2009年05月31日

北朝鮮を戦争に引き込む工作が進む!!

つまるところ、すべては偽装・謀略の中に進行している!!
あまりにお粗末な大根芝居であるが........。
それを見抜くどころか、
メディアはお祭り騒ぎで、危機を煽るばかり!!
それほど戦争がしたいのか、
聞きたい!!



 前代未聞の大根芝居であると言うことは、金正日の映像流出からしても、ヤラセのオンパレードであることは知れている。金正日こそ、3号との噂がある。2号か4号かも知れないが、その信憑性は高い。

 金正雲が後継者と決まったとの観測がある。それはそうだろう。始めから済州島血脈を後継にする腹があったのだ。勿論、それは金正日その人の考えではない。金正日を利用しているグループの腹である。

 大体からして、謀略の連中は、血脈を重視する。それは何のことはない。結束を求め、裏切りを怖れるからに他ならない。悪党は秘密を好む。世に晒されては、すぐに馬脚を顕すことが分かっているからだ。

 そのことを見抜くと、やたらと滑稽に見えてくるのは、投稿者ばかりではあるまい。肝腎なことは、その計略に乗せられないことだ。 


124347381264516431584_barebare

<結局、このポスターで表現されたことが、実相だ!!>

【転載開始】韓国警戒態勢強化

米国、韓国が半島での戦争を準備

韓国と米国の軍隊が北朝鮮が「強力な攻撃をする」と脅している中、厳戒態勢に移行した。朝鮮半島での全面戦争が懸念されている。
火曜日の午前7:15分に韓国・米国合同軍の警戒態勢がステージ2に引き上げられた。
これは、北朝鮮が水曜日に1950-53年の朝鮮戦争を終わらせた休戦条約を破棄すると宣言したことによる。
北朝鮮は核実験に対する圧力が強まるなら、韓国対し軍事行動をとると、月曜日2度目となる警告を発したことによるものだ。
この警告に対して、米クリントン国務長官は北朝鮮は好戦的で挑発的だとし、米国の休戦と北朝鮮のミサイルの射程圏内である日本と韓国を守るへの強い決意を強調した。【転載終了】



【転載開始】

Thu, 28 May 2009 04:30:13 GMT  
South Korean and US troops go on higher alert amid Pyongyang's threats of 'a powerful strike' and growing fears of a full-scale war in the peninsula.

"As of 7:15 am Thursday (2215 GMT Wednesday), the US-South Korea Combined Forces Command upgraded Watch Conditions by a notch to Stage Two," Seoul's Defense Ministry said in a statement released on Thursday.  

"Surveillance over the North will be stepped up, with more aircraft and personnel mobilized," AFP quoted spokesman Won Tae-Jae as saying.

The remarks come in response to North Korea's Wednesday
announcement, saying it was withdrawing from the armistice that ended the 1950-53 Korean War.(後略)【転載終了】



【転載開始】
North Korea 'may' launch more long-range missile    

Sat, 30 May 2009 13:26:29 GMT

       
       

 
In defiance of international calls against its nuclear program, North Korea test-fired another short-range missile on Friday. 

US satellite photos suggest that North Korea may be planning more long-range missile launches amid simmering tensions in the Korean peninsula.

The signs indicate that the North is preparing to transport a
long-range missile at a site which Pyongyang used to fire long-range missiles last month, two defense officials in Washington told AFP on Saturday.

Sources, speaking on condition of anonymity, said the US was closely monitoring the Pyongyang sensitive facilities.

South Korea's Yonhap news agency reported that the size of the missile was similar to a long-range rocket the North tested in April.(後略)【転載終了】


【転載開始】
◆2009/05/28(木) ピョンヤンにもタミフルが…

 ご無沙汰していた済州島のヤン教授に電話をしてみた.教授は開口一番…,
 「平壌から届いたタミフルだが,飯山さんのブログ読んでから捨てた…」
と梁 (ヤン) 教授は,不思議なことを言う.

…飯山さん.いま,平壌の街には大勢の “白人” がいる.
 彼らも新型インフルエンザが恐いらしく,大量のタミフルを持ち込んでいた.
 “済州島の地獄耳筋” の情報では…,
 アメリカ人がイスラエル人へ “土産” としてプレゼントしているらしい.
 逆に…,これは “まことしやかな噂話” として聞いて欲しいのだが…,イスラエル人がアメリカ人に,放射能汚染に対応するヨウ素剤をプレゼントしている,と.
 これが本当なら…,
 平壌在住のアメリカ人やイスラエル人は,今回の核実験を知っていたことになる….


◆2009/05/29(金) 北朝鮮が “調達” してきた莫大なカネ.


「北朝鮮の核実験は,北朝鮮一国の力だけでは不可能だ.強力な協力者がいる!」
と済州島の梁 (ヤン) 教授は言う. なるほど! と私はおもった.

…飯山さん.核実験には,とてつもなく莫大なカネがかかる.
膨大な数量の資材,資本財 (工作機械,工場設備),機械部品,電子部品,計測器,特殊車両,PC,等々を “外国” から購入しなくてはならない.
 4月5日の「人工衛星」打ち上げ費用は,3億ドル(約300億円).
 今回の地下核実験の費用は,邦貨500億円以上との試算も出ている.
 こうして合算していくと…,
 これまでに北朝鮮が核開発やミサイルにかけた費用は,1兆円以上! という.
 この莫大なカネを,いったい,どこの誰が北朝鮮に与えてきたのか?
 じつは,世界中の国が北朝鮮にカネをだしている.
 まず韓国は,金大中・盧武鉉の10年間だけで非公式分も含めると約5千億円!
 この “北絡みのカネ” の問題が盧武鉉前大統領の “自殺” の背景にはある….
 日本が,これまでに北朝鮮に送ったカネ.これはケタ違いに大きい.
 日本政府が朝銀・商銀に投入した公的資金だけでも3兆円.
 日本国民も “遊興娯楽費 (パチンコ)” として,少なくも数十兆円を “北” に送った.
 いま,北朝鮮を全力で “応援” しているのは,英国とユダヤ資本だ.
 彼らは,北朝鮮の鉱物資源採掘会社「コーメット」のロンドン上場に全面協力したし,
現在は,コーメット社の商品(鉄鉱石,ウラン) の販売を全面応援している.
 ようするに北朝鮮は,ユダヤ資本と提携して大儲けしているのだ.
 さらに北朝鮮は,またもや日本を相手に,とんでもない大儲けを企んでいる….
【転載終了】

タグ:謀略
posted by tsumuzikaze at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小渕、大平、田中、竹下、橋本元総理は×された!!

こういう事は、荒唐無稽とは言えない!!
何せ、9.11も事も無げに行う連中である!!
原爆投下も、イラク戦争もハードパワーの一つに過ぎない。
小沢追い落としは、ソフトパワーへの戦術変更!!
真相を隠し、仮相をもって偽計を謀る!!



 初めて、先日(10日)ベンジャミンさんがテレビ(読売テレビ(毎週日曜日 13:30〜15:00)たかじんのそこまで言って委員会)にビデオで突如登場した。 今回のパンデミック・フルーが生物兵器であるとの観測コメントが披露された。

Dscn0078

http://gallery.harmonicslife.net/main.php?g2_itemId=521より拝借


 番組出演者からは、一斉に冷笑が広がった。ならば、何で登場させる? 冷やかしのためか。意味が分からない.......。それはさておき、メディアに登場するコメンテーターのほとんどは、その程度に認識である。真相を見極める姿勢がない。

 揶揄し、物笑いにするだけが取り柄の人間達ばかりである。

 それでは、世の中を浄化する力を持たないばかりか、寧ろ助長する。

【転載開始】橋本龍太郎元総理は米国に毒殺された?

04/25/2009 

大物右翼などからの情報によると、橋本龍太郎元総理は米連銀組に毒殺されたそうだ。橋本元総理の元秘書は「橋本は原因不明の腸の病気で亡くなった」と語る。彼は日本の外貨を永遠に続く米国の戦争以外の目的のために使いたかったために殺されたようだ。

米連銀組が暗殺した国の指導者のリストの一部は以下だ:ルーズべルト大統領、ケネディ大統領、イランの王様、マルコス大統領、サダムフセイン、イタリアのアルドモロ総理、など。日本では:小渕、大平、田中、竹下、橋本。

米国は現在犯罪的な精神病を患っている米連銀組という悪魔教組織に支配されている。彼らは権力を維持するために50億人を殺そうとすることををまだ諦めていない。オバマ大統領も彼らの奴隷である。

このグループは私のことも三度暗殺しようとした。彼らは地球の癌である。手術をするしかないかもしれない。


Former Japan Prime Minister Hashimoto was murdered by the US senior yakuza say

Former Prime Minister Ryutaro Hashimoto of Japan was murdered by the US, according to two of Japan’s most senior right wing power brokers (or yakuza). A poison was inserted through his anus by a female agent. The poison caused his entire digestive system to rot. His former secretary also confirms Hashimoto died of “an unknown intestinal disorder.” His crime was to try to use Japan’s overseas financial assets for something other than financing the US war-machine.

Other heads of state murdered by the Federal Reserve Board crime syndicate include: President Roosevelt, President
Kennedy, the Shah of Iran, President Marcos, President Saddam Hussein, Prime Minister Aldo Mori, Prime Minister’s of Japan Obuchi, Ohiraha, Tanaka, Takeshita and Hashimoto. This is just a partial list.


The United States in under the control of criminally insane mass murderers belonging to a Satan worshipping cult. International society must remove them from power before they can carry out their planned genocide of 5 billion people in an effort to cling on to power. Obama is their slave, he is not a savior.

By the way, they tried to murder this writer three times. Perhaps it is time for the Chinese to play their deck of
cards.【転載終了】

タグ:謀略
posted by tsumuzikaze at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月30日

不思議な少年!! その36

イエスとビヂャパチ新時代の要求を思いめぐらす!!


 真理に導通する聖人は、どこそこを問わずいるものだ。それがイエスとビヂャパチであろう。ビヂャパチとは何者であろう。この中だけでは窺い知ることが出来ない。

 ただ、肝胆相照らす仲というのは確かにある。魂の兄弟と言うべき存在である。二人はそれを超えて余りある。


Nb52hosufnrtenrd6jpcmb52h842100

<出典不詳:記事に無関係>

 縁なき衆生という言葉もある。たしか、仏陀の言葉だと思っているが、たしかにそれもある。かといって、同胞には違いない。それぞれの魂の時を歩んでいると永い目で見る必要がある。 

 さて、形式と儀式について、傾聴すべき見解がある。投稿者はその見解に同感する。完全な時代は必ず訪れる。その時、すべて人間は僧侶であり、奉仕者であるとの実相を見ることが出来ると確信する。且つ又、人間が王者となる。しかし、今も又、心の王国では、それを見ることが出来る。


イエスとビヂャパチ新時代の要求を思いめぐらす。



 インド聖者とイエスは時々会ってもろもろの国民や人々の必要とするものや、来るべき時代に最もふさわしい神聖な教義、形式、儀、武などについて語り合った。一日共に山道に坐していた時、イエスは言った、

 「来るべき時代には、確かに僧侶も寺院も生き物の供物も、不用になろう。禽獣の供物には人を助けて神聖な生活に導く力はない。」


 するとビヂャパチは言った、「一切の形式、儀式は、人が魂の神殿の中でなすべき行事の象徴です。聖なるお方は、人が人のために喜んで生命を捧げることを喜び給う。また原始時代以来、祭壇や神殿で行われた所謂捧げものは、人問同胞を救うために、身を捨てることを教えることにできたものです。これは、人が人を救うためには、身を打てなければ決して救われないからです。

 完全な時代には形式、儀式、また生きたささげものを要しません。来るべき時代はまだ完全な時代ではありません。それで人々は実物教授と象徴的な儀式を要します。

 あなたの伝えられようとする偉大な宗教にあっては、何か洗浄とか記念などの簡単な儀式が必要でしょうが、禽獣の残酷ないけにえは、神が要求し給わないでしょう。」


 イエスは言った、「われらの神は、僧侶や僧侶の附属物の華美な飾りものを嫌い給うに相違ありません。人々が神々の奉仕者であることを示そうと綺麗に装束したり、信心とか何かほかのことで、人々からほめられようと孔雀のように気取って歩いたりしたら、神は確かにいやがって顔をそむけられることだろう。

 人間はすべて誰でもひとしくわれらの父神の奉仕者、王者、僧侶である。

 来るべき時代にあっては、人の子らの間の一切の階級制度や不平等は勿論、僧職制度をも全廃することを要求しないだろうか。」


 ビヂャパチ、「来るべき時代は霊の時代ではありません。人々は僧衣を着て得意になり、自分が聖徒たることを示すために、聖歌を詠唱するでしょう。

 あなたの紹介されようとする単純な儀式は、その時代の神聖な儀式が、その絢爛(けんらん)さに於いてブラマ教時代の僧侶の礼拝を遥かに凌ぐまでは、あなたに従う人々だけに賞讃されよう。

 これは人々が解決すべき問題である。

 完全な時代が始まるのは、人々がめいめい僧侶であって、人々が信念を示すために、特別な服装をつけなくなる時でありましょう。」 


【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】
第六部 インドでのイエスの生活と行動
第三十五章 イエスとビヂャパチ新時代の要求を思いめぐらす。

1)インド聖者とイエスは時々会ってもろもろの国民や人々の必要とするものや、来るべき時代に最もふさわしい神聖な教義、形式、儀、武などについて語り合った。

2)一日共に山道に坐していた時、イエスは言った、「来るべき時代には、確かに僧侶も寺院も生き物の供物も、不用になろう。

3)禽獣の供物には人を助けて神聖な生活に導く力はない。」

4)するとビヂャパチは言った、「一切の形式、儀式は、人が魂の神殿の中でなすべき行事の象徴です。

5)聖なるお方は、人が人のために喜んで生命を捧げることを喜び給う。また原始時代以来、祭壇や神殿で行われた所謂捧げものは、人問同胞を救うために、身を捨てることを教えることにできたものです。これは、人が人を救うためには、身を打てなければ決して救われないからです。


6)完全な時代には形式、儀式、また生きたささげものを要しません。来るべき時代はまだ完全な時代ではありません。それで人々は実物教授と象徴的な儀式を要します。


7)あなたの伝えられようとする偉大な宗教にあっては、何か洗浄とか記念などの簡単な儀式が必要でしょうが、禽獣の残酷ないけにえは、神が要求し給わないでしょう。」


8)イエスは言った、「われらの神は、僧侶や僧侶の附属物の華美な飾りものを嫌い給うに相違ありません。


9)人々が神々の奉仕者であることを示そうと綺麗に装束したり、信心とか何かほかのことで、人々からほめられようと孔雀のように気取って歩いたりしたら、神は確かにいやがって顔をそむけられることだろう。


10)人間はすべて誰でもひとしくわれらの父神の奉仕者、王者、僧侶である。


11)来るべき時代にあっては、人の子らの間の一切の階級制度や不平等は勿論、僧職制度をも全廃することを要求しないだろうか。」


12)ビヂャパチ、「来るべき時代は霊の時代ではありません。人々は僧衣を着て得意になり、自分が聖徒たることを示すために、聖歌を詠唱するでしょう。


13)あなたの紹介されようとする単純な儀式は、その時代の神聖な儀式が、その絢爛(けんらん)さに於いてブラマ教時代の僧侶の礼拝を遥かに凌ぐまでは、あなたに従う人々だけに賞讃されよう。


14)これは人々が解決すべき問題である。


15)完全な時代が始まるのは、人々がめいめい僧侶であって、人々が信念を示すために、特別な服装をつけなくなる時でありましょう。」



【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  


SECTION VI


VAU


Life and Works of Jesus in India



CHAPTER 35


Jesus and Vidyapati consider the needs
of the incoming age of the world.



THE Indian sage and Jesus often met and talked about the needs of nations and of men; about the sacred doctrines, forms and rites best suited to the coming age.


2) One day they sat together in a mountain pass, and Jesus said,
The coming age will surely not require priests, and shrines, and sacrifice of life.

3) There is no power in sacrifice of beast, or bird, to help a man to holy life.

4) And Vidyapati said,
All forms and rites are symbols of the things that men must do within the temple of the soul.

5) The Holy One requires man to give his life in willing sacrifice for men, and all the so-called offerings on altars and on shrines that have been made since time began, were made to teach man how to give himself to save his brother man; for man can never save himself except he lose his life in saving other men.

6) The perfect age will not require forms and rites and carnal sacrifice. The coming age is not the perfect age, and men will call for object lessons and symbolic rites.

7) And in the great religion you shall introduce to men, some simple rites of washings and remembrances will be required; but cruel sacrifice of animals, and birds the gods require not.

8) And Jesus said,
Our God must loathe the tinseled show of priests and priestly things.

9) When men array themselves in showy garbs to indicate that they are servants of the gods, and strut about like gaudy birds to be admired by men, because of piety or any other thing, the Holy One must surely turn away in sheer disgust.

10) All people are alike the servants of our Father-God, are kings and priests.

11) Will not the coming age demand complete destruction of the priestly caste, as well as every other caste, and inequality among the sons of men?

12) And Vidyapati said,
The coming age is not the age of spirit life and men will pride themselves in wearing priestly robes, and chanting pious chants to advertise themselves as saints.

13) The simple rites that you will introduce will be extolled by those who follow you, until the sacred service of the age will far outshine in gorgeousness the priestly service of the Brahmic age.

14) This is a problem men must solve.

15) The perfect age will come when every man will be a priest and men will not array themselves in special garb to advertise their piety.

【続く】
タグ:物語
posted by tsumuzikaze at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月29日

「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」

メディアの堕落が目に余る!!
真相を追求すべきジャーナリズムが、
意図を持って、洗脳を目的とすれば、
それはメディアのファッショである!!

NHKよ、お前もか!!と、声を大きく上げるべきである......!



