2008年08月31日

軍事兵器として開発された「自民党与党内部の新興宗教団体」!!

こういう事は充分に考えられる。!!
影の働きがあることは窺い知れる。!

不穏な動きに目を配る必要がある!!

と言うことは、知られない領域で進展する、オドロキの隠密計画!!


 出典がどこにあるかは洋として知ることは出来ないが、状況を見る限り、そうとう的を得ている見解である。オウム事件がどうして起こり、どう推移し、現在、終息を見たのか否か、謎である。未だ、終わってはいないのである。

Img_newsaspx
 では、動機と目的は何か。謎である。と言うことは、隠されている。逃亡者も未だ未逮捕。警察庁長官狙撃犯人にあっては、立件至らず、迷宮入りであろう。おかしな話である。それは、仕組まれた事件だからである。仕組まれた事件は、必ず、仕組んだ者がいる。その者が、警察関係の影の働きに関係しているとしたら、隠される。しかも、実行犯が、巡査長だの元自衛官だの取りざたされているのも妙だ。その筋の者であることは容易に窺い知れる。拳銃で必殺には、それなりの訓練を要する。


 当の警察官ですら、弾痕不明の迷手が大半だ。拳銃使いは、センスと実射訓練が必須である。

 それに、サリン等というモノは、突飛な思いつきで作れるモノではない。そうでなければ、CIAが731部隊に免責まで与えて情報収集する意味が考えられない。オウムがサティアンで作ろうとしていたものは、実は覚醒剤であって、サリンではないと説がある。その方が信憑性がある。サリン事件は目くらまし事件で、サリンそのもの未だ使用されてはいないという説は説得性がある。本格サリン事件の前ふれで、本格サリン事件が、自作自演テロとしての準備が為さ
れていて、それはこれからだという説は信憑性がある。


 FEMAと連動しているという見解は、納得する。日本にもFEMAと同じ動きがあると言うことは当然とも言える。この説は、あながち、遠い世界の話ではない。出典は知れないけれども、転載記事はほとんど核心を衝いていると思う。

【転載開始】

軍事兵器として開発された「自民党与党内部の新興宗教団体」

「金正日の口グセ」より続く。 2008年08月28日オルタナティブ通信
http://alternativereport1.seesaa.net/article/105564685.html


 1994年、長野県松本市で起こった松本サリン事件では、異臭のする毒ガスの臭いがした、と言う住民の証言が多数あった。これは、無臭とされるサリンとは「全く別の毒ガス」が松本で使用され、無差別に市民をターゲットとした強制的毒ガス人体実験が行われた事を示している。しかし警察の「厳しい」捜査の結果では、この事件ではオウムが他の毒ガスを所持・散布した、とはなっていない。

全ては、オウムが悪い、とするためには、この事件で「オウムは、こんな毒ガスも所持し散布した、あんな毒ガスも所持し散布した」としなければならないが、警察は、そのようには発表していない(出来ない)。

オウムの使ったサリンとは別物の、「異臭のする」毒ガスは、誰が所持し、散布したのか?

 地下鉄サリン事件の前日と前々日には、防毒マスク・メーカーの重松製作所の店頭株式が大量に「防衛庁関係者によって購入され」、サリン事件で大幅に値上がりした同社の株式を売却し、防衛庁の巨額の「裏金」が作られた。

自衛隊は、「サリン事件が起こる事を、事前に、知っていた」。

地下鉄サリン事件の「前日に」、自衛隊と機動隊は、合同で「毒ガス・テロ事件」対策訓練を行っていた。

自衛隊は、「毒ガステロが、起こる事を、事前に知っていた」。

 自衛隊にはテロ自作自演等の演出専門の、自衛隊東部方面隊第一施設団第三施設軍と呼ばれる部隊がある(駐屯地は神奈川県の米軍のキャンプ座間)。

この自衛隊組織の「上部組織」が、キャンプ座間にある米陸軍第500軍事情報大隊=通称500MIである。

テロ対策と称し日本国内に戒厳令体制を敷き、クーデターを行うための組織である。

このクーデター計画を立てているのが、陸上自衛隊幕僚監部調査部調査第2課調査別室、通称「調別」である。

日本国内での、このクーデター計画と連動し動いているのが、米国FEMAである。

 クーデターに際しては、市民が「逆らわない事」、戒厳令体制が「テロ対策」として「当然」であると考え、「新政府樹立が当然」と考えるように誘導する、マインド・コントロールが必要となる。

マインド・コントロールが、「クーデターの生みの母」であり、ロスチャイルド世界帝国の、大黒柱である。

このマインド・コントロール技術には、麻薬等の薬物、毒ガス、電磁波兵器を使った「人間の意識のアイマイ化=思考能力の剥奪」、そして新興宗教を使った「洗脳」がある。

このテクニックは、ロシア軍直系のモスクワ・メディカル・アカデミーと、ロシア精神矯正研究所のイーゴリ・スミルノフ博士によって開発された。「ソ連共産主義・思想による洗脳テクニック」として「国家を上げ、国策としてマインド・コントロール技術を形成して来た」ロシア軍。

ロシアが毒ガス、電磁波兵器、新興宗教と言う、マインド・コントロール兵器の本場である。

オウムが、ロシアに大きな支部を持ち、ロシア軍から兵器を購入していた理由は、ここにある。

FEMAの実働部隊が、ロシア軍で構成されている理由は、ここにある。

このスミルノフ博士によって、米軍と、その下部組織・自衛隊はマインド・コントロール技術の教育を受けてきた。

長年、麻薬=薬物、電磁波兵器、新興宗教を使ったマインド・コントロール技術を研究・実験してきたCIAと、FEMA、ロシア軍、自衛隊を結ぶ「地下水脈」が、ここにある。

ロシア軍から兵器を購入していた、新興宗教オウムの信者の自衛隊員が、警察庁長官を狙撃したラインは、この「地下水脈」から出てくる。

 薬物を使用したマインド・コントロールは、薬物が「途切れる」と、コントロール不能になる。しかし宗教によるマインド・コントロールは、「途切れる」心配が無い。つまり「最も効果的である」。

CIAは80年代以降、「マインド・コントロール兵器の開発」を、「新興宗教作り」に集中させて行く。新興宗教とは、「軍事技術」として開発された「兵器」である。

新興宗教問題は、法律的な「信教の自由」問題などではなく、「新開発兵器の市民への強制的人体実験」問題である。毒ガスの松本における散布、市民への毒ガス強制人体実験と、同一問題である。新興宗教団体オウムが、毒ガスを使用する理由は、ここにある。

 
日本国内には、オウムに限らず、統一教会、自民党政権与党内部に関与する新興宗教団体等、「CIAによって市民のマインド・コントロール実験のために創立された」様々な新興宗教団体が存在する。CIAによって創立・開発された「マインド・コントロール兵器」が、こうした新興宗教の「正体」である。


新興宗教は、軍事兵器として開発された。

 オウムは全国各地で地域住民とトラブルを起こしていたが、松本市にはオウム支部は無い。トラブルを起こしていた地域で散布せず、わざわざ遠隔地の松本にまで出向いてサリンを散布する必然性は、オウムには無い。

 なお松本市と、オウムには全く関連性は無いが、松本市には自衛隊東部方面隊・第12師団・第13連隊が常に駐屯している。これはロシア軍直伝の、「異臭のする」様々な毒ガス兵器を実戦装備した、毒ガス専門部隊である。【転載終了】
ラベル:カルト
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2008年08月30日

思わず、笑ってしまう!!

たまには、リラックス!!

 ひょんな事で、似たような写真が混ざってしまうこともあるが、羅列されると、思わず笑ってしまう。元記事には、70枚を超える写真がある。お楽しみを!!


【転載開始】2008年06月16日 14時17分00秒 ギガジンより

背後に割り込んでいる人のせいで、台無しになっている写真



せっかくの記念写真の後ろで変な格好で写り込んで、台無しになっている写真の数々。ネタとしてはおもしろいのですが、実際に写り込まれた人にとっては迷惑です。


写真は以下より。

後ろで変顔しています。


乳首を出しています。せっかくの写真が台無しです。


後ろで何を見せたいのでしょうか。


心霊写真に近いものがあります。


吸血鬼に首をかまれているのを表現しているのでしょうか。




パンチラどころではありません。


半ケツで写り込んでいます。


こちらは完全におしりを出してしまっています。


後ろでホラー映画のワンシーンが繰り広げられています。。


ほかの写真は以下より
Photobombers: Ruining Your Pictures, One Click at a Time - Asylum | For All Mankind【転載終了】

ラベル:写真
posted by tsumuzikaze at 11:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!G

逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!第8弾
極めて根源的なテーマ!!


宗教に対する一般概念を覆すかも知れない!
それは、読む人の自由判断に委ねられる!!



 丁度、一年前のメッセージである。あまりに根源的なメッセージ故、後先が逆転していることが口惜しい。しかし、このあたりでそれを受け取るのも、思考上、丁度良い刺激になるかも知れない。

 投稿者は、いわゆる宗教的ドグマ(教条・教義)には懐疑的であったので、これほど新鮮に感じられたメッセージもない。マグダラのマリアが、イエスの妻であったという話など、クリスチャンが聞いたら、そのまま卒倒してしまうのではなかろうか。これはうすうす感じていたことであるので納得した。だからといって、イエスの偉大性に何の差し障りがあろうか。

 十字架はなかったというのは、オドロキである。十字架そのものは懐疑的であるが、処刑(無実)そのものがなかったとする説は、ちょっと時間を要する。あまりに多くのことが一度に整理出来得ないからである。聖書は、贖いと復活はセットである。クリスチャンではないが、少し聖書を囓った手前、復活はともかく、その前提であるゴルゴダの丘の物語は欠くべからざるモノとの先入観がある。

 イエスが若き頃、インド・ネパール東方に遍歴をし、秘跡の礎の一端を担ったであろう事や、エジプトその他に広く行脚したであろう事は認識している。そして、兄弟があり、処女懐妊は必要でないこと、三位一体が後の教義であることは異存はない。そして、聖書が知と意により改変されたことを納得する。

 それにしても、イエスが熟年までも肉体と共にあったと言うことはオドロキである。そのことは後でじっくり考える事としたい。仮にそうであったとしてもイエスの神性を揺るがすモノではない。それは聖書の聖句・箴言こそ、万古を貫く真理を含んでいるからである。神学者はちょっと動揺する問題だ。

 とにかく、マシュー君のメッセージには、旧来の陋習を一網打尽にするほどの迫力がある。

【転載開始】月曜日, 8月 25, 2008

マシュー君のメッセージ(8)

Genmorita

玄のリモ農園ダイアリー より
http://moritagen.blogspot.com/2008/08/blog-post_25.html
これは去年のメッセージなのですが、とても興味深い内容なのでぜひみなさんに読んでもらいたいと思って訳出しました。今回はなんと”神”が登場します。と
ころで、これまでメッセージ読んでいただいた方は、宇宙の法則にしたがったスピリチュアルな宇宙の構成をなんとなく理解していることと思います。マシュー君によれば、それはおおざっぱに、大宇宙とそのなかにある無数の小宇宙に分かれますが、大宇宙の至高存在が創造主で、創造主以前にはなにも存在しないとされます。そしてビッグバンによって大宇宙が誕生し、創造主の分身たちとして小宇宙の至高存在である神々が創造されたのです。その神々のひとりが私たちの宇宙の最高神となり、創造主と共同でその内にあらゆる生命体を創ったというのです。ここにでてくるのがその神です。


ところで、イエスキリストのイメージが私たちがいっぱんに持っているものとだいぶ違いますね。マシュー君は、イエスの下で働いたことがあると言ってます。スピリチュアルな宇宙世界ではイエスとかエマヌエルという名前では呼ばれていないようです。キリストというのは名前でなくて、本来”神とひとつの存在”とい
う意味だそうです。ですから、”キリストである仏陀”とも言えるわけです。じつは小宇宙とその神々が創造される前に、最初に創造主から分身した最高に純粋
な光である天使とよばれる存在がありますが、その(キリスト意識)エネルギーと神から創造されたのがイエスです。地球の歴史でイエスとして肉体をもった存在が何度も降りて来ているそうです。


それにしても、神さまの宗教批判は痛烈ですね。
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Matthew01
マシュー君のメッセージ
2007年8月1日


イラク戦争反対者たちに関する大統領命令;”ファイアー・ザ・グリッド”と”7−7−7”効果;スペシャルー神からのメッセージ
 
(1)マシュー:みなさんこんにちは、でもしばらくお別れです。母とボブそれに犬たちが引っ越しなんです。それで旅行やその準備と引っ越しそれに増えた使命のひとつである本の共同作業などで、母がしばらくまったく時間がとれません。どうかみなさん、母のインボックスがもういっぱいなのでメールを送らないでください。過去何ヶ月もメールでの返事がほとんど書けない状態です。 3月まで戻った分のひとたちからまず彼女からの返事がもらえるでしょう。

(2)神と僕とで相談しましたが、神があなたたちに話しかけるこれはとてもよい機会だということになりました。それで、そのためにこの場を使ってみなさんからのメールの中でもっとも関心の高い2つの問題について話してもらいたいと思いますが、僕からちょっとこの2つのことだけでコメントさせてください。最初は、ブッシュ大統領の戦争政策に反対する者たちの逮捕とその所有物を没収することを認める大統領命令について関係する問題です。(これまでの)僕たちのメッセージを通して知ったことを考慮して、この命令を見れば・・インターネットによるこの政権の欺瞞と不正行為の暴露、そして増大する一般市民の気づきと激しい抗議のために、主要メディアが報道せざるを得なくなっている事実・・必死になってその命令を考えた者たちの本当の意図が怖れだとわかるでしょう。それを全面的に実施するなど不可能だとかれらも知っています。でも、国民の間に怖れをつくる目的で、幾人かのひとを”見せしめ”に捕まえようとするでしょう。どうか怖れをもたないように!僕たちが言って来たことを忘れないで。多くの情報は、インターネットも含め、ウソです。恐怖を創造することがその目的です。なにが本当でなにがウソか自分自身の直感を信じてください。恐ろしいことがまじかに迫っているというような話に怖れを抱いてはいけません。あなたたちが歩む
道で出会う障害を無事に乗り越えられるように生まれつき備わっていると、わたしたちは言いました。あなたたちの世界にあるものすべては、そこに注ぎ込まれているエネルギーに調和するように動いています。闇からでてきたものは何んであれ、短いそしてますます希望のない最後を迎えているのです。


(3)ふたつめに、前の文章にも関係していることですが、”ファイアー・ザ・グリッド”と”7−7−7”と知られているイベントが非常にうまくいきその目的を達
することができたおかげで、あなたたちが僕たちの優しい宇宙家族と一緒に作り出したたくさんの光で地球が輝いています。地球にむかって宇宙の無数の地点から発せられる光の流れがあなたたち自身の光と混じり合って、かつてないほどになっています。どうしようもなく頑になっているこころを和らげることはできないかもしれませんが、その強い光がわずかに残っている闇を変化させ、その最後のよりどころを地球の光の砦に変容しています。


(4)僕から神をあらためて紹介する必要はないでしょう。それでは、僕とほかのたくさんの魂が、あなたたちが黄金時代へ向かう一歩一歩を精神とからだを通して、愛をもって、楽しく、ともに歩んでいることを確約して、お別れしましょう。
____________________________

(5)神:私のマシュー、あらためて紹介されることもないほどよく知られていると私も思いたいがね。でも確かにお前のスペースをこころよく私に提供してくれたことにまず感謝したい、そして可愛いスージー、この忙しいときに時間を割いてくれてありがとう。

(6)それでは、おはよう、愛するすべてのこどもたち!すきなように私を呼びなさい・・なんでも答えるから。あなたたちの世界でこんなにも狂乱と残虐が起きているのに、いったい私はどこにいるのかとあなたたちの多くは思っていることだろう。私は、この宇宙のはじまりからずっとここにいる、あらゆるところにだ。そのことについて言いたいことがいささかある。

(7)まずはじめに、逆説的に聞こえるるかもしれないが、唯一どこにでも不変なものは”変化”なのだ。あなたたちの世界はかつてないほどに偉大な変化に溢れている。それ以外であって欲しいなどと思わないことは確かだだろう。変化が必要だと気づいた多くの者は自信をもってそうしているが、中には馴染んだところから出て行くのが怖い者もいるようだ。「仕事や居場所それに連れ合いまでも変えたらどうなるのだろう?そんな!それに信仰までも?!」あなたたちは、自分が経験したいと選んだことをなんとかうまくやっていくよ。そうなるようになっている。マンネリから抜け出して、あなたが(生まれる前に)約束した人生の冒険をやっていくことが、そんなに悪いことでもないだろう?

(8)もちろん、だれでも仕事や相手を変えたり、引っ越しをしなければいけないわけではないが、多くの者たちはとくに信仰を変える必要がある。もしあなたたちが、<1>個人という存在は、ほかのだれからも別であるという意味である、<2>わたし(神)はなんでも起こせる宇宙のスーパーパワーである、と信じているなら、これが最初のふたつだ。あなたたちは、たしかにかけがえのない存在だ、しかしまた私と、そしてほかのあらゆるところのすべてと切り離せない部分でもあるのだ。そしてものごとを起こしているのは、この宇宙のわたしたち全員なのだよ。

(9)フーム。あなたたちは思っているよりすごい存在で、私はつまるところそれほどでもないかもしれない?可愛い子たち、ちょっと違うよ。私たちが、一緒に、無限の可能性をもつひとつの驚くべきすごい存在なんだよ・・だからそうだね、私が万能だと信じたほうがいいだろう。それは私があなたたちを支配するからではない・・そんなことはしない。

(10)それは、あなたたちとこの宇宙のすべての生命があらゆる経験する形体としての私の存在だからだ・・私たちは集合的にこの宇宙そのものだよ!

