末期になってやっと5割以下のレベルになったとのこと。2発打ち込めば1発が起爆。B氏によると、それでもかなり性能がいい方だそうです。

1980年代のミサイル技術の集大成である巡航ミサイルですらそのレベルですから、当時の一般の戦闘機が搭載している空対空ミサイルの不発率も、最も良くて5割程度とみなすべきでしょう。

■そして123便の場合

以上の点から、大型民間航空機である123便を戦闘機が狙ったとしたなら、撃ち落すためには装備しているミサイルを全弾を打ち尽くすくらい発射するでしょうし(4発以上)、また、その内の半分は不発弾として残っている確率が高いと予想されるのです。

そして、実際に不発弾は残っていたのです。

FILIOLI CUSTODITE VOS A SIMULACRIS

管理者【転載終了】


ラベル:123
posted by tsumuzikaze at 11:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オバマは娘にインフルエンザワクチンを接種させなかった!!

見方はいろいろあるだろう?!
事実だけを伝えることとする 
ミシェル・オバマはセキュリティー感覚が鋭い?!
あるいは....
内なる秘密精通していると言うことか?



 意訳すると、以下の通り。

 新型インフルエンザの発生に応答して宣言し、国家非常事態にもかかわらず、大統領が自分の子供が接種論議を受け入れて、拒否。

  ロン・ポール下院議員は、なぜ、一般を奨励するにもかかわらず、バラクオバマ大統領が自分の娘に従って豚インフルエンザの予防注射を拒否することに疑問視している。


  事実、オバマ大統領が13日、新型インフルエンザの発生に応答して、国家非常事態宣言にもかかわらず、彼は、二人の娘が、明らかな脅威とは言えないウイルスに対する予防接種を受けるとは決めていないらしい。<翻訳は以上>


 要するに、効くか効かないか判らない、あるいはそんなに驚異とも思われない新型インフルの予防接種は、娘達が拒否しているから、受けさせないというのである。それをロンポール議員は疑問視している訳であるが、見方はいろいろある。

 結論から先に言うと、拒否する娘達は正しい。強制接種でない以上、たとえ大統領の娘達であっても、個人の選択は自由であって、何等違法ではない。非常事態宣言をしている国家の元首の娘であっても、民主主義の原則から言って何等問題ではない。

 ひょっとして、その危険性を熟知しているのは、オバマ自身ではなかろうか。そうでないとこういう事は起こらない。それでも非常事態宣言をしなければならない政治勢力が米国には存在するというのが実情であろう。

 そんな予防接種を国民に推奨する大統領はおかしいと、ロン・ポールが疑問を呈するのも当然であろう。

 実際、季節性インフルエンザで、米国では年間3万人以上死亡する。今年に新型インフルで3000人以上死亡したとして、何が非常事態宣言か? それも新型と特定されたものかどうか分かったものではない。

 茶番劇が行われているのである。

 穿った見方もあろう。大統領はその事を知っているから、娘達には予防接種を受けさせない。多くの権力側の人間も予報接種をしないであろう。しかし、国民には推奨する。だから、この予報接種は危険なものに違いない。それも当を得ている。

 いずれにしても、オバマは子供達に予防接種は受けさせないようだ。

【元記事転載】Ron Paul Questions Why Obama Daughters Haven’t Taken Swine Flu Vaccine   

Despite declaring national emergency in response to H1N1 outbreak, President refuses to allow his own children to be inoculated with controversial shot

Ron Paul Questions Why Obama Daughters Havent Taken Swine Flu Vaccine 271009top
Paul Joseph Watson

Prison Planet.com
Tuesday, October 27, 2009


Congressman Ron Paul has questioned why, despite his efforts to encourage the general public to get vaccinated against the
H1N1 virus, President Barack Obama has refused to allow his own daughters to take the swine flu shot.


Despite the fact that Obama on Friday declared a national emergency in response to the H1N1 outbreak, he apparently
doesn’t deem it enough of a threat to have his two daughters vaccinated against the virus.


Such double standards have led  media pundits to call for Obama to get his daughters vaccinated on live television, in an
effort to encourage American parents to do the same for their kids. The swine flu vaccination program, which was initially intended to be a “mass” inoculation covering the entire population, has been rejected by a majority of Americans who harbor deep suspicions about dangerous additives contained in the vaccine such as mercury and squalene.


In a Campaign For Liberty video message, former Presidential candidate Ron Paul labeled the vaccination program a “failure,” and slammed Obama for failing to follow the same advice he
gave to the nation.


“It’s interesting to note that the President’s children have not gotten their shots and the explanation for this is it hasn’t been available to them – now that’s a little bit hard to buy when you
think that probably anything the President wants can be available for their children,” said Paul, adding, “So in a way he’s made his decision not to give his children these inoculations – so if he has freedom of choice on this, I would like to make sure that all the American people have the same amount of freedom of choice.”


Others have echoed similar sentiments. “Surely if there is a national emergency and if the President and First Lady of the
United States wanted flu shots for their daughters, they could get them. It is certainly connected to our national security right? I mean the president needs to have his wits about him 24/7 not worrying over sick children. Could this instead be yet another case of “do as I say, not as I do” from the Obama administration?” writes Cathryn  Friar.


Paul compared Obama’s hypocrisy to politicians who lobby for the virtues of public education yet in every instance educate
their own children privately.

 

“The biggest champions of public education make sure their kids never get public education, they always get private education where there’s a lot better choices than the kind of system they’re promoting,” said the Congressman.


Obama certainly isn’t stupid enough to inject his own kids with the same toxic soup that he encourages the idiot public to receive, and will probably be keen on getting access to the special additive-free swine flu shots produced by Baxter International that have been made available for the elite.


As  Spiegel Online reported earlier this month, German Chancellor Angela Merkel and government ministers received a
mercury and squalene-free H1N1 vaccine. “The Vakzin [vaccine] does not contain disputed additives ― contrary to the vaccine for the remainder of the population,” reported the newspaper. Soldiers  in the German army were also given the adjuvant-free vaccine.


Employees of the Paul Ehrlich Institute in Germany  also received the “green” inoculation after their president Johannes Löwer labeled  the vaccine a greater threat than the virus itself. Löwer’s comment came after  German lung specialist Wolfgang  Wodarg said the vaccine increases the risk of cancer. The nutrient solution  for the vaccine consists of cancerous cells from animals.


In the video update, Congressman Paul also warned that Obama’s emergency declaration on Friday was part of a plan to condition people to accept the notion of government as protector and coerce the public into complying with whatever they say, including forced quarantines.


Watch the Ron Paul clip below.【元記事転載終了】


Ron Paul on H1N1
http://www.youtube.com/watch?v=KpLdc4vMpFY

posted by tsumuzikaze at 11:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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