 NHKの偏向報道が著しい。まるで、どこかの諜報機関に乗っ取られたような感さえある。転載記事は4月22日に準備していたものであるが、5月9日あるコメント氏から、情報が寄せられた。それが、下記コメントである。

《NHKのサブリミナル映像が話題になってますがご存知でしょうか?

 サブリミナル映像のことは知らなかった。2重の驚きである。これは単に驚いているばかりでは済まされない。重大な違法行為である。番組内容の偏向報道も重大だが、サブリミナルとは穏やかではない。まるで、これは情報テロである。

 しかも、NHKは国民の視聴料で運営されている言わば国営放送ではないか。この原因は糾弾されなければならない。粛正されなければならない。

 おそらく、NHKに巣くうカルトの存在が懸念される。間違いなく、NHKに巣くうカルトの存在。あぶり出さなくてはならない。

【映像分析】NHK「JAPANデビュー」OPに組み込まれた作為[桜 H21/5/2]
http://www.youtube.com/watch?v=kKryUdoK_pk


【転載開始】中国や韓国の反日は、朝日などの日本のマスコミが作り上げたものだ。NHKは更に、台湾を反日国家であるとする宣伝番組を放送している!

2009年4月10日 金曜日http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e3063c01c05b81b08de458680e0476939

「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」より
台湾の被取材者が怒る反日番組


NHKの「被害者」としか思えないのが柯徳三氏
都合のいい話の断片だけを繋ぎ合わせる手口だったのだ。

柯徳三氏もまた「中共による洗脳」「中共への遠慮」
があるのではないかとNHKを疑っている。


柯徳三氏は日本で『母国は日本、祖国は台湾』と言う本を出版されている

http://www.melma.com/backnumber_45206_4443129/ 【転載転送歓迎】NHKの「反日」番組による「反日台湾宣伝」には、とんでもない台湾人の証言への操作があることが明らかになりました。

このレポートを転載、転送して中国を喜ばすだけのNHKの宣伝打破にご協力ください。
また一番下に抗議呼びかけの訴えもあります。これにもご協力ください。
                        台湾の声編集部
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
証言の「断片」のみ放映
台湾の被取材者が怒る反日番組
「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」

ブログ「台湾は日本の生命線!」より ↓ブログでは関連写真も
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-716.html 

■取り上げられた一枚の中学生の集合写真 

NHKの「被害者」としか思えないのが柯徳三氏。八十七歳になる台湾のお爺さんだ。

四月五日に放映された「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」の第一回「アジアの“一等国”」は、日本の台湾統治と言う異民族支配の不条理をこれでもか、これでもかと強調する内容だったが、その不条理さを証言するため登場させられたのが老世代の台湾人。そしてその中心的人物として位置付けられていた一人がこの人だった。

番組では旧制台北第一中学校の生徒の集合写真が「台湾統治を象徴する一枚の写真」としてクローズアップされる。「台湾人日本文化を叩き込み、民族性までも奪った歴史が秘められている」からだと言う。視聴者は「何事か」と注目したことだろう。これは台湾人に対する同化政策(日本人化政策)への批判である。

先ず画面には映し出されるのは同校の台湾人卒業生の同窓会。「クラスメート五十人の内、台湾人は二人だけ。同化政策の実態は、台湾人には制限つきの厳しいものだった」とのアナウンスが流れる。

そこでカメラを向けられるのが卒業生の一人である柯徳三氏だった。同氏は先ず「小さいころは日本人になりたい、どうして台湾人に生まれたのかと考えた」と述懐する。

■日本統治への憎しみ証言だったのか

「狭き門を潜り抜け、中学校へ入学した台湾の生徒たち。しかし日本人が大多数を占める中で、より多くの差別と偏見を受けることになる」とアナウンスは続く。

柯徳三氏はそれを受ける形で、

―――台湾人の豚の角煮を弁当に持って行くと、日本人に笑われる。母に弁当は日本式にしてくれと頼んだ。日本式にして始めて堂々と蓋を開けられる。

と話す。

次いで「社会に出るとさらに露骨な差別を受けることになる」と強調するアナウンス。ここでも柯徳三氏の次の証言が用いられる。

―――いとこの姉さんが日本人の嫁になって日本行ったが、戸籍に入れない。こう言うのが差別でしょう。最後の最後まで、台湾人であることを隠さないといけない。

場面が変わって、「皇民化政策によって台湾人は台湾人であるとの意識を大きく変えられて行く」とアナウンスされると、再び柯徳三氏が登場。

―――酒を飲むのも日本酒。こういう人間に誰がしたの。日本だ。

―――喋るのも日本語。台湾語でこう言う演説はできない。

―――頭のコンピューターはすでに日本化されてしまっているから、あの二十数年間の教育は実に恐ろしい。頭が全部ブレーンウォッシュ(洗脳)されているからね。だから日本式に物を考えたり、日本式に日本語を喋ったりする。

そのように語る柯徳三氏だが、決して怒りや憎悪に満ちた表情ではない。実直そうな雰囲気の中に笑顔もあればユーモアもある。しかし多くの視聴者はアナウンスに導かれ、日本を痛烈に批判していると受け取ったはずだ。

■柯徳三氏に「真意」を尋ねて見えたもの

ところが柯徳三氏を直接知る私の知人たちは番組を見て、「怨み言ばかりを言う人ではない。もっと別のことも言っているはず」と口を揃えた。

私は同氏とは面識がないが、やはり違和感を覚えた。台湾人が受けた差別待遇への「怨み言」はよく理解できるが、しかしそれだけで、かつての激動の時代を総括するものだろうかと、これまで台湾であの世代から多くの話を聞かされてきた経験から、そう直感したのだ。台湾通の友人の中でも、私と同じように直感した者は何人かいた。

そして案の定、知人から「もっと重要な発言がカットされ、悩んでいるようだ」と聞かされたのだ。私はそれを詳しく知りたいと思った。そこで八日、柯徳三氏に国際電話を掛けた。

受話器の向こうの同氏は、番組で拝見したとおりの矍鑠とした方だった。私が「番組が意に沿わなかったと窺いました。そのことを話していただけますか」と聞くと、一気に話をしてくれた。

それによって同氏が、カメラの前で日本に対する「台湾人の思い」をさまざま話していたことがわかった。

聞けばどれもが、良くも悪くも日本人の心に強く訴え来るものばかりだ。アナウンスにもあったように、この番組のテーマは「過去と向き合う中から見えて来る未来」「未来を見通す鍵は歴史の中にある」だが、同氏の語ったとされる話は、まさに日本人に対し、今後持つべき心の在り方を問いかけるものだった。

しかし番組は、その立派なテーマの前提として「親日的とも言われる台湾で、今も残る日本統治の深い傷」を暴くことを置いていた。そこで採られたのが、そのために都合のいい話の断片だけを繋ぎ合わせる手口だったのだ。

以下は柯徳三氏から聞いた話のメモである。

■心外だ!台湾人が排日と誤解される!

―――私は日本による五十年間の台湾統治はプラス面が五〇%でマイナス面が五〇%と考える。NHKの取材を受け、インフラや教育のよさを語ったのだが、番組は全然取り上げなかった。

―――日本による差別待遇など、欠点への怨み事ばかりを取り上げ、あたかも台湾人が朝鮮人と同じく排日だとの印象を植え付けようとしているらしいが、これは心外だ。

―――烏山頭ダムを造った八田与一技師の話もした。いかに農民にいいことをしたかなど。八田技師の長男とは同級生だったことも話したが、怨み言を並べる場面ばかりが映された。

―――怨み言は、あのころの日本政府に対するものではない。私たちを健やかに育ててくれた日本政府には感謝している。

―――「日本に捨てられた台湾人の怨み言」であると解釈してほしい。黙って国民政府(蒋介石政府)に引き渡したときの怨みだ。

―――国民政府は日本政府の倍悪かった。(四七年の)二・二八事件では台湾人エリートが犠牲になったが、そのことをたくさん話したのに、まったく取り上げていない。

―――同窓会では怨み言がたくさん出たが、あれはみんなが押さえつけられていた感情をさらけ出したものだった。しかし私たちは日本に対し、一定の評価をしている。

―――
敗戦で日本は台湾を投げ出した。切り離した。しかし償いがなかった。物質的な償いではなく、精神的な償いがだ。マッカーサーの命令により、やむをえなかったことは、台湾人はわかっている。しかし「捨ててすまなかった」とちゃんと言ってくれれば、台湾人は慰められたのだ。

―――「捨てられた怨みを並べた」と解釈して欲しい。

―――私は親日でも反日でもない。私にとって日本は養母なのだ。中国から切り離され、日本に養子として拾われたのだから。日本人に差別はされたが、私が今日一人前の医者として活躍できるのは(もう引退はしているが)、日本のおかげだ。

―――NHKには利用された、騙されたという気もしている。日本に対するネガティブな印象のところだけ取り上げられた。

―――台湾と日本との仲を引き裂こうとしているのだろうか。どうしてもそう見える。台湾へ来たことのない人が番組を見たらどう思うか。

―――NHKのバックには中共がいるのだろうか。NHKは中共にブレーンウォッシュされているのだろうか。それとも遠慮しているのか。

―――私は記者に対して「怪しからん」と話した。「北京総局を置いているが、その下に台北支局を置いている。それなら台湾総局とするべきだ。日本が本部なら、北京も支局とするべきだ。台湾は中国に属していない」と。だがそれは消された。

―――
私は番組の中で「喋るのも日本語。台湾語でこう言う演説はできない」と怨み言を言ったが、それは中国語が話せないと言うこと。台湾語はもともと文章は書けない言葉。若い人から見ると、私たちは日本語ばかりを話す「かたわ」となってしまう。「かたわ」と言うのは「捨てられた人間」と言うことだ。

―――私は話の最後で「都合の悪いところがあればちょん切って」と頼んだ。それは「日本人が不愉快に思うような悪口の部分を切って」と言う意味だったが、逆にそれらばかりを取り上げられた。

私は以上の話を聞き、「広く日本人に伝えたい」と話したら、「そうして欲しい」と言われた。

■台湾の「親日」イメージ破壊としか思えない

戦後、台湾人に何の相談もなく突然彼らを他国へ譲り渡した日本に対し、「仕方がなかった。すまなかった」と一言言えばよかったのだと話す柯徳三氏。

そう言えば番組では、元日本兵だった台湾人も、「(台湾人は)みなしごになって捨てられた見たいだ。人をバカにしているんだ、日本は」と語っていた。番組は「日本統治の深い傷」を暴くとの文脈から、巧妙にもこの発言すら「日本統治」への怨み言として扱っていたようだが、怨みは明らかに台湾人の存在を顧みようとしない戦後日本に向けられていた。

柯徳三氏はそのような戦後日本の「未来」のため、日本人に「過去と向き合わせよう」(台湾人と向き合わせよう)と話をしたのだが、NHKはそれを操作して、逆に台湾の「反日」イメージを強調したのわけだ。まさに同氏が言うように「中共に洗脳された」がごとく、「台湾と日本との仲を引き裂こう」とするかのように。

これが視聴者への背信ではなくて何か、台湾人への侮辱的な利用ではなくて何か、そして柯徳三氏ら被取材者への裏切り、冒瀆でなくて何かと言うことだ。

番組が「親日的とも言われる台湾で、今も残る日本統治の深い傷」と強調したところに、私は国内の反日メディア、さらには中国が警戒する台湾の「親日」(日本への深い理解)イメージを低下させようとの意図を感じないではいられない。柯徳三氏もまた「中共による洗脳」「中共への遠慮」があるのではないかとNHK
を疑っている。

■台湾人の心の蹂躙をも厭わない強烈な反日番組

実は柯徳三氏は日本で『母国は日本、祖国は台湾』(桜の花出版)と言う本を出版されているが、そこにはこうある。

「今も日本の学校では、台湾のことがきちんと教えられていません。台湾が日本領だったということも、歴史の教科書に書いてはあるけれども、戦争のこともあって、近代史はきちんと教えられていません。教えられるとしたら、日本が悪いことをしたということばかりなわけです。だから、日本人は正しい歴史を直視して
いないと思います」

「大東亜戦争で、日本人が悪いことをした、悪いことをしたと、一生懸命、何十年も経っても謝っていますが、日本が戦争に突入していかざるを得なかった当時の状況を、日本人はきちんと学ぶ必要があるのです」

日本人のために、ここまで親身に心配してくれている柯徳三氏に対し、NHKはよくも裏切りに出たものだ。それどころかこの番組で、同氏が懸念する近代史の歪曲をやってのけた。そしてそのために同氏を利用した。

柯徳三氏はこうも書いている。

「台湾で育ったことのない日本内地人は、台湾という所に対して別に親しみも何も感じていません。それは無理もないことかもしれません。『台湾は中国の一部じゃないか』と考えている。NHKなどは地図でも台湾と中国を同じ色に塗っています」

中国の台湾併呑の主張にはっきりと従うNHKに、台湾人の人権を尊重するような顔で日本の台湾統治を糾弾する資格などあるのだろうか。

「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」は始まったばかりだが、早くもその第一回で、台湾人の心を踏み躙ることすら厭わない強烈な反日宣伝の意図を鮮明にした格好だ。
--------------------------------------------------------------------------------

台湾の取材協力者をも侮辱!
国民の受信料で作られた反日洗脳番組に抗議を!

抗議先 NHK視聴者コールセンター  0570-066066
NHKスペシャル「感想・問い合わせ」 http://www.nhk.or.jp/special/

放送倫理・番組向上機構(通称BPO)ご意見送信フォーム
https://www.bpo.gr.jp/audience/send/form.html
総務省・ご意見ご提案の受付
https://www.soumu.go.jp/common/opinions.html

『台湾の声』  http://www.emaga.com/info/3407.html
『日本之声』 http://groups.yahoo.com/group/nihonnokoe (Big5漢文)



アジアの一等国 台湾報道抗議文 4月7日 杉田謙一

 1598001 渋谷区2−2−1
 NHK  プロジェクトジャパン アジアの一等国
       担当プロデューサー殿

拝啓
桜の花も今を盛りに鮮やかに色づき、春の生命みなぎる季節を迎えております。

さて小生、貴社の報道とりわけ先の戦争に対する番組報道にいささか疑問を抱いておりました。
 
今回、日本の植民地支配の検証と銘打って、「プロジェクトジャパン」企画をされたことを深く憂慮しているものであります。貴社は民間にあらず。国民からの浄財を受信料として強制的に得て、番組作りに携わる企業体であり、それだけに正しき、中道の道を踏み外してはならない責務を持つ放送局であります。放映は一面的であってはならないとのより大きい責務を持つ放送局であるべきです。
 第一回、「アジアの一等国」台湾報道を見ました。あきれ返りました。台湾統治50年を日本が発展のための踏み台にした弾圧の50年と、国民に偏った見方を押し付けるかのような番組構成でしかない。

 早速抗議の電話をいたしました。相手は佐藤氏。50代後半の方。口ではNHKは決して反台湾ではないとの主張をされた。今回の報道主眼は日本の植民地支配の洗い直しであり、台湾における植民地支配を明確にするというテーマである(から仕方ない)と主張される。
 
そんな勝手な冷たい歴史観をベースにして台湾や他国を描いてもらっては虚偽を語るに等しい。一面的事実を組み立てれば、どんな歴史観も存在できる。かつてマルキストらの全盛時代は、階級史観で物事を見ることもあったが、結果歴史の本質が隠され実態が捉えられなかった。史観そのものに欠陥があり、捨て去られた。特定史観を元に歴史を解釈することの危険性を日本の歴史学者らは十分体得したはずである。ここにきて、なんとNHKがその愚を冒し始めているとは。大いに疑問であります。

 ビデオにとってはいないから正確に表記できないが、「日台戦争」なる造語にも感じたが、「学会に承認されている説」とも思えない一学者の説で番組を構成して見える。
京大学「ひやま」教授の説とのことだが、一事が万事、史観に都合のよき見方をもちい、さも台湾統治の全体像を決する歴史観のごとき扱いをされた。一教授が「4000名以上の死者を出したであり戦争に値する」と語ったことを学界の定説のごとき表現で表現。私は戦争などと言った宣戦布告やそれに類する主体者と
宣言があるわけでなく不当と判ずる一人であります。一事が万事、史観にとらわれ、主義に合う事象をのみ捉えて、台湾を語るなど持ってのほかと抗議するものです。
「植民地主義の検証」との方法論で台湾を語ることの非を強く訴えたい。悪意すら感じる。
(後略)【転載終了】

タグ:メディア
posted by tsumuzikaze at 11:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月28日

欧米の闇政権が朝鮮半島で「人工的」な危機!!

