2008年12月31日

「終わりのとき」へのサタンの計画!!B

「終わりのとき」へのサタンの計画!!第3弾

 今年も、もうあとわずか。始まりの年の終わり。悪い情報は、さっさとお浚(さら)いするに限る。陰謀論と言われようが、なんと言われようが、悪の陰謀は実在する。コンスピラシー(陰謀・共同謀議)は存在する。コンスピラー(conspiracy共同謀議)が存在しなければ、刑法上の共同共謀正犯は成立しない。最近はやりの共謀罪等というモノは必要でない。
2451324830102347975s600x600q85

  <ブルーホール:記事に無関係>

 
世界の情勢は、悉(ことご)く陰謀によって、作られてきた。陰謀論を攻撃するのは、あまりに図星されるのは都合が良くないからである。陰謀論にもいろいろある。中には『陰謀論』という傘の下で、勝手な憶測を誇張するやり方である。それは、一つは情報攪乱である場合もなるが、便乗商法も少なくない。それらを抜きにしても、陰謀は存在する。


 さしあたり昨今の陰謀は、イスラエルを戦争に駆り立てる企てである。ハマスはイスラエルが作った自作自演のテロ組織である。ハマスすべてを自作自演組織と言うのではない。その中核と細部にモサドが暗躍しているのは疑いがない。組織内組織を構築して、工作するのは諜報活動の常套手段だ。だから、ハマスの兵士は、首にダビデの星をあしらっているのだ。

 ムンバイが手始めなら、アテネの暴動は、世界に波及するであろう。理由などどうでも良いのである。とにかく、騒擾を起こす必要があるのだ。そこで無垢に犠牲者が当然出る。そんなこと眼中にない。心して、惑わされてならない。

 考えても見られたい。あのアデンの海に海賊が出るからと言って、何で世界の海軍が集結必要があるのか。インド洋の給油にしても同じである。あれは
ライス(国務長官)石油販売の片棒を担いでいるに過ぎない。その証拠に、アフガニスタンのヘロインは増産され、戦局は悪化し、インドとパキスタンはテロが続発している。


 医学が進歩すれば、病が減らなければならない。同じように、治安維持活動が推進されれば、治安は安定するのが順当であろう。そうでないのは、一つのマッチポンプであるからだ。そう、現代医学も、陰謀だ。

 方や、騒動を起こし、方や、取り締まる。消防士が放火して廻る、出動して消火活動をする。愉快犯でそういうのがいたが、それと同じだ。本質は同じだ。愉快犯ではなく、それがコンスピラシー(conspiracy共同謀議)であるところが違う。

 オバマは、ゴザに暴動に静観した。何を意味するか。ライスは、これまでの予定稿を読み上げ、ハマスを非難した。今、イスラエル軍は戦闘準備態勢を整え、地上軍を展開する構えだ。32ドルの原油が、少々値上がりした。なんとしても原油価格を引き上げなければならない。金融崩壊の準備は整った。残す
は、エネルギー支配と食料支配の完成だ。そして、騒擾カオスオペレーションを引き起こす。


 そういう思いをひしひしと感じる。

【転載開始】 
「終わりのとき」へのサタンの計画2631162710102347975s600x600q85

<ブルーホール:記事に無関係>
http://homepage2.nifty.com/elienay/index22.html


 近代主義の反宗教思想は、神やキリストに反するというよりはむしろ当時のキリスト教の不純な部分をふるい落としている面もあり、本来的なキリスト教を引き出している面もある。それに対するカトリック教会の態度は常軌を逸しているというほかない。

  
 こうした歴史の流れの裏面で、ロシアのメーソンの指導者であったモスクワ大学教授のコワレフスキーは1887年、パリ滞在中に同志と共に「コスモス」
ロッジを創立。1906年にモスクワとペテルブルクにメーソン支部ロッジを設立し、同年にそれを地盤として国会議員に躍り出る。彼の布教により国会議員、
将校、学者、市民が次々にメーソン化していき、1916年には大東社系だけでも50以上のロッジができた。ロシア最後の皇帝ニコライ2世の時代には、国会
議員のほとんどがメーソン化していた。
   
 こうして1917年、2月革命で帝政は倒され、ケレンスキー政府が樹立される。その政府も10月の協賛革命で倒されるが、革命を指揮したレーニンやトロツキーも、メーソンの援助でロシア革命を達成したのである。彼らのやり方は、対立する双方に武器や資金を調達し、次第に世界変革という目的を実現させるのである。
     私たちは「ロシアの共産主義革命が成功したのは、帝政に反感を持つ農民たちの支持があったからだ」と教えられているが、このようにして歪曲した歴史を百科辞典や学校教育を利用して世界中に普及させているのも、彼らである。

 レーニンとトロツキーは、皇帝が退位してケレンスキー政府が樹立してから、しばらくの間、ロシアを離れている。その間、レーニンはスイスに滞在し、トロ
ツキーはニューヨークで記者生活をしていた。その間、2人はロックフェラーとつながりの深いドイツ人のマックス・ワールブルクと、アメリカ人のパウル・
ワールブベルの資金援助を受けながら、共産主義革命の準備を着々と進めた。そして、革命の準備が整うと、トロツキーはカナダ経由でアメリカからロシアに帰り、レーニンは名高い封印列車でチューリッヒからドイツ経由でペテルブルクに送り込まれた。その後、2人は協力して賄賂、陰謀、テロなど、ありとあらゆる手段を用いてペテルブルクの支配権を握った。

  
 その後、ソ連のペレストロイカ、ベルリンの壁崩壊、東ヨーロッパの民主化、EC統一と、東西冷戦の時代の終焉に、世界中が「ついに世界に平和が訪れた」との思いに沸きかえった。もはや核兵器の恐怖も過ぎ去ったかに思われた。これらを実施したゴルバチョフ、西ドイツのコール首相、フランスのミッテラン大統領は、いずれもメーソン員である。中でもミッテランはメーソンの「300人評議会」のメンバーである。彼らにより1993年1月1日、ついに欧州共同体
ECが統合された。
   
 EC運動を最初に唱えたのは、オーストリアの政治学者でメーソン員のカレルギー伯爵である。彼はウィーンのメーソン・ロッジ「フマニタス」の主要メンバーで、世界をアメリカ・ブロック、ヨーロッパ・ブロック、イギリス・ブロック、ソ連・ブロック、アジア・ブロックに分けて世界政府を設立するという構想を抱いていた。
   
 カレルギー伯爵はまずヨーロッパ・ブロックから着手した。チャーチルの支援でこの運動は軌道に乗り、1952年に欧州石炭鉄鋼共同体(ECSC)、1958年に欧州経済共同体(EEC)と欧州原子力共同体(EURATOM)が設立された。そして、1967年にヨーロッパ6カ国によるECが発足。その後、6カ国が加わって12カ国の経済統合体となった。そして1986年に「単一ヨーロッパ議定書」が決議され、1992年にEC内の物資・労働・資本・サービスの完全自由化を実現させることが決定した。(旧ソ連は実は世界最大のイスラム国家でもあった。しかし帝政ロシア時代から権力者たちは強烈に「自分
たちはヨーロッパ人である」と思ってきた。彼らのヨーロッパ思考はイスラム恐怖症の現れでもある。アフガニスタン紛争が起ったのも、イランで生じたホメイ
ニのイスラム革命の波が自国にまで押し寄せて体制を浸食することへの恐れであった。この視点は「終わりのとき」に重要な意味を持つ)

   
 ちなみに日本のキリスト教は、明治6年(1873年)にキリシタン禁制の高札が撤去されて、文明開化と共に受け入れられた。キリスト教を最初に受け入れ
たのは、薩長中心の明治政府に登用されなかった佐幕派諸藩や維新に後(おく)れをとった諸藩の武士階級出身の青年たちであった。彼らが官途で身を立てるのをあきらめ、洋学を身に付けて文明開化の日本を担っていこうとした際に出会ったのがキリスト教だったのである。植村正久の出た横浜バンド、内村鑑三や新渡戸稲造の札幌バンド、小崎弘道や海老名弾正らの熊本バンドが最初期の源流であるが、彼らは皆、官途に不遇な武士階級出身の青年たちであった。
     明治から昭和にかけて天皇絶対主義の日本にあって、文明開化の名の下に妥協してきた日本のキリスト教の中にあって、内村鑑三は明治24年に天皇絶対制と衝突し(不敬事件)、無教会主義になった。

 大正時代になると、ロシアの共産主義革命やいわゆるデモクラシーの影響で日本でも社会主義運動が活発となり、日本のキリスト教も個人主義や社会運動に対応する。個人主義に対応したキリスト者の代表が高倉徳太郎であるが、晩年、うつ病にかかって自殺した。社会主義に対応したキリスト者の代表が賀川豊彦で彼は神戸新川の貧民窟で伝道を始め、神戸川崎造船所のストライキを指導し、公娼廃止や少年少女保護などに挺身した。
   
 昭和に入り、軍国主義体制が確立されていき、昭和14年に宗教団体法が帝国議会を通過すると、キリスト教諸教会はこの法律に従って翌15年の奉祝大会を機に合同することに決め、翌16年に「日本基督教団」を結成した。その翌年の昭和17年には、教団の統理が伊勢神宮に参拝して教団結成を天照大神に報告するという始末であった。こうした中で、内村鑑三の弟子であった矢内原忠雄がキリスト教信仰の立場から日本の満州政策や中国侵略を批判して東大教授の職をおわれ、その後も弾圧に屈せず伝道を続けた。「日本基督教団」には見るべきものは現代に至るまで何もない。【転載終了】

posted by tsumuzikaze at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「終わりのとき」へのサタンの計画!!A

「終わりのとき」へのサタンの計画!!第2弾

123043095666616413365_sd_gisou

<ダビデの入れ墨を施したハマスのゲリラ:自作自演テロ?!!>

 最新の終わりの日の預言によると、
 平成20年12月28日夜、主はこう言われた。


      「エリエナイよ、彼ら(世の支配者たち)が何をしているか、わたしは見せた。彼らの悪だくみを。彼らはあなたについて、『木をその実の盛りに滅ぼし、生ける者の地から絶とう。彼の名が再び口にされることはない。』と言う。

 わたしは万軍の主。人のはらわたと心をきわめ、正義をもって裁くもの。わたしはあなたに見せよう、わたしが彼らに報復するのを。あなたは訴えをわたしに
任せたゆえに。彼らは言う。『主の名によって預言するな、我々の手にかかって死にたくなければ』と。世の人々は皆こぞって、彼らの力にひざまずいて敬礼し
たが、あなたは彼らにひざまずかず、敬礼しなかった。」

と、ある。 
 
 エリエナイとは『終わりの日の預言』の著者その人である。この連載は、『終わりの日の預言!!S最終回』で終えたが、その後も休みなく、啓示は続いている。その内容は、ある人には、難解であり、ある人には、心琴線を捉える響きを持っている。勿論、投稿者は全体意味を解し得ない。解し得ないが、その流れが、人の知恵に依らない真理を含んでいると驚きを持って受け止めている。それについて、検証を希望することは誰でも出来る。公開されているからである。真摯な検証を通じて、議論をするのであれば、喜んで参加を求める。

 何事も、陋習(ろうしゅう=悪い習慣)をもって判断してはならない。素の心で、真偽を判断する姿勢が求められる。

 現在、転載中の『「終わりのとき」へのサタンの計画』は、その預言に基づいて、明らかにされた、あるいはされつつある、隠された真実の顕現であろうと思われる。そこが、その他の真実暴露記事とは違う。違うけれども、流石、その他の真実暴露努力は、核心に迫っていると感心し、安心した。

 この中にはないが、聖書の記述について、多くの改変がある。その事も、別稿で明らかにされている。追って転載する予定であるが、これまで抱いて来、理解に苦しむ聖書の謎が明らかにされるのは、良いことである。

 とにかく、旧来の陋習(ろうしゅう=悪い習慣)に囚われて、真実を希求する目を曇らせてはならない。イエスは言っている。

 《マタイによる福音書 / 7章 5節    
偽善者よ、まず自分の目から梁を取りのけるがよい。そうすれば、はっきり見えるようになって、兄弟の目からちりを取りのけることができるだろう。》

 同時に、その曇りに乗じて暗躍する、闇の計略を正しく知ることは、聡き人間の使命である。

【転載開始】 「終わりのとき」へのサタンの計画

2147562500102347975s600x600q85


http://homepage2.nifty.com/elienay/index22.html

 1800年代、アメリカではユニテリアニズムが隆盛する。これはキリスト教の三位一体論に反対して、神の単一性を主張する立場である。子なる神キリスト
という理解も否定され、人間主義的、博愛主義的なキリスト教がここに誕生する。また、エディ夫人によって「クリスチャン・サイエンス運動」が創設された。
これは神癒(しんゆ)を主張し、病気や苦悩は幻想であると説いて精神治療を行うものである。
   
 1923年にジョージ・ワシントンがフリーメーソンであったことを記念してワシントンに建てられた「ジョージ・ワシントン・メソニック・メモリアルホール」には、これらの記録が保存され、メーソンだった歴代大統領の名前も列記されている。メーソンでない大統領は、ニクソンら、数えるほどしかいない。

   
 メーソンはロシア革命にも、大きな影響を果たしている。帝政ロシアにメーソンが入ってきたのは、18世紀初めのピョートル大帝の時代である。自身も英国滞在中にメーソンになったというピョートル大帝の支援を得て、イギリス人のジェームス・ケイス将軍は、ロシアに着実にメーソンの思想を普及させていった。
     1740年にロシアのグランドマスターになったケイス将軍は、モスクワとペテルブルクを地盤に布教活動を行った。1750年には分散していたメーソン支部を統一するため、モスクワに「ラ・ディスクレシオン」ロッジを設立した。


 18世紀のロシアの女帝エカテリーナ2世も啓蒙思想の影響により自国のメーソンに好意的で、その影響で貴族や軍人の多くがメーソン員になった。しかしメーソンによるフランス革命で君主制の危機を感じたエカテリーナは、1794年に突然すべてのロッジを閉鎖するよう命じた。帝位を継いだ息子のパーヴェル1世も1797年にメーソン禁止令を出したが、その3年後にメーソン員ヤシュヴィル侯爵らに暗殺された。
   