(11)信仰についてはもっと言いたいことがあるが、なぜ私があなたたちを支配していないか話そう。私が善良なひとたちに悪いことを起こすのだとどうやら思われているらしい。こうなっているのだ:大宇宙・・それがあらゆる宇宙の総合だ・・の支配者である創造主が、好きなものはなんであれ表現する自由意志をあなたたちに与え、そして私たち宇宙支配者たちに従うべきある法を与えた:”お前たちの魂の分身たちの選択に干渉してはいけない!”と。その後長い年月をすぎて、創造主はその法にひとつの例外を設けた:”いかなるところでも核戦争を起こしてはならない”。だから私たち支配者には、それを実行しようとするすべての試みを止めさせる権限があるのだ。




(12)それ以外は、すべてあなたたちの自由だ。実際それが、この宇宙をめぐるあなたたちの輪廻転生の素
晴らしい理由なのだ。あなたたちが魂の約束で選んだ道からはぐれても・・あなたたちが生まれる前に、そのときの進化段階を越えて成長することができるよう
に結んだ約束だよ・・私はそれに手を出すことはできないし、あなたたちもそうされたくないだろう。もしあなたたちの自由選択という生来の権利がふっとなく
なって、私があなたたちの人生をすべて細かくつくりあげて行ったら、私は喧々囂々(けんけんごうごう)の非難を受けるだろうよ。


(13)しかし、これに私が手を貸すこともあるのだ。創造主が思慮深いことに、その自由意志の法に抜け穴をこしらえてくれたおかげで、あなたたちの魂の構成要素のひとつに良心を入れることができたのだ。それがあるから、あなたたちが望めば、まっすぐな道を歩めることができる。ほかのものとすべて同じに、それに気を向けるか無視するかはあなたたちの選択だ。すると良心はこう警告するはずだ、”無視すればいなくなりますよ”。あなたたちは魂の合意契約のコピーをもって来ているのではないように、良心の保証書があるわけでもない。あなたたちには本能、直感、インスピレーションそれに自尊心もある・・これらは私が魂に入れたおいたほかの構成要素で、あなたたちが自分たちに何が正しく,誤っているかを知る手助けとなるものだ。

(14)しかし・・ときには”しかし”も必要なときもある、それにこれは相当なものだ・・あなたたちが正しいと思うことが誤っている場合があるし、その逆もある。あなたたちは自分の約束が何なのか意識レベルで知りようがない。ましてや他人のことは知り得ない。あなたたちの約束とは、経験を分かち合うギブエンドテイク(もちつもたれつ)の人生に参加したいという魂たちによって決められた生前の合意のあなたたちの分担部分だ。この合意によって魂すべてに成長の機会が与えられる。だからそれらがあらゆる面でお互いにプラスになる状況だということがわかるだろう。
 
(15)だからこれを考えてごらん:あなたたち(あるいはかれら)が”悪い”ことの一端を担うことを選ぶ。それを、あなたたち(あるいはかれら)は、ふたつの理由のひとつからするのだが、その理由はどちらも過去世をバランスする経験を与える。バランスは魂の成長には不可欠だからだ。ひとつには、あなたたち(あるはかれら)が、苦難に耐えるとはどんなことか体感する必要があり、ほかのひとたちがあなたたち(あるいはかれら)にそれを経験する状況を進んでつくってくれた、ということがある。あるいは、”すでにそこで経験済み”なので、今回はあなたたち(あるいはかれら)がボランティアになる。これをカルマと好きなように呼んでもいいが、ただ、バランスを達成するこの機会を自分やほかの人への褒美とか罰だと理解してはいけない。

(16)この取り決めについてほかにも知る必要がある。それはすべての魂がそれぞれの役を満たすうえで、無条件の愛がその原則になっていることだ。
愛から、ある者は”苦難の道を行く”ことを選ぶひとたちのために”悪者”になることを選ぶ・・このシーソー経験の理由は説明したね。問題は、あなたたちが、欺瞞、専横、暴力、腐敗が日常では当たり前の第三密度の浮き沈み激しいシーソーに、私が知る限りでもこんなに長い間動きがとれなくなっている、ということだ。あなたたちはそれがもういい加減いやになったので、今回・・ふたたび・・そこから出ることを選んだわけだ。そこに私が指をさし入れて、あなたたちをそこに留めておくようなことをしてほしくはないだろう?どんなに私が善かれと思ったとしても、ほんの2、3の人生にちょっかいを出したら、それがどんなドミノ効果を引き起こすか想像もできないだろう!まあ、とにかくそんなことは私には許されていないがね。


(17)さて、私のこどもたちの中には、地球でカルマを務め上げない魂たちもいる・・または、もしよければ、この宇宙の法(カルマ)を聖なる恵み(Divine
Grace)と呼んでもいいが・・かれらはそこから残ったあなたたち全員がそうできるように手伝いをしているのだよ。かれらが、家族や故郷を一時的にせよ
進んで離れ、あなたたちが第三密度に入って取り組み、その課題を終えるという生前の選択を全うできるよう、高次の領界からあなたちを助けてくれていることに感謝すべきだと思うね。


(18)そうすることは、なにか変化が必要になるかもしれない。それに取掛かるにはもっと意見を聞く方がいいかもしれない。怖れてはいけないとマシューが言うことに注意を向けなさい。それに私はこう言い足そう:敵がいると思っていたら、怖れこそ最悪の敵だと知った方がいい。私が思うのに、あなたの敵はそれだけだ。私の意見をよく注意して考えてみたほうがいいと思うよ。

(19)それから、怖れに相対する範疇にあると思えることがある:つまらないこと、ざわざわとした落ち着かない態度、くだらないことで気がとられてしまう興味や活動、それらはまったく取るに足らないことだが、理解ある、分別ある評価と決断を削ぐパワーがある。もちろん、私はあなたたちのつまらないことを知っているよ・・私たちはひとつなんだからね・・そこで私はこうすすめる。あのあまりにも多くのくだらないテレビ番組とゴシップ談義、つまらぬあら探し、不満不平をガミガミと言う、本当の興味よりも単なる好奇心であたまを一杯にする、”もしそうなったら”と心配することと恐ろしい可能性のうわさ、これらを仕分けして捨てるのだ。

(20)さて、そこに楽しみがはいっていたなら、それは批判はしないよ・・私は母親や父親としてのアドバイスをしているだけだ。それらを追い回すことに費やす時間とエネルギーを、こころとからだと精神を光で明るくすることに向ける分と比較してみなさい。気の合う仲間たちとの会話や通信、あるいは日頃の責任からのストレスを癒す沈黙や孤独といったことにだ。家族や動物たちと遊び、微笑み笑い、いいメロディーの音楽を聴き、こころを延びやかにする本を読み、自然の美と接する。人生の恩恵を知りそれに感謝する、もっとも深いところの自我に分け入って、魂の歌を聴く。

(21)”でももう忙しすぎるんです”
などと言っても通用しませんよ、愛する子どもたち。いま私が言ったことは、あなたたちの日々に於ける、あなたたちの内面のバランスにとって、回復力ある、
活力を呼び戻す、エネルギーを高める、欠かせないものだ。多くのいろいろなつまらないことを整理すれば、私が忘れているものもいくつかあるだろうが、魂を向上させる経験のための時間はあるはずだ。


(22)もうひとつある、”何々を裁くなかれ”ということだ・・バイブル(聖書)の中にも正しいことがある。私があなたたちを裁くことなどないことは知っているだろう?”最後の審判”・・この言葉はあまり好きではないのだが・・とは、すべての過去生という意味での、これまでの過去世を振り返り、なにが改良すべき点なのか検討し、それに基づいて今度の魂の約束に入れるべきことを選ぶときのことだ。とにかく、裁かないことが自分とおたがいの進化成長を助ける鍵なのだ。それに感謝も同じだ。助けてくれてありがとうと思うことが、助けてくれるひとを判断しないことと同じように大切だ。それは慾や嫌がらせ、暴力を肯定することではない・・もちろんそんなことはしなくてよい。感謝とは、他のひとたちが第三密度での最後の残った分を切り上げる必要があるので、あなたたちの何人かが”悪役”を演じることに合意してくれたことに対して、お礼を言い、ありがたく思うことだ。あなたたちが、地球が黄金時代へと入って行くこの素晴らしい時期に参加したいと願いそして選ばれたことに感謝することもいいことだよ。

(23)”黄金”とは、地球に光だけが充満するからだ。そして彼女(地球)がそれをどんなに喜ぶことか。地球は、ちょうどあなたたちがあなた自身であるように、私の愛する分身だ。その人間たちが正しい理解を得て”光を見る”ように、それもたくさんの、たくさんのチャンスを与えるために、彼女はなんという代価を払ったことだろう・・ほとんど惑星としての命を落とすところだった。それについてはあとでもっと話そう、だがいま大事なことは、彼女(地球)が、あなたたちすべてが目覚めそして真実に気づくこれが最後のチャンスを与えてくれていることだ。そのひとつが、宗教とスピリチャリティー(霊性)との混同を止めなければならないことだ。それは信仰の問題に戻ることになる。

(24)あなたたちがだれでも誤った教えに基づく信仰にしがみついていると言っているわけではないが、もし自分の宗教はほかのどれよりも優れている
と信じているなら、よく聞きなさい。あなたたちがいろいろな宗教に加えている私のメッセンジャーたちはそのようなものは始めなかった。簡単に言うと、宗教というそもそもの概念は惑星外の闇の者たちが考えだしたものだ。そして今日の宗教の教えは、この地球惑星上の自分のことしか考えない私の分身でもある何人かがずっと昔に言ったことを基にしている:”神の教えに従わないものは”・・とかなにかほかの名前でも私を呼んでいるが・・”審判に下される”と。それは”私の言葉”ということになっている。これらの数人の人間たちはすべてのひとたちを支配したいと思ったわけだ、それで”従順”の規則を書き上げ、従わないものには”禍い”が起こるとしたのだ。これを言わなければいけないが、キリスト教は、私のメッセンジャー(伝道師)たちがやって来て伝えようとした真理から際立って外れている宗教だ。そう、イエスとあなたたちが呼ぶ者だよ。本当に!かれの本当の一生をよくもまあそのような物語にしてしまったことだ!・・この話にどこから手を付けたらいいのか分からないほどだよ。


(25)本当はイエスが十字架に掛けられたことなどない、だからはりつけ(キリストの受難)も復活もない。これはかなりキリスト教の教義の根幹全体を吹き飛ばすことになるだろうね。それに、どうして、”かれが自身のいのちを罪人(つみびと)たちを救うために投げ出した”なんて言えるのだろう?罪人たちとはあなたたちすべてという意味だ。このアイデアを考えついた者たちによれば誰でも”罪を背負って生まれる”ことになっている。おや、まあ!唯一の”罪”とは、もしあるとすればだが、自分自身や他人の魂の成長を妨げることだ。そしてその結果は、それをしないことを学ぶために必要な数だけの機会がさらに与えられる退化だ。

(26)それから、マグダラのマリアがいる・・なんと聖書は彼女を惨めな女性として描いていることか!彼女はイエスの妻であり究極のソウルメートであった。サンヘドリンたちが彼女の夫をむち打ち、かれにかれらの領土から立ち去るように警告した後・・かれらはかれを殉死者にさせたくなかった、そうなればかれの教えが勢いを得てしまうからだ・・ふたりは東方に向かった、そこはイエスが”失われた”歳月をマスターたちから”奇跡”を起こす方法を学んで過ごしたことがあったところだ、そしてそこでは家族が安心して暮らせることをイエスは知っていた。かれとマリアはそこで大きな幸せな家族を築いた。後年、かれらは全員で西方に旅をし、現在フランスとなっている土地に住み着いた。最後にイエスは東方に戻り、その途中で”私の真理の言葉”を教え続けた・・聖書にはそのいくつかがあるが、初期の記録された中にあったもので、自分の都合しか考えない連中の目的に適わないものはすべて省かれた・・そして、イエスは熟年まで生きた。晩年、イエスとかれの敬愛するマリアは肉体上では離れたが、ふたりはスピリチュアル的にとても高度に順応していたのでそのときも、そして今も永劫に、一緒にいる、霊的にそして天空での出会いで。

(27)その後、ローマカトリック信仰の指導者たちが、”神のひとり子”とか”処女懐妊”、”無原罪懐胎”などの馬鹿げた話をつくりあげ、聖人を何人もつくりあげた。そうすることで、”私のひとり息子”と私のほかのこどもたちすべて・・そしてあなたたちすべてである私・・とをさらに離して分け隔て、また、自分たちを天国への、あるいは地獄への門番にしたのだ。実際は、描かれたようなものは、そのどちらも存在しないのだが、その話はまた別にしよう。

(28)それらの指導者たちは欲深くもあった。イエスの生涯の間とそれ以降につづく何世紀にわたって、おなじ数少ない人間たちが教会と国を支配した。そして貧しい国民に不公平な税金を課すだけでなく、ローマ教会は両刃の剣でその支配をゆるぎないものにした:もし懺悔し、金を払えば、罪をあがなうことができる・・かれらはこれもつくりあげた・・そしてすべての所有物の一部を献納しなければならなかった。これはほかの教会にも広がった。知っているだろう、10分の1税だ。ほかに教会がよくやったことは、牧師たちの性行為を禁止したのだ。まるで人類のその強い本能を否定することがかれらをより”聖人らしく”するかのようだが、はたしてそれがどのようなことを導いたか知っているだろう?それから、あらゆる戦争と宗教裁判と残虐な殺人がつづいた、私の名の下にだよ!

(29)その後ローマカトリックの有力者たちは産児制限は罪だと宣言し、最近では堕胎もそうなっている。かれらが何世代にわたって引き起こしまた許して来た夥しい数の殺戮を見れば、かれらの興味が生命の尊厳にあるとはまったく言い難い。いや、それはかれらを金銭的に支え、その権威にひざまづく人間たちを増やしつづけることなのだ。教皇制度がはじまったその日から、任命された者とその取り巻きは、教会の規則は”私”から来たものと信じ込まされた一般大衆が出したお金で贅沢三昧に暮らして来た。

(30)この宗教だけをやり玉にしているように聞こえるかもしれないが、それはその本部であるバティカンがその初めから闇権力の最大の温床になっているからだ。他の宗教も、すべて正しいとかすべて間違っているということはない・・それらの”聖なる書”にも真理はいくらかはある。しかしバイブル(聖書)ほど、疑わない信者を幻惑させておくようにひどく歪められているものはない。その昔、その始まりはそれぞれの信仰の理由が純粋だったかもしれないが、狂信的な要素がその純粋性を汚してしまったために、あなたたたちの中にはそれがその宗教そのものだと思う人がいるほどになってしまった。

(31)あらゆる魂は尊くまた平等な私の分身であり、そのひとつひとつを私は無条件に愛していることを理解して、魂全体を”宗教的に”見てみよう。
原理主義的プロテスタントたちは言う、イエスキリストを”主とし救世主”として受け入れなければ永遠に地獄で焼かれるだろう・・そこで気づくのだが、かれらは私をそこから関係させないようにしているようだ。ある信徒たちは、生まれながらの選択で同性愛になった私の愛する子どもたちを受け入れるべきか軽蔑すべきかで分裂している。かれらがそう選んだのにはそれだけの理由があるからだ:それは男性エネルギーと女性エネルギーがバランスがとれている進化した段階なのだよ。私の子どもたちはすべてこのような生まれかわりを経験して両性具有まで成長するのだ。イスラム教では、信者たちが”異端者を殺す”と恩恵を受けると見られている。また私の女の子どもたちは生まれながら私の男の子どもたちよりも劣っているとされる。政治的過激派運動であるシオニズムは、ユダヤ教の中に隠れて”反ユダヤ主義”を叫んでいる。私のメッセンジャーの教えにもっとも近く、それを忠実に守っている平和主義者の極東地域は、現実離れしていると思われている。スピリチュアリティー(霊性)からのこのようなの痛々しい乖離ではまだ不十分かのように、この状況全体があまりにも汚れた結果、極悪非道な拷問や人間の生け贄をするような悪魔崇拝までもが既成宗教になっている。


(32)それはまるで壊れたレコードのように繰り返し泣き叫び続けているようなものだ、しかし、何世代にもわたって、私の地球の魂たちは宗教的”権威”によってマインドコントロールされてきたため、はるかに厳しい、はるかに悲しむべき結果になっている。ひとびとが一度このような手中にはまり込むと、地球上の生命に影響力をもつ政府やほかの組織もすべて同じような権威組織に簡単になってしまった。魂たちには、驚くべき本能と、常識と理性を賢く使うための能力が本来備わっているのだが、”権威者たち”の集合的影響力によってこれらの能力が鈍化されてしまった。私の子どもたちはレトリック(美辞麗句)に取り込まれ命令に従ってしまった。それがたとえ何十億という人間が殺し合う戦争につぐ戦争であってもだ。

(33)どうしてそのような悲しむべきことになったのか?それは惑星外の闇勢力の仕業なのだ。かれらには並外れた生存能力以外、良心も光もない。そ
の勢力が、権力と富の誘惑に溺れた私の地球の意思の弱い子どもたちを”捕らえ”てしまった。そしてその勢力の操り人形を演じて、ほかの私の子どもたち全員を怖れと貧困と無知のもとに束縛してきた。魂がバランスをとる経験をする必要があったので、これまでずっとそれがつづいてきたが・・その何世代にもわたったメリーゴーランドも止まりつつある。このことについてはもっと語ることがあるが、ひとつ、無知のよい例をあげよう。


(34)”あらゆる生命は海から始まった。そして猿は人類の祖先である”・・ホウ?!原始海洋生物や類人猿やそれらの近縁種が私の分身ではないと言っているんではないよ。だが、それがどんなに自分を卑しめる考え方か分かるだろう?私があなたたち、人類という魂をそうやって始めたなんて?あなたたち
は・・そうだね、あなたたちの何人かは・・私が”自分のイメージに似せて”あなたたちをつくったと思っている。だが、私がキャンバス(画板)にあなたたちをアメーバから描き始めたことはないことは確かだ。いくつかのアメーバに私が”霊感を吹き込んで”乾いた陸地にはい上がるようにさせ、類人猿まで進化成長
させた。そして、その中から人類にしたいと思ったものを選んだのだ。あなたたちの祖先たちは、あなたたちが想像できないほど高度にスピリチュアルで知性ある存在だ。あなたたちの”進化論”も確かどこかそこに入っているね。でもあなたたちが考えているようなものではない。そのような”白と黒”とはっきり分かれるものなどないのだよ。


(35)さて、何千年にもわたって、さまざまな宗教と、そのほかの闇とほとんど変わらない考えの組織による陰湿な行為がつづいた暗黒時代を耐えるために地球が払った代償についてだが。彼女(地球)は、人間たちがお互いに殺し合い、彼女の自然を破壊し、汚し、ついにそのすべての流血と破壊が彼女自身のからだ、あなたたちの母なる惑星だ、をほとんど失うところまできても、人間たちのいのちを支えるために自分自身の光を与え続けたのだ。
彼女の魂は、その肉体が第三密度の低いエネルギーへと急降下していっても、本来の高い位置を留めていたが、深い悲しみと絶望の中にあった。彼女の惑星自身は生き残った。なぜなら、彼女が助けを求めたからだ。そしてあなたたちよりはるかにスピリチュアル(霊的)に、知性的に、技術的に進化している文明の私の子どもたち・・うん、そうだ、あなたたちの祖先たちもいる・・が駆けつけ地球が生き残れるように彼らの光でそのからだを満たしたのだ。彼女は、あなたたちがこころを開き、光で意識を“照らし”、その闇勢力の足枷から自由になるこの最後のチャンスをあなたたちに与えたかったのだ。


(36)これで、あなたたちがもううんざりしているあの長いメリーゴーラウンド乗りが、なぜ止まりつつあるのか分かるだろう。私の愛する地球だってうんざりなのだよ!彼女はもう第三密度から抜け出るところだ。そこでは最近まで闇が幅を利かせていたが、もうお終いだ・・闇勢力の、いわば、"ショーはもう終わり”だ。闇の勢力が地球の操り人形たちに与えた影響力がまだ残っているだけだが、それも急速に消えて行くだろう。真理が”明るみに出る”ことでかつて隠されていた計略が暴露されつつある。形体と波動に関する厳格な物理法則によって、その操り人形たちは光を拒否すると地球のアセンションが進むにつれ消滅することになるだろう。あなたたちの愛する惑星地球は、彼女の魂にとって至福の場へと家路を辿っているのだ。彼女と道を供にするあらゆる存在は、あなたたちの慈悲深い”宇宙”家族たちと助け合って平和に暮らして行くだろう。この旅へのチケットはタダだ、しかし付帯条件がある:あなたたちは自分は誰なのかを知り、その真実を生きなければならない。これは難しいことではない・・魂が言っていることに気をつければいいだけの簡単なことだ。”こころ中に入っていく”ことが自動的に魂レベルの自我・・それはあなたたちと私だ・・と意識的につながる。それからはすべてが自然につづいて起きてくるだろう。

(37)私はけっしてどちら側にもつかない・・私があなたたちのすべてなのだからできるわけがない・・しかし、好みはある。わたしの子どもたちがみな一緒に仲良く暮らすことを選ぶよう願いたいものだ。だからあなたたちが、私が言っていることを信じて、行動してくれることを望むよ。しかし、私がそうさせることはできない・・あなたたちが何を信じ,何をしたいかはいつもあなたたちが選ぶことだからだ。私にできることは、まったく同じことを地球の受信者を通して伝えているメッセンジャーたちに私の声を加えるだけだ。あなたたちが私たちの言葉を信じなかったらどうなるか?私たちのメッセージを決して知ることはない魂たちがどうなるか?かれらは、その生涯においての行いとその動機に使われたエネルギーに順応した領域へと行くだろう。

(38)ある者たちは、ただ魂のメッセージにしたがうだけの”神聖な”生き方をしているので、地球と旅を供にするだろう。かれらは、無条件の愛、優しさ、誇り、真実、憐れみ、そしてほかのひとたちを助けたいというこころから生きている。

(39)ある者たちはもう一度それを経験するだろう・・専横、暴力、腐敗、虚偽、宗教の支配・・そしてかれらには疑問をもち判断する能力が備わっているだろう。それが闇の支配から自由になる新たなチャンスなのだ。しかし、地球上ではない。私たちの宇宙には第三密度の場所はほかにもある。そこでは、私の魂の分身たちすべてが自分自身の神性という真理に気づくまで生命への夥しい冒涜がつづけられるのだ。

(40)また、退化し、最初からやり直す者たちもいる。かれらは、光と同じく創造主の根源エネルギーである”愛”よりも闇を選ぶことをどうしても止めない者たちだ。基本的な本能のみだけから始めるこのような魂たちにも常に光りはあてられる。かれらが光を受け入れるとき、ほんの僅かな知性が呼び起こされるだろう。さらに光を受け入れるにしたがって、理性能力を少しずつ思い出しながら、そうやっていくことだろう。これは罰ではないよ。このような私の分身たちが、まったく闇の気配がないところから始めるチャンスなのだ。

(41)いろいろと考えさせられることが多いだろう?まあ時間があるからね、愛する者たちよ。でも率直な話、なにを求めるか決めるにはそんなにないよ。それがなんであれ、それを私は尊重するし、それが助けなら、求めよ、さらば与えられん!
____________________________

原文:http://www.matthewbooks.com/mm/anmviewer.asp?a=79&z=2

訳文責: 森田 玄
ラベル:マシュー君
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2008年08月29日

「ホロコーストは間もなく始まる」!!