表層と深層は斯くも違う!!
と言っても、俄には信じられない、
と言う人々は多い。
で、側面をいろいろ眺める余裕が必要だ!!
転載のオンパレード。何よりも真相が大切。




 あの北朝鮮で何故に地下核実験が、盛大に出来るというのか。しかも難しい小型核爆弾が、コントロールされて出来ようはずがない。ましてや、何の建設的な意味合いを見出せない。そんな統合失調症的な連中が、如何に北朝鮮とは言え率いているわけがない。

 芝居である。大根芝居であれ、芝居である。根性の腐った大根芝居である。

 その目的は、在庫兵器一層処分セールの魂胆がミエミエである。その大根役者が北朝鮮と観れば、理が適う。その裏では、イスラエルが噛んでいることは間違いない。イスラエルもアメリカもその又、北朝鮮も一つのコーポレーション(corporation=企業)の一部と考えると、よく分かる。少なくと
も、闇の寡頭権力からすればその意味合いしかあるまい。


 ある宗教組織が、カルトに乗っ取られるように、国家を乗っ取って、政治ショーを演じているに過ぎない。これが真相である。新型インフルエンザ(も
う終わってしまったが......)による、乱痴気騒ぎで、有効期限間近のタミフル一層処分セールに荷担させられたように、踊らされてはならない。今度
は、戦争である。



【転載@開始】

問題 反応 解決策


あれを飲め・・・




・・・それを食べろ・・・




そして今・・・




・・・これを飲み込め


(後略) 続きを読む【転載@終了】


【転載A開始】05/27/2009 

欧米の闇政権が朝鮮半島で「人工的」な危機を起こしている

ブッシュ、クリントン一派が属国北朝鮮に危機を起こす命令を下した。未確認情報によると金正日独裁者は欧米で脳梗塞を引き起こす薬でやられ、それから今回のキャンペーンが始まった。それ以来北朝鮮は核実験やミサイルなどで一生懸命「人工的」な危機を煽ろうとしている。

これに関連して北朝鮮関係者からの情報によると、ノ・ムヒョン前韓国大統領は親日派の政治家に殺されたと言う。ノ・ムヒョン前大統領は日本そしてアメリカの植民地支配に協力をした有名な韓国人を暴いたため、その親日派が彼に対しての仕返しをしたらしい。このブッシュ、クリントン犯罪組織の奴隷政権は「人工的」な危機を朝鮮半島で煽るため、北朝鮮への経済支援や制裁などの手段を使っている。

また日本で活躍をしている北朝鮮の宗教団体は、最近ますます日本人の真実追究者達への圧力を強めている。実は日本で活躍をしている北朝鮮系のカルト集団に、もうこれ以上ブッシュ、クリントン一派の手先をやらないことを期待していた。そのために今まであまり暴くことがなかったが、もしこのまま反社会的な振る舞いを止めなければ大変なことになる。

とりあえずこれだけは言える:オウム真理教がばら撒いたサリンは北朝鮮で生産された。オウム真理教の工場では覚醒剤を生産していた。その覚醒剤をカルト集団のトップと親しいヤクザに卸し売りをしていた。

いくらブッシュ、クリントン一派が朝鮮半島で「人工的」な危機を演出をしても、日本の今後の選挙には影響しない。民主党代表の鳩山由紀夫氏は最近911真実追究イベントに出席をしていた。世論調査によると彼が次期総理大臣になる可能性は高い。そのためにカルト集団の幹部も早く新しい流れにのらないと、いずれ刑務所に収監されるだろう。ブッシュ、クリントン一派にこれ以上協力をしないで下さいね。

he Bush Clinton crime family puppet state of North Korea ordered to create tension

The desperate cornered rats of the Bush/Clinton crime family have ordered their North Korean puppet state to create tension in North Asia. Unconfirmed reports say the current North Korean psy-ops started after dictator Kim Jong Il was neutralized with a stroke inducing poison by a Western prostitute sent to service him. Since then North Korea has been firing missiles and announcing nuclear tests and doing whatever it can to create tension.


In a related development former South Korean President Roh Moo-hyun was killed by pro-Japanese politicians, according
to North Korean sources. The death was revenge for Roh’s investigation and exposure of many prominent South Koreans who cooperated with the Japanese and then US occupation governments. This faction of traitors, now back in power,
got their revenge. They have also provoked North Korea by cutting off financial aid as they play their part in the big fake campaign to manufacture an artificial crisis in the Korean peninsula.


Meanwhile, the North Korean network of religious cults in Japan is stepping up their campaign of gang stalking of Japanese dissidents. So far, we have been hoping the North Korean religious cults operating in Japan will stop working for the Bush Clinton crime family but, if they do not reform their ways THERE WILL BE CONSEQUENCES.

For now we will say just this: the Sarin gas that was used in the Tokyo subway attacks was manufactured in North Korea,
according to a former Aum religious cult member. The Aum factory was merely producing amphetamines that were sold to a prominent gangster closely associated with the head of the North Korean cult in Japan.


Korean tension is not going to affect the results of the up-coming Japanese elections. Yukio Hatoyama, the head of the Democratic Party of Japan and likely winner of the July election made it a point recently to appear at a 911 truth conference. So Mr. cult leader, you know which way the wind is blowing. 【転載A終了】

【転載B開始】2009年05月27日

米の核援助と北朝鮮

北朝鮮の核はアメリカがもたらした

(1)クリントン政権もブッシュ政権も、1990年代中ごろから、キム・ジョンイルが核開発を進めるのを援助する上で重要な役割を果たした。

(2)1994年にクリントン政権が北朝鮮に軽水炉を贈ることを進め、ブッシュ政権もそれを引きついだ。米政府と関係者は軽水炉は核兵器開発に使われることはないと言っていたが、軽水炉も核兵器に転用できるプルトニウムを製造できる能力があった。

(3)2002年アメリカはロシアがイランに軽水炉を作るときには、軽水炉も核物質を作れるので、イランが大量破壊兵器で武装することを阻止すると、ロシアに反対をした。その2002年に、アメリカは国民の税金を使い、北朝鮮で「害のない」軽水炉の建設を開始した。当時、ブッシュはキム・ジョンイルが一年に数百個の核を持つことのできる能力を持つだろうと非難していたが、翌年の2003年も援助を続け、より多くの資金を渡した。

(4)その後、オランダがパキスタンの核の父カーン博士を逮捕しようとしていたところを、CIAがその逮捕を阻止した。カーン博士は、その後、北朝鮮に核技術を教えた。カーン博士はCIAの工作員の可能性がある。

(5)アムステルダムの裁判所でカーン博士に1983年に有罪判決を下していたが、2005年には裁判の関係書類が紛失している。CIAが盗んだ可能性が高い。

(6)北朝鮮は、100万人の軍隊を維持するために、200万人の国民が餓死するのを見殺しにした。これは、400万人ともいわれ、それだと国民の4分の1に当たる。

(7)2003年国連を中心として、北朝鮮に食糧援助がなされているが、その食糧は直接キム・ジョンイルの懐に入った。この食糧は、国民を食糧不足という切り札で支配するために使われ、キム・ジョンイルの支配が強化される結果となった。【転載B終了】

【元記事転載】North Korea’s Nukes: Paid For By The U.S. Government

Paul Joseph Watson
  Prison Planet.com
Monday, May 25, 2009

North Koreas Nukes: Paid For By The U.S. Government 250509top2

Amidst the cacophony of condemnation from all sides following North Korea’s second nuclear bomb test, there has been no mention whatsoever of how the secretive Stalinist state got its weapons in the first place - they were paid for by the U.S. government.

Both the Clinton and Bush administrations played a key role in
helping Kim Jong-Il develop North Korea’s nuclear prowess from the mid 1990’s onwards.


The hypocrisy being spewed forth from all sides in reaction to
today’s news that North Korea tested an underground nuclear device equivalent to 10 times the power of their first test in October 2006 is akin to when the U.S. cited Iraq’s possession of chemical and biological weapons as a reason to invade in 2003, having first checked the receipt of course, since it was Donald Rumsfeld who brokered the deal to supply Saddam with those weapons in the first place.


Rumsfeld was also the man who presided over a $200 million dollar contract to deliver equipment and services to build two light water reactor stations in North Korea in January 2000 when he was an executive director of ABB (Asea Brown Boveri). Wolfram Eberhardt, a spokesman for ABB confirmed that Rumsfeld was at nearly all the board meetings during
his involvement with the company.


Rumsfeld was merely picking up the baton from the Clinton
administration, who in 1994 agreed to replace North Korea’s
domestically built nuclear reactors with light water nuclear reactors. So-called government-funded ‘experts’ claimed that light water reactors couldn’t be used to make bombs. Not so according to Henry Sokolski, head of the Non-proliferation Policy Education Centre in Washington, who stated, “LWRs could be used to produce dozens of bombs’ worth of
weapons-grade plutonium in both North Korea and Iran. This is true of all LWRs ― a depressing fact U.S. policymakers have managed to block out.”


“These reactors are like all reactors, they have the potential to
make weapons. So you might end up supplying the worst nuclear violator with the means to acquire the very weapons we’re trying to prevent it acquiring,” said Sokolski.


The U.S. State Department claimed that the light water reactors could not be used to produce bomb grade material and yet in 2002 urged Russia to end its nuclear co-operation with Iran for the reason that it didn’t want Iran armed with weapons of mass destruction. At the time, Russia was building light water reactors in Iran.  According to the State Department, light water reactors in Iran can produce nuclear
material but somehow the same rule doesn’t apply in North Korea.

 

In April 2002, the Bush administration announced that it would
release $95 million of American taxpayer’s dollars to begin
construction of the ‘harmless’ light water reactors in North Korea.Bush argued that arming the megalomaniac dictator Kim Jong-Il with thepotential to produce a hundred nukes a year was, “vital to the national security interests of the United States.” Bush released even more money in January 2003, as was reported by Bloomberg News.


Bush released the funds despite the startling revelation, reported by South Korean newspapers, that a North Korean missile warhead had been found in Alaska.
 

Construction of the reactors was eventually suspended,
but North Korea had an alternative source through which they could obtain the nuclear secrets vital to building an atom bomb arsenal - CIA asset and international arms smuggler AQ Khan.


In 2004, Dr. Abdul Qadeer Khan, the father of Pakistan’s atom bomb program, admitted sharing nuclear technology via a
worldwide smuggling network that included facilities in Malaysia that manufactured key parts for centrifuges.


Khan’s collaborator B.S.A. Tahir ran a front company out of Dubai that shipped centrifuge components to North Korea.(後略)【元記事終了】

posted by tsumuzikaze at 10:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月27日

不思議な少年!! その35

イエス、荒れた葡萄園と葡萄酒づくりの譬え!!



 何時の時代も、時の経過は真理を形式が覆い隠す。剪定の譬えは当を得ている。

 今まさに、この時代以上の真理の隠されている時期だ。末法の時代とも言う。

18_taktshang_215591

<チベット仏教寺院さらもう一枚:記事に無関係>

 剪定が必要な時は、今の時代である。それも大がかりな剪定が必要である。 

 情報という名の雑草が世の中に蔓延っている。そして、多分に操作の加えられた情報の氾濫がそれである。真相が隠され、仮相が蔓延る。
 
 


カパビスツの祝祭。イエス広場で教える、人々驚く。荒れた葡萄園と葡萄酒づくりの譬え。憎侶たち彼の言葉を憤(いきどお)る。

 聖なるカパビスツの祝祭日に際し、仏教徒は群れをなして、この祭典を祝そうと集まって来た。インドの各方面から、僧侶や教師が来て説教した。しかしそれは美辞麗旬が多くて、真理でも何でもないことを飾りたてるばかりであった。
 
 イエスはむかしながらの広場に出て教えた。父母神のことを語り、人問同胞について語った。僧侶とすべての民衆は、その言葉にびっくりし、これは仏陀の再来ではないか、誰もこんなにやさしくしかも力づよく語れないだろうと言った。
 
 それからイエスは一つの警えを語った。

 「葡萄園は手をつけずに荒れたままで、蔓はのび放題、枝も葉も大きくなるばかりであった。葉はひろがり、蔓は日光をさえぎった。そしてすっぱい小さい葡萄がすこしばかりなっていた。

 そこに剪定(せんてい)者が来て、鋭利なナイフで枝をみんな切りとり、葉は一枚も残さず、後に残ったのは殆んど根と茎だけになりました。いそがしい隣人たちはこぞって見に来て、おどろいて剪定者に言った、

 『あんたは馬鹿な人だ、葡萄園は台なしだ。この荒れかたはどうしたの! きれいなものは何もない。収穫の時が来ても、収穫者の手に取るものは何もないじゃないか。』

 剪定者、『なんとでも勝手に考えなさい。収穫の時にまた来てごらん。』

 収穫の時が来た。忙しい隣人たちはまたやって来て、びっくりしました。

 葉のなかった茎が枝葉をのばし、葡萄の房が累々として地上に垂れさがっていました。収穫者は、毎日毎日喜んで醸造場に多量の葡萄を運んだ。

 見よ、主なる神の葡萄園を! 地上には人間の蔓がひろがっている。人々の派手な形式、儀式は枝で、言葉は葉だけです。それがあまりしげって、日光はもう人の心に届かない。果実は全くない。
 
 見よ、剪定者が来て、両匁(もろは)のナイフで、言葉の枝と葉を切りとります。残りはただ人間生活の赤裸々な茎ばかり。 

 
 僧侶や見栄を張る人々は、剪定者を責めて、仕事をさせないようにする。彼らは人間生活の茎の美しさを見ず、果実の約束を見ない。やがて収穫の時期が来る。剪定者をけいべつした人々が来て、再び見てびっくりする。全く生気のなかったような人間の茎が、立派な実で低く垂れているのを見るから無理もありません。


 そして彼らは収穫が大変多いのを見て、収穫者の喜ぶ声を聞くでしょう。」

 僧侶たちはイエスの言葉を聞いて、不満やるせなかったが、民衆を恐れて彼に手出しをしなかった。 


【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】

第六部 インドでのイエスの生活と行動

第三十四章 カパビスツの祝祭。イエス広場で教える、人々驚く。荒れた葡萄園と葡萄酒づくりの譬え。憎侶たち彼の言葉を憤(いきどお)る。


1)聖なるカパビスツの祝祭日に際し、仏教徒は群れをなして、この祭典を祝そうと集まって来た。

2)インドの各方面から、僧侶や教師が来て説教した。しかしそれは美辞麗旬が多くて、真理でも何でもないことを飾りたてるばかりであった。

3)イエスはむかしながらの広場に出て教えた。父母神のことを語り、人問同胞について語った。

4)僧侶とすべての民衆は、その言葉にびっくりし、これは仏陀の再来ではないか、誰もこんなにやさしくしかも力づよく語れないだろうと言った。

5)れからイエスは一つの警えを語った。「葡萄園は手をつけずに荒れたままで、蔓はのび放題、枝も葉も大きくなるばかりであった。

6)葉はひろがり、蔓は日光をさえぎった。そしてすっぱい小さい葡萄がすこしばかりなっていた。

7)そこに剪定(せんてい)者が来て、鋭利なナイフで枝をみんな切りとり、葉は一枚も残さず、後に残ったのは殆んど根と茎だけになりました。

8)いそがしい隣人たちはこぞって見に来て、おどろいて剪定者に言った、『あんたは馬鹿な人だ、葡萄園は台なしだ。

9)この荒れかたはどうしたの! きれいなものは何もない。収穫の時が来ても、収穫者の手に取るものは何もないじゃないか。』

10)剪定者、『なんとでも勝手に考えなさい。収穫の時にまた来てごらん。』

11)収穫の時が来た。忙しい隣人たちはまたやって来て、びっくりしました。

12)葉のなかった茎が枝葉をのばし、葡萄の房が累々として地上に垂れさがっていました。

13)収穫者は、毎日毎日喜んで醸造場に多量の葡萄を運んだ。

14)見よ、主なる神の葡萄園を! 地上には人間の蔓がひろがっている。

15)人々の派手な形式、儀式は枝で、言葉は葉だけです。それがあまりしげって、日光はもう人の心に届かない。果実は全くない。

16)見よ、剪定者が来て、両匁(もろは)のナイフで、言葉の枝と葉を切りとります。

17)残りはただ人間生活の赤裸々な茎ばかり。

18)僧侶や見栄を張る人々は、剪定者を責めて、仕事をさせないようにする。

19)彼らは人間生活の茎の美しさを見ず、果実の約束を見ない。

20)やがて収穫の時期が来る。剪定者をけいべつした人々が来て、再び見てびっくりする。全く生気のなかったような人間の茎が、立派な実で低く垂れているのを見るから無理もありません。

21)そして彼らは収穫が大変多いのを見て、収穫者の喜ぶ声を聞くでしょう。」

22)僧侶たちはイエスの言葉を聞いて、不満やるせなかったが、民衆を恐れて彼に手出しをしなかった。



【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  


SECTION VI


VAU


Life and Works of Jesus in India


CHAPTER 34



The Jubilee in Kapivastu. Jesus teaches in the plaza and the people are
astonished.

He relates the parable of the unkept vineyard and the vine dresser. The priests are angered by his words.



IT was a gala day in sacred Kapivastu; a throng of Buddhist worshippers had met to celebrate a Jubilee.

2) And priests and masters from all parts of India were there; they taught; but they embellished little truth with many words.

3) And Jesus went into an ancient plaza and taught; he spoke of
Father-Mother-God; he told about the brotherhood of life.

4) The priests and all the people were astounded at his words and said,
Is this not Buddha come again in flesh? No other one could speak with such simplicity and power.

5) And Jesus spoke a parable; he said,
There was a vineyard all unkept; the vines were high, the growth of leaves and branches great.

6) The leaves were broad and shut the sunlight from the vines; the grapes were sour, and few, and small.

7) The pruner came; with his sharp knife he cut off every branch, and not a leaf remained; just root and stalk, and nothing more.

8) The busy neighbors came with one accord and were amazed, and said to him who pruned, You foolish man! the vineyard is despoiled.

9) Such desolation! There is no beauty left, and when the harvest time shall come the gathers will find no fruit.

10) The pruner said, Content yourselves with what you think, and come again at harvest time and see.

11) And when the harvest time came on the busy neighbors came again; they were surprised.

12) The naked stalks had put forth branch and leaf, and heavy clusters of
delicious grapes weighed every branch to earth.

13) The gatherers rejoiced as, day by day, they carried the rich fruitage to the press.

14) Behold the vineyard of the Lord! the earth is spread with human vines.

15) The gorgeous forms and rites of men are branches, and their words are leaves; and these have grown so great that sunlight can no longer reach the heart; there is no fruit.

16) Behold, the pruner comes, and with a two-edged knife he cuts away the branches and the leaves of words,

17) And naught is left but unclothed stalks of human life.

18) The priests and they of pompous show, rebuke the pruner, and would stay him in his work.

19) They see no beauty in the stalks of human life; no promises of fruit.

20) The harvest time will come and they who scorned the pruner will look on again and be amazed, for they will see the human stalks that seemed so lifeless, bending low with precious fruit.

21) And they will hear the harvesters rejoice, because the harvest is so great.

22) The priests were not well pleased with Jesus' words; but they
rebuked him not; they feared the multitude.