 19世紀初頭に即位したアレクサンドル1世は、メーソン勢力が強いポーランドを懐柔するため、いったんはメーソン禁止令を解いたが、メーソンによるイタ
リア革命勃発に危機を感じて、1822年に再びメーソン禁止令を出した。しかし1825年12月1日、アレクサンドル1世は謎の怪死をとげ、その1週間後、「デカブリストの乱」(ナポレオン戦争に出征しメーソン員になった士官らが帝政に反対するロシア内のメーソン結社と結んだ暴動)が勃発。新皇帝のニコライ1世は武力でこの乱を鎮圧し、翌年の4月にさらに厳しいメーソン禁止令を発令した。
   
 この時期、キリスト教は本格的な反キリスト教思想に直面していた。啓蒙思想の中心は『弁証法』のヘーゲルに代表されるが、シュトラウスの『イエス伝』(イエスの人格とキリスト教の理念を区別したイエス像を論じた)に関する論争から右派・左派・中間派に分かれた。フォイエルバッハは『キリスト教の本
質』の中で、「神は人間の願望の反映である」と論じた。これがマルクスやエンゲルスに大きな影響を与え、マルクスハ「宗教批判はフォイエルバッハを以って終わった」と言った。マルクスによると、ヘーゲルの弁証法は観念論の枠内でのことで真の意味での矛盾対立、その止揚になっていないと言う。そして、真の意味での矛盾対立は社会的階級の間のものであるとし、『共産党宣言』をエンゲルスと共に起草する。その第1章には、「これまでのすべての社会の歴史は階級闘争の歴史である」と記している。宗教は階級闘争において常に支配階級によって悪用されてきたとし、「宗教は人民の阿片(アヘン)である」と指摘したのである。
   
 また、デンマークのキルケゴールも、単なる思弁の世界での弁証法は弁証法の名に値しないと考え、実存主義(人間は未知の世界に、案内者なしに出で立つことができる実存である)を主張する。キルケゴールは、主体性によってのみ(客観性を否定してのみ)絶対なる神は人間に知られるものとなり、同時に人間も主体性の喪失された状態から脱出して本来的な人間になるとし、そしてこれが人間イエスが神の子キリストであるという逆説にほかならないとした。皮肉なことに、迷路に迷い込んでいたキリスト教は彼によって近代神学の活路を見出す。しかし、この思想は教会に対して徹底的に批判的であった。その後、ショーペンハウエル、ベルグソンららがキリスト教に対して批判的な哲学を展開するが、特にニーチェは反キリスト教思想を徹底した。
   
 ニーチェは、キリスト教が伝統的に神に対して人間を「奴隷の道徳」で縛り、生を弱体化させ、彼岸の天国という妄想に憧れさせて、現実世界に否定的にさせたとした。しかし神に対するとらわれを人間の心から追放することは不可能である。だから積極的に神を殺してしまわなければならない。そして「神は死んだ」と宣言した。しかしこのことは、人間が宇宙の中で、神なしに孤独に生存していかなければならないということである。そこで立ち現れるのが「超人」である。ニーチェは晩年、発狂するが、その思想はナチスに利用された。
   
 そしてキリスト教に大きな衝撃を与えたのがダーウィンの『自然淘汰による種の起源』である。彼の、適者生存と自然淘汰を骨子とした進化論は、人類や生物の起源が数千年前に神によって創造されたものだというキリスト教の創造論的宇宙観を覆した。ダーウィン自身は「進化は創造主の働きである」と言っているが、反キリスト教思想に大いに利用されることとなった。
   
 こうした近代思想をカトリックは徹底的に否定した。1864年には回勅『クァンタ・クーラ』を発布して、共産主義・社会主義・自然主義など一切の近代主義的思想を否定する。しかし、1870年にイタリアが統一され、ローマがイタリア王国の首都になって、教皇の俗権掌握は終わりを告げた。これに抵抗してカトリック教会は1869〜70年にヴァチカン総会議を開き、教皇無謬説を教理として制定する。これは教皇が「教皇の座」から発した決定は、それ自体におい
て不可謬である(絶対に間違いがない)とする教理であるが、もはや空しいだけであった。1871年、イタリア国会は教皇の身分を保証する法律を通過させ
て、教皇に主権者たる地位・外交交渉権・325万リラの年金を保証した。それに対して教皇ピウス9世はイタリア王を破門し、同法を認めず、ローマ教皇が
ヴァチカンから外に出ない状態が続いた。
   
 
カトリックの中にも近代的学問に対して開かれた人々はいて、聖書の批判的研究や、教理の発展についての歴史的考察を行っていたが、カトリック教会はそれをすべて異端とし、教皇ピウス10世は1907年の回勅『パスケンディ』で、彼らを破門した。1910年にはカトリックの聖職者から近代主義に反する誓約
書を要求。ピウス11世は、回勅『フマーニ・ゲネリス』によって進化論を攻撃し、1950年には聖母被昇天の教義を宣言した。これは聖母マリアは死後、霊
魂だけではなく肉体をもって昇天したという教義である。
     1929年、ローマ教皇とイタシア王国との間にラテラノ協約が結ばれ、ヴァチカン市国が成立した。【転載続く】

posted by tsumuzikaze at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

資本主義経済の終焉!!L

資本主義経済どうのこうのよりも、
所詮、インチキ、詐欺、カラクリがまかり通っていることが、
最大問題だ!!


 かつて、BIS規制という問題が世相を、取りわけ、銀行を震撼させた。日本経済バブル後の時期であったかと思う。BISとは、国際決済銀行の略で
ある。そのBISに於いて、もっぱら、国内取引銀行は、自己資本比率4%、国際取引銀行においては、同8%以上と規制された話である。

8



<ロシア中銀が事実上のルーブル切り下げ、今月8度目>


 当時、そういうものかな?、と言うぐらいの認識であったが、よくよく調べていくと何の根拠がないことが、判明した。その証拠に、今般の米国金融崩壊の発端となったサブプライムローン発端時に、米国は、国内銀行に限って、その規制をいち早く撤廃したからである。何のための規制か、いぶかしく思ったのも、つかの間、今度は、勝手に100日ルールとか作って、時価会計資産評価を繰り延べた。その為に、本来、サブプライムローン問題は、本来の暴発時期を2007年3月から、6月へ、さらには9月まで引き延ばして、調整崩壊させたことになる。

 結局、規制だとか、ルールだとかいうモノは、その根拠を問えば、公正に照らして、意味がない。有るのは、ご都合に依っている。つまり、何とか現在の経済体制の齟齬(そご=くいちがい)を繕う都合である。

 資本主義経済は、別名でいうと、マネー投機経済の様相を呈してきたことは疑いをぬぐい去れない。生産する、流通する、サービスを活発化するという本来の経済(実体経済)を活性化すると言うよりも、マネーがマネーを生み出す投機活動が、その大半を占めるようになったからである。金融工学という、大層な架空投機市場が創設されて、マネーというマネーがそこに注ぎ込まれてゆく。

 本来の拡大再生産の資金需要とは、全くかけ離れた莫大な資金が信用創造され、実際の資金需要とは別に、バブル化した資産が想定され、企業そのものが商品のように売り買いされていく。その売り買いによって、実体経済の資金繰りは無視され、企業買収利益とその資産価値がコマーシャルペーパー化され、資金調達される。
60

<GMAC、TARPから60億ドルの融資申請か=クレジットサイツ>

 企業経営は、その経営そのもの手腕を問われるのではなく、企業資産価値の創造に費やされ、ある物は買収され、解体される。解体された部分は、スク
ラップされ、二束三文で捨て去られる。本体部分は、効率化され、最大限の人員削減と、労働集約化を図る。巷には、失業者の山である。市場原理主義の正体である。


 しかし、しばらくは証券バブルを呈するから、一部の成金投資家が量産される。企業活動に全く関与しない博徒の輩である。生産性は一時的に向上したかに見えるが、バブルは必ず弾ける。

 バブルが弾けると、時価会計資産は暴落する。一気に効率化された企業価値も、合わせて暴落する。資産バブルによった高収益決算会計は、一気に大幅損失、破綻決算会計に化ける。その為に、その綻びを繕うために、規制を変え、新ルールを設定するのである。それは、単なる時間稼ぎに過ぎない。

 どこに、公正を見いだすことが出来ようか。

 時価会計という会計基準を考案したのも、元々は何の必然性はない。M&A(企業買収)をし易くするためであり、バレッジド・バイアウト<LBO
(leveraged buy-out)=買収対象企業資産を担保とする企業買収>のためであり、三角合併もそのうちに含まれるだろう。その目的のための方策に過ぎない。


 要は、民の生業を基本とするあらゆる産業を、投機の市場に載せ、不安定をテコに自由に支配する手段として考案されている。規制、ルールに何の公正も正義もない。あるのは資本主義経済という大義名分で、賭博場の胴元が定めた『ぼったくり』の為のルールである。

 ここで気づくことは、はたして、誰が儲かり、誰が損をしたか。一目瞭然である。高値売り逃げした物が儲かり、高買いで暴落に憂き目にあった者が大損をしたのである。これは、賭博詐欺である。最後に勝つのは、賭博場の胴元と、そのインサイダーである。

 こうして、資本主義経済は投機(賭博)経済に堕落することによって、終焉を迎えることとなった。この構図は、ほんの一握りの専門博徒が、過半の利益を得、追従したチンピラ博徒が、なけなしの金を擦り(すり=なくすこと)、まじめな労働者が寒空で飢える構図である。
1139

<11月完全失業率は3.9%、短時間就業者など増加を注視>

 BISはBank for International Settlementsの略で、国際決済銀行である。元はと言えば、ドイツの敗戦賠償金の決済銀行であった。所詮は、ぼったくり銀行である。その銀行が、規制する意味が分かるであろう。いかに世界の富をぼったくるかを目的としている。その銀行は、かつては日本の標的にし、バブルを崩壊させ、資産を暴落させ、銀行を潰した。そして、ハゲタカの餌食を提供したのである。

 所詮は、インチキなのである。やることなすことインチキ、詐欺、カラクリのオンパレードなのである。その事が証明されたのが、今回の金融恐慌である。

 資本主義経済といえども、その公正さと節度有るルールが確立されていれば、まだ、許される。信用創造という拡大再生産の手法も、物質文明の起爆作用としての功利はある。誰しも多くの人々は、それを信じ、願ってきた。今も、それに一縷の望みを託している。

 しかしながら、これは罠であった。世界経済を牛耳る国際金融資本の罠であった。その証拠に、国際金融資本の息の罹ったアナリストは、過去に於いて、今日の今日まで楽観論しか発言していない。それは、おこぼれに預かろうとしたからである。

 所詮は、投機であるから、賭場であるから、崩壊する時期が重要である。崩壊し、注ぎ込まれた富が最大限に達した時、市場を閉鎖する。即ち、賭博場を閉鎖するのである。その時を虎視眈々狙っている。

 今は、その走りである。崩壊を危惧し、右往左往しているこの時、救済と称してあらゆる資金が注ぎ込まれる。これからである。注ぎ込まれるだけ注ぎ込まれた時、あらゆる国家は、債務超過に陥る。債権者は誰か。賭博場の胴元、その仕掛け人=国際金融資本である。

 その時、登場して、デフォルトを受け入れる替わりに、金融統制をかけるつもりだ。経済支配が完成する。その時、すべての取引は停止される。証券の電子化は完成寸前だ。ネットの寸断で、情報は隠蔽される。その時、資産の勘定は恣意的に操作される。莫大な国家負債と電子化された証券情報。国家は負債のために、債権者の言いなりになる。国家は電子化された証券保有者に、踏み絵を課す。従順である者とそうでない者は振り分けられる。

 ファシスト体制の経済的側面の完成に向けて、動きが始まった。
ラベル:金融恐慌
posted by tsumuzikaze at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月30日

飯島愛さんの死!!

人は気づきが大切だ!!
気づくために、人生がある!!
その為に、あえて掲載する!!


 縁あって、情報に接したので、評論を抜きにして掲載することとした。聡き者は気づくであろう。
Crm0812251532020p11

 今生を、価値あるモノにするか、先送りにするか。それは、自身の気づきと選択に係っている。
Crm0812251532020p6

 生命は永遠だが、今生は一度しかない。

木村 藤子(霊能者)さんと飯島 愛さん@ 
http://jp.youtube.com/watch?v=JNORYhA8MKw


木村 藤子(霊能者)さんと飯島 愛さんA 08  
http://jp.youtube.com/watch?v=c36aC2AWg_0
。 


木村 藤子(霊能者)さんのコメント
http://jp.youtube.com/watch?v=xAENynvHTkg
。 

【転載開始】2008-12-25 20:29:26

飯島愛さんの死 デヴィ夫人のブログより
http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-10183052427.html


昨日夕方、愛ちゃんの訃報をきいて、
深い悲しみに陥りました。
そして、後悔の念にかられました。
何でもっと側にいて、話し相手に
なってあげられなかったのだろうか? と・・・


現代っ子の彼女と私とは、
世界が違ってはおりましたけれど、
パリ、NY、台北他、日本の地方などのロケや、
サンデージャポンなど、様々な番組でご一緒しました。

夫の川崎麻世さんの事で落ち込んでいるカイヤに、
2人して、「あなたも浮気して吹き飛ばしてみたら?!」ともちかけ、

台北のホテルのバーで外国人と消えたカイヤ。
翌朝、昨日のお化粧のまま、マスカラでよじれた睫をして
撮影開始すれすれに戻ってきたカイヤをみて、
手を叩いて大笑いした、あの日の私達・・・


愛ちゃんも、私も、カイヤのこの秘密は守った。


でも愛ちゃんは、誰も知らない秘密を1人で抱えていたのでしょう。
あのミステリアスな、突然の引退宣言。
病気で引退なら、快復後復帰すると言ってもよかったですし、
腎盂炎(じんうえん)を患っていたとの事ですが、
今までの彼女だったら闘病生活を、
逐一ファンに伝える事もしたでしょうし、
派手に快気祝いも出来たでしょう。


仕事も順調、すべて何もかも上手くいっていた彼女。
著書も170万部も売れ、
事務所にどれ位いくのかわかりませんが、
ざっと計算しても、恐らく1億7千万円位
入っていたのではないですか?
あの若さで引退する理由は何もない。
芸能界が夢であり、その成功もつかんでいた彼女。

 

しかし彼女は最後まで、
何故、引退するのか理由を言わなかった。一言も。
TVや書籍で何でも赤裸々に話していた彼女に、
こんな不思議な事があるのでしょうか?
私にはとても不可解であり、
訳を知りたいとずっと思っていました。


そして、私は聞いてしまったのです。
彼女にとんでもない事が巻き起こっていた事を・・・


彼女は、何と申しましょうか、“遊び”が過ぎて、
知らずでか、わからずでか、

とんでもない事をしていた様です。

どの様な人達とお付き合いがあったのか皆目わかりませんが、
映像や写真を撮られ、所持していた人達に
ゆすられ、恐喝され、つきまとわれ、
公表の恐怖にさらされながら
生きた心地もなく、暮らしていた様です。


色々模索した結果、それを食い止めるには、
芸能界を辞める他ない、と心したのでしょう。
普通の一般人に、無名になれば、
脅迫者達も意味がなく引き下がるだろう、と。
それゆえ、彼女には引退して消える事以外ないと思いつめ、
それを随一の方法と考えたのでしょう。


素人さんなら、ストーカーもしくは脅迫されたと
警察に訴える事もでき、
守られ保護されるという事も出来たでしょう。
誰にも相談出来ず、悩みを救ってくれる人もいなく、
1人苦しみ、悩んでいたのでしょう。
どんなに辛かったかと思うと、涙が出ます。
彼女を抱きしめてあげたかった。


身から出たサビとはいえ、可哀相でなりません。
彼女を追いつめていた、人で無しを憎む。許されない!!
必殺仕掛人よ、現れよ!!!