 Prescott Bush とHitler 最後の方にベルギーのMothers-of-Darkness Castleが出てくるがCisco WheelerやArizona Wilder(Mother Goddess<ルシファーの花嫁>本名Jeniffer Greenでイルミナティの頂点に立っていた女性でロス在住)この城で英国王室全員にオカルト儀式を行っていたという。この城では毎日幼児が生贄にされその血で世界に起こったことが24時間日記に書かれている。本人から聞いたので間違いはないでしょう。イルミナティとは悪魔主義者で母親の胎内にいるときからマインド・コントロールされる。彼女たちを指導したのはあのアウシュビッツの死神ジョセフ・メンゲレ博士である。イルミナティ陰謀論者など論じるに価しないと言っている人もいるが私も直接会って話を聞くまで信じられなかったのが率直な感想である。信じられないかもしれないが彼女たちは35歳で父親の子を孕みルシファーに生贄として捧げるという。売春婦を一度経験するのはイルミナティの上位階へのステップであるという。

米国内に準備される強制収容所
投稿者 丸山 日時 2002 年 1 月 14 日 15:59:19:
「アメリカ版ホロコーストがやってくる」
「コンタクト」(一九九八年三月二十四日号)


 編集記 長年の間、ハットン司令は、コンタクト誌の読者に、「新世界秩序」の強制に従わない生意気な市民たちを抑留するための收容キャンプが、隠
密裡にアメリカ国内の各所で建設されていると、警告してきた。私たちは今から読もうとするこの報告書を確証することはできないが、それが、私たちがあなたたち読者と長年に渡って共有してきた情報と大いに一致することに気づいてもらいたい。


  一九九八年三月二十一日
 アル・オーヴァーホルト博士


 一九九七年の春に、先輩編集者のイアン・ステュアート教授は、「新世界秩序」の工作員によるきたるべき迫害について、シーさんが直接見聞きしたことに関して話し合うために、彼に会いに行つた。「シーさん」というのは仮名である(本名は分かつているが)。
 シーさんは、写真や記事や手紙でいつぱいの七インチの厚さのカバンを持つてやつてきた。彼は、アメリカを破壊し、奴隸化せんとする「新世界秩序」の画策について、驚くべき情報を明らかにした。
 以下は、シーさんの所見である。しかし、まずは、彼の人々となりを見てみよう。 

 
シーさんは、敬虔なクリスチャンで、元は統合参謀本部および国防総省の検査官だつた。陸軍省に三十一年間勤務し、空軍参謀本部での二年も含めて、国防総省に九年間勤めた。彼は、統合勳功メダルは言うまでもなく、青銅星章、紫心章、国防勳功メダル、3つの統合軍勳章受賞メダル、そしてすべてのベトナム勳章の保有者である。彼は、数年前に退職し、民間国防局長官メダルを受けた。彼は、世界四大陸三十一ヶ国に行つたことがあり、五ヶ国語を話す。



 シーさんは、反「新世界秩序」の人々をどう扱うかについての、政府のアメリカ版ホロコースト計画のことを語つてくれた。彼は、アメリカ人を抑留し処刑するための施設の基礎が既に出来上がつている、といつた。そして、その場所についても、写真などを交えて、疑いようもなく示してくれた。
「基礎設備はもう出来上がつている。少なくとも国内には一三〇の強制收容所がある。これらの強制收容所は、今なお国内にいたる所で作られている。これらは何の活動もしていないように擬装されているが、鉄条網や、ヘリコプター用の吹き流しのような妙な設備を備えている。
 それらのほとんどは、主要道路や鉄道に隣接した、補給戦略上、有利な位置にある。」


「国中の僻地に点在するこれらの施設は、抵抗者や反体制派を処分するための『ガス室を完備した』強制收容所として完成されつつある。大まかに言うと、それらの施設は、『新世界秩序』に同調的でない反体制派を收容するために建設されている。抵抗者とは、自らの武器を手離すことを拒否する銃器保有者たちである。反体制派とは、キリスト教徒や、愛国者や、憲法主義者たちのことである。これらの收容所は完成している。私は、この目で見てきた。」

「一九九四年八月六日、私は、インディアナ州インデアナポリス、ビーチ・グローブのアムトラック鉄道車輛修理施設を見てきた。この施設には、百二十
九エーカーの敷地に、少なくとも十の保修棟がある。二重になつたフェンスは、内向きに忍返しがつけられている。いくつかの建物の窓は煉瓦で塞がれてい
た。」「故に、あなたは、アムトラックの保修棟が、レベル3の警備状態にあることが分かるだろう。」


「そこには、時速二十五ノットで飛行中のヘリのための吹き流しが3つある。普通、農薬撒布用ヘリが使用するのは、十ノットの吹き流しである。国家保
安局型の高度警備の回転検門口があり、二十四時間稼動の警備用高密度照明設備がある。コンテナ車輛用の建物(ガス室)の塀には、特殊な『赤/青区域』の印がつけられている。これは、一九九六年の六月から七月にかけて表面化した『赤/青名簿計画』に対応する。」「戒厳令の下では、これは死の收容所となるであろう。彼らは、「赤」と「青」の範疇の人々を取り扱いさえすればいいのである。このコンテナ車輛用の設備は、処刑のために使われるであらう。


「建物のうちの一つは、コンテナ車輛が優に四台入る大きさである。建物の上には、コンテナ車輛を薫蒸消毒した後でガスを排出するための強制排気孔が
ある。すべての建物には、六インチのガスパイプが新たに備えつけられている。そして、すべての鉄道車輛收容棟には、煖房爐が備えつけられている。
「この写真がとられた一九九四年八月以降、連邦緊急管理庁は、その建物の壁や屋根を気密化するため、六百万ドルを割り当ててきた。戒厳令の下では、この施設は、直ちに、SS型の「最終的解決」ガス室として使われうる。
「一
九九五年一月二十七日、インディアナポリスニュースは、『ビーチ・グローヴのアムトラックで二百十二人一斉解雇』という見出しの記事を載せた。『保修セン
ターで今日、百七十人の解雇』 なぜ、六百万ドルもの新設備投資をして、二百十二人もの人を解雇するのか。なぜなら、最終的処刑執行者には、非アメリカ人が予定されているからだ。このようにして、二百十二人分のポストには、非アメリカ人が補充されるだろう。
「彼らは、この『カポ』役に外国人を雇うつもりだ。『主任』という意味のイタリイ語である。カポとは、ダッハウやヨーロッパ中の他のナチスの火葬場で、SSの屠殺人たちのために、実際に多くのユダヤ人たちを殺した、信用のおける囚人につけられたニックネームである。」


「また、このニュースの記事は『この保修場は、ワシントンDCや他の都市部から、私有車輛、おそらくは地下鉄車輛の修理を請け負うことができるだろう。』と書いている。このような私有車輛の『修理』とは、死の車輛の動かぬ証拠だ。
「記事は続く。『去年の終り頃、合衆国連邦議会は、アムトラック保修場に、巨大な格納庫の屋根や壁の補修に、五百九十五万ドル使うように命令した。これらの建物は、密閑化されてきた。それらは、完全に気密化されているのである。この設備は、新しく備えつけられた『煖房爐』を通過した気体を、すべての建物に送り込めるように設計されている。」


 次にシーさんは、「赤/青名簿」が何を意味するのかを詳しく述べてくれた。
「『赤名簿』は、戒厳令の強制準備開始前に、逮捕・処刑される予定の人々の名簿である。『青名簿』もまた、処刑予定者の名簿であるが、戒厳令施行後、六週間以内に処刑される予定の者たちの名簿である。どちらの処刑者名簿についても、減刑は全く予定されていない。」
「もしあなたが赤の方の名簿に載せられたら、彼らは午前四時頃あなたを家から連れ出し、黒いバンで、ヘリコプターが待ち合わせている中継地点まで、あなたを運ぶだろう。そこであなたは、全身真黒に塗装され何の標識もつけていない、航空法などお構いなしに飛び回る、六十四人乗りのCH四七チヌーク(?)ヘリコプターに乗せられるだろう。」


 管理人注:

「国民は赤,青,白,黄,黒に分類される。それに先立つ6週間前に赤(クリスチャン)は逮捕され即座に処刑(ギロチン)される。青はその6週間後に逮捕拘留されCAMPに収監され,矯正教育を受けるがNWO(統一政府・新世界秩序)に従わず獣の刻印666を受けない者は殺される。白は12歳以下の子どもで箱型の住居に収監され666の刻印を付けた両親とはその屋上でしか会うことは出来ない。両親はBreeder(飼育者)と呼ばれる。子ども達は新しい世界の役人として教育される。黄は13〜20歳の者でやはりNWOの警察か軍隊に所属させられる。黒は50歳以上の成人で直ちに殺される。これらの殺戮には毒ガスとギロチンが使われる。この間,アメリカ軍はほとんど外国に行っており,国連(UN)軍がアメリカに駐留する。国連軍はロシア,中国,ドイツ,日本,中米などの200,000人の軍隊で構成される。米国はNation(国)ではなくCorporation(会社という集合体)なのであり,それは英国(ロスチャイルド)が筆頭株主でCEO,ロックフェラーがCFOというわけだ」

 拙稿:Grenzschutzgruppe−9(GSG−9を参照ください


「そして彼らは、あなたを三十八都市のうちの一つに空輸し、そこであなたは、ボーイング七四七か、七三七か、七二七に乗せられるだろう。あなたは、臨時收容所へ直接連れていかれるかも知れない。そして、あなたが赤リストに載せられているのなら、あなたは赤キャンプへと送られ、そこで処刑されるだろう。
「ある時点で、戒厳令が施行されるだろう。戒厳令下では、陪審員による裁判を受けるための人身保護令状制度が停止される。裁判所に行く代わりに、あなたは、ある一定の期間投獄される。)『戒厳令の口実となるような極度の欠乏状態が何かの危機が発生するだろう。』青名簿の人々は、この時点で拉致
されることになつている。この時点で、合衆国は十の区域に分割されることになる。それは、連邦緊急管理庁によつて既に計画されている。」


「例の黒いヘリコプターは、その任務執行中、攜帶電話からテレビまで、あらゆる周波数域の電波を妨碍することのできる装置を使つていることが明らかにされてきた。注意して下さい。あなたに対して何らかの行動がとられるときは、その少し前から、あなたの攜帶電話は妨碍されてしまつているということです。」
「一九九六年六月、連邦捜査局のある職員が、CIAの友人から、その地方の青名簿を入手した。そこには彼の名前が書いてあつた。そして、ヴァージニア州内の彼の知人の名もいくつかあつた。その地方の青リストには、これらの人々は、戒厳令発令後六週間以内に拉致される予定だと書いてあつた。」



「これは、ナチスの赤/青名簿計画にぴたりと一致する。このナチの平行的計画は、一九九六年ハインツ・ホーネによつて書かれた『ナチSSの物語 死者の順序』の中に載つている。(私は、この本を読んで、ジャック・マックラムに送つた。)」
「『そんなこと起こりつこない。』という人もいるだろう。しかし、既に国内で待機しているソ連の部隊三十万人が、人々から銃を取り上げることに成功したならば、十分あり得ることなのである。銃を持つ人間を追放することがポイントとなる。ミリシアを悪者にし、銃を悪者にして、誰も銃を持てないようにするつもりなのだ。一旦銃を取り上げられてしまえば、あなたは彼らの物となつてしまうだろう。あなたの家の扉が、主の御使いによつて守られていない限りは、そうなつてしまうだろう。」
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「実際に誰が拉致工作をやるのだろうか。それは、外国の警官たち、すなわち国連安全保障軍(注1)である。すでに三十以上もの外国軍隊の基地が、国連の旗の下に、アメリカ国内に建設されている。いずれも特命を受けた連邦政府高官の諒解に基づくものである。これらの基地には、ロシア、ポーランド、ドイ
ツ、ベルギー、トルコ、イギリス、ニカラグア、そしてアジア各国からの百万人以上もの部隊が、既に配置されている。」「なぜ彼らが合衆国にいるのか。彼ら
は、私たちの軍隊たる、二十四州の現役・予備役の各州兵隊と違つて、海外から連れてこられている。彼らは、その時が来たならば、アメリカ市民に何のためらいもなく発砲することができるだろう。」
「ミシシッピ州ガルフポートの近郊には、二千以上ものロシアの戦車やトラックや化学戦用車輛が待機している。(管理人注:現在のグルジアにおける米軍の行動がいかに「やらせ」であるのか理解出来るでしょう)それらは、一九九四年一月から、そこに集結し始めた。」
「ライリー基地には百八十人の外国人部隊がいることが、ある准将によつて確認されている。一九九五年十二月十三日には、三百人ものロシア人部隊が、白いロシア製の輸送機に乗つて、アラバマ州バーミンガムにやつてきた。」


「一九九五年の時点で、一万人強の外国人部隊が、二万人抑留の準備のため、アーカンソー州のチャフィー基地に駐屯していたと報告されている。」
「また、一九九五年、合衆国陸軍の中継地点であるルイジアナ州ポーク基地には、ロシアや東欧の部隊が、国連の旗の下に配置された。(これについて質問されたとき、ポーク基地を統轄する下院議員の立法補査官は、答えた。『はい、彼らは広域合同演習のためそこにいました。そして、国連の旗が翻っていました。今もなお、いくらかの部隊が残留しているかもしれません。』)」
「アバディーン・プロヴィング・グラウンズ(演習場?)には、多数のロシア軍戦車が来ている。ある下士官は、それらを修理し続けてきたと、父親に話した。」


「これに類することが、国中で起こつている。ニューメキシコのホロマン空軍基地には、ドイツ人部隊がいる。オハイオのライト・パターソン空軍基地にも、テキサスのフッド基地にも、ドイツ人部隊がいる。カリフォルニア州のロングビーチ海軍基地には、中国人部隊がいることが知られている。」「侵掠部隊が姿を現わすのは、何か遠い未来の出来事などというわけではない。彼らは既にここにいるのだ。戒厳令が敷かれたときには、これらの国連外国人部隊は、国中を取り締まり、『新世界秩序』の計画を実行するだろう。」
「神は、警告を発している。これらのことが起こるまで、そう長くはない。主に従う人々は、可能な限りの方法で、これに備えなければならない。恐れることはない。今は、祈りの時であり、備えの時である。失われた楽園への信仰を共にする時である。」「私たちは、常に、エフェソ人への手紙、第六章の十二を思い起こさなければならない。
『私たちの戦いは、血肉を備えた物理的存在に対してのものではない。それは、この世の闇の支配者の国や権力に対するものである。それは、高次元での、邪悪な霊に対する戦いである。』」


(注1)出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2007/08/10 11:23 UTC 版)


国連軍(こくれんぐん)は、本来、国際連合安全保障理事会(安保理)の決議によって組織された国際連合の指揮に服する軍隊を指す。しかし、正規の国
連軍が過去において組織されたことがないため、一般に、「国連軍」と呼んだ場合は、国際連合安全保障理事会決議に基づいてそれぞれの国が各々の指揮下に派遣する平和維持軍や停戦監視団を指すことが多い。正式名称は、国際連合軍。英語表記ではUnited Nations force。


国際連合憲章第42条で、安全保障理事会は国際の平和と安全を維持または回復するために必要な行動をとることができると規定されている。国際連合憲
章第43条に従ってあらかじめ安全保障理事会と協定を結んでいる国際連合加盟国がその要請によって提供することになっている。現在、この協定を結んでいる国がないため、国際連合憲章に基づく正規の国連軍が組織されたことはこれまで一度もない。


日本は、朝鮮戦争の発生を受けて1954年に米国・英国・フランスなど10ヶ国と国際連合の軍隊の地位に関する協定(国連軍地位協定)を結んでいる(現在は8ヶ国)。この協定に基いて、キャンプ座間に「国連軍後方司令部」が設置され、駐在武官の兼務を含めて38人の国連軍将校が詰め、定期的に会合を
開いている。在日アメリカ軍(在日米軍)基地のうち、キャンプ座間・横田飛行場・横須賀海軍施設・佐世保海軍施設・嘉手納飛行場・普天間飛行場・ホワイ
ト・ビーチ地区の7ヶ所が国連軍基地に指定されている。


現在も、必要に応じて国連軍参加各国が国連軍基地を使用している。横田飛行場や嘉手納飛行場で、時々、フランス軍機などアメリカ軍(米軍)以外の外
国軍機が見られるのはこのためである。この協定によると国連軍後方司令部は朝鮮半島から国連軍が撤退するまで有効である。<後略>【転載終了】

ラベル:ホロコースト
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2008年08月28日

水道は誰のものか。?! 水が危ない!

水が高騰!!
原油高騰、食料高騰の後に来るもの!!
警戒しなければならない!!


 水か投資対象になっている。ということは、人々の生殺与奪の全てが『利益欲望の精神』からは、対象外ではない。これが、
人間の理性とは利益欲望の精神であり、金銭崇拝である。??!!http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/01/post_7ec2.html
引用開始 

「われわれイルミナティは、理性すなわち、
利益欲望の思想、金銭崇拝の精神を、
われわれ人間にとっての唯一の法典(規則の体系)にするであろう。
これこそが、これまで人間(人類)が
解明できなかった最大の秘密なのだ。
金銭崇拝(利益欲望の精神、すなわち理性)が、
人間にとって信じるべき信仰、宗教となる時に、
その時に、ついに、われわれ人間が抱えてきた
最大かつ唯一の大問題が、解明され、解決されるのである。」引用終了】

 イルミナティーの創始者アダム・ヴァイスハウブトの言葉である。

Photo_4
 何もかも投資対象にしてはいけない。何もかも民営化してはいけない。それでは何のための国家・国民か。共同体の実体が骨抜きになってしまう。共同
体は、その共同体の民が生存と安寧を確保するために存在する。雁が群れを為すと同じ基本的なものだ。その基本的なものを投資だとか、民営化と称する競争の渦の中に投げ込む愚は、共同体の自殺行為である。
 
 イルミナティーの魂胆は、『利益欲望の思想、金銭崇拝の精神』を吹聴することによって、国家・民族の共同体精神を解体しようする。これは明らかだ。丁度、オオカミでもハイエナでも襲う獲物の群れを分断する。これと同じ原理である。

 人間は、利益のみで生きようとすれば、最終個人主義、利己主義に到達する。そして、金銭が全てだとすれば、そのような仕組みを社会に吹聴すれば、
尚更である。限りなく個々に分断され、共同して立ち向かえることが出来なくなったとき、オオカミはそこを狙うのである。理にかなった話ではないか。


 水は共益のものである。農耕民族であれば尚更、昔から、分かち合ったものである。投資の対象なぞ以ての外である。その内、空気も投資の対象に登場するであろうか。笑ってはいけない。空気の一部、2酸化炭素ガスが既にそうなってしまった。

 これから、地球は寒冷化するというのに、温暖化等というでっち上げをして、所詮は、詐欺師・ペテン師の類である。偽善者は世に絶えない。しかし、偽善者で在り続けると言うことは、不可能である。

【転載開始】

水道は誰のものか
http://www.ne.jp/asahi/petros/izumi/ 荒野の声 NO.57


 数日前のNHKテレビで、大阪市(?)の水道に、ファンドが投資するという話をしていた。前々回のメイヤー氏の記事の中にアメリカの橋や道路がファンド
に買われているという話を聞いたばかりなので、まさか日本では、と思っていたが、なんと日本でも始まっているのである。水道事業は赤字続きで施設の更新や継続に大きな支障が出てきている。それをファンドが買うというのだが、さて、大丈夫なのだろうか。水道といえば人間の生命線の第一のものである。それが企業の手に渡ったら、思いのままにコックを閉じることも出来るわけだ。そのうち666?という請求書でも送られてくるのだろうか。今のところ、ガス、電気、高速道路は一応私企業だが、公共性からある程度の規制はあるのだろう。しかし、これら全てが外資ファンドに握られたら、生きるも死ぬもファンド様の御意向しだいということになるだろう。【転載終了】


【転載A開始】

上杉機関 別館

http://kikan987.blog82.fc2.com/blog-entry-11.html 

外資が、日本の水道水を独占し、植民地化を促している証拠政府の構造改革テロで、今度は外資が日本のインフラを買収させろと命令している。
国民は徹底妨害を行うべきである。その全容はボリビアの買収テロで現地人が搾取されて水道水も飲めなくなったように、今度は日本を盗もうと考えている。
すでに米国では買収がされており、格差で収入の少ない世帯は、借金をして水道水を購入せられているという現実がある。しかし、マスコミも自民党も民主党も騒がない。
裏で癒着しているためなのです。その記事の一つを掲載しておくことにする。

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=163741【転載A終了】


【転載B開始】
2008年08月03日
http://alternativereport1.seesaa.net/article/104110942.html オルタナティブ通信
ガソリン、食料の次は、水の値段が上がる?