【続く】
タグ:物語
posted by tsumuzikaze at 09:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月26日

やはり、オバマは常に暗殺の危機にある!!

バラク・オバマは常に暗殺の危機に瀕している?!
常に、回避される?!
ニューヨーク低空飛行のエアーフォースワンは
宣伝取材などではない、あるわけがない!!



 4月27日、ニューヨークのマンハッタン上空を低空で飛行する大型旅客機と追跡する戦闘機F16の姿があった。テロ再発かとニューヨーク市民が、避難する騒ぎがあった。『宣伝用の撮影のための飛行』と、説明されてともかく決着したが、不謹慎との批判が治まらない。

 しかし、この説明は可笑しい。何かがある考えていたが、『驚くべき情報』はそれに一定の新見解を与えてくれた。確証は掴めていないが、そう言うことは充分に考えられる。 

 先ず、インフルエンザ騒動は、生物兵器であること、それにオバマ政権は関与していないと見られる。誰が関与したのか。ブッシュ・クリントン犯罪集団の影響力にある諜報部門であろう。それに米空軍が一部関与していることは、これまでの流れからして考えられ得る。
 Amr0904281012008p1

<エアーフォースワンとF16、27日ニューヨーク とある市民撮影> 



 フランス情報筋では、今回のインフルエンザのことをカクテル・インフルエンザと呼んでいるらしい。

Note: Sources at the highest level of French Intelligence have confirmed that this Flu, made in the
U.S. Military Fort Detrick laboratory, can be termed "Cocktail Flu", since it is a mixture of various flu viruses.



French Intelligence sources also confirm that this type of "cocktail" mixture clearly points to the fact that this new strain of worldwide Mexican Flu is a BIOLOGICAL WEAPON that has been directed against the European Union, as well as the entire world by these rogue sociopath U.S.-Israeli criminals. http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-1a1b.html

 
 そのカクテルを造ったのは、当然、軍を巻き込んだ諜報機関の仕業であることは間違いない。その事は間違いないとしても、一枚岩で行われた風ではない。いま、相当に内部対立が生じている様子が窺える。

 その中でこの事件が発生したと考えると、容易に理解出来る。パンデミック・フルー騒動は、そうした対立の中で、取りわけ犯罪傾向が強いグループによって引き起こされたモノであろう。
それに予てからパンデミック対応システムが機能した。


 3000万人死亡計画は、破綻する。せいぜい、製薬会社の儲けぐらいで終熄する。そう観ている。



【転載開始】驚くべき情報


http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message30.htm


 今朝、ロシア軍将校からプーチン首相に報告が入った。その内容は、オバマ大統領が乗っていたエアフォースワンがニューヨークに着陸しようとしたところ、アメリカ空軍の戦闘機に阻止されたというものだった。


オ バマ大統領は、ホワイトハウスを通して、現在世界中に拡大しているインフルエンザ・パンデミックに関するきわめて重大な情報について話し合いたいと、国連、ロシア、中国に伝えていた。そしてこの件でニューヨークでそれぞれの外交官と会う予定になっていた。            

アメリカの報道機関は、世界で一番安全な航空機エアフォースワンを巻き込んだこのショッキングな事故は、国防総省が計画した一般広報用の撮影だと報道したが、この空中戦で911テロを連想し、身の危険を感じて避難した数千人のニューヨーク市民からは、報道とは全く違う、以下のような話が伝えられた。           

これらの報告書はさらに詳細について触れており、ロシアの軍事衛星が明らかにしたところによると、エアフォースワンの着陸直前にF16ジェット戦闘機2機が、アメリカ大統領の飛行機に、ワシントンDCに戻るよう指示した。しかし、オバマのパイロットがそれを拒否した。すると、追跡していたF16の1機が空対空弾道弾を「ロックオン」した。


それに対して、エアフォースワンは戦術的回避を行い、その結果、防衛のためにマンハッタンの高層ビル街に向かって進路を変えることになった。ロシアの空軍担当者は慎重に述べた。オバマのパイロットは、アメリカの大都市上空で何万もの目撃者にしっかり見られている前で、自分たちが撃たれるとは信じていなかっただろう。            

アメリカ大統領の危機を知って、ロシア、中国の軍当局者は直ちにアメリカの国防総省に対し、すみやかな報復を受けたくなければ、エアフォースワンをアンドリュー空軍基地まで安全に帰還させるため、この攻撃を止めさせるよう要請した。これらの報告を受け、米軍当局は要請に応じた。【転載終了】

posted by tsumuzikaze at 15:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

協賛転載記事−ヤメカルト2の威力!−

またまた、リチャードさんのブログが、
カルトの跳梁で、かまびすしい!! 


 それは、歯に衣を着せず、カルトを曝くからだ。すぐに反応する。反応すると言うことは、カルトの実在証明になる。懲りない面々は、世にも憚られる、悪口雑言を吐き散らす。その様は、悪霊の跳梁を想起させる。  

 彼らは、秘密を好む。悪霊は秘密をこよなく好むことに連動する。そして、粘着する。執着性がある。それも連動する。統一カルトは、その点においても他のカルトを圧倒すると言われるが、まさにその通りである。これもリチャードさんの言説の証明である。

 それもこれも、やめカルト学習会におけるリチャードさんによる渾身の糾弾による。これの拡散は重要だ。だから、協賛する。


リチャード・コシミズ 【テーマ:「ヤメカルト2」学習交流会・2009.04.19】Richard Koshimizu 再掲
http://video.google.com/videoplay?docid=1448005534830611298



【転載開始】ヤメカルト2の威力!     

124174386324916231328_satan



 当ブログに常駐を決め込んで、24時間体制で妨害をしてきた輩が複数いますが、言動から見て統一教会関係者であると判断します。彼らが、何故、ここまで執拗な妨害を仕掛けてくるのか考えてみると、やはり、「ヤメカルト2」の動画が、統一協会が世間にもっとも知られたくない一面を抉り出しているからと思います。


実際、「ハッギリ、ハッギリ」さんの洗脳ビデオや、文鮮明の義理の娘による「文は詐欺師」発言など、カルトの最悪の側面を知れば、だれもが統一教会を唾棄したくなります。従って、キチガイじみた妨害工作にお応えして、ヤメカルト2の動画情報を拡散し、多くの人に見てもらおうではありませんか!


●朝鮮半島カルト、統一教会に騙されて全財産を剥奪される奴隷信者を目撃しよう!


リチャード・コシミズ独立党09.04.19学習会
「ヤメカルト2」

http://video.google.comvideoplay?docid=1448005534830611298

リチャード・コシミズ独立党09.04.4学習会
「ヤメカルト1」

http://video.google.comvideoplay?docid=8770976455031261947

【転載終了】
posted by tsumuzikaze at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月24日

まるでNWO(New World Order)の箱庭!!

カザフスタンの首都アナタス!!
独裁者ヌルスルタン・ナザルバエフ大統領の妄想か?!
それとも顕示性の発露か?!



 カザフスタンは上海協力機構の言わずと知れた一員。又、ロシアの独立国家共同体(CIS)の一員でもある。それがNWO箱庭の首都を建設している。ドバイのバベルの塔は、金融崩壊で潰えた。ここも一時の幻の箱庭に終わるか。

240pxnursultan_nazarbayev_1997 

《Astanaは21世紀に建設された第一首都であり、世界がどこへ向かっているかを完全に表している。
これは実際に一人の男のビジョンである。その男はカザフスタン(私にはBoratの国だと分かっている)の大統領Nursultan Nazarbayevである。
数十億のオイルマネーに支えられ、この年はアジアのステップの人里離れた荒地に一から建てられている。
その結果は驚くべきものである。人間に知られている最古の宗教−太陽崇拝を執り行いつつ、新世界秩序を奉じている未来のオカルト首都である。
この都市はいまでも大規模な建設が行われている。しかし、建物は既に完成されておりNazarbayev氏のオカルトビジョンに完全に合致している。http://icke.seesaa.net/archives/20090507-1.html


 NWOの連中は、少数の世界の政治経済を牛耳る寄生虫人。ふぐり玉蔵さんの表現によれば、ウンコ星人。この定義に狂いはない。少数というのは、レギュラー(真正NWO)のことで、取り巻くエージェント、そして走狗(=他人の手先となって追い使われる者。)となる者は数多い。そう、推測される。

 おそらく、ナザルバエフ大統領もエージェントか、走狗の一人であろう。大体、世の中ではレギュラーよりも、その手先が自己顕示性が高いものである。後ろ盾が強大と思っていると、居丈高(いたけだか)な振る舞いをする。

 彼の首都アナタスには、それが歴然と顕れている。

 本当は、NWO完成の暁には、エージェントと走狗は一番先に消滅させられると言うアジェンダがあることを知らないのだろう。しかし、NWOは完成しない!!

 参考に、メンフィス、ラスベガス、ドバイ、のピラミッドが比較されていて、オモシロイ。




Capped20pyramid20in20memphis

Memphis Arena メンフィスアリーナ


Luxor

Luxor Hotel, Las Vegas Luxorホテル、ラスベガス


Tga_dubai_0128

Raffles Hotel, Dubai ラッフルズホテル、ドバイ

【転載開始】

Sinister Sites - Astana, Khazakhstan


Mar 7th, 2009 | By Vigilant | Category:    Sinister Sites      


topastan Sinister Sites   Astana, Khazakhstan

Astana is the 1st capital being built in the 21st century and it

represents perfectly where the world is headed. It is truly one man’s vision: Nursultan Nazarbayev, the president of Kazakhstan (yes Borat’s country, I know). Backed by billions of petrodollars, the city is being built from scratch in a remote and deserted area of  the Asian steppes.
The result is astonishing: a futuristic occult capital, embracing the New World Order while celebrating the most ancient religion known to man: Sun Worship. The city is still a huge construction site, but the buildings that are already completed already sum up perfectly Nazarbayev’s occult vision.

The Pyramid of Peace

82673az foster astana Sinister Sites   Astana, Khazakhstan

Conceived by Britain’s most prolific architect, Lord Norman Forster, this giant pyramid is a pretty odd presence in the middle of the Asian Steppes.  The building is dedicated to  “the renunciation of violence” and “to bring together the world’s religions”. Norman Foster has said that the building has no recognizable religious symbols to permit the harmonious reunification of confessions. In reality, the pyramid is a
temple for the occultists only TRUE religion: Sun worship. A journey inside this building is a truly symbolic one. It represents each human’s path to illumination. Let’s take the tour.(後略)【転載終了】


日本語訳(機械語)

その他の写真

Palace

Palace_of_peace_6

Delegatesoftheiicongressofleadersof

98_big

99_big

Bata

Astanastadium

World_biggest_tent_astana
タグ:NWO
posted by tsumuzikaze at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不思議な少年!! その34

イエス、幸福に至る道を教える、岩山と隠れた宝の警え!!


 譬え話は、対機説法である。相手の気根を見抜かねば出来ない。洞察出来ない者には出来ない芸当である。洞察とは、心を見抜くことであるから、イエスには容易にそれが出来たのであろう。そもそもそうでなくては人を導くことは出来得ない。

 幸福とは、遠いところにあるのではなく、今、そこにあるという言葉は、大いなる福音であったろう。その事を分かり易いたとえ話で語っている。

22_taktshang_193679

<チベット仏教寺院もう一枚:記事に無関係>

 天国は彼方にあるのではなく、心の中にある。それは掘り出す意思を持った者には手中にする事が可能だ。そうすれば、苦労としていたモノが歓喜に変わる。その道は? 

 おそらく、投稿者の思うに、イエスは彼に内在する智恵の一部をかいま見せたのであろう。表面意識ではなく、潜在意識というか、もっと実在的なハイアーセルフをかいま見せた。すると、彼は瞬時にして、現在の人生の目的と使命、克服すべき課題を悟った。そう想像する。
 



イエス泉のほとりで民衆を教える。幸福に至る道。岩山と隠れた宝の警え。


 イエスは瞑想にふけりながら、水の浴れる泉のかたわらに坐していた。祭日であったので、多数の召使階級の人々がその近くにいた。イエスがその人々を見れば、どの顔にも手にも、きびしい苦労の痕跡が刻まれている。どの顔にも喜びの気配はない。誰ひとりとして苦労のほかのことは何も考えていない様子であった。 

 そこでイエスはそのなかのひとりに尋ねて言った、「どうしてあなたがたはそんなに悲しいのか。生きている幸福はないか。」 

 その人は答えた、「幸福という言葉の意味が分かりません。わたしどもは生きるためにこつこつ働きます。働くばかりで何の望もみありません。働きが済んで仏陀の極楽に行って、身をやすめることができる日をうれしく思って居ります。」

 イエスはこれら気の毒な苦労人たちに対して気の毒になり、同情で心がかき乱されて言った、「人間は働いて悲しくなるわけはありません。人々は働いている時が一番幸福な筈です。希望と愛が働きのなかにあれば、生活はすべて喜びと平和で一杯で、これが天国です。こんな天国があなたがたにあるのが分かりませんか。」

 その人は答えた、「天国のことは聞いていました。けれどもそれは遠い遠いところです。そこまで行くには何度も生れ返らなければなりません。」

 イエス、「わが兄弟よ、あなたの考えは誤っています。あなたの天国は遠くない。これは或る限られた場所でもなく、これから行くべき国でもない。心
の持ちようです。神は決して人間のために天国を造らない。決して地獄を造らなかった。これはわれわれがそれを創造したので、自分たちが勝手に造るのです。
 さあ、空に天国を求めるのはよしなさい。ただ心の窓を開けなさい。そうすれば光がぱっとさしこむように、天国が来て無限の歓喜で溢れさせてくれます。そうなれば働くことは若労でなくなりましょう。」


 人々はびっくりした。彼らはこの不思議な若い教師の話を聞こうとつめよって来て、その父神のこと、人々が地上に造ることのできる天国のこと、無限の歓喜のことなどについて、もっと話してくれるようにねだった。

 そこでイエスは一つの警えを語った、「ある人が畠を持っていました。土地はかたくやせていました。やすむ間もなく働いて、やっとのことで人々は自分の家族を窮乏から救えるだけのたべものを得ることができました。
 ある日たまたま地下を見透すことの出来る鉱夫が通りかかり、この貧乏人やその不毛な畠を見た。


 彼は疲れきっているその苦労人を呼んで言いました。『兄弟、あんたはこの痩地(やせち)の地面の下には、黄金や宝石がどっさりかくされているのが分かりませんか。あんたは耕作したり種子蒔きをしたり、少しばかりとり入れをしていて、毎日いつも黄金や宝石の鉱山を足下に踏んでいます。この宝は地面にはない。しかし、ただ岩だらけの土を掘りのけ、深く地下に掘り下げさえすれば、何も今のように無駄に土を掘るに及ばない。』

 百姓は信じた。『鉱夫の言うことは本当だ。よし、わたしの畠にかくれている宝物を見つけよう』と言いました。

 それから彼は岩だらけの土を掘りのけて見ると、果して地中深く金鉱を見つけました。」

 それからイエスは言った、
 

「人の子らは苦労して荒野や、燃えるような砂地や岩ばかりの土地を掘っています。これは先祖たちのやったことをやって居って、それ以外のことができると思わない。
 見よ、聖者が来て、かくれた宝のことを告げる。現世の事物の岩ばかりの地下に、誰も数えきれない宝があることを語る。彼は心の中に非常に貴い珠玉が充満し、望む者は戸を開いて、みんなこれをさがすことのできることを教えるのです。」


 すると人は、どうすれば心のなかにある財宝を発見するか、その方法を教えてほしいと言った。そこでイエスはその道を開いた。苦労人たちは人生の他の一面を見て、苦労は歓喜と変わった。


【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】
第六部 インドでのイエスの生活と行動

第三十三章 イエス泉のほとりで民衆を教える。幸福に至る道。岩山と隠れた宝の警え。
 

1)イエスは瞑想にふけりながら、水の浴れる泉のかたわらに坐していた。祭日であったので、多数の召使階級の人々がその近くにいた。

2)イエスがその人々を見れば、どの顔にも手にも、きびしい苦労の痕跡が刻まれている。どの顔にも喜びの気配はない。誰ひとりとして苦労のほかのことは何も考えていない様子であった。

3)そこでイエスはそのなかのひとりに尋ねて言った、「どうしてあなたがたはそんなに悲しいのか。生きている幸福はないか。」

4)その人は答えた、「幸福という言葉の意味が分かりません。わたしどもは生きるためにこつこつ働きます。働くばかりで何の望もみありません。働きが済んで仏陀の極楽に行って、身をやすめることができる日をうれしく思って居ります。」

5)イエスはこれら気の毒な苦労人たちに対して気の毒になり、同情で心がかき乱されて言った、

6)「人間は働いて悲しくなるわけはありません。人々は働いている時が一番幸福な筈です。希望と愛が働きのなかにあれば、生活はすべて喜びと平和で一杯で、これが天国です。こんな天国があなたがたにあるのが分かりませんか。」

7)その人は答えた、「天国のことは聞いていました。けれどもそれは遠い遠いところです。そこまで行くには何度も生れ返らなければなりません。」

8)イエス、「わが兄弟よ、あなたの考えは誤っています。あなたの天国は遠くない。これは或る限られた場所でもなく、これから行くべき国でもない。心の持ちようです。

9)神は決して人間のために天国を造らない。決して地獄を造らなかった。これはわれわれがそれを創造したので、自分たちが勝手に造るのです。

10)さあ、空に天国を求めるのはよしなさい。ただ心の窓を開けなさい。そうすれば光がぱっとさしこむように、天国が来て無限の歓喜で溢れさせてくれます。そうなれば働くことは若労でなくなりましょう。」

11)人々はびっくりした。彼らはこの不思議な若い教師の話を聞こうとつめよって来て、

12)その父神のこと、人々が地上に造ることのできる天国のこと、無限の歓喜のことなどについて、もっと話してくれるようにねだった。

13)そこでイエスは一つの警えを語った、「ある人が畠を持っていました。土地はかたくやせていました。

14)やすむ間もなく働いて、やっとのことで人々は自分の家族を窮乏から救えるだけのたべものを得ることができました。

15)ある日たまたま地下を見透すことの出来る鉱夫が通りかかり、この貧乏人やその不毛な畠を見た。

16)彼は疲れきっているその苦労人を呼んで言いました。『兄弟、あんたはこの痩地(やせち)の地面の下には、黄金や宝石がどっさりかくされているのが分かりませんか。

17)あんたは耕作したり種子蒔きをしたり、少しばかりとり入れをしていて、毎日いつも黄金や宝石の鉱山を足下に踏んでいます。

18)この宝は地面にはない。しかし、ただ岩だらけの土を掘りのけ、深く地下に掘り下げさえすれば、何も今のように無駄に土を掘るに及ばない。』

19)百姓は信じた。『鉱夫の言うことは本当だ。よし、わたしの畠にかくれている宝物を見つけよう』と言いました。

20)それから彼は岩だらけの土を掘りのけて見ると、果して地中深く金鉱を見つけました。」21)それからイエスは言った、「人の子らは苦労して荒野や、燃えるような砂地や岩ばかりの土地を掘っています。これは先祖たちのやったことをやって居って、それ以外のことができると思わない。

22)見よ、聖者が来て、かくれた宝のことを告げる。現世の事物の岩ばかりの地下に、誰も数えきれない宝があることを語る。

23)彼は心の中に非常に貴い珠玉が充満し、望む者は戸を開いて、みんなこれをさがすことのできることを教えるのです。」

24)すると人は、どうすれば心のなかにある財宝を発見するか、その方法を教えてほしいと言った。

25)そこでイエスはその道を開いた。苦労人たちは人生の他の一面を見て、苦労は歓喜と変わった。



【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  


SECTION VI


VAU

Life and Works of Jesus in India


CHAPTER 33



Jesus teaches the common people at a spring. Tells them how to attain unto happiness.