この引退の“真相”と、今回の彼女の死がどの様に結びつくか、
私には計り知れません。【転載終了】


【転載開始】http://www.mailux.com/mm_bno_dsp.php?mm_id=MM3CA3323935BAC&bno=20081228015742
●独走スクープ!! 飯島愛、脅迫で渋谷署に相談

 飯島愛は「何者か」に脅迫されていた。警視庁渋谷署に最低10回は相談に訪れている。一部マスコミはその情報を掴んでいながら、あえて闇に葬っていた……。

【プチバッチ!】をご購読ではなく、事件の表面をなぞっているだけの方々にもご理解いただけるよう、最初からご説明していきましょう。

 25日、テレビ朝日の「スーパーJチャンネル」が飯島愛「怪死事件」に関して恐るべき情報操作をおこないました。

 飯島愛が今年1月、抗うつ剤や睡眠薬の中毒になり、警視庁渋谷署に相談に訪れていた、と報じたのです。これではまるで、死因が薬物の過剰摂取。飯島は事故死だった、と断定しているのと同じではありませんか!!

「飯島がクスリの件で渋谷署に『相談』していたのは事実です。が、それは1月だけの話ではない。1月から6月まで最低10回は同署を訪れています。

 飯島は、そのとき確かに『薬物がやめられない』とは言っていますが、問題はそれからです。薬物がやめられない理由こそが問題なんで」(【プチバッチ!】情報源のマスコミ関係者)

 理由とは何か?

 飯島は渋谷署員に対し震えながら「親しい人から脅されている。怖くてクスリを飲まずにはいられない」と語っています。

 署員は繰り返し「相手は誰か?」と尋ねたが、飯島は「それはいえない」と繰り返すばかりだった、と。

「テレ朝は、こちらと同じ話を聞いているはずです。聞いていて自主規制した。飯島本人が死んでいるわけだから裏も取りようがない。あたりさわりのない部分だけを報じたわけですよ。うちとしても、『脅された』と書くことはできない。裏を取らずに書けるのは、オタクだけです。思う存分やっちゃってください」(同前)

 そう、この情報で点と点がつながり1本の太い線となった。【プチバッチ!】ではすでに7本のスクープを連射しているが、今回のこの情報で、それら記事のすべて一挙につながり、事件の全容が浮き彫りのなったのです。

 いったい誰が何の目的で飯島愛を脅していたというのか?

 まさしくそれは「第二の川田亜子事件」。本誌関係者たちに対し次々と無言電話が入り始めるなど不気味な状況まであのときとそっくりなのです。

【プチバッチ!】は、またもやルビコン川を渡ってしまいました。詳細は【プチバッチ!】で!!
                              合掌


【転載終了】
ラベル:飯島愛
posted by tsumuzikaze at 09:27| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

距離200m 落雷の衝撃的瞬間!!

なかな間近に遭遇出来ない!! 
落雷の決定的瞬間!!

 
地震・カミナリ・火事........。おやじは怖くなくなったが、間近に見る先の三つは、やっぱり怖い。いずれも間近に遭遇することは、希である。ましてや、記録に残ることは、特に少ない。


 直近の落雷のために、テレビのアンテナ部分から過大電流が流入し、ぶっ壊れた経験はあるが、落雷の瞬間は見ていない。そんなフラストレーションが少しでも持っている方には、必見!!



距離200m 落雷の衝撃的瞬間
http://jp.youtube.com/watch?v=o1X9YG5LSPI


【転載開始】2008年12月23日 19時05分00秒
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081223_lightning_movie/

超至近距離に落雷した瞬間を撮影、部屋のコンセントが火花を吹いてパソコンのモデムが故障







2004年に山口県で撮影されたムービーで、距離約200メートルという至近距離に落雷した瞬間を撮影したもの。このムービーをアップロードした人のコメ
ントによると、「この落雷で部屋のコンセントが火花を吹き、パソコンのモデムが故障」したとのことなので、相当の威力があったようです。


衝撃ムービーの再生は以下から。


YouTube - 距離200m 落雷の衝撃的瞬間


こうやってコマ送りで見てみるとなかなか壮絶ですね……。【転載終了】
ラベル:落雷
posted by tsumuzikaze at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月28日

「終わりのとき」へのサタンの計画!!@

「終わりのとき」へのサタンの計画!!第1弾

2635374480102347975s600x600q85
 
<ブルーホール:記事に無関係>


 『終わりの日の預言』は、驚きの啓示(アカポリプス)であった。当時、充分に訳も分からず、夢中で転載公開した。全部で40編に及んでいる。元記事は、当初アクセス数が3〜400だと記憶している。今は10,000近くに達している。記事内容も一新されて、充実度を増している。『生ける神』の預言は、現在も活発である。心ある方は直接に読み入ってほしい。

 投稿者は、無論、部外者である。しかし、この預言を真摯に受け止める者である。真実を追究する立場から、この記事に注目してきた。結果、現在時点、一点の非の打ち所がない。聖書を読む立場(投稿者はクリスチャンではない)から見ても、その一貫性は驚くモノがある。

 その中で、取りわけ、『隠されたモノで、顕れないモノはない。』という観点から、これまでの陋習を数多く打ち破って、聖書に纏わる真実が明かされているが、ここにも注目をしなければならない。これから、順不同ではあるが、任意に抽出し転載していきたいと思う。

 転載に関し、原文に忠実をモットーとする。誤字・脱字さえも、そのママ転載し、ご高覧に供したい。前にも書いたが、転載中止要請があれば、その時点で中止する。お目に叶い、ご加護があれば、転載し続けることが出来るものと思う。

 話は、横に外れるが、ベンジャミンさんのブログに、クリスマスについての見解があったが、全く同感であるので、合わせて、転載する。これも陋習を打ち破る一環である。拙稿『クリスマスは6月17日であることが天体観測で判明 !!』と合わせ読んで頂けると、双方の真実味が増すと思う。結局、聖書は改変された。

【ベンジャミン転載開始】12/25/2008 

クリスマスの由来 

 

欧米のクリスマスと日本の正月は同じ由来がある。おそらくこの祭日の始まりは数万年前にさかのぼるのだろう。
現代文明人はあまり空を見なくなったが、従来の人類は空を使って生活の規律を図った。冬になると太陽の沈む場所が北へ移る。そして一年で一番日が短くなるのが12月21日である。その後、三日間同じ場所に太陽が沈むように見える。そして12月25日より再び南へ向かって太陽は沈み始める。


これを理由に古代の様々な宗教では、「神様(太陽の神)が亡くなって三日経ってからまた生き返る」という。ローマ帝国はその太陽の神を「キリスト」とすり替えた。しかし人々の行いは殆ど変わらない。この日には家族全員が集まり御馳走を戴く。また欧米の家庭のドアの上には、日本の「正月飾り」と似たものを飾る。おそらくこの新年の祭りは四万年以上前にさかのぼる。

About Christmas and Japanese New Years.

The celebration of Christmas in the West and the Japanese New Year’s celebrations have the same origin. In modern civilization we do not look at the sky very much but our ancestors regulated their lives
according to the skies. The most basic thing they noticed in the winter was that every day the sun would set further north and the days would get shorter. The shortest day is December 21st . After that, for three days the sun would appear to set in the same place before setting further south again on the 25th of December. That is why the ancient
religions worshipped a sun God who died and was reborn after 3 days.
The Romans substituted Christ for the sun God. However, the average people continued to celebrate as always: they would gather their family and have a feast. In the West they hang a wreath over the door, in Japan they also hang a very similar type of wreath. This suggests the custom has a common origin, one that may go back as far as 40,000 years
ago. So, Merry Christmas and a Happy New Year.【転載終了】


【転載開始】 「終わりのとき」へのサタンの計画

Osoranosumairu1jpg


http://homepage2.nifty.com/elienay/index22.html
 

  近代フリーメーソンは1717年6月24日、ロンドンでのグランド・ロッジ結成によって発足した。その後、メーソン結社は、1725年パリ、1726年プラハ、1728年マドリード、1733年イタリアおよびボストンと、またたく間にヨーロッパ中に拡がり、1733年には126ロッジを数えるまでになっている。
     彼らは「全人類が一致して信仰できる神」をかかげ、その神は「宇宙創造の神」だとする。
   
 カトリック内にも多くのメーソン員がいたが、1738年に法王クレメンス12世が「フリーメーソン否認の勅命」を発布し、メーソン員は破門されることになった。これによりメーソンは秘密結社として地下にもぐり、これが1773年のグラントリアン・ド・フランス(フランス大東社)結成のきっかけとなった。
 
 フランス大東社はイエズス会の修道院に居をかまえ、後にオルレアン公となるルイ・フィリップを長とした。ロッジでは進歩的な貴族、新興ブルジョア、労働
者が一体となって、フランス革命前夜の「自由・平等・博愛」を求める政情を形成し、会員数を増やしていった。そして1789年、パリ市民が「絶対主義」の象徴であるバスチーユ監獄を襲撃し、フランス革命の火ぶたが切って落とされた。ルイ・フィリップは自分の宮殿にメーソン員を集めて、そこを司令部とし、騒
乱をあおるために膨大な資金を提供した。
      『百科全書』も、新しい精神で世界を変えようとするフリーメーソンにより1751年、ディドロとダランベールによって作られ始めた。百科全書家のダランベール、ホルバッハ、ヴォルテール、コンドルらはメーソン員である。
 
 これらの集団から1769年、「百科全書のロッジ」とも呼ばれるロッジ「9人姉妹」が結成された。ロッジには、ベンジャミン・フランクリン、ヴォルテール、ラ・ロシュフコー、ラファイエット、シエース、デムーラン、ブリソーらが属していた。さらにもう1つのエリート・ロッジ「大貴族」には、ミラボー、ボーアルネ、ボーマルシェらが属していた。
   
 1789年の「人権宣言」は、ラファイエットが中心となって、メーソンのロッジ「エクス」で作られた。当時、48名のフランス貴族がメーソン員で、宮廷に出入りする外交官のほぼ全員がメーソン員であった。将校のための軍事ロッジや下士官のためのロッジも作られ、1385名の軍事ロッジ・メーソン中、1032名が将校だったという。その中には、ラファイエット、デュムリエもいた。彼らにより、革命勃発後、フランス軍は市民と連動し、国王を見限って革命側についたのである。1789〜91年にかけて革命運動は上層知識人から市民にまで広がり、立法議会内にも支持層を獲得し、大きな民主主義運動となって、1791年の憲法発布となる。ロベスピエール、ブリッソー、ダントン、マラー、デムーラン、エベールなど、運動の主な担い手の大半がメーソン員であった。


     彼らの理想が、真の意味で現実化したのはアメリカにおいてであった。
   
 アメリカ新大陸では、1607年の清教徒によるジェームズタウンの植民が宗教的開拓の初めであるとされている。ついで1620年12月21日、ピルグリ
ム・ファーザーズ(巡礼父祖)と呼ばれる清教徒たちがメイフラワー号でプリマスに上陸して、信仰と自由と独立を求めて植民する。しかし、この建国神話は事実ではない。メイフラワー号の乗客102人のうち、分離派教徒はわずかに35人にすぎず、あとはヴァージニア植民地でひと旗揚げようとした英国国教会の信徒であった。巡礼父祖(ピルグリム・ファーザーズ)という言葉が使われるようになったのは、メイフラワー号から200年近くたってからである。
 
 その後、さまざまな宗派が移り住んだが、やがてアメリカに「フラムの子ら」が上陸する。彼らが入ったのは、1720年代の後半である。1733年、ボストンに「ファースト・ロッジ」が開かれ、ヘンリー・プライスがイギリス本国のグランド・ロッジの承認を得てグランドマスターになり、その後、アメリカの13植民地にフリーメーソンのロッジが広がった。彼らは「信仰覚醒運動」または「再生主義」と呼ばれる運動(聖霊降臨によって再生することを主張することで信徒を鼓舞し、不信者を信仰に招き入れるという集団的群集心理を利用した伝道)を用いて、教会に浸透していき、教会を拡大していった。そこにはヨーロッパのキリスト教のように神学が介在する余地はなく、彼らには極めて好都合であった。
   
 アメリカの国教は当初からキリスト教もしくはプロテスタントだと誤解されているが、アメリカ憲法修正第1条は、国家宗教の樹立を禁止している。1796
年、ワシントン大統領はトリポリ条約で、「いかなる意味においても、アメリカ合衆国はキリスト教国家ではない」と宣言している。アメリカ合衆国が「キリスト教国家」になるのは、20世紀に入ってからなのである。ヨーロッパからアメリカへ移住した大部分の人々は、宗教の自由を求めて海を渡ったのではなく、宗教からの自由を求めていたのである。19世紀半ば、1850年の統計によると、当時のアメリカ人のうち、教会に登録していたのは人口の16パーセントにしかすぎなかった。新大陸の人々をまとめていたのはキリスト教ではなく、フリーメーソンの理想だったのである。
   
 「9人姉妹」ロッジに属するメーソンのラファイエットは1777年、アメリカの独立戦争を助けるため、自費で軍隊を率いていき、ジョージ・ワシントンの軍事ロッジに加入して、共に自由と独立のために戦った。その前年、すでにベンジャミン・フランクリンはアメリカの新共和国の外交代表としてフランスを訪れ、パリの「9人姉妹」ロッジの第2代大統領として、アメリカの自由と独立へのフランス人の同意を広め、独立戦争への支援を得ることに成功していた(彼は1731年にメーソンとなり、稲妻と電気の関係を証明したことをはじめ、自然科学の分野で業績をあげた。彼はイギリスのロイヤル・ソサエティと、フランス
の科学アカデミーの会員にもなった。自然科学はメーソンの思想の一部である。フランクリンはフリーメーソンの人脈を巧みに利用し、独立戦争においてフランスをアメリカと同盟、参戦させた功労者である)。
   