 ドイツのノルトライン・ヴェストファーレン州を中心に電力供給を行っている、ドイツ最大の電力会社RWE社(本社エッセン)は、英国企業と協力しながら、カナダのブロンフマン一族に次ぐ、世界最大手の「水」独占企業=水道企業となっている。
原油を精製し、ガソリン等を製造するには、大量の水が必要になる。
また水独占企業ブロンフマンも、カナダにおいて、ロックフェラーから提供される天然ガスで、化学肥料・農薬を製造している。
「水産業」が、エネルギー産業である、という構造が、こうした点に浮かび上がって来る。
 原油精製の独占でガソリン価格を「吊り上げた」次には、水の「価格吊り上げ」が見えて来る。


オルタナティブ通信
http://alternativereport1.seesaa.net/article/103393812.html
2008年07月22日
「貧乏人は水を飲むな」・政策を取る国連=米国民主党アル・ゴア2002年、米国カリフォルニアを本拠地とするブッシュ大統領の建設会社ベクテル社と、ボリビアの市民との間で紛争が起こった。


ボリビアのコチャバンバ市の水道事業の「民営化」によって、ブッシュのベクテル社が、その水道事業を買い取った。その途端、水道料金が2倍にハネ上がった。ボリビアの平均的なサラリーマンの収入の4分の1が、水道料金の支払いに消えて行く状態になり、最悪の地域では収入の3分の1が水道代で消えて行った。

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<記事に無関係;電磁効果による雲?>

日本に当てはめて見た場合、月収20万円の内、5万円〜7万円が水道代金だけで消えて行くという事態である。市民が怒り、デモを起こした理由は当然であった。

しかも雨水を貯水し生活用水に使うと言う、ボリビアでは伝統的な水の利用方法に対してさえ、ブッシュのベクテル社は、「天から降る水の利用権は我が社にある」として、料金を徴収し始めた。

今晩食べる食料の無い、スラム街の貧しい市民がバケツに雨水を貯め、それを飲むと、それに対し、数セントの金を、ブッシュは請求したのである。ホワイトハウスに住み、分厚いステーキを食べ、自家用ヘリコプターで移動するブッシュが、である。

抗議デモを起こしたボリビア市民の当然の怒りに押され、コチャバンバ市当局はベクテルに契約解除を要請した。すると、南米の、この貧しい国に対し、ブッシュは違約金・賠償金として2500万ドル(約30億円)を要求し、支払わせたのである。

 ボリビアで、ベクテル社の水道事業に反対した市民の代表は、以下のように語っている。

「この2500万ドルがあれば、2万5000人の教師を雇用し、貧しい子供に教育を受けさせ、12万世帯に水道を敷き、雨水でない衛生的で安全な水を提供する事が出来た。」

 ボリビアのGDPの2倍に当たる、140億ドルの純利益(売上高ではなく、そこから経費等を引いた純粋な利益)を誇るベクテルが、ボリビアから、さらに金を奪う必要が、どこにあるのか?

貧しい人間から水道と教育を取り上げ、市民に対し衛生的な水ではなく雨水等の汚水を飲み、伝染病に感染しろと強制する権利が、ホワイトハウスに住み、ミネラルウォ−ターを飲むブッシュに、あるのだろうか?

このベクテル社の姿に、水道支配を目指し、世界の「水支配」を目指す企業の実態が典型的に良く現れている。

 このボリビアにおける、「貧乏人は水を飲むな」政策は、国連のグリーン・リベラリズム政策によって推進されている。

水源地等の保護を目的とした「環境保護」=グリーン政策。安全な水を市民に提供する、という民主主義=リベラリズム。それ等を「表向き標榜」し、その事業を「民営化」路線で、ベクテル等の「多国籍企業に任せる」という政策である。
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 <記事に無関係;電磁効果による雲?>

このグリーン・リベラリズム政策に対しては、国連からの多額の補助金、世界銀行、IMFからの低利の融資=つまり利息の一部無償供与が行われてい
る。この政策は、国連等の費用によってベクテル等に水資源の独占を行わせる「特別優遇政策」となっている。そして、この国連の資金は世界中の一般市民の税金によって出されている。


世界中の、多くの貧困層を含む市民の税金は、貧困層の生活改善のためでなく、「貧乏人は水を飲むな」と主張するベクテルの利益のために盗用されている。

これは、全ての地球市民の生命維持のために=リベラリズム、環境保護を行う=グリーン、と主張し、石油の使用量を減らすためと称して核兵器産業・原子力発電を推進する、アル・ゴア=米国民主党の環境保護=核兵器売買と同一の「ニセ環境保護」戦略となっている。

このアル・ゴアと、バラク・オバマを動かしているのは、世界で核兵器原料・原子力発電燃料のウラン販売を独占しているロスチャイルドである。

アル・ゴア式「環境保護は、金もうけ、と、人類絶滅」のために推進されている。

このゴア式の環境保護は、国連のグリーン・リベラリズムと一致した、「新たなビジネス・モデル=金もうけモデル」として、2008年現在の、世界の「政治・経済」の主潮流になっている。

ゴアが、このグリーン・リベラリズムの「シンボル」として、国際社会(国連)で高く評価され、ノーベル賞を受賞する理由は、ここにある。

 企業は「新たな利益」を求め、常に未開拓の「ニューフロンティア」を求めている。今まで「金にならなかった雨水1滴1滴」から金を取る事によって、「新しい未開拓の市場が開拓される」。

この市場開拓には、「水の独占利用権」をベクテルが持つ、という水利権の独占が前提になる。こうした独占権によって初めて、スラム街の住民が自分で貯めた雨水に対し、ベクテルが数セントの金を要求する「権利」を手に入れる。

 世界の穀物流通の70%をカーギル社が独占する事によって、穀物供給量を減少させ、食品価格を高騰させ、1年前と同量の穀物販売によって、数倍の利益を得る独占構造と同じ「金もうけテクニック」が、この国連のグリーン・リベラリズムの底には眠っている。

それは原油の流通・加工、特に原油精製工場を「極小化し」独占化する事によって、原油がダブついている状況にも関わらず、ガソリン供給を減少させ、価格高騰を意図的に引き起こしている「独占テクニック」と同一のものである。

 G8・国連等の主張する環境問題(グリーン・リベラリズム)の正体は、水等の「未開拓の資源をギャンブル投機」のターゲットにした、「貧乏人は水を飲むな」政策である(*注1)。


注1・・・この「未開拓の資源」には、教育・医療・介護も含まれる。これまで「福祉」分野として政府の税金の投入対象であった、この分野を、徹底的な「利
益産出」事業として再編成する「ビジネス・モデル」である。元々、乗っ取りファンドとは、倒産しかかった不採算企業を買収し、不要部門の切り捨てと、過酷
な人員整理で、「徹底的な利益産出事業」へと再編成し、高収益企業へとリストラした上で、高値で売り飛ばすビジネスであった。この「乗っ取りファンド」ビ
ジネスが、これまで「不採算」部門であった医療・教育・介護の分野に「乗っ取り」を仕掛ける戦略を持ち、日本上陸を開始している。ロスチャイルドによる、
グッドウィルの買収は、その一環である。【転載B終了】

ラベル:水事業の独占
posted by tsumuzikaze at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オバマ、ジョセフ・バイデン上院外交委員長を副大統領に指名!!

オバマがジョセフ・バイデンを副大統領指名した理由!!
ヒラリー・クリントンでなかった訳!


権力奪取後の布石、
化けるための足かせを断ち切る選択!!


  
 ジョセフ・バイデンは一度死んだ人間。中流労働者階級の無骨人。先妻と娘を亡くした不遇の経歴。現在5人の子供の父親。その一人は、本年10月にイラクに出兵する。これだけ確認できれば、その心根が知れる。

【転載開始】
Biography of Biden

Joseph Robinette Biden Jr., age 65, was born in Scranton, Pennsylvania, on November 20, 1942, to Joseph Sr. and Jean Biden. He was the oldest of four children. In 1953, the Biden
family moved from Pennsylvania to Claymont, Delaware. Biden attended parochial school at St. Helena’s School in Wilmington and the Archmere Academy in Claymont. Public service was part of the Biden family, with one of Joe's great grandfathers serving as a Pennsylvania state senator.


After graduating from the University of Delaware in 1965 and from law school at Syracuse University in 1968, Biden moved back to the Wilmington are and set up his own law firm. He practiced law until 1972.

In 1970, Biden at age 27 ran for New Castle County Council and won in a Republican district. At age 29, he launched an improbable bid to unseat two-term Republican U.S. Sen. J. Caleb Boggs. With very little help from the state establishment, and with his sister as his campaign manager, Biden defeated Boggs by 3,162 votes.

Just weeks after the election, Biden’s wife, Neilia, and their 1-year-old daughter, Naomi, were killed and their two young sons critically ninjured in an auto accident. Biden was sworn in at his son's hospital bedside and began commuting to Washington every day by train, a practice he has maintained throughout his career in the Senate.

In 1977, Biden married Jill Jacobs. Jill Biden, who holds a PhD in education, has been an educator for over two decades in Delaware's schools. Currently she is a professor at Delaware Technical Community College.

Senator Biden has three children: Beau, Hunter and Ashley. Beau currently serves as Delaware's Attorney General; a captain in the 261st Signal Brigade of the Delaware National
Guard, he will be deployed to Iraq this October. Ashley is a social worker and Hunter is an attorney. Senator Biden also has five grandchildren: Naomi, Finnegan, Roberta Mabel, Natalie, and Robert Hunter.<後略>【転載終了】


 きっと大統領選挙では、マケインを破るであろう。そして、オバマは米国大統領になる。

 いろいろ、諸説はある。オバマはCFRの一員。チェイニーのいとこ。ブレジンスキーの繰り人形。それでも、オバマは化けると断言する。彼はジョセフ・ハイデンの副大統領指名スピーチで

 『バイデンは、36年間ワシントン(上院議員であったという意味)にいた。しかし、ワシントンは彼を変えることが出来なかった。』

 バイデンは言っている。『オバマと共に、ワシントンを変える。』

 これは、何を意味するのか。誰も解っていない。彼らを押し立てる支配階級も解っていない。単なる修辞だと思っている。と、思う。.......。!

 投稿者は違う。本心である。秘められた本心が彼らの中で、蠢いている。本当に変えるつもりだ。それが本望だと感ずる。それが感づかれたとき、彼らに本当の危機が訪れる。しかし、守られる。そうでなければ、アメリカは終わりだ。世界も終わる。

 そう願いたい。そう祈っている。!

【転載開始】労働者票に照準…「オバマ・バイデン」チームが選挙戦始動 
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【スプリングフィールド(米イリノイ州)=五十嵐文】米大統領選の民主党候補となるバラク・オバマ上院議員(47)は23日午後(日本時間24日未明)、副大統領候補に選んだジョゼフ・バイデン上院外交委員長(65)と初めてそろい踏みで演説し、ブルーカラー票に照準を合わせた「オバマ・バイデン」チームの選挙戦を始動させた。

 ともに上着なし、ワイシャツの袖をまくり上げたカジュアルな格好で支持者の前に姿を現した2人は、オバマ氏が昨年2月に大統領選出馬を表明した旧議事堂前でがっちりと抱き合い、結束を印象づけた。
 
 上院議員歴が36年近いバイデン氏は、「今ほどワシントン(の政治)が壊れたことはない。バラクには、それを良くする勇気がある」と強調。オバマ氏も「彼は長年にわたってワシントンを変えてきたが、ワシントンが彼を変えることはなかった。私のパートナーにふさわしい」と述べ、力を合わせて既存政治の打破を目指す考えを表明した。

 オバマ氏はこの日の演説で、バイデン氏が「労働者階級の出身」で「いまもワシントンまで電車通勤している」として、庶民派ぶりをたっぷり紹介した。24日付け米紙ニューヨーク・タイムズによると、オバマ氏がバイデン氏を選ぶ決め手となったのは、外交通というよりも、「労働者」のイメージが11月の大統領選の勝敗を左右する中西部州などで、白人労働者層の取り込みにつながるとの判断だったという。

 会場に来ていたミズーリ州セントルイスの広告業ロンダ・フィリップスさん(47)は「上院議員だが金持ちでないバイデンと、シングルマザーに育てられたオバマのコンビは米国の実情を反映していて気に入った」と語った。ただ、24日に発表されたワシントン・ポスト紙の世論調査によると、バイデン氏の
副大統領起用は「投票には影響しない」との回答が75%を占めた。


(2008年8月24日20時04分  読売新聞)【転載終了】
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2008年08月27日

正論!!−植草経済対策−

正論と邪論はどこに違いがあるか。!!
言うまでもない、為にする論は邪論である。


正論は『利益欲望の精神』から遠く離れた所にある。
 
 先生の分析を拝見すると、日本の現状がつぶさに理解できる。構造改革だの、財政改革だの民営化政策だのと『改革』と言う美名に踊らされた政策論は、全て邪論であった。何の為の政策論であったか。外資のための政策論であったことがよく解る。日本の国民の利益は、根こそぎ外資(外国資本)のために収奪された。それが『感無景気』であった理由である。


 利益は国外の資本の下に。一部の外資に手先のなった内通者は、資金を環流され国内企業のM&Aの片棒を担ぎ、投機市場(株式市場)の実質インサイ
ダー取引で、巨額の富の分け前に預かった。その風潮に踊らされて、FXだのネット株式市場だの一時的に巨額のキャピタルゲインを得たが、所詮はゼロサムの賭博にしか過ぎない。その裏で、ゼロ以下で身ぐるいを波がされた人々がいたことを、報ぜられない。


 恰も、その投資キャピタルゲインが、当然の高度なビジネスがごとき誤った認識を世間に吹聴したのは、全てこうした邪論に元凶がある。

 今はどうか。報ぜられることはないが、所詮は信用創造という美名の『博打』であるから、それが収縮した今、賭場に流れる資金が途絶えた今、破綻しているはずである。だから、今度は、その風潮を利用して、投資詐欺が投資ビジネスとして、モノの分からない小金持ちを狙って横行している。全ては邪論のなせる業である。

 今こそ、目覚めなければならない。正論と邪論の区別を見極めなければならない。正論は実業を繁栄させる。邪論は虚業を跋扈させる。実業でこそ普通
人の生業が成り立つ。虚業では、詐欺師・ペテン師・やくざ・ごろつきの食い扶持を増やす。その食い扶持は、社会に還元されることはなく、アングラマネーと
なり、浪費される。浪費されるばかりではなく、さらに新たな詐欺師・ペテン師・やくざ・ごろつきを拡大生産し、社会不安を惹起する。


 今が、その時だ。

 その元凶が、政治の政策に起因するのだ。そのことを気づかなければならない。

 その元凶は、政策論の邪論にあるが、政策の原点は、『日米規制改革および競争政策イニシアティブ』

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「youbou.pdf」をダウンロード

にある。構造改革だの、財政改革だの民営化政策だのと『改革』といった政策論は、米国隷従から来たものだ。その為にする政策論であるから、邪論だと
言うことが出来る。その中には、グローバル経済を助長する要望事項に終始しているのは、一目瞭然。日本国民の経世済民の項目はない。『要望』を『改革』と言い換えたに過ぎない。邪論がはびこり、勝利すると、2極分化が進み、輸出産業が優遇され、国際競争力と称して、大企業が優遇されるのは当然である。中小企業は、全て、競争力の原理で、中国・アジアに取って代わられたのも至極当然である。


 邪論は、為にする論であるから、為になる側から利権が誘惑する。それが、日本の為ではないことは明らかであるから、売国利権として機能する。大企業といえども、今や外資に支配されて風前の灯火である。これで良いのか。考えなければならない。

 取りあえず、選挙がある。その視点は、植草先生の正論に従うことである。今は国難!日本の国益をいかにして守るか。それが問われている。日本の国
益とは何か。? 言うまでもない。日本国民に経世済民である。日本国民の生命・身体・財産の守護である。財産は『改革』により多くは収奪された。資産という外債は、戻る当てはない。あきらめよう。しかし、ここで気づかなければ、生命・身体も危うくなる。


 利権を絶つことは、畢竟、邪論を絶つことである。

 その為に、諸感はあろうが、権力の奪取である。民主党をもり立て、政権を変えることは最低の取るべき道である。民主党にも売国勢力は多い。しか
し、売国犯罪をまだ犯していない。既に犯罪を犯した者から、忌避するのは当然の選択である。それをすれば、民主党の売国勢力も同じ愚は犯すことが出来なくなるのは必定である。


 投稿者も含めて、賢明を座右の銘としたい。

【転載開始】迷走する福田政権の景気対策

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http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_336b.html

福田政権は8月末に総合経済対策をまとめるという。日本経済の悪化が本格化しており、景気支持策を発動することは当然の対応だが、景気対策に向けての政策スタンスが明確に示されていない。


その最大の理由は、福田首相自身の経済政策についてのスタンスが不明確だからだ。「財政再建派」と呼ばれる「近視眼的均衡財政至上主義者」、いわゆる「上げ潮派」、「積極財政派」が福田政権内部に混在している。


内閣改造で「上げ潮派」は政権中枢から排除されたが、首相が所属する清和政策研究会(町村派)が「上げ潮派」の根城であり、内閣改造に対する腹いせもあるのか「上げ潮派」が外野席から無遠慮にヤジを飛ばしている。


内閣改造、臨時国会会期設定、景気対策のすべての側面で、福田首相の優柔不断が如実に示されている。次期総選挙をいつ実施するかという、首相の最大の決定事項についても、判断が揺れ動いているのだと考えられる。


しかし、次期総選挙を創価学会の支援なしに戦える自民党議員は極めて少ない。小選挙区制度の下での選挙では創価学会による組織票が自民党候補の命運を決定する。この事情から福田政権は公明党の言いなりにならざるを得ない。


福田政権は政権が公明党に支配されている実情を批判されるから、表面上の面子を保つために、政策決定をオブラートに包まなければならなくなる。臨時国会の召集時期、会期設定も公明党の意向が主導権を握っているが、表面上は折衷案を取ったような装いが施される。


この結果、今月末にも策定される見通しの総合経済対策も「折衷」されたものにならざるを得ない。景気後退の初期に明確なスタンスに基づく景気支持策が発動される効果は極めて大きいが、中途半端な政策からは大きな効果が生まれない。


バブル崩壊不況に突入した1991年から1992年前半、景気対策発動の遅れが日本経済の悪化を加速した。1994年、1996年、2000年−2001年には、景気支持策が求められる局面で「逆噴射政策」が実施され、日本経済は崩落した。


今回、景気対策を策定するにあたっては、今回の不況の特徴を的確に掌握することが不可欠だ。同時に景気対策策定にあたっては、財政政策についての基礎的事項を十分に踏まえなければならない。


1992年1月に始動したとされる景気回復は、景気回復の期間が過去最長だった「いざなぎ景気」(1965年10月−1970年7月)の57ヵ月を超す戦後最長の景気回復だとされているが、その実感はまるでない。


「感無景気」(住友生命募集創作四字熟語)の命名は的確だ。2002年から2007年の日本経済の実質成長率は年平均1.8%で、米国の2.6%を大幅に下回っている。ま
た、この期間の名目成長率は年平均0.6%で米国の年平均5.3%成長の10分の1程度の伸び率だった。ほぼゼロ成長だったのだから「感無」は当然だ。






ロ成長の下で大企業の企業収益が史上最高益を更新してきたことは、その分、中小企業と労働者の分配が減少したことを意味する。2003年には破綻の危機に
直面した大銀行が税金投入により救済された。一般企業が次々に破綻し、毎年3万人以上の自殺者が生み出されたなかで、中小企業経営者の自殺も激増した。一方で、大資本に対してだけは特別の優遇策が実施された。


財務省の歳出削減路線が標的にしたのは国民生活を守る「セーフティーネット」だった。障害者、高齢者、一般労働者、母子世帯などに対する「セーフティーネット」が破壊された。特権官僚の「天下り利権」にはまったく手をつけず、一般国民の生活だけが犠牲になった。


また、超金融緩和策が継続され、日本円は2000年から2008年にかけて米ドルを除く主要通貨に対して暴落した。対ユーロレートでは2000年10月に1ユーロ=88円だったのが本年7月には1ユーロ=170円にまで暴落した。


円暴落誘導の為替政策によって利益を得たのは輸出製造業だった。経済団体で主導権を握る製造業は円暴落政策によって、輸出から莫大な利益を確保したのだ。提供された利益の一部を還元するがごとく、経済団体は自民党に対する献金を激増させた。