Relates the parable of the rocky field and the hidden treasure.



IN silent meditation Jesus sat beside a flowing spring. It was a holy day, and many people of the servant caste were near the place.


2) And Jesus saw the hard drawn lines of toil on every brow, in every hand. There was no look of joy in any face. Not one of all the group could think of anything but toil.


3) And Jesus spoke to one and said,

Why are you all so sad? Have you no happiness in life?

4) The man replied,
We scarcely know the meaning of that word. We toil to live, and hope for
nothing else but toil, and bless the day when we can cease our toil and lay us down to rest in Buddha's city of the dead.

5) And Jesus' heart was stirred with pity and with love for these poor toilers, and he said,

6) Toil should not make a person sad; men should be happiest when they toil. When hope and love are back of toil, then all of life is filled with joy and peace, and this is heaven. Do you not know that such a heaven is for you?

7) The man replied,
Of heaven we have heard; but then it is so far away, and we must live so many lives before we can reach that place!


8) And Jesus said,
My brother, man, your thoughts are wrong; your heaven is not far away; and it is not a place of metes and bounds, is not a country to be reached; it is a state of mind.

9) God never made a heaven for man; he never made a hell; we are creators and we make our own.

10) Now, cease to seek for heaven in the sky; just open up the windows of your hearts, and, like a flood of light, a heaven will come and bring a boundless joy; then toil will be no cruel task.

11) The people were amazed, and gathered close to hear this strange young master speak,

12) Imploring him to tell them more about the Father-God; about the heaven that men can make on earth; about the boundless joy.

13) And Jesus spoke a parable; he said,
A certain man possessed a field; the soil was hard and poor.

14) By constant toil he scarcely could provide enough of food to keep his
family from want.

15) One day a miner who could see beneath the soil, in passing on his way, saw this poor man and his unfruitful field.

16) He called the weary toiler and he said, My brother, know you not that just below the surface of your barren field rich treasures lie concealed?

17) You plough and sow and reap in scanty way, and day by day you tread upon a mine of gold and precious stones.

18) This wealth lies not upon the surface of the ground; but if you will dig
away the rocky soil, and delve down deep into the earth, you need no longer till the soil for naught.

19) The man believed. The miner surely knows; he said, and I will find the treasures hidden in my field.

20) And then he dug away the rocky soil, and deep down in the earth he found a mine of gold.

21) And Jesus said,
The sons of men are toiling hard on desert plains, and burning sands and rocky soils; are doing what there fathers did, not dreaming they can do aught else.

22) Behold, a master comes, and tells them of a hidden wealth; that
underneath the rocky soil of carnal things are treasures that no man can count;

23) That in the heart the richest gems abound; that he who wills may open the door and find them all.


24) And then the people said,
Make known to us the way that we may find the wealth that lays within the heart.

25) And Jesus opened up the way; the toilers saw another side of life,
and toil became a joy.

【続く】
タグ:物語
posted by tsumuzikaze at 12:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月23日

音楽に合わせて踊るオウム !!そして、もう一題

間暇休題というところ........。



 ずいぶん前に観て、腹を抱えて笑ったが、何度観ても癒しを与えてくれる。一人で観るのは勿体ないので、掲載。

 そして、スリル。でも、よい子はやってはいけません。暴走でも年季の入った暴走だ。プロフェッショナルの暴走は、さすがに迫力がある、以上である。


音楽に合わせて踊るオウム
http://www.youtube.com/watch?v=JvPzqVPRDDo


フェラーリ

夜明けのパリの街を走り抜けるフェラーリ
http://www.youtube.com/watch?v=XsHdlnXiH28&feature=player_embedded




ドライバーはモナコGPの勝者と言うことだ。
製作者は警察に逮捕されたとの事。

タグ:オウム
posted by tsumuzikaze at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新型インフルエンザ政府対応の誤りと影響!!

結局は、政府が戦略的観点が欠如している、
ことは明白である!!
インフルエンザ狂想曲が良い例である。

人気取り、スタンドプレイ、それが外れて朝令暮改!!



 陰謀論に荷担せよと行っているのではない。陰謀を思慮の裡に秘めて、事に当たらなければならない時に来ている。その意識も思慮も政府に欠けている。

 政治家に欠けていると言えよう。残念ながら、この事は明白である。

 ならば、一人一人が持つしかあるまい。

 もう一つ、利権に明け暮れている現状は、政治の世界が陰謀に明け暮れていることと同じである。けちくさい我良かれの陰謀である。これでは国が衰退する。民が困窮する。

流行り病(@w荒

平成の御時、世なべて竈(カマド)の煙低く、
昭和の御世をぞ偲びける。
諸行無常とやいうべからむ、諸国の勢い衰えは、
時の流れとこそおぼえにけれ。


時に墨国
(メキシコ)より流行りたる病の鉄鳥もて渡り来るに、
紐育
(ニューヨーク)にてJKの2人ばかり患い、関東にて病終に露になりにけり。


人々みな白き布もて口を覆い、ありくこといとさうざうし。


ひそかにかかる流行り病は米国の撒きしものにて、
わぎもこにかかる病患わせしはいかなる所存こそ
あらめ、いずれ大いくさのあらむべうは必定と
あやしうもわめきたる者いと多し(@wぷ


時に、


病避け


  覆った布の


    白きかな


    木亭


との句ありにけり。いとをかし(@wぷ
注:( )内は転載者注 (評:あまりに傑作)


【転載開始】2009年5月22日 (金)

Photo

植草一秀の『知られざる真実』

新型インフルエンザ政府対応の誤りと影響


 新型インフルエンザに対する政府の対応策が変更された。


 CBNewsは次のように伝えている。


政府は5月22日、「新型インフルエンザ対策本部」を開き、鳥インフルエンザを想定したガイドラインに代わる新たな基本的対処方針を発表した。


これまで全国一律だった対応策について、感染状況に応じて2つの地域に分け、状況に応じた対策を取れるように改めた。


急激な患者数の増加が見られる地域では、一般医療機関でも患者の直接診察を行うなど、大きく対応が変わることになる。


(ここまで転載)


本ブログ5月19日付記事「インフルエンザと急減する鳩山新生民主党報道」に記述したが、日本政府は今回の問題に対して二つの重大な失敗を犯した。改めて記述する。


 第一は、感染防止対策の中心を「水際対策」に置いたことだ。


政府は「強毒性」のH5N1型インフルエンザを想定した対応を取った。この対応に基づいて、国際空港での「検疫」に重点を置いた。テレビは空港でのものものしい「検疫」体制に関する過剰報道を繰り広げた。しかし、先進国でこのような対応を示した国はない。

 
 新型インフルエンザは10日間程度の潜伏期間があるため、入国した人のすべてを10日間程度隔離して発症を確認しなければ意味がない。また、感染しても発症しない人が存在する。「水際対策」で国内への感染を遮断することは、もとより不可能であると指摘されていた。空港での過剰な検疫体制は、もとより意味のないものと捉えられていた。


 第二の問題は、新型インフルエンザが「弱毒性」であり、政府が想定した「強毒性」とは、とられるべき対応に大きな落差が存在することである。


舛添厚労相は深夜にものものしく記者会見を行うなど、国民が必要以上の警戒感を持つ行動を煽(あお)る行動を示した。詳細な情報を持たない一般国民は、政府が「強毒性」インフルエンザを前提とした対応を示したことを受けて、「強毒性」インフルエンザに見合う警戒感を持たされてしまった。


「弱毒性」と「強毒性」との間には、巨大な落差が存在する。「弱毒性」ウィルスによるインフルエンザの致死率が1〜2%程度、あるいは1%以下とされているのに対し、「強毒性」ウィルスによるインフルエンザは致死率が60%を超すとされる。


また「弱毒性」インフルエンザは毎年経験する「季節性」インフルエンザと大きな違いがない。「ワクチン」がないために、事前に予防措置を取ることができない点などに違いがあるだけだ。


 舛添厚労相は、国会答弁で「このような問題にはやり過ぎくらいでいいんだ」と開き直ったが、この答弁は適正でない。「強毒性」を前提とした政府の対応がもたらす「負の側面」が無視できない程度に重要だからだ。


「新型インフルエンザ」も時間が経過すれば「季節性インフルエンザ」になって定着してゆくものである。現在の「季節性インフルエンザ」も発生当初は「新型インフルエンザ」だったわけだ。


決定的に重要であるのは、「強毒性」であるか「弱毒性」であるかの「見極め」であり、「弱毒性」インフルエンザに対して「強毒性」を前提にした対応をとれば、多くの「負の側面」が表面化することを避けられない。


もちろん、「弱毒性」から「強毒性」への突然変異には警戒が必要だが、対応転換を取る前には「強毒性」への突然変異を示す何らかの手がかりが必要である。


二つの大きな「負の側面」が表面化した。


第一は、「水際対策」に重心を置き、「水際対策」で国内での感染発生を防止できるとの前提に立ったため、国内でのインフルエンザ発生の発見が大幅に遅れ、感染が拡大したことである。


厚労省の指導により、非海外渡航歴保有者が新型インフルエンザであるかどうかの優先検査対象から除外されていたという。このために国内感染者の発見が遅れ、関西地方で感染が拡大してしまったのだ。


第二は、「弱毒性」インフルエンザを「強毒性」インフルエンザ並みに扱ったために、国民の過剰反応が広がり、経済活動に深刻な影響が生まれていることである。外食産業、観光・興行などのレジャー産業には重大な影響が広がるだろう。


問題の一因は舛添厚労相や麻生首相のパファーマンス優先の行動様式にある。国民に冷静な対応を求めるなら、政府が率先して冷静に対応する必要がある。事務官が事務的に公表すればよいことを、大臣が深夜にものものしく発表するのは、国民に過剰反応を求めているようなものだ。


このような批判を「結果論」だとする向きがあるが、そうではない。WHOは早い段階で今回のインフルエンザを「弱毒性」であると発表してきた。「弱毒性」である限り、季節性インフルエンザへの対応に準拠した対応を示すべきだったのだ。


手洗い、うがい、マスク着用の励行、患者へのタミフル等の処方体制整備、診断・診療体制整備などに注力するとともに、過剰な反応を戒める広報が求められたのではないか。「季節性インフルエンザ」は毎年経験していることで、この「季節性インフルエンザ」に準拠すべきとの情報が、最も有効な政府広報であったと思われる。


政府がこれまでの対応の誤りを認めたくないのは分かるが、はっきりと見解を示さなければ、「強毒性」を前提とした国民の過剰な反応を抑制することは困難になる。その場合、経済活動に大きな影響が表れて、苦境に追い込まれる国民が急増することになる。明確な説明が不可欠であると思われる。【転載終了】

タグ:植草先生
posted by tsumuzikaze at 13:26| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こういう事があるから、怖い......!!

ポータルサイトのエゴ!!
何時、ポータルサイトのご機嫌で、
数多のブログが突然停止する怖れをあることを


予告する!!




 あるブログ氏のサイトから知った。驚いた。憤慨した。さもありなんと思った。勝手なものである。いい加減勧誘して、サイトを提供して、一片の通告でブログポータルサイトを閉じるという。しかも、其処此処のプロバイダーではない。れっきとしたNTTグループのプロバイダーである。Doblog、そのサイトのことである。ブログ氏の憤慨が痛いほど分かる。

 これからは、プロバイダーを信頼しきることは出来ない。結局、安全策はサーバーを自ら設置し、ポータルを独自に設営するしかない事になる。それ以外に、絶対的な安心サイトはこの世の中に設営出来ないことが分かった。

 情報処理業者の倫理を追究すべきである。集めるだけ集めておいて、その情報を封印することが、集めるだけ集めて、漏洩することと、どこが違うのか。一方は免罪で、一方は情報保護法で罰せられる。

 法律に於いては、そうかも知れないが、道義においては、同一線上にある。情報の値打ちは、保護も拡散も変わりはない。
 

Doblog編集部の暴挙は糾弾されなければならない。
 あわせて、ブログ有志諸君には、十分な警戒と準備を怠るべきではない。こういう道義を逸した、エゴプロバイダーが、存在する。エゴプロバイダーを世界から排除する必要がある。


その会社はNTTデータ。社会的責任で、『公共性』を謳っている!! 

Ntt
 

【転載開始】Doblog編集部です。


2009年2月8日の障害発生以来、皆様に御迷惑をおかけし大変申し訳ございませんでした。障害発生の前日の2月7日のバックアップデータを用いてサービスを一時的に再開させて頂きます。


<サービス終了のお知らせ>


Doblogのサービスを、2009年5月30日(土)をもちまして終了いたします。なお、終了にあたり、ブログ移転先の周知等のためにサービスを一時的に再開いたします。


Doblogは、2009年2月8日(日)午前10時頃よりハードディスク故障のためにサービスが停止いたしました。

故障発生以降、情報(記事データ、画像データなど)の復旧と、復旧した情報をダウンロードできる環境の構築作業を実施してまいりました。


一連の復旧作業により、故障発生の前日である2月7日未明時点のバックアップデータが復旧いたしました。

2月7日未明以降のバックアップデータは存在していないため、復旧作業を終了いたしました。

試算では99%以上の情報は復旧できたものと考えておりますが、全ての情報の復旧には至りませんでした。

復旧させることができなかった情報を投稿されたユーザーの皆様、長きに渡るサービス停止によりご利用いただけなかったユーザーの皆様にご迷惑をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。


復旧作業の終了を受け、今後のDoblogについて検討した結果、Doblog開設時の目的である、ブログシステムを構築するための技術的知見、およびコミュニティサービスを運用・運営するためのノウハウの蓄積については十分に達成できたものと考え、サービスを終了するという判断をいたしました。


<一時再開について>

サービス終了にあたり、本日より5月30日(土)までの間、ブログの移転先を周知していただくなどの利用のために、従来のDoblogとしてのサービス(書き込み・閲覧など)を再開いたします。

(ただし新規ユーザー登録、ホットリンク機能、メール投稿機能に関しましては、ご利用いただけません。)


再発防止として、情報のバックアップ方式、及び故障検知機能についても社内の専門チームとの連携の上、見直しを行い強化いたしました。

再開と並行してこれまでご提供してきた記事・画像などのダウンロード機能も継続してご提供いたしますが、ダウンロードできる情報には再開後の情報は含まれません。

2009年2月7日までの記事に関しましてはダウンロードデータ(MTフォーマット)を順次ご提供させて頂く予定です。


サービスの終了および限定的なサービス再開のお知らせについては、ご登録いただいたユーザーの皆様へDoblog編集部よりメールにてお知らせいたします。


2003年11月4日より実験サービスとして開始したDoblogをご利用いただいたユーザーの皆様には感謝申し上げるとともに、故障発生以降、以前と同様のサービス再開を心待ちにされてきたユーザーの皆様のご期待に沿うことができず、また多大なるご迷惑をおかけしてしまいましたことを深くお詫び申し上げ
ます。


2009年4月24日
Doblog編集部【転載終了】

posted by tsumuzikaze at 13:13| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月22日

ギリシャで行われているビルダーバーグ会議!!

ギリシャのビルダーバーグ会議で、
何が話し合われているのか?
経済混乱で如何に世界コントロールを維持するかが
主要テーマ!!



 グローバリスト面々の秘密の集合会議。今年はギリシャで行われている。何が話し合われるのか。漏れ聞こえてくるだけである。

 翻訳は省略する。備忘録として転載する。


Daniel Estulin on Bilderberg 2009
http://www.youtube.com/watch?v=hjjaGPMrK90


【転載開始】2009年05月20日

ビルダーバーグ会議

ビルダーバーグが混乱に見舞われている世界で支配権を失うことを懸念

 ジャーナリストのDaniel Estulin氏はビルダーバーグ内部から正確な情報を手に入れていることで知られるが、「グローバル・エリートは経済を完全に破壊して世界の人口の2/3を減らす計画があるが、ビルダーバーグ内部でさえもその計画に懸念がある。つまり、このような混乱の副産物で、結局のところグローバリスト自身が世界の支配権を失う結果に終わるのではないかというものだ」

 今年のビルダーバーグの会議の主要テーマの一つとして、長い期間をかけて経済不況を監視するか、もしくは、急激な恐慌ですぐに経済を沈めてしまうかという問題がある。

【転載開始】Bilderberg Fears Losing Control In Chaos-Plagued World

Paul Joseph Watson
  Prison Planet.com
Monday, May 18, 2009

Bilderberg Fears Losing Control In Chaos Plagued World 180509top


Investigative journalist Daniel Estulin, whose information from inside Bilderberg has routinely proven accurate, states that the global elite’s plan to completely destroy the economy and ultimately lower global population by two thirds has stoked fears even within Bilderberg itself that the fallout from such chaos could ultimately result in the globalists losing their
control over the world.