 アメリカ建国の父ジョージ・ワシントンもまた有名なメーソンであった。彼は1752年にメーソンになった。彼の属するロッジは、ヴァージニアの上層階級
のクラブであった。独立戦争が始まると、軍隊では盛んに「軍事ロッジ」が創設される。ワシントンはこの移動する軍事ロッジの先頭に立ち、メーソンの正装を
し、行進した。
   
 1787年にはアメリカ合衆国憲法が制定され、1789年にはワシントンが初代大統領に就任した。このときワシントンは、ニューヨーク・グランド・ロッジのグランドマスターであった。そして同年、連邦議会の行政機関としての国務、財務、陸軍、司法の4省を設け、アメリカ政府の重要な機構を確立した。その長官に任命されたのは、国務長官トーマス・ジェファーソン(後の第3代大統領)、財務長官アレクサンダー・ハミルトン、陸軍長官ヘンリー・ノックス、司法長官エドモンド・ランドルで、副大統領はジョン・アダムス(後の第2代大統領)であったが、その全員がフリーメーソンである。ジェファーソン、アダムスと共にアメリカ独立宣言を起草したベンジャミン・フランクリンもフリーメーソンである。独立宣言は彼らの宗教的信条、自然法観、自由と平等という政治的理念をあらわしており、フランスの人権宣言と共通している。
   
 1793年、連邦議会の議事堂がワシントン・D・Cに建設されることになったが、ジョージ・ワシントン大統領はその礎石式に堂々とフリーメーソンの儀式用礼服を着用して出席している。胸にはメーソンの標章をつけ、まわりの列席者もすべてメーソンの礼服と標章を身につけていた。その儀式はフリーメーソンのロッジと提携して行なわれた。有名なワシントン記念塔(オベリスク)も、メーソンの力で生まれた。1886年、フランス政府はアメリカ独立100周年を記念して「自由の女神」像を贈るが、その制作者フレデリック・バルトルディもメーソンである。アメリカ建国がフリーメーソンの精神であることは、アメリカ合衆国の国璽にその象徴が表われていることからも明らかである。裏側には未完成のピラミッドが描かれ、冠石の位置に「万物を見る眼」(フリーメーソンの象徴)が描かれている。この絵は一ドル紙幣の裏側にも描かれている。【転載終了 続く】

ラベル:ハナンエル
posted by tsumuzikaze at 10:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月27日

顕れた雲の輪っかの空隙が住民を驚かす!!

いろいろな空模様があるが、
人為的な操作が、
考えられる輪っかの空隙!!


 こうした雲の輪っかの空隙が、最近よく目立つ。備忘録のための特集。

【転載開始】

http://www.houmatoday.com/article/20081216/ARTICLES/8121699241211?Title=Wheel_in_the_sky_wows_local_residents#


Wheel in the sky wows local residents





Published: Tuesday, December 16, 2008 at 4:00 p.m.
                Last Modified: Tuesday, December 16, 2008 at 4:48 p.m.


【転載終了】

《その他の空隙輪っか》

20080423_358382

20080423_358384

B0086362_1653742

B0086362_2255098

Sky020307a
ラベル:異常現象
posted by tsumuzikaze at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月26日

FEMAが動く時、何が起こるのか?!

FEMA(緊急非常事態庁)が動く時、
マーシャル法が発動される前後、
何が起こるのか?!!
これは、絵空ごとではない!!


 達人さんのブログが、又、開いた。結構なことだと思う。もうずっと、パス化しっぱなしかと思っていた。あきらめていた。氏の言い分も分からないことはない。只、少なからず、思いこみの部分もある。ブログの読者に、思いこみの期待は、いかがなものかと思う。人は必ずしも期待通りには動くはずがない。
かといって、眼差しが注がれているという事実は否定出来ない。


 それだけで充分ではないだろうか。自らの発意で始めたブログ。勝手なブログ。発信しなければならなかった情報。情けに報いる情報を待ちわびている人々もいる。それだけで充分ではないだろうか。それを盗み読み等と言ってはならない。無所得で開始したブログならば、盗み読みで本望ではないだろうか。そう思う。

 かく言う投稿者も、盗み読みの張本人だ。そればかりではない。勝手な転載者だ。それがダメなら、いつでも止める。それは、氏の情報が、拡散すべき情報と確信しているからに他ならない。寄付も真剣に考えた。貧者の一灯は、大切だ。それは認める。それは、自由意思による。自由意思を鼓舞するには、訴求力が問題だ。思いこみの期待は、訴求力には成らない。

 今ひとつ、氏の訴求力は乏しい。それをさておいて、期待に転嫁してあれこれ言うのはいかがなものかと思う。しかし、氏の情報は貴重である。

 2008/12/21【OUT OF EDEN】では、来るべきアメリカのホロコーストに対する記事がある。具体的で分かり易い。2002年の元記事であるが、新しい。今や、FEMAの出動、マーシャル法発動、Concentration CAMP(強制収容所)の稼働寸前の状況にあるからである。現在はConcentration
CAMP(強制収容所)は、800を超えていると聞く。2500造られる予定だ。誰でも、全く必要でない物を作るはずがない。


 この記事は、内部告発であるので、具体的である。

Fort_dix_new_jersey
Letter
Rail_cars_for_fema
Photo

【転載開始】米国内に準備される強制収容所
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/307.html
投稿者 丸山 日時 2002 年 1 月 14 日 15:59:19:
「アメリカ版ホロコーストがやってくる」
「コンタクト」(一九九八年三月二十四日号)


 編集記 長年の間、ハットン司令は、コンタクト誌の読者に、「新世界秩序」の強制に従わない生意気な市民たちを抑留するための收容キャンプが、隠
密裡にアメリカ国内の各所で建設されていると、警告してきた。私たちは今から読もうとするこの報告書を確証することはできないが、それが、私たちがあなたたち読者と長年に渡って共有してきた情報と大いに一致することに気づいてもらいたい。


  一九九八年三月二十一日
 アル・オーヴァーホルト博士


 一九九七年の春に、先輩編集者のイアン・ステュアート教授は、「新世界秩序」の工作員によるきたるべき迫害について、シーさんが直接見聞きしたことに関して話し合うために、彼に会いに行つた。「シーさん」というのは仮名である(本名は分かつているが)。
 シーさんは、写真や記事や手紙でいつぱいの七インチの厚さのカバンを持つてやつてきた。彼は、アメリカを破壊し、奴隸化せんとする「新世界秩序」の画策について、驚くべき情報を明らかにした。
 以下は、シーさんの所見である。しかし、まずは、彼の人々となりを見てみよう。 

 
シーさんは、敬虔なクリスチャンで、元は統合参謀本部および国防総省の検査官だつた。陸軍省に三十一年間勤務し、空軍参謀本部での二年も含めて、国防総省に九年間勤めた。彼は、統合勳功メダルは言うまでもなく、青銅星章、紫心章、国防勳功メダル、3つの統合軍勳章受賞メダル、そしてすべてのベトナム勳章の保有者である。彼は、数年前に退職し、民間国防局長官メダルを受けた。彼は、世界四大陸三十一ヶ国に行つたことがあり、五ヶ国語を話す。


 シーさんは、反「新世界秩序」の人々をどう扱うかについての、政府のアメリカ版ホロコースト計画のことを語つてくれた。彼は、アメリカ人を抑留し処刑するための施設の基礎が既に出来上がつている、といつた。そして、その場所についても、写真などを交えて、疑いようもなく示してくれた。「基礎設備はもう出来上がつている。少なくとも国内には一三〇の強制收容所がある。これらの強制收容所は、今なお国内にいたる所で作られている。これらは何の活動もしていないように擬装されているが、鉄条網や、ヘリコプター用の吹き流しのような妙な設備を備えている。
 それらのほとんどは、主要道路や鉄道に隣接した、補給戦略上、有利な位置にある。」

  「国中の僻地に点在するこれらの施設は、抵抗者や反体制派を処分するための『ガス室を完備した』強制收容所として完成されつつある。大まかに言うと、それらの施設は、『新世界秩序』に同調的でない反体制派を收容するために建設されている。抵抗者とは、自らの武器を手離すことを拒否する銃器保有者たちである。反体制派とは、キリスト教徒や、愛国者や、憲法主義者たちのことである。これらの收容所は完成している。私は、この目で見てきた。」

  「一九九四年八月六日、私は、インディアナ州インデアナポリス、ビーチ・グローブのアムトラック鉄道車輛修理施設を見てきた。この施設には、百二十九エーカーの敷地に、少なくとも十の保修棟がある。二重になつたフェンスは、内向きに忍返しがつけられている。いくつかの建物の窓は煉瓦で塞がれていた。」
  「故に、あなたは、アムトラックの保修棟が、レベル3の警備状態にあることが分かるだろう。」
  「そこには、時速二十五ノットで飛行中のヘリのための吹き流しが3つある。普通、農薬撒布用ヘリが使用するのは、十ノットの吹き流しである。国家保安局型の高度警備の回転検門口があり、二十四時間稼動の警備用高密度照明設備がある。コンテナ車輛用の建物(ガス室)の塀には、特殊な『赤/青区域』の印がつけられている。これは、一九九六年の六月から七月にかけて表面化した『赤/青名簿計画』に対応する。」「戒厳令の下では、これは死の收容所となるであろう。彼らは、「赤」と「青」の範疇の人々を取り扱いさえすればいいのである。このコンテナ車輛用の設備は、処刑のために使われるであらう。
  「建物のうちの一つは、コンテナ車輛が優に四台入る大きさである。建物の上には、コンテナ車輛を薫蒸消毒した後でガスを排出するための強制排気孔がある。すべての建物には、六インチのガスパイプが新たに備えつけられている。そして、すべての鉄道車輛收容棟には、煖房爐が備えつけられている。
「この写真がとられた一九九四年八月以降、連邦緊急管理庁は、その建物の壁や屋根を気密化するため、六百万ドルを割り当ててきた。戒厳令の下では、この施設は、直ちに、SS型の「最終的解決」ガス室として使われうる。
  「一九九五年一月二十七日、インディアナポリスニュースは、『ビーチ・グローヴのアムトラックで二百十二人一斉解雇』という見出しの記事を載せた。『保修センターで今日、百七十人の解雇』 なぜ、六百万ドルもの新設備投資をして、二百十二人もの人を解雇するのか。なぜなら、最終的処刑執行者には、非アメリカ人が予定されているからだ。このようにして、二百十二人分のポストには、非アメリカ人が補充されるだろう。
「彼らは、この『カポ』役に外国人を雇うつもりだ。『主任』という意味のイタリイ語である。カポとは、ダッハウやヨーロッパ中の他のナチスの火葬場で、SSの屠殺人たちのために、実際に多くのユダヤ人たちを殺した、信用のおける囚人につけられたニックネームである。」
  「また、このニュースの記事は『この保修場は、ワシントンDCや他の都市部から、私有車輛、おそらくは地下鉄車輛の修理を請け負うことができるだろう。』と書いている。このような私有車輛の『修理』とは、死の車輛の動かぬ証拠だ。
   「記事は続く。『去年の終り頃、合衆国連邦議会は、アムトラック保修場に、巨大な格納庫の屋根や壁の補修に、五百九十五万ドル使うように命令した。これらの建物は、密閑化されてきた。それらは、完全に気密化されているのである。この設備は、新しく備えつけられた『煖房爐』を通過した気体を、すべての建物に送り込めるように設計されている。」


 次にシーさんは、「赤/青名簿」が何を意味するのかを詳しく述べてくれた。
「『赤名簿』は、戒厳令の強制準備開始前に、逮捕・処刑される予定の人々の名簿である。『青名簿』もまた、処刑予定者の名簿であるが、戒厳令施行後、六週間以内に処刑される予定の者たちの名簿である。どちらの処刑者名簿についても、減刑は全く予定されていない。」(管理人注:記事にしたCiscoさんやSherryさん,そして現在刑務所に入っているフリッツ・スプリングマイヤーさんなどもRed Listである)
「もしあなたが赤の方の名簿に載せられたら、彼らは午前四時頃あなたを家から連れ出し、黒いバンで、ヘリコプターが待ち合わせている中継地点まで、あなたを運ぶだろう。そこであなたは、全身真黒に塗装され何の標識もつけていない、航空法などお構いなしに飛び回る、六十四人乗りのCH四七チヌーク(?)ヘリコプターに乗せられるだろう。」


  「そして彼らは、あなたを三十八都市のうちの一つに空輸し、そこであなたは、ボーイング七四七か、七三七か、七二七に乗せられるだろう。あなたは、臨時收容所へ直接連れていかれるかも知れない。そして、あなたが赤リストに載せられているのなら、あなたは赤キャンプへと送られ、そこで処刑されるだろう。
  「ある時点で、戒厳令が施行されるだろう。戒厳令下では、陪審員による裁判を受けるための人身保護令状制度が停止される。裁判所に行く代わりに、あなたは、ある一定の期間投獄される。)『戒厳令の口実となるような極度の欠乏状態が何かの危機が発生するだろう。』青名簿の人々は、この時点で拉致されることになつている。この時点で、合衆国は十の区域に分割されることになる。それは、連邦緊急管理庁によつて既に計画されている。」


  「例の黒いヘリコプターは、その任務執行中、攜帶電話からテレビまで、あらゆる周波数域の電波を妨碍することのできる装置を使つていることが明らかにされてきた。注意して下さい。あなたに対して何らかの行動がとられるときは、その少し前から、あなたの攜帶電話は妨碍されてしまつているということです。」
  「一九九六年六月、連邦捜査局のある職員が、CIAの友人から、その地方の青名簿を入手した。そこには彼の名前が書いてあつた。そして、ヴァージニア州内の彼の知人の名もいくつかあつた。その地方の青リストには、これらの人々は、戒厳令発令後六週間以内に拉致される予定だと書いてあつた。」


  「これは、ナチスの赤/青名簿計画にぴたりと一致する。このナチの平行的計画は、一九九六年ハインツ・ホーネによつて書かれた『ナチSSの物語 死者の順序』の中に載つている。(私は、この本を読んで、ジャック・マックラムに送つた。)」
 「『そんなこと起こりつこない。』という人もいるだろう。しかし、既に国内で待機しているソ連の部隊三十万人が、人々から銃を取り上げることに成功したならば、十分あり得ることなのである。銃を持つ人間を追放することがポイントとなる。ミリシアを悪者にし、銃を悪者にして、誰も銃を持てないようにするつもりなのだ。一旦銃を取り上げられてしまえば、あなたは彼らの物となつてしまうだろう。あなたの家の扉が、主の御使いによつて守られていない限りは、そうなつてしまうだろう。」