「感無景気」においてまったく増加しなかった国民所得の分配において、「大資本」に対する分配が「激増」し、「労働」に対する分配が「激減」したことを踏まえて、景気対策が講じられなければならない。


また、この期間、国民生活の「安心」の原点である「セーフティーネット」が激しく破壊された。大資本の意向だけを反映させ、一般労働者を「非正規雇用地獄」に突き落とす労働行政が実施された。若年層を中心に「ワーキングプア」を激増させたことが、日本社会全体に暗い影をもたらしている現実を直視しなければならない。


景気対策策定においては、「一般労働者」、「経済的弱者」、「中小企業」に対する施策が打ち出されなければならない。「大資本」は企業収益が減益に転じるにしても、史上空前の利益を計上しているのだから、特別な施策を必要としていない。


財政政策発動に際しては、以下の三つをしっかりと踏まえるべきだ。


第一は、マクロの視点での景気対策のGDPへの影響が「支出増加額+減税額」に依存することだ。財源調達が国債であるか政府資産流用であるかの違いは景気対策の効果に影響しない。


第二は、財政健全化にとって最も重要なのが経済の安定成長確保であることを明確に認識することだ。1997年、2000−2001年の橋本政権および森・小泉政権は、「近視眼的財政収支均衡至上主義」に基づく緊縮財政政策を採用して、景気悪化を通じて財政赤字を激増させた。2001年のケースでは橋本元首相が小泉首相に対して「過ちを繰り返すな」と進言したにもかかわらず、小泉政権が同じ轍を踏んだ。


第三は、景気対策の具体的施策において、「利権」に直結する「裁量」支出を排除し、「制度」によって支出が自動的に執行される「プログラム支出」を中核にすべきことだ。「一般労働者」、「経済的弱者」、「中小企業」に対する施策を組み合わせて対策を策定すべきである。労働行政も抜本的な方針転換を打ち出す必要がある。


また、制度的な「減税」を検討するべきだ。「所得税減税」、「ガソリン税暫定税率廃止」を検討すべきである。


第一の点について補足すると、「上げ潮派」が景気対策において「霞が関埋蔵金」を活用すれば、国債発行を伴わずに景気対策を実行できると提言している。しかし、経済学的視点からはまったく意味のない論議であることを認識しておく必要がある。


政府が保有している「資産」を景気対策の財源とするべきだとの主張で、元財務省職員の高橋洋一氏が提言している(『文藝春秋』2008年9月号所収「新「霞が関埋蔵金」50兆円リスト」など)。


資産を500万円、負債を700万円抱えている企業が、新規に10万円の支出をするときに、新たに10万円の借金をするのと、手持ち資金を10万円取り崩すことの間に財務の健全性上の違いはほとんどない。


10万円取り崩すと確かに借金を増やさずに済むが、その分、資産が減少するから、差し引きすれば同じことになる。「朝三暮四」の論議をふりかざす理由は存在しない。2001年度の小泉政権は国債発行金額33兆円を30兆円に粉飾したが、政府資産売却の手法を用いれば、いつでも同様の「粉飾」を行えることを認識しておくことが重要なのだ。


景気対策の財源を見かけ上の「国債」にするか「粉飾」で「偽装」するのかの論議を政府関係者が行うのは「藪へび」である。財政赤字論議が「負債」金額だけで行われるのは間違いで、「負債」から「資産」を差し引いた「純負債」を問題にすべきことは言うまでもない。


「純負債」の水準で考えると、日本は財政危機には直面していない。ただし、社会保障制度については、根本的な制度の再構築が不可欠だ。


優柔不断の福田首相は今月末に「折衷案」をまとめるだろう。しかし、結局は選挙目当ての「バラマキ」政策になる。利益誘導で「票」を買おうおとする姿勢がクローズアップされるだろう。しかし、福田政権は総選挙後の「大増税」という「真剣」を隠し持っている。「狼」が選挙の直前だけ猫なで声をだす「子羊」に化けることをしっかりと認識しておかねばならない。【転載終了】

ラベル:植草
posted by tsumuzikaze at 08:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月26日

予測ではあるが、ニューヨークに地震が.....!!

ニューヨークに地震があるなんて、
考えたこともなかったが、
1943年、ニコラ・テスラが実験中に
人工地震を引き起こした実例もあるし......。
国際連合ビルに地下爆弾(miniニューク)が仕掛けられているという噂や、
あれこれ総合すると.........。!!
 
近々、ニューヨークに人工地震を起こすよ、と言う、前口上とも受け取ることが出来る。クラッシュプランは実在するし、その時期を狙っているに過ぎない。
『ニューヨーク、地震で壊滅!』と言うことになれば、FEMAの出番の口実が出来る。地震で国連本部崩壊と言うことで、テロの自作自演が、地震との絡みで
複雑化して、四川省の大地震以上のクラッシュを招来する。


 アメリカ炎上の幕開けだ。そうすれば、既に建設されてある800あまりのコンセントレーションキャンプ(強制収容所)の稼働も始まる。2500計画されている建設も急ピッチで進むことになる。忌まわしい内需拡大は進展し、景気のV字回復も演出できる。

 そんな悪夢は、悪夢であってほしい!!

【転載開始】ScienceNews

http://www.sciencedaily.com/releases/2008/08/080821164605.htm。。

Earthquakes May  New York More Than Thought; Nuclear Power Plant Seen As Particular Risk(ニューヨークに予測される地震の危惧;特に原子力発電所施設は特別なリスクが予想される)

ScienceDaily (Aug. 21, 2008)
― A study by a group of prominent seismologists suggests that a pattern of subtle but active faults makes the risk of earthquakes to the New York City area substantially greater than formerly believed. Among other things, they say that the controversial Indian Point nuclear power plants, 24 miles north of the city, sit astride the previously unidentified intersection of two active seismic zones.


ScienceDaily(2008年8月21日)有名な地震学者のグループによるA研究によると、微妙のパターンにもかかわらず、ニューヨーク市の地域に以前より信じられていたより大きい、活断層が地震の危険を示している。
特に、それらは、市の24マイル北には、論議を呼んだインディアンポイント原子力発電所が、以前より、2つのアクティブな地震帯の未確認の交差点にまた
がっていると指摘している。


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<All known quakes, greater New York-Philadelphia area, 1677-2004, graded by magnitude (M). Peekskill, NY, near Indian Point nuclear power plant, is denoted as Pe. (Credit: Adapted from Sykes et al.)>予測される揺れ全体、大ニューヨークからフィラデルフィアにかけての震度(M)(1677-2004)を表した。ピークスキル(ニューヨーク)はPeとしてインディアンポイント原子力発電所の近くで示される。
ラベル:地震
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オリンピックの一コマ、アスリート達の決定的瞬間!!

北京オリンピックの一コマ!
アスリート達の決定的瞬間!!
From: http://stuff.thdesign.be/forum/varia/OS.html


















































































































































































ラベル:オリンピック
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2008年08月25日

鉄砲玉の理(ことわり)(@w荒 !!

世界の底流の読み切った上で、大胆な提言!!
それが面白いほど壺に嵌っている。!!


この(転載)ブログの投稿者は、実に頭がいい、と思う!!

 読んでいて、これほど痛快な物語はない。思わず、どこかの軍師の解説を軽快なタッチで読まされているようで、一々頷いている自分が可笑しい。確かに独自の見解と解釈には、脱帽の思いがする。そこにはとってつけた在り来たりの軍事解説者の陳腐さはかけらもない。

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 ものは考えようで、日米同盟も悪くはないと思える強い説得性を持っている。日米同盟は敗戦の結果生まれたもので、対米従属の悪く言えば、対米隷属の根源との見方があるが、ものは考えようであると思われてくる。とにかく、現実世界は良くも悪くもパワーバランスによって保たれていると言うことも事実だ。感傷的な現実逃避の議論をしても始まらない。その意味で、傾聴に値する特筆すべき見解である。

 そののことを認めた上で、若干、異論を展開してみたい。

 戦略国家アメリカ、その又上を行く、英国。中国も又戦略国家であることは間違いがない。日本は戦略がないと言われる。と言うより、独自の戦略は持ち得ない。受け身の戦略しか持ち得ないというのも現実である。それほど現実世界は、結局のところパワー(軍事)優先の域を出ていない。平和というのは戦争
の合間、全体的に眺めれば、戦国時代である。


 戦国時代を現出している元凶は、人間がさも好戦的である証明の様に語られるが、そうではない。そのように考えている一部の支配層がいて、寧ろ、そ
の証明を自作自演で演出している向きがある。その中で、人間の好戦性を煽り、自滅の戦いを演出しようと休む間もなく工作している。それは実に巧妙で、戦いの両陣営に工作員を送り込み、その両方を手繰る事で適宜戦いをコントロールする。これも又、現実である。


 戦いの口実は、領土であったり、民族問題であったり、資源・エネルギーであったりする。時には、ホロコーストなるものまででっち上げる。これは、陰謀である。

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 戦略とは、その目的がある。その目的が、自国民(民族)の生存と安寧であるとするならば、それは正統論である。どうもそうではない。北京オリンピックではないが、『One world one dream』(世界は一つ、一つ理想)というNew World Orderがその根底に蠢いている。その為に全ての民族、全ての国家を根絶やしにしようとして、各民族、各国家を戦いに焚きつけている戦略が世界戦略である。このままでは、争いが止むことがなく、世界平和統一が必要であるとの戦略である。これは陰謀である。
 こんな陰謀が、ないというならば、正統な戦略も又、大いに推奨されて然るべきである。もし、あるというならば、嵌められる。この陰謀に対抗できる戦略は、平和戦略しかない。資源もエネルギーも支配しようとするから争いになる。支配できない技術開発しかない。領土?、所詮、嗣業地ではないか。民族?、文化?。『One world one dream』は間違いである。『One common world one common dream』である。実は、北京オリンピックの本当の標語は『同一個世界 同一個夢想』である。『One world one dream』は訳し間違い。

 争いは、何時の時代にも存在する。それを解決するのは、智恵である。決して戦いではない。個人の間では、決闘はもう時代遅れ。国家・民族であってもその時代になっている。戦いは、すべて自作自演である。

http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/51480444.html
1)日本が占める地政学的位置


地政学の常識から言うとシーパワー(海の勢力)とランドパワー(陸の勢力)というのがあって、日本はシーパワーとランドパワーの狭間にあり、過去の歴史を見ると中華秩序に組み込まれたときよりも自分の力で立つか他のシーパワー(英米)と組んだときの方がいいをもいをしているようだね(@wぷ


明治維新自体も英国の影響下に行われたもので、

結局近代日本とはアングロサクソンがロシアや中国と向き合うときの橋頭堡というか鉄砲玉としての役割を担っていたわけだ。現在の日本は憲法があるゆえに橋頭堡ではあるが鉄砲玉ではない。ただ、鉄砲玉でも鉄砲玉としての理(ことわり)を弁えていないといいようにアメリカに乗せられて南オセチアに攻め込んだグルジアの大統領みたいにヴザマさを歴史に暴露することになるわけだね(@wぷぷ


あと鉄砲玉というか橋頭堡としての日本が頭に入れておかなければならないのは「狡兎死して走狗煮らる」だな(@wぷ


冷戦が終わったとき、日本がアメリカから何をされたか考えればそれは明白だ(@w荒

株は徹底的に空売りされるわ対日要求はガンガンされるわ要するにソ連との対立が終わった後のアメリカにとっての最大の敵は日本だったわけだな(@wぷ


つまり日本は中国の民主化を許してはならないということだ(@wぷ


それとロシアのグルジアでの対応も日本にとっては都合がいい。アメリカにとって日米同盟を継続しなければならない必要性が生じるからだ。日米同盟によって日本と米国どちらが得をしているかといえば、それは疑い無く日本だ(@w荒


長い石油の輸送ルートを米国艦隊によって守らせているだけでなく、ロシアや中国の核の脅威に対してアメリカ本土を後背地とする核の傘で対抗している(@w荒


後背地が無い日本にとって大量の核を持つというのは戦略的にナンセンスであり、アメリカが核を持つことによって日本は広範囲からの核の脅威に対抗することができる。


それよりも巨大なのは経済的側面だ。

日本の経済規模に応じた軍事費から解放されるだけでなく、巨大なアメリカ市場へのアクセスを得ることができ、更に小汚い濡れ仕事は全てアメリカにやらせて日本は安全圏で商売をすることができる。


2) アメリカの東アジアからの撤退


こうした状況に、アメリカの一部もそろそろ気づいて「何で俺たちがこんな損な役回りをしなければならないんだ」と思い始めている。その一つの形が「トラン
スフォーメーション」という美名で言われる東アジアからの米軍の「後退」だ。要するに金が無くなって勢力圏が狭くなっているわけだが、航空機などの能力の
向上という言葉でそれを誤魔化しているわけだ(@wぷ


アメリカ軍をいかに東アジアに留まらせて日本のために働いてもらうか、そして現在進行しているアメリカ経済の崩壊とドル覇権終焉後どのように日本の安全保障を行うかが最重要課題なわけだ。


グルジアで見られたような米露の冷戦の再開(ていうかロシアの石油天然ガス会社ユコスの国営化以後アメリカはロシア周辺の衛星国を次々と親米国に変えていっており、既に事実上冷戦は始まっていた)は無論日本にとってはをいしい(@wぷ


しかし、いずれアメリカは息切れすることになる。軍隊を展開する金が続かなくなるだろう。アメリカが南北アメリカ大陸でヒキコモーリライフを堪能(歴史的用語で言うとモンロー主義の復活)するようになれば、日米同盟の必要性は無くなる(@w荒


3) 過去に遡る - 日英同盟の終焉


この場合、過去の歴史に遡ってみると日英同盟の終焉について見るとわかりやすい。最初はロシアの南下を危惧した当時の覇権国家英国が「栄光ある孤立」を捨てて日本と同盟を結んだわけだが、これはそもそも近代日本が英国によって作られたことを考えると当然の帰結だが、日露戦争後は日々強大化する日本を英国はムチャクチャウザく思っており、何とか日英同盟を廃棄して米国と繋がろうというか米国を利用してやろうと思い続けてきた。


一方、米国は米国で英国から覇権を毟り取ってやろうと画策していたわけだが、その結果は後々第二次世界大戦中に炸裂した。英国がドイツに徹底的に追い込まれるまでアメリカは知らん振りを決め込み、むしろ最初はドイツを応援する向きがアメリカ国内には強かった。ナチスにも多数のアメリカ人たちが援助をしたことが知られている。結局、英国が大西洋の基地を全てアメリカに譲ることを条件についにアメリカは重い腰を上げたというわけだな(@wぷ


さて、話を戻すと第一次大戦後日英米仏による四カ国条約が締結され、日英同盟は終焉するが、その由来として国際連盟規約起草における日本の「人種差別撤廃案」が否決されたことで日本国内で英国との同盟の延長を止めろという意見が大勢を占めたことはきょーみ深い(@wぷ


今アメリカが北朝鮮に関して「テロ国家指定解除」を行おうとしていることとピタリと符合する(@wぷ


アメリカの一部勢力は日本を怒らせて日米同盟を終わらせようとしていると見るべきだろう。具体的にはヒルとかヒルとかヒルとかヒルとか要するに国務省の連中だな(@wぷ


彼らは究極的に日米同盟を終わらせ、米中同盟を打ち立てることを計画していると見るべきだ(@w荒


だがそんなアホな謀略に引っかかる必要はない。

日米同盟は日本のために必要だからだ(@w荒

また、米中同盟に強く反対する勢力もアメリカ政府には根強く存在する。ぶっちゃけ国防総省とCIAもっとはっきり言うと軍産複合体だが(@wぷ

まあ中国やロシアとの対立が彼らの飯の種だから当然といえば当然だな(@wぷ


さて、話を戻すと、当時の情勢を現在の情勢に置き換えれば、当時英国がアメリカを次のパートナーとして選ぼうとしていた状況が、現在アメリカが中国を次のパートナーとして選んでいる状況と一致している(@w荒


当時または現在の覇権国が次の覇権国(と思われる)と組んで、またはまだ経験の無い若い国をいい様に騙して利用しようと思って組もうとしているわけだ(@wぷ


現在、アメリカと中国の間には中国からの大量のアメリカへの輸出と、為替維持のための米国債購入という形で経済的紐帯が存在し、中国は反米の「上海協力機構」の一員とはいえ、ドル基軸体制を維持するための重要な構成要素となっている。つまり米中は経済的同盟関係である。無論現在の共産党体制が続く限り、自由主義を標榜するアメリカも公には中国と軍事同盟を結ぶことはできないが、いずれ中国が複数政党による議会制民主主義を採用すれば臆面もなく中国と同盟関係を結び、日本は蚊帳の外に置かれる(っていうか現在も事実上はそうなりつつある)だろう(@w荒


5)死ね死ね米中同盟 - インドとの未来


米中同盟は日本にとって明らかに国益に反する。米国と中国という二つの巨大市場が存在することは日本経済にとって望ましいが、それは飽くまでも両者が対立する場合に限る(@w荒


それは中国と日本の距離が近く、米中が近づけば自動的に日本が排除される構造が作られやすいからだ。ていうか日本は中国の勢力圏の中に飲み込まれることになる。


その場合に日本が注目すべきなのは中国と潜在的に対立関係にあり、また中国と共に次の覇権国の有力候補の一つであるインドである。従って日本としては中国の民主化を阻害して米国との政治的対立要素を残存させつつ、日本の石油輸送ルートであるインド洋に影響力を有し、政治的にも議会制民主主義国家であるインドを日米同盟に引き寄せることが国益に直結する。


インドの場合には日本から距離的に離れており、インドの勢力圏に日本が飲み込まれることは考えにくい。日本は独自の立場で米印と協力し、国際秩序の中で名誉ある地位(っていうかをいしい思い)を得ることができるだろう(@w荒


日米同盟を維持しつつインドを加え、中印、米中および米露の間の対立を見つけてはそれを上手く利用すること、これこそがシーパワーとランドパワーの合間に存在する日本の生きる道である(@w荒


6)ヒマラヤのように聳える原子力問題


インドは建国当初社会主義的傾向が顕著であり、ソ連と緊密な関係を構築していた。現在でも印露の間は武器開発を含め、相当緊密な関係が現在も続いており、この関係をどう考えるかも重要な論点となる(@w荒


具体的に言えば、インドがアメリカと原子力に関する協力を結ぶという問題で、唯一の被爆国である日本は難しい立場に立たされているということだ(@w荒


これを認めなければロシアがインドに核技術を提供するかもしれないし、認めれば被爆国としての立場が弱まる。国益としては米印原子力協定を認めるべきだが、被爆国としての立場をどう考慮するかということだな。


アメリカがインドに対して原子力に関する協力を行うには、世界40ヶ国以上で構成されるNSG(原子力供給グループ)の全会一致の賛成が必要となる。
NPTにもCTBTにも加盟せず、核兵器を保有するインドにアメリカの原子力協力を認めることは、核兵器廃絶を訴えてきた日本の過去の立場に違背するだけでなく、北朝鮮の核に対する対応と相反して二重基準(ダブルスタンダード)と批判される危険がある。そのため安部前首相がこの前インドを訪問してもこの問題に関しては確約しなかった。


ただ、米政府は8月14日にNSG各国に対してインドとの原子力取引に関する規制適用を免除するよう提案した。受け入れられれば全会一致の賛成は不要になる(@w荒


既に重要会合が始まっているようだな(@w荒


結論から言うと、多分ロシアが反対するので全会一致は不可能(@wぷ


っていうかこのNSGはインドの核実験を機に結成されたもので、その履歴を考えれば他の加盟国の中にも反対する国は多く出てくるだろう。特にアイルランドは強硬に反対するだろう。


そういうわけで日本としては早めに他の国にインドへのアメリカの原子力協力について強い反対を表明させ、「ああ、こりゃNSGで合意を取り付けるのは無理だ」とアメリカに思わせ、そもそも決議を行わせないことだ(@w荒


そうすれば日本が意思表示する必要も無くなる。


後はアメリカに自分で手を汚させるだけのことだ(@wぷ


日米印の紐帯は将来の日本の安全保障と経済的展望に関わるもので、絶対に死守しなければならないということははっきり述べておこう(@w荒


7) 新ハプスブルク帝国への序曲 - ドイツの出方


だが、心配なのはNSG議長国のドイツだな(@wぷ


ドイツがアメリカをまた刺すのではないかという噂が流れているが、それがこれではないかということだ(@w荒


とりあえず、フランスはインドを支持しているが果たしてドイツがどう動くかな(@wぷ


そもそも最近実質は空っぽの地中海連合に血道を上げているフランスをドイツは白眼視しつつある(@wぷ


本当に噂通りなら、ドイツがどのようにアメリカを刺すのか注目すべきだな(@w荒


EUは三日天下というのは前に述べたが、ドイツとその周辺国はまだ未来がある。イスラム教徒の浸透具合が関係するのだが、EUが立ち枯れた後に成立する可能性がある、ドイツとその周辺国による中欧同盟っていうかいわば新ハプスブルク帝国は新しい覇権国になるかもしれない。それは東欧諸国が歴史上の段階ではいずれも若い国で、まだ発展の可能性があるからだ。ドイツとしてはアメリカと結びついている東欧諸国をアメリカから引き剥がし、自らの衛星国として新同盟結成を企図する利益がある。ドイツがアメリカを刺す究極的理由はそこにある(@wぷ


つまり、「アメリカなんて当てにならない。自分たちをロシアの脅威から守ってくれるのはドイツだけだ!」と東欧諸国に思わせるということだな(@wぷ【転載終了】

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2008年08月24日

「本当の敵」 !!