In a telephone interview, Estulin re-iterated his original points about Bilderberg’s 2009 agenda, which were released in a pre-meeting booklet to members. These include the notion that investors, whipped up into a false state of euphoria by the belief that the economy is recovering, are being suckered into ploughing their money back into the system as a set up for “massive losses and searing financial pain in the months ahead” as the stock market reverses its uptrend and plummets to new lows.


One of Bilderberg’s main topics of conversation at this year’s meeting was whether to oversee a long period of economic stagnation or to quickly sink the economy with a rapid depression.


Estulin called the “bank stress tests” recently conducted as being “little more than a shameless hoax based on the irrational assumption that the economy wont get as
bad as it already is.”

 

Bilderberg are also intent in pushing through the Lisbon Treaty despite it being rejected by countries in Europe who allowed their population to vote on the issue, and are prepared to manufacture demonization campaigns against anti-EU pressure groups, namely the Libertas organization fronted by Declan
Ganley.


One of Bilderberg’s primary concerns according to Estulin is the danger that their zeal to reshape the world by engineering chaos in order to implement their long term agenda could cause the situation to spiral out of control and eventually lead to a scenario where Bilderberg and the global elite in general are overwhelmed by events and end up losing their control over the planet.


Estulin said that the economic crisis is a vastly greater threat than a mere recession and that, as long as the present structure of the global economy remains the same, it will ultimately lead to a massive population reduction of two thirds
within a generation or two.


Estulin said that such a massive crisis would bring many unknowns that “Scare and frighten some of the more savvy members of the Bilderberg inner circle who are wondering how far they have actually gone not only to destroy the world
but perhaps even destroy themselves,” adding that this subject was a topic of conversation at this year’s meeting.


Estulin highlighted a phrase that he first ran across in Bilderberg documents many years ago but only came to understand more recently following the 2002 meeting in Chantilly Virginia, the term “demand destruction”.


Estulin said that a source connected to the World Bank explained to him that, “You destroy demand by destroying the world economy on purpose - which is what we’re witnessing right now,” added Estulin, “destruction of the world economy
on purpose.”


Listen to Estulin’s interview with The Corbett Report below.【転載終了】


【転載開始】Monday, May 18, 2009





Greece Bilderberg 2009 Full Attendee List(ギリシャビルダーバーグ会議全出席者リスト)




 














Infowars May 18, 2009
This list have been available thanks to infowars.com and their contacts and those of Jim Tucker and Daniel Estulin so thanks to all of them :


Dutch Queen Beatrix

Queen Sofia of Spain

Prince Constantijn (Belgian Prince)

Prince Philippe Etienne Ntavinion, Belgium

Étienne, Viscount Davignon, Belgium (former vice-president of the European Commission)

Josef Ackermann (Swiss banker and CEO of Deutsche Bank)

Keith B.  Alexander, United States (Lieutenant General, U.S. Army, Director of the National Security Agency)

Roger Altman, United States (investment banker, former U.S. Deputy Treasury Secretary under Bill Clinton)

Georgios A. Arapoglou, Greece (Governor of National Bank of Greece)

Ali Babaca , Turkey (Deputy Prime Minister responsible for economy)

Francisco Pinto Balsemão, Portugal (former Prime Minister of Portugal)

Nicholas Bavarez, France (economist and historian)

Franco Bernabè, Italy (Telecom Italia)

Xavier Bertrand, France (French politician connected to Nicolas Sarkozy)

Carl Bildt, Sweden (former Prime Minister of Sweden)

January Bgiorklount, Norway (?)

Christoph Blocher, Switzerland (industrialist, Vice President of the Swiss People’s Party)

Alexander Bompar, France (?)

Ana Patricia Botin, Spain, (President of Banco Banesto)

Henri de Castries, France (President of AXA, the French global insurance companies group)

Juan Luis Cebrián, Spain (journalist for Grupo PRISA; his father was a senior journalist in the fascist Franco regime)

W. Edmund Clark, Canada (CEO TD Bank Financial Group)

Kenneth Clarke, Great Britain (MP, Shadow Business Secretary)

Luc Cohen, Belgium (?)

George David, United States (Chairman and former CEO of United Technologies Corporation, board member of Citigroup)

Richard Dearlove, Great Britain (former head of the British Secret Intelligence Service)

Mario Draghi, Italy (economist, governor of the Bank of Italy)

Eldrup Anders, Denmark (CEO Dong Energy)

John Elkann, Italy (Italian industrialist, grandson of the late Gianni Agnelli, and heir to the automaker Fiat)

Thomas Enders, Germany (CEO Airbus)

Jose Entrekanales, Spain (?)

Isintro phenomena casket, Spain (?)

Niall Ferguson, United States (Professor of History at Harvard University and William Ziegler Professor at Harvard Business School)

Timothy Geithner, United States (Secretary of the Treasury)

Ntermot convergence, Ireland (AIV Group) (?)

Donald Graham, United States (CEO and chairman of the board of The Washington Post Company)

Victor Chalmperstant, Netherlands (Leiden University)

Ernst Hirsch Ballin,
Netherlands (Dutch politician, minister of Justice in the fourth
Balkenende cabinet, member of the Christian Democratic Appeal)

Richard Holbrooke, United States (Obama’s special envoy for Afghanistan and Pakistan)

Jaap De Hoop Scheffer, Netherlands (Dutch politician and the current NATO Secretary General)

James Jones, United States (National Security Advisor to the White House)

Vernon Jordan, United States (lawyer, close adviser to President Bill Clinton)

Robert Keigkan, United States (? - possibly Robert Kagan, neocon historian)

Girki Katainen, Finland (?)

John Kerr (aka Baron Kerr of Kinlochard), Britain (Deputy Chairman of Royal Dutch Shell and an independent member of the House of Lords)

Mustafa Vehbi Koç, Turkey (President of industrial conglomerate Koç Holding)

Roland GT, Germany (?)

Sami Cohen, Turkey (Journalist) (?)

Henry Kissinger, United States

Marie Jose Kravis, United States (Hudson Institute)

Neelie Kroes, Netherlands (European Commissioner for Competition)

Odysseas Kyriakopoulos, Greece (Group S & B) (?)

Manuela Ferreira Leite, Portugal (Portuguese economist and politician)

Bernardino Leon Gross, Spain (Secretary General of the Presidency)

Jessica Matthews, United States (President of the Carnegie Endowment for International Peace)

Philippe Maystadt (President of the European Investment Bank)

Frank McKenna, Canada (Deputy Chairman of the Toronto-Dominion Bank)

John Micklethwait, Great Britain (Editor-in-chief of The Economist)

Thierry de Montbrial, France (founded the Department of Economics of the École Polytechnique and heads the Institut français des relations internationales)

Mario Monti, Italy (Italian economist and politician, President of the Bocconi University of Milan)

Miguel Angel  Moratinos, Spain (Minister of Foreign Affairs)

Craig Mundie, United States (chief research and strategy officer at Microsoft)

Egil Myklebust, Norway (Chairman of the board of SAS Group, Scandinavian Airlines System)

Mathias Nass, Germany (Editor of the newspaper Die Zeit)

Denis Olivennes, France (director general of Nouvel Observateur)

Frederic Oudea, France (CEO of Société Générale bank)

Cem Özdemir, Germany (co-leader of the Green Party and Member of the European Parliament)

Tommaso Padoa-Schioppa, Italy (Italian banker, economist, and former Minister of Economy and Finance)

Dimitrios Th.Papalexopoulo, Greece (Managing Director of Titan Cement Company SA)

Richard Perle, United States (American Enterprise Institute)

David Petraeus, United States (Commander, U.S. Central Command)

Manuel Pinho, Portugal (Minister of Economy and Innovation)

J. Robert S. Prichard, Canada (CEO of Torstar Corporation and president emeritus of the University of Toronto)

Romano Prodi, Italy (former Italian Prime Minister and former President of the European Commission)

Heather M. Reisman, Canada (co-founder of Indigo Books & Music Inc.).

Eivint Reitan, Norway (economist, corporate officer and politician for the Centre Party)

Michael Rintzier, Czech Republic (?)

David Rockefeller, United States

Dennis Ross, United States (special adviser for the Persian Gulf and Southwest Asia to Secretary of State Hillary Clinton)

Barnett R. Rubin, United States (Director of Studies and Senior Fellow, Center for International Cooperation)

Alberto Rouith-Gkalarthon, Spain (?)

Susan Sampantzi Ntintzer, Turkey (?) Guler Sabanci, President of Sabanci Holdings (?)

Indira Samarasekera, Canada (President of University of Alberta, Board of Directors Scotiabank)

Rountol Solten, Austria (?)

Jürgen E. Schrempp, Germany (CEO DaimlerChrysler)

Pedro Solbes Mira, Spain (economist, Socialist, Second Vice President and Minister of Economy and Finance)

Sampatzi Saraz, Turkey (banker) (?) possibly Süreyya Serdengeçti (former Governor of the Central Bank of Turkey) http://arsiv.zaman.com.tr/2002/05/29/ekonomi/h6.htm

Sanata Seketa, Canada (University of Canada) (?)

Lawrence Summers, United States (economist, Director of the White House’s National Economic Council)

Peter Sutherland, Ireland (Chairman, BP and Chairman of Goldman Sachs International)

Martin Taylor, United Kingdom (former chief executive of Barclays Bank, currently Chairman of Syngenta AG)

Peter Thiel, United States (Clarium Capital Management LCC, PayPal co-founder, Board of Directors, Facebook)

Agan Ourgkout, Turkey (?)

Matti Taneli Vanhanen, Finland, (Prime Minister)

Daniel L. Vasella, Switzerland (Chairman of the Board and Chief Executive Officer at Novartis AG)

Jeroen van der Veer, Netherlands (CEO of Royal Dutch Shell)

Guy Verhofstadt, Belgium (former Prime Minister)

Paul Volcker,  U.S. (former Federal Reserve director, Chair of Obama’s Economic Recovery Advisory Board)

Jacob Wallenberg, Sweden (chairman of Investor AB and former chairman of Skandinaviska Enskilda Banken)

Marcus Wallenberg, Sweden (CEO of Investor AB, former chairman of Skandinaviska Enskilda Banken)

Nout Wellink, Netherlands (Chairman of De Nederlandsche Bank, Board of Directors, the Bank of International Settlements)

Hans Wijers, Netherlands (CEO of the multinational corporation AkzoNobel)

Martin Wolf, Great Britain (associate editor and chief economics commentator at the Financial Times)

James Wolfensohn, United States (former president of the World Bank)

Paul Wolfowitz, United States (for U.S. Deputy Secretary of Defense, President of the World Bank, currently AEI scholar)

Fareed Zakaria, United States (journalist, author, and CNN host)

Robert Zoellick, United States (former managing director of Goldman Sachs, President the World Bank)

Dora Bakoyannis, Greece (Minister of Foreign Affairs)

Anna Diamantopoulou, Greece (Member of Parliament for the Panhellenic Socialist Movement)

Yannis Papathanasiou, Greece (Minister of Finance)

George Alogoskoufis, Greece (former Minister)

George A. David, Greece (businessman, president of Coca-Cola)【転載終了】

posted by tsumuzikaze at 14:42| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不思議な少年!! その33

イエス、仏教の進化説を容れず!!
 


 少し解説が必要かとも思う。エーテルとは軽いモノとして総称的によく使われる。霊気とも言えるし、現代的に表現すれば、素粒子、あるいはニュートリノ、とにかく、真空と言われる空間も、実はエネルギーが充満していると言うことを意味している。

 その元は、神の意志が存在する。もうひとつ。

 カピビスツというのは、仏陀生誕の地、カピラバーストのことであろう。イエスが仏陀の生誕地迄、行脚したことは特筆に価する。

15_taktshang_107941


<チベット仏教寺院:記事に無関係>

 この章は、少々難しいが、明快に世界観を述べている。宇宙観と言っても良い。それに、認識論はすこぶる明快である。勿論、投稿者も知っているのではなく、本書を通じて推論するに留まるのであるが、人間が始めから終わりまで人間であるとするイエスの説は、全く同意する。論理的に正しいからである。

 物質世界は、創造主の意志によって表現されたとする話は、信ずるほかなかろう。そこから様々な現象の世界が現出する。そして、それは堕落とするが、ある意味ではその通りである。そこに様々な闘争と破壊が生まれた。しかし、さらに深く洞察すると、その意味するところ、神の意志は那辺にあるかと考えると、単なる堕落を目的とはしていない。と考える。

 『地より沸き出でて、天に帰らん』とする、人間の不断の魂の進化がそこに秘められていると推測する。



イエスとバラタ。共に聖典を読む。イエス仏教の進化説を容れず。人間の真の起原を示す。ビヂャパチに逢い、その同労者となる。

 仏教徒のなかに、イエスの高遠な智恵を認めた人があった。名はバラタ・アラボー。
 イエスとバラタは一緒にユダヤの詩篇と予言書を読み、また吠陀(ヴェダ)経、ペルシャのアベスタ経、ゴウタマ(釈迦牟尼)の智恵などを読んだ。ふたりが人間の可能性について読みまた語っていると、

 バラタは言った、

 「人間は宇宙の驚異です。人間はすべての物の一部です。それは人間はあらゆる生命の段階を通って来た生命ですから。

 人間のまだなかった時があった。それから人人間は時の黴(かび)についた一片の形のないものとなり、次ぎに原生物となった。万物は普遍の法則によって向上し、完全状態に進む。原生物は進化して昆虫となり、爬虫類となり、鳥獣となり、そして最後に人間の形態に辿りついた。

 さて人間自身は心意(マインド)であり、心意(マインド)は経験によってここで完全の域に達するが、心意(マインド)は時々肉の形態で現われ、発達に一番適した形態になる。それで心意(マインド)は昆虫、鳥獣または人間として現われる。

 生命あるもの全部が完全な人間の状態に進化する時が来るでしょう。そして人間が完全な人間となった後、人間は一段高い生命の状態に進化しましょう。」 

 すると、イエスは言った、「バラタ・アラボーよ、誰があなたに人間なる心意(マインド)が、鳥獣虫類の肉体となって現われるだろうことを教えたか。」
 
 バラタ、「人間の記憶しない前から、僧侶たちがそう言っていたので、われわれは知って居ます。」

 イエス、「賢明なるアラボーよ、あなたは大先生でありながら、人から聞いただけでは、本当はまだ何も知らないと言うことが分からない。人間は他人
の言うことを信ずるだろうが、それだけで決して知ることにはならない。若し人間が知りたいと思うなら、自分で直接に知るのでなければならない。


 アラボー、あなたは猿や鳥または虫であったことを覚えているか。

 さて、あなたがたに僧侶がそのように言ったこと以外に、何か主張するもっと立派な証拠がなければ、あなたがたは知っているのでなく、単に推測するだけだ。それだから、誰が何と言おうが構わない。肉を忘れ心で肉の無い国に行きましょう。心は決して忘れない。

 そして、幾時代もさかのぼって、大識者は自分の辿った道を辿ることが出来、それで知る。人間が居らなかった時代は決してなかった。始めあるものは終りがある。もし人間が無かったら、人間の存在しない時代が来るだろう。

 神自身の記録にこう書いてある、『三位一体の神は気息(いき)して、七つの霊がその面前に現われた。(ヘブライ人はこれらの七つの霊をエロヒムと呼ぶ。)そして、これらがその無限の力で現在あるもの過去にあったもの一切のものを創造した。

 これらの三位一体の神の霊は無限の空間の面に動き、そしてすべてのエーテルはそれぞれの生命の形態をとった。これら生命の形態は、そのエーテル段階の実体を現わした神の思想に遇ぎない。人々はこれらエーテルの段階を原生物、土地、植物、動物、人間、天使、天人の段階と呼ぶ。 

 これら神の思想に充満している段階は、決して肉眼では見られない。これは肉眼では見えないほど微細な実体から構成されて居るが、物体の魂を構成している。そしてすべての創造物は魂の眼で、これらのエーテルの段階の生命とすべての形態を見る。

 すべての段階にある生命の諸形態は神の思想であるから、すべての創造物は思考し、意志があり、程度こそ異なれ選択力があり、本来の段階にあって、すべての創造物はその段階のエーテルから栄養分が供給される。

 これは意志が鈍い意志となるまでのすべての生物の状態であり、それから原生物、土地、植物、動物、人間のエーテルが極めてゆっくり振動し始めた。
 
 エーテルが一属濃くなり、これらの段階の創造物は悉く粗末な着物をつけたが、これが人の限に見える肉の着物である。これで人間が肉体と呼ぶ一層粗末な姿が現われた。これが即ち人間の堕落(だらく)と称するものである。しかし人間だけが堕落したのでなく、原生物、土地、植物、動物などことごとく堕落した。
 
 天使と天人(ケルビム)は堕落しなかった。これはいつも意志が強くて、その段階のエーテルを神と調和して保っていたからだ。 

 さてエーテルが大気(アトモスフェア)の程度に達し、これらの段階にある創造物が悉く大気から食物をとらねばならぬようになると、闘争が起った。
これが有限性の人間が「適者生存」と称するもので、一つの法則となった。強者は弱者のからだを食べ、ここにからだの進化法則が始まった。 