「実際に誰が拉致工作をやるのだろうか。それは、外国の警官たち、すなわち国連安全保障軍である。すでに三十以上もの外国軍隊の基地が、国連の旗の下に、アメリカ国内に建設されている。いずれも特命を受けた連邦政府高官の諒解に基づくものである。これらの基地には、ロシア、ポーランド、ドイツ、ベルギー、トルコ、イギリス、ニカラグア、そしてアジア各国からの百万人以上もの部隊が、既に配置されている。」
「なぜ彼らが合衆国にいるのか。彼らは、私たちの軍隊たる、二十四州の現役・予備役の各州兵隊と違つて、海外から連れてこられている。彼らは、その時が来たならば、アメリカ市民に何のためらいもなく発砲することができるだろう。」
 「ミシシッピ州ガルフポートの近郊には、二千以上ものロシアの戦車やトラックや化学戦用車輛が待機している。それらは、一九九四年一月から、そこに集結し始めた。」
「ライリー基地には百八十人の外国人部隊がいることが、ある准将によつて確認されている。一九九五年十二月十三日には、三百人ものロシア人部隊が、白いロシア製の輸送機に乗つて、アラバマ州バーミンガムにやつてきた。」


 「一九九五年の時点で、一万人強の外国人部隊が、二万人抑留の準備のため、アーカンソー州のチャフィー基地に駐屯していたと報告されている。」
「また、一九九五年、合衆国陸軍の中継地点であるルイジアナ州ポーク基地には、ロシアや東欧の部隊が、国連の旗の下に配置された。(これについて質問されたとき、ポーク基地を統轄する下院議員の立法補査官は、答えた。『はい、彼らは広域合同演習のためそこにいました。そして、国連の旗が翻っていました。今もなお、いくらかの部隊が残留しているかもしれません。』)」
 「アバディーン・プロヴィング・グラウンズ(演習場?)には、多数のロシア軍戦車が来ている。ある下士官は、それらを修理し続けてきたと、父親に話した。」
「これに類することが、国中で起こつている。ニューメキシコのホロマン空軍基地には、ドイツ人部隊がいる。オハイオのライト・パターソン空軍基地にも、テキサスのフッド基地にも、ドイツ人部隊がいる。カリフォルニア州のロングビーチ海軍基地には、中国人部隊がいることが知られている。」「侵掠部隊が姿を現わすのは、何か遠い未来の出来事などというわけではない。彼らは既にここにいるのだ。戒厳令が敷かれたときには、これらの国連外国人部隊は、国中を取り締まり、『新世界秩序』の計画を実行するだろう。」


  「神は、警告を発している。これらのことが起こるまで、そう長くはない。主に従う人々は、可能な限りの方法で、これに備えなければならない。恐れることはない。今は、祈りの時であり、備えの時である。失われた楽園への信仰を共にする時である。」「私たちは、常に、エフェソ人への手紙、第六章の十二を思い起こさなければならない。
『私たちの戦いは、血肉を備えた物理的存在に対してのものではない。それは、この世の闇の支配者の国や権力に対するものである。それは、高次元での、邪悪な霊に対する戦いである。』」


  そういう意味で高い精神性を身につけてほしいのです。しかし偶数月の年金支給日の15日はパチンコ屋は支給を受けた老人達で一杯です。彼らは長生きするでしょう。生ける屍(しかばね)としてね。

 以下は色分けの解説

  マーシャル法(戒厳令)が適用され憲法は一時停止する。国民の権利はすべて剥奪される。表の政府は棚上げされ,影の政府(Shadow Government)が実権を握り,FEMAが本来の任務を遂行する。

 日本は1973年日米欧委員会(現三極委員会)に無邪気にその一員となることによって日本の将来に禍根を残すことになる。非常に残念なことです。もう手遅れでしょう。

  国民は赤,青,白,黄,黒に分類される。それに先立つ6週間前に赤(クリスチャン)は逮捕され即座に処刑(ギロチン)される。青はその6週間後に逮捕拘留されCAMPに収監され,矯正教育を受けるがNWO(統一政府・新世界秩序)に従わず獣の刻印666を受けない者は殺される。白は12歳以下の子どもで箱型の住居に収監され666の刻印を付けた両親とはその屋上でしか会うことは出来ない。両親はBreeder(飼育者)と呼ばれる。子ども達は新しい世界の役人として教育される。黄は13〜20歳の者でやはりNWOの警察か軍隊に所属させられる。黒は50歳以上の成人で直ちに殺される。これらの殺戮には毒ガスとギロチンが使われる。この間,アメリカ軍はほとんど外国に行っており,国連(UN)軍がアメリカに駐留する。国連軍はロシア,中国,ドイツ,日本,中米などの200,000人の軍隊で構成される。米国はNation(国)ではなくcorporation(会社という集合体)なのであり,それは英国(ロスチャイルド)が筆頭株主というわけだ。【転載終了】
ラベル:FEMA
posted by tsumuzikaze at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月25日

とりあえず、『飯島 愛』の死の予告ビデオ?!!

とりあえず、『飯島 愛』の死の予告ビデオ?!!
本当に当たってしまった!


驚きの動画!!

 無常は、世の常。心より、お悔やみを........。


 死は、突然、しかも確実にやってくる。そして、その時、対峙するのは裸の自分しかない。すべてを捨てるしかない。

飯島愛 台湾の占い師が自殺を予告
http://jp.youtube.com/watch?v=Rg4uMyyo53Q

ラベル:飯島 愛
posted by tsumuzikaze at 10:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月24日

クリスマスは6月17日であることが天体観測で判明 !!

クリスマスはイエスの生まれた日ではない!!
単に太陽が『
死ぬ』(冬至)日であり、新しく生まれる日に過ぎない!!
同時に、
バベルの塔を建設した、ニムロデの誕生日でもある!!

 
ハロウィーンが、スコットランドのドイルド教の生け贄の儀式の日であるように、X'masと表現するXは、チャールズ・マンソンの女達が、額にXと書き込んでいた。ウォッチ(魔女)の象徴であり、ニムロデを表し、サタニストの象徴でもある。


 キリスト教は、すでにサタンに侵入されている。残念だが、実態だ。

 聖別に、ワインとパン(種なし)を持ってするが、これも創作である。旧来の陋習を破り、魔の侵入を許してはならない。
 


【転載開始】2008年12月11日 12時22分00秒

ギガジンより
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081211_jesus_born_on_june_17th/

クリスマスは6月17日であることが天体観測で判明



最新の研究によるとキリストの生誕は12月25日ではなく、実は6月17日ではないかという説が出てきました。キリストが生まれたときに輝いたという「ベツレヘムの星」が大きなカギとなったようです。


詳細は以下


Astronomer Dave Reneke believes he has solved the Star of Bethlehem mystery | Christmas | News.com.au


キリスト生誕の日については諸説あり「12月だと『羊飼いが野宿をしていた』という聖書の記述に無理がある」「同時期の歴史書と付き合わせると食い違う」など様々な面から西暦0年の12月25日は間違いである可能性がかなり高いといわれてきました。


今回、オーストラリアの天文家Dave Renekeが注目したのは当時の天体の様子です。高度な星図ソフトウェアと聖書の記述をもとにして解析したところ、キリストが生まれた時に現れた「ベツレヘムの星」の正体は恐らく木星と金星が重なったもので紀元前2年にはこの二つの星が接近し、一つの大きな星として見えたそうです。「キリストが生まれた時、明るく輝く星が現れ人々の知るところとなった」と聖書にあるのですが、おそらくこのことなのだろうとDave Renekeは考えているそうです。


天体の位置からキリストの生年月日を探る試みは、D.ヒューズの紀元前7年9月15日説や、M.モルナーの紀元前6年4月17日説などこれまでもありました。また超新星の爆発であるとか、彗星であるとか他にも色々な説があります。科学の進歩がまた一つ歴史の謎を解き明かしたといえるのではないでしょうか。なお「もともとクリスマスはイエス・キリストの誕生日を祝うお祭りではない」のでクリスマスの準備はそのまま進めてもよいようです。【転載終了】

ラベル:クリスマス
posted by tsumuzikaze at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月23日

聖書について!!K

聖書の改変について
ちょっと書いてみる!!


 聖書は、現在に於いても金言が今に生きている。それに間違いはないが、改変も多くあることは確かである。有名なのが、325年ニケーア(ニカイア)公会議において、正統とされるキリスト教信仰の標準を定めた改変である。
Iznik_tr_001

 その後も、何度か改変があると、言われている。現在もそれは、進行中である。結局、いずれの時代も、時の為政者に都合が良いように、改変された歴史を持っているのが、大方の歴史書の宿命であるとすれば、驚くには当たらない。

 問題は、聖書は霊に依って書かれたから、一元一句、改変はないとする盲信家や、矛盾を追求することもない聖書読みの聖書知らずが多いことである。
800pxdead_sea_newspaper

 イエスは、言われた。『求めよ、されば、与えられん。』と言うことは、聖書そのものについても当てはまる。何故か、どうしてか、何を言わんとしているのか、と常に考えて読めば、必ず、その解答は与えられる。それを封ずるとすれば、それこそ、聖書改変は、そこに目的があると言うことであろう。

 前にも書いたが、投稿者はクリスチャンでも、カトリックでもない。いかなるキリスト教信者でもない。ましてや、エホバの信者などであろうはずがない。エホバの信者こそ、聖書を悪用したマインドコントロール被害者だと断じている。

 先ず、新約聖書はイエスの言行録の編纂である。それぞれを福音書と呼んでいる。福音とは、良い報せの意がある。その言行は、概ね、一致している。
それが金言は生きているというとの意味である。しかし、いずれもイエス亡き後の記録である。そして、聖書にはマタイから始まり、ヨハネにいたる4つの福音
書から成っている。それ以外は、異端とされたのである。


 しかし、他にもある。時折しも、1990年代になって、多くのキリスト教文献が発見された。それによると、トーマス福音書、マグダラのマリヤ福音書にいたる数多くの福音書がある。それでも言行は、概ね、一致している。金言は変えようがないのである。
Deadseascrolls

 教義は、都合良く改変されている。三位一体の理論や、十字架に対する偶像崇拝、聖母マリヤに対する信仰、正統とされるイエスの代行者などは、後で
くっつけた理論(後付理論)である。イエスの生誕の時期、生誕の経緯(処女懐妊)などは、インチキである。クリスマスはイエスの生誕と関係がない。


 イエスに兄弟姉妹がいたことや(以前、兄弟にヤコブ、ヨセフ、シモン、ユダ、そして、妹にマルタとルツがいた、と書いたが、一人抜かっていた。兄弟にもう一人、トーマスという人物もいたようだ。)、マリヤのヨセフという夫がいたことを、暗に無視している。ヨセフを無視する(処女懐妊)と、イエスがアブラハムの子孫であることを否定することになるのだが、そんなことはお構いなしだ。ヨセフが、大工であったこと、イエスも良き大工であったことなど全く無視。

 それは、教義に関係するからだ。イエスの神格化は、カトリックの重要課題、十字架、マリヤ信仰は偶像崇拝の原点となる。兄弟が多数おり、処女懐妊でないとすると、イエスの神格化もマリヤ信仰も影が薄くなる。
Raphael__madonna_dell_granduca

 他にも多数ある。律法に対する見解も、復活に対する記述も多くの矛盾点がある。が、今回は深入りしない。紙数に限りがあるからである。


 こうした点を、甘受した上で、尚かつ、聖書を愛読するのは、こうした改変に影響を受けない金言が生きているからである。改変は、先に書いたように為政者、指導者の都合によるもので、イエスの思いを知る上ではあんまり関係がない。宗教を実行する者、利用する者にとっては重大かも知れないが、その余は無関係である。


 世俗に宗教を利用するのは、本来、旨としていない。この世の世俗から離れ、もっと大きな世界(内的宇宙、宇宙の実在)から、人生を見つめるには、聖書は未だに生きている。
Baphometmasonic

 また、聖書を利用し、世界に捏造の混乱を招き寄せようとしている悪を見抜くにも、聖書は絶対に欠かすことの出来ない書物でもある。
ラベル:聖書
posted by tsumuzikaze at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月22日

小学4年生の演歌少女「さくら まや」!!