肝腎なことは、『本当の敵』を見極めると言うこと......
アメリカと言い、ロシアと言い。
中国、韓国、北朝鮮、はたまた
イラク、イラン、グルジア、南オセチアと言うが、
互いに争いを行う国同士が『敵』なのではない。!!
争いを捏造する張本人がいる。!
それが、『本当の敵』なのだ。!!


 最近、元『ゲームの達人』さんこと、『OUT OF EDEN』さんは、元気である。欠かさずチェックする。そして、その情報は、貴重である。裏付けられた
資料、洞察は瞠目に値する。今日の投稿記事は、まさしく、その典型であると思うので転載しないではおれない。少し長いが、その全文を転載する。そうしないと、氏の本心は伝わらない。


 氏の見解は、全く図星であると思っている。同感し、教えられる所が多い。我々の知らない洞察に富んだ資料も提供される。これは貴重である。自ら足で実地に検証している。これには頭が下がる。真似の出来得ないことである。
22025
 分かり易く言えば、世の中の(ここでは世界の紛争の)出来事は、計画し、仕組んだ存在があると言うことである。国とか民族とか政治勢力というものがそれらの紛争を志向し、実施しているのではなく、それらに指令してあるいは仕組んで起こしている影の存在がいるという。それはイルミナティーだという。
 それぞれの国、民族、政治勢力の指導者は、そのイルミナティーの繰り人形であり、その軍隊はそれらの軍隊ではもはやなく、イルミナティーの軍隊であるという。その認識は全く正しい。知らないのは、国民、民族の民、政治勢力の一員、兵士である。 この認識を持つことは、極めて重要である。イルミナティーの繰り人形のその又、手足となって、無益な争いに命を賭して関わる愚を犯すことがないためである。

 そうは言っても、その計画、仕組みはなかなか執拗で、多くの絡繰りの中に巧妙に隠されているから、気づくのが難しい。早い話が、マスコミ・メディアに徹底的に洗脳されるから、大概は騙されている。民族紛争だの覇権国家だの侵略だのと吹聴されれば、人はいずれか身近な側に立ち、反対の側に刃を向け
る。『本当の敵』はそうではないというのに......。


 こうして、大概の争い・紛争・戦争は起こされてきた。起こされてきたと言うのが、真実なのである。今又、グルジア・南オセチアでは戦争になった。今は小さいかも知れないが、やがて、ロシア・NATOの争いになる怖れは多分にある。それが目的だという。それは、中東を舞台にした第三次世界大戦を志向しているという。それは、イスラエル・イスラムを舞台とした戦争であるという。それにロシアが加わり、アメリカが加わる。それらの軍隊の指揮官は、それらの国々の指揮官の振りはしているが、イルミナティーの指揮官であるからだ。

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 それなら、よく解る。何故、これまでの世界大戦が起こったか。ヒトラーもチャーチルもそうだったのだ。そして、今、ブッシュもマフムード・アフマディーネジャード(イラン大統領)もそうなのか。そうであろう。ミヘイル・サアカシュヴィリがそうであることは、簡単に分かる。プーチンは果たして....。どこまでが、繰り人形か。? 果てしない疑惑の世界が広がり、その見極めは難しい。

 次期アメリカ大統領バラク・オバマも、今の情勢ではそうであろう。何しろブレジンスキーが付いている。そうでなければ、大統領などにはなれる道理がない。

 しかし、勘ではあるが、オバマは化ける。化けた繰り人形は殺される。歴史が示している。しかし、オバマは.........。

 そんな空想をしないでは、世界は限りなく絶望的だ。その絶望の中に、『本当の敵』を曝き拡散することは、唯一の戦術である。その時、『本当の敵』は術を失う。バレては詐欺が行えないのは道理である。

【転載開始】2008/8/23   http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/114.html     

          「本当の敵」 

  どの指導者が裏切り者である。そして,人類がいいようのないスケールの極悪非道の陰謀の犠牲者であることを正しく認識するまで,我々は世界を理解することは出来ないだろう。我々は互いに戦うことをやめて,本当の敵に向かうときである。<ヘンリー・マコウ>

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Vladimir Bulovskyは三極委員会とゴルバチョフの密約をはじめて明らかにした。

In January of 1989, for example, a delegation of the Trilateral Commission came to see Gorbachev. It
included [former Japanese Prime Minister Yasuhiro] Nakasone, [former French President Valéry] Giscard d’Estaing, [American banker David] Rockefeller and [former US Secretary of State Henry] Kissinger. They
had a very nice conversation where they tried to explain to Gorbachev that Soviet Russia had to integrate into the financial institutions of the world, such as Gatt, the IMF and the World Bank.

 1989年一月三極委員会(旧日米欧委員会)の代表(デヴィッド・ロックフェラー,ヘンリー・キッシンジャー,中曽根康弘,ジスカール・デスタン)一行がゴルバチョフに会いに来た。目的は欧州統合とマーストリヒト条約の早期成立である。ソヴィエト崩壊と引きかえにEU統合が目的であった。

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In the middle of it Giscard d’Estaing suddenly takes the floor and says: “Mr President, I cannot tell you exactly when it will happen –probably within 15 years – but Europe is going to be a federal state and you have to prepare yourself for that. You have to work out with us, and the European leaders, how you would react to that, how would you allow the other Easteuropean countries to interact with it or how to become a part of it, you have to be prepared.”

This was January 1989, at a time when the [1992] Maastricht treaty had not even been drafted. How the hell did Giscard d’Estaing know what was going to happen in 15 years time? And surprise, surprise, how did he become the author of the European constitution [in 2002-03]? A very
good question. It does smell of conspiracy, doesn’t it?

Luckily for us the Soviet part of this conspiracy collapsed earlier and it did not reach the point where Moscow could influence the course of events. But the original idea was to have what they called a convergency, whereby the Soviet Union would mellow somewhat and become more social-democratic, while Western Europe would become
social-democratic and socialist. Then there will be convergency. The structures have to fit each other. This is why the structures of the European Union were initially built with the purpose of fitting into the Soviet structure. This is why they are so similar in functioning and in structure.


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SHAPE(Supreme Headquarters Allied Powers Europe)のエンブレム。これこそNATOを支配しACO(Allied Command Operations)のHeadquarterである。SACEUR(Supreme Allied Commander Europe)のCommanderは米国陸軍のBantz J.Craddock将軍,次席は英国陸軍のSir John McCollである。その時が来ればSHAPEは米国に不利な活動をすることになる。つまりイルミナティであるDVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)の軍隊なのです。
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チェコの専用ウェブサイトに掲載されていたヨーロッパ地域・ポーランドとチェコが対象となるMD構想。チェコのレーダーで接近する敵性ミサイルを追尾し、ポーランド領内からの迎撃ミサイルで撃破するというもの。チェコはすでに4月に合意
 ポーランドのMD配置のBBCの記事はBehold A WhiteHorse参照


<グルジア>黒海で米露対峙へ 緊張高まる可能性も
8月22日20時9分配信 毎日新聞

 【モスクワ杉尾直哉】グルジア南オセチア紛争をめぐり、米国が人道支援目的で戦闘艦を含む艦船3隻のグルジア派遣を決めたことで、既にグルジア沖に展開しているロシア黒海艦隊と相対する構図が生まれる。この海域はロシアが歴史的に「自国の裏庭」と位置付けているだけに、今後、双方の間で緊張が高まる可能性がある。

 ロシアは今回の紛争で、グルジアからの独立を求めるアブハジア自治共和国沖などに艦船を派遣、グルジア軍艦艇を撃沈するなど作戦行動を展開した。今後も船舶の臨検活動を継続する方針だ。

 一方、米艦船は近くの港湾都市ポチに入り、人道支援物資を陸揚げする計画だ。ポチはロシア軍の攻撃で港湾インフラなどが破壊され、大きな損害を受けた。米側がポチを入港先に選んだのは、グルジアの戦略的に重要な港を押さえる狙いがある。またポチは、ロシア軍が一時支配したグルジア中部ゴリと幹線道路で結ばれており、ゴリの復興支援も想定している模様だ。

 ロシア軍のノゴビツィン参謀次長は22日の会見で、米国が人道支援目的と説明する艦船派遣について、「その必要性と有効性は極めて疑わしい」と批判した。また、ドイツとスペインのフリゲート艦各1隻が同日、黒海入りしたことを明らかにした上で、「北大西洋条約機構(NATO)諸国の艦船が黒海に来ても地域の安定化にはつながらない。すでに(ロシアの)黒海艦隊の監督下にあり、外国艦船の出動強化の必要性はない」と指摘した。

 ロシアは帝政時代の18世紀に黒海艦隊を創設、19世紀に黒海の制海権を掌握した。ソ連崩壊後もウクライナ領となったクリミア半島のセバストポリに基地を置き続けている。米軍艦船の黒海での活動が、「カフカスの安全保障を歴史的に担ってきた」(メドベージェフ露大統領)と自負するロシア側を刺激するのは必至だ。<転載おわり>
 


参考:元ロシア外交官が語る 


ここで重要なのはマーストリヒト条約の正体であるがすでに記事にした。このナチによる条約が何を意味しているのか深く考えてみれば一目瞭然である。今回の米国は人道支援という隠れ蓑を被ったいわゆるホワイトナイトの役割であるが,実はそうではない。ある意思をもって米国が負ける最終戦争に突入する過程なのである。その目的はイルミナティによるNew World Orderなのです。ひょっとして今年11月の米国の大統領選挙はないかもしれませんよ。
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欧州連合はDVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)にとって長期展望に立ったものである。DVDはAbwehr とGehlen organisationから生まれたものでナチの超ウルトラ諜報機関である
1943年マドリッドに本部が置かれたが現在はミュンヘン郊外のDachauにある。ナチス・ドイツの「The Thousand-Year Reich=千年王国」は変わらず,実はこの欧州統合のためのMaastricht Treaty(マーストリヒト条約)の原点は1941年ベルリンでのNAZIによるセミナーがたたき台になっていることが判明した。"European Economic Community"<原文はドイツ語>と題する591ページの本が1942年ベルリンで発刊された。EDWARDHALE氏は英国図書館のReading Roomで発見した。恐ろしいことである。古い記事で3極委員会とゴルバチョフの密約で書きましたが,当時フランスの大蔵大臣であったジスカール・デスタンのみが3年後にこの条約が締結されることを知っていた。ゴルバチョフにソ連邦を解体しEU設立に協力する見返りが話し合われた。今のEUはナチの千年王国(New World Order)の実現のための過程なのです。
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 ここで読者はピ〜ンと来たと思います。誰がEU統一を仕掛け今後世界統一(1000Years German REICH)を目指しているのか。それは悪魔主義者であるイルミナティです。その頂点にはロスチャイルド,ロックフェラー,チャールズ公がいるのです。リスボン条約完全批准までモサドのサルコジは暗躍するでしょう。アメリカ中に建設中のConcentration Campはアウシュビッツと同型で2500倍の規模で4年以内に米国人の多くがここで虐殺されるのです。ビル・へフナーという議員が合法的に予算化しましたが彼もDVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)でCIAのCounter IntelligenceであるGerman Black Intelligenceなのです。


ヘンリー・マコウという人の記事があります......

イスラムの聖地ナジャフで戦争が再開されると,我々が思っているよりももっと事態がすすむかもしれない。ジョー・ヴァイルは,1991年,湾岸戦争が終わると共に,サダムのイラクはイランとの秘密裏の軍事同盟と戦争の準備を共同して始めたと刺激的な記事を書いている。イランは核兵器の能力を持っているし,最近には,もしイスラエルがイランの各施設を攻撃すれば「イスラエルを地図から抹殺する」と脅した。ヴィアルスは聖職者のアル・サドルはイランと提携していると言う。

 「もし,マクタダ・アル・サドルが殺されるか重大な怪我を受けるなら,我々は新しい確実に死にいたるボールゲームに突入するのを見るだろう」とヴィアルスは言う。ご存知のように,アメリカの艦隊の大部分は港を出て,おそらくイラン近海にいる。多くの観察者はアメリカが大統領選挙後に,だれが当選するにせよ,イランを攻撃するだろうと信じている。イランはロシアと軍事同盟を結んでいる。これらの出来事は1871年,アメリカのフリーメイソンのグランドコマンダーであったアルバート・パイクが書き,1925年に公表された手紙の中の思想に発見される。

 この手紙はイルミナティに世界の主導権をもたらすための三つの戦争のデザインを予見したものであるそれぞれの戦争は次の戦争の種を植えつけた。例えば,第二次世界大戦はドイツと共産主義ロシアの拡張を破壊し,イスラエル国家を設立するようにデザインされた。それはパイクが述べたとおりに開かれ,次の戦争の舞台を用意した。第三次世界大戦はイルミナティの”Agentur"によって,政治的なシオニストとイスラム世界の指導者の間の違いを利用して,形成されなければならないとパイクは書いている。AgenturとはAgentのことである。同じ言葉が同じころ書かれた「シオン長老の議定書」にも用いられている。

 ここで重要なことはこれらの戦争は考案されているということである。これらの代理人(注:日本の代理人は統一協会)によって引き起こされるのである。これら代理人は彼らの最初の忠義を彼らの国ではなくイルミナティに捧げるのである。彼らの狙いは彼らの愛すべき国を破壊して,その殺戮から利益を得ることである。パイクは続ける。第三次世界大戦はイスラムと政治的シオニスト(イスラエル国家)が破壊しあうように指揮されなければならない。その他の国はどうなるのだろうか。一方で,ほかの国々はこの事を通じてもう一度分けられ,完全に物質的,道徳的,精神的,経済的枯渇と戦うように強いられる。イランはイギリスまで届くミサイルを持っていると噂されている。


 私は中国もイルミナティによってアメリカを攻撃し滅ぼすことが出来るように造られたと思う。ナチズムとシオニズムは1871年には知られていなかったではないかと異議を唱える人は,イルミナティがこれらの運動を創設したのだということを覚えられたい。イルミナティはアングロ・アメリカンとヨーロッパ貴族を代表する者達とユダヤ財閥が婚姻によって結びついて,オカルトを信じ,キリスト教を憎む強固に組織化されたネットワークである。フリーメイソンは彼らの道具である。彼らはイルミナティの兄弟以外の人間について,彼らがユダヤ人であろうとなかろうと何の配慮もしない。

 彼らは億万長者,そのスタッフ、兵士,農奴によって形作られる新しい封建制度を作るために10億人を殺すだろう。イラク戦争と来るべき大火災はモスレムとイスラエル双方,そして恐らくはアメリカを滅ぼすためのイルミナティによって工作された罠である。このように本当の敵同士はイスラムでもイスラエルでもアメリカでもない。彼らはただ操られているのだ。本当の敵は人類を滅ぼし,奴隷化するイルミナティとその代理人である。
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今年一月ポートランドであった元イルミナティ最高幹部のシスコさん(右側)と召使のシェリーさん。実際に話を聞くまではイルミナティという存在をよく知らなかったが毎日遅くまで話し合い,また,ポートランドのCoffee Creekに建設中のConcentration CAMPも実際に確認できイルミナティの目的が認識できた。

 例えば、第二次世界大戦は演出されたものだった。ルーズベルト,スターリン,チャーチル,ヒットラーはすべてイルミナティだった。本当のところかれらはみんな同じサイドに立っていた。無知で自らを屠殺する人間たちは別のサイドにいたのである。ナチスの東部戦線で沢山の愚かな失敗を犯し,ロシアの反共産主義の人々が,慎重に,互いに仲たがいさせられていた理由である。これはまたなぜ彼らがもう降伏しかかっていたイギリスを侵略せず,危機にあるロシアや中東の油田を第一目標にしなかった理由である。

 同様に今日,ジョージ・ブッシュ,ジョン・ケリー,トニー・ブレアー,アリエル・シャロン,アハルト・シュレイダーはすべてフリーメイソンである。ブッシュとケリーは同じ”スカル&ボーンズ”の会員である。もし彼らが逸脱するなら,イスラエルの首相だったイツハク・ラビンのように暗殺されるであろう。かれもまたフリーメイソンだったのである。サダトはフリーメイソンではなかったが,イスラエルと和平をもたらそうとして暗殺された。今日のイラクは何年も前に計画されていた。ベトナム様式のぬかるみの戦争でアメリカの信用を失墜させ,イスラエルを核武装したイランと対決させるように。イランの後ろにはロシアと恐らく中国もいる。

 殆どの指導者が裏切り者である。そして,人類がいいようのないスケールの極悪非道の陰謀の犠牲者であることを正しく認識するまで,我々は世界を理解することは出来ないだろう。我々は互いに戦うことをやめて,本当の敵に向かうときである


PS:Google FinanceというところでなぜかOUT OF EDENのURLが紹介されていた。リーマンブラザーズ証券に関する記事であったがあと何年かでここもゴールドマンもありとあらゆる証券会社は消えてなくなるでしょう。その時がくればすべての取引所が閉鎖となるからです。

FRBのFederalはFederal Expressと同じで連邦という意味ではありません。彼らは今ブリュッセルにあるSWIFT(Society for Worldwide Interbank Financial Telecommunication)という1973年5月に設立した機関であるがこれに決済機能を持たせ近い将来の「世界統一通貨」のためのオンラインシステム構築のためにたくらんでいるということを一応お知らせしておきましょう。

「幸運は、常に努力を怠らない人のもとへ訪れる。

口を開いてあれこれ喋って、自分が疑いようのない馬鹿だということを証明するよりも、黙っていて、他人に愚か者を見るような目で見られた方がよい。

中央銀行の連中は、木がなくなるまで紙幣を刷っているだけじゃないか?

私の母でさえ、あれがバブルだと気づいていたよ。(90年代のハイテクバブルを指しての発言)

子供には、中国語を教えなさい」。<ジム・ロジャーズ>【転載終了】





posted by tsumuzikaze at 08:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月23日

ウソが崩れ始めた!! 温暖化のウソ!!

ウソは何時かはバレる。!!
崩れ始めた温暖化のウソ!!


 これは、今に始まったことではない。1945年から約1970年にかけて、地球は寒冷の時期をを経ていた。1970年を過ぎて、温暖化傾向になった時、地球温暖化2酸化炭素説が浮上したと聞く。これは、そのころから仕組まれた陰謀だ。


ウソは何時かはバレる。!!