 かくて今や、人間は全くあさましくなり、獣類を倒して食らい、獣類は植物を食い尽し、植物は土地によって繁殖し、土地は原生物を殴いとる。

 かなたの魂の王国では、このからだの進化は知られない。聖哲の大事業は人間の世襲財産を回復し、失った身分に戻し、再び生来の段階のエーテルで生活するようにすることだ。 

 神の思想は変わらない。すべての段階に於ける生命の現象は、その種類に応じて展開完成する。そして神の思想は決して滅びないから、三位一体なる神の七つの霊、七つのエーテルのどれにも死はない。

 それであるから、土地は決して植物でなく、鳥獣、爬虫類は決して人間でなく、また人間は島獣または爬虫類とはなり得ない。以上七つの表現が悉く同化し、人間、動物、植物、土地及び原生物が救われる時が来るだろう。」
 
 バラタは驚いた。ユダヤ聖者の智恵は彼には新しい啓示であった。
 
 さて、インド聖者の第一人者、カパビスツ寺院の首長ビヂャパチは、バラタが人間の起原についてイエスに語り、これに対するヘブライ予言者の解答を聞いて、こう言った、

 「カパビスツの僧侶諸氏、わが言うことを聞け。今日われわれは時代の頂点に達している。六時代前、人に光明を与えた偉人が生れた。そして今や大聖がこのカパビスツ寺院に来ている。このヘブライの予言者は新智恵の新星で、神をあがめている。

 彼は神の神秘についての智恵をわれわれに携えて来た。そして全世界はその言葉を聞き、その言葉に耳を傾け、その名をあがめるだろう。

 カパビスツの僧侶諸氏、静かに彼の言うところを聴け。彼は生ける神託である。」


 そこで僧侶一同は感謝して、この光明の仏陀を讃美した。


【宝瓶宮福音書:栗原 基訳】
第六部 インドでのイエスの生活と行動
第三十二章 イエスとバラタ。共に聖典を読む。イエス仏教の進化説を容れず。人間の真の起原を示す。ビヂャパチに逢い、その同労者となる。

1)仏教徒のなかに、イエスの高遠な智恵を認めた人があった。名はバラタ・アラボー。
 
2)イエスとバラタは一緒にユダヤの詩篇と予言書を読み、また吠陀(ヴェダ)経、ペルシャのアベスタ経、ゴウタマ(釈迦牟尼)の智恵などを読んだ。

3)ふたりが人間の可能性について読みまた語っていると、バラタは言った、

4)「人間は宇宙の驚異です。人間はすべての物の一部です。それは人間はあらゆる生命の段階を通って来た生命ですから。

5)人間のまだなかった時があった。それから人人間は時の黴(かび)についた一片の形のないものとなり、次ぎに原生物となった。

6)万物は普遍の法則によって向上し、完全状態に進む。原生物は進化して昆虫となり、爬虫類となり、鳥獣となり、そして最後に人間の形態に辿りついた。

7)さて人間自身は心意(マインド)であり、心意(マインド)は経験によってここで完全の域に達するが、心意(マインド)は時々肉の形態で現われ、発達に一番適した形態になる。それで心意(マインド)は昆虫、鳥獣または人間として現われる。

8)生命あるもの全部が完全な人間の状態に進化する時が来るでしょう。

9)そして人間が完全な人間となった後、人間は一段高い生命の状態に進化しましょう。」

10)すると、イエスは言った、「バラタ・アラボーよ、誰があなたに人間なる心意(マインド)が、鳥獣虫類の肉体となって現われるだろうことを教えたか。」

11)バラタ、「人間の記憶しない前から、僧侶たちがそう言っていたので、われわれは知って居ます。」

12)イエス、「賢明なるアラボーよ、あなたは大先生でありながら、人から聞いただけでは、本当はまだ何も知らないと言うことが分からない。

13)人間は他人の言うことを信ずるだろうが、それだけで決して知ることにはならない。若し人間が知りたいと思うなら、自分で直接に知るのでなければならない。

14)アラボー、あなたは猿や鳥または虫であったことを覚えているか。

15)さて、あなたがたに僧侶がそのように言ったこと以外に、何か主張するもっと立派な証拠がなければ、あなたがたは知っているのでなく、単に推測するだけだ。

16)それだから、誰が何と言おうが構わない。肉を忘れ心で肉の無い国に行きましょう。心は決して忘れない。

17)そして、幾時代もさかのぼって、大識者は自分の辿った道を辿ることが出来、それで知る。

18)人間が居らなかった時代は決してなかった。

19)始めあるものは終りがある。もし人間が無かったら、人間の存在しない時代が来るだろう。

20)神自身の記録にこう書いてある、『三位一体の神は気息(いき)して、七つの霊がその面前に現われた。(ヘブライ人はこれらの七つの霊をエロヒムと呼ぶ。)

21)そして、これらがその無限の力で現在あるもの過去にあったもの一切のものを創造した。

22)これらの三位一体の神の霊は無限の空間の面に動き、そしてすべてのエーテルはそれぞれの生命の形態をとった。

23)これら生命の形態は、そのエーテル段階の実体を現わした神の思想に遇ぎない。

24)人々はこれらエーテルの段階を原生物、土地、植物、動物、人間、天使、天人の段階と呼ぶ。

25)これら神の思想に充満している段階は、決して肉眼では見られない。これは肉眼では見えないほど微細な実体から構成されて居るが、物体の魂を構成している。

26)そしてすべての創造物は魂の眼で、これらのエーテルの段階の生命とすべての形態を見る。

27)すべての段階にある生命の諸形態は神の思想であるから、すべての創造物は思考し、意志があり、程度こそ異なれ選択力があり、

28)本来の段階にあって、すべての創造物はその段階のエーテルから栄養分が供給される。

29)これは意志が鈍い意志となるまでのすべての生物の状態であり、それから原生物、土地、植物、動物、人間のエーテルが極めてゆっくり振動し始めた。

30)エーテルが一属濃くなり、これらの段階の創造物は悉く粗末な着物をつけたが、これが人の限に見える肉の着物である。これで人間が肉体と呼ぶ一層粗末な姿が現われた。

31)これが即ち人間の堕落(だらく)と称するものである。しかし人間だけが堕落したのでなく、原生物、土地、植物、動物などことごとく堕落した。

32)天使と天人(ケルビム)は堕落しなかった。これはいつも意志が強くて、その段階のエーテルを神と調和して保っていたからだ。

33)さてエーテルが大気(アトモスフェア)の程度に達し、これらの段階にある創造物が悉く大気から食物をとらねばならぬようになると、闘争が起った。これが有限性の人間が「適者生存」と称するもので、一つの法則となった。

34)強者は弱者のからだを食べ、ここにからだの進化法則が始まった。

35)かくて今や、人間は全くあさましくなり、獣類を倒して食らい、獣類は植物を食い尽し、植物は土地によって繁殖し、土地は原生物を殴いとる。

36)かなたの魂の王国では、このからだの進化は知られない。聖哲の大事業は人間の世襲財産を回復し、失った身分に戻し、再び生来の段階のエーテルで生活するようにすることだ。

37)神の思想は変わらない。すべての段階に於ける生命の現象は、その種類に応じて展開完成する。そして神の思想は決して滅びないから、三位一体なる神の七つの霊、七つのエーテルのどれにも死はない。

38)それであるから、土地は決して植物でなく、鳥獣、爬虫類は決して人間でなく、また人間は島獣または爬虫類とはなり得ない。

39)以上七つの表現が悉く同化し、人間、動物、植物、土地及び原生物が救われる時が来るだろう。」

40)バラタは驚いた。ユダヤ聖者の智恵は彼には新しい啓示であった。

41)さて、インド聖者の第一人者、カパビスツ寺院の首長ビヂャパチは、バラタが人間の起原についてイエスに語り、これに対するヘブライ予言者の解答を聞いて、こう言った、


42)「カパビスツの僧侶諸氏、わが言うことを聞け。今日われわれは時代の頂点に達している。六時代前、人に光明を与えた偉人が生れた。そして今や大聖がこのカパビスツ寺院に来ている。


43)このヘブライの予言者は新智恵の新星で、神をあがめている。彼は神の神秘についての智恵をわれわれに携えて来た。そして全世界はその言葉を聞き、その言葉に耳を傾け、その名をあがめるだろう。

44)カパビスツの僧侶諸氏、静かに彼の言うところを聴け。彼は生ける神託である。」

45)そこで僧侶一同は感謝して、この光明の仏陀を讃美した。



【原文:The Aquarian Gospel of Jesus by Levi H. Dowling  


SECTION VI


VAU


Life and Works of Jesus in India


CHAPTER 32


Jesus and Barata. Together they read the sacred books. Jesus takes exception to the Buddhist
doctrine of evolution and reveals the true origin of man. Meets Vidyapati, who becomes his co-laborer.



AMONG the Buddhist priests was one who saw a lofty wisdom in the words that Jesus spoke. It was Barata Arabo.

2) Together Jesus and Barata read the Jewish Psalms and Prophets; read the Vedas, the Avesta and the wisdom of Gautama.

3) And as they read and talked about the possibilities of man, Barata said,

4) Man is the marvel of the universe. He is part of everything for he has been a living thing on every plane of life.

5) Time was when man was not; and he was a bit of formless substance in the moulds of time; and then a protoplast.

6) By universal law all things tend upward to a state of perfectness. The
protoplast evolved, becoming worm, then reptile, bird and beast, and then at last it reached the form of man.

7) Now, man himself is mind, and mind is here to gain perfection by experience; and mind is often manifest in fleshy form, and in the form best suited to its growth. So mind may manifest as worm, or bird, or beast, or man.

8) The time will come when everything of life will be evolved unto the state of perfect man.

9) And after man is man in perfectness, he will evolve to higher forms of life.

10) And Jesus said,
Barata Arabo, who taught you this, that mind, which is the man, may manifest in flesh of beast, or bird, or creeping thing?

11) Barata said,
From times which man remembers not our priests have told us so, and so we know.

12) And Jesus said,
Enlightened Arabo, are you a master mind and do not know that man knows naught by being told?

13) Man may believe what others say; but thus he never knows. If man would know, he must himself be what he knows.

14) Do you remember, Arabo, when you were ape, or bird, or worm?

15) Now, if you have no better proving of your plea than that the priests have told you so, you do not know; you simply guess.

16) Regard not, then, what any man has said; let us forget the flesh, and go with mind into the land of fleshless things; mind never does forget.

17) And backward through the ages master minds can trace themselves; and thus they know.

18) Time never was when man was not.

19) That which begins will have an end. If man was not, the time will come when he will not exist.

20) From God's own Record Book we read: The Triune God breathed forth, and seven Spirits stood before his face. (The Hebrews call these seven Spirits, Elohim.)

21) And these are they who, in their boundless power, created everything that is, or was.

22) These Spirits of the Triune God moved on the face of boundless space and seven ethers were, and every ether had its form of life.

23) These forms of life were but the thoughts of God, clothed in the substance of their ether planes.

24) (Men call these ether planes the planes of protoplast, of earth, of plant, of beast, of man, of angel and of cherubim.)

25) These planes with all their teeming thoughts of God, are never seen by eyes of man in flesh; they are composed of substance far too fine for fleshly eyes to see, and still they constitute the soul of things;

26) And with the eyes of soul all creatures see these ether planes, and all the forms of life.

27) Because all forms of life on every plane are thoughts of God, all creatures think, and every creature is possessed of will, and, in its measure, has the power to choose,

28) And in their native planes all creatures are supplied with nourishment from the ethers of their planes.

29) And so it was with every living thing until the will became a sluggish
will, and then the ethers of the protoplast, the earth, the plant, the beast,
the man, began to vibrate very slow.

30) The ethers all became more dense, and all the creatures of these planes were clothed with coarser garbs, the garbs of flesh, which men
can see; and thus this coarser manifest, which men call physical, appeared.

31) And this is what is called the fall of man; but man fell not alone, for
protoplast, and earth, and plant and beast were all included in the fall.

32) The angels and the cherubim fell not; their wills were ever strong, and so they held the ethers of their planes in harmony with God.

33) Now, when the ethers reached the rate of atmosphere (and all the creatures of these planes must get their food from atmosphere) the conflict came; and then that which the finite man has called survival of the best, became a law.

34) The stronger ate the bodies of the weaker manifests; and here is where the carnal law of evolution had its rise.

35) And now man, in his utter shamelessness, strikes down and eats the beasts, the beast consumes the plant, the plant thrives on the earth, the earth absorbs the protoplast.

36) In yonder kingdom of the soul this carnal evolution is not known, and the great work of master minds is to restore the heritage of man, to bring him back to his estate that he has lost, when he again will live upon the ethers of his native plane.

37) The thoughts of God change not; the manifests of life on every plane unfold into perfection of their kind; and as the thoughts of God can never die, there is no death to any being of the seven ethers of the seven Spirits of the Triune God.

38) And so an earth is never plant; a beast, or bird, or creeping thing is
never man, and man is not, and cannot be, a beast, or bird, or creeping thing.

39) The time will come when all these seven manifests will be absorbed, and man, and beast, and plant, and earth and protoplast will be redeemed.

40) Barata was amazed; the wisdom of the Jewish sage was a revelation unto him.

41) Now, Vidyapati, wisest of the Indian sages, chief of temple Kapivastu, heard Barata speak to Jesus of the origin of man, and heard the answer of the Hebrew prophet, and he said,

42) You priests of Kapivastu, hear me speak: We stand today upon a crest of time. Six times ago a master soul was born who gave a glory light to man, and now a master sage stands here in temple Kapivastu.

43) This Hebrew prophet is the rising star of wisdom, deified. He brings to us a knowledge of the secret things of God; and all the world will hear his words, will heed his words, and glorify his name.

44) You priests of temple Kapivastu, stay! be still and listen when he speaks; he is the Living Oracle of God.

45 And all the priests gave thanks, and praised the Buddha of enlightenment.


【続く】
posted by tsumuzikaze at 14:16| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月21日

タミフルについて!!A

スペイン風邪は、ワクチンによって、
広まった?!
と言う知見がある!!
タミフル、リレンザが人間を狂わし、後遺障害を残し、
耐性を促し、変異を促進する怖れがある!!
ワクチンが、新たな強毒ウィルスの逐次投与の機会になる、
怖れが無いとは言えない!!

D0123476_13172340




 

 
荒唐無稽だと思う方は、下記を読むことをお奨めする。





1919年のインフルエンザ大流行はワクチンによって引き起こされた。

私は1918年のインフルエンザ流行の現場をこの目で見た







1918年のスペイン風邪の流行を体験した医者や人々のだれもが、あれは世界的にも前例のない恐ろしい病気だったと言います。




 
 ある日心
身ともに強健だった人が次の日には死んでいるかもしれませんでした。その病は、腸チフス、ジフテリア、肺炎、天然痘、小児麻痺といった、第一次世界大戦直後に人々がワクチンとして接種されることになった諸病に加えて、黒死病(ぺスト)の特徴をそなえていました。事実上すべての人が、1ダースかそれ以上の病気や毒性血清を「種とたもの」を注射されました。

D0123476_16485785







 そのようにして医者が作った病気が一斉に
発生しだしたとき、それは悲惨なものでした。流行は2年間続きましたが、その勢いは、症状を抑えようとして医師たちがさらに投与した薬の毒性によって保たれました。





 
私が見いだしたかぎりでは、インフルエンザはワクチン接種を受けた人だけを襲いました。注射を拒絶した人たちはインフルエンザを免れました。





 私の家族は
ワクチン接種をすべて拒絶していましたので、流行期間中も無事にすごすことができました。私たちは、グラハム、トレイル、チルデン、その他の人の健康法から、毒性のあるもので身体を汚染すればそれはかならずや病気につながっていくということを知っていたのです。(後略)詳しくは「spein_flu.pdf」をダウンロード





 又、今回の豚インフルは、スペイン風邪を元として造られた生物兵器であるとの根拠は、以下の通り。




1918年のスペイン風邪は再生されている。




(前略)
 スペイン風邪ウィルスを再生しようという試みは1950年代から始められた。当時の科学者たちは、アラスカの永久凍土に埋められた犠牲者から採取したウィルスを使って再生を試みたが、これはうまく行かなかった。[注2] 






 1990年代の中盤になって、米陸軍病理学研究所のジェフリー・トーベンバーガー博士(Dr. Jeffrey Taubenberger)が、1918年のインフルエンザによる犠牲者の保存されていた組織サンプルの解析を始めた。





 この研究はインフルエンザの治療法を捜したり、生物戦用の株を開発したりするためのものではなかったようで、どちらかと言えばもっと単純な動機によるものだった。つまり、トーベンバーガーと彼のチームは、ただそれが出来る技術を持っていたというだけのものであった。





 これ以前の実験から、彼のチームは保存された古い組織サンプルのDNAを分析する技術を開発しており、この技術の新しい応用先を探していたところ
だったのだ。トーベンバーガーは、この人類に知られた最も致命的なウィルスの秘密を暴くという研究を始めた理由について、「とりあえず、1918年のイン
フルエンザが、考えられる限り最も面白かったのです。」[注3]と述べている。(後略)詳しくは
「spein_flu.pdf」をダウンロード




 とにかく、ふざけた話である。迷惑な話である。だから、それに連動する抗ウィルス薬や、ワクチンなど信用してはならない。思うつぼである。

Iiyama16_070929






 「タミフルは効く!」

 …という政府とマスコミの “合同大キャンペーン” は,今回も(注1)大成功だった.

 思慮深い有名な相場評論家までもが…,

「治療薬のタミフルは予防薬としても効くらしく、接触者は服用した方が良いらしい。

 会社の冷蔵庫にも、タミフルを備蓄している…、」 (相場コラム)

 あるいは…,

「何だかんだ言ってもタミフルは効くらしいし…、」 (ひげのなかちゃん)

 と,疑う様子がない.コロリとダマされている.(笑)
.

 さて,問題のタミフルについて,新情報というより “深刻情報” をお知らせしたい.

 まず,タミフルとは,どういう効能 (作用機序) をもったクスリなのか?