圧倒的な歌唱力−日本版−

 別にCDの宣伝に荷担するわけではない。とにかく、子供の頑張る姿は、あどけなくて、幼気(いたいけ)で、可愛い。『可愛い』というのは、よく言ったもので、幼子には、愛おしまないわけにはいかない感覚が自然に湧く。又、単に可愛いと言うだけではなく、健気な歌唱力というか、勿論、天才的に上手なわけではあるが、演歌となると妙に健気に見える。これが又、不思議である。

 あの卓球の『愛ちゃん』にも、同じ感覚があったが、もうずいぶん大人になった。いまでも充分可愛いが.....。

 動物でも、子供になると一様に愛らしい顔をしている。何故か?かというと、他から攻撃を受けないための表現が、そう言う形態を取るらしいことを、小耳に挟んだことがある。真意は分からないが、もし、そうだとすると可愛いという形態にも、普遍性があると言うことになる。単なる主観ではないようだ。

 自然は、よくしたものである。愛らしいと言うことは普遍的な真理があると言うことだ。

 ブスとは、『毒』と書く。毒気を持ったら、みんなブスだ。可愛くない人は、注意すべきだ。心に『毒』を持っているのかも知れない。

 心の毒は、いったい何だろう。

 いろいろあろうが、怒りや、妬みや、自信のなさではなかろうか。大体、臆病者が攻撃的になる。よく吼えるスピッツは、臆病だからだ。ヤクザ・チンピラも臆病者が多い。だから、先制攻撃の『かまし』をよくする。動物で言えば『ブラフ』だ。その為に、ことさら形相を強面に造り、その内、その強面が日常になってしまう。

 大体、世間一般常識として、悪魔や悪霊はおぞましい形相をしている。これを見ても悪魔や悪霊がどうして出来たか、大体想像がつく。結局、永年にわ
たり、毒気を持って生きてきた証拠だ。単にそれに過ぎない。そう思うと、哀れで『気の毒』なのは、そうした輩と言うことになる。


 少し脱線したが、可愛いと言うことは、ものすごく良いことである。


全日本カラオケグランプリ
演歌少女さくらまや☆


http://jp.youtube.com/watch?v=XkiBZzah9GU


最後の大会?
http://jp.youtube.com/watch?v=1yLd7QPgvNY


世代別歌謡選手権大会
http://jp.youtube.com/watch?v=FgU7UUgebzI&feature=related



【転載開始】2008年12月02日 16時18分00秒 ギガジンより

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081202_sakuramaya/
小学4年生の演歌少女「さくら まや」の歌声がとても10才とは思えないレベル



ここ数年ほど、芸能界においてアイドルの低年齢化が進んでおり、9歳のTバックアイドルまで登場する事態となっていますが、ついに演歌の世界でも小学4年生の演歌少女が出現、デビューするとのこと。


サイトで歌声を聴くことができるのですが、知らない人に聴かせれば間違いなく10才の少女とはわからないレベルです。


実際の歌声は以下から。


演歌少女『さくらまや』公式ホームページ
http://www.shinei-v.jp/sakuramaya/


以下のページで実際に歌っているプロモーションビデオを見ることができます。なんというか、圧巻。


以下のページでも聴くことが可能。12月3日、つまり明日発売予定。


公式ブログもある模様。
演歌少女さくらまや☆

後援会のページを見る限り、以前は草野真耶という名前だったらしく、YouTubeには2007年の「第一興商主催全日本カラオケグランプリ北海道地区予選会」で3位入賞した際のムービーがあります。これもすごい。

YouTube - 全日本カラオケグランプリ


なぜこんなに上手なのかというと、安藤和憲歌謡学院のページを読むと、「小学校に入学する前に当学院(プロ歌手養成科)に入学し3年2ヶ月演歌を学びメジャーデビューを果たした」とのこと。2003年の全国童謡歌唱コンクールファミリー部門で金賞を取って日本一にも輝いており、実力は相当なものっぽいのですが、この先は波瀾万丈な人生となるのか、それとも……。【転載終了】
ラベル:さくらまや
posted by tsumuzikaze at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

資本主義経済の終焉後に来るもの!!

今、メジャー・メディアに登場するようになった、
『世界統一政府』樹立の論評!!
NWOを一足飛び越えた、OWO(One World Order)への地ならし!!


 金融恐慌が荒れ狂い、その内、実体経済に波及してくることが予想される。既に、世界の貨物船が殆ど止まろうとしている前代未聞の動きが続いている。世界の貨物船が止まろうとしている。Baltic Dry Indexという貨物を運ぶ値段の指数が今年のピークから93%も下がっている。

 またホルムズ海峡の前では数百船が止まっている。金融と信頼の危機により、現物の貨物の運びが動かなくなっている。アメリカの信用下落でアメリカに現物商品を送っても、払ってもらえないという不安があるのも大きい。また石油が余っているので、石油を積んだ船が海で待機をしている。世界の貿易の血管が動かなくなると、これから金融危機が抽象的なものより現実的なものになる。アメリカの店の多くが旧ソ連みたく商品が揃わない状態になる可能性もある。

食糧の60%を海外に依存している日本人にとっては決して他人事ではない。輸入が止まったら日本人は餓死しないが、動物性蛋白質は平均週3回くらい食べるだろう。》
の報がある。

 同時に、ぞろメジャーメディアの地ならしが始まった。

【転載開始】フィナンシャルタイムズが語る「世界統一政府」の構想


先日、フィナンシャルタイムズで気になった記事がありました。
 それは「世界統一政府」の構想に関する記事でした。フィナンシャルタイムズといえば、世界の金融経済情報メディアとして名門のところです。
 金融界、政財界とも強固なネットワークを持ち(それが情報力の源でもあるが)、それらの御用メディアとも言えるフィナンシャルタイムズが、なぜこのタイミングで「世界統一政府」について触れたのか関心を持ちました。


News_20081213_worldgov
 

【和訳概要】

 私は、米国の覇権の後を継ぐという国連の秘密の計画の存在をこれまで信じてきたことはなかった。モンタナ上空で滞空している真っ黒なヘリコプターを見たこともなかった。しかし、私の人生で初めて、ある種の世界政府の成立がもっともらしいことだと考えるようになったのだ。

 世界統一政府とは、国家間の協調連携などを遙かに超えたものである。法律に基づき、州のような性質を持った存在になるだろう。EUはすでに27カ国からなる大陸政府であり、これは一種の参考になるだろう。EUは最高裁判所、通貨、何千ページもの法律、大規模な官僚機構、そして軍隊を保有している。

 もしEUモデルが世界規模に展開されるとしたら? そうした自体が起こりうると考えるに至る3つの理由がある。

 第一に、各国政府が直面する中でもっとも困難な問題は、本来国際的問題だと言うことが、次第に明らかになっていることだ。すなわち、地球温暖化、世界金融危機、そして世界規模のテロ戦争である。

 第二に、それは起こりうるということだ。輸送と通信の革命的進歩は、世界を小さくした。そして、著名なオーストラリアの歴史家であるジオフェレイ・ブレイニーが「人類の歴史において初めて、今や世界政府は実現可能なものとなっている」と記した。ブレイニー氏は、次の2世紀以内のある時点で、世界統一政府を作ろうとする試みがなされるであろうと予見している。その見解は、通常の新聞コラムにしては、あまりにも長期的な展望である。 

 第三に、政治的な空気の変化は、「世界統治体制は、これまで考えていた以上に早く訪れる可能性がある」ということを示唆している。金融危機と気候変動は、各国政府を世界的な解決の模索へ仕向けている。中国や米国といった伝統的に国家主権を守るためなら手段を選ばない国家でさえ、世界的な解決へのアプローチを取らざるを得ないようになっているのだ。


 ブッシュ政権が国際合意や条約に対して軽蔑的であるのに対し、次期米国大統領であるバラク・オバマ氏はそうではない。彼の著書「大胆なる希望」によると、彼は「世界単一政権は、自ら進んでその力を自制し、国際的に合意された基準や条約を遵守し、それらの規則は守るだけの価値があるのだというメッセージを世界に向けて発信するだろう」と論じている。オバマ氏が国連を重要視していることは、彼がスーザン・ライス女史を側近の一人として米国国連大使に任命しており、ライス女史に閣僚席を与えたことからも伺える。

 オバマ氏周辺から広がっている考え方は、世界不安定対策計画から最近提出されたレポートに寄稿されている。世界不安定化対策計画は、オバマ氏の政権移行期の管理担当であるジョン・ポデスタ氏と、ブルッキングズ研究所の所長であるストローブ・タルボット氏、そしてライス女史を含む、つい最近出来た顧問団である。


 MGIのレポートは、テロ対策活動のための国連高等弁務官、国連の元で協議された気候変動に対する合意文書、五万人からなる国連平和維持軍の創設に賛成している。一度、加盟国がこの国連平和維持軍に参加することを約束したら、国連はすぐさま参加国の軍隊を招集するだろう。

 こうした考えを聞かされると、アメリカのトークラジオのメッカである保守的な地域では、人々はライフルを手にするだろう。そうした考え方は政治的にデリケートなものであることに気づいているので、MGIレポートは、穏やかな言葉を使うようにしている。国際的な協力を求める場合、欧州で支持されている「共有される国家主権」というような先鋭的な響きのある表現ではなく、米国のリーダーシップが必要であると強調し、「責任ある主権」という用語を使って
いるのだ。また、世界統一政府という言葉ではなく、「世界的統治」について触れているのである。


 しかし、欧州の思想家の中には、「彼ら米国人は、何が進んでいるのかについて気がついている」と考えている。フランスのサルコジ大統領の顧問であるジャック・アタリ氏は、「世界的統治は、世界統一政府に対する婉曲表現に過ぎないものだ」と論じている。アタリ氏が関与する範囲では、ある種の世界統一政府は、すぐには出来ないと言うことである。アタリ氏は、「国際金融危機の核心は、世界的な金融市場が存在する一方で、世界的な法秩序がないことだ」と信じている。

 確かに、それは適切であるように思われる。我々ホモサピエンスが洞窟に壁画を描き始めて以来、世界統一政府へ向けて真剣に取り組むための機会と手段についての議論が続けられてきたのだ。

 しかし、議論に熱中しないように。次の世紀に何らかの形の世界統一政府が台頭する可能性がある一方で、「世界的統治」のための努力は、苦労が多くなかなか進まないものになろう。

 世界的統治が進まないのには、良い理由も悪い理由もある。悪い理由は、意志の欠如、国家側の決意の欠如、政治的リーダーの不足である。その政治的指導者たちだが、地球規模の危機について話したがる一方で、究極的には次の選挙に自宅で集中することだろう。

 しかし、こうした問題も、世界的統治へ向けた進歩が遅々ととして進まないのか、より受け入れやすい理由をほのめかす。EU内部でさえ、法律によって統治される国際政府の好例でさえ、世界統一政府といった考えは不人気である。EUは、より密接な統合計画(EU憲章批准)が国民の前に提示された時、国民投票で惨敗を続けて苦しんだ。一般的に、官僚と政治家の間で広範に渡る取引が合意に達すると、最も早く統合が進む。そして、有権者に直接説明することなく統合は進む。国際的統治は、非民主的であるときに効果的になる傾向がある。

 世界でもっとも緊急の政治的問題は、国際的な問題であろう。しかし、一般的な市民の政治的なアイデンティティは、かたくななまでに地域的・国内的である。誰かがこうした問題を解くまでは、世界統一政府という考えは、国連の金庫の中に鍵を掛けてしまい込んでおくべきなのかもしれない。


筆者: Gideon Rachman
(1963年生まれ。2006年からフィナンシャルタイムズで、外交事案部署のチーフジャーナリストを務める。ケンブリッジ大学卒業。BBCワールドサービスから、職歴が始まる。フルブライト奨学金の支援を受け、1987年から88年にかけて、プリンストン大学の客員研究員となった。次の2年間、ワシントンのサンデー・コレスポンデントの記者となる。エコノミストで15年勤め、初めての東南アジア特派員となる。フィナンシャルタイムズでは、主にアメリカの
外交政策やEU、グローバリゼーションについて担当)


 「世界統一政府」とは、欧州連合を世界規模に拡大したものであり、それほど陰謀的なものでもなく、それどころか「迫り来る世界規模の危機」に立ち向かう上で、「世界統一政府」は有効な解決方法なのである――といった、内容を読み取ることが出来ます。

 つまり、「世界統一政府は、そんな恐ろしいものじゃない。それどころか、これからの世界の問題に対処する上で必要な存在なんだよ」と、穏やかに諭しているように思えます。 

 「世界統一政府」に対する世界の人々の反応がどのようなものか――拒否反応はどのようになるか? 賛意はどれくらい得られそうか? などの反響をインターネット上で調べながら、今後の手を考えようとでもいうのでしょうか。 

 うがった見方をすれば、「意図的に世界的な危機・問題を引き起こすことで」、「人々の不安や危機感を強く刺激し」、「世界統一政府の必要性を説得し、浸透させる」というアプローチもあり得るわけです。 

 インターネット上における、有志個人たちの多方面からの調査や追求が積み重なり、「強引に隠蔽を続けるよりは、安心感に訴えて出た方が賢明である」という判断が、どこかにあったのかもしれません。 

 来年以降、金融危機は世界大恐慌に段階が進み、生活恐慌となって世界中の人々を襲うことは確実視されています。

 もはや、各国の努力だけではどうにもならないほどに、問題は大きくなっている。
 各国の力を越えた問題が、我々の前にそびえ立っている。
 こうなった以上、世界が一つになって、歴史的かつ世界的な危機に立ち向かおうではないか。


 そんな論調がメディアに溢れ始めたら、そしてもちろんインターネット上で溢れ始めたのなら(世論制御の舞台はすでにインターネット上に移行しています)、この記事のことを思い返してみてはいかがでしょうか。【転載終了】


 もう一つ、小石 泉牧師の論評を久方ぶりに転載する。一連の動きは、世界がどのように動いてゆくのか、手に取るように分かる。成功するかは最後まで分からないが、世界政府樹立の目論見は、覆うべくもない。その世論誘導が始まった。

 世界支配というと、抵抗が当然ある。ヒトラーやとてつもない独裁者をイメージするが、そんな愚かなことはしない。『みんなで作ろう、新たな世界政府を!』といった、ニュアンスである。テロも飢餓も戦争もなくなる、世界政府樹立を誰もが望むまで、テロ、飢餓、戦争が引き起こされる。それと同じで、金融恐慌が無い世界は、世界統一銀行樹立である。と言う按配だ。
【転載開始】荒野の声 No.65

Izumi

http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/    


資本主義の後に来るもの


 ニューズウイークの日本版10月28日号のコラム欄に次のような一節がある。

「マルクス理論の一部はそれほど悪いものとはないと認めざるをえない。」これはドイツのシュタインブリュック財務相が、「行き過ぎた資本主義は破壊力を持つ」と主張したマルクスと彼の理論がドイツでは再評価されつつあるとして言った言葉である。

 今、我々は資本主義の大幅な崩壊現象を見ている。私はこれが決定的なものか、それともリハーサルなのかは分からない。しかし、確かに、いつの日か資本主義は消滅するだろう。それに代わって登場するのは共産主義的な全体主義だろう。もし、今、これからの世界を予見しようとするなら、初期のロシア革命、中国の共産党による支配、北朝鮮の政治体系、カンボジアのポルポト政権を参考にすればあまり遠く外れていないことになろう。もちろん、もっと洗練されたスタイルはとるだろうが。

 共産主義はサタン的な政治体系である。これはリチャード・ウオンブランド師の「マルクスとサタン」を読めば一目瞭然である。(なお、この本はある人が翻訳ではなく自分の感想として3月ごろ徳間書店から出版するらしい)サタンはそんなに多様なプランを持っているわけではない。あるパターンの繰り返しによって、また、さまざまな実験を通して次第に完成度を高めて行くのだ。過去のあらゆる共産主義革命はそのための実験だったと考えられる。

 銀行、企業、農業などの生産体制は国有化されるだろう。すでに今回の金融崩壊で多くの国々の銀行が国有化されつつある。続いて生産会社の国有化が始まるだろう。自分の会社がなくなったらどうしようと心配するかもしれないが、人間社会の継続に必要な企業は無くなることはない。ただ、国有化され、あなたは国家の下僕として使われることになるのだ。遺憾ながら、そこに至るまでに相当の血が流されることとなろう。