 温暖化、寒冷化は太陽活動に起因する。それは間違いないことだろう。それを隠しても、太陽は裏切らない。無意味なことだ。
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【参考】
2008/08/21 15:00 更新
担当 永井
太陽風速度は緩やかに下降して420km/s程度の通常速度で推移し、地磁気も穏やかでした。太陽面に次のコロナホールは見られないため、しばらく地磁気の乱れも少ない状態が続くでしょう。太陽面は無黒点状態で推移しており、フレア活動の大人しい状態が続いています。
参考終わり

【転載開始】08/21/2008

地球温暖化の嘘

BenjaminFulford

190808iceage

日本の政府は食品をつくる過程や、さまざまな活動から出る二酸化炭素(CO2)の排出量が消費者に一目で分かるラベル制度を普及しようとしているが、相変わらず日本のやっていることは世界の波に大幅に遅れている。

そもそも二酸化炭素は地球温暖化と全く関係がない。今年は去年に比べて北極の氷が3割増えた。また氷河期が来るかもしれないと言われている。

国連のIPCC(気候変動に関する政府間パネル)はコンピューターモデルで自分達に都合がよく、欲しい結果が出るまで何度でも数字を入れ直している。またこの数字は太陽活動サイクルとは関係がない。太陽活動サイクルによると地球は冷え込んでいるのだ。

日本がこんな「非科学的なナンセンス」のために税金の無駄遣いをするのはやめて下さい。【転載終了】

【転載A開始】北極の氷は増えている
つながっているこころ http://cocorofeel.exblog.jp/9338938/
以前一、二度ほど
北極の氷は減っていない、増えているの情報を載せたことがあるけれど
ぉιょぅさんからしっかりした情報が入ってきました。
本当は誰かを現地調査で北極に派遣したいくらい(笑

海面上昇についてのニュースはよく見かけるけど
不信感があってあえて普段記事に載せないようにしています。

ぉιょぅさんご紹介のサイト
少し省略したところもあるけれど訳してみました。

190808polar

Predictions of “ice free” summer for first time in history completely debunked
http://www.prisonplanet.com/arctic-ice-grows-30-per-cent-in-a-year.html

今年の夏に北極が歴史上初めて凍らなくなると予測した嘘が完全に暴かれた

北極の氷が実は2007年8月以来、
およそ30%成長していると明らかになったので、
地球温暖化の結果としてこの夏北極が「凍らなくなる」と
予言した人騒がせな科学者はきまりが悪い。

6月に、マニトバ大学のデイビッド・バーバー(北極が歴史上初めて
凍らなくなるとナショナルジオグラフィックマガジンで語った)をはじめ
科学界の多くの顕著な声は極地の氷冠の大規模な溶解の恐れを表明した。

極地方がどれほどの早さで気候変動に影響されているかという
ひどい警告として記事に付け加えられた。

2月、Olav Orheim博士(ノルウェーの国際極観測年事務局のヘッド)は、
新華社にこう伝えた。「今年のノルウェーの平均気温が2007年と等しければ
北極の氷冠はすべて消え去るでしょう、それは現在の状況からみて非常に可能です。」

いつものように現実は
気候災厄予言者の誇大広告にマッチしない。

NASAマーシャル・スペース・フライト・センターとイリノイ大学からのデータによれば、
北極の氷の範囲は2008年8月11日に2007年8月12日より30%大きかった。
これは地図投影法に基づいた控えめな評価である。

青いピクセルは、2007年8月以来
年間に北極の上に増加する氷の範囲を意味する。

下記のビデオはそれらの2つの日付の違いを強調する。
「ご覧の通り、シベリアの北の領域の大きい増加に応じて、
去年の夏以来氷がほとんどあらゆる方向に成長しています。
また、北西航路(グリーンランドの西)の周りの領域が
かなりの増加を見たことに注意してください。」

「カナダのArchipelagoのいくつかの島が
1980年夏より多くの氷によって囲まれています。」

しかし、南の南極はどうですか?
図は2007年8月以来ほぼ100万平方km.成長したことを伝える。

記事は強調する
「北極は、NSIDCとノルウェーのPolar Year事務局によって
予測されたメルトダウンを経験しなかった。それは間近にさえなかった。
その上、NSIDCからのいくつかの現在のグラフとプレスリリースは、
北極の氷損失に関連する誇張の一貫したパターンであるように見えます」

太陽黒点活動はほとんど何も減少せず
惑星の一般的な冷却傾向は現在明らかである。

私たちが先週報告したように
太陽を測定しているトップの観測所は
太陽活動が音をたてて停止し
世界的な温度が次の20年にわたって2度下がり
潜在的に新しい氷河時代の始まりを告げて
惑星が大幅にクールダウンすると予測する。

マスメディア、アル・ゴア、そして政治的な人間は
地球温暖化の危険のデマを飛ばして世間を騒がして、
貧しい者と中産階級にCO2税の支払うよう、
そして明確な冷却傾向に確実な科学的データと状況証拠の両方を要求する。

人工地球温暖化主張者がこれをどう回転するか今のところ不明です。
恐らく要求により、現在の戦術を採用し続けるでしょう。

以上。

もう一つ、こちらは明日まとめてみます。
Scientist Predicts Ice Age Within 10 Years
科学者は10年以内の氷河時代を予測する
http://www.prisonplanet.com/scientist-predicts-ice-age-within-10-years.html【転載A終了】

ラベル:温暖化
posted by tsumuzikaze at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月22日

協賛掲載!!リチャード・コシミズ北海道講演会実況中継中!!

協賛掲載!!リチャード・コシミズ北海道講演会!
リチャード・コシミズ北海道講演会 本ブログ上で実況中継中!!

8月23日(土)、13:30〜16:30 (13:20映像LIVE中!) 

パスワード『今回無し』

やっと、繋がった!!!嬉しい!!
中継成功!!。(画面)

Live Videos by Ustream
画像

転載開始】リチャード・コシミズ 8.23札幌講演会を中継配信します。


今週末の8.23 リチャード・コシミズ札幌講演会ですが、
http://dokuritsutou.main.jp/newversion/2.17kouenkai.htm


また中継で、ご家庭のPCで御覧いただけるようにします!Ustream と KeyHole 両方の受信方法を用意しました。

各位ご都合よろしい方で。


【KeyHoleでの受信方法】

※まだ視聴者用ソフトをダウンロードしていない方は、
http://www.v2p.jp/video/Viewer/ で、SetupKHTV3.08.exe をダウンロード。


操作方法はこちら。
http://www.keyholetv.sakura.ne.jp/howtokhv.pdf

(読まなくても操作できるかもです。長いし難しいし。)KeyHole TV を起動し、番組リストで「リチャード・コシミズ札幌講演会」を捜して選択し、「番組を見る」ボタンを押します。


【Ustream での受信方法】
http://www.ustream.tv/channel/dokuritsutouにアクセス。これだけ。


どちらも、13:20分ぐらいから放送開始すると思います。面倒だからパスワードなし。公式動画がUPされるまで数日かかるので、先行有志バージョン拡散OKです。「北海道は遠くて」と言う方、ご自宅にてお楽しみ下さい。
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いよいよ、今週末に迫ったサッポロ講演会。実は、四国座談会よりも早く、6月9日には「当時の幹部」の方に、以下の通り日程・フライトを決めていただいていました。全く、よく気のつく優秀な幹部さんでした。w(当初の連中の計画は.....ウニャムニャ)
リチャードさん

http://www.skymark.co.jp/company/inverstor/080530_press_fares.pdf

このPDFの11ページ目にあるように、8/22及び8/24はスカイマークエアラインのスカイバーゲンの設定日であり、

片道16000円で、札幌新千歳まで行けます。ツアーより安く行けると思いますので、2ヶ月前の9:30から予約できますので、6/22にインターネットで必ず予約をお願いします。(数に限りがあります。)
http://www.skymark.co.jp/

8/22 SKY715  羽田 13:10 新千歳 14:40
8/24 SKY720 新千歳 16:30 羽田 18:05
ぐらいがいいのでは。

札幌駅から新千歳駅まで快速エアポートで34分で、16時にはホテルにチェックインして、会場の下見ができます。


癌位置
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ヒコーキに乗るのが、楽しみです!


リチャード・コシミズでした。【転載終了】

ラベル:実況中継
posted by tsumuzikaze at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

The New Cold War!!

また、ぞろ冷戦なる死語が飛び跳ねるようになった!!
The New Cold War!!
何でもNewをつければ、良いというものではない。


NewがつくということはOldがある。
と言うことはOldが破綻したことを意味する。!!


 所詮は、破綻の戦略が『The New Cold War!!』である。

 南オセチアに侵攻した。ロシアがグルジアに侵攻した。ポーランドに迎撃ミサイルが設置される。対抗してロシアはミサイル基地に核ミサイルが照準される。昔来た道である。と言うことは、振り出しに戻そうとしたとしたにすぎない。何が何でも戦いが必要ならしい。

31996
 戦いが何故必要か。博打が破綻したからである。博打=投機経済が破綻すると、金の支配が破綻する。そうなると刀である。チャカである。出入りが必要とされる。まるで、やくざの世界と同じ。違う所がない。シマを争い、出入りの上納金がせしめられる。替わりに手下には、報奨金が当て込まれる。ならず
者に好機が到来する。


 しかし、そう言う時代はもう終わった。終わらなければならない。マケインは軍産複合体の意向を受けて推進を指向しているはずだ。オバマとて、その意向を無視は出来まいが、さて、どう仕切るか。

 少なくとも、これでポーランドMDミサイル商談は一件落着。やがて、ウクライ、ナグルジアへと何かにつけ軍事スタンスが強められる。執拗に第三次世界大戦へと歩を進めようとしている魂胆が見え隠れする。最近の記事で、ノースアメリカユニオン構想は破綻したとあったが、本当だろうか。

【転載開始】By Jerome R. Corsi
© 2008 WorldNetDaily

http://www.worldnetdaily.com/index.php?fa=PAGE.view&pageId=70864







North American Model Parliament
The Security and Prosperity Partnership of North America is dead, says Robert A. Pastor, the American University professor who for more than a decade has been a major proponent of building a North American Community.

"The new president will probably discard the SPP," Pastor wrote
in an article titled "The Future of North America," published in the current July/August issue of the Council on Foreign Relations magazine
Foreign Affairs.<中略>【転載終了】


 だから、振り出しに駒を戻して、New Cold Warなるものを始めたのではないだろうか。

A New Cold War?
http://jp.youtube.com/watch?v=jj2zWqPhMtw




Maximum Peril - The New Cold War
http://jp.youtube.com/watch?v=DLsyl95gEPg



TO Russia, With Love: The New Cold War?
http://jp.youtube.com/watch?v=oXZKoWmp1Qw

Obama Surrogate Zakaria: McCain Wants A New Cold War
http://jp.youtube.com/watch?v=s8wgVaj3zxE


 
posted by tsumuzikaze at 10:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「フライデー」名誉毀損訴訟での勝訴確定−植草先生−!!

植草先生、名誉毀損訴訟での勝訴確定!!
メディアは名誉毀損して、そのまま........。
だから、ネットで拡散!!

  勝訴については、転載既報http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/07/post_8e3e.html>であるが、確定報が入ったので、全文転載する。
 
『植草先生捏造冤罪事件』は、その目的とするところ、先生の名誉の毀損と社会的抹殺を図った捏造冤罪事件であるが、それを契機にメディアの盲目の追随がより多くの被害をもたらした。これは明らかである。これは、異常なことである。メディアは少なくとも反権力的要素があって、異論反論を呈しても良さそうなものであるが、植草事件に関しては、それが皆目ない。


 これはまことにおかしな現象である。相当に組織的・計画的・共同謀略作戦と見ないわけにはいかない。きっとこの事件に関しては、堅く、先生に有利な報道は箝口令が、指令されているのであろう。そう見ないわけにはいかない。ということは、これは一種の戦いである。事の是非など関係ない。どうしても先生を封じ込めずにはおけない勢力が、その中核にいて、暗黙の指令を出しているに違いない。

 それは邪悪で、どこまでも偽善的である。且つ、組織的であって、カルトを構成している。諜報組織と言っても良いかもしれない。メディアを完全に押さえていると言えば、自ずと解る。であるから、ネットで拡散するしかない。たかがネットでも、歴史の証明にはなる。

 先生がんばれ! 負けるな先生!! 一時的な敗北は、過程に過ぎない! 最後に勝利するもは真実である!!

【転載開始】「フライデー」名誉毀損訴訟での勝訴確定http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/post_b298.html

Photo

週刊誌「フライデー」誌2004年4月30日号が事実無根の虚偽内容の記事を公表して私の名誉を著しく傷つけたことについて、株式会社講談社に対して名誉毀損損害賠償を求めた裁判(平成19年()第9897号損害賠償等請求事件)で、7月28日、東京地方裁判所は原告である私の訴えを認め、被告らに対し、原告に110万円の支払を命じる判決を示した。被告側は控訴期限までに控訴せず、判決が確定した。


フライデー誌は「過去に7、8回、同様の行為で厳重注意を受けている」などの記述を掲載したが、記事内容は事実無根である。公表されている事件以外に私が警察と関わりを持ったことはただの一度も存在しない。判決は記事内容が真実でなく、また真実と信じる相当の理由もないと認定した。


問題の「フライデー」誌は2004年4月16日に発売された。事件が初めて報道されたのは4月12日だったが、記事を書いた記者Kは公判で、12日に事件を知り、13日に取材行為を開始し、14日に原稿を入稿したという。


フライデー誌の虚偽報道は一連の虚偽報道の先駆けとなる事案である。私が無実を訴えている時点で、虚偽の情報に基づいて私に対する負のイメージを世間一般に流布した点で、極めて悪質であり、私の蒙った被害は極めて甚大だった。


4月21日の公判で、記者Kは懇意にしている警視庁担当の記者から「過去7、8回、同様の行為で厳重注意を受けた」という話を聞き、その情報が正しいかどうかを旧知の警察関係者に確認したと証言した。


その警察関係者が過去の犯罪歴にアクセスできる人に調べてもらい、「まあ、そうだ」、「おおむね正しいよ」などと言ったので情報が正しいと思い、記事を書いたと証言した。


同日の公判では原告代理人が記者Kに問題のファイル名を尋ねた。公判を傍聴したひらのゆきこ氏によると、記者Kは記憶を辿るような仕草をしながら、「見てもらったのは、犯罪歴照会証明書という名前だったような気がする」と答えた。ひらのゆきこ氏は名誉毀損損害賠償請求訴訟についても、多くの有益な記事を発表してきてくださっている。


公判で被告代理人は文書を特定しないまま、警察の内部記録の文書送付嘱託を申請した。私は事実無根の真実を明らかにするために、もしそのような文書が存在するのなら被告側からではなく原告側から文書送付嘱託を申請してほしいと原告代理人に要請したが、原告代理人は被告代理人からの文書送付嘱託申請に反対し
た。その理由は「文書送付嘱託による被告側の探索的証拠収集を認めるべきでない」というものだった。


裏付けを取らずに記事を掲載して名誉毀損損害賠償を請求された被告が、記事掲載時に確認していない情報を裁判のプロセスを利用して探索的に証拠収集することを認めると、今後の同種名誉毀損損害賠償請求訴訟に悪用される悪しき前例を作ってしまうことを避けるためだと説明を受けた。


被告代理人が法廷で断定的表現を用いて前科前歴の存在を述べたことについて、原告代理人は被告代理人の行為が新たな追加的な名誉棄損行為にあたる可能性があるとの判断から求釈明書を裁判所に提出した。被告代理人は発言の根拠を説明できていない。


警察内部の文書は示されなかったが、公表されている事件以外に私が警察と関わりを持ったことは一度もない。記者Kの証言をそのまま信用することはできないが、記者Kが証言した人物を中心に考えると、記者K、警視庁担当記者、警察関係者、過去の犯罪歴にアクセスできる人、のいずれかが虚偽を述べたことにな
る。


記者Kが独自に虚偽の情報を捏造して報道した可能性も否定はし切れないが、事件報道当初から複数の媒体が似たような虚偽情報を流布したことを踏まえると、警察当局が虚偽情報を意図的に流布した疑いが強くなる。そうだとすると、警察の情報「リーク」による重大な人権侵害が生じたことになる。


原告代理人が提出した第5準備書面では、この問題を以下のように記述した。


「リークとは意図的に秘密を漏らすことである(三省堂、大辞林、広辞苑も同じ)。犯罪報道による人権侵害の原因として、警察のリーク情報による情報コントロールの危険が指摘されてきた。


報道関係者は警察の流す情報が公式発表でない場合は格段に、その情報が意図的なリーク(すなわち意図的な情報コントロールのための虚偽情報の配布)ではないか、の警戒感を鋭くして警察の情報コントロールに操縦されないように情報の真偽を確かめなければならない。


原告が「現代日本経済政策論」の著者であって、小泉政権下の経済政策について舌鋒するどい批判を行っている著名な経済評論家であればなおのこと、警察の独自情報が原告を陥れる公権力の濫用的行使ではないかとの報道関係者としての懐疑をもつべきところであった。」


(中略)


「「リーク情報」とは、意図的に漏らされる情報のことを指すところ、特に、本件記事のような犯罪(事件)報道の場合には、警察(官)や検察(官)が、意図的にマスコミに対して流す捜査情報のことを言う。


前述の通り、いわゆる「相当性」に関して、最高裁判所が厳しい裏付取材を要求するのは、リーク情報など公式発表でない情報のもつ高度の危険性(虚偽情報をリークされることのよって生じる書かれる人の人生・運命をも左右してしまいかねない危険性)を十分に理解し、報道関係者の高い注意義務を設定しているがゆ
えである。」


さらに、原告第5準備書面は、被告会社である講談社が、「僕はパパを殺すことに決めた」秘密漏示罪被疑事件の捜査過程や被告会社の編集課程の問題点につき、同社のホームページに調査委員会報告書を掲載していることを指摘した。被告株式会社講談社は同報告書において、リーク情報の危険性に言及し、検察庁(官)によるいわゆる「リーク情報」に対して、厳しい批判的見解を表明しているのだ。


民事訴訟弁護団団長の梓澤和幸弁護士が主宰されているNPJ(News for the People in Japan民事訴訟に関する情報を掲示してくださっているのでご高覧賜りたい。


フリー・ジャーナリストの高橋清隆氏は、私が巻き込まれてきた冤罪事件を詳細に追跡してきてくださっているが、講談社名誉毀損事件についても、重要な指摘を含む記事を繰り返し発表してくれている。


高橋氏が「情報リークで「犯人」づくりも意のままに」と表現されるように、国民が確認できないファイルがあるかのように偽装されて、虚偽情報がリークされ、マスメディアが裏付けを取らずに報道すると、重大な人権侵害が多発することになる。


高橋氏は「あいまいな犯罪歴ファイルの恐怖」でも問題を指摘されている。2004年事件では、横浜から私を追った神奈川県警警官の公判証言が事件の重大部分で二転三転した。現場での目撃証言における物理的に重大な矛盾も多数明らかになった。私の無実を明白に示す防犯カメラ映像は警察によって消去された。一方で、マスメディアは警察がリークした虚偽情報を異常に過熱した態様で流布したと見られる。


フライデー事件の公判では虚偽情報の出所が明らかにされなかった。国家権力が個人を陥れるために虚偽情報を意図的に流布したのなら、それは重大な犯罪行為だ。政権交代が実現しなければ真相解明は難しいだろう。巨大な権力の闇は深く、真相解明には多大な困難を伴うと考えるが、真実を追求し、必ず真相を明らかにして参りたい。【転載終了】

ラベル:植草先生
posted by tsumuzikaze at 09:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月21日

火星から来たという、ブリスカという少年!!A

火星から来たというブリスカ君!!(English PRAUDAより)2弾!!