 タミフルの効能 (作用機序) は,ひとつしかない.

 ヒトの体細胞内に侵入したウイルスを細胞外に出さない! …これだけである.

 つまり,タミフルを飲んでも,ウイルスはヒトの体細胞内にドンドン侵入してくる.

 しかし,細胞内でウイルスが増殖して,細胞の外に出ようとしても出られない.

 これを 「ノイラミニダーゼ (N蛋白質) 阻害効果」 という.

 すると,どういうことになるか?

1.ウイルスを内部に溜めこんだ細胞 (異質細胞) がどんどん増加していく.

2.この “異質細胞” のなかで,ウイルスはヌクヌクと生き続ける….

3.この “異質細胞” が癌化する可能性も高くなる.

4.“異質細胞” のなかで,タミフル耐性ウイルスが生成される!

…と,ここまでは,昨日,モデル図をつかって説明した.
.

 もうひとつ,深刻な大問題! がある.

 それは,ヒトの体内で高病原性のウイルスに変化する可能性が大! だというのだ.

 タミフル耐性をもった高病原性(猛毒性)のウイルス!

 これが,現在,タミフルを服用した何十万人の日本人の体内で生成されている!

 ブタの体内で,ウイルスが猛毒性ウイルスに変化する,という説があるが…,

 いま,日本では,ヒトの体内でタミフル耐性ウイルスが大量培養されている….
.

 何ヶ月後になるのか?

 猛毒のタミフル耐性ウイルスが,いっせいに体内から体外 (社会) へ出てくる!

 今の第1波は,マスゾエとマスコミが得意顔でハシャぐだけの茶番劇ですむだろう.

 しかし第2波は,いったい,どうなる? そして危機管理の方法は?

 とまれ,命懸けのサバイバルの時代が迫っている.


(注1) 前回は,「小沢一郎は辞任せよ! 大キャンペーン」 で大成功している.【転載終了】



posted by tsumuzikaze at 13:01| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パンデミック・フルー大作戦の先読み!!

自然変化による強毒化、
この秋、第2次感染爆発!!
これは、予想ではなく予定である!!
シナリオにそう描いてある???!

 

 では聞きたい。いつから、予言(予想)者に変化したのか。取りわけ、医療に携わる専門家が昨今、予言(予想)めいたことばかり言う。にもかかわら
ず、発生源は特定出来ず(メキシコの養豚の町ラグロリアとなっているが......)、水際作戦真っ最中に突如、国内人・人感染が勃発した。その感染源も洋と知れない。


 発生源、感染源が特定出来ず、何が予言出来るのであろうか。

 予言(予想)でなく、予定なら出来る。予定を発表すると言うことは、予定表があるからである。シナリオがあるからである。シナリオの先読みが、予定発表である。

 そのシナリオを先読みする?!

 今般の豚インフルエンザ(swine influenza)は、生物兵器である。発生源は、メキシコの養豚の町ラグロリアと定められた。それは豚(swine)だからである。実際は、人から豚に感染したのであって、豚にとって人インフルエンザ感染であった。豚にはほとんど感染豚がいない。駆除もされていない。

A2074828

 WHOは豚インフルエンザ(swine influenza)を4月30日以降、influenza A(H1N1)と呼ぶことにした。豚ちゃんに罪の意識を感じたのだろうか?!

D0123476_15583382

 ラグロリアの町住民大半が、豚インフルエンザ(swine influenza)後influenza A(H1N1)に罹患したのを見届け、マリア・デル・カルメン・ヘンルナンデスの息子を感染者第一号として認定した。しかも、その根拠をつかんですぐにではなく、1ヶ月も遅れること4月27日になってから発表したのである。ヘンルナンデス君が風邪を引いたのは、3月23日頃、そのさらに一ヶ月以上前、ラグロリアの町には風邪が蔓延していた。(注:メキシコ南部ベラスケス州の片田舎、人口3千の小さな村、ラグロリア。4月よりもずっと以前から村人の半分以上の1800人が感染発病)

D0123476_974342

 この期間に、メキシコシに感染拡大が広がった。広げるために時間を稼いだのである。

 その為に、弱毒性の感染力が高いウィルスが選ばれたのである。何故か? 当然である。その逆であれば、直ちにニュースとなり、撲滅作戦が開始される。目的に適わないのである。豚に冤罪を与え、直ちに修正する。豚に感染しても、豚から人には感染はしない。1976年の事件がその事を証明しているからである。だから修正した。

 人・人感染が完成することを見極めて、WHOはおっとり刀で、警告を開始した。この事を熟知している機関であるアメリカCDCは、『感染爆発はくい止められない段階に来た。』と、WHOよりも端折って警告した。その後、WHOはフェーズ5に引き上げた。

D0123476_13144644


D0123476_22324060

 既に、シナリオを読んでいる証拠である。

 それからが、世界的パンデミック・フルー大騒動の始まりとなる。感染力が強く、症状が軽いわけであるから、どれが新型か、季節型か区別がつきにく
い。季節型と相まって世界に飛び火していく。水際作戦など茶番劇に等しい。茶番劇であれ、劇である以上はクライマックスを演じるためには必要となる。


 頃合いを見て、その生物兵器は逐次投与される。その時は、誰も生物兵器とは言わない。パンデミック・フルーに気を取られた間隙を狙う訳であるから、いと容易い。
  日本の場合は、逐次投与の可能性がある。

 かくして、第一場面がプロデュースされる。はたして第二場面があるか? 当然ある。それが目的である。それが、第2次感染爆発、秋の強毒化ウィルス構想である。それがH5N1かどうかは分からない。しかし、その構想は施行される危険性が大である。

D0123476_1374878

 何しろ、これはパニックを引き起こすことにその目的があるからである。秋に予想される感染爆発は、起こらない。何故なら、強毒化したウィルスは、
それ自体が宿主を死滅せしめるから、感染力がない。多少の感染力があっても、封じ込めが勝る。これが法則である。しかし、パニック効果はある。少なくとも前宣伝が効く。


 現在の新型インフルエンザ(influenza A(H1N1))は、馴染みのインフルエンザとなって、やがて下火になる。芝居の前口上の役しかない。次に来る強毒化インフルエンザに対して、対策を練らねばならない。と言うより、そんな馬鹿げた暴挙を暴露し、思いとどまらせねばならない。

 その為には、真相をよく洞察しなければならないのである。
posted by tsumuzikaze at 12:56| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月20日

タミフルについて!!

偽装パンデミック・フルーが狂想曲を奏でているが.....
最も注意しなければならないことがある!!
それは危険なタミフル、リレンザについてである。



 タミフルはA型、リレンザはB型に対応する、抗ウィルス剤である。その説明は、飯山一郎氏の転載記事に譲るが、これは必見である。


D0123476_22345997

 氏の詳細については、氏のHP上の情報からしか知らないが、ファンである。実にオモシロイし、傾聴する価値がある。投稿者はファンであるが、不安はない。信頼出来る。

Iiyama16_070929

タミフルの情報
「tamifuru.pdf」をダウンロード


【転載開始】http://www.geocities.jp/o1180/index.html
◆2009/05/18(月) “権力の黒い策略”. 危険なタミフルが…

いま,テレビ局は,さりげなく,ちらちらと…,

タミフルが特効薬であるかのような “宣伝” を行っている.
 舛添厚労相も,タミフルの効能と備蓄について,さりげなく “宣伝” をしている.
じつに巧妙というか,狡猾である.
 みな,インフォームド・コンセント (正しい情報を伝えられた上での合意) 違反だ.
 テレビ局も舛添大臣も,タミフルの正しい情報 (危険性) を視聴者に伝えていない.
 クスリの危険な副作用を言わず,効く! の,備蓄は充分だ! のは,犯罪に近い.

 私に言わせれば,タミフルは危険だ! いや,私が言わなくても,厚労省は2007年,
10代の患者に対するタミフルの使用を原則禁止にした.危険性があるからだ..

 タミフルがどれほど危険か?

 それが公式文書 (添付文書) には明記されているのだ.
 ためしに…,
 タミフルの 『医療用医薬品の添付文書情報』 を是非とも読んでいただきたい..

 『情報』 の冒頭部分には,赤字で 警告 とあり,
 「異常行動を発現し、転落等の事故に至った例が報告されている。」
とある.普通のクスリにはない恐ろしい警告である..

 ほかにも,タミフルの添付文書には “危険情報” が満載だ.
 妊婦についても…,
・妊娠中の投与に関する安全性は確立していない。
・動物実験(ラット)で胎盤通過性が報告されている。

と書いてある.
 小児等への投与についても…,
・1歳未満の患児(低出生体重児、新生児、乳児)に対する安全性は確立していない。

とある.
 ようするに,タミフルは,安全性が確立していない! のだ.
 それが…,
 「タミフルの服用で,患者は快方に向かっています!」
と,NHK (国谷裕子) までが “タミフル増販キャンペーン” だ..

 なぜ? これほど政府とマスコミは,“タミフルの宣伝” をするのか?!
 どうして,こんなにも “危機” をあおるのか?!.

 今回の “新型インフルエンザ”.なにか恐ろしい “ウラ” があるのか?
 あるとすれば,“謀略”,“利権”,“選挙戦略” という “権力の黒い策略” だろう.



◆2009/05/19(火) 白装束の消毒部隊が出てこない…


 今回のインフルエンザ騒動.不思議なことが多い.多すぎる.
 まず,感染経路.これが分からない.
 なのに,感染経路を徹底的に解明する! この姿勢が,政府にはない.
 不思議だ.
 つぎに,ウイルスの “密度” が濃すぎる.
 “ウイルス密度” とは,ウイルスの数だ.
 ウイルスの数が少なければ,皮膚や粘膜の常在菌が食べてしまう.
 つまり “免疫力” がはたらくわけだ.
 今回の一箇所集中的な発症者の増加は,ウイルス密度が濃かったからだ.
 なぜ? こんなにも “ウイルス密度” が濃かったのか?
 なぜ? ウイルスの数が,一箇所集中的に多かったのか?
 分からない. 不思議だ.
 それから…,
 ものものしい白装束の “消毒部隊” が出てこない.
 上海のサーズ騒動のときは,大勢の “消毒班” が市内各所を徹底的に消毒した.
 上海の当局がアルカリ性の消毒液や酸性の乳酸菌液を,イヤというほど散布した.
 日本は,これだけ感染が広がっているのに,“消毒” をしない.
 消毒は,伝染病対策には絶対に必要だ. なぜしないのか?
 不思議だ.
 それで,国やマスコミは何と言っているか?
 「発熱など異常を感じたら,発熱相談センターに電話してくれ!」
 で,電話すると,結局はタミフルを飲まされるハメになってゆく….
 国の対策ってのは,タミフルを飲ませることだけなのかな?
 今回の “人為的な騒動” の目的は,タミフル増販なのかな?
 不思議だ.
 ほんと,不思議だ..

 政府の “対策” は,全く効果がないどころか,危険だ.
 もう,こんな政府に頼っていては駄目だ.
 マスコミの言うことも全く信用できないし.
 こうなったら,知恵をつかって自衛するしかない!
 どうしたらいいのか?
 お茶である! お茶で顔を洗い,うがいをする!
 茶風呂に入り,その水を散布し,噴霧する!
 これで,病原性のウイルスは完全に抑止できる!

 この仕組みを,後刻,図をつかって丁寧に説明したい.
 これから図を描くので,しばし待っていただきたい..

 ともかく,個人も,家庭も,企業も,効果的な方法を自主的に採用する!
 これが危機管理の要諦だ.



◆2009/05/20(水)   危機管理の第一歩!


Virus_HNmodel
 今回の “インフルエンザ騒動” には,宿題が多い. 企業,家庭,個人,だれもが…,

 「効果的な危機管理ができるかどうか?」

その危機管理能力が問われている.

今回の問題の根底には “命の問題” があるので,能力向上のためにはウイルスに関するリテラシー (素養) が必要になってくる.
.

 そこで先ず,右の図を見て欲しい.
 インフルエンザ・ウイルスのモデル図だ.
 ウイルスの表面には二種類の “毛” が生えている. ↓名前もある↓.
1.ヘマグルチニン蛋白質 (H蛋白質)
2.ノイラミニダーゼ蛋白質 (N蛋白質).

 H蛋白質は,細胞に侵入できるかどうか?
を判断する.OKなら侵入を開始する.

 N蛋白質は,細胞内で増殖したあと,細胞膜に穴をあけて細胞の外に出てゆくために働く.
 このN蛋白質を,タミフルは “選択的に阻害”するという.(『添付文書情報』
 するとどうなるか?
 まず,タミフルはウイルスの細胞内への侵入は防げない! ということ. 

それで,細胞内に侵入したウイルスは,増殖するが,細胞外に出られない!
 だから…,
 タミフルを飲んだヒトの体内には,インフルエンザ・ウイルスを内部に溜めこんだ細胞 (異質細胞) がどんどん増加していく.
 この “異質細胞” のなかで,インフルエンザ・ウイルスは,ヌクヌクと生き続ける….
 この “異質細胞” が癌化する可能性も高くなる.
 “異質細胞” のなかで,タミフル耐性ウイルスが生れる可能性も出てくる.
 このようにタミフルは,副作用も恐いが,もっと恐い人体破壊作用があるのだ.

 さて,タミフルが危険! だとしたら,われわれはどうしたらいいのか?
 ここでまた,上のインフルエンザ・ウイルスのモデル図を見て欲しい.
 お茶を室内などに噴霧すれば,ウイルスが不活性化することが理解できると思う.
 乳酸菌液を散布すれば,効果はさらに向上する.ウイルスは “死滅” してしまう!.

 ようは,環境中に侵入してきたウイルスを “消毒” することである.消すことだ.
 これが,危機管理の要諦であり,第一歩である.
 ヒトの体内に侵入したウイルスを,タミフルで抑制する? …ああ,おそろしい!【転載終了】

posted by tsumuzikaze at 12:45| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジョセフ・ナイは来ナイ!!

オバマの新たな選択か?!
とにかく、いろいろ噂のあった、
ソフトパワーの論客者ジョセフ・ナイ、
小沢失脚の影のシナリオライター?!
とうとう日本に姿を現さなかった!!



 一体何が変わったのであろうか? 


Amr0901082006008p1

 そして、今回の小沢一郎事件では、当時の民主党の代表の相次ぐ発言に対し、ナイが前原を通じて繰り返し不快感を示していた。「今の民主党の外交政策がそのまま採用される場合には反米と見なす」とナイは言っていた。


 ここまで来ると、当初から小沢一郎事件に関して、ナイ主犯説を唱えてきた私自身も、ある種の当事者の一人に成ってしまったということになる。http://amesei.exblog.jp/9750744/


 静かに、オバマの台頭が感じられる。



D0033598_11181357

 


 駐日アメリカ大使に着任する予定だった、アメリカ情報機関の大物、ジョセフ·サミュエル·ナイ·ジュニア。なんで着任しないのかと思っていたら、違う奴が来るらしい。以下、朝日新聞より引用。


オバマ米政権は、駐日大使ポストに、シリコンバレーでIT企業の合併・買収などを手がける弁護士で、大統領選でオバマ氏の勝利に大きく貢献したジョン・ルース氏(54)を指名することを決め、19日、日本政府に通知した。ハーバード大教授のジョセフ・ナイ氏を指名する方向で政権内部の最終調整が進められていたが、大統領との個人的な関係の緊密さを優先、土壇場で差し替える形となった。日本政府からの返答を待って、近くホワイトハウスが発表する見通しだ。上院の指名承認を経て任命される。駐日大使の最終決定は、政権の政治任命プロセス全体の遅れのあおりを受け、先送りが続いていた。が、先週の駐中国大使の指名発表を受け、日中のバランスを考えて急きょ人選が進められた。ルース氏はスタンフォード大ロースクールの出身。カリフォルニア州シリコンバレーにある弁護士事務所に入り、現在、最高経営責任者(CEO)。事務所のウェブサイトによると、専門は「企業の資金調達、企業関連法・企業統治」など。国際経験としては「イスラエル」を挙げており「外国語」の欄は空欄だ。
(引用ここまで)【転載終了】

posted by tsumuzikaze at 12:32| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

太田龍先生が亡くなった!!

太田龍先生が亡くなられた!!
異常は、感づいていた。
心からご冥福を!!


Photo


 太田龍先生について、一読者として、最近はネットを通じてしか知らない。講演会も残念ながら参加したことはない。しかしながら、逝去の報に接し、多大の寂寥感と、無念さを感じる。乗り越えるべき時代のうねりを前に、惜しい人を失った。

 異常の兆候は、五月に入って、ひしひしと感じていた。うすうすではない。ひしひしとである。やはり的中した。それでもまさか逝去なさるとは思いもしなかった。一線を退くのだろうかと思っていた。

 本ブログにも、何度か氏の時事寸評を転載した。その警世の念は大きく、適確であった。何よりも思潮を大きく捉え、常にリードして来た功績は大き
い。信頼出来るのは、いかなるものにも迎合しない、自由人であったからである。小さな見解の相違は、人間であれば必ずある。それは致し方ない。それを超えて氏の偉大さは、いかなる私心も感じられないところにある。

  忘れる人はいないであろう。遺志は引き継がれるであろう。

【転載開始】◎週刊日本新聞主幹、太田龍(本名・栗原登一)は5月19日午前5時33分逝去致しました。
 
投稿  平成21年05月20日00時27分


皆様の生前のご厚誼に対して厚くお礼申し上げます。
永年の過労により本年初めより特に体の変調を来して居りましたが、内蔵全体の衰弱となり、心不全で帰らぬ人となりました。

葬儀は内々にて、板橋区の戸田斎場で21日午後2時より執り行います。
後日、49日前後に「偲ぶ会」を開かせて頂きます。
詳細に付きましては、追って発表致します。

平成21年5月19日
         栗原登一妻・栗原千鶴子(ペンネーム・桂子)【転載終了】

タグ:太田龍
posted by tsumuzikaze at 12:25| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。