  その前に、アメリカ革命が起こり、フランス革命徹底的なクリスチャン弾圧が起こるだろう。それは、フランス革命の、忠実なコピーで、何倍もの規模と残虐さで行われるだろう。たるみきったアメリカキリスト教会の洗浄のためにもそれは行われるだろう。すでに、アメリカの右翼ミリシアの武装蜂起が伝えられ、そのために一部の米軍が帰還し始めているとも言う。しかし、弾圧の主力は、恐らくロシア軍を中心とする共産主義諸国からの軍隊によるだろう。全国に建設されている強制収容所がさび付く前に、それは起こるだろう。

 その後に、世界は無理矢理に統一されることになる。そのためには限定的な核戦争が起こされるだろう。その核戦争は、その後の世界統治に支障のない範囲で、しかし、十分に世界の民衆を納得させる規模で行われなければならない。

預言者ダニエルによって言われた、荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。屋上にいる者は、家からものを取り出そうとして下におりるな。畑にいる者は、上着を取りにあとへもどるな。その日には、身重の女と乳飲み子をもつ女とは、不幸である。あなたがたの逃げるのが、冬または安息日にならないように祈れ。その時には、世の初めから現在に至るまで、かつてなく今後もないような大きな患難が起るからである。もしその期間が縮められないなら、救われる者はひとりもないであろう。しかし、選民のためには、その期間が縮められるであろう。マタイ24:15〜22

 これはキリストの終末の予言だが、「荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つ」というのはサタンの一人子である、反キリストが再建されたエルサレムの神殿に立つと言われている。(別の説ではバチカン)この文章をそのまま読むと、反キリストが現れて帝位について後に「かつてなく今後もないような大きな患難」が起こるとある、しかし、私は敢えて、反キリストの誕生の為に大戦争が起こされるのではないかと思っている。そうでないと世界統一のような大事業は達成できないと思われるからだ。翻訳者の思想によって、これぐらいの誤差は出ると思うのだ。もちろん断定するわけではない。私は預言者ではないから。

 恐るべきは「もしその期間が縮められないなら、救われる者はひとりもないであろう」と言う言葉である。明らかに、短期間の戦争でないと世界に人類は残らないと読めるからである。


  世界中央銀行の設立


 同じニューズウイークの11月5日号に、エール大学経営大学院教授ジェフリー・ガーデンと言う人の「世界中央銀行を設立せよ」と言う論文が載っている。いわずと知れた内容で、今日のような金融恐慌を防ぐには、個々の国家の中央銀行では足らず、世界を統一する中央銀行があるべきだと言う趣旨である。いちいちごもっともで、結構な話だが、とうとう出てきたかという感がある。要するにアメリカの連邦準備制度理事会FRBの世界版である。

 我々は、日本の紙幣の中央に空白の部分があって、それは世界中の紙幣にもあることを知っている。(もっとも真ん中に置いたのは日本だけらしいが)これは世界統一が成されたときしばらくの間、世界紙幣が行き渡るまで一時的にスタンプを押して用いるためだと聞いている。しかし、世界通貨は電子マネーになるとも考えられるので本当に一時的なものなのかもしれない。世界中の人間の額と右手にマイクロチップまたは何らかの電子信号発信装置が挿入され、それによって全ての決済が行われると思われるので通貨は要らなくなるかもしれないからである。

 この世界銀行の筆頭株主は言わずと知れている。
 


フリッツ・スプリングマイヤー移送される


  フリッツ・スプリングマイヤーから、手紙が来た。内容は特に珍しいことは無く、私との友情を確認するものだった。面白いのは、半分ぐらいは日本語で書かれていたことで、かなり意味不明なのだが、彼の努力には感心した。彼はあと2〜3年で出てこられるようで、その後は絶対に日本に住みたいと言っている。私は彼の為に住居ととりあえずの仕事を用意している。なお、前回会ったときは人を連れていたので、来年でももう一度一人で会いに行こうと思っている。彼のひげもすっかり白くなった。

 この比較的のんきな手紙のすぐ後に、深刻な手紙が届いた。彼は刑務所を移された。彼は前の手紙で政府が、彼がチャペルで説教していることをいらだっていると書いていた。それが原因かもしれない。今度の刑務所がオレゴンのより悪い所でないことを祈るのみだ。

 フリッツの新住所:Fritz Springmeier #65941−065 Federal Correctional Institute Lompoc 3600 Guard Rd.Lompoc,CA934



 なお、シスコさんからもメールが来ている。それがどうもおかしいのだ。今までも何度か感じたのだが1カ月位ずれているのである。出したメールの返事が、ずっと遅れてくる。私はシスコさんの側の問題かと思っていたのだが、そうでないのかもしれない。彼女のようにイルミナティの高位に居た人物が生きているのさえ奇跡に近いのだから、メールも手紙もチェックされていて当然だろうとは思っていた。彼女も非常に気をつけていたが、最近少し気を緩めたようだった。なお、本は間もなく出版できると言うことだ。 


    黒人大統領の登場とクーデター


 オバマが勝利した。彼を見ているとケネデイの再来と言う感じである。さわやかなスタイル、話し方まで似ている。彼はケネデイの選挙運動を真似、演説も真似ているという。また、ケネデイ家とも懇意だと言う。さらにブレジンスキーがバックについているという。アメリカのみならず、世界が期待しているのもケネデイに似ている、最後も似なければいいのだが。

  黒人に対するアメリカ市民の感情はずいぶん変わったと言われている。また、ハリウッド映画が黒人の大統領を何度も登場させていたので(これも意図的なものだとインターネットにある)前ほどは、違和感は無いかもしれない。しかし、一部の白人主義者たち、KKK(クークラックスクラン)などの黒人蔑視が無くなったわけではない。ちなみにKKKは数で言うと33になるので、創立者はフリーメーソンの33階級なのだろう。

 もっともシスコさんはこれらの登場人物は全てパペット(操り人形)なのだと言っていた。人形使いはブレジンスキー、興行主はさらに別にいる。

 なお、情報誌「みち」の藤原源太郎氏によれば、オバマ暗殺を機に、政府主導のクーデターによって、戒厳令が敷かれ、FEMAによる支配、すなわち独裁的全体主義国家への転換が行われる計画もあるという。これは驚くべき情報だが、このままのアメリカでは強制収容所の意味も当分なさそうだから、そういう強硬手段に打って出るかもしれない。

 そうなったらフリッツもシスコもいなくなるだろう。【転載終了】

ラベル:金融恐慌
posted by tsumuzikaze at 15:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月21日

回教徒之靴 !!

これには大いに笑った!!

 只、単に可笑しい。
    
    哀しくも可笑しい。

        笑った、笑った、でも哀しい!
Amr0812160900001p3

Amr0812152236011p1

【転載開始】回教徒之靴(@w荒

http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/2008-12.html#20081218
イラクで記者がブッシュ大統領に靴を投げる事件が起きた。かつて秦の始皇帝が暗殺をされかけた故事を思い出したので、漢文で書いてみた(@wぷ


(白文)

米選帝藪訪回教国
嘗米帝越熱砂蹂躙此国而殺戮多数
一記者不忘其怨
於会見興奮投靴於藪
米選帝藪如古秦始皇帝避靴事二回
但没有能力如秦始皇帝(@wぷ
一回教徒富者買此靴而値九億円
世人知回教徒之心於靴価

Amr0812160900001p4

<靴を投げて遊ぶ子供>

(書き下し文)
米選帝藪回教国を訪れる
嘗て米帝熱砂を越えこの国を蹂躙し
而して多数を殺戮す
一記者其の怨みを忘れず
会見に於いて興奮し靴を藪に投ぐる

米帝藪古の秦始皇帝の如く靴を避くること二回
但し秦始皇帝の如き能力無し
一回教徒の富者この靴を買い而して値九億円
世人靴の価に於いて回教徒の心を知る

Amr0812160900001p1

<サイディ記者>

(意味)

アメリカ大統領のブッシュがイラクを訪れた。
かつてアメリカは熱砂を越えこの国を蹂躙し、
多数を殺戮した。
一記者がその恨みを忘れず、
記者会見で興奮し靴をブッシュに投げた。
ブッシュ大統領は古の秦の始皇帝の如く靴を避けること二度。
(年齢の割に反射神経に優れたところを見せたものの)
ただ、彼には始皇帝の如き優れた政治能力は無かった。
サウジアラビアの富豪がこの靴を購うことになったが、
その値は9億円であった。
世界の人々はこの靴の値段で
イスラム教徒たちの心を知った(@wぷ【転載終了】

ラベル:漢文
posted by tsumuzikaze at 10:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月20日

圧倒的な歌唱力!!

いつか動画を掲載したが、
何時の時代も天才は出現する。
それも、天使のような歌唱力は、
一服の清涼剤以上の、

心になごみをもたらす、天からの贈り物に違いない!! 
 

 イギリスに出現した、6歳のコニー。日本の天才演歌歌手『さくら まやちゃん』(後日、掲載)
に先んじて、世に登場した。何時聞いても、その天使の歌声には、感涙する。 


 それにしても、天性の歌唱力には、驚かされる。しかも、穢れなき純粋な子供となると、一層、格別なモノがある。


圧倒的な歌唱力
http://jp.youtube.com/watch?v=otp1FNdSYHQ



見よ!この少女の歌唱力を!
http://jp.youtube.com/watch?v=y68JoxCkc1Q


♥ Connie Talbot I Will Always Love You ♥ album Over The Rainbow
http://jp.youtube.com/watch?v=3QUh6CLBZN8


Connie Talbot - Walking in the Air
http://jp.youtube.com/watch?v=mkP1ZGNsXKc

ラベル:コニー
posted by tsumuzikaze at 11:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あの Georgia Guidestonesが凄いことになっている!!

The Georgia Guidestones(現代の十戒)が、
凄いことになっている!!
感心出来る所業ではないが、
関心が高まっている証拠か?
それとも
バランサーの仕業か?


  The Georgia Guidestones(現代の十戒)については、拙稿で触れたことがある。現代の十戒として、夙に知る人には知られているが、凄いことが書いてある。その内容が、あまりにNWO(ニューワールドオーダー<世界新秩序>)のアジェンダ(政治日程)に沿ったモノであるから、その計画を表記したモノであると考えられていてが、長く人知れずいた。(詳しくは、The Georgia Guidestones(現代の十戒)についてを見よ。)

 そのモニュメントが、凄いことになっているらしい。落書きが随所にあって、その中にはNWOに対する指弾の言葉が書き殴られている。例えば、『グローバリスト(国際主義者)に死を!』とか、『エリートは、我々の8割の死を望んでいる。』とか、『CFR(外交問題評議会)は、悪魔に依っている。』とか、いろいろある。

 その他は、
  1. オバマは、イスラム教徒
  2. 北米連合(NORTH AMERICA UINION)反対
  3. スカル&ボーンズに対する卑猥語
  4. ロックフェラー、ロスチャイルドに対する卑猥語
  5. 貴様らは絶対成功しないぞ!
  6. イエスはサタニストを滅ぼすだろう。
 とか、内容は頷けるモノであるが、少々、品性に欠ける。

 おそらく、アレックス・ジョーンズの一派が、落書きしたモノだと考えられるが、その目的は、二つ考えられる。一つは、Georgia Guidestones(現代の十戒)についての暴露がその目的。もう一つは、こうした過激行動は一つのリアクションを呼ぶ。そのリアクションをどうソリューション(解答)するつもりであろうか。

 達人さんは、アレックス・ジョーンズはバランサーであり、CIAの息がかかっていると、繰り返し語っている。真意は分からないが、品性のなさでは穿ち得る部分もないわけではない。いずれにしても、これらの落書きを逆読みすれば、Georgia Guidestones(現代の十戒)が、何らか落書き対象の勢力によるモノであると言うことは、ほぼ間違いがない。そして、書いてあることは、本気で、モニュメントに書いてあることは、正気の沙汰だとの証左でもある。
G1

G2

G3

G4

G5

G6

G7

G8

G9

G10

G11



【転載開始】http://www.prisonplanet.com/georgia-guidestones-vandalized.html
Georgia Guidestones Vandalized

Prison Planet.com
Friday, December 12, 2008


From the Radio Liberty website:

On one of the highest hilltops in Elbert County, Georgia stands a huge granite monument. Engraved in eight different languages on the four giant stones that support the common capstone are 10 Guides, or commandments. That monument is alternately referred to as The Georgia Guidestones, or the American Stonehenge. Though relatively unknown to most people, it is an important link to the Occult Hierarchy that
dominates the world in which we live.


The origin of that strange monument is shrouded in mystery because no one knows the true identity of the man, or men, who commissioned its construction. All that is known for certain is that in June 1979, a well-dressed, articulate stranger visited the office of the Elberton Granite Finishing Company and announced that he wanted to build an edifice to transmit a message to mankind. He identified himself as R.
C. Christian, but it soon became apparent that was not his real name.He said that he represented a group of men who wanted to offer direction to humanity, but to date, almost two decades later, no one knows who R. C. Christian really was, or the names of those he represented. Several things are apparent. The messages engraved on the Georgia Guidestones deal with four major fields: (1) Governance and the establishment of a world government, (2) Population and reproduction control, (3) The environment and man’s relationship to nature, and (4) Spirituality.


In the public library in Elberton, I found a book written by the man who called himself R.C. Christian. I discovered that the monument he commissioned had been erected in recognition of Thomas Paine and the occult philosophy he espoused. Indeed, the Georgia Guidestones are used for occult ceremonies and mystic celebrations to this very day.
Tragically, only one religious leader in the area had the courage to speak out against the American Stonehenge, and he has recently relocated his ministry.<後略>【転載終了】

posted by tsumuzikaze at 11:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月19日

クレド・ムトワの詩、和訳速報!!

シャーマン、クレド・ムトウのバラク・オバマ批評!!

 バラク・オバマに関する批評が、数多く出ている。良くも悪くも、オバマは歴史に登場した傑物に違いない。単なる繰り人形か、化けるか、それが問題だ。!!

【転載開始】クレド・ムトワのバラクオバマ批評。

http://www.davidicke.jp/blog/mutwa-obama/#extended

 

credo.jpg

Credo Mutwa on Barack Obama

My great friend, the Zulu shaman, or sanusi, Credo Mutwa, has written a poem to express his thoughts on what he sees as the true nature of Barack Obama and the agenda for Africa and the world that he represents.

私の偉大な友人、ズールー族のシャーマンまたは、サヌーシー、クレド・ムトワは、バラク・オバマの本当の姿と、バラク・オバマ及び彼が代表する世界が、アフリカをどのように料理するつもりなのかについて、ムトワが見た通りの思想を表現する「詩」を書いた。

Please circulate widely


obama.jpg


アイクはこの詩を広く全世界に広めてほしいとアピールしている。


An actor walks upon the floodlit stage of life

wearing a mask of an angel beneath a demon’s gown.