 過日、翻訳転載した『火星から来たという、ブリスカという少年!!』<http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/04/post_e8ec.html>の2弾。ついつい、掲載が遅くなってしまった。4ヶ月も経ってしまった。それだけ、いろいろあったと言うことだ。ミャンマー・四川の大地震から始まり、宮
城・岩手内陸地震と続いた。いずれも、manmade(人工)の疑いが、色濃い。そうしたら、リチャードさんちでサスペンス劇場がドキュメンタリータッチで始まった。これはもう目が離せない。
 実況で疲れたけれども、実地勉強を大いにさせて頂いた。大体、工作員の手の内は見えた。何よりもリアルタイムの攻防が、手に汗を握ると言うことはこの事だと実感した。
 オバマが、燦然と世界に飛び出した。オバマに対して、諸説あるが、目が離せない。先日も、飛行機事故を見せかけた攻撃(?)を受けた。きっと守られたに違いない。マシュー君はそう言っていた。
 そうそう、マシュー君も突然、存在感を増してきた。忙しい。楽しい。


 しかし、ブリスカ君も「忘れず紹介しなければ......。

 尚、これは『火星から来たという、ブリスカという少年!!』<http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/04/post_e8ec.html>の数年前の記事である。順序から言えば、先。

《翻訳開始 文責:
火星から来たというブリスカ君
 時折、幾人かの子供は魅惑的な才能、類い希な能力を持って生まれる。


 ボルゴグラードの地域の北部、一般的に"メドヴェデスカヤ・グラヤダ(Medvedetskaya gryada)"…と呼ばれた場所で、秘境遠征のメンバーからブリスカ(Boriska)という珍しい少年の話が、もたらされた。

 『夜のキャンプファイアーの周りに座っているとき、ある小さな少年(年の頃は7歳)が突然、みんなの前に注目を引きながら質問をするという光景イメージできるだろうか。身を翻して(?)、少年は火星での生活や、その居住生物、地球への飛来について事ごとくを語ることを望んだ。』 このことは、知性に満ちた情報であった。沈黙が続いた。それは信じがたい素晴らしい話であった。大きな愛くるしい目をした小さな少年は、火星人の文明や、巨石に作られた都市に関して、様々な星に向かうための彼らの宇宙船や飛行について、素晴らしい国レムリアについて、彼が火星から来訪して知った、そこ(レムリア)での詳細な生活ののついてや、そこで得た友人について等....語った。

 2つの特徴ある要素を伴って、多くは唖然とさせる話であった。その一つは、少年が非凡で深遠な知識で満たされていたからである。彼の知性は、7歳
の年頃のものからは、明確に遙かにかけ離れたものであった。レムリアについての歴史やその居住民について詳細に立ち入って説明の出来るどんな素養のある学者もいない。この国について、教科書に言及されたものを見出すことは出来ない。


 二つめは、この若い少年の堂に入ったスピーチに仰天させられたことである。それは彼の年頃の普通に見られる子供の様からは遠くかけ離れていた。彼の特殊な用語や、火星と地球の歴史についての知識はみんなを魅了させた。

 『何故、大体、君はそんな話を始めたの?』と、質問者が聞いた。『彼は、おそらく、このキャンプのが物知り願望があり、心が開けてる人々という漠然とした雰囲気からだろうねと、事も無げに触れた。』彼は続けた。

 『僕が、この作り話全部出来ると思う?』

 『疑わしい。』友人が、異議を呈した。『この事は、むしろ、彼の過去世の記憶に基づいて、披露した事のように思われる。このような話は仮想的には不可能だ。誰かが、実際に知っていたことだ。』

 今日、ボリスの両親と会って、少年の事についてよく知り得た上で、このキャンプファイアーで得られた情報の全てを注意深く整理してみる。彼は書類調査上、公式にはボルジスキーという町の郊外の病院で生まれていて、彼の出生地はボルゴラード地域のジノルフスキーという町である。誕生日は一九九六年一月一一日。(おそらく、これは占星術家の助けになると思う)

 彼の両親は、素敵な人たちのように思われる。ナターシャスカヤ、ブリスカの母親であるが、公衆診療所に勤める皮膚科医師である。彼女は、そんなに昔でない一九九一年にボルゴグラードの医学学校を卒業している。少年の父親は、公務員を退職している。仮に、誰かがその子供に不思議さに注目しても、二人とも幸せそうであり、とりあえず、素朴に彼を見守り、成長するのを見つめている。

−ブリスカが生まれて後、15日目に、知能があることを気づいた。とナターシャは応えた。彼の最初の言葉は、4ヶ月の『baba』であり、完璧に発音した。そして、大変早く話すことを始めた。7歳の時、『釘がほしい』と始めての文章を構文した。彼は壁に貼りついた釘に気づいた後、この特殊な句を言った。特筆すべきは、彼の聡明な知力は、肉体(発達)を凌いでいる。【翻訳終了】※おかしな翻訳は、ご指摘下さい。

【転載開始】Boriska―boy from Mars

12.03.2004

Boriska, boy from Mars, says that all humans live eternally

Sometimes, some children are born with quite fascinating talents, unusual abilities.


I was told the story of an unusual boy named Boriska from members of an expedition to the anomaly zone located in the north of the Volgograd region, most commonly referred to as “Medvedetskaya gryada”…



“Can you imagine, while everyone was sitting around the campfire at night, some little boy (about 7 years of age) suddenly asked everyone’s attention. Turned out, he wanted to tell them all about life on Mars, about its inhabitants and their flights to earth,” shares one of the witnesses. Silence followed. It was incredible! The little boy with gigantic lively eyes was about to tell a magnificent story about the Martian civilization, about megalithic cities, their spaceships and flights to various planets, about a wonderful country Lemuria, life of which he knew in details since he happened to descend
there from Mars, had friends there…


Logs were cracking, night's fog enveloped the area and the immense dark sky with myriads of brightly lit stars seemed to
conceal some sort of a mystery. His story lasted for about an hour and a half. One guy was smart enough to tape the entire narration.


Many were stunned by the two distinctive factors.
First of all, the boy possessed exceptionally profound knowledge. His intellect was obviously far from that of a typical 7-year-old. Not every professor is capable of narrating the entire history of Lemuria and Lemurians and its inhabitants in such details. You will be unable to find any mentioning of this country in school textbooks. Modern science has not yet proved existence of other civilizations.


Second of all, we were all amazed by the actual speech of this young boy. It was far from the kind kids his age usually use. His knowledge of specific terminology, details and facts from
Mars' and Earth’s past fascinated everyone.


“Why did he start the conversation in the first place,” said my interlocutor. “Perhaps, he was simply touched by the overall atmosphere of our camp with many knowledgeable and open-minded people,” continued he.


“Could he make this all up?”


“Doubtful”, objected my friend”. “To me this looks more like the boy was sharing his personal memories from past births.
It is virtually impossible to make up such stories; one really had to know them.”


Today, after meeting with Boris' parents and getting to know the boy better, I begin to carefully sort out all the information obtained around that campfire. He was born in Volzhskii town in a suburban hospital, even though officially, based on the
paperwork, his birthplace is the town of Zhirnovsk of Volgograd region. His birthday is January 11th, 1996. (Perhaps it will be helpful forastrologers).
   
His parents seem to be wonderful people. Nadezhda, Boriska's mother, is a dermatologist in a public clinic. She graduated from Volgograd medical institute not so long ago in 1991. The boy’s father is a retired officer. Both of them would be happy if someone could shed the light onto the mystery behind their child. In the meantime, they simply observe him and watch him grow.


-After Boriska was born, I noticed he was able to hold his head in 15 days, recalls Nadezhda.  His first word “baba” he
uttered when he was 4 months old and very soon afterward started talking. At age 7, he constructed his first sentence, “I want a nail.” He said this particular phrase after noticing a nail stuck in the wall. Most notably, his intellectual abilities surpassed his physical ones.【転載終了】

ラベル:ブリスカ
posted by tsumuzikaze at 10:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月20日

携帯でポップコーンが弾けるという映像のトリック発覚!!

携帯でポップコーンが弾けるという映像のトリック発覚!!
軽く、騙された、安易に掲載した点、
お詫び申し上げる!!


 ぉιょぅさんから、下記のコメント頂いた。早速、そのトリックを拝見した。納得した。その点、うまいこと引っかかった一人である。お詫びの上、その動画を掲載する。

 とは言え、100%確信していたわけではない。その当時から、再現性がないとの批判はあった。そのことを承知の上、面白いから掲載したに過ぎないが、安易と言えばその指摘を甘んじて受ける。再現するつもりもなく、単なる話題として扱ったつもりであるが、冷や汗ものである。


 こういうトリックは、トリックであるならば、明示して公表すべきだ。と言っても、それが狙いであっただろうから言っても無駄か。しかし、携帯電話の電磁波は、基本的に電子レンジの周波数に極似しているのも事実。単にワット数が違うだけだ。電子レンジが最大750Wぐらいであるから、携帯FOMA0.25Wと比べて、格段の違いがある。4〜5個ぐらいでは所詮無理か。納得!

 それにしても、ふざけた連中だ。つい引っかけられた者として、憤りを禁じ得ないのも自然。で、改めてお詫びします。でも、携帯の長時間通話は、注意しよう。!!

掲載記事『携帯の電磁波でポップコーンが弾ける!!』<http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/07/post_3ef6.html

 ぉιょぅさん有り難う。

【コメント転載】こんばんは、どうやらこのネタはトリックがあったようです。きくちゆみさんのブログで紹介していました。
http://kikuchiyumi.blogspot.com/2008/08/blog-post_14.html
>>
もうあちこちで出回っている映像だけど、わたしも見事に騙されました。
http://www.dailymotion.com/relevance/search/portable/video/x5odhh_pop-corn-telephone-portable-microon_news



これは、携帯電話のプロモーションのためにつくられた映像である、というのを友人から教えてもらいま
した。つまり、この映像で「携帯の電磁波が危険だ」って恐怖を与えておいて、それからそれが嘘であることを暴いて、逆に、「なーんだ、やっぱり嘘だったの
か」とみんなを安心させる、という手のこんだサイコロジカル・オペレーションだ、というのです。



それにしても、実によくできている!


この映像がどうつくられたのかは、以下をご覧下さい。
http://www.metacafe.com/watch/1399627/cell_phone_popcorn_hoax_revealed/
<<【コメント転載終了】

『携帯でポップコーンが弾けるという映像のトリック』
http://www.metacafe.com/watch/1399627/cell_phone_popcorn_hoax_revealed/



Cell Phone Popcorn Hoax Revealed. - Watch a funny movie here
ラベル:携帯
posted by tsumuzikaze at 08:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

文鮮明を斬る!! 統一教会を斬る!!

文鮮明を斬る!! 統一教会を斬る!!
詐欺・偽善の所業もこれまでか!!


 統一教会ほど摩訶不思議な団体はない。宗教でありながら、政治団体であり、悪しきカルト教団でもある。そのいわく団体に政治家が群がる構図は、異常である。裏でこっそり暴力団に群がる政治家もいるわけで、特別ではないのかも知れないが、創価学会におんぶにだっこの公明党と同じ構図が見受けられる。

 その元凶は、カネである。宗教の隠れ蓑でブラックボックスの集金力がその元凶である。その集金力をマインドコントロールで成し遂げる。それがカルトの所以である。そのカネで、政治結社(国際勝共連合)を運営する。いまでは、似非右翼である。その一部は派遣政策秘書となる。それだけではない。公然の秘密で、麻薬事業につぎ込まれる。マネーロンダリングがネットワークで公然と行われる。

 どうして、そのようなことが許されるのか。実は本当のところ実態はよく解らない。やっている本人しか、分からないことが多い。賛助する政治家もよく知っているのだろうか。只、言えることは、日本の政治が、その人脈で構成されてきたという事実、これは間違いがない。岸信介を筆頭に、常に政治の中枢を構成してきた。

 今もきっとそうなのであろう。日本にも闇の政治権力が確かに存在する。そのネットワークが闇の中に構成されている。なんで日本の民が、韓国・朝鮮
のひも付きを後生大事にする必要があるのか。これは、一般大衆の素直な気持ちである。韓国・朝鮮を毛嫌いするわけではないが、その意味が分からない。それは、慎重に隠されているからである。


 ここに驚くべきネット告白がある。告白と言うより、挑戦状と言うべきだろう。真為は測れないが、おそらく真情を露吐してしまった感が拭えない。『傲る平家は久しからず。!』 

 もう、そろそろ馬脚が顕れる頃である。

【引用開始】※2ちゃんねるに投稿されたもの

もはやこの日本は我々在日の為にある。
    お前ら日本人の長い間の自虐史観のおかげで我々は肥え太らせて頂いた。


    マスメディアから公明党、その他創価系、帰化系政治家が我々の手中にある。
    パチンコ、消費者金融は我々が経営し、
    ヤクザや右翼の多くも我々の同胞によって運営されている。
    バカなお前らの仲間は我々の為に創価学会に入りカネを集めて来てくれる。
    こんな中での在日特権。同胞が凶悪犯罪を犯しても通名で報道だ。ありがたい。
    まあ見ていろ、いずれマスコントロールにより女系天皇を確実にし、
    我らが朝鮮民族がこの国の皇位に付く日も近い。


    更に。近々半島に変化が起きる。
    その時、半島から朝鮮民族が大挙この国に渡航してくる。
    その受け皿法案もこの国の政府に作らせている。


    お前ら日本人は我々に対するデモの一つすら起こせない連中だ。
    ネット上でいくら吠えてもどうにもならんよ。
    世の中はまだネットを使わない人々の方が多く、
    世論はマスコントロールで操作出来るのだよ。


    我々朝鮮人は近々必ず日本を乗っ取る。しかしお前たち日本人は何も抵抗出来ない。
    お前ら日本人は滅びる。 愚かな日本人どもよ、もう手遅れだあきらめろ。<朝鮮人の独り言>

【引用終わり】

『 わが父 文鮮明の正体 』 日本語版 (統一教会教祖の家庭の真実)家庭内暴力とコカイン・離婚
http://jp.youtube.com/watch?v=L0nm0mABf2o&feature=related




Unification Church 2 『その夫、長男 顕進(後、没、多分2008年)』
http://jp.youtube.com/watch?v=HdvQGD5Lnsc





TEARS 日本語版『顕進の死、そして、偽善の涙、(統一教会内部映像)』−『アイゴー』涙は挑戦の文化、義理礼節?!−
http://jp.youtube.com/watch?v=SJ3Pv0n3F14






統一協会 文鮮明の乗ったヘリ不時着(墜落?)→炎上。そして黒焦げの遺体が・・・。
http://jp.youtube.com/watch?v=WPURmdHjSIM&NR=1



『合成写真の疑いが晴れない?!!』(花束? 文鮮明のの左手? 焦点? 奥さんの花束を持つ手? 分鮮明の顔の大きさ? 凝視する視線の不一致?)

2008080400535_0

ラベル:分鮮明
posted by tsumuzikaze at 08:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月19日

9/11ヒーロー」ウィリアム・ロドリゲスの証言!!

ウィリアム・ロドリゲスと言えば、9.11の生き証人である。!!
その証言は、重い。
しかし、真実を語ると、途端にヒーローから
異端者になってしまう。!!!


 偽善がある所では、真実は敵であるからだ。世に疎んぜられて、嘆く必要はない。嘆く前に、己の真実を点検せよ。である。点検し、心に疚しきことがなければ、敵が一千万といえども我征かん、である。その勇者によって、世の義は正せられる。その為の人生であり、学びの修行がそこにある。
 悠久の宇宙から見れば、人の人生なんて、空蝉のごとく無常この上ない。アメーバー、ウイルスと比較しても、大差ないかも知れない。時間なんて、相対的なもので永いと言ったって、たかが知れている。その短い時間も真実に生きれば、永遠である。真実は永遠の嗣業(=しぎょう:聖書のことば。嗣ぐ資産・仕事)となるからである。真言は2000年経っても、今に新しい。


 ロドリゲスは、時の英雄になったが、真実を語り始めたため、疎んぜられた。最初は、甘言(地位・名誉・財産)で勧誘されたが、拒否した。それは多くの仲間が、不慮、無念の死亡に直面し、許せなかったことと、偽善に与することがどうしても出来なかったからである。彼の言動により、憶測ではない9/11の証言が得られ、多くの人々が自作自演のテロであることに気づき始めた。そして、現在がある。

 現在、自由な多くの人々は、テロが自作自演であったことを気づいている。これからも気づき、確信に至るであろう。それは欠かすことが出来ない。そ
れがなければ、偽善者達は、さらに多くの、さらに大きな自作自演のテロを計画している。それを防止できるのは、真実を明らかにすることだけである。真実が明らかにされれば、自作自演のテロは意味を失う。騙されないからである。


 ついでに、書いておくが、自爆テロは全てやらせである。自爆実行者は、信念や理念ではない。そのように宣伝されてはいるけれども、マインドコントロールと薬物依存、だまし、強制、ひどい場合には、精神薄弱者を用い、意味も分からないうちに遠隔操作で爆薬に点火しているのである。あれは自爆ではな
い。自爆者に仕立てた殺人である。


【転載開始】<http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/index.html

      911hero.jpg



 「9/11ヒーロー」ウィリアム・ロドリゲスの証言

WTCビルから数多くの人たちを救い出し、自らも生還を果たし得たウィリアム・ロドリゲス。その功績によりホワイトハウスから「9/11ヒーロー」として顕彰されることになった。ところがその後、9/11調査委員会で「航空機が激突する直前に地下で爆発があった」と証言したことで彼の身辺が一変してしまう。彼の証言は調査報告書から抹消され、ついには脅迫まで受けるようになった。しかしアメリカ政府の公式見解を完全に覆す衝撃的な事実が、彼の貴重な証言で明かされることに──
              (
William Rodorigues was the last person who had survived the destruction of the World Trade Center on Sept. 11th, 2001. He was rescued from rubble. He
heard bomb explode underground BEFORE the first plane hit the North Tower.)


http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/index.html


 



      
William Rodorigues Presentation
      9/11 Truth International Conference in Tokyo on Oct. 7th, 2006
      (日本語通訳付・15分)【転載終了】

posted by tsumuzikaze at 08:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月18日

日本の裁判官達の生態!!

個人が組織に埋没する、依拠する。
考えられる構図........。!!


それでは、崇高な人間としての使命は、単なるゴミ箱行きか!!

 それぞれの持ち場に、使命を感じて全うする。それが仕事というものである。『仕事』は事に仕えると書く。missionであり、単なるjobではない。何もかもjobに成り下がったのか。

 『give and give』 を伴うものがmissionである。『give and take』だけだと、jobになる。『take and take』だと、盗賊だ。動物以下である。

 ましてや、事の善し悪しを委ねられた裁判官に、jobは考えられない。mission中のmissionでなければならない。裁判官のjob感覚は、それ自体、犯罪である。罪一等加罰が必要である。法律にはその定めがないが、下記、転載記事が実情を一部でも表しているとしたら、考えなければならない所であろう。

 が、何が何でも、法律で定めて事が治まるものではない。missionは心のあり方を問われているのである。jobの中にもmissionはあるし、動物は無意識の中に『give and give』を織りなして存在する。その昔、職人は職に賭するものを言った。

 裁判官は、裁判という職に賭するものでなければならない。立身出世など存外の職である。裁判に地・高・最高の区別はない。その制度そのものを根底
から見直す必要がある。裁判官に必要なものは、熟練の心眼と、法の識見力(見識力)である。そして、内在する良心への忠誠心ではなかろうか。


 そうでなければ、最後に悔やむのは、自分である。因果律は、全てを貫く法則であるからだ。『人にウソはつけても、自分にはウソがつけない。』

<裁判官の異例の告白(再掲)>




 こういう裁判官は、7ヶ月で職を辞するという、不条理!!......涙無しでは、見られない。

【転載開始】日本の裁判官達の生態

<オルタナティブ通信 http://alternativereport1.seesaa.net/article/104732618.htmlより>

 日本の裁判官達は、地方裁、高等裁、最高裁へと順当であれば出世して行くが、実際に裁判を行っているのは地方裁だけである。

高等裁は、地方裁の裁判結果を、ほぼ、そのまま「うのみ」にして判決を出す。証拠文書等に目を通さない事が多い。つまり「何も仕事をしない」。

地方裁で有罪であった判決を、高等裁で無罪に持って行くには、相当、新しい証拠を探し、裁判過程で「激しく騒がないと」、新しい証拠に高等裁の裁判官は「目も向けない」。「何も仕事をしたくないが、うるさいから、しかたない、証拠を見てやるか」という状態に追い込まなければならない。

一方、最高裁は、法律審であり、事実審ではない。つまり高等裁の判決の中の、証拠が正しいか、原告・被告の、どちらの主張が正しいか等は、最初から最高裁は判断しない。高等裁の判決が憲法に違反していないか、だけを判断する。

最高裁の判決は、場合によっては、高等裁の判断基準になった法律が、憲法に違反しているか、どうかの問題になり、違憲判決を出せば、国会で、法律を改正しなくてはならなくなり、「裁判所は国会で作った法律が粗悪品だと判断します」と言った事になり、大問題になる。

そうした「大騒ぎ」を引き起こせば、出世に「さしさわり」が出てくるので、最高裁も、ほとんど99%、高等裁の判決を「踏襲」する。

つまり地方裁だけが、刑事裁判では有罪・無罪の判断を行い、民事裁判では勝敗の判断を行っている。高等裁・最高裁は「右習え」であり、何も仕事を、していない。
 
裁判官も人間である以上、誤った判断を行う事がある、慎重に判断するために、地方裁・高等裁・最高裁と、三回、裁判を行うと言う、三審制度は、無実の人間
を刑務所に入れる事が無いように、誤った判決を出さないための、基本的人権重視のために設けられた。この三審制度は、現在では、「なし崩し」的に、崩壊させられている。

日本の裁判所は、「基本的人権」など、「どうでも良い」のである。

 もちろん、時々、地方裁の判決を高等裁が「引っくり返す」事がある。

裁判官にも派閥があり、Aと言う派閥の裁判官が地方裁で出した無罪判決を、対立するBと言う派閥の高等裁の裁判官が「引っくり返し」、有罪にし、嫌がらせ、を行う。

派閥争いであり、地方裁で無罪であった人間が有罪だと、高等裁が「中味を判断したのでは全く無い」。

もちろん判決では、頭の良い裁判官は「もっともらしい理由」を付けるが、単なる派閥争いであり、地方裁でAの派閥の裁判官が出した判決を、高等裁でBの派閥の裁判官が「引っくり返し」、顔に泥を塗ってやった、だけである。

逆に、しばらくすると、今度は、別の裁判で、地方裁でBの派閥の裁判官が出した判決を、高等裁でAの派閥の裁判官が「引っくり返し」、仕返しを行い、顔に泥を塗ってやった、という抗争が起こる。

子供のケンカである。

こうして本当に犯罪を犯した人間が、無罪となり、社会に「野放しになり」、全く無実の人間が数十年、刑務所に入れられ、死刑になっている。【転載終了】

ラベル:裁判所
posted by tsumuzikaze at 11:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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