Pretence smiles upon the crowded hall of life

holding out hope as bright as it is false.

Son of a woman in whose veins flows the blood

of ancient Ireland and dark Africa’s plains.

You are Obama, nick-named the standing king

You are Barack, oh, son born to deceive

The suffering hoards of Africa look up to you,

See a black saviour where nought but a Judas strides.

An entrapper of nations, bringer of dismal war

Behind the robes and the nylon wings of hope

Oh, may those who look upon you, see you as you are.

May those who hope in you behold you as you be

A prince deceitful to bring down Africa’s shrines

A siren who leads Africa’s ships onto rocks of obliteration.

Your rule my lord will not be one of peace

Your reign my king will not be one of smiles

Even as we speak in caves both dark and dank

Enraged fanatics plot your dark demise

They will put around your head a bloodwet martyr’s crown.

Oh black Kennedy following the one before

May God forgive thee and thy fiery spouse

As you walk in silence from the stage of life

Barack Obama, blessed son, Oh standing king.


Credo Mutwa

(クレド・ムトワ)


【注】クレド・ムトワのこの英語の詩は、後日検討して日本語の訳をつけることにしたい。【転載終了】

【速報和訳転載開始】デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報
http://icke.seesaa.net/archives/20081212-1.html



狭依彦氏和訳
人生という照明で照らされたステージを一人の俳優が歩いている。
悪魔のガウンの下に、天使のマスクを被って……
人生という満員のホールで、見せかけの微笑み。
希望を抱かせてくれるが、それはニセモノであるので、それだけ明るく輝く。
母の血管に流れる血は、古代アイルランドと暗黒アフリカの平原の血。
その母の息子のオバマ。
君はオバマ、ニックネームはスタンディング・キング。
君はバラーク。そう、欺くために生まれた息子。
苦しむアフリカの宝庫が君を仰ぎ見ている。
ユダだけが闊歩しているところで、黒人の救世主と見ている。
ローブと、希望というナイロンの翼の下で、
国々に罠をかける男。憂鬱な戦争をもたらす男。
ああ、君を見つめる人たちは、君を君として見るかも知れない。
君に望みをかける人たちは、君をそうあるものとして見るかもしれない。
アフリカの神殿を叩き壊す偽りのプリンス。
アフリカの船を抹消という岩に導くサイレン。
陛下、君の統治は平和というものではないだろう。
王様、君の治世は微笑みというものではないだろう。
じめじめした暗い洞窟で私たちが語ったとしても、
怒った狂信者たちが君の暗い死をたくらんでいる。
彼らは君の頭に血に塗れた殉教者の王冠を被せるだろう。
ああ、黒いケネディが昔のケネディの後に続く。
君が人生というステージから無言で降りるとき、
神が君と君の熱烈な配偶者を許されますように。
バーラック・オバマ、祝福された息子。ああ、スタンディング・キング。【転載終了】



【別訳】http://www.pavc.ne.jp/~ryu/
一人の役者がライトに照らされ人生のステージを歩く
悪魔の衣に、天使の仮面をつけて


つくり笑いを、満員の人生のホールに振りまく
光り輝く嘘の希望を差し伸べて


その母の血管に流れる血は
古代アイルランドと暗闇のアフリカの平原


お前はオバマ、立ち向かう王とあだ名され
お前はバラク、騙すために生まれた男


苦悶するアフリカの宝は、お前を見上げて、黒い救世主と言う
裏切り者ユダが大股で歩いているだけなのに


民族を罠に陥れる者、陰惨な戦争をもたらす者
希望の衣とナイロンの両翼の裏で


お前を見る者たちよ、本当のお前の姿を見るんだ
お前に望みをかける者たちよ、本当のお前をよく見るんだ


アフリカの聖地を汚す詐欺の王子
アフリカの船を岩に導き破壊させる号笛


お前の統治は平和をもたらさない
お前の治世は笑顔であふれない


暗く湿った洞窟の中でこっそり話しても
激怒した狂気はお前の消滅を謀る


彼らはお前の頭に血に濡れた殉教者の王冠をかぶせるだろう
ケネディーと同じ運命の黒いケネディー


お前が人生のステージから沈黙の中へ退場するとき
神がお前と気の荒い妻を許すことを祈る


バラク・オバマ、祝福された男、立ち向かう王よ〈翻訳◇ひつじ〉
【別訳終了】

posted by tsumuzikaze at 11:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三極委員会メンバーまで騙した、恐怖のマドフ・ファンド

笑ってしまう、というより、
同じ家で争う者は、家が立たず、
と、イエスが言ったが、
輩の共食いが始まったようだ!!

 
  一枚岩というのは、常に天界の為にある言葉で、ヒエラルキーも利己心の巣窟である悪鬼の輩には、盤石ではない。そりゃあ、そうだろう。利己心の集まりであるそうした輩は、隙あらば出し抜きを虎視眈々狙っている。その防止策は、血の報復だ。今回は、スケープゴートに活用したに過ぎないだろう。

 それにしても、FBIに捕まったことに、ほっと胸を撫で下ろしているのは、マドフ元会長自身ではなかろうか。少なくとも、命だけは長らえることが出来るのだから。

 元はと言えば、その上を行く、世界恐慌という巨大詐欺事件が、原因であるのだから、無理も言えない。ネズミ講は必ず破綻する。同じ、ネズミ講である金融資本主義は破綻する。方やネズミ講、方や、金融経済、そして崩壊は恐慌と読み違えるだけだ。

【転載開始】2008年 12月 15日http://amesei.exblog.jp/9065951/  ジャパン・ハンドラーズより


三極委員会メンバーまで騙した、恐怖のマドフ・ファンド



アルルの男・ヒロシです。

投資というのはつくづく怖いですね。私は一切の投資活動をやりませんから、いわゆるSCHADEN-FREUDE(あれまあ、お気の毒に)という感じなんですが、ナスダック会長の運営していた投資ファンドが500億ドルの損失を出したニュース、全米で話題になっています。

WSJが報道した内容によれば、野村證券やBNPパリバ、サンタンデール銀行までが、この「マドフ・ファンド」に投資していたと言う話。

マドフ元会長は、ナスダックのトップだったという「顔」を利用して、ニューヨークの社交クラブから、フロリダのリゾート地までのネットワークを駆使して、お金を集めては、損失を穴埋めするという、事実上の自転車操業を続けてきたという話です。

個人でもこのマドフ・ファンドに投資していた財界人もいたようですね。その中には、ユダヤ系のメディア王で、「USニュース&ワールド・レポート」の編集人であり、三極委員会の資金援助者である、モーティマー・ズッカーマンまで含まれます。(写真)

スピルバーグ財団や、ユダヤ人のエリ・ヴィーゼル財団も投資していたということですから、基本的にはユダヤのネットワークを使って勧誘を進めたのでしょう。【転載終了】

追記:同じ情報が、ベンジャミンさんのブログにも掲載されていたので、追記する。12-17 10:30

【転載開始】12/16/2008

アメリカの500億ドルネズミ講詐欺は氷山の一角だ

日本のバブルがはじけた時、大掛かりな金融スキャンダルが次々と表ざたになった。今回アメリカでも同じことが起きている。

最初に逮捕されたのはBernard Maddoff(バーナード・マドフ)というアメリカ金融界の大物。彼が長年経営していたヘッジファンドは結局単なる500億ドルのネズミ講詐欺であった。映画監督のスティーブン・スピルバーグなど多くのハリウッドの大物がこのスキャンダルで大損をしている。しかし今回の詐欺は氷山の一角。Robert Rubin(ロバート・ルービン)元米国財務長官が1220憶のシティバンクのスキャンダルで投資家グループに訴えられている。またアメリカ政府筋によると、数千人の銀行マンが欧米で逮捕をされている。

最終的にほとんどのヘッジファンドと金融発生商品がなくなる見込みである。銀行業はまた昔みたいにPlain Vanilla(一般貸出)しかしなくなる見込みだ。

The Bernard Madoff $50 billion pyramid
scheme is just the tip of the iceberg.


When Japan’s bubble burst in the 1990’s the country’s establishment was seriously shaken up as one massive financial scandal after another was exposed. The U.S. and European financial worlds are now headed on a similar path. The Bernard Madoff pyramid scheme has already hurt Hollywood heavyweights like film director Steven Spielberg but that is probably just the beginning. Former U.S. Treasury Secretary Robert Rubin is being sued by investors about a $122 billion in toxic sub-prime securities that were kept off books. An NSA source says that in fact several thousand bankers have been arrested. It now appears that much of the stuff that was taken off books and put into hedge funds or derivatives was based on fraud.

At the end of the day, most hedge funds and derivatives are likely to be banished and the banking industry will return to
plain vanilla.【転載終了】

ラベル:詐欺
posted by tsumuzikaze at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月18日

荒田常温固体核融合実用化基金報告!!

計画通りに進む、
リチャード独立党の荒田先生固体核融合実用化支援!!
誰にもじゃまさせない
強い決意がそれを支える!!


 以下、転載し、報告の拡散に協賛!!

Arata_banner1

【転載開始】

荒田常温固体核融合実用化基金第三段階報告 

作成日時 : 2008/12/08 07:48
    遅ればせながらご報告です。


12月3日、独立党関西支部メンバー4名とともに荒田先生の研究室にお邪魔してきました。


先生から見せていただいたのが、三菱東京UFJの通帳。二冊目に突入しており、当日朝までの総計は、273万円。寄付された方々の総数は、約260名でし
た。皆さんのご援助を、先生は大変喜ばれていました。「金額の多寡は関係ない。その気持ちが....」と話されていました。


皆さんの協賛に感謝します。


尚、共同研究者の招聘など、ちょっと時間が掛かるかもしれません。「妨害?」とも思いたくなるような事実もあるようです。


ということで、在外公館勤務の外務省大鳳会の皆さん、お元気ですかぁ?


リチャード・コシミズでした。


荒田常温固体核融合実用化基金第四段階報告:寄付金を一時停止してください。

    作成日時 : 2008/12/15 16:03


    先ほど、荒田先生よりご報告をいただき、寄付金総額が300万円に近くなったとのことですので、いったん、皆様のご寄付を数日の間、停止いただきたくお願いします。


数日後には、研究者の方の別の口座で寄付金受け入れを再開致します。今しばらくお待ちください。


尚、共同研究者のチョウ先生の来日は、どうやら、うまくいきそうです。


「皆さんのご協力に心より感謝します。」との伝言です。


リチャード・コシミズでした。【転載終了】

ラベル: 荒田吉明
posted by tsumuzikaze at 13:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

資本主義経済の終焉!!K

不法と犯罪の巣窟と化した、
資本主義経済というカジノ(賭場)
モラル・ハザード(moral hazard)が問われるのは
貧乏人ではなく、金持ちの方である!!

 

  富裕層は、今、何を考えているのか。如何に資産を隠そうか、逃がそうか、守ろうかを考えている。だから、詐欺師に引っかかる。

2008121415045021

<バーナード・メードフ氏>

 米史上最大4兆5千億円詐欺=ナスダック元会長逮捕事件は、そんな中で必然的に起こった。氷山の一角に過ぎない。この事件が、頂上事件であるなら
ば、底辺の小金持ちは、この事件の被害銀行である、HSBC(3,000億円被害)に口座を開設するべく、香港詣でに憂き身をやつす。その集めた資金が、
そっくりバーナード・メードフに掠り取られてしまったのではなかろうか。

2008121606481221

<バーナード・メードフ氏の豪邸>

 そのバーナード・メードフも、その又、親分格のそっくり掠め取られてしまった。挙げ句にFBIによって、身まで囚われてしまった。もう、ほとんどスケープゴートだろう。親分の金融恐慌の詐欺が見破られないための生け贄だ。

 モラル・ハザード(moral hazard)という言葉が、借り手責任に使われることがあっても、貸し手責任に使われることは、ほとんどといって、ない。しかし、サブサプライローンなどは、はっきり言って貸し手責任である。到底返す当ても、能力もない借り手に、大枚を貸し込んだのである。それも20%という高利である。おまけにクレジットカードまで組み込んだ。形だけの信用創造(捏造)を創出し、住宅市場を高騰させ、CP(コマーシャルペーパー)の中に、消し込んだ。

 バーナード・メードフの4兆5千億円詐欺なんて、小さな方である。方や数十兆円。保証証券(CP)に至っては、数千兆円。その又、デリバティブ(金融派生商品)に至っては数京兆円に及ぶという。これを詐欺の親分と言わずして、何というか。

 『一人殺せば、死刑だが、数千人殺せば、英雄』という。この言葉は、経済の世界にも生きている。経済恐慌は、大なる詐欺である。しかし、詐欺とは呼ばれない。犯人が、上がらないからだ。

 おそらく、バーナード・メードフの4兆5千億円詐欺は、犯人を挙げられる限界の事件として、スケープゴートされたのであろう。一種のガス抜き、暗にモラル・ハザード(moral hazard)を戒める意味があるのであろう。元々、モラルなどないのが富裕層である。モラルなど言う連中は決して富裕層にはなれない。経済戦争と言うではないか。その戦争の勝者が富裕層である。戦争にモラルはない。モラルがあれば、戦争にはならない。勝てば官軍が、戦争の原理である。

 為政者は、モラルを問題にするが、モラル・ハザード(moral hazard)は統治と裏腹にあるからにすぎない。

 話変わって.......

Photo


 植草先生は、りそな疑惑を精力的に究明している。« りそなの会計士はなぜ死亡したか(1)からりそなの会計士はなぜ死亡したか(8) »は、圧巻だ。やがて「竹中金融行政の深い闇」 の連載に取り組まれるという。日本の為政者のモラル・ハザード(moral hazard)が暴かれる。

 これには、れっきとした犯人が存在する。仮に氷山の一角かも知れないが、国民の利益から考慮して、このスケープゴートには意義がある。植草先生は、この事件をキッカケに国策冤罪事件の被害を被った。国民は多大の損害を被った。怨念の対決に先生にエールを送りたい。これは、私憤の対決ではない。国民の利益を代表しての対決である。

 情勢は大きく変化しつつある。為政者は、変貌の途にある。売国勢力は、退潮の時を迎えている。それは親分(米国)が転けたからに他ならないが、日本浄化のチャンスを迎えている。

 植草先生、がんばれ!!
ラベル:経済恐慌
posted by tsumuzikaze